frau.himmelさんへのコメント一覧(23ページ)全1,431件
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おつらかったことでしょう。
himmelさん
お久しぶりです。
チューリッヒ美術館での旅行記、2篇拝見しました。
旅先での頭痛、だんだん酷くなっていかれたご様子、
それでも最後までなんとか鑑賞されることができたのも
長年抱かれていた想いを実現できる機会の到来だったからでしょう。
写真撮影ができた事は本当にラッキーな事でしたね。
こうして旅行記を完成されることができたわけですから。
私だったら、途中で離脱、放棄、してしまいそうです (笑)
でも、この機会が再び訪れるなんて期待はしないほうが良い、
というのはこのコロナ禍が教えてくれたことでした。
私は存じ上げない画家さんの作品が多く、後半の作品の数々は
美術館巡りをしていると出会う画家さんが多く登場されていて
ちょっぴり安心しました。
ワクチンの接種はいかがでしょうか?
私は、今月末に2度目の接種の予約があります。
接種が終わったからといって、地球規模での安全性が保障されたわけではなく
一体いつになったら安心して旅ができるのやら、と考える日々です。
その日の到来まで、お互いに元気で過ごしましょうね。
mistral
RE: おつらかったことでしょう。
mistraさん、こんばんは。
いつもコメントありがとうございます。
また、お気遣いくださりありがとうございます。
旅先での体調不良、ほんとに困りますね。
最初は軽い風邪くらいに思って一晩寝れば治るだろうなんて考えていましたが、風邪ではありませんでした。とうとう帰国するまでこの状態を引きずってしまいました。
体調不良とは言っても、そんなに簡単に来られるヨーロッパではありませんから、観光はしたい、美味しいものは食べたい、と気持ばかりが先回り。旅行記はあと数日残しておりますので、その後どう私が足掻いたか・・(笑)、同情をもって見てやってくださいませ。
ここのところ毎回、旅の終わりは何かが起こる、私のイヤなパターンになってまいりました。長旅ということもありますが、齢をとるとあまり無茶をしてはいけないということですね。
本当に美術館での写真撮影は嬉しいです。
この自宅蟄居のコロナ禍の中、私には膨大な絵画を調べるという作業があるってことは幸せでした。時間はたっぷりありますし。
コロナワクチン、mistralさんも今月末2度目を接種なさいますか。私も25日に2度目の接種です。
接種したところで、すぐに海外旅行ができるということにはならないと思いますが、いつでも行けるように体力だけはつけておかなければと、散歩や水中歩行など頑張っています。
mistralさんは、このコロナ禍でも負けることなく、素敵な楽しみを見つけられ、故郷の歴史探訪などをなさって、それを旅行記にしていらっしゃる・・、読ませていただいていますが、素晴らしいですね〜〜。
続きも楽しみにしています。
ありがとうございました。
himmel
2021年06月14日20時53分 返信する -
チューリッヒ美術館
frau.himmelさん こんにちは
いつも素敵な旅行記ありがとうございます。
チューリッヒ美術館、素晴らしい絵がたくさんありますね。行ってみたいな、と思いました。
ヌストルテも知りませんでした。
2019年の3月にインスブルックを旅行中、チューリッヒに住む従妹に写真を送ったら、「そんな近くにいるのなら、チューリッヒにも来て」と連絡をもらったのですが、ICEで3時間、どうしようかと迷った末、行かないことにしました。
あまり後悔というものをしない私ですが、現在の状況を見ると行っておけばよかった、と思っています。自由に旅行ができる世界がこんなに儚いものだとは気づきませんでした。
でも、ワクチンの普及によって、少しずつ光が見えてきましたね。
まあ、オリンピック後の日本がどのような状況なのかがわかりませんが。
EUも(スイスはEUではないですけれど)日本人の受け入れを始めるみたいですし。
でも、この2年間でいろいろ考えすぎて、行きたいところがたくさんありすぎて、次にどこへ行こうか決められないでいます。
ペコリーノRE: チューリッヒ美術館
ペコリーノさん、こんばんは。
コメントいつもありがとうございます。
チューリッヒ美術館、ほんとにいい絵が揃っていますよ〜。
まだ旅行記の方は半分以上残していますので、今頑張っているところです。
ペコリーノさんは従姉妹さんがチューリッヒに住んでいらっしゃるんですものね。
インスブルックから3時間、そうですね〜、行って行けないことはありませんね。だって私はあの時、ウィーンからインスブルックを抜けて、チューリッヒはホテル代が高いからと、その手前のフェルトキルヒで泊まったのですから。
インスブルックからチューリッヒだったら私の半分。なんて簡単に言いますけどやっぱり遠いですね。
世界中がこういう状態だから、なんであの時行かなかったんだろうて思いますよね。
いつでも行けると思いこんでいたころが懐かしい。
私もようやくワクチン1回目の接種が済みましたが、2回目が終わったところで自由に旅行ができる日はまだまだ遠い。それまで体力が持つかしら、と言うのが目下の私の悩みです。
>この2年間でいろいろ考えすぎて、行きたいところがたくさんありすぎて、次にどこへ行こうか決められないでいます。
私もそうです。でも不思議なことに新しいところより、今まで行ったところにもう一度行きたい、という思いが強いです。
ヌストルテ、ご存知ありませんでしたか。美味しいですよ〜。
スーパーで買えるものだから、ドイツやウィーンのデパートにも出ているんではないかしらと探したのですが、ありませんでした。スイスのコープだけしか出していないのかな?
いつもヌストルテを持ってきてくださる夫の友人が、最後にいらっしゃった時には期待していたのですが、ヌストルテではなく、バーゼルのレッカリーでした。
あれはあれで美味しいのですけど、ちょっとガッカリしました(笑)。
あれ以来、スイスからも日本には入国できなくなりましたからね〜。
ほんとにいつまで続くのでしょうね。
himmel2021年06月06日21時44分 返信する -
私はグリンデルワルトでワールドカップ観てました!
himmelさん
ぶどう畑です。
2006年のワールドカップの時は、私もスイスに居て、3位決定戦のドイツ対ポルトガルと、決勝戦のイタリア対フランスをホテルの部屋のテレビで観ました。
7/7にチューリヒ空港に着いて、シュタイン・アム・ライン泊。
7/8はラインの滝を観てからグリンデルワルトへ移動して5泊。
7/13にチューリヒに一泊して帰国。
カイザースラウテルンでの試合は日本で観たので、himmelさんとニアミスはなかったかな?
この時は天気にも恵まれ、スイスの神々しい山を拝み、まさに「夏休み」を楽しんだ旅となりました。もう、15年も前になるんですね…。
RE: 私はグリンデルワルトでワールドカップ観てました!
ぶどう畑さん、おはようございます。
昨夜コメントを拝見して、もしかしてニアミスがあったかも・・、と昔の写真データを引っ張りだして調べてみました。残念ながらニアミスはなかったようです。
ぶどう畑さんがグリンデルヴァルトのホテルでドイツ戦を観戦していらっしゃった7月には既に帰国していましたので。ぶどう畑さんはそれからフランスにもいらっしゃったのですね。
私は2006年どこを周ったのだろう?
触発されて当時の写真を遅くまで徘徊しているうちに寝落ちしてしまいました(笑)。
5月29にチューリッヒ空港に着き、ルツェルン、トゥーン、バーゼル、ベルン、フリブールと周り、ドイツのアシャッフェンブルクで2週間アパートを借りて住みました。ドイツではその間、例のパスを握りしめて、本当にいろんなところに行っています。
日本のファンクラブがあったボンや、カイザースラウテルンではスタジアムでやっと取れたチケットで、日本対オーストラリア戦を見ることができましたし、ニュルンベルクでは大勢の日本人サポーターと共に、スタジアム近くのパブリックビューイングで対クロアチア戦を観戦しましたし、そして対ブラジル戦はザルガンスで・・。
懐かしいですね。
ザルガンスに入る前にボーデン湖のコンスタンツから、私たちもシャフハウゼン、シュタイン・アム・ラインに行き、そしてザルガンス、ファドゥーツから、チューリッヒに2泊。
6月26日に帰国しましたので、約1か月の滞在でした。
今思えばあの頃は若かった。パスを握りしめて1日に何か所も行ったな〜〜。
もう今はそんな元を取ろうなんて元気はありませんが、もう一度行きたいな〜〜。
コメントありがとうございました。
himmel2021年05月28日09時44分 返信する -
マロニエの花
frau.himmelさん、こんにちは
世田谷公園という名の公園がウィーンにあるとは、知りませんでした。
ウィーンは今、いい季節でしょうねぇ。
海外旅行で日本の人を見かけたとき、いろいろ考えることがありますね。
2-3人で日本語を話していれば日本人だとわかりますが、黙って座っていらっしゃると、どこの国の人かわからないことがあります。
見かけは全く日本人なのに、英語で話しかけられて、私も英語で答えたりすると、最後までどこの国の人なのかわかりませんしね。
私はほとんど一人旅なので、旅行中に日本語を話すこともないので、日本人とは思われないのかもしれませんね。最近は「ニーハオ」と声を掛けられることも多いですから。
最近はアメリカなどで「アジア人差別」問題もありますし、隣同士の国でいがみ合っている場合ではなく、「アジア人」として一致団結して差別に立ち向かわなくてはいけませんね。
今や日本の方がコロナウィルス対応には遅れをとっていますから。悲しいことですが。
あ、「マロニエの花」ですが、つい2-3日前に銀座で見ました。一つの花を見て遠いヨーロッパに思いをはせることができるのも、旅行の醍醐味ですね。
ペコリーノRE: マロニエの花
ペコリーノさん、おはよう・・・、もう[こんにちは]の時間ですね。
銀座のマロニエ!!
そうでしたね!銀座にマロニエ通りってありましたね。
わぁ〜懐かしい〜!あの松屋あたりはよく出没していました。
思い返せば、もう1年以上も銀座には足を向けていない。定期的に近くには行っているのですが。
行きたいな〜〜。
アジア人差別問題、そうですね。
昔は日本人の姿が多かったヨーロッパでしたが、最近はお隣の大国の方が幅を利かせていらっしゃいましたからね。
同じ東洋人として、あの国の方には間違えてほしくないな〜と思っていましたが、アメリカでのアジア人差別、あれには恐怖を感じますね。
日本人も被害を受けているようですし、コロナが終息して旅行が再開できても、その後遺症は残っているのでしょうかね。
どれくらいでヨーロッパに行けるようになるかわかりませんが、いろいろと問題はあるでしょうね。
ウィーンの世田谷公園、いいですよ〜。
私は、ペコリーノさんがよくいらっしゃる六義園を思い浮かべていました。
面積は六義園ほどではないと思いますが、なにしろ日本がぎゅーっと凝縮されている感じです。またウィーンに行ったら、観光の合間にふらりと立ち寄るのもいいかなと思います。
ほんと、早く行けたらの話ですが。
ペコリーノさん、いつもコメントありがとうございます。
最近旅行記を拝見しないので寂しく思っているhimmelです。
himmel
2021年05月16日11時47分 返信する -
奥の深い町、ウィーン
himmelさん、こんにちは。
見どころ多数のウィーン編、進んでらっしゃいますね。わくわく拝見しております。
しかし世田谷公園とは!いくら姉妹都市とはいえこんな本格的日本庭園があるなんて驚きです。
まったく、ウィーンはなんと奥深い町なのでしょう。
未だ訪ねたことのない町、コロナが終息しいつか行くことが叶ったら、どこから見ようかしら・・・?その時はもちろんhimmelさんのご旅行記がバイブルです♪
海外の町で出くわした日本人観光客たち。確かにみんなどこかバツが悪そうな、きまずそうな、気付かない素振りが多いですよね。
現地やほかの国からの観光客と思われる人たちは、自然に目を合わせにっこりしてくれるのに。
皆さん書いておられるようにせっかく海外に来てまで日本人に会いたくないや、という感情とか、現地で勝手がわかっていないことや言葉が流暢に話せないことを同じ日本人観光客に見せたくないという変な見栄のような気もします。
何にしろ要らないことに思えますよね。
そして、マロニエ!そうですよね~、今まさにその季節ですよね。
ほかにも大好きな藤に石楠花、紫陽花、バラ、クレマチス・・・陽気もよくなって美しいシーズン。マイバウムも風にそよいでいるだろうな~、と遠い目になります。(笑)
ハッピーねこRE: 奥の深い町、ウィーン
ハッピーねこさん、こんばんは。
コメントありがとうございます。
ドイツ(周辺国も)のおいしいものシリーズ、いつも楽しみに拝見しています。
ハッピーねこさん、水を得た魚のよう。生き生きと書いていらっしゃる様子が伝わってまいります。
また、ハッピーねこさんがその地方の美味しいものをよ〜〜く調べて、旅を楽しんでいらっしゃったか、よ〜くわかります。
ドイツ好きではハッピーねこさんに負けないよ、と自負している私ですが、え〜っこんな料理もあったの、こんなレストランもあったの!って発見することも多く、新鮮な視点で見せていただいています。
ところで、ハッピーねこさん、ウィーンはまだでしたか!?
もう何度もいらっしゃっているものとばかり・・・。
ウィーンはおっしゃる通り奥が深い町です。だからこそ何度もリピートするのでしょうね。ハッピーねこさんの南ドイツと同じように。
海外で会う日本人、ほんとにそうですね。
気付かない素振り、バツが悪い・・、見栄・・。
それがわかるだけに、困ったことがあったら聞いてくれたらいいのに、こちらから「教えてあげましょうか」的なおせっかいは出来なのですよね。
むこうも面子があるでしょうから。
ハッピーねこさんが、ドイツを旅なさるのは毎年麗しの五月ですね。
マロニエ、藤の花、菜の花、野ばら・・・、そうそうマイバウムも、懐かしいです。
コロナ禍のゴタゴタで、いつの間になつかしい思い出となってしまったのが悲しい。
早く行きたいですね。
ドイツで美しい花たちに会いたい。美味しいご飯たちに会いたい・・・。
コメントありがとうございました。
himmel
2021年05月13日22時03分 返信する -
私もひとこと
himmelさん
ぶどう畑です。
maayのコメントを読んで、私もひとこと。
以前、パリのホテルでのこと。
ホテルのダイニングに朝ご飯を食べに行ったら、日本人の若いカップルが食事していたので「おはようございます」と挨拶したのに無視されました。
その時は、ANAの航空券+ホテルのパッケージを利用したので、日本人の利用も多かったと思われ、別のテーブルに、私より年上の女性がお一人。
挨拶すると、「えらい!」と褒められました。(笑)
お一人の方はお仕事でパリに何度も来ていて、時折、宿泊料が安価に放出されるので、そのホテルを利用したとのこと。いろいろお話して楽しい朝ご飯タイム。
カップルは「せっかくパリに来たのに日本人に会っちまったぜ…」という雰囲気でしたね。
そういえば、ちょっと旅慣れしている雰囲気を味わいたい、ほかの旅行サイトでその心をくすぐるのが上手な人がいましたね。
でも、それに乗ってしまう人が多いのにも驚きますが。
#himmelさんの散歩コースのマロニエの並木、立派ですね!
一番最後の花は「ブラシノキ」です。南国でよく見かけますよ。RE: 私もひとこと
ぶどう畑さん、こんにちは。
ぶどう畑さんもやはりそう思われますか?
挨拶したら無視されたって!
「せっかく外国に来たのに日本人に遭っちまったぜ」。まさにそれですね。
非日常のパリのホテルでちょっと緊張しながら、晴れがましい気持ちで朝食を摂っていたら日本語で「おはようございます・・・」と声を掛けられた・・・。「チェッ!」って感じだったのかな。
でも何度もパリに来ている年上の女性の対応は素晴らしいですね。ぶどう畑さんとお話が合ったのではないですか。
私は前にプラハ方面からザクセンスイスの付近を列車で走っているとき、同じように若い女性二人連れがいて、席は近かったのに私はまるで空気扱い(笑)。
その彼女たち、国立公園の奇岩の連なりとは反対側の写真ばかり撮っている。
そっちじゃないわよ、と教えてあげたかったけど、差し出がましいことをするのは止めました。
彼女たち、外国に来たのはいいけど、勉強してこなかったから、そこに有名な地形があるなんてこと知らなかったのだと思います。あとからやはり教えてあげればよかったかなと後悔しました。
あの赤い花、「ブラシノキ」って言うのですね。
検索して画像を見たらまさに「ブラシノキ」でした。そう言えば、瓶などを洗うブラシに似ていますね。
南国産なのですか。ヨーロッパで見たように思ったのはマイナウ島で似たような花を見てそう思ったのかも。
私の散歩コースのマロニエは赤いマロニエです。それにちょっと弱々しい。
ヨーロッパでよく見るのは白のマロニエが多いですよね。
公園などの大きな幹のマロニエに、わ〜っと白い花が一斉に咲いている様は見事でしたね。懐かしいな〜。
ぶどう畑さんの次の旅行記は「夏の花」編ですね。
あの花も登場するのかな?
楽しみにしています。
himmel2021年05月10日16時58分 返信する -
世田谷公園!
frau.himmelさん
こんばんは!お久しぶりです。
いつも楽しく拝見させていただいています(^-^)
frau.himmelさんならではの、マニアックな視点からの旅行記、とても興味深いです。旅ってこうありたいです!
世田谷公園!ウィーンは日本庭園がいくつかあるのは、なんとなく知ってはおりましたが、こんなに本格的なんですね。
桜や紫陽花、紅葉の季節など綺麗でしょうね。
日本人の女の子の話!この話を読んで、ああ、なるほど!とおもいました。
目が合うかどうかですよね。
私も(^-^)特に旅先では、話しかけてしまうのですが、話しかけづらいときってありますね。視線がフレンドリーかどうかですね。。そう、目させ合えば!ですね。
フジコ・ヘミングさん!2020年のベートーベン生誕250年での、東京でのコンサートがキャンセルとなり残念だったのです。初めて聴けるチャンスだったのですか…。
マロニエの花ですか!なんて素敵な…。
また、様々な季節のヨーロッパを旅したいです。
続きを楽しみにしております!
maay
RE: 世田谷公園!
maayさん、こんにちは。
いつもありがとうございます。
コメントもありがとうございます。とても嬉しかったです。
私の方は足跡を残すばかりで申し訳ありません。
知りあいに国立に住んでいる人がいますので、maayさんの旅行記を拝見して、
「国立ってきれいなところですね。特にあの大学通り桜並木は素晴らしい」って言ったら、
「えっ何で知っているの?行ったの?」とビックリされました。
世田谷公園も素晴らしかったです。
ウィーンにある日本庭園と銘打っているものは、一部が日本庭園に設えてあるものが多いのですが、あそこは広い敷地すべてが世田谷公園でした。
桜の木がたくさんありましたから、花見は素敵でしょうね。
お隣の老人ホームの利用者さんたちが羨ましく思えました。
日本人の女の子たちの話、maayさんやはりそう思われますか。↑の方でぶどう畑さんも同意のコメントを寄せてくださっています。同じように思う方は多いようですね。
そうですね。目が合えば・・・、ニコっと笑って「今日は〜!」って言えるのですが、
あの場合、目も合わせないのに、
「大丈夫ですか?お教えしましょうか」なんて、おせっかいおばさんは勇気がありませんでした。
そのくせ、早く買わないと見つかっちゃうよ〜!
と、我が孫娘が遭遇しているかのようにハラハラしたり・・・(笑)。
フジ子へミングさんのコンサート、残念でしたね。
海外旅行のみならず、そういう催し物も全てキャンセルになり、これから一体どうなるのかしらと思いますね。
早くコロナが終息してほしいです。
himmel
2021年05月10日14時43分 返信する -
アルベルティーナ、楽しみました
frau.himmelさん、こんにちは
過ごしやすい季節になりましたね。
アルベルティーナ、楽しませていただきました。私の何倍もの説明文で、これを調べて旅行記にするのは大変だったことでしょう。お陰さまで私ももう一度行った気分になりました。
私も今まで何で行かなかったのだろうと後悔しました。美術史博物館は2度も行ったのに。
まあ、それほどウィーンには見所が沢山あると言うことですよね。
早く旅行が出来るようになるといいですね。今は家の周りを時々散歩をして、旅行の体力をつける毎日です。
ペコリーノRE: アルベルティーナ、楽しみました
ペコリーノさん、こんにちは。
旅行記に無断でお名前を使わせていただいてごめんなさい。それから何度も旅行記にお邪魔してご挨拶もしないで・・・。
おかげさまでいいところを教えていただきました。
ほんと、アルベルティーナって地味ですよね。
あそこに何があるのか、それまで調べようともしませんでしたが、行ってびっくりでした。
美術史美術館のように展示物も派手ではありませんが、素描画ってその絵の前にたつと、画家の息吹が聞こえてくるようで楽しめました。
宮殿も素晴らしかった。
暇に任せていろいろ調べていたら前・後2編になってしまいました。
それにペコリーノさんの旅行記を拝見しますと、私が見ていないところがまだいっぱいありましたね。
一体どこまで奥が深いのか・・・。もう一度行きたいです。
先が見えないその日に備えて時々散歩していますが、くじけそうになります。
お互いに健康に気を付けて、その日を待ちましょう。
himmel
2021年05月02日15時02分 返信する -
ステージツアー
frau.himmelさん
こんにちは。
何度行っても楽しめるウィーン!ですね。
私も、もう随分前になりますが、ウィーン国立歌劇場のステージツアー
参加しました。
当日はラッキーなことに日本語ツアーもある日でした。
どのように回ったかは、もう記憶にありませんが、最後にステージに
立たせて頂きました。
この体験がなんと言っても一番で、あのオペラ劇場のステージから
客席を見た経験は、その後の私にとって一生かかっても味わえることは
ない事でした。
ステージと同じぐらいのサイズのバックステージが左右、奥にも?幾つかあって
早い場面展開に対応している、
国が投じる予算は、入場料の数?倍、など、今となっては朧げな記憶が
恨めしいですが、随分驚くような情報を説明下さいました。
たまたま同日夜には、蝶々夫人を鑑賞しました。
まだ今よりも若くて体力もあったことなども含めて、himmelさんの旅行記から
思い出しています。
mistralRE: ステージツアー
mistralさん、こんばんは。
コメントありがとうございます。
mistralさんの、「地元の魅力を発掘する旅行記」拝見しています。奥が深くて、とても楽しいです。
旅行記を拝見して、先日、「花の美術館」に行ってまいりました。
どうして何年も行かなかったのだろうーー、って後悔しました。
えっ、あのオペラ座のステージに上がられたのですか!
羨ましい〜〜。いい経験をなさいましたね。
そういえば、他のサイトでオペラ座ツアーのブログを見ますと、舞台裏の様子が詳しく紹介されていましたが、あの場面はステージの上からしか見れないのですね。
私たちのときはツアーの数が多かったせいか、ステージには上がることができませんでした。日本語のツアーもなかったし・・・(泣)。
あの劇場を見たら、やはり本場モンのオペラを観たいと思いましたね。
言葉が判らないから・・・と思っていましたが、ちゃんと座席に字幕がでるのですね。
mistralさんは蝶々夫人をご覧になったのですね。
素敵ですね。
私たちもその前の年はシニア3人旅でオペレッタ「こうもり」を観たのですが、やはり重みが違いますものね。
次回ウィーンに行ったら必ず!!
でも、いつになるのでしょうね・・・。
himmel
2021年04月22日22時15分 返信する -
ツビッカウよりニュールンベルグ裁判!
☆時々拝見しますが。。。いつも歴史に詳しい真面目な旅を続けられて感心致します。
☆ニュールンベルグには私も最初のドイツ訪問で行ったのですが。。妙に新しいホテルとクリスマス前の静かな市場しか想い出が無く。。。そこでトイレの報告に初めてフラウさんがコメントくれたのでした。(isn't it?)~
☆private matterでは、外資系商社の秘書仲間に”ニュールンベルガーさん”が居て、日本人ながら英語ばかりかドイツ語まで堪能な故にドイツ人と結婚してしまった?関西人でしたが、とても几帳面な旦那から「着替えた服をそのまま置くな」と言われるらしく?何処へ仕舞う?と聞かれた事が。。。その後ニュールンベルグへの帰省について帰ると、ジャガイモばかり食べさせられた?と丸々ふくよかになって戻った彼女!今でも「ニュールンベルガー女史」なのかな?多分離婚するはず~等と想像を逞しく~お粗末~RE: ツビッカウよりニュールンベルグ裁判!
salsaさん、こんばんは。
コメントありがとうございます。
私の方はいつも読み逃げでごめんなさい。
>・・・・そこでトイレの報告に初めてフラウさんがコメントくれたのでした。(isn't it?)~
え〜っ、どんなコメントしたんだろう?
気になって今見て参りました。そして旅行記、面白くて改めて最後まで拝見してしまいました。
それにしてもニュルンベルガーさん。salsaさん、いろんなお友達ご存知ですね。
一度袖を通したものは・・・。私も一瞬どこに仕舞えばいいのかな?考え込んでしまいました。
本当にドイツ人は几帳面なのですよね。
ジャガイモもサラダ用のジャガイモ、ジャーマンポテト用のシジャガイモ、○○○用のジャガイモ・・・、と何種類もあって、キャベツもサラダ用、煮物用、○○用と種類があって、日本のように一種類だけではない。そこまでするか、って感じです。
ところで、今もニュルンベルク女史がニュルンベルクのままなのか、私もとても気になります。
いつも楽しいコメントありがとうございます。
himmel
2021年04月22日21時44分 返信する



