frau.himmelさんへのコメント一覧(23ページ)全1,443件
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doituhakubutukann
frau.himmelさん 、
今晩は。
沢山の科学者の中、唯一、目についたのはクレーンの事*と、
Codex Manesse
71v Herr Kristan von Hamle
zwischen 1305 und 1315
Deutsch: Codex Manesse, UB Heidelberg, Cod. Pal. germ. 848, fol. 71v: Herr Kristan von Hamle (mittelalterliche Erhörung eines Minnen, er wird im Korb nach oben gezogen)
English: Codex Manesse, 71v, Kristan of Hamle (medieval Lovers, pulled in a basket)
14世紀の吟遊詩人クリスティアン・フォン・ハムレの物語。
女性がひそかに恋人を招き入れるために、巻き上げ機を引っ張っている図(私の想像)。ドイツ博物館は一度訪問、文科系には一寸長居は無理でした(苦笑)。
frau.himmelさん 、
今晩は。
(最初のものは途中で、キーを押したらしく投稿されました。無視してください)
沢山の科学者の中、唯一、目についたのはクレーンの事*と、<14世紀の吟遊詩人クリスティアン・フォン・ハムレの物語の絵でした。
女性がひそかに恋人を招き入れるために、巻き上げ機を引っ張っている図(私の想像)。>
2018年の旅で訪ねたアルトミュールタール渓谷沿いのBurg Prunnプルン城で知りました。
<Kodex(Codexコデックス)写本>
Codex Manesseマネッセ写本は、中世盛期におけるドイツの代表的な140人の宮廷詩人(ミンネゼンガー)の詩歌(恋愛歌曲)を収録したコデックス彩飾写本。
最も総合的に収集された中世の詩集として、また各宮廷詩人を描いた美しい挿絵(細密画)で知られている。大ハイデルベルク歌謡写本とも。
上述のものに記憶があり、検索すると以下が出てきました。ご参考までに。
Codex Manesse
71v Herr Kristan von Hamle
zwischen 1305 und 1315
Deutsch: Codex Manesse, UB Heidelberg, Cod. Pal. germ. 848, fol. 71v: Herr Kristan von Hamle (mittelalterliche Erhoerung eines Minnen, er wird im Korb nach oben gezogen)
English: Codex Manesse, 71v, Kristan of Hamle (medieval Lovers, pulled in a basket)
ドイツ博物館は一度訪問、情けないことに文科系には一寸長居は無理でした(苦笑)。
ではまた。
jijidaruma
追伸:
クレーンの事*(娘家族に送ったメールです)
メンバーになっている4Travel事務局から、旅行記中の写真一枚を日本テレビの番組中で使用したい旨、7月6日に依頼が来たので、OKしました。
『ザ!鉄腕!DASH!!』の番組は見たことが無いので、全く見当が尽きません。
実際に写真がどんな形で利用されるのか、その写真がほんとに利用されるか分かりませんが・・・。
・・・・・・・・・・・・・・・
当方の旅行記は
2016年ドイツの秋:ライン・モーゼル・アール・ミュンスターラントの旅
2016年10月14日(金)〜10月28日(金)15日間
第12日:10月25日(火) 144km、午前中は小雨、後曇り、8.5〜13.5℃
「ドイツの秋:Xantenクサンテンの町はかつて古代ローマ軍団の都市であった。」
古代都市の中に、ローマ軍団が使用したクレーン(複製)があり、その写真を撮っていた。
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■内容詳細(※以下、変更となる場合がございます)
・番組名
日本テレビ系列『ザ!鉄腕!DASH!!』
・放送日
2021年7月11日(日)放送予定
・使用用途
番組内で紹介されるスポットのイメージカットとして
お写真を利用したいとのことです。
※番組の都合上、お写真が使われない可能性もございます。
**************************************
皆さんへ、
見ましたね!
出ないかと思っていたら、瞬間でしたけど、確かに私の写真を認識しました。
動画をCM抜きで撮ろうとしていたら、急に出て来たので、写真を撮れぬままになってしまいました。残念!
録画が上手く撮れたら、その部分でも見たいものです。
送ってもらった写真に「jijidaruma フォートラベル」の文字が写真の左上に書いてありましたよ(笑)。
以上2021年07月24日01時52分 返信するRe: ドイツ博物館は一度訪問、文科系には一寸長居は無理でした(苦笑)。
jijidarumaさん、こんにちは。
いよいよオリンピックが始まりましたね。お国の御達しに唯々諾々としたがって、テレビ観戦の毎日になりそうです。
さて、詳しくご説明ありがとうございました。
そうですか、あれはマネッセ写本でしたか。そうですよね、何度か旅行記のためにマネッセ写本のことは調べていましたので、あの絵はそうだと気が付くべきでした。
今回は道具の説明だと思いそこまで調べませんでした。しかも私の勝手な推測つきで(女性がひそかに恋人を招き入れるために、巻き上げ機を引っ張っている図(私の想像)なんて・・・。
4トラのBerg Heilさんの表紙のお写真はマネッセ写本のヴァルター・フォン・デア・フォーゲルヴァイデから取っていらっしゃいますね。
>文科系には一寸長居は無理でした。
はい、私も同じです。夫がそっち系なものですから、つき合わされます。
博物館や美術館て適当に休憩ができるので好きです。
jijidarumaさんもいろんな博物館、特にお城の博物館に行ってらっしゃいますよね。お城って歴史の宝庫ですから、いつも楽しみに拝見しています。
お嬢様に送られたメールを拝見しました。
お写真が番組で取り上げられたとのこと、残念!見逃してしまいました。
私もいつでしたか、日本テレビのディレクターさんから番組でどこかのお城の写真を使いたいとか、また別な方から国立博物館の広報紙に載せたいからヴェルニゲローデの写真を使ってもいいかとか、あるときは高校の世界史の先生からヴィッテンベルクのルターのことについて授業でつかってもいいかとか、皆さん本当に丁寧なメールを送ってくださいますね。
私の拙い旅行記でも、そんな方の目に留まっているのかと思うと、いい加減なことは書けないなと身が引き締まります。そういう時、jijidarumaさんのように、詳しい説明のコメントをくださるとありがたいです。
暑さ厳しき折、お互いに熱中症には気を付けましょう。
himmel2021年07月24日11時43分 返信するRe:横から失礼します
いつもありがとうございます。
半世紀前の高校の物理、半分近くはニュートン力学でした(さらにケプラーやアインシュタインですね)。ニュートンさえ理解できれば、とりあえず単位修得!
お二人は、文系・理系にかかわらず無理やり物理も履修させられた世代と推測しますが……
元(えせ?)理系人間の私は、この博物館を訪ねてみたいと思いました。でも、いつになることやら(><)2021年07月28日21時11分 返信するRE: Re:横から失礼します
ねもさん、こんにちは。
毎日毎日オリンピック番組にかじりついてテレビの前から離れることができません。
政府が推奨する「新型コロナ対策、家でオリンピックを鑑賞しよう!」を守っているのはワクチン接種が済んだ65歳以上ばかりでは?なんて言いたくもなる最近の感染者の増加には危機感を覚えます。
コメントありがとうございました。
理系のねもさんがご覧になったら恥ずかしくなるようなドイツ博物館の旅行記です。
私にとってニュートンは絵本の中の「りんごが木から落ちる」物語(?)と、単に「万有引力」の言葉だけの知識でした(笑)。
この博物館は工学系の夫に付き合わされて訪れたものでしたが、そんな私でもそれなりに楽しめました。
理系のねもさんがいらっしゃったらたぶん2,3日は通い詰められるのでは・・・。この手の博物館では世界一ということですから。
でも、本当に何時になったら海外に行けるのか?
後がない私は気が気ではありません。
極暑の毎日、ねもさんのなんとも涼しそうな高山の旅行記をまた訪れさせていただきますね。
himmel2021年07月29日11時15分 返信する -
懐かしく拝見させていただきました。
frau.himmelさん おはようございます。
雨に降られたミュンヘンで息子と雨宿りができると訪れたのがドイツ博物館でした。
規模の大きさに驚きながら時間をかけて楽しく見学した思い出がよみがえりました。
また、frau.himmelさんのドイツの旅行記を心待ちにしています。
旅空ーshino
RE: 懐かしく拝見させていただきました。
旅空ーshinoさん、こんばんは。
いつも素敵な旅行記ありがとうございます。
豪華なホテルステイや美しいお花の数々。ため息をつきながら、楽しみながら見せていただいております。
ひどいホテルにも遭遇なさったようですが、今回拝見しながら私も同じように憤慨しておりました。
ドイツ博物館にいらっしゃったのですね。
ほんとに広いですよね。
私もゆっくり時間をかけて回ったつもりでしたが、今回旅行記を書くにあたり写真を見てみますと、半分も周っていませんでした。
このコロナ禍、いつ行けるかもわからないのに、再訪予定が増えて増えて困ります。
旅空ーshinoさんの旅行記、また楽しませてください。
himmel
2021年07月15日21時04分 返信する -
ベルリン その愛
僕も列車の旅は好きです。国境越えも。アメリカのサンディエゴから
車でメキシコのティファナへの往復はまさに行きは良い良い。
帰りは・・なんとやら。でした。
チューリッヒやミュンヘンの物価高を乗り越えようと6時間かけて
かけて通うこれも旅愛。ですね。
旅の日程をほぼ決めてしまってから、通過地点のその街がお祭りなど
にぶっかってHotelが確保出来ない時等このアイデア良いですね。
ただし、6時間というのはhimmelさんの余裕の旅程なせる技!
僕のように、そこ迄行くならここも、そこもと欲張りな旅は(⌒-⌒; )
近頃は、滞在型に憧れるのですが、いざ日程を組む過程で
忘れてしまいますぅ。
久しぶりにベルリン編の旅を見返しながら
今度行けるチャンスに恵まれたら
ベルナウァー通りの H + Hotelで静かで東ドイツぽい雰囲気を味わいつつ
Hotelに滞在してみたい。とか、ジオラマで見るベルリンの歴史
博物館(Little BIG City)や前回通っただけでほとんど記憶に無い
himmelさんの追っかけている王宮殿も訪ねたい。
あと自分的には、ベルリンに点在する近代建築をじっくり回りたい。し
と、3日の滞在で足りないかなぁ。昨年、himmelさんとベルリンの話を
やりとりした後、ベルリンに興味が沸き、図書館へ行って何冊か手に取り
ました。その中で『洪水前のベルリン1920』と
『ベルリンのカフェ 黄金の1920年代』で1920から1930年
そして、第二次世界大戦の始まる直前まで世界最先端の文化が花開いて
いたベルリンに思いを馳せたりしていました。
コロナ禍 少しずつ灯りが見えてきたように思われますが
ご自愛ください。
あの街から -
七夕のこの時季に(^ー^) 飛んできました
日曜日の朝がやって来ました。
おはようございます。 himmelさん。(^O^☆♪
コロナ禍そこに、このところ梅雨前線の停滞で各地に豪雨災害と(⌒-⌒; )
な日々が続いていますがお元気そうで(⌒▽⌒)なによりです。
コンスタントに旅行記をアップ続けているpowerは、
himmelさんの暮らしを現しているのだろうと(⌒▽⌒)頼もしく推測。
この週末こそhimmelさんの掲示板に飛んでいこうと改めて
himmelさんの旅行記を開いておりました。(⌒▽⌒)
このところ2019.秋旅シリーズを拝見していたのですが
チューリッヒ編から入ってしまい(⌒-⌒; ) アレレhimmelさんが
体調不良って。と気になり出し遡ってウイーン編へまたミュンヘンへ
戻って今度はベルリン編にと行ったり来たりしていました。
それぞれの街へ自分が訪ねた時と重ね合わせたりhimmelさんならでは
の情報や視点とを楽しんでいました。
帯状疱疹って自分も確か40~50代の頃に片方だけ凄い頭痛で耐えられず
「帯状疱疹」です。と薬をいただいたこと等思い出しました。
あの痛さ。よく耐えましたぁ。今にして思えばですが、長旅の疲れと
雨の中を行動したりと免疫力が低下していたのでしょうね。
持参したお薬と、himmelさんの旅愛の力と攻め合い
と旦那さまが側にいた安心感がして何とか乗り切れたのでしようね。
久しぶりなのでもう少し話したいな。と思います。
あの街から
RE: 七夕のこの時季に(^ー^) 飛んできました
あの街からさん、こんばんは。
お久しぶりです。
ず〜〜っとあの街からさんの新旅行記をお見かけしませんでしたが、ここのところいくつか投稿なさってて、うれしく拝見させていただいていました。
七夕のこの時季に・・・、
いいですね〜〜(*^▽^*)。私はあの街からさんのように文才がないもので、気の利かないご挨拶ですみません。
そうですね。昨年7月以来ですね。コメントいただいてお話させていただいたのは。
まさに七夕の時季・・ですね。
2019秋のベルリン編以来、あれから1年経つのに、旅行記の旅は10日しか進んでいないとは(/ω\)。
>・・・ミュンヘンへ戻って今度はベルリン編にと行ったり来たりしていました。
あぁ〜それで〜〜。
ここのところ私のやる気のなさを反映してか、アクセス数も少なくて、ところが昨日は珍しくアクセスが伸びていたので、どうしたのだろうと思っていました。
>コンスタントに旅行記をアップ続けているpowerは、himmelさんの暮らしを現しているのだろうと(⌒▽⌒)頼もしく推測。
いいえ〜〜、旅に出られないこのコロナ禍の時期こそ、たまりにたまった旅行記をアップするいいチャンスだと目論んでいたのですが、寄る○波には勝てません。
また叱られるかな(>_<)。
旅先での帯状疱疹、辛かったですよ〜〜。
何が辛かったかって、お酒を飲めないこと。
でも、お医者様の言いつけをちゃんと守ったせいか、鎮痛剤だけで残りの日程を乗り切りました。
ベルリン編のほうにもコメントいただいていますね。ありがとうございます。
「ベルリン愛」、と言っていただきましたので、こちらは別途日を改めてお返事させていただきますね。
コメント、嬉しかったです。ではまた。
himmel
2021年07月11日22時00分 返信する -
こんにちは
フラウエン教会横には、ニュルンベルガーとアウグスティナーの出店と、ミュンヘン郊外アンデクス修道院の出店もありますね。何年か前まで、アンデクスは教会真裏にありましたが、移転してニュルンベルガーやアウグスティナーの並びで店を再開しました。移転後は残念ながら未訪問ですが、市内に滞在する時は迷わずアンデクスです。
今年も予定はしていましたが行けず。2回目のワクチン接種も完了するので、来年には何とか行ければなあと思っています。この年齢になって、旅行の空白ができるのは忸怩たるものがありますね。
お互い、健康で来年以降の旅行に期待しましょう。RE: こんにちは
ビール純粋令さんこんばんは。
前にもコメントいただいたことがあったような・・・、
と思い探しました。
2016年のアウグスティナーケラーの旅行記で、枝豆やお寿司を買って、セルフサービスエリアでビールをグビグビやるのが楽しみだと、コメントいただいていました。
ハンドルネームといい、前回のアウグスティナーケラーのコメントといい、今回のニュルンベルガーのソーセージ屋さんといいアウグスティーナーの出店のことと言い、本当にビールがお好きな方なのですね。
アンデクス修道院の出店?
全く知りませんでした。
私たちがミュンヘンで行くレストランと言ったら、お馴染みのホーフブロイかラ−ツケラー、そしてアウグスティナーケラーなどに偏っています。
ビール純粋令さんがミュンヘンで最もお気に入りのお店。
次回アンデクスに行く楽しみができました。
と言っても、普通に海外旅行ができるようにならなければ行けないわけですが。
本当に何時になったら行けるのか?
私の方が年齢的にはかなり切羽詰まっていますので、早くその時が来てほしいです。
コメントありがとうございました。
himmel
2021年07月07日20時45分 返信するどうもでした
そうです、一度書き込んでいましたね。
そして、残念ながらヴァイエンシュテファンでは一度も呑んだことがありません。2007年、ミュンヘン空港に着いた足でレンタカーをピックアップして醸造所近くのホテルに泊まったことがあります。徒歩10分ほどだったので、行けないことはないと思っていましたが、さすがに断念……ホテルのビアガルテンでヴァイエンシュテファンにはありつけましたが、本拠地は行けぬまま。
最近『ビア・マーグス』という小説を読みました。
http://thousandsofbooks.jp/project/bierzauberer/
13世紀、バイエルンに生まれて、修道院でビール醸造を学んだニクラスの数奇な生涯をというお話です。中にヴァイエンシュテファンやらスイスのザンクトガレンなどなど、聞き知った地名と、ビール純粋令以前のビール醸造の様子がわかる興味深い一冊です。お時間がありましたら是非。
そしてアンデクスにも是非是非。
https://www.andechser-am-dom.de/
できれば、シュタルンベルク湖の西、アンマー湖にほど近いアンデクス修道院本体へも……僕はもう大昔、1994年に一度連れて行かれました。2021年07月08日07時39分 返信する -
初めまして!
frau・himmelさん、ブダペストの旅行記に訪問頂き有難うございます。
体調不良でガンガン歩いて観光は出来なかったですが雰囲気だけでも味わえたので良かったです。
海外旅行ではあそこもここも回ろうと欲張りがちになってしまうので気を付けなくては思います。
自然を巡る一人旅が好きです。
どうぞ宜しくお願い致します。2021年07月06日07時52分返信するRE: 初めまして!
travelさん、こんばんは。
コメントありがとうございます。
旅先で体調不良になるのって本当に困りますよね。
ちょうど私もいま、体調不良でも旅を続けなければならない辛〜〜い旅行記を書いておりまして、travelさんの「体調を崩して・・・」という題名を見つけて早速拝見させていただきました。
こういう時は皆様はどうなさっているのかなと思いまして。
でもそれに負けずに旅を続けていらっしゃって、あ〜〜よかった!と思いました。それに場所も私の好きなブタペスト、楽しませていただきました。
travelさん、随分いろいろなところを旅していらっしゃいますね。
旅行記のほうにもまた伺わせていただきますね。
himmel
2021年07月06日20時20分 返信する -
ヴァイエンシュテファンビール醸造所!!
himmelさん、こんにちは。
こちらは数日連続の梅雨の晴れ間。ここぞとばかりに洗濯に布団干しにいそしんでおります。
さて、フライジング記。やはりこの町は大聖堂と醸造所ですよねー!
まずは丘の上の大聖堂、無事に旦那様とともにお訪ねになり何よりでした。^^
あそこがアザム兄弟によるものとは知っていましたが、レーゲンスブルクの「聖エメラム教会」もそうなのですね!
一度だけ訪ねましたが、そういえばそんな雰囲気だったような・・・。
まだその頃はアザム兄弟の存在も知りませんでした。
そして醸造所。ここも大聖堂と同じ時に訪ねました。
やはり10月なので民族衣装のおじ様もいらっしゃるし、中庭も賑わっていますね。
私が訪ねた5月初旬はまだまだ静かなものでした。
何かグラスかタンブラーでも買ってくればよかったなーと今頃になって思っています。
そしてこのご旅行中、なんと帯状疱疹を発症していらっしゃったとは!
痛み止めだけでよくお過ごしになられましたよね・・・。
大変辛い症状が出ると聞いています。本当にお疲れ様でした。
無事にご帰国され本当に何よりでした。
ハッピーねこRe: ヴァイエンシュテファンビール醸造所!!
ハッピーねこさん、こんばんは。
下でコメントをくださったベームさんにも申し上げたのですが、私のフライジング行きの背中を押してくださったお二方が、今回もまたほとんど同じころにコメントをくださるなんて奇遇です。
その節はありがとうございました。行ってまいりました。
しかし、あの帯状疱疹(あの時はまだ病名は判らなかったのですが)を発症しての醸造所訪問でしたから、本物の(笑)ビールが飲めなくて本当に残念でした。
とても雰囲気のいいレストランでしたね。
もう一度リベンジの機会があるのか、あれば行ってみたいです。
フライジング大聖堂、一歩足を踏み入れて、聖エメラム教会に入った時、感動したことを思い出しました。他にもアザム兄弟が関わった教会などはいくつか行ってるのですが、やはり前年に行って、まだ記憶に新しいからでしょうね。
そちらはお天気が良くて、いろいろ家事が捗ったとのこと、梅雨の合間の晴れ間は貴重ですものね。
私はまた九州の妹からプラムがどっさり送ってきたので、先ほどから4トラを見ながら、コンポートづくりにいそしんでいました。
プラムのコンポートはフランクフルトのエクセルシオールで、いつも朝食に出される定番で、私はヨーグルトにそれをトッピングしていただくのが楽しみでした。
それを思い出して、昨年より自家製コンポートを作っております。
ハッピーねこさんとは、共通する地名も多く、こんな話をしてもすぐ理解してくださるので、ついついとりとめのないことを書いてしまいます。
ところで次の特集は何ですか?
himmel
2021年06月28日22時42分 返信するRe: ヴァイエンシュテファンビール醸造所!!
himmelさん、こんばんは。
梅雨が明けたはいいものの、早速の猛暑で参っております。
かと思えば豪雨もあり、年々自然災害が危ぶまれますね。どうぞご自愛のほど。
さて、早速にご返信をいただいておりありがとうございました。
半月以上も経ってからの返信で失礼致します。
ベームさんと同じ頃にコメントさせていただいたとは、奇遇かつ光栄の至りです。お知らせいただきありがとうございます。
妹さんからのプラムのコンポートづくり(これも梅しごとですね^^)から思い起こされたエクセルシオールの朝食。
あー、なんと懐かしく、遠い記憶に思えるあの朝食会場。早くまたあの場所に立ちたいものですね。
そういえば、西部ドイツは洪水に見舞われたとのニュースが。被害が甚大なようで、心が痛みます。
コロナをはじめ、いろいろな災いが治まってまた安心して旅に出られる時が本当に待ち遠しいですね。
私の次なる特集は・・・植物編を目論んでおりますが暑さにかまけてまだまだ着手できておらず・・・。(汗)
気長にお待ちいただけますと幸いです。
ハッピーねこ2021年07月16日23時54分 返信する -
ヴァイエンシュテファン ビール醸造所
himmelさん、
喉がごくっとなる旅行記です。
2013年、フライジングまで行きながら行けなかったところです。その時は日本に帰る日で時間がなかったのです。
ヴァイエンシュテファンの本拠で飲むヴァイエンシュテファン、さぞ美味しかったでしょうとご主人の満足げな様子とhimmelさんの悔しそうな気持が察せます。ノンアルではね。
ただ私も飲んだことはあります。アシャッフェンブルクのお城のレストランとランツフートのホテルのレストランで飲みました。ランツフートのホテルの名前が「ヴァイエンシュテファナー」でしたので、ヴァイエンシュテファン醸造所と関係があるのかもしれません。
ベーム
Re: ヴァイエンシュテファン ビール醸造所
ベームさんこんばんは。
前回のフライジングで後ろ髪を思いっきり引っ張ってくださったので、今回いってまいりました。
あの時、もう少し時間があれば、大聖堂にも醸造所にも行けたのに・・・、ってコメントくださいましたね。その時のコメントを少し誇張して(笑)、今回の頭書きに使ってしまいました。事後陳謝です。
そしてまたまた大聖堂のことでもベームさんの旅行記を参考にさせていただきました。こちらは深謝です。
はい、せっかく世界一古い醸造所に行きましたのに、私がいただいたのはノンアル、今までアルコール分が入っていないビールなんてビールじゃない・・・と思いっきりバカにしていたあのノンアルでした。
まぁ、あの場所で、あのヴァイエンシュテファンのマークが入ったジョッキでビールらしいものを飲んだ、という自己満足だけですね。
あの銘柄、アッシャフェンブルクのお城にも置いてありましたか。
私はあそこではフランケンワインをいただいたので気が付きませんでした。
と言ってもその頃はヴァイエンシュテファンの銘柄は知りませんでしたけど。
夫は、レッカー!って2回もお代わりしていましたので、そりゃー美味しかったでしょうね。
それにしても、ベームさんとハッピーねこさん、私にフライジング行きの背中を押してくださったお二人が、ほとんど同じころにコメントをくださるなんて、奇遇ですね。
ありがとうございました。
himmel2021年06月28日22時06分 返信する -
男はつらいよ 心の旅路
ここ、寅さんの映画のロケ地なんです。マドンナは竹下景子さん。寅さんと久美子(竹下さん)が教会のところを歩いていると修道士が出てきて、寅さんが「御前様、」と挨拶すると、「グリュースゴット」と返されます。日本語とドイツ語で会話できるのも寅さんにいいところですね。場面は変わってドナウ川のほとりで久美子の日本に帰りたい、という切実な悩みに寅さんが答えるシーン。映画のシーンがよみがえりました。Re: 男はつらいよ 心の旅路
leslyさん、おはようございます。
私はその映画見ていないのですが、そう言えば寅さん、たしかウィーンにも行きましたよね。その時のマドンナが竹下景子さんだったような。
旅行記でウィーンのことを調べているときに出てきたような・・。
二人はデュルンシュタインにも行ったのですか?
オーストリアがふんだんに出てくるのだったら、その寅さんの心の旅路、観てみたいですね。まだツタヤにあるかしら?
12年前に行ったドナウ川遊覧、思い出します。
またleslyさんの旅行記に伺わせてください。
himmel
2021年06月23日09時13分 返信する -
なつかしいミュンヘン
frau.himmelさん、こんにちは
またまた出てきてしまいました。
私にとっても懐かしいミュンヘン。2014年に旅行しました。
駅前の中央郵便局にも行きました。この時はスイスに荷物を送りました。その日は月曜日の朝ということもあり、行列が建物の外まで続いていました。
私の記憶だと、その時にも普通のクレジットカードは使えなかったです。何かドイツ特有のカードは使えていた気がしましたが。
帯状疱疹、お辛かったですね。薬の使用方法についてはお医者様によって違いますが、ロ●ソニンを20年以上毎日服用している私は、お酒も飲みますし、薬の量も増えていませんし、それほど神経質にはなっていません。辛いときにはお薬に頼ったほうが良いと実感しています。(これはその人それぞれの相性もありますけれど)
その後はいかがでしょうか。季節の変わり目など体調に変化があるときに出やすいといわれています。お大事になさってください。
ペコリーノ
RE: なつかしいミュンヘン
ペコリーノさん、こんばんは。
今回もコメントありがとうございます。
ミュンヘンのあの郵便局、行かれたことがあるのですね。
建物の外まで行列が・・・!
では私の時はまだマシでしたね。
クレジットカード、やはりダメみたいです。
2017年はあのXavierの時にベルリンから送っています。その前はフランクフルトからも送っていますが、現金で払っているようです。
えっ!ロ●ソニンを20年以上も!?なのにお酒も!?
こちらの方が驚きました。
あの薬は2014年の旅で、I女史が自分用の常備薬として持参されたものでしたが、あれをいただいて、ウソのように治ってしまったもので、それ以来、旅行に行くときはお医者さんに薬の名前を指定して出していただいています。
お医者さんは、もっと弱いものでも・・、って言われますが、あれがいいんです!って強引にお願いして。
その交換条件(?)として、お酒を飲むときは何時間以上空けなさい、って言われていました。
私は根が正直なものですから(笑)、ずっ〜〜と、その言いつけを守っていました。
今までの、私のバカ正直は何だったのか?
まあ、あれを飲まなくていい旅行が一番ですけどね。
ペコリーノさんは、次回の旅のおおよそのコースは決めましたか?
ほんとに行きたいところがあり過ぎて困りますね。
これから暑くなります、熱中症などお気を付けくださいませ。
himmel
2021年06月20日22時36分 返信する



