frau.himmelさんへのコメント一覧(29ページ)全1,431件
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あちらにご返信ありがとうございます
frau.himmelさん 昔の旅行記にお邪魔します。
シャフハウゼンとラインの滝にもいらしていたのですね。わが家も2005年8月に訪ねました。街並み、とても懐かしく拝見しました。
自慢話で恐縮ですが、滝のなかの岩にも登りましたよ。水量は少なかったですがなかなかの迫力、こういうことが好きそうな子どもたちも「早く降りよう」(笑)
スイス観光初日がここだったので印象深いです(^^)RE: あちらにご返信ありがとうございます
ねもさん、再度コメントありがとうございます。
またシャフハウゼンの旅行記にもいいね、をありがとうございます。
もうすっかり忘れておりました。
そう言えば私、その昔、ラインの滝にも行っていたのでした。
現地のスイス人の方に連れて行っていただいたので、その方に気を使って(私が)どんなだったかよく覚えていないのです。ただ、滝の中に小舟が漂っていて、怖そうだ、私は乗りたくないなと思ったことは覚えています。
ねもさんは子供さんたちと滝の中の岩にも登られたとか、さすが冒険一家でいらっしゃいますね。
今から15年前、その子供さんたちも大きくなられて、今では親の山登りにも付いていってくださるあの優しい子供さんたちなのですね。
いつも旅行記を拝見して、あの年になると親とは一緒に行動したくない年頃なのに、なんて優しい子供さんたちなんでしょう、と羨ましく思っています。
毎年、春・秋には静岡、山梨方面に行っているのですが、コロナの影響で今年に入ってからまだ一度もお山を眺めていません。
ねもさんの旅行記を拝見して、眺めたつもりになっています。
himmel
2020年09月26日22時16分 返信する -
リンダウ!
frau.himmelさん お久しぶりです。
2005年夏、ノイシュバンシュタイン城からスイスのバートラガッツに行く途中、リンダウで乗り換えました。時間が少しあったので、駅前をふらふら。良い雰囲気で、いつかここを歩いてみたいと思いましたが、まだ(><)
やはり素敵な街ですね。こちらの旅行記、ありがたく拝見しました(一部、超懐かしい画像も) 泊まってゆっくりされて、素晴らしいと思いました(^^)RE: リンダウ!
ねもさん、お久しぶりです。
いえ、ご旅行記では、あっちのお山こっちのお山、それも凄い急峻な崖地など駆け回っていらっしゃるのは拝見しておりました。
お年だとおっしゃりながら〜(どこが・笑)。
ねもさん、リンダウにお寄りになり、駅の近くを散策なさったとのこと、ボーデン湖の方でしょうか。
本当にリンダウは雰囲気のある街ですよね。
実は私もあそこでゆっくりしたことはないのです。1泊してあっち行ったりこっち行ったりして、朝とか夕方のリンダウしか知らないのです。
リゾート客として、あそこで優雅に一日中のんびり過ごせたらいいのですが、根が貧乏性なものですから。
でも今はそんなことも夢の夢。
何よりも、早くコロナが収束しないことには。
また新しいご旅行記を発表なさっていますので、これからお寄りいたします。
himmel2020年09月25日17時02分 返信する -
frau.himmelさん。kiju-jiです。
こんにちは。ツェツィリーエンホーフ宮殿の平面図を捜していたらあなたの旅行記にまたぶつかりました。アメリカのスチムソン?長官が原爆投下は戦争を早く終わらせ多くの人々の命を救ったと語ったことに異論はあると思いますが、その通りです。
私は長崎の被爆者。3歳当時、爆心地から約6.5kmの長与村で、背中が異様に熱いので振り向くと長崎の方向が白く光っていました。
終戦内閣の鈴木貫太郎首相は国体護持(元皇室侍従長、彼の後妻は天皇の育て親)に拘り、外務大臣の東郷茂徳(宣戦布告の発信者、朝鮮からの渡来者の子孫、日本人が嫌いでドイツ人の奥さん。時空を超えて日本に敵討ち?。しかも4月5日にソ連から中立条約の更新?はしないと通報されていたにも拘わらず、戦争終結の斡旋を依頼?)らがポツダム宣言の受諾をしなかった。8月9日にソ連が満州に侵攻し、長崎に原爆が投下されてやっと8月14日に受諾を発信したのです。
私は2014年10月31日にポツダムに行きました。ポツダム宣言を決めたツエツイリーエンホーフ宮殿にも行きました。
私は現在、「忘れられないあの日」と称して小中学校の児童、生徒さんや一般の人を対象にパワーポイントを使って話しています。出来るだけ正確な内容にしたいと色々調べています。私は今年78歳を過ぎました。
frau.himmmelさんのブログは大変参考になり、勉強になりました。どうもありがとうございました。またドイツ語の勉強もされているとのこと。
また、ほかのブログも読まさせていただきます。
私の2014年のドイツ旅行の旅行記を書こうかと、6年前なので忘れていることばかり。
今は、ブログも何とか開けるようになりましたが当時はブログの存在さえ知りませんでした。ガイドブックの・・・の歩き方、マップルが参考書でした。
長々と失礼しました。どうもありがとう。RE: frau.himmelさん。kiju-jiです。
kiji-jiさん、こんばんは。
返信遅くなって申し訳ありません。
やっとさっき新旅行記を書き上げました。齢をとるとなかなか思うように文章も思い浮かばず、苦労しています。
さて、コメント、拝見いたしました。
長崎で実際被爆なさった方の戦争への思いは、また特別なものがおありになるのでしょうね。
今はその体験なさったことを、小中学生や一般の方に、戦争を風化させないための語り部として、お話なさっていらっしゃるとのこと、頭が下がります。戦争体験者もだんだん少なくなりつつある今、その活動は大変すばらしいことと思います。どうか今後もお続けになってくださいませ。
それから2014年のドイツ旅行記、是非拝見したいです。
特にポツダム旅行記、またベルリンにいらっして感じられたことなど、是非お話を伺いたく思います。
私の旅行記は、特にドイツやヨーロッパの歴史に関するものは、ボケ防止のために、自分の勉強のために書いているようなもので、上っ面だけのものです。
kiju-jiさんのような体験に基づく奥深いものではありませんので、恥ずかしい限りです。
さきほど、チュービンゲン旅行記を見せていただきました。
奥深いだけでなく、ユーモアのセンスもあるkiju-jiさんの文章は大変面白かったです。
また別な旅行記も見せていただきますね。
ありがとうございました。
himmel
2020年09月24日23時30分 返信する -
frau.himmelさん。今晩は。kiju-jiと云います。
初めまして、この旅行記は私が知らないことばかり大変参考になりました。
私が行ったのは2014年11月1日で、ベルリンの壁崩壊25年目の数日前?でした。
この日は、ブランデンブルク門の前でNHKのクローズアップ現代の国谷裕子さんの取材中に出くわしました。ああ取材の現場はこういう風にやるんだと!。スタッフは10名ぐらい。国谷裕子さんが、ペタ靴からハイヒール靴に履き替えるところも写真に!。
ポツダム広場は、今は賑やかですが連合軍に徹底的に空爆を受けたドイツの復興はすごい!。これを肌で感じるための旅行でしたが・・・。
frau.himmelさんの旅行記を見て行けば良かった?。今はブログを見るようになりましたが2014年当時はブログの存在さえ知りませんでした。
私は、3歳の時に長崎で原爆に被爆。ポツダム会談が行われたツェツィリーエンホーフ宮殿に行くことも目的でした。ポツダム宣言を受けて受諾するまで3週間も、どこかに忖度しほっといた鈴木貫太郎内閣。ドイツ人の奥さんの東郷茂徳。もっと早く受諾をしていれば、原爆投下も、ソ連参戦のシベリア抑留などもなかった。
ちょっと愚痴をこぼしました。
最後に私の拙いブログにイイネを有難う。ではまた。RE: kiju-jiさん、コメントありがとうございます。
kiju-jiさん、こんにちは。
コメントありがとうございます。
少しは私の方が若いかも知れないけど、同じ世代の方が次々と旅行記を発表していらっしゃる、それもどれも充実した読み応えのあるものを・・・、
と先日来いくつか拝見させていただいています。まだ途中です。
Kiju-jiさんは、2014年の11月1日にベルリンを訪れられたのですね。壁が崩壊したのが25年前の11月9日でしたから、本当に数日前ですね。
NHKのクローズアップ現代の国谷裕子さんが取材にきておられたとか、いい時にいらっしゃいましたね。そんなことがあると深く印象に残り、忘れませんから。
私も同じ年の10月初めに訪れています。kiju-jiさんもご覧になったかと思いますが、壁崩壊25年ということであちこちで展示をやっていました。
そして昨年、2019年の10月にも30周年の特別展を目指して行ったのですが見事に拍子抜けでした。私の方の勘違いもあったのですが。
kiju-jiさんは長崎で被爆なさったとのこと、大変でしたね。
私もツェツィーリエンホフ宮殿に行き、広島と長崎に落とされた原爆の写真を見て参りました。
またトルーマン大統領が原爆投下命令を下した、ポツダム郊外のアメリカ宿舎にも行ってまいりました。そこには広島や長崎から運ばれた石で造られた碑がありました。今更・・・ですね。
ほんとうですね。1945年7月26日にポツダム宣言を表明しているのですから、もうその時は日本の敗戦は決定的だったのですから、その時受諾していれば原爆は投下されることはなかった。大勢の被害者を出すこともなかった。本当にそう思います。
私は鹿児島県にある東郷茂徳の記念館を訪れたことがあります。
開戦に反対だったと聞いておりましたし、また外務大臣として戦争終結に奔走したがA級戦犯で処刑されたという彼の人生を見て参りました。
また旅行記の続き、拝見させていただきますね。
このコロナ禍の時代ではありますが、元気に海外に旅行できる日まで、身体に気を付けて頑張りましょう。
himmel
2020年09月22日20時34分 返信する -
ボーデンゼーチケット
frau.himmelさん こんばんは。
はじめてコメントさせていただきます。
ザンクト・ガレンはツアーで行って 出窓がある街だとは見たのですが 街歩きは出来ず ほぼ通過のみ(涙)図書館も時間がなかったのと高いし写真も撮れないからパスしました。
有名どころの出窓には名前が付いているのですね。
チューリッヒ発 チューリッヒ空港を通りザンクト・ガレン行きの電車があるのはわかっていましたが、また違う ボーデン湖を経由して行けるのが分かり嬉しいです。
ボーデン湖も別のツアーで行ったので再訪したかったのです。
ボーデンゼーチケットっていうのもあるのですか。
コロナが収束したら行ってみたいと妄想が膨みました。
体調不良いかがでしたか?
リンダウをみたいのでフォローさせて下さい。
フィーコRE: ボーデンゼーチケット
フィーコさん、おはようございます。
コメントとフォローのことありがとうございます。
私の拙い旅行記を見て、行ってみたいと言ってくださるのが一番うれしいです。
ザンクトガレンもリンダウも、それにボーデン湖も一人旅で2012年に訪れて好きになった場所です。その私のお気に入りの場所を今回は友人たちと再訪しました。つまり友人たちにも見せたかった・・・、そんな思入れがある地でしたので、なおさら嬉しかったのです。
そうです、ボーデンゼーチケットがあれば、簡単に周遊できますので、コロナが収束したら是非いらっしてください。
フィーコさん・・・、なんかお名前に見覚えが。
そうでした!。お友達と、アルザスと黒い森のクリスマス巡りをされた時の旅行記、面白くて一気に拝見させていただいたのでした。
その際のいろんな出来事、電車に乗りたいのにタクシーで、とか、レストランのこととか・・・、そうそう、あるある、なんて一人で頷きながら読ませていただきました。
そのことをコメントしようと思ったのですが、ダラダラしていてすっかり忘れていました。
また別な旅行記も拝見させてください。
その前に、リンダウ旅行記、早く書き上げなければ・・・。
himmel
2020年09月22日09時46分 返信する -
図書館はパスでしたか…
himmelさん
いまだ次の旅行記が手つかずのぶどう畑です。(^^;
旅行記ははかどっていませんが、コロナが落ち着いたら…と、次の旅行を妄想してアーダコーダしてます。
あいかわらずのステイホーム生活ですが、ワクチン開発のニュースに、なんとなく先が見えてきた気がして、妄想する気持ちが生まれました。
himmelさんは出窓がお気に入りのようですね。
私の念願のザンクトガレンは雨で、大聖堂のきらびやかさに戸惑い…。
図書館、そうなんです、私も昼休みが終わるまで雨の中をフラフラしたくなくて、ウィーンやプラハで観たしなぁと、アッペンツェル・チーズ工場に出かけてしまいました。
2017年秋のドイツ・スイスを巡る旅では、コンスタンツからボーデン湖を船で移動したかったのですが、繁忙期を過ぎて船の便数が減ってしまい、リンダウ~ロールシャッハも時間が合わずで諦めました…。
それでもリンダウ~ブレゲンツ間を往復船に乗ることができて、ちょっと満足。
リンダウではどこを観光したのでしょう。
himmelさんの食欲減退が気になります…。
RE: 図書館はパスでしたか…
ぶどう畑さん、おはようございます(もうお昼?)。
今日は涼しくて過ごしやすい朝でしたね。
次の旅行の妄想かぁー、いいですね。
明るい未来が透けてみえはじめたということですね。早く安全なワクチンが開発されて旅行ができるようになってほしいものです。
私も旅行記はアップしていますが、実は書きながら空しいのです。
このコロナ禍、空いた時間は山ほどあるのに、書きながら手が止まってばかりです。あの時はよかったなーとか、あんなこともできたのに〜とか、もう一度旅行する機会はあるのだろうかとか、思いを巡らせる時間ばかりが増えて・・・。
そういえば以前の旅行記で、ザンクトガレンの図書館の件ではぶどう畑さんからコメントをいただいていたな〜とか。
そうなんです。今回も行きませんでした(行けませんでした、ではなく)。
体調がすぐれなかったものですから、その気になれなくて・・・。
お二人だけで入場していただいてもよかったのですが、やはり私のことを思って気遣ってくださったようです。申し訳ないと思います。
旅行中の健康不良ってほんとに困ります。
ぶどう畑さんも何度も経験していらっしゃって、旅行記拝見しながら、あらぁ〜大変そう、って思っていました。
ボーデン湖の船旅、いいですよね〜!
実はこの後にアップ予定なのですが、リンダウからコンスタンツまでも船旅にしました。しかも例のパスで安っすくね・・。
その前にリンダウです。
ぶどう畑さんの妄想旅行、どんなコースなのかな〜?
早く妄想が妄想では無くなる日がくるように、祈ります。
himmel
2020年09月20日10時58分 返信する -
中世の面影を残す街ゲルリッツ
frau.himmmelさん、こんにちは
こちらの旅行記がお勧め旅行記に載っていましたね☆彡
タイトルを拝見した瞬間、ベルリンから国境までずっと徒歩で?と
疑問に思いましたが、そんなはずはありませんでしたね(笑)
コットブスもゲルリッツも初めて聞く地名でしたので
グーグルマップで探してしまいました(ドレスデンから近いですね)
ポーランドは未踏の地で近い将来行ってみたい国ですので
ドレスデン~ゲルリッツ~ヴロツワフというルートもありかしらと
妄想が膨らみました^^
ゲルリッツは第二次大戦の被害が少なかったそうで
それ故、様々な建築様式が混在する優雅な街並みは
映画のロケ地としても使用されているとのこと…
そのような中世の面影を残す街には思わずそそられます(^^♪
そう言えば、ザグレブで見た聖ゲオルグの像がこの街にもありましたね。
お互い、昨年の秋旅から1年が経過してしまいましたが
一日も早く、また安心してヨーロッパの地を踏める日が来ますように☆
sanabo
RE: 中世の面影を残す街ゲルリッツ
sanaboさん、こんばんは。コメントありがとうございます。
>こちらの旅行記がお勧め旅行記に載っていましたね☆彡
そうなのですね。訪れてくださる方が急に多くなったので何事かと驚きました。
今までそんな場所があることも知りませんでしたし。そういうことだったのですね。
でも嬉しいことです。
今はsanaboさんのクロアチア・イタリア旅行記が紹介されていますね。
先ほど見せていただきました。
凄い!たくさんの訪問者とたくさんの投票の数!
やっぱり素晴らしい旅行記はあそこで紹介されなくても、皆さんよくご存じです。
ほんとうに、いつもながらのとても詳細に調べられた素晴らしい旅行記でした。
>ベルリンから国境までずっと徒歩で?・・・
ヘタレな私がそんなことできるわけがありません(笑)。
近くまで交通機関で行って、国境だけを渡る・・・、ずぼらな国境越えです。
でもそう言う場所を探すのが面白くて、今までどこそこの国境近くで何度かやっています。私の旅のサブテーマのようなものです。
ゲルリッツは美しい街です。sanaboさんのお気に召す街だと思います。
そうそう、ゲルリッツにも聖ゲオルクの像がありましたね。
龍を退治している姿はあちこちで見かけますけど、ヨーロッパでは人気者なのでしょうか。
そうなのですね〜〜。昨年はsanaboさんと同じころ、出かけていますね。
まだ厳密には1年経っていないのですが、なんだかずーーっと以前だったような気がします。
このコロナ禍が終息して、一日でも早く以前の生活に戻れるよう祈っています。
ありがとうございました。
himmel
2020年09月18日21時18分 返信する -
出窓の装飾
himmelさん、
暫くぶりのシニア3人組ですね。
ザンクトガレンの出窓の装飾はよくお調べになりましたね。柘榴とか白鳥、玉、駱駝、グリフィンなど。私は想像力不足で分からないものが多かったです
ボーデンチケットなる便利なものがあるのですか。新しいものを教えていただいても私はもうそれらを利用することがないので寂しい限りです。でもよそ様の海外旅行記には関心を持ち続けています。
自宅蟄居が続いているうちに腰痛が発症し、ますます長時間の歩行が困難になりました。街歩き再開はいつのことになるやら。
ベームRE: 出窓の装飾
ベームさん、こんばんは。
お久しぶりです。
あちこち中途半端をかかえているものですから、選択するのに迷います(笑)。
でも、本音を言うと、このコロナ禍では旅行記作成もテンションが下がりますね。
>ザンクトガレンの出窓の装飾はよくお調べになりましたね。
えへへ・・、実は数年前のテレビの受け売りなのです。
もっと詳しく申しますと、2012年のザンクトガレンの旅行記の2番煎じなのです。
それにベームさんのザンクトガレンの旅行記なども参考にさせていただきました。
あの時はベームさん、アッペンツェルの方まで足を延ばしていらっしゃいましたね。お元気でしたね。
ここのところ過去のベームさんの旅行記をいろいろ拝見させていただいていますが、素晴らしい宝物をたくさん残してらっしゃるなーと思います。
足や腰が痛いのを我慢して、歴史的名所を歩いていらっしゃるベームさんの姿が行間から目に浮かびます。
あと数年は海外に行けないかも・・・、なんて言われていますね。果たして私にはまだその機会が残されているのだろうか・・・?
潔く海外を諦められたベームさんと違って、往生際の悪い私は、せめてもう一度ドイツやヨーロッパに行きた〜〜いと足掻いています。
そのために、ぼちぼち散歩などをして体を鍛えています。
ベームさんも早く街歩きを再開なさって、歴史散策記、文学散策記など素晴らしい旅行記を見せてください。
himmel
2020年09月18日20時16分 返信する -
良い週末を!
frau.himmelさん
こんばんは。yeppoon_loverです。
先ほどは、メッセージに、ご許可の返事をいただき、ありがとうございました。
なぜか、フォートラでは、「返信への返信」ができず、しかも「1通限りの送信」の仕様になっているようなので、こちらで失礼します。
先ほど、自宅に戻り、日記の編集をして、frau.himmelさんの日記をURL付きで紹介させていただきました。
これで、あの記念館に、一人でも多くの方に興味を持ってもらえると、嬉しいです。
では、良い週末を!
yeppoon_lover2020年09月11日20時55分返信するRE: 良い週末を!
yeppoon_loverさん、こんばんは。
メッセージ機能、最近使いにくくなりましたね。
さて先ほど拝見いたしました。
わざわざ1マス使って紹介してくださいましてありがとうございます。
2年前のすっかり忘れ去られていた旅行記でしたが、今日は久しぶりに生き返りました。
今日はあの旅行記のアクセス数がすごい。やはりyeppoon_loverさんのファンの方が流れてくださったのですね。ありがたいことです。
次回、鹿児島に行きましたら「あんかけかた焼きそば」に三杯酢をかけていただいてみます。「センダイヤマカタヤ」にも寄ってみたいです。
yeppoon_loverさんも良い週末を!
himmel
2020年09月11日22時20分 返信する -
闇市健在でしたか
himmelさん こんにちは。
バート・ムスカウもいらしたんですね。
そしてポーランド側の闇市も(笑)
私が行ったのはたぶん2011年(忘れてる)で、そのころはたぶんウクライナ人が商売してるんじゃないかと地元のポーランド人が言ってましたけど、健在なんですね。もう少し先に行くと、ガソリンスタンドがあって、その周りにタバコの出店がたくさんあったのを思い出しました。
そして・・タチンボが居たのも。
ムスカウ公園、広大ですよね。私は自転車を借りて回ろうとしましたが、普段乗ってないので大変な思いをしたのを思い出しました。
白水の駅の周り・・気が付きませんでした。あんな「ガラス職人の泉」があったとは。
あのあたりは褐炭の産出が主な産業かなと思っていたのですが、昨今の温暖化の影響で活発ではないのかもしれませんね。
それにしても1日に2か所の国境越えとは!ヘタレな私に爪のアカが必要です。
そろそろ旅行には良いシーズンになってきますが、今年は無理そうですね。
旅行記を読むのを楽しみに、妄想旅行でもして過ごします。
RE: 闇市健在でしたか
kaoluさん、こんばんは。
はい、バート・ムスカウ、行ってきました!。
おばちゃまがあの世界遺産の公園で、レンタサイクルで転倒なさったのは別記で拝見しました。思えばバート・ムスカウに行きたいと思ったのは別記を拝見したからではなかったかしら。
でも、驚きましたね、世界遺産の公園だと思っていたら闇市?ですものね。
軟弱な私たちは入り口だけしか見なかったのですが、やはりタバコが多かったですね。
タチンボは気が付きませんでした。別記では車の中から決死の思いで(笑)写真を撮っていらっしゃいましたね。
あそこの市場、まだ健在、なんてものではなく、今ではあの街のドル箱ではないでしょうか。ミュンヘンあたりからバスを仕立てて大挙して買い物に来ているようですよ。
>それにしても1日に2か所の国境越えとは!ヘタレな私に爪のアカが必要です。
1日2か所と言ったって、世界遺産を目の前にして肝心なところは外しているのですから、威張れるものではありません。
あの場所はもっと時間をとって、自転車で回るのが正解ですね。転ばないように気を付けてね。
でも新城までは行って行けないことはなかったかなーと、今になって後悔しています。
確か森林鉄道の駅はもっと遠かったのですよね。
ザクセン州ってなかなか良いところですね。
早くまた旅ができるようになって欲しいです。
himmel
2020年09月03日00時12分 返信する



