frau.himmelさんへのコメント一覧(28ページ)全1,434件
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hillman
お邪魔します‼️
ノイシュバンシュタイン城を懐かしく観させていただきました。
私の時は橋上にアジアのC国の旅行者が大挙していたので橋向こうで一時間ほど待って、ユックリお城を観ました。
RE: コメントありがとうございます
hillmanさんこんばんは。コメントありがとうございます。
C国人はどこでもいっぱいいますよね。
マリエン橋の上に立つのに1時間待ち!!
それは大変でしたね。
私たちは幸い夕方だったのでそんなに待ちませんでしたが、ともかく人は多かった。
でもお天気が良くて美しい姿がみれてよかったと思います。
さきほどhillmanさんの旅行記拝見してまいりました。
素敵なお写真ですね。それにコメントを拝見するとヨーロッパは結構お出かけになっているのですね。
旅行記、もっと新しいのも見せていただきたいような・・・。
お待ちしています。
himmel2020年11月24日21時12分 返信する -
旅行記拝読!
frau.himmelさん
ミュンヘン旅行記拝読しました。
最後ページの旅行についてのコメント良かったです。
観光海外旅行は不要不急だと言われればそれまでです。
高齢者の移動は自分が罹患するよりも、周りに迷惑をかける可能性があるので当面は控えたいと思っています。
今ではネットで出来る範囲が広がっています。バーチャル旅行の可能性も広がりそうです。
各国の美術館では無料で館内バーチャルツアーが出来るようになり始めています。ニューヨークのフリックコレクションのバーチャルツアーは覗いてみる価値があります。
今後ともよろしくお願い致します。RE: 旅行記拝読!
norio2boさんこんばんは。
いつもありがとうございます。
海外旅行に行きたいけど行けない今、その時になって健康を害して行けなかったら悲しいですから、体力(気力も)は鍛えておかなければ・・、ですね。
不要不急と言われれば確かにそれまでですが、それではあまりにも悲しい・・・。
バーチャル旅行?
ネットに弱いものですからピンときませんでしたが、ちょっと調べてみました。
いろんなアプリがあるのですね。
そういう難しいアプリを使わなくても、グーグルアースで空から行きたい都市を眺めることもバーチャル旅行、また人様の旅行記を拝見して行った気になるのもバーチャル旅行、これなら私にもできそう、と言うかもうやっていますよね。
美術館の館内バーチャルツアー、面白そうですね。
おっしゃったフリックコレクションのバーチャルツアー、今覗いてまいりました。
館内の場所をクリックするだけでその画面が出てくる・・・。ほんと、行った気になります。
いろいろやって今はアートコレクションを見ています。素晴らしい〜〜!
こんなのをどこの美術館でもやっていたら、美術館まで行く必要はないではありませんか。
それに、美術館で撮った写真で題名と画家が判らなくてもこれで調べられますね。
まだ旅行記にアップしていない美術館が残っていますので、その美術館がバーチャルをやっているかどうか、これから調べてみたいと思います。
いいことを教えてくださいましてありがとうございました。
こちらこそ今後ともよろしくお願いいたします。
himmel
2020年11月23日20時31分 返信する -
夢の城と言うより。。。氷の城・・・
☆突然いちゃもんつけに来た感じで御免なさいね。
☆ノイシュバンシュタイン城がシンデレラ城のモデルと言うことは若者に蔓延?為ているけれどルードヴィッヒII世の内面がどんどん壊れていく過程を表現した恐怖の館で有る事を誰が知る?(私の感想です)
☆鉄筋であろうと、中身のない空虚な城で有ろうと、彼にとっては最後の砦!一部にサンルームの様な明るい部屋が有ったことでホッとしたのも束の間、使われたことの無い広いキッチンルーム!ぴかぴかの銅鍋が虚しかった~
☆ドイツの歴史が紆余曲折するように、中世の城主もある意味囚われの主だった。
☆現世で、アメリカのトランプがやりたい放題の挙げ句、最高裁を使ってまで主導権争いを続けるマフィアの親分みたいなやり方を無理押しする現状を!取り巻き達はルードヴィッヒを湖に沈めたようにtwin peaksで放り出せば良いのに!と思ってしまう訳!RE: 夢の城と言うより。。。氷の城・・・
salsaさん、こんにちは。
コメントありがとうございました。
ここのところトランプ劇場が面白くて、毎日テレビにくぎ付けに。
いつの時代もゴシップ(これがゴシップと言えるかどうか?・笑)って気になるものですね〜。
ノイシュヴァンシュタイン城、白亜の城はルートヴィヒ2世が心の隙間を埋めるために築いた空虚な城でした。
今、トランプにとって最も心の拠り所であるホワイトハウス(アメリカ版ノイシュヴァンシュタイン城)は、彼にとって最後の砦ですが、退出するときにまたひと悶着ありそうですね。
またテレビから目が離せない(笑)。
salsaさんは、只今、大阪の陣の真最中、こちらも次編アップに目が離せません。
himmel
2020年11月09日15時36分 返信する -
バイエルンチケットでロイッテ経由フュッセン
frau.himmelさん
ぶどう畑です。
マリエン橋からのノイシュバンシュタイン城、お天気に恵まれて、とっても素敵です!
私の友達は、天気が悪くて、マリエン橋からお城が見えなかったとか。I女史、良かったですね~!
ツークシュピッツェのチロル側は行ってみたいです。特に、レルモース。
ところで、ガルミッシュ~ロイッテ経由でフュッセンは、Vilsからのバスもバイエルン・チケット使えたんですか?
いつもそこがはっきりしてなかったような。
himmelさんがツークシュピッツェに行ったことがなかったって、意外でした。
山頂でドイツ側からオーストリア側へ。確かに、徒歩で国境を越える!ですね。
オーストリア側のレストランでランチしたので、それが私の初・徒歩越境だったと気がつきました。(^^)
RE: バイエルンチケットでロイッテ経由フュッセン
ぶどう畑さん、こんばんは。
クリスマスマーケット巡りの旅行記、完了しましたね。
ホッとしていらっしゃるか、はたまた寂しく思っていらっしゃるか。
さて、コメントありがとうございます。
ぶどう畑さんのロイッテのコメントだから絶景!かなと思いましたら外れました(笑)。
バイエルンチケットでロイテ経由でフュッセンへ。
ロイテからフュッセンへのバスは使えることを知っていましたので、Vilsからも使えるはずだと、全く疑いもせずにバスの運転手に見せました。バスの運転手も普通に通してくれました。ですからOKのようです。
でも、ホント不思議ですよね。
ロイッテから直接フュッセンへバスに乗れるのはなんとなくわかるにしても、ロイテからVilsはどちらもオーストリアですから、バイエルンチケットが使えるかどうかなんて心配しますよね。
私たちはあの日はバイエルンチケット(1人10ユーロくらい)以外に使ったのは、ツークシュピッツェの周遊券とノイシュヴァンシュタイン城のシャトルバスだけでした。
>himmelさんがツークシュピッツェに行ったことがなかったって、意外でした。
昔、夫とガルミッシュ・パルテンキルヒェンに行った時、せっかくだから上まで行ってみようかと、チケット窓口まで行きましたが、あまりにも高額だったものですからやめました。二人旅でもお分かりのように、夫も私も自然派ではありませんので(笑)。
チロル側から頂上を目指すのもよさそうですね。
レルモース?どこかで見たようなと思ったらロイッテ行きの途中駅にありましたね。
ぶどう畑さん、よく調べていらっしゃる〜〜。あそこからロープウェイが出ているのですか?
おかげさまでお天気が良くて、ノイシュヴァンシュタイン城は美しく見えました。
シニア3人旅もあと1回で完了です。
旅行記作成は長かったけど、終わるとなると寂しいものですね。
ぶどう畑さんもまた何か発表してくださいね。
himmel
2020年11月05日21時04分 返信するチロル側からは
himmelさん
ぶどう畑です。
そう、ツークシュピッツェに行くには、料金が高いんです。
現金の持ち合わせが少なく焦ったけれど、切符をカードで買えたので乗れました。(^^;
ツークシュピッツェをチロル側に下ると、エールヴァルト(Ehrwald)に出ます。
ケーブルカーの駅から鉄道のEhrwald Zugspitzbahn駅までは、3.7Kmと離れている。
バスがあるかどうかは不明…。
レスモース(Lermoos)は、エールヴァルトからロイッテ方向にひと駅。
トラベラーさんの旅行記で知って以来、惹かれています。
草原の向こうにツークシュピッツェが見えるようなんです。
レスモースに滞在して、ロイッテ経由でフュッセンに行くというプランを考えたりもしてたんですよ。
いつかバイエルンチケット使って行ってみたいです。(^^)
2020年11月06日12時15分 返信する -
ツークシュピッツェ!
frau.himmelさんこんにちは
ツークシュピッツェまで行けなかった、行かなかったペコリーノです。
さきほどまでネットでウィーンのテロのニュースを見ておりました。なんだか悲しいです。私がうろうろ歩き回った場所がたくさん出てきて、そこを武装した警察官が警戒しているなんて。でも、ウィーンは大好きなところなので、いずれまた旅行したいと思います。
さて、ツークシュピッツェです。地上ではあんなにお天気が良かったのに、上ってみたら霧に覆われて真っ白!なんてことがあるのですねぇ。
私はガルミッシュの駅で、頂上のお天気があまりよくないという情報が(切符売り場のところにありましたよね)あったので、アイプゼーのところまで行って引き返してきました。ドイツの最高峰、ぜひとももう一度チャレンジしたいものです。
この旅行のこともそうなのですが、行けるときに行っておいて良かったですね。私もとにかく自分の都合が合えば、旅行には行けるときに行っておこう、と思いました。
でも、何回か旅行をしたおかげで、過去の旅行のことを思い出しながら、この1年のコロナ禍の生活も楽しむことができました。そしてhimmelさんの旅行記も、この時期にゆっくりとアップしていただいて、私も旅行を楽しんだ気持ちになりました。
旅もそろそろ終盤のようですね。
次の旅行記も楽しみに待っております。
ペコリーノRE: ウィーンのテロ、ビックリしました!
ペコリーノさん、こんばんは。
早朝に飛び込んできたウィーンのテロのニュースには驚きましたね。
どこが現場なのだろうとテレビを凝視しました。
その後、4トラベルのマイぺージを開けてビックリ。
旅行記別アクセスのところで、いつも見向きもされない古い旅行記のアクセスが異常に伸びている。私がユダヤ人やシナゴーグのことをまとめた旅行記です。
その後調べたらテロが起きたのはホーエマルクトや聖ルプレヒト教会の近くのシナゴーグの近くだったのですね。
アクセス数が伸びた理由に、納得しました。
https://4travel.jp/travelogue/10964221
あそこはペコリーノさんもよくご存知の場所ですよね。
ここでは以前にもテロが起きたことがあったようです。この旅行記の下のほうに書いています。
私の旅行記も何人かの方には少しはお役に立ったのでしょうかね。
でも知っている場所でそういう悲惨な事件が起きるのっていやですね。ペコリーノさんは確かベルリンのクリスマスマルクトでも経験なさっていますよね。
さて、ツークシュピッツェ、
そうですね、行っておいて良かったと思います。ちょうど半年前に新ロープウェイが開通したとのニュースを見たものですから。
頂上がガスって真っ白だったのは残念でしたが、そこだけでしたものね、天気が悪かったのは。
ペコリーノさんはアイプッゼーまでいらっしゃったのに残念でしたね。
でもウィーンもツークシュピッツェも、何度でもペコリーノさんにはいらっしゃる機会はありますよ。
今年は海外旅行も行けず遠出もできず、旅行記の材料はいっぱいあるのに、その気分にもならない。
そんな時にペコリーノさんのスイス旅行記を見つけました。
ペコリーノさんの新しい旅行記の一番上にあったので、新旅行記をお出しになったのかなーと思ったら随分前のだったですね。
これが何とも素敵なのです。時々ふっと寛いだ時に拝見させていただいています。
今の旅行記も素敵ですが、あの頃は何と言うか若い感性に溢れていて、ペコリーンさんの「暮らすように旅をする」の原点を見たような気がしました。
新しい旅行記、先ほど拝見しました。
また出してくださいね。
himmel
2020年11月03日21時17分 返信する -
長き旅の終わりに。
himmelさん
お久しぶりです。
長きに渡ったシニアお三人旅も、いよいよ翌日がご帰国日ですか!
長い旅でも皆さんが何事もなく旅を続けられたのには
himmelさんの周到なご準備があったことと想像しております。
ノイシュヴァンシュタイン城がhimmelさんの旅行記の表紙に登場
するのは初めてとのこと。
確かに沢山の旅行記をアップされていて、珍しいことなのかも?
お城の姿は堂々としていて、写真映えしますし、
多くの観光客が殺到するのもよくわかりますね。
私も、以前訪れた折に、想像以上に近代的な建築だったことに
驚いた記憶があります。
内部にあった写真パネルにはクレーン車なども写っていましたので。
以前はツアーで訪れたものですから、距離感が掴めておりませんでしたが
ミュンヘンから日帰り可能の地だったことを初めて知りました。
最後にラーツケラーでとられたお食事がおいしそうで
長かった旅を思い出されながら、お三人が満足されて召し上がったように
思われました。
mistralRE: 長き旅の終わりに。
mistralさん、こんばんは。
いつもコメントありがとうございます。
はい、長かった旅・・・、と言うよりもっと長かった旅行記作成の方が、あと残り1冊で終わりです。
2019年の3月に書き始めてから1年半、長かった〜〜〜。ってまだ終わっていませんが。
今年に入ってからはコロナ禍のことがあり、旅行記を書く気力が湧かなかったり、反対に書きながら、こんな日がまた訪れる日があるのだろうかと、悲しくなってしまったり、いろいろあったこの3人旅の旅行記でした。
mistralさんには毎回訪れていただき、投票と時にはコメントをいただきとても励みになりました。ありがとうございました。
ノイシュヴァンシュタイン城、やはり美しいですね。
どうしても表紙に使いたくて特別に旅行記を1冊増やしてしまいました。(笑)
あの美しい城が、鉄筋コンクリート、モルタル造りだなんて、まるで昨今の建売住宅仕様じゃない!って驚きましたが、あのメルヘン王が長年の夢を注いで築いた城、美しいものは美しい・・ですね。
ミュンヘンから日帰りで簡単に行けるのです。
ただし、お城に入るのに予約が必要なようですから、それに間に合うようにとなると、ちょっと面倒ですね。
今回の私たちは外観だけだったので、ツークシュピッツェとノイシュヴァンシュタイン城と2つ行くことができました。
そんな旅行計画を立てるのも楽しみなのですが、いつになったら次の旅行計画を立てることができるのでしょうか。
いつも〆はこのことになりますね。
himmel2020年11月02日21時23分 返信する -
ノイシュバンシュタイン城
frau.himmelさん
城の由来やその後、どこかで読んだ記憶がありますが、分かりやすい記述、ありがたく拝読しました。
「趣味のために築いた白亜の城は、今ではドイツ観光に欠かすことのできないドル箱的存在になっているのですから、皮肉なものですね」←niceまとめです。
話してたらゴメンなさいですが、2005年夏、ロマンティック街道をローカル線で南下しフッセンに向かいました。車内で地元のドイツ人に絡まれて「日本人はそんなにノイシュバンシュタイン城が好きなら買い取ったらどうだ⁉」 全くロマンティックじゃない(笑)RE: ノイシュバンシュタイン城
ねもさん、こんばんは。
コメントありがとうございます。
ノイシュヴァンシュタイン城はドイツで最も有名な観光スポットですから、あちこちで言い古されてきた内容をコメントとしてまとめただけです。
お城の写真を表紙に使いたいがために(笑)。
それよりねもさんのお話の方が面白かったです。
>「日本人はそんなにノイシュバンシュタイン城が好きなら買い取ったらどうだ」
思わず吹き出してしまいました。
でも今はあの頃と逆転して、あそこが好きなのはC国人。
彼らにそんなことを言ったら、本当に買い取りかねません。
そしたら気軽にドイツにも行けなくなる・・・。
と言っても今はどこの国へも気軽に旅行に行けなくて悲しい限りです。
ねもさんたちの山歩き会の方は、徐々に前に戻りつつあるようで良かったですね。
皆様お元気で羨ましいです。
また美しい山の旅行記、見せてください。
himmel
2020年11月01日22時36分 返信する -
待っておりました!ツークシュピッツェ旅行記!
frau.himmelさん
こんにちは。
いつも素敵な旅行記ありがとうございます(^^)
そして、待っておりましたツークシュピッツェ!今年の年頭に私のツークシュピッツェ旅行記にコメントを頂いて以来密かに楽しみにしておりました。
山頂のガスは少し残念でしたね…。(^^)「ドイツの最高峰に登ったことに意義がある」私も同意しますよ(笑)私の場合は、数年経って旅行を振り返ると、不運な出来事も話のネタになっていたりします(^^)麓から見た山の緑と湖の青が美しいです。初夏のバイエルンも良いですね。また行きたくなりました!
ヨーロッパは今日からWinterzeitになりました。ちょうどノイシュヴァンシュタイン城の紅葉がピークです。Webcamで見ています…(T_T)。本当だったら今週末に行く予定だったのですが…。ヨーロッパ各国に続きドイツも第2波が到来しており、何だか先行き不安な状況です…。今年の冬は、クリスマスマーケットも無い、寒くて暗い冬になりそうです。
次編ノイシュヴァンシュタイン城の旅行記も楽しみにしています♪
それではまた(^^)/
beachRE: 待っておりました!ツークシュピッツェ旅行記!
beachさんこんばんは。
コメントありがとうございます。
そういえば以前ツークシュピッツェのご旅行記にコメント差し上げていましたね。
冬の美しいツークシュピッツェを見せていただいて、羨ましいな〜と思ってさしあげたのですね。
今回の旅行記を書く時も何回かご旅行記見せていただきました。やっぱり、何度見てもうらやましい〜〜!
頂上のあんなきれいな黄金の十字架、見たかったな〜〜、と。
でもいいのです。ドイツの最高峰に行ったことに意義がある、そうなのですね。
こんなご時勢ですから、リベンジは難しいと思いますので、行ったんだぁ〜で我慢します。
と言いつつ、ノイシュヴァンシュタイン城の紅葉がピーク!?
あ〜〜、目に浮かぶようです。
そういえば、3年前に行ったザールブリュッケンのザール河畔の黄葉も見事だったな〜・・。
と、また思い出してしまいました。
ヨーロッパの方も第二波がひどいようですね。
もちろん今年はミュンヘンのオクトーバーフェストは中止になりましたし、パリの夜間外出禁止、ストラスブールのクルスマスマルクトの中止、ドイツでもクリマは今年は無理のようですね。
日本でそんなニュースを聞くにつれ、あんなに親近感を抱いていたドイツがだんだんと遠くに去っていくようで、悲しくなります。
beachさんはじめ、現地在住の方の旅行記を拝見して、最近の様子など教えていただいています。
今後とも現地発信よろしくお願いいたします。
お身体の方もお気を付けください。
himmel2020年10月26日19時52分 返信する -
ニンフェンブルク~妖精の様な~
☆ブルクって~みたいな~って形容ですかしら?
☆いつも高尚な美術鑑賞の旅を経験されて、気持ちも中世に有り?
☆お笑いですが、salsaladyが漸くちっぽけな旅を公開為ました。笑って~RE: ニンフェンブルク?妖精の様な?
salsaさん、こんばんは。コメントありがとうございます。
> ☆ブルクって?みたいな?って形容ですかしら?
ブルクってお城という意味です。ニンフェンブルク、そのものずばり 妖精の城。
しかしそもそも妖精って何?ですよね。
日本では「天女」のことかしら。
でも、あの城に飾ってあった美人画の国王の愛人たち、妖精って呼ぶにはあまりにも妖精さんに失礼ですね。
考えすぎて判らなくなった私です。
himmel
2020年10月26日21時18分 返信する -
ナネッテ・シュトライヒャーピアノ・演奏会のご案内
frau.himmel様
ご無沙汰しております。OE-343でございます。
今回、ナネッテ・シュトライヒャー製オリジナルフォルテピアノの演奏会がございますので、ご案内させていただきます(直前となり申し訳ございません)
今週末と来週末に、ナネッテのフォルテピアノをお持ちの渡邊順生氏が演奏会を開催されます。
お時間がございましたら、ナネッテのフォルテピアノに会いに行ける機会となります。おそらく、どちらも彼女の楽器です。1818年製の6オクターブ、4本ペダルです。
詳細はこちらのリンクよりご覧ください。
http://www.cembalo.com/frame_concerts.htm
(私は、生憎別の予定が入ってます。。。。)
コロナはまだまだ続きますが、お気をつけてお過ごしください
OE-3432020年10月14日16時41分返信するRE: ナネッテ・シュトライヒャーピアノ・演奏会のご案内
OE-343さん、お久しぶりです。
ナネッテ・シュトライヒャー製のフォルテピアノ演奏会のご案内、ありがとうございます。
本当に滅多にないチャンスですね。
あの時代の彼女のフォルテピアノ、どんな音を響かせてくれるのか大変興味があるところです。動画では前にOE-343さんの旅行記で聴いたことがあったような・・・。
しかしこのコロナ禍、出かけるのが億劫になり、私はもう何か月も遠出をしておりません。
まだ恐怖の方が先立ち、今しばらく出かける自信がありません。
せっかく教えてくださった素晴らしい情報なのに、そういうことで本当に申し訳ありません。
どうかOE-343さんもお身体にはお気を付けください。
himmel2020年10月15日21時56分 返信するRE: RE: ナネッテ・シュトライヒャーピアノ・演奏会のご案内
frau.himmel さま
コロナの家の中で外出を控えられているとの事、私もです。
新宿まで30分で行けるところに住んでおりますが、病院関係以外は最近まで都心には一切出かけておりませんでした。よって、チェンバロも先月まで弾いていませんでした。
最近は、混雑時間を避けて時々出ることがありますが、緩んできたのか、マスクをせずに電車の中で過ごす方やレストランで大声で話しながら食事をする方などがおり、首都圏以外にお住まいなのであれば、今無理をしてお出かけになる必要はないと、私も思います。
ナネッテ・シュトライヒャーのフォルテピアノは、渡邊順生氏が折にふれて演奏会で使っておりまして、来年以降も機会はあると思いますので、情報が入り次第投稿させていただきます。
渡邊順生氏はもう一台、非常に貴重なフォルテピアノを自宅にお持ちです。フェルディナント・ホフマンという製作家のもので、彼はもしかしたらナネッテの父の弟子(ここに関しては詳細はわかっていません)、そしてホフマンの弟子はナネッテのおそらく最大のライバルであったヨーゼフ・ブロートマンで、ブロートマンはベーゼンドルファーの創業者の師匠になります。
二台とも、渡邊順生氏は多数 CDを出しておりますので、ご興味があれば、ナネッテの楽器の音をご自宅でお楽しみください。動画は、いくつかメッセージに添付させていただいたことがあります。また、ナネッテと同時代の楽器の動画もいくつか添付しましたし、そちらは旅行記にも載せております。以下、CDです。
ベートーヴェン・ソナタ集
https://tower.jp/item/2744822/%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%88%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%92%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%94%E3%82%A2%E3%83%8E%E3%81%A7%E5%BC%BE%E3%81%8F%E3%83%99%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%B4%E3%82%A7%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%BD%E3%83%8A%E3%82%BF%E9%9B%86
シューベルト・冬の旅
https://tower.jp/item/2365100/%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%99%E3%83%AB%E3%83%88%EF%BC%9A%E6%AD%8C%E6%9B%B2%E9%9B%86%E2%89%AA%E5%86%AC%E3%81%AE%E6%97%85%E2%89%AB
シューベルト・白鳥の歌
https://tower.jp/item/2906451/%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%99%E3%83%AB%E3%83%88%EF%BC%9A%E6%AD%8C%E6%9B%B2%E9%9B%86%E2%89%AA%E7%99%BD%E9%B3%A5%E3%81%AE%E6%AD%8C%E2%89%AB
ナネッテのライバルたち、つまりブロートマンと、あともうひとり、グラーフという名工がいたのですが、彼らの楽器のCDも、ご希望であれば紹介いたします。
フォルテピアノは、渡邊氏も仰っていますが、多くの演奏家が現代のピアノの弾き方をそのまま軽いタッチに置き換えるだけで中身は一緒の演奏している人が多く、大変に困惑する状況です。世界的に、世間で活躍する人の多くがフォルテピアノらしい演奏はしていないと言う状況です。
本気の「フォルテピアノらしい」演奏が聴けるのは、渡邊氏と、ブロートマンと一部グラーフを用いたイギリス在住のロシア女性、そして今は「オンラインのシャーマン」をやってるイギリス人など、数えるほどです。
> OE-343さん、お久しぶりです。
>
> ナネッテ・シュトライヒャー製のフォルテピアノ演奏会のご案内、ありがとうございます。
> 本当に滅多にないチャンスですね。
> あの時代の彼女のフォルテピアノ、どんな音を響かせてくれるのか大変興味があるところです。動画では前にOE-343さんの旅行記で聴いたことがあったような・・・。
> しかしこのコロナ禍、出かけるのが億劫になり、私はもう何か月も遠出をしておりません。
> まだ恐怖の方が先立ち、今しばらく出かける自信がありません。
>
> せっかく教えてくださった素晴らしい情報なのに、そういうことで本当に申し訳ありません。
>
> どうかOE-343さんもお身体にはお気を付けください。
>
> himmel2020年10月19日21時43分 返信する



