frau.himmelさんへのコメント一覧(32ページ)全1,434件
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素敵なエピソードに溢れて。
himmelさん
こんにちは。
いつもエピソードが満載で!旅が続いているご様子。
後になって思い返せば、いろんな事があったなあ、と。
レイルパス特典、地元の担当者以上に熟知されてますね。
それでも行使させてくれない所があるなんて、納得いかない気もします。
それにしても、レーゲンスブルグでの帝国議会議場をご見学され
そのお部屋で開催されている会議風景のイラストを見つけ出される
himmelさん、素晴らしいです。
その折の臨場感を一層鮮やかに思い出された事でしょう。
調子が今ひとつ、と仰りつつ、充実の1日だったご様子でした。
この度は、フォローまでしてくださり
有難うございました。
mistral
RE: 素敵なエピソードに溢れて。
mistralさん、おはようございます。
いつもコメントをありがとうございます。
フォローの件、本来ならもっと早くにフォローしなければならなかったところ、私のつまらない拘りで遅くなり申し訳ありません。
新旅行記をお出しになったのも判らなくて、もうそろそろかなーと何度もベタベタ足跡だけ残したり、もうとっくに出していらっしゃるのに気が付かなくて、大変失礼なことをしたりと・・。もっと早くにフォローすべきだったと思います。
ジャーマンレイルパスのこと.
あのパスは決して安いものではないので、特典があったら利用しなければソン(笑)ですから、検証方々いろいろ使っています。
驚くことにこれが結構認知されていないのですね。
でも、今回はこのレーゲンスブルクの他に、ヴァンゼークルーズが25%割引、これからのボーデン湖遊覧が50パーセント割引の特典を使いました。
>調子がいまひとつ・・・
そうなのです。2年前のことですからすっかり忘れていましたが、日記を見て、そうだったのだ、と旅の後半はズタズタだったことを思い出しました。
でも不思議ですね、写真をみて思い出すのは楽しかったことばかり、これが旅なのですね。
ところでmistralさんの「城壁編パート2」もうそろそろですね。
楽しみに待っています。
himmel2020年06月26日09時37分 返信する -
RE: 私の旅ともさんへ
お元気ですか?
昨年は、4回欧州にでかけてきました。
5月上旬 ベルリン・ハンブルグ周辺(ムンスター上級戦車学校、ラボー地区の独逸海軍記念塔、フレンスブルグ・独逸海軍士官学校)次回 バンぜー、17番線
9月イングランド、コスフォード航空博物館(三菱100式司令偵察機、川西5式戦闘機)、 ダックスフォード(英国空軍航空ショー)、ボービントン戦車博物館(97式中戦車)、、11月イタリア・ゴリツアWW1博物館・トリエステ、ミュンヘン・ダッハウ収容所,シュロスハイム航空博物館兼航空士官学校、NZドキュメンテーションセンター
などです。
次回も独逸、北フランスに出かけようと思っています。
では2020年06月24日23時30分返信するRE: RE: 私の旅ともさんへ
しょうちゃんさん、こんにちは。
えっ、お元気ですね〜。昨年は欧州に4回ですか!?
いらっしゃった場所の名前をを拝見していると、私が行きたいと思っているところや、しょうちゃんさんに触発されて行ってきた懐かしい場所がずらり!
是非ぜひ旅行記で拝見したいところばかりです。
私は2018年2019年の欧州旅行は、まだ旅行記で発表していないものとしては、ニュルンベルク裁判所やボンの西ドイツ歴史博物館、それにレマゲン鉄橋などに行ってまいりました。
フレンスブルクは近くまで行ったのに、時間がなくて行けませんでした。残念です。
コロナの影響でまだ海外旅行もしばらくは行けそうもないですが、解禁になりましたら、ぜひお元気で行ってらっしゃいませ。
himmel
2020年06月25日09時37分 返信する -
お元気なお3人の旅は、この後は?
himmelさん
ベルリンご滞在の最後のディナーまでの旅行記のアップ、
お疲れさまでした。
ここまでお3人がお元気とはいえ、引っ張ってこられて
旅行社の添乗員さん、さながらの手腕を発揮されてこられました。
さて、王宮は19年末までには竣工の予定?というのは、多分himmelさんの
コメントを拾って、たまたま私が記載したのかもしれませんね。
それほどドイツ通ではありませんので (笑)
そういえば空港もまだまだそうですね。
横目に見ながらも通りすぎてしまった壮麗な大聖堂の内部、
今回拝見できて嬉しかったです。
クリプトにずらりと並ぶ王家の方々の棺、
歴代の王家の方々のお名前、本当に手元に資料がないと誰が誰やらで
混乱を極めそうですね。
かつてロシアの王家の事を旅行記に書く折の私の混乱ぶりを
思い出しました。
その折にはずいぶん馴染んできた、と思いましたが
今となってはまたまたわからなくなりました。
ソニーセンターそばのホテルに泊まり、一度ぐらいはそこで食事を
と思いつつも実現せず。
himmelさんはそこで何度か食事をなさっておられますよね。
席の確保もお上手そう。
ポツダム広場の景観、一度しか行ってないのに、懐かしいです。
翌朝はどちらへ向かわれたんでしょうか?
まだまだお3人の旅は?
楽しみにしております。
mistral
RE: お元気なお3人の旅は、この後は?
mistralさん、こんばんは。
今日も暑かったですね〜〜。
週1回の都心行き、マスクと暑さで本当に熱中症になりそうでした。
さて、まず最初に謝らなければ・・。
勝手にお名前を使ってしまい申し訳ありません。
あの旅行記を書くまでは、いつ王宮が完成するのか全く調べもせずに書いてしまいました。昨年(2019年10月)時点であの程度でしたので、まだしばらくはかかりそうだね・・と。
お二人からコメントをいただいて、果たしていつできるのか、急に心配になりまして。
そしてこのコロナのこともあり、私、完成した姿を見ることができるのかしらと、なんだか寂しくなって・・・。
でも次回のベルリン行(いつになるのか)には見ることができそうでちょっぴり安心しました。
クリプトの棺の主の名前、私も手元に資料などなく、いろいろ調べて(調べる過程が楽しかった)判明するとうれしくて一人で盛り上がっていました。
でもお墓なら墓マイラーでともかく、お棺を調べて喜んでいるのは私一人(笑)、ちょっとドン引きされてしまいましたね。
>ソニーセンターそばのホテルに泊まり・・・
はい、存じ上げています、あの赤い格調ある服装をしたベルボーイ姿のクマさんのホテルですね。素敵なホテルですよね〜。
ほんとにすぐそばでしたのに、リンデンブロイにはいらっしゃらなかったのですね。
あのレストランは何時でも行けますから。mistralさんにはリンデンブロイより、「ヨスティ」の方がお似合いのような。
映画にも何度か出てくるレストランです。
「席の確保」・・・、
旅をすると、せっかくならそれなりのレストランに行きたいと思っている私たち。しかし予定が立たない気ままなシニア3人旅のこと、勢いレストランの予約などできません。
仕方がないので、混雑する前に行くようにしていますが、だいたい座れます。レストランのボーイさんたちもシニアには優しいし・・・。
なんて書いていると、早く旅に出たくなります。
本当にこれから旅のスタイルがどう変わっていくのでしょうね。
mistralさんがおっしゃるように、旅に出られるその日まで、健康に留意しなければなりませんね。
ありがとうございました。
himmel
2020年06月16日20時28分 返信する -
旅に出られるその日まで。
himmelさん
こんにちは。
次々にアップされます旅行記、楽しませていただいてます。
コロナウィルス蔓延で、旅の予定もキャンセルが相次いで行ったなか
好調にhimmelさんの旅の記録は更新され続け
あと少しで今の時まで追いつくやも?
それとも2019年の分もまだまだありましたか?
さて、ベルリン王宮の追っかけは
もうかなり前に始まっていたんですね。
2019年が当初の完成予定だったそうですが、それが2020年末に。
そんな予定もこの情勢ではどうなんでしょうね。
それでも次のhimmelさんのご旅行される頃には、竣工となるやも。
旅のお仲間だったI女子、
まだまだどこまでも個人旅行されそうなくらい健康そうなご様子でした。
次からは新メンバーでの旅をご計画中の最中の今回のウィルス騒動。
新メンバーでの旅はどんなかしら、と興味津々!
ベルナウアー通りはベルリンの旅行記を書く際、にわか知識として
仕入れた地名でした。
ある日突然、鉄条網が張り巡らされ国境が設けられ東と西に分断された。
前日まで行き来していたのに、それすら出来なくなった。
窓から飛び降りるご老人のお写真のことなど、良く覚えています。
今回himmelさんの旅行記でも取り上げられ、より詳細なコメント、
改めて復習させていただきました。
滞在されたホテル、その通りに面しているとか、快適そうですね。
今まで行きたい時に行きたい地に、という旅のスタイルが今後
どのように変わっていくのやら
旅に出られるその日にそなえて、健康で過ごしたいものですね。
mistralRE: 旅に出られるその日まで。
mistralさん、こんばんは。
何度も足跡をつけて申し訳ありません。新作はまだかな〜と待ち焦がれております。
さて、いつもコメントありがとうございます。
>好調にhimmelさんの旅の記録は更新され続け・・・
何と言ったらいいのか、照れ笑い・苦笑いです。
何年も前からの旅行記を溜めに溜めこんでいますので、このコロナ禍、少しは捗るかなーと思っていたのですが、毎度毎度唸っております。苦しんでいる様子が夢にも出てきます(笑)。
もっとすっきり、簡単にまとめられればいいのですが・・・。
ベルリン王宮は2019年が当初の完成予定だったのですね。
2019年(昨年)秋にも訪れたのですが、まだカバーが掛かっており、そんな雰囲気ではありませんでした。2020年末の完成は間違いないと思っていいでしょうね。
ドイツは新空港建設も延長に延長で、随分長いこと待たされた(ところでもう出来たのかしら?)という前科もありますから(笑)。
このコロナ禍で海外旅行もしばらく行けそうもないですから、次に行くときには是非と思います。
コメントをいただいて、そう言えば・・・と思い出して、mistralさんのベルリンの歴史編、さっき再び見せていただきました。
改めて、詳しく調べていらっしゃる〜、素晴らしい!と思いました。
歴史の流れがとてもよく解りました。私の名前まで載せていただいていたのですね、恥ずかしいです((*ノωノ)。
トンネル57の写真やビルの窓から飛び降りるおばあさんの写真など、重なるところも多くて、きっと同じことを考えながら旅行記を書いていらっしゃったのだな〜、と改めて、東西ベルリンの残酷な歴史に思いを馳せました。
このコロナで旅行形態もどう変わっていくのか、今までみたいに気楽には行けなくなるかも知れませんね。それがまた怖いですね。
関東地方も梅雨入り宣言がなされたようです。
どうかお身体ご自愛ください。
himmel2020年06月10日23時07分 返信する -
ベルリン王宮、現在は・・・?
himmelさん、こんばんは。
私がベルリンを訪ねた2017年4月、ベルリン王宮は絶賛再建中でした。
その当時の情報では2019年の完成とのことでしたが、himmelさんがお訪ねになった2018年6月もこのような様子。きっと予定は延びて、今年はまたコロナ禍で工事も中断していたことでしょうね。
さて、完成はいつになるでしょう。そしてその姿をいつか見ることができるかなー、とちょっと気が遠くなりますが、楽しみが先に延びたと思うことに致しましょう。
プレンツラウアー・ベルク地区。
わずかな時間でしたが町歩きしました。そうでしたね、himmelさん、このエリアにご宿泊されたと以前伺っていました。
ホテルのシンプルなお部屋の窓の外には緑、その大きな窓からは光が燦燦と射して、私もとても好みのお宿です。
私はエバースヴァルダー通り駅の東側を歩いたのみだったのですが、この界隈は東独時代の色濃い歴史を持っていると手持ちの本で読んでいました。
今回のhimmelさんのご解説で納得。そしてご紹介された出来事の中には私の生まれた年もあり、自分が誕生した頃にドイツで起こっていたことを改めて知りました。(さて、どの年号でしょうか?笑)
ベルリン最古のビアガーデンも、結構近くまで行ってたようですがその時は存在も知らず。コノプケでカリーヴルストをいただいて満足して帰りました。(笑)
次にはもっと時間をかけてじっくり歩いてみたいです。
新お三人旅のための今年のご予定、きっと実現する日がくると信じて祈っております。
I女子さんの東京五輪のボランティアのご予定もきっときっと現実のものとなりますように!!
まだまだ気の抜けない日々が続きますが、がんばって参りましょう♪
ハッピーねこRE: ベルリン王宮、現在は・・・?
ハッピーねこさん、こんばんは。
今日は暑い日でしたね〜。
天気予報では関東の方もそろそろ梅雨入りと伝えていました。
コロナに梅雨・・、二重苦です。
さて、ベルリン王宮。
ハッピーねこさんのコメントを拝見して、ところで完成予定は何時なのかしら?と調べましたら、ホント、2019年の予定だったのですね。
ところが、昨年2019年10月に夫とベルリンを訪れ、王宮の工事現場にも行っているのですが、とっても完成という雰囲気ではありませんでした。
そしてさらに調べたらもっと驚くことが判りました。
なんとあの工事中のベルリン王宮がこの4月8日に火災にあったのですって。
幸い大したことはなかったようですが、それでも王宮の火事となれば大きなニュースになるのでしょうけど、いま世界中コロナ一色ですから、全然知りませんでした。ビックリしましたね〜。
一応完成予定は2020年の末らしいですから次回こそは完成したベルリン王宮を見ることができそうです。
プレンツラウアーベルクってとっても雰囲気のある地域ですよね。
なんだかあの付近に吸い寄せられるように何度も宿泊しています。
そうです、あのベルリン一古いビアガーデンは、コノプケの近くです。コノプケはガード下にありますが、その斜め前の道路をテレビ塔の方に向かっていくと右側にあります。
こんなことを書いていると、あの雰囲気が思い出され、また行きたくなります。
ベルリン王宮が完成するのもそんなに遠いことではなさそうですし、ぜひまたベルリンは行きたいですね。と言いながら新3人旅のスケジュールにはベルリンは入っていなかったのでした。
来年はシュパーゲルの季節には旅が解禁になっていればいいですね。
ハッピーねこさんは旅が解禁になれば、待ってました〜〜と、いの一番にドイツにいらっしゃるのでしょうね。
いつもコメント、ありがとうございます。
himmel
2020年06月09日21時02分 返信するベルリン王宮、火災・・・!
himmelさん、こんばんは。
ベルリンは昨年秋もご主人と訪ねられたのでしたね!
王宮建設はあまり進んでいなかったのですね。そして4月に火災が!?
驚きましたー!大事に至らずよかったですよね。
今年のうちには完成するのでしょうか。お互いその姿を見る機会が早く訪れるといいですね。
himmelさんのおっしゃるとおり、人様のご旅行記を拝見したり、自分のを見返したりしてあれこれ思い出したり想像したりしていると、すぐにでも飛んで行きたくなりますね。
欧州では閉ざされていた国境がまた開かれ、国同士の行き来も再開したようですが、それで感染拡大第2波、第3波となるのは避けてほしいところですよね。
日本からの渡独の時期がどんどん延びてしまう~~!!
その前に国内のことを心配しないといけませんが。
今日も暑い一日でした。
本日は在宅ワークでしたが、クーラーを入れたい衝動に駆られながらなんとか我慢しました。無理して熱中症になってもいけませんけどね。
himmelさんもくれぐれもご自愛のほど。
2020年06月10日21時28分 返信する -
リクエスト! もう歳だからと書くのは止めにしましょうよ(^ー^)
ヒンメルさん こんにちは(^ー^) オルセーにやって来ました。
ヒンメルさんが来てくれた時、ベルリン編に手をかけていた
時でしたからヒンメルさんのベルリン編は自分が書き上げてから
見ようと思い前回は、故意に他の旅行記を選んでみました。
もちろん、どの旅行記も興味深々のタイトルが並んでいて
ならばと、自分がとった手法?は
最近シリーズの最初から訪ねた度に読み進めるこのにしました。
オルセー
自分にとってもパリを訪れる際のあらゆる目的のBest3から
外れることのない大切なところです。
今回ヒンメルさんの旅行記は
特にオーギュスト・カイユボットの存在とオルセーとの逸話
のところに興味をそそられ オルセーにとっては重要な人であった
ことを知りました。
それから、久しぶりに「ラトゥール」の名前を見つけ
うれしくなりました。 自分は信者ではないのですが
神父さんと知りあう機会がありその方のお名前が
ラトゥールさんでした。彼が日本での務めを終え
カナダにお帰りになる直前にもお会いする機会があり
私(自分)が「近々LAに」と話したら「LAにいらしたら
是非ゲティー美術館にいらして、ラトゥールの絵をご覧に
なってください。」「数少ない現存する一枚が展示されています。」
とお聞きしそれから注視する画家の一人となりました。
ご存知とは思いますが、ベルリン・ルーブルにも所蔵されています。
丁度ゲティー美術館に行く数日前でしたか上野の国立西洋美術館で
「ラ・トゥール展」が開催されていて光の陰影が素晴らしい絵を
初めて目にしました。
先日「日曜美術館」でルーブル所蔵の「いかさま師」を紹介して
いましたが この絵は自分的には( ̄O ̄;)かなぁ。
偶然 最近はヒンメルさんとBさんのパリ美術館編 三昧で楽しんでいます。
あの街
RE: リクエスト!遅かった〜〜(^ー^)
あの街さん、こんばんは。
さっき新旅行記を投稿したあとにあの街さんからのコメントを拝見しました。
遅かった〜〜。旅行記に、トシだー・トシだー・・って何度も書いてしまいました。( ;∀;)
いつもはそう思わないのですが、このコロナ禍で失われた貴重な時間が悔しくて、ついついぼやきたくなってしまいます。
でもこれからは気を付けます。
朝、あの街さんの新旅行記を拝見して、驚きました。
前回の旅行記からそんなに時間は経っていませんよね。なのにあんな完璧な旅行記を書いていらっしゃる・・・、凄い!としか言いようがない。
その後の旅行記は書きにくかった〜〜、なんて思い乍ら一日中苦悩しておりました。
今まであんまりあの街さんのところにお寄りしなかった(すみません、お互いに、ですね)せいもありますが、今回のダイジェスト版を拝見して、私が興味をそそられる旅行記をいっぱい出していらっしゃることに気が付きました。
これからどういう順番であの街さんの旅行記を拝見するか・・・、なんて難しいことを考えなくても、その時々拝見したいものを拝見すれば間違いがない、という結論に達しました。ただ不器用ですから、そんなに多読(これも私の造語?)はできませんけど。
あの街さんの旅行記は、むしろじっくり楽しみながら読ませていただくものだと思いました。
それから私がさすがだな〜〜と思ったこと。
やはりBさんの旅行記は素晴らしいですよね。私も前から尊敬している方だっただけに、我が意を得たり、と思ったものでした。
オルセー美術館編を見てくださってありがとうございました。
私は絵画は全くのシロート。でも見るのは大好きで、アチコチ行っています。
それにヨーロッパでは写真撮影できるのは普通のことなので、これはとても嬉しいですね。写真を見ながらいろいろ調べられるんですもの。
広く浅く調べて書いているだけの旅行記ですから、間違いなどありましたら教えてくださいね。
やっぱりなんとなく女性の友人と話をしている感覚です(^^♪。
himmel
2020年06月07日21時05分 返信する -
歴史を辿る素敵なクルーズ
himmelさん、こんばんは。
ヴァンゼークルーズとても魅力的でした!
ポツダムへ行った折、Sバーンで通ったヴァンゼーの駅はとてもよく憶えており、「こんな所で下車して湖沿いでも散策できたらな~」と思ったものですが、あんな魅力的な歴史探訪のクルーズができるとは知りませんでした。
タイムスケジュールも1時間ごとに便があって利用しやすそうですね。
地図で見ますとベルリン~ポツダム間、特にポツダムに近くなるとくねくねと網の目のように川や水路や湖など水辺に溢れていて、とても心惹かれるエリアです。
そこにあんなにも多くの歴史の舞台があるとは!
いつになるか全く予定もできませんが、ベルリンは是非再訪したいと思っていますので、それが叶った際はヴァンゼーまで足を延ばしたいものです。
その時はもちろんこのご旅行記でよーく予習をさせていただいて臨みたいと思います。^^
入梅も近づき、蒸し暑さも増してきましたね。
マスクをするのも辛い季節になりますが、熱中症に注意しながらまだまだ感染予防していかないとですね。
himmelさん、引き続きご自愛のほど。
ハッピーねこRE: 歴史を辿る素敵なクルーズ
ハッピーねこさん、こんばんは。
いつもコメントありがとうございます。
ヴァンゼークルーズ、なかなか良かったですよ。
ハッピーねこさんはベルリン訪問の折、シュプレー川クルーズをなさったのですね。あの時の旅行記を拝見して、あらいいな〜と思っていました。
私はベルリンはよく訪れるもののクルーズはまだやったことがありませんでした。
船着き場にクルーズ船が停泊しているのを見るたびに、乗ってみたい〜と思っていました。
シュプレー川の上から歴史的な建造物を、陸からとはまた違った一面を観ることができる、とても惹かれます。
ヴァンゼーはそういう都会的なクルーズではありませんが、これもなかなかでしたね。
今年は海外に行けない分、久しぶりに九州に行きたいね、と話しております。
いよいよ梅雨ですね。鬱陶しい季節なのに、マスクは必需品だし、3密には気を付けなければならないし、その上熱中症にも・・・。
本当にいつまでつづくのでしょうね。(って毎回ハッピーねこさんに愚痴っていません、私?(笑)
お身体ご自愛ください。
himmel
2020年06月07日19時51分 返信する -
アーうらやましいです!
frau.himmelさん 、こんにちは!
乗船なさったのですね。7 Seen-Rundfahrt!このあたりに住んでいた友人から評判をきいていて、ずーっと乗りたいと思っていたので、昨年秋チャンス!と乗船しようと思ったら、その週から週末のみの運航になってしまって、またまた乗船できませんでした。
でも、frau.himmelさんの旅行記を読んでから乗ったほうがより見どころがわかりますね。
さて、次回・・・がいつになるかわかりませんが是非リベンジで乗船したいと思います。ああ、でもそのためには良い季節の時に行かないとダメですね。
続きが楽しみです。
RE: アーうらやましいです!
kaoluさん、こんばんは。
投票とコメント、ありがとうございます。
7 Seen-Rundfahrt、地元のご友人から勧められるほどの人気のツアーだったのですか?
私も2年越しの願いが叶ってやっと乗ることができました。
あのあたりの歴史や地理を知って乗れば、こんなに興味あるものはないと思いました。
Kaoluさんもご存知のように、あのあたりは旧東西ベルリンのジグザグの境界線、それに歴史的な建造物がいろいろあり、興味深いところですね。
何よりも撮ってきた写真とグーグル地図を見比べながら、場所を特定するのが楽しかった。
kaoluさんの場合は、何度もベルリンにいらっしゃいますから、次回は乗ることができますよ。
って、次回ていつになるのでしょうね。
himmel
2020年06月02日22時46分 返信する -
こんばんは
こんばんは frau.himmelさん
夕食後のゆっくりとした時間に来ようと決めて
今 玄関に立ちました。(^ー^)
さて、今夜はどの旅行記を開こうか。と
しばしクリックの手が・・。
4Tの皆さんは 最新の旅行記をと思うのかなぁ。
私が時に迷うところです。
例えば、つい先日にやって来た時にはまさにその状態。
ダイアナ妃の表紙に導かれるように(^ー^) 歴史博物館にしました。
内容は言わずもがな frau.himmelさんの安定の旅行記
丁度それは 博識なのだけではなく案内する対象に愛を感じる。
い〜いガイドさんと当たった。というあの感覚で
硬軟振り分けテンポの良い語り口で進み
気持ち良くポチッと行けました。
その前は
どれも美味しそうな旅行記が並ぶ中、自分も訪れたことのある
「カイザーヴィルヘルム記念教会」にしました。
ブルーのステンドグラスが圧倒的な印象で
入口のモザイク画が記憶からも飛んでしまっていました。
自分の旅行記を見返しながら、もしかしたらあの時
一部分改修工事中で入れなかったのかもなぁ。と( ̄O ̄;)
こちらならまだ良いのだけれど
旅行記に残すって(⌒▽⌒) なのだなぁ。と こんな時には切に思います。
駅の目の前の映画館。初めて訪れた時のそのままで
大きな看板が、ミッション・イン・ポッシブルから
スターウォーズシリーズに変わっただけで懐かしい。
映画ファンの一人としてはやはり目が行ってしまいます。
シネコンも便利なところもあるけれど
こんな大きなキャパの映画館でまた観たいと思います。
ベルリンは見所がいっぱいあって旅人にとってもい〜い街ですね。
書くまいと 思けど今は コロナかな
あの街から
2020年05月29日20時53分返信するRE: 返信遅くなりまして。。。(>_<)
あの街さん、こんばんは。
あっちもこっちもコメントいただきながら返信遅くなってごめんなさい。
大変不器用なものですから、何かに取りかかっている時は他のことができなくて・・・。
今回は新旅行記を書きかけていまして、そういう時は皆様の旅行記にも伺えなくて、いつも申し訳なく思っております。
さて、私の旅行記にポチッとと書き込み、ありがとうございました。
何しろ数ばかりは多くても拙作ばかりの私の旅行記、クリックするのに困られたのでは・・、と心配いたしました。
それに齢をとりますと、せっかく撮った写真、あれもこれも使いたくて、結局ダラダラと長いだけの旅行記に。私のいつもの反省材料です。
あの街さんのご旅行記は、いつもすっきりとまとめられていて、そして素敵な語り口、皆様から人気がある理由がわかります。
>駅の目の前の映画館。・・・
そっか、あの街さんもベルリンでカイザーヴィルヘルム教会にいらっしゃったのですものね。
でも、教会のモザイク画より、駅前の映画館の題名のことのほうをより鮮明に覚えていらっしゃるなんて、ちょっとほっこりいたしました。
ホント、いつ海外へ旅行ができるようになるのでしょうね。
のちほど、あちらにもお邪魔させていただきます。
ちょっと疑問が生じましたので(*^-^*)。←使い方あっています?
himmel2020年06月01日19時43分 返信する -
ポツダム宣言~学生時代の英文速記の先生~
☆あと数日でこの記録と同じ時期を迎えます。(覗いても何も進んでないね!と言われそうで。。。)感想のみ述べにに来ました~
☆既に半世紀前の事ですから、歴史の一部と化しているのですが、F女学院英文科時代の速記の先生が正に大正ロマンそのままのスタイルで授業を為さる昔のお嬢様?でした。
☆時代考証は定かでは無いけれど、『ポツダム宣言で速記通訳をされた』のが唯一の自慢?らしかったけれどしゃべりは英吉利風?しかも倍くらい時間を掛ける間延びした英語だから、速記じゃなくてdictationの方が早いんじゃ無い?と熱意を失い、その後就職の特技に不足して改めてYWCAで習得した様な過去があります。
☆アレレ?チャーチル首相とトルーマン大統領~日本人が通訳する訳ないでしょうに~もしかして、サンフランシスコ条約だったかしら・歴史に疎くて御免なさい。間違っていたら、私の記憶ではなく、そのお婆ちゃん先生が認知症だったかも~see you~RE: ポツダム宣言?学生時代の英文速記の先生?
salsaさんこんばんは。
塞ぎ込むことが多かった今日この頃、salsaさんのコメントに大笑いしました。
>☆アレレ?チャーチル首相とトルーマン大統領〜日本人が通訳する訳ないでしょうに〜もしかして、サンフランシスコ条約だったかしら・歴史に疎くて御免なさい。間違っていたら、私の記憶ではなく、そのお婆ちゃん先生が認知症だったかも
確かにポツダム宣言を日本人の大正美人が通訳するわけないですね。
しかも倍くらい時間をかける間延びしたしゃべりの先生が「速記」って(笑)。
その先生、まだご存命なら100近い?
認知症であろうとなかろうと、ポツダム宣言やサンフランシスコ条約の通訳をなさったことがご自慢だとは、随分当時からグローバルな先生だったのですね。
salsaさんはその先生の授業に飽き足らなくてYWCAで勉強なさった。
と言うことはその大正美人の先生、salsaさんの反面教師!?
今の行動的なsalsaさんがあるのもその先生のお蔭かしら?
さて、私が通っているジムは6月1日より再開するようです。
salsaさんのところもそうですか?
salsaさんにとっては待ちに待ったジムの再開ですけど、私にとってはずっと巣ごもり生活だったので、なんだか行くのが面倒くさい。
とも言ってられないですね。
これからは変なウイルスに付け込まれない健康な体が何よりの宝ですから。
いつも楽しいコメント、ありがとうございます。
himmel
2020年05月29日20時52分 返信する



