frau.himmelさんへのコメント一覧(20ページ)全1,434件
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お忘れではなかった
himmelさん、
前回のご主人との旅のブログが終わった時、確かまだもう一つお孫さんとの旅行があったはずと思いました。それを確かめようかとも思いましたが、なにか公開を強要するようで”遠慮”しました。しかし取って置きとして出てきましたね。
お孫さんになにくれと気を使いながらも初海外を有意義なものにしてあげたいとするhimmelさんの気持ちがよく分かります。
私にも二人孫がいますが(もう社会人と大学生です)、二人とも男で、男の子なんて中学生にもなるとお祖父さんなんてお年玉を貰うときだけの存在で、普段は年寄り扱いで可愛げがありません。やはり女のお孫さんはいいですね。
ベームRE: お忘れではなかった
ベームさん、こんばんは。
>なにか公開を強要するようで”遠慮”しました。
お気遣いの”遠慮”恐れ入ります。
覚えていてくださいましたか。
なにしろ遅筆なものですから、前の旅行記が終わったころには、次の次の旅も終わっていて、賞味期限が切れないうちに新しいのを先に・・・、と思っているうちにどんどん埋もれてしまっていました。
このコロナ禍で新しい旅ができなかったので、やっと今回陽の目をみることができました。
3年も前のことで忘れていることも多いし、それに王道の旅なので、ベームさんのような旅慣れた方には退屈な旅行記かも知れませんが、この後もよろしくお願いいたします。
ベームさんのお孫さんのお話、いつか旅行記で拝見したことがあります。たしか男のお孫さんだったなーと。
えっ!もう社会人と大学生?!。
それじゃあご一緒の旅は難しいですね。あ、そうでもないですね。
とても頼りになるボデイガードをしていただけますね。安心してご一緒に、ドイツでもフランスでもいらっしゃれるのではありませんか?
その前に、まずは、隅田川橋巡りですね。
楽しみに待っています。
himmel2021年11月02日22時20分 返信する -
こんな未公開日記があったとは
himmelさん お久しぶりです。
楽しそうな3世代旅の始まりですね。続編も期待してお待ちしています。
旅好きhimmelさんのお孫さんなのに、中学生で初海外とはちょっと意外です。きっと楽しい道中だったことでしょう。
自慢話で恐縮ですが、わが愛する末娘、わが家のすべての海外旅行に参加。私の3分の1くらいの人生なのに、私より訪問国数が多くて(私抜きでも出かけているので)、かなり悔しい(笑)
「息子夫婦は大事な大事な一人娘と長く離れ離れになるのが寂しくて、心配で仕様がない」←笑えました、ゴメンなさい。でもおかげで一緒に歩けて良かったですね。
「現地でATMキャッシングが一番有利」←激しく同意します。私より旅慣れている方が多い4トラベルでも、不効率かつ面倒くさい両替をされている方が結構いらして驚きます。RE: こんな未公開日記があったとは
ねもさん、こんばんは。
旅行記ではいつもお会いしていますが、お久しぶりです。
3世代旅を見てくださってありがとうございます。
>中学生で初海外とはちょっと意外です。
えっ!そうですか?
ねもさんのお嬢様が特別なのですよ。いつも旅行記に登場なさっているお嬢様ですね。
本当に行動的ですてきなお嬢様。
今まで孫娘を海外に連れて行けなかった理由はこれにつきます。
→>「息子夫婦は大事な大事な一人娘と長く離れ離れになるのが寂しくて、心配で仕様がない」。
あの旅行後に孫娘が、「楽しかった〜、また行きたい」と言っていましたので、すっかり気をよくした私は一緒に行く機会を覗っていんですが、このコロナ禍でそれがすべてオジャンに。
その孫娘も現在高2ですから受験勉強でまたしばらくは無理そうです。
可哀想な時代でした。
>現地でATMキャッシングが一番有利・・・。
そうですよね。ねもさんに賛同していただいてうれしいです。
ありがとうございました。
himmel
2021年11月02日21時49分 返信する -
未発表の旅が。
himmelさん
おはようございます。
このような可愛らしい旅が、まだ未発表のままだったんですね。
このコロナ禍がなかったのなら、埋もれたままだったかもしれませんね。
旅慣れておられるおばあさまと一緒でしたら、どこでも安心!
一緒に息子さんご夫婦もこの際、と思われたのには頷けますね。
若い人たちと一緒の旅のスタイルは、いつもと違う楽しみ、ご苦労も?
あったことでしょう。
立ち寄り先、目につくもの全てに興味を示したり、、、
普段通り過ぎてしまうような所に立ち止まり、時間がかかる、、、
でもそれも又楽しい。
良くわかります。
せめてホテルのお部屋では、お一人静かに過ごされて明日への英気を
養いたいなど。
我が家の孫はまだ小さいのですが、やがては一家でおんぶに抱っこの
旅の機会がありそうです。
大いに参考になりそうです。
mistralRE: 未発表の旅が。
mistralさん、こんばんは。
コメントいつもありがとうございます。
>このコロナ禍がなかったのなら、埋もれたままだったかもしれませんね。
そうかもしれませんね。次の旅に出ていたらそちらが優先になってしまいますから、ますます後回しになっていたでしょうね。
この旅も、もう3年も前のことになってしまったのですね。
忘れていることも多いのですが、写真を見ていると懐かしさが蘇ります。
シニア旅や夫との旅とは違った、若者たちとの旅、これもまた違う楽しみがありました。
孫娘の初めての海外旅行、少しはカッコいいとこ見せなければと、張り切り過ぎたり・・・(笑)。
mistralさんのお孫さんがもう少し大きくなられる頃にはコロナも落ち着いて、ご一緒に海外にいらっして本領発揮なさる日も遠くはないですね。
いろんな国に旅行していらっしゃるmistralさん、まずはどちらに連れていらっしゃいますか? 迷われますね。
ありがとうございました。
himmel2021年11月02日21時42分 返信する -
frau.himmelさん。kiju-jiです。
このブログは大変勉強になりました。
爺は、3歳の時に長崎市に隣接した長与村で被爆しました。背中に異様な熱さを感じ、振り向くと長崎の方向でピカッと白く光っていました。母親が咄嗟に近くの民家の庭先にあった楡の木陰に避難。約20秒後に爆風が来て民家の縁側のガラス戸が吹き飛んだ事を覚えています。原爆の開発を進言したアインシュタイン、嫌いです・・・。話し始めると長くなるのでこの辺で。ではまた。何時も爺のブログにイイネを有難う。RE: frau.himmelさん。kiju-jiです。
kiju-jiさん、こんばんは。
この度は私の拙い旅行記をフォローしてくださいましてありがとうございます。よろしくお願いいたします。
さて、新しく始まったkiju-jiさんの中欧旅行記、今回のチェスキークルムロフもザルツブルクも、前回のプラハも懐かしい地ですのでじっくり拝見させていただきました。
チェスキークルムロフでは天候が悪くて残念でしたね。
プラハではドン・ジョヴァンニをご覧になられたとか。しかもツアーの最中に個人的にチケットを取って・・・。大変旅慣れていらっしゃいますね。
中欧旅行記は次はどこにいらっしゃるのか、楽しみにさせていただきます。
kiju-jiさんが長崎で被爆なさったことは前にお聞きしていまして、いろいろ活動もなさっているのですね。素晴らしいと思っておりました。
どうかこれからも爺なんておっしゃらずに(私はとっくに婆です・笑)いつまでも若々しくご活躍ください。
himmel2021年10月18日21時18分 返信するRE: RE: frau.himmelさん。kiju-jiです。
おはようございます。早速のご返事ありがとう。次はウィーン篇です。
今16年前の旅行を当時を思い出しだし書いています。
爺は来年は80歳。人生最後の海外旅行は、再度ウィーン(10日間)とローマに逗留(10日間)してオリヴィエートと計画し、独り歩きのコースもきっちりと決めていたのですが
コロナ禍で安全に旅行できるのが何時になるか・・・。
そこで、海外は止めて国内にしようと、安全機能満載の車を発注しましたが納車が来年3月以降・・・。frau.himmelさんの那須旅行と同じように歩いてみようと思っています。
車で都内を抜けるのは・・・。では又に。
2021年10月19日08時43分 返信する -
ベルヒテスガ-デン
frau.himmelさん、ベルヒテスガ-デンとても懐かしいです。
私はケーニフスゼ-には行かなかったのですがザルッブルクからバスでアクセスしベルヒテスガ-デン村散策とイーグルスネスト(ヒットラ-の山荘)を楽しみました。
イ-グルスネストから少し上がった所からの建物とドイツアルプスの風景は絶景で感激しました。
天気は自分ではどうする事も出来ないのでほんと神頼みですね。
グレッシャ-エクスプレスとブル-ジュの旅行記に訪問頂き有難うございます。
ヨ-ロッパの列車の旅は退屈することなく楽しめますね。
travel
RE: ベルヒテスガ?デン
travelさん、いつもありがとうございます。
また、今回は私の古い古いベルヒテスガーデンの旅行記にコメントも。
忘れかけていた旅行記でしたが、改めて古いわが旅行記を見て、こんな時もあったな〜と懐かしく思いました。
私の時はせっかくのケーニヒスゼーも雨の中、またヒトラー山荘に行きたかったのに雨で諦めた、という残念な経緯があったようです。
たまには古い旅行記を見返すのもいいものですね。
travelさんのブルージュ編は、連続テロの後にブリュッセルからいらっしているのですね。ブリュッセルの旅行記では私もコメントをつけさせていただいたことを思い出しました。
きれいなお写真で見せていただいたブルージュの街も懐かしかったです。
それにしても世界のいろんなところに行ってらっしゃいますね。
また見せてください。
himmel
2021年10月16日22時26分 返信する -
力作のフィナーレで。
himmelさん
こんばんは。
2019年のドイツ旅をLittle BIG City の精巧に作られたジオラマで
現代史をまとめ上げられた!
まさにフィナーレを飾るにふさわしい力作の旅行記ですね。
たった一度のベルリン訪問で、私もかつてまとめようと試みましたが
舌足らずのままで終わりました、、、
himmelさんの厚みのある知識、幅広いご経験からまとめられた旅行記は
さすが、読み応えがありました。
それにしてもジオラマは細部にまでこだわって作り込まれていて、その細部を
見つけられるhimmelさんの知識が上をいきますね。
このところコロナウィウスの勢いは失速してきていますが、
このまま姿を消してくれるのか、それとも再び爆発する機会を窺っているのやら、
現代の人類の叡智をもってしても、ウィルスとの攻防戦の行方は
先行きがまだ見えてきていませんね。
一体いつになったら安心して旅立てるのでしょうか。
このところ体力、気力ともに衰えてきて心配になります。
mistralRe: 力作のフィナーレで。
mistralさん、こんばんは。
緊急事態宣言が解除されて、日に日に人出が戻りつつありますね。久しぶりに東京駅の人ごみに触れてそれを感じました。そして第6波の心配をしている私たち・・・。世の中がコロナに合わせた生活に慣らされていくのを感じます。
いつもコメントありがとうございます。
mistralさんにそう言っていただくと、嬉しいとともにお恥ずかしい限りです。
>その細部を見つけられるhimmelさんの・・・。
そうそれなのです!。その細部なのです。
mistralさんにそれを読み取っていただけたことが何よりうれしかった。
ドイツの歴史の大筋の流れは、皆様もよくご存じのことですから特段珍しくもないことなのですが、私が興味を持ったのは、その歴史の流れの中に隠されていた枝葉の出来事、ほんとに良くできていました。
今回調べながら、え~あんなこともこんなことも~と、すっかりのめりこんでしまいました。
ジオラマと侮るなかれ、ミニチュアと侮るなかれ、でした。
それにあのジオラマ歴史館は、子供たちも楽しく見学するものだからと、ナチスドイツにつきものの、ユダヤ人のホロコーストなどの残忍な部分はなかったことも、とても印象が良かったです。
コロナですぐには海外に行くのもままならない世の中ですが、そんな中でmistralさんはご自分のご趣味の(ご専門ですね)建築関係で、素晴らしい旅行記を出していらっしゃいますね。
いつも足跡ばかりですみません。
himmel2021年10月14日22時59分 返信する -
お疲れさまでした
himmelさん、
もうhimmelさんの旅行記はお目に掛かれないと思っていましたが、素晴らしい隠し玉を持っておられましたね。
ドイツ旅行の中でずっとヒトラーのナチ体制、戦後東独のホーネッカー体制の闇を発表してこられたhimmelさんの集大成ですね。敬意を表します。
全国的にコロナが収まりつつあるようで、私も動き始めようかなと思っています。案だけは作ってあります。長期間の蟄居生活で足が言うことを聞くかどうかです。
himmelさんはまだ海外に食指が動きますか。外国に自由に行ける日はいつ頃になるのでしょうね。
ベームRE: お疲れさまでした
ベームさん、お久しぶりです!
私のほうこそ、ここのところベームさんの旅行記にお目にかかれなくて寂しく思っておりました。
でも、時々旅行記を書く際にお邪魔しては、いろいろと参考にさせていただいていました。
ベームさんに集大成・・・、と言っていただいて、あそうだ!と、自分で言うのも何ですが、ストンと腑に落ちました。
今回の旅行記を書きながら、自分のいろんな旅行記を引っ張りだしては、ドイツの現代史について今まで結構多くの旅行記を書いているなーと、改めてビックリしておりましたので。
ここのところ、コロナが落ち着いて、ベームさんもようやくお出かけになるお気持ちになられましたか。
ベームさんのことですから、いろんな緻密な計画をお立てになっていらっしゃるのでしょうね。早く拝見したいです。
そうなのですね、私もまだ海外に行く夢は捨ててはおりません。
でも本当に、足が・・体が・・、ですね。自由に海外に行けるのは何時ごろになるのでしょうね。
体力が落ちて来たらツアーでも、とは思うものの、やっぱり個人で自由に、行きたいところで食べたいものを観たいものを・・、に慣れてしまったら、それもね〜、という気になってしまいます。
お互いに、いつまでも行きたいところに行けるように、健康管理には気を付けましょう。
ありがとうございました。
himmel
2021年10月12日23時11分 返信する -
とても勉強になりました
昔、世界史の授業で習いましたが、現代史は駆け足でなんだか消化不良でした。
詳しい説明でとてもわかりやすかったです。
すごくすっきりしました。
学生時代にベルリンの壁が崩壊して、社会人になってから、ベルリンに行った時は、旧東西の面影がまだ残っていて、町の雰囲気が違うのに驚きました。
特に鉄道。西側はきれいでモダンな列車なのに東側はボロボロでした。
チェックポイントでいろんな方法で西に脱出したのを見て驚いたのも印象に残ってます。
ベルリンの壁の一部を記念に買いましたが、いつのまにか無くしてしまったのが残念です。
ムギーRe: とても勉強になりました
ムギーさん、こんばんは。
コメントありがとうございます。
>詳しい説明でとてもわかりやすかったです。
ムギーさんにそんなに言っていただくと恥ずかしくて穴に入りたいです(笑)。結構いい加減なことを書いていますので。
でもドイツの現代史は私の好きな分野です。
ベルリンが好きで飽きもせずよく訪れるのも、多様性のあるベルリンの歴史に触れてワクワクしたいから。
やっぱり今でも西と東、雰囲気は何となく違いますよね。
私はどちらかと言うと、現代的な西側より、しっとりした感じの東側が好きなのですけど。
それから、ベルリンの壁の欠片・・・、夫が買ってきたのが今でも家にありますが、どうもあれ、ニセモノっぽくて・・・(笑)。
コロナもここのところ大人しくなってまいりましたので、お嬢様たちと、どこぞへお出かけになる計画をお立てになっていらっしゃるのでは?。
早くでかけたいですね。
himmel
2021年10月12日22時27分 返信する -
旅行記完結、お疲れさまでした。
frau.himmelさん、こんにちは
お互いに2年前の同時期に旅行し、旅行記最終章もほぼ同時にフィニッシュと足並みが揃ってしまいましたね(笑)
旅先での体調不良は精神的不安も大きくお辛かったことと思いますが、無事に帰国され何よりでした。帯状疱疹とお聞きし、尚更そう思いました。
コッヘムもベルンカステル・クースもどちらも魅力的な街ですし、何と言ってもモーゼル川流域の静かな葡萄畑の風景が素晴らしくて大好きです。
とはいえ、ご主人様のアドバイスに従いリューデスハイムをチョイスされて正解でしたね。ニーダーヴァルトへのロープウェイはワクワクする楽しさですし、歴史パネルの展示もfrau.himmelさんでしたら興味深くご覧になられたことでしょう。
この時期はフェダーヴァイサーが楽しめていいですね。お酒に弱くてワインをほとんど飲めない私はフェダーヴァイザー(オーストリアではシュトゥルム)が大好きなのです。久々にドイツ語圏に出かけるならばこの時期にしたいなぁと改めて思いました(^^♪
仕事でフランクフルトを時々訪れていた頃、ハウプトヴァッヘのユーハイムでいつもお茶(とケーキ)をしていたのですが、閉店したと聞き残念に思っていました。でも今も代替わりしてカフェになっているのですね。
frau.himmelさんの最終章を拝読しながら、懐かしい思い出が沢山蘇りました。
また安心してヨーロッパの地へ旅立てる日を楽しみにいたしましょう♪
frau.himmelさんもどうぞお元気でお過ごし下さいませ。
sanabo
RE: 旅行記完結、お疲れさまでした。
sanaboさん、こちらにもコメントありがとうございます。
ほんとにお互いに同じころの旅行記完結、お疲れさまでした。
と言いつつ、私の方は、ここにきてまだ未練たらしく積み残し編を書いているありさまです。(笑)
>旅先での体調不良は精神的不安も大きくお辛かったことと思いますが、無事に帰国され何よりでした。
ありがとうございます。
旅先の病気ほど心配なことはありませんね。ほんとにモーゼル川に行かなくて正解でした。リューデスハイムのラインの秋も素晴らしかったので。
えっ!Sanaboさん、ワインお飲みになりませんでしたっけ?
食通のsanaboさんのこと、いつも旅行記で美味しいお料理を拝見しておりましたが、あれぇ、そこにワインはありませんでしたっけ?
でもフェダーヴァイザーはお好きとのこと。
甘くて飲み易くて、ついつい飲み過ぎてしまいますが、結構アルコール度数は強いので、曲者ですよ。
ハウプトヴァッヘのユーハイム、知りませんでした。よくご存知ですね。
sanaboさんのコメントを拝見しながら、早くまた旅行に行きたいなーと思いました。
そして次に行くならいつの時期にしようか。シュパーゲルの春、日が長い夏、それともフェダーヴァイザーの秋?クリスマスの冬もいいな〜。
旅行の時期をあれこれ楽しく考えることができるようになったのも、今月から緊急事態宣言が解除されたからでしょうか。
どうぞ、sanaboさんも、お身体お大事になさってください。
himmel
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>2021年10月02日21時32分 返信する



