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frau.himmelさんへのコメント一覧(30ページ)全1,431件

frau.himmelさんの掲示板にコメントを書く

  • 国境越え。

    himmelさん

    こんにちは。
    今日はずいぶんと過ごしやすい1日でした。

    himmelさんがテーマにされている「徒歩で国境を越える」
    着々と制覇されているご様子ですね。
    それも1日の間に2箇所も!
    そのような地にはそうそう出会えないように思いますが。
    地図を見ながら、国境越えのできる地を探されるんですか?

    ムスカウ公園の中、目的地のバス停、いくつか?手前で
    下車されたのでしょうか。
    地図を拝見しますと確かに近くまでは行っておられたんですね。
    それでちゃんと国境越えもされたし。
    おまけに闇市のような通りも歩かれて、滅多にできないご経験も。

    これは有名観光地巡りばかりをしていたら出会えないご体験でした。
    ゆったりとした旅程ならでは出会いだったのでしょうか。

    お帰りになってから通られたベルリンのマルクト、
    ポーランドのそれとは大きな隔たりがあって、光り輝いている
    ように感じられました。

    mistral
    2020年09月01日17時27分返信する 関連旅行記

    Re: 国境越え。

    mistralさん、こんばんは。

    幾分朝夕は過ごしやすくなりましたね。
    強い台風が来ているということですが、昨年のような被害がでないといいですね。

    コメントありがとうございました。

    徒歩で国境越え・・・。
    ドイツは9か国に囲まれていますから、国境越えの候補地はどこでもよければ結構いくらでもあるものなのです。
    ただ交通の便が悪くて行きにくいところや、何の変哲もないところはつまらないので、ある程度話題性があるところを探しています。皆様の旅行記を見せていただいたり、別サイトで質問して候補地を募ったり、魅力的なところは結構あります。
    夫も初めのころは私の邪道(?)にいやいや付き合っていましたが、今は率先して・・・(笑)。ただ二人とも年々体力が落ちてくるのが悩みです。

    >ムスカウ公園の中、目的地のバス停、いくつか?手前で下車されたのでしょうか。

    mistralさん鋭い!
    そうなんです。私が調べていたバス停は中学生に教えてもらったバス停の一つ先でした。そこで降りればムスカウ公園の入り口に近く、お城や見どころも多かったのですが、
    私が「国境の橋に一番近いところを教えて」って言ったものですからあの停留所を教えてくれたのですね。お蔭でほんとにあそこは近かった。
    お城の近くから行ったら、公園の中はかなり広いので、二人ともへたばってしまって、国境越えができたかどうか?
    闇市みたいなちょっと珍しい経験もできましたし、結果オーライだと思っています。

    いつになったらまた旅ができるのでしょうね。
    昨年旅したパリのことが懐かしくて、もう少し長く滞在すればよかったね、と夫といつも話しています。
    今は、mistralさんのフランス旅行記などを拝見して、次回の旅の夢を膨らませています。

    ありがとうございました。

    himmel
    2020年09月01日21時26分 返信する
  • ケーペニック

    himmelさん こんにちは。

    なんだか同じような季節に、同じようなところに行って、同じように感じていて・・おかしくなりました。

    >さて、この路線が「世界の路面電車ベスト10」に選ばれるほど、風光明媚な路線かと言うと・・・、
    私的にはちょっと微妙・・・。

    そうですよね。私もなんだか期待が大きすぎたのかそう感じました。
    それに比べたらケーペニック、良いですよね。
    実は私はリピートしてしまってます。(笑)

    こども鉄道、楽しそうですね。
    今度行く機会があったら・・のリストにいれます。

    国内旅行もままならない今日この頃、せめて旅行記を拝見して行ったつもり・・になります。
    2020年08月06日18時15分返信する 関連旅行記

    RE: ケーペニック

    kaoluさん、コメントありがとうございます。

    kaoluさんの「トラム68番」はダイジェスト版で拝見いたしました。
    年は違えど、ほんとに同じ時期の訪問でしたね。
    ただ私は10月3日、実は4日は「白水」に行ってました(笑)。

    やはりそう思われましたか?ちょっと10選には荷が重すぎですね。
    もう少しダーメ川畔の近くを走り、カヤックなどの競技が見えれば動的にも見ごたえがあったのでしょうけど。
    私はkaoluさんがご覧になった終点近くの湖の景色は見ていないので、もしかしてあれも含めての10選かな〜と。

    ケーペニック、いいですよね、歴史があり。
    市庁舎(?)の前にはあのケーペニックの大尉殿が立っていらっしゃったとか。
    2017年と2019年、2度も68番には乗ったのに、ケーペニックの旧市街には降りなかった・・。

    次回のベルリン行ではぜひ行ってみたいけど、いつになるのでしょうね。それまでおばちゃまの旅行記で穴場の訪問地を探さなければ。

    梅雨明けとともに急に暑くなりましたが、熱中症にはお気を付けください。

    himmel
    2020年08月07日13時14分 返信する
  • ベルリンの奥深さ

    frau.himmelさん こんにちは

    ベルリンの歴史、楽しく見させていただきました。
    ますますベルリンに行きたくなりました。
    次に行けるのはいつのことでしょうね。

    2017年に私が泊まったホテルが、「タイタニック ショッセ ベルリン」という名前だったのですが、ひょっとしてこれは、「タイタニア」という劇場の名前にちなんでつけられたものなのかもしれませんね。建物の外観もよく似ている気がします。
    その時には、なんでこんな名前なんだろう、とちょっと不思議で、沈んでしまった豪華客船の名前「タイタニック」の方を連想していたのですが。

    世界を自由に旅行できる幸せ、早く実感したいものです。

    ペコリーノ
    2020年08月01日11時05分返信する 関連旅行記

    RE: ベルリンの奥深さ

    ペコリーノさん、こんばんは。

    8月の声を聞いたら急に暑くなりましたね。
    これからは暑さとマスクの共存生活・・・、うんざりしますね。

    タイタニックの情報、飛びつきました。
    歴史上の建物が今どうなっているのか、それを探るのって楽しい・・・。今回のLittle・・・でますます面白くなりました。

    そこでTitania Palastを調べたら、現在もシェーネベルクの方で映画館(Cineplex Titania Palast)をやっているようです。
    https://de.wikipedia.org/wiki/Titania-Palast

    ペコリーノさんがお泊りになったホテルは自然博物館(でしたっけ?)の近くで中央駅にも近い・・・。
    あ〜〜例の17年のザヴィエルの時のホテルですね?
    拝見したらとてもいいホテルですね。

    あの時は本当にお互いに大変でしたね。
    ペコリーノさんの大変さに比べれば、私なんか比ではないですが、でも今になってみればととても懐かしい。

    もう一度ベルリンに行きたい・・・。
    早くそんな日が来ることを祈っています。

    himmel
    2020年08月01日21時09分 返信する
  • 黄金の20年代

    himmelさん

    おはようございます。

    Little Big City, 第二弾、
    黄金の20年代のコーナーになるのでしょうか?
    それぞれがどのようにリンクしているのかわからないのですが、
    歩きながら、次の時代に誘われていく、そんなイメージでしょうか?

    ベルリンの旅行記を書く折に、黄金の、、、という時代があったこと
    知りました。
    ナチスの台頭までの僅かな時代だったけれど、文化が花開いた時代
    という僅かな知識しか持ち合わせませんが。

    ここに来て、Little Big、という意味がやっとわかったように思いました。
    それぞれの細工は小さいけれど、語っている内容は So Big!
    なんですね。
    細部に注目していったら、制作者の方々が自ら楽しみながら?
    アイディア満載で、隅々まで手を抜かずにつくり込んだことが
    おかげさまで良くわかりました。

    きっとhimmelさんは次々と足を止めて、かなりの時間をかけて見学
    されたことでしょう。
    そして何よりも旅行記のコメントを入れられる際にも膨大なお時間が
    かかったことと想像します。
    詳細なコメントが無かったら、サッと素通りしたように思いました。

    mistral

    2020年07月30日07時28分返信する 関連旅行記

    RE: 黄金の20年代

    mistralさん、こんにちは。

    なかなか梅雨が明けませんね。
    今年は珍しく梅干しを漬けまして、そろそろ外干ししなければならないのですが、なかなか晴れ間がなくて困っています。

    いつもコメントありがとうございます。

    >それぞれがどのようにリンクしているのかわからないのですが…

    そうなんです。決まった一定のコーナーにいろんな歴史、いろんなジャンルが詰め込まれていますので、ちょっと判りにくいという感じはありますね。
    ただ、一つ一つの歴史を楽しみ乍ら、あ〜〜そうだんだんだ〜と調べている分には楽しかったのですが。この作業はもちろん写真を見てネットで調べて・・でしたが。

    それを今回旅行記に纏める作業は、仰るように膨大な時間を要しました。
    どういう順番に並べたらいいのか、時系列に並べるには無理があるとか。
    シャイデマンがドイツ共和国樹立を宣言した窓は、歴史では帝国議会の窓からとなっていますが、あの場所ではホテル・エスプラナーデの窓になっていましたし、場所の違いなどもありましたし。
    でも、思わぬところにチャップリンが立っていたり、ディートリッヒ、ジョセフィンベーカーの姿を見つけると、他にも何かあるのでは?と目を凝らして探してみたりと、宝探しをしているようで楽しかったです。
    今回のLitte Big Cityでは、mistralさんの素晴らしいベルリンご旅行記なども参考にさせていただきました。

    膨大な時間がかかったこと判っていただいてとても嬉しかったです。
    と言ってもmistralさんのノートルダムには到底及びませんが・・・。
    さすがに疲れましたので、第3弾はもうしばらくお休みします(笑)。

    ANAがコロナ前の状態に戻るのは2023年になるとか。それまで安心して旅行はできないのでしょうかしらね。
    私だけではないのでしょうけど、焦りますね。

    himmel
    2020年07月30日11時55分 返信する
  • 面白い展示ですね!

    himmelさん

    Little BIG Cityって面白い展示をしているんですね。
    ハンブルグのミニチュア・ワンダーランド(Miniatur Wunderland)のようだけど、統一したテーマで展示されているのが良いですね。

    あの辺りは通過するだけでちゃんと観光したことありませんでした。
    もし、次に訪問する機会があるならば。。リストに入れて、himmelさん の旅行記を片手に回れば個人的なガイドツアーですね。

    今回の大災害、心落ち着かないですね。まして、思い出のある場所では。
    私も熊本にはご縁があって何回か訪問させていただきました。2009年には八代から隼人に抜ける途中で。人吉、水沢ダムのあたりを回らせえていただき、とても良い思い出です。
    素敵なところ。人情豊かで、そして頑張り屋さんが多い場所。それだけに、頑張りすぎないかと心配です。

    そうでなくても、世の中やっかいなコロナ問題がありますよね。そろそろ、コロナと共生する生活を模索しなきゃいけないのかなと思い始めております。
    心だけでも縮こまらないよう、過ごしたいですね。
    2020年07月29日15時23分返信する 関連旅行記

    間違えました。

    粗忽全開で・・

    >水沢ダム

    間違えました。 市房ダムでした。 ごめんなさい。
    2020年07月29日19時58分 返信する

    RE: 間違えました。

    kaoluさん、こんにちは。
    コメントありがとうございます。

    Little・・・のことは出発前に調べてチケットを予約していきました。
    その当時は入場制限がかかるくらい人気アミューズメントでした。ハンブルクのミニチュア・ワンダーランドには規模には及びませんが、私はLittle・・・の方が面白かった。

    >himmelさん の旅行記を片手に回れば個人的なガイドツアーですね。

    止めてくださいよ〜!(笑)すごくいい加減な説明ですから。
    ベルリンの細部の説明なんて日本語では出てきませんので、ドイツ語の説明をいい加減に解釈して、ふ〜んふ〜んと自分勝手に盛り上がっていただけですから。
    と言うかベルリン歴史はkaoluさんでしょう?「おばちゃま」も付いていらっしゃいますし。

    さて、豪雨災害のこと、お見舞いありがとうございます。
    kaoluさんも何度かあの付近を通られたのですね。球磨川鉄道のことをご存知だったので驚きました。
    市房ダムは桜の名所なのです。来年も美しい花を咲かせて人々の心を和ませてくれるでしょう。

    >人情豊かで頑張り屋さんの多いところ・・・、
    そうなんですね。このお言葉でまた胸がぐっと詰まりました。

    さて、話は変わって「ダイジェスト版」を出されましたね。
    そこに私が2019年におばちゃまの旅程を参考にさせていただいた(パクった)場所もありました。
    あの国境の国立公園や国境を跨いで使えるお得なチケットなど、お二人(?)からアドヴァイスいただいて行ってきたのでした。その節はありがとうございました。
    あちらに書き込もうと思ったのですが、ちょっとクドいかな(笑)と思いまして。

    本編のほうも楽しみにしています。
    なんて、私も書かなければならないんだった。

    himmel
    2020年07月30日11時28分 返信する
  • ベルリンの壁の落書き

    frau.himmelさん
     こんにちは。ベルリンに2014年に訪問されたこちらの旅行記拝見しました。
     私も同年、少しだけベルリンを訪問し今頃になって旅行記を書きました。同じころ訪問の旅行記を見ようと膨大なベルリンの旅行記をさ迷っておりましたら、こちらの旅行記にたどり着きました。
     壁の落書きに関するご意見、同感です。多いに共感します。私も見たのと同じものを「ド」アップで掲載されているのは感心しました。インパクトあります。しかも2010年には落書き無しだったんですね。
     それから、ドイツ連邦国会議事堂も参考になりました。こんな場所と思っていなかったので、大変興味を持ちました。それにしても今回、himmelさんは数多くのベルリン旅行記を書かれていることを知りました。追々拝見したいと思います。
         blumental
     追伸:なんと本稿を送信しようとしたら(たった今ですが)、himmelさんから1票頂いていることに気が付きました。こんな偶然あるんですね。ありがとうございます。
     
    2020年07月25日13時03分返信する 関連旅行記

    RE: ベルリンの壁の落書き

    blumentalさん、おはようございます。

    私も今回ベルリン旅行記を投稿しまして、他のベルリン記を見ていましたら、私の後に投稿なさったblumentalさんの旅行記が目に留まりました。

    ハンブルクから日帰りだったのですね。
    それにしてもご夫婦の健脚には驚きました。あの距離を〜〜!
    ベルリンは好きでよく訪れますので距離感はわかります。やはりお若いのですねぇ(ウラヤマシイ)。

    ベルリンの壁の落書き、ほんとに目に余るものがありましたね。
    blumentalさんも日本語の落書きを見つけられた時には、ガッカリしたと書いていらっしゃいますが、欧州の方は漢字を見ただけでは日本人かK国人かC国人が書いたのか区別が付かないので、日本人があんなみっともない落書きをしたのかと思われるのが嫌したね。
    本当にマナーがありませんから、おなじアジスア人として恥ずかしい。

    毎年ご夫婦でドイツ旅行をなさっていらっしゃるのですね。
    今年はコロナ禍で恒例のご旅行は取りやめにせざるを得亡かったのは残念だったでしょうね。
    私も同じようにほとんど毎年、ドイツおよび周辺の旅をしていますので、今年はそれができないのは本当に悔しいです。今年のスケジュールに穴が空いた以上に、ぽっかり心にも穴があいた感じです。
    いつから普通に旅ができるようになるのか、それまで健康でいなければと思います。

    himmel
    2020年07月26日10時23分 返信する
  • Little Big City !~It seems like me?

    ☆ちょっと図々しいタイトルですが。。。身体は小さくとも志はでかいよ!

    ☆frau。さんの故郷も九州の何処かですか?(私は高校生時代まで大分でした)

    ☆熊本はここ数年不運に見舞われて酷い状態ですが、必ず立ち直ります!

    ☆こんな折にも「Little Big City」を思い出せば勇気が貰える感じでしょうか。

    ☆地球規模の負の連鎖に何だか終わりの始まりを感じてしまうのは弱気過ぎる?
    2020年07月24日20時56分返信する 関連旅行記

    RE: Little Big City !~It seems like me?

    salsaさん、こんにちは.
    コメントありがとうございます。

    今までsalsaさんの旅行記を拝見してきて、九州に縁がある方だな〜とは何となく想像していました。
    大分ですか。この度の令和2年7月豪雨では大分地方も大きな被害がでましたね。

    はい、私は今回最も被害がひどかった熊本です。
    テレビで映し出される悲惨な状況を見るにつけ胸が痛くなります。
    あの場所この場所、みんな懐かしい思い出の地ですから。
    今日も雨が降っていますね。もう雨とコロナは結構です!って叫びたい。

    >☆地球規模の負の連鎖に何だか終わりの始まりを感じてしまうのは弱気過ぎる?

    本当にこれからどうなっていくのか?考えると弱気にもなります。
    人間って、旅ができる、みんなと美味しいものを一緒に食べられる、コンサートや球技をみんなとワーワー言いながら楽しめる、そういうことを当たり前に自由にできてこその私たちの生活ですから、それが削がれている今、弱気になるのも仕方がないですね。
    でもsalsaさんのこの言葉
    『身体は小さくとも志はでかいよ!』
    もっと前向きに頑張ります。

    himmel
    2020年07月25日11時39分 返信する
  • レーゲンスブルクと言えば・・

    himmelさま、お久しぶりです。私は旅行記アップができないままです。8月にイタリアに戻る予定にしていましたが、行けなくなりました。
    私はレーゲンスブルクが大好きなのです。しかしまず頭に浮かぶのは、池田理代子の漫画「オルフェウスの窓」というレベルです。トゥルン・ウント・タクシス家の名もこの漫画で知りました。宮殿にはもちろん行きましたが、御当主様のことは存じませんでした。
    それに、ドン・フアン・デ・アウストリアゆかりの地だったことも知らず、また行かねばと思った次第です。
    ドイツはまだ日本人を入国させてくれませんね。イタリアは一応入国できるものの、2週間隔離されます。一体いつまで辛抱すれば良いのでしょう。我慢するのにそろそろ疲れてしまいました・・。
    2020年07月24日02時00分返信する 関連旅行記

    RE: レーゲンスブルクと言えば・・

    Januaさん(あれ?)、お久しぶりです。
    またHN変わりましたね。

    あれからどうしていらっしゃるかなと案じておりました。
    ほんとに長引いていますね。
    私の場合のドイツはお遊びですから仕方がありませんが、Januaさんにとってはお仕事の場所、お気持ち的にもあちらが本拠地みたいなものですから今の状態は気がもめることでしょうね。

    日本でPCR検査を受けて陰性だったらイタリアに入国できるけど、それから2週間の隔離・・・!
    前のように自由に海外へ、というのはまだ先の先のことですね。

    迂闊でした。
    池田理代子の「オルフェウスの窓」、名前は知っておりましたし、事前に下調べしていればせめてあの窓だけでも撮ってきたのに・・・。かすってもいませんでした。

    ドン・フアン・デ・アウストリア、私も最初、あの女たらしのドンファンか!と思っていましたが、違っていました。彼の場合は認知されたからいいけど、陰に埋もれている皇帝様の御落胤の話っていろいろあるのでしょうね。

    来週あたりから梅雨明けのようですが、マスクをつけてのあの暑さのことを考えるとうんざりします。
    お身体ご自愛ください。

    himmel
    2020年07月24日12時02分 返信する
  • 時代を追って。

    himmelさん

    こんばんは。
    himmelさんのアップされましたLittle Big City の旅行記にコメントを
    お送りしようと思っている間に、先に頂いてしまいました。

    実は、ノートルダムの追想の旅行記に返信を差し上げているつもりが
    独立したコメントになってしまい、そのうちに何やら混乱してしまい???
    挙げ句の果てに、もう一度お送りさせて頂くことにしました。
    (何やら訳がわからない?とお思いでしょうが。)

    今回の集中豪雨の被害を、himmelさんの故郷でも受けられたとのこと、
    さぞかしご心配な日々をお過ごしのことと思います。
    心からのお見舞いを申し上げます。
    猛威をふるう自然の災厄に対して、無力さを感じます。

    そんな折に出来ることといったら、ただ祈るだけでしかない私たち。

    ノートルダムの火災の折と想いが重なります。
    私の旅行記で、ノートルダムが炎に包まれているのを目の当たりにして
    パリの人々が出来たことといったら、ひたすら祈りを捧げる、こと
    だったのでしょう。
    一人一人の聖歌の祈りの歌声が、やがて合わさっていって
    大きなうねりのような合唱になっていったことに心が震えました。
    旅行記にするには1年ちょっとの時間がかかりましたが。

    himmelさんのコメントの中に、「聖歌」との言葉を使われていて
    ハッと気づきました。動画のコメントで賛美歌とあったので、違和感を
    持ちながら使ったのでしたが、フランスでは聖歌とすべきでしたね。
    有難うございます。
    (ここまでのコメントは、ノートルダムの旅行記にいただいた返信でもあります。)

    ベルリンのLittle Big City,
    素晴らしい施設がベルリンにあったんですね。
    しかもテレビ塔のあるビルにとは、思いもよりませんでした。
    ベルリンの歴史がジオラマで展開されているなんて、歴史にお詳しい
    himmelさんですから、時間がいくらあっても足りないくらいだった
    事でしょう。
    いくら見ていても飽きないですし、旅行記にするにあたり、一つ一つ
    調べる際にもhimmelさんの興味津々なご様子をついつい想像していました。

    異端審問の末の火あぶりの刑の様子とか、公開処刑とか
    ナポレオンのお顔とか、リアルで楽しませていただきました。

    続編もあるんですね。続きもお待ちしております。

    mistral
    2020年07月19日23時33分返信する 関連旅行記

    RE: 時代を追って。

    mitralさん、こんばんは。
    こちらにまでわざわざコメントありがとうございます。

    わかります!
    ちょうど同じころコメントしようと思っていらっしゃったところへ、私の方がタッチの差でコメント差し上げたものですから混乱されたのですね。私などもそれに似たことをしょっちゅうやっていますので(笑)。
    でもこちらに改めてコメントいただけたお蔭て新たに返信できた良かったです。

    あれ?「聖歌」のこと、mistralさんが貼り付けて一番最初の動画に「聖歌を歌っているパリ市民・・・」とあったのでそれを使わせていただいたのです。
    聖歌って堅苦しいから讃美歌にしようかどうしようかと迷ったのですが、聖歌を使わせていただきました。

    さきほど改めて拝見しましたら全部聖歌になっていましたが、もしかして書き直されたのですか?
    ごめんなさい、こちらでも混乱させてしまいましたね。

    mistralさんのお言葉

    >旅行記にするには1年ちょっとの時間がかかりましたが。

    このお言葉、よ〜〜くわかります。
    ノートルダム大聖堂の中のある一部分を特定するにもあれやこれや調べなければなりませんし、なにしろ対象が焼け跡ですから。
    それに、こんな風に変わってしまって・・・と、美しかった大聖堂の中を直近で見ていらっしゃるだけにそれ以上見ることができなくて中断なさったこともおありだったでしょうね。
    この1年、いろんな葛藤を抱えながら書いてくださったのですね。

    でもあの旅行記はmistralさんがやはり書き留めてくださるべき(こんな言葉つかってごめんなさい)だと思いました。
    いつの日かノートルダム大聖堂が再建されたら、晴れて(喜び編)をお出しになってください。

    そんなことを考えてましたら、Litte Big City、これも単にジオラマでベルリンの歴史を再現しただけのものではないことに気が付きました。
    ベルリンの歴史、と言いながら見たことがない立派な建築物がいくつかありますので、いろいろ調べましたら、戦争によって破壊されたもの。破壊される前はベルリン市民に愛され親しまれていた実在していた場所でした。
    そういう昔の人の思いが詰まった歴史を調べるのも大変興味深いです。

    たしかに時間はかかりますが、楽しみながらやっています。

    コロナはますます凶暴になっていきますね。
    旅が遠のいて行くのを感じます(泣)。

    コメントありがとうございました。

    himmel

    ほら、やっちゃいました!
    先ほどコメントを書き終えて修正しようと思ったら、みんな消えてしまいました。
    また改めて書き直しました。(笑)

    2020年07月20日21時27分 返信する

    RE: RE: 時代を追って。

    himmelさん

    ご返信ありがとうございます。

    長〜いコメントを仕上げられて、いざ送信まで行ったのに
    消えてしまった!
    あります、あります。
    暫くは立ち直れないくらい落ち込みます。

    再び書き直して下さり、ありがとうございました。

    > あれ?「聖歌」のこと、mistralさんが貼り付けて一番最初の動画に「聖歌を歌っているパリ市民・・・」とあったのでそれを使わせていただいたのです。
    > 聖歌って堅苦しいから讃美歌にしようかどうしようかと迷ったのですが、聖歌を使わせていただきました。

    そうでしたか?!
    最初の動画には「聖歌」とありました?
    自分ながら、もう曖昧になっています。

    賛美歌?なんか違う?という思いでいたものですから
    すぐ書き直してしまいました。

    以前、城壁の日本語訳についてhimmel.さんからコメントいただきました。
    市壁でも、日本語になると城壁となっている、とのこと。
    その後、私も「賛美歌」について調べてみましたが
    プロテスタントでは賛美歌とありました。
    でもその合唱団は「聖歌隊」となるようでした。

    日本語が難しいのでしょうね。

    mistral

    2020年07月20日22時50分 返信する
  • 興味深く拝見しました!

    himmelさん

    ぶどう畑です。
    himmelさんの故郷が濁流にのみ込まれたとのこと、本当に悲しいですね。
    毎年、豪雨やら、台風やら、これまでにない災害の規模に怖くなります。
    おととしは車庫の屋根の一部が壊れ、古い樋が飛びました。
    去年は古いガラスが割れたり、網戸が飛んだ際に桟が欠けたり。
    今年はどうぞ、台風の進路にぶつかりませんように…。

    さて「Little Big City」。
    ベルリンと言えば、壁とか、チェックポイントとかを思い浮かべてしまうのですが、この街にも中世の時代があったんですね。
    私だったら、よくわからないままジオラマを眺めて終わり…のところ、himmelさんの解説でほほぉ~!興味深い展示を楽しく観ることができました!

    コロナは収束どころか再燃で、ホント、なんだかなぁ。
    コロナで生活スタイルを変えざるを得なかったりもありますが、これまで続けてきたことを見直すきっかけが生まれたり、悪いことばかりではない気がしています。
    とは言え、一日も早く安心して暮らせる日が来ることを祈るばかり。
    2020年07月19日20時37分返信する 関連旅行記

    RE: 興味深く拝見しました!

    ぶどう畑さん、こんばんは。

    故郷の豪雨のお見舞い、ありがとうございます。
    本当にあんなことがあるのですね。もうテレビの画面を見ているだけで胸が押しつぶされそうになります。

    ぶどう畑さんもいろいろ被害に遭っていらっしゃいますね。
    最近の豪雨や台風、年々ひどくなっていくのを感じます。

    ベルリンって新しい都市だと思いがちですが、新しいだけではないのです。
    ベルリンの壁と共に中世の城壁も残っていますし、いろんな歴史を持った都市ベルリン、そんなところに惹かれているのかもしれません。
    でも、こんなところでダラダラ引っかかっているから、なかなか前へ進めません。

    ぶどう畑さんのルートヴィヒスブルクのクリスマスマーケットを見せていただきました。
    コメントを残そうと思っているうちに賞味期限切れに。

    表紙の天使のイルミネーション、素敵に撮れていますね。
    ぶどう畑さんがマイナーな街(笑)だと思っていらっしゃるルートヴィヒスブルクのクリマ、私は10年ほど前にツアーで行きました。
    ちょうど点灯の時間だったので、あっちからもこっちからも光をまとった天使が一斉に飛び立ってくるさまは鳥肌がたつようでした。
    ぶどう畑さんの旅行記を見せていただいて懐かしかった〜〜。
    まだ続きますよね?

    ホント、コロナの再燃、いやですね。
    今日も都心に出かけたのですが、電車の中、駅構内の中、近寄ってくる人を避けるのに気を使います。隣に座ってこられると悪いけど、逃げたりとか・・・。
    早くそんな気を使わない日になって欲しいです。

    himmel
    2020年07月20日22時03分 返信する

frau.himmelさん

frau.himmelさん 写真

16国・地域渡航

10都道府県訪問

frau.himmelさんにとって旅行とは

4トラベル会員になりいつの間にか15年以上経ちました。
私の拙い旅行記でも多くの方が読んでくださり、大変励みになっております。
齢をとりますとだんだん文章も書けなくなり、また投稿頻度も遅くなってまいりましたが、これからも老化防止・ボケ防止、そして自分自身の旅の備忘録として、この4トラベルを利用していきたいと思います。

自分を客観的にみた第一印象

………?

大好きな場所

ヨーロッパ。特にドイツ語圏

大好きな理由

歴史ある落ち着いた雰囲気が最高。

行ってみたい場所

広く浅くは好みませんので、やはりヨーロッパをもっと極めたいですね。

現在16の国と地域に訪問しています

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現在10都道府県に訪問しています