frau.himmelさんへのコメント一覧(27ページ)全1,431件
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同じく!
himmelさん
ぶどう畑です。
遅ればせながら、旅行記を拝見しました。
私も「ダイジェスト版」と言いながら、写真が多い…と思いながら作成しています。
当初はサラッとクリスマスマーケットだけを紹介するつもりだったのですが、それだとゲントの魅力などを伝えられないと、今の形に。
本当は、ベルギー編、ドイツ編1、アルザス編、ドイツ編2の予定でしたが、アルザス編も分けた次第。
写真の枚数を少なくするためにコラージュを駆使しているものの、ボリューム感たっぷりで。(~~;
おまけになんだか時間がなくて、一向に進まず…。
でも、乗りかかった船ですからね。そう、次の旅行もないし、頑張りましょう!
RE: 同じく!
ぶどう畑さん
メリークリスマス!!
って、旅行記では毎日がクリスマスですね。
とうとうコロナは終息せずに、旅行の目途も立たないまま今年は暮れてしまいますね。
そうなんですね、ダイジェスト版、もっと簡単にできると思っていたら、自分のグダグダ癖を忘れておりました。2編目からひどく後悔を。
そうそう、次の旅行はいつになるかわからないし、乗りかかった船ですね、頑張りましょう。
ここのところ、4トラ海外板はめっきり旅行記を投稿なさる方も減り(当たり前です、旅行に行けないんですもの)寂しくなりましたね。
そんな時にダイジェスト版とは言え、楽しかった旅を思い出しながら書く材料があるというのは、幸せなことだと思わなければね。
でも早く海外旅行したい!
私にとって、今年は貴重な1年をロスしました。
来年は明るい話題で盛り上がるといいですね。
ぶどう畑さん、それでは良いお年を!
himmel
2020年12月25日10時14分 返信する -
かけがえのない思い出。
himmelさん
こんばんは。
このところ、コロナウィルスが勢いを再び盛り返してきたようです。
年末に予約していましたgo to 京都、今日やっと電話がつながり
キャンセルしました。
それでなくても高齢者の旅は、自粛しなくてはならないところでした。
ブタペストの旅、総集編
時間の経過とともに、私の中で味わい深い想いがいっぱいになりました。
やはり三カ国まとめたりされず、じっくりと振り返る総集編をお薦めします。
ホテルでの嫌な思いをされたのもここだったんですね。
旅は、嫌な体験も、素敵な体験も、全て呑み込んで前に進んでいくんですね。
コンパートメントに乗り合わせた方々、ホテルでのお掃除のおばさんではない
他のスタッフの方々のご親切。
不思議な事に、時間が経ってもその折の感情は鮮明に思い出されますね。
シニアのお三人、
普通のレストランではご注文を堂々とされているのに
何故かマクドナルドは日本でも未体験!?
まさに箱入り娘、息子さんだった、事に思わずフフフと笑ってしまいました。
ご注文できずに退散されたんですね。
次のダイジェスト旅行記も楽しみにお待ちしています。
mistral
RE: かけがえのない思い出。
mistralさん、こんばんは。
今日の東京のコロナ感染者、822名ですって!
驚きました〜。あわててさっき東京から帰ってまいりました。
本当に信じられないくらいの勢いで増えていますね。
mistralさんは京都で年末年始をお過ごしになるご予定だったのですね。mistarlさんのこと、素敵な計画を考えていらっしゃったのでしょう?
残念でしたね。私も旅行記でそのご様子を拝見できなくて残念です。
今年はクリスマスもお正月もコロナ対応の静かなものになりそうです。
ブダペスト編をご覧くださってありがとうございます。
私にはやはりコンパクトにまとめるのは無理なようです。
mistralさんがコメントにくださった題名「かけがえのない思い出」。
それについて考えていたところです。
このいつ終わるとも知れないコロナ禍での海外旅行、悲しいことを言うと老齢や健康などの問題でもう行けないかもしれない、そうするとこの3人旅はまさに「かけがえのない旅」だったのではないか。
失敗したかなと思ったこのダイジェスト版ですが、そう思うとかけがえのない旅の思い出を一編一編愛おしく思いながら書いていこうと。いつまでかかるかわかりませんが。
なんて・・・、ちょっとセンチになってしまいましたが、もう海外旅行に行けないなんて、1センチも考えていませんので、ご安心ください(笑)。
だってまだまだ、意地悪なお掃除のおばさんに出合ったり、親切なシニアのホテルマンに出合ったり、海外のマクドナルドでアタフタしたり、そういう経験をいろいろして、もっともっと「かけがえのない思い出」を作りたいですもの。
すこし落ち着きましたら、mistralさんの古い「かけがえのない思い出」も見せていただきたいな〜と思っています。
寒くなりましたね。お身体ご自愛くださいませ。
himmel
2020年12月17日19時48分 返信する -
ウィーンの思い出
frau.himmelさん、こんにちは
シニア3人の楽しい旅行記をまとめていただき、私も楽しく見させていただきます。
先日、Amazon primeにあった「黄金のアデーレ」という映画を自宅のテレビで見ました。
ナチスにはく奪されたクリムトの名画、「黄金のアデーレ」を、アメリカに亡命した姪がオーストリアから裁判によって奪還するというお話でした。その姪の記憶として、当時のオーストリアのナチスの支配下の様子も描かれます。
「音楽の都」という優雅な名前を関するウィーンでさえ、第2次世界大戦の暗い歴史からは逃れられないのだということを実感しました。
そんなことを教えてくれたのはfrau.himmelさんの旅行記です。暗い歴史の事実も踏まえながら楽しく旅行するというのも、年齢を重ねたからではないかと思いますし、歴史を伝えていくのも年長者の使命なのではないかと、とても勉強になりました。私もそろそろシニアの仲間入り、himmelさんの姿勢を学びつつ、人生を楽しみたいと思います。
次は、新しいメンバーを加えてのシニア旅を計画されているとの事、そのご報告を楽しみにお待ちしております。
季節柄、お体ご自愛ください。
早く、自由に世界を旅行したいですね。
ペコリーノ
RE: ウィーンの思い出
ペコリーノさん、こんにちは。
「黄金のアデーレ」って、クリムトのあの名画ですね!
とても興味ある情報に興奮して、昨夜ははずっと「アデーレ」について調べておりました。
てっきりベルベデーレにあるものだと思ったらニューヨークにあるのですね。
「アデーレ・ブロッホ=バウアーの肖像」。
ウィーンのベルベデーレにあるクリムトの「ユーディット」、同じように金ピカの背景の中であの生首をぶら下げている絵ですが、あのモデルもアデーレなのですって。私の旅行記で書いておりました。
「黄金のアデーレ」もナチスに強奪された名画だったのですね。
実はここのところ、ナチスに強奪された絵画のことを興味を持って調べていました。
薦められて「ナチス・ドイツ占領下における芸術品の運命」という分厚い本を拾い読みしたばかりでした。
え、あれも!これも!という有名な絵画が、あの時代に強奪されて、数奇な運命を辿っていることが書かれていました。
アデーレのブロッホバウアー家はユダヤ人の裕福な一族で、ここもナチスによって財産が没収されています。肖像画はその中の一つだったのでしょうか。
いつでしたか、ヨーロッパヘの機内で「ミケランジェロ・プロジェクト」という映画を見ました。あれもナチスに没収されてザルツブルク近郊の岩塩(だったかな?)に隠された名画を取り戻すというワクワクする映画でした。
絵画だけでなく、ウィーンのプルンクザールにはユダヤ人から没収した貴重な書籍も残されているそうです。また音楽の家では、当時の音楽家のナチスとの関係を展示していました。
オーストリアとナチスの関係、オーストリアでは触れられたくない過去ですが、あの時代はドイツに併合されていましたから、避けては通れない過去がいろいろあったのですね。
それにしても「黄金のアデーレ」、面白そうですね。
早速ツタヤで借りて見よう。
素晴らしい情報を教えてくださってありがとうございます。
追伸。ペコリーノさんの2006年のスイスの旅行記、なんかとても素敵ですね。
のちほどまた寄らせていただきます。
himmel
2020年12月09日15時53分 返信する -
ノイシュヴァンシュタイン城
frau.himmmelさん、こんばんは
2018年のご旅行は私にとっても懐かしい街が沢山登場し
センチメンタルな気分になって拝見しています。
中でもノイシュヴァンシュタイン城の雄姿はいつ見ても美しく
旅行記の表紙を飾るに相応しいお城ですね。
とはいえ、あのお写真を撮るためのあの木の橋、怖いですよね~?!
私も足元の隙間から真下を見て震えました(笑)
最後に訪れたのは2012年で、オーバーアマガウからフュッセンまで
レンタカーで日帰りをした時でした。
改めて地図を拝見しましたら、frau.himmmelさんたちが
ガルミッシュ・パルテンキルヒェンから列車とポストバスで
移動なさったのとほとんど同じルートのように思いました。
長閑なチロルの風景が続き、本当に素晴らしい絶景でしたね~。
こういう牧歌的な風景を巡る旅が私は一番好きかもしれません♪
今年はコロナ渦に翻弄されながら師走を迎えてしまいましたね。
frau.himmmelさんもどうぞくれぐれもご自愛くださいませ☆
sanabo
スミマセン…
今、送信済みのコメントを見たら、なぜかhimmelさんのお名前の
mが3ヶ所とも1つ余計でした^^;
mは2つと認識しておりますのに、キーボードを打つ時に
何故か1つ余計に叩いてしまう癖があるようです(汗)
失礼いたしました_(._.)_2020年12月08日00時08分 返信するRE: スミマセン…
sanaboさん、いつもコメントありがとうございます。
私の方はズボラなもので、足跡を付けるばかりで本当に申し訳ありません。
バイエルンのガルミッシュ・パルテンキルヘンあたりからフュッセン、それにオーバーアマガウあたりをレンタカーで周られたのですね。
雪を被った山岳地帯、それにチロルの風景、あの風光明媚なところを車で・・・、それは素晴らしかったでしょうね。
ノイシュヴァンシュタイン城、ほんとに美しいですね。
そうなんです、あの美しい姿を旅行記の表紙に使いたくて、わざわざあれだけで1編作ってしましました。
マリエン橋のあのちゃちな木の橋の上に○○銀座並みの大勢の人々、しかも板の隙間から谷底が見える・・・、怖いですね。
>2018年のご旅行は私にとっても懐かしい街が沢山登場しセンチメンタルな気分になって・・・・
わかります。
このコロナの大流行で、いつまたこんな旅行ができるのかと思うと、皆様の旅行記で知っている場所が出てくると、ほんとにセンチメンタルな気持ちになります。私も同じです。
sanaboさんも、再び海外へ旅ができる日にそなえて、くれぐれもお身体ご自愛ください。
追伸
>なぜかhimmelさんのお名前のmが3ヶ所とも1つ余計でした^^;
いえいえ、私も自分のHNでそんな間違いをいたします。時にはmがnになっていたり・・・(笑)
ありがとうございました。
himmel
2020年12月08日21時31分 返信する -
懐かしいウィーン★
素晴らしい旅行記ありがとうございます。
私は2年前に行ったのですが、またぜひ行きたいウィーンでとても楽しく拝見いたしました。パンの形も、添えられるお水のグラスも「そう、そう」という気持ちで一気に読んでしまいました。
ウィーンのカフェは素晴らしいですよね。物価もとても高い程ではないですし、ご飯も美味しいですしね。
一つ心残りがありまして、私の旅行記にも書いているのですがクリムトの絵を見ることが出来なかったので次こそは絶対!と思っております。すごく羨ましいです。
またお邪魔させていただきます。RE: 懐かしいウィーン★
ローラン・ペリエさん、こんばんは。
コメントありがとうございます。
先ほどローラン・ペリエさんのウィーン旅行記を拝見して参りました。
私たちの旅行のひと月ほど後にいらっしゃっているのですね。
素敵な豪華な旅をたくさんなさっていますね。
ファーストクラスなんて私にとっては夢の夢、ホテルもゴージャスなところばかり。
そう言うところは違いますが、市内観光は同じようなところを周っていらっしゃるのねと思いながら拝見しました。
旅行記拝見しながら、そうそう!なんて何回も頷いていました。
美術史美術館、ここも2016年にシニア3人で訪れました。世界一美しいカフェ(でしたっけ?)にも行きましたよ。旅行記はまだなんですけど(笑)。
ホテルザッハのザッハトルテ。カフェでコップに水とスプーン。それになんとナッシュマルクトで朝食を摂っていらっしゃる・・・。
私の方こそほんとに懐かしく拝見しました。
また続きのウィーン編にもお邪魔させてくださいね。
himmel
2020年12月08日20時57分 返信する -
次に飛び立てる日まで。
himmelさん
一夜明けまして、こんにちは。
今日は冬の到来を思わせるような冷たい雨の日です。
コメントを昨日は残せなかったものですから改めてまして。
23日の長きに及んだオリジナルメンバーさんでのシニア三人旅、
旅の最終章、拝読しながらもしみじみとした気分となりました。
三人でこれまで、沢山の良いこと、悪いことにも取り組んできて
いよいよこれで日本へ絶つ日。
I女子さんは今回でご卒業されるとのこと。
きっとお三人の胸中には様々な想いが去来されていた事と想像。
himmelさんはお一人で教会巡りへと向かわれた。
それも良いなあ、と思ったことでした。
一人歩きながら、聖堂の中でもの思いにふける、、、とか?
そうであったとしても旅行記では細部にわたるまで詳細な
コメントをつけてくださって、
himmelさん、さすがです。
新メンバーさんでの旅の再開はいつになるのやらわからない日々
ですが、きっといつの日かhimmelさん、とっておきのプランで
飛び立てる事と確信しています。
私もいつかメンバーに加えていただいて、連れて行って欲しいです。
飛び立てるその日まで、お互いに体力、気力を整えておきましょう。
mistralRE: 次に飛び立てる日まで。
mistralさんこんばんは。
いつもコメントありがとうございます。
23日間のシニア3人旅、実際の旅も長かったけど、旅行記の方も長かった〜。
2年以上も前のことなのに、旅行記を書いているといろいろ去来するものがあり、旅行記の最後も旅の終わりと同じように寂しくなってまいります。
I女史は、80歳過ぎ(現在は82歳)だし何かあって迷惑をかけてはいけないから、と言うことでしたが、本当は私よりよっぽどお元気なのです。でも2020年のオリンピックのボランティアをやられるおつもりでしたから、何にしても2020年の旅は無理でした。
しかしこのコロナ禍でオリンピックは延期され、海外旅行などできるわけもなく、もっとも先見の明あったのはI女史だったのではないかと思っています。
最終日は一人でミュンヘンの教会巡り、自分のペースでゆっくり回りました。いつも足が遅くてお二人に迷惑をかけていましたから。
それにお二人にとっても、ご自分たちだけで美術館に行ったという自信をつけられたのではないかと。それも個人旅の醍醐味ですものね。
>そうであったとしても旅行記では細部にわたるまで詳細なコメントをつけてくださって・・・
いえいえ、mistralさんのご旅行記に比べると、そんなことをおっしゃると穴にも入りたい気持ちです(笑)。
いつもの口癖、本当に何時になったら、旅ができるのでしょうね。
私のお気に入りのスケジュールが役に立つ日が来るのか?
来ると信じて、その日のために体力・気力づくりをしなければと思います。
mistralさんの奈良のご旅行記、続きをお待ちしています。
himmel
2020年11月25日21時44分 返信する -
Gruess Gott
ご無沙汰です。いつもながらの丁寧なコメントの入った旅行記、楽しく読んでおります。今年はコロナなる妖怪が世界中を徘徊しとんでもない災いもたらしております。当方、昨年の6月にかねてから訪ねたかった波蘭のマルボルク城に出かけましたが、正月にボツボツ脚力の衰え(1936年生)が来るであろうと、一昨年「お先に行くわよ」とカミさんが三途の川を渡てしまい、無聊をかこっておりましたのでこれが最後かと独逸一人旅を計画していましたが、コロナのおかげで旅どころか各種コンサートも、高校野球母校応援も、ラグビーJapan vs Wales 観戦も全て中止、小人閑居しても不善もなさず、又不善をなす勇気もなく、無為に日々を過ごしております。Munchen の Dallmayr はカミさんのお気に入りで今でも年に2回ほどワインやコーヒー 紅茶 チョコレートなどを当店のHPを見て直接取り寄せています。(歳暮やら贈答用に) Madam Himmelのお友達を含めたの行動力はさすが、コロナが退散した後も是非「大和撫子」の心意気で旅を続けて下さい。これからも旅日記楽しみにしています。小生はそろそろ一人旅は引退かも?
RE: Gruess Gott
Berg Heilさん、こんばんは。
お久しぶりです。
いつも旅行記を投稿するとご覧になってくださってありがとうございます。
お姿がみえるとちょっと緊張いたします。
間違いはなかったかしら〜、変なことを書かなかったかしら〜と。大先生の前に小さくなって立っている小学生の心境です。
歴史って調べ始めると面白くて、これも師匠に恵まれたおかげだと思います。ありがとうございました。
本当にとんでもない災いが降ってまいりましたね。
前にコメントをいただき、奥様がお亡くなりになり、悲しみを乗り越えて、秋にはドイツ一人旅(気持ちは二人旅)をなさるとおっしゃっていたのに、秋も過ぎつつありますね。
本当に何時になったら行けるのか・・・。
ダルマイヤーは奥様のお好きなお店だったのですね。
空港内のダルマイヤーのレストランは、シニア3人旅では2016年に引き続き2回目です。
「旅の最後はダルマイヤーで」。ちょっとハレのお店で旅のことを語るのは最高です。
ミュンヘンのダルマイヤー本店の方は敷居が高くて行っていません。
私は毎年、旅の終わりにはスーパーやデパ地下でいろんな食料品を買い込み、現地から日本に送っていました。それもついに底をついてしまいました。
ワイン、チーズ、はちみつ、クネーデル、ザウアークラウト、各種スープの素など。
特にクネーデルは重宝していました。家でビーフシチューを作ったおりに、必ず2個、その横に赤キャベツのザウアークラウトを添えてドイツ料理を思い出していました。
それもつい先日なくなってしまいました。
またドイツを思い出してしましました。
私はまだドイツに行くことはできると信じています。
Berg Heilさんも引退だなんてとんでもありませんよ。
私の方がずっとずっと脚力は弱いのですから。今は衰えないように毎日散歩をしています。
コメント、とても嬉しかったです。
寒くなってまいりますので、お身体ご自愛ください。
himmel
2020年11月25日20時42分 返信する -
hillman
お邪魔します‼️
ノイシュバンシュタイン城を懐かしく観させていただきました。
私の時は橋上にアジアのC国の旅行者が大挙していたので橋向こうで一時間ほど待って、ユックリお城を観ました。
RE: コメントありがとうございます
hillmanさんこんばんは。コメントありがとうございます。
C国人はどこでもいっぱいいますよね。
マリエン橋の上に立つのに1時間待ち!!
それは大変でしたね。
私たちは幸い夕方だったのでそんなに待ちませんでしたが、ともかく人は多かった。
でもお天気が良くて美しい姿がみれてよかったと思います。
さきほどhillmanさんの旅行記拝見してまいりました。
素敵なお写真ですね。それにコメントを拝見するとヨーロッパは結構お出かけになっているのですね。
旅行記、もっと新しいのも見せていただきたいような・・・。
お待ちしています。
himmel2020年11月24日21時12分 返信する -
旅行記拝読!
frau.himmelさん
ミュンヘン旅行記拝読しました。
最後ページの旅行についてのコメント良かったです。
観光海外旅行は不要不急だと言われればそれまでです。
高齢者の移動は自分が罹患するよりも、周りに迷惑をかける可能性があるので当面は控えたいと思っています。
今ではネットで出来る範囲が広がっています。バーチャル旅行の可能性も広がりそうです。
各国の美術館では無料で館内バーチャルツアーが出来るようになり始めています。ニューヨークのフリックコレクションのバーチャルツアーは覗いてみる価値があります。
今後ともよろしくお願い致します。RE: 旅行記拝読!
norio2boさんこんばんは。
いつもありがとうございます。
海外旅行に行きたいけど行けない今、その時になって健康を害して行けなかったら悲しいですから、体力(気力も)は鍛えておかなければ・・、ですね。
不要不急と言われれば確かにそれまでですが、それではあまりにも悲しい・・・。
バーチャル旅行?
ネットに弱いものですからピンときませんでしたが、ちょっと調べてみました。
いろんなアプリがあるのですね。
そういう難しいアプリを使わなくても、グーグルアースで空から行きたい都市を眺めることもバーチャル旅行、また人様の旅行記を拝見して行った気になるのもバーチャル旅行、これなら私にもできそう、と言うかもうやっていますよね。
美術館の館内バーチャルツアー、面白そうですね。
おっしゃったフリックコレクションのバーチャルツアー、今覗いてまいりました。
館内の場所をクリックするだけでその画面が出てくる・・・。ほんと、行った気になります。
いろいろやって今はアートコレクションを見ています。素晴らしい〜〜!
こんなのをどこの美術館でもやっていたら、美術館まで行く必要はないではありませんか。
それに、美術館で撮った写真で題名と画家が判らなくてもこれで調べられますね。
まだ旅行記にアップしていない美術館が残っていますので、その美術館がバーチャルをやっているかどうか、これから調べてみたいと思います。
いいことを教えてくださいましてありがとうございました。
こちらこそ今後ともよろしくお願いいたします。
himmel
2020年11月23日20時31分 返信する -
夢の城と言うより。。。氷の城・・・
☆突然いちゃもんつけに来た感じで御免なさいね。
☆ノイシュバンシュタイン城がシンデレラ城のモデルと言うことは若者に蔓延?為ているけれどルードヴィッヒII世の内面がどんどん壊れていく過程を表現した恐怖の館で有る事を誰が知る?(私の感想です)
☆鉄筋であろうと、中身のない空虚な城で有ろうと、彼にとっては最後の砦!一部にサンルームの様な明るい部屋が有ったことでホッとしたのも束の間、使われたことの無い広いキッチンルーム!ぴかぴかの銅鍋が虚しかった~
☆ドイツの歴史が紆余曲折するように、中世の城主もある意味囚われの主だった。
☆現世で、アメリカのトランプがやりたい放題の挙げ句、最高裁を使ってまで主導権争いを続けるマフィアの親分みたいなやり方を無理押しする現状を!取り巻き達はルードヴィッヒを湖に沈めたようにtwin peaksで放り出せば良いのに!と思ってしまう訳!RE: 夢の城と言うより。。。氷の城・・・
salsaさん、こんにちは。
コメントありがとうございました。
ここのところトランプ劇場が面白くて、毎日テレビにくぎ付けに。
いつの時代もゴシップ(これがゴシップと言えるかどうか?・笑)って気になるものですね〜。
ノイシュヴァンシュタイン城、白亜の城はルートヴィヒ2世が心の隙間を埋めるために築いた空虚な城でした。
今、トランプにとって最も心の拠り所であるホワイトハウス(アメリカ版ノイシュヴァンシュタイン城)は、彼にとって最後の砦ですが、退出するときにまたひと悶着ありそうですね。
またテレビから目が離せない(笑)。
salsaさんは、只今、大阪の陣の真最中、こちらも次編アップに目が離せません。
himmel
2020年11月09日15時36分 返信する



