frau.himmelさんへのコメント一覧(22ページ)全1,431件
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ベルリン その愛
僕も列車の旅は好きです。国境越えも。アメリカのサンディエゴから
車でメキシコのティファナへの往復はまさに行きは良い良い。
帰りは・・なんとやら。でした。
チューリッヒやミュンヘンの物価高を乗り越えようと6時間かけて
かけて通うこれも旅愛。ですね。
旅の日程をほぼ決めてしまってから、通過地点のその街がお祭りなど
にぶっかってHotelが確保出来ない時等このアイデア良いですね。
ただし、6時間というのはhimmelさんの余裕の旅程なせる技!
僕のように、そこ迄行くならここも、そこもと欲張りな旅は(⌒-⌒; )
近頃は、滞在型に憧れるのですが、いざ日程を組む過程で
忘れてしまいますぅ。
久しぶりにベルリン編の旅を見返しながら
今度行けるチャンスに恵まれたら
ベルナウァー通りの H + Hotelで静かで東ドイツぽい雰囲気を味わいつつ
Hotelに滞在してみたい。とか、ジオラマで見るベルリンの歴史
博物館(Little BIG City)や前回通っただけでほとんど記憶に無い
himmelさんの追っかけている王宮殿も訪ねたい。
あと自分的には、ベルリンに点在する近代建築をじっくり回りたい。し
と、3日の滞在で足りないかなぁ。昨年、himmelさんとベルリンの話を
やりとりした後、ベルリンに興味が沸き、図書館へ行って何冊か手に取り
ました。その中で『洪水前のベルリン1920』と
『ベルリンのカフェ 黄金の1920年代』で1920から1930年
そして、第二次世界大戦の始まる直前まで世界最先端の文化が花開いて
いたベルリンに思いを馳せたりしていました。
コロナ禍 少しずつ灯りが見えてきたように思われますが
ご自愛ください。
あの街から -
七夕のこの時季に(^ー^) 飛んできました
日曜日の朝がやって来ました。
おはようございます。 himmelさん。(^O^☆♪
コロナ禍そこに、このところ梅雨前線の停滞で各地に豪雨災害と(⌒-⌒; )
な日々が続いていますがお元気そうで(⌒▽⌒)なによりです。
コンスタントに旅行記をアップ続けているpowerは、
himmelさんの暮らしを現しているのだろうと(⌒▽⌒)頼もしく推測。
この週末こそhimmelさんの掲示板に飛んでいこうと改めて
himmelさんの旅行記を開いておりました。(⌒▽⌒)
このところ2019.秋旅シリーズを拝見していたのですが
チューリッヒ編から入ってしまい(⌒-⌒; ) アレレhimmelさんが
体調不良って。と気になり出し遡ってウイーン編へまたミュンヘンへ
戻って今度はベルリン編にと行ったり来たりしていました。
それぞれの街へ自分が訪ねた時と重ね合わせたりhimmelさんならでは
の情報や視点とを楽しんでいました。
帯状疱疹って自分も確か40~50代の頃に片方だけ凄い頭痛で耐えられず
「帯状疱疹」です。と薬をいただいたこと等思い出しました。
あの痛さ。よく耐えましたぁ。今にして思えばですが、長旅の疲れと
雨の中を行動したりと免疫力が低下していたのでしょうね。
持参したお薬と、himmelさんの旅愛の力と攻め合い
と旦那さまが側にいた安心感がして何とか乗り切れたのでしようね。
久しぶりなのでもう少し話したいな。と思います。
あの街から
RE: 七夕のこの時季に(^ー^) 飛んできました
あの街からさん、こんばんは。
お久しぶりです。
ず〜〜っとあの街からさんの新旅行記をお見かけしませんでしたが、ここのところいくつか投稿なさってて、うれしく拝見させていただいていました。
七夕のこの時季に・・・、
いいですね〜〜(*^▽^*)。私はあの街からさんのように文才がないもので、気の利かないご挨拶ですみません。
そうですね。昨年7月以来ですね。コメントいただいてお話させていただいたのは。
まさに七夕の時季・・ですね。
2019秋のベルリン編以来、あれから1年経つのに、旅行記の旅は10日しか進んでいないとは(/ω\)。
>・・・ミュンヘンへ戻って今度はベルリン編にと行ったり来たりしていました。
あぁ〜それで〜〜。
ここのところ私のやる気のなさを反映してか、アクセス数も少なくて、ところが昨日は珍しくアクセスが伸びていたので、どうしたのだろうと思っていました。
>コンスタントに旅行記をアップ続けているpowerは、himmelさんの暮らしを現しているのだろうと(⌒▽⌒)頼もしく推測。
いいえ〜〜、旅に出られないこのコロナ禍の時期こそ、たまりにたまった旅行記をアップするいいチャンスだと目論んでいたのですが、寄る○波には勝てません。
また叱られるかな(>_<)。
旅先での帯状疱疹、辛かったですよ〜〜。
何が辛かったかって、お酒を飲めないこと。
でも、お医者様の言いつけをちゃんと守ったせいか、鎮痛剤だけで残りの日程を乗り切りました。
ベルリン編のほうにもコメントいただいていますね。ありがとうございます。
「ベルリン愛」、と言っていただきましたので、こちらは別途日を改めてお返事させていただきますね。
コメント、嬉しかったです。ではまた。
himmel
2021年07月11日22時00分 返信する -
こんにちは
フラウエン教会横には、ニュルンベルガーとアウグスティナーの出店と、ミュンヘン郊外アンデクス修道院の出店もありますね。何年か前まで、アンデクスは教会真裏にありましたが、移転してニュルンベルガーやアウグスティナーの並びで店を再開しました。移転後は残念ながら未訪問ですが、市内に滞在する時は迷わずアンデクスです。
今年も予定はしていましたが行けず。2回目のワクチン接種も完了するので、来年には何とか行ければなあと思っています。この年齢になって、旅行の空白ができるのは忸怩たるものがありますね。
お互い、健康で来年以降の旅行に期待しましょう。RE: こんにちは
ビール純粋令さんこんばんは。
前にもコメントいただいたことがあったような・・・、
と思い探しました。
2016年のアウグスティナーケラーの旅行記で、枝豆やお寿司を買って、セルフサービスエリアでビールをグビグビやるのが楽しみだと、コメントいただいていました。
ハンドルネームといい、前回のアウグスティナーケラーのコメントといい、今回のニュルンベルガーのソーセージ屋さんといいアウグスティーナーの出店のことと言い、本当にビールがお好きな方なのですね。
アンデクス修道院の出店?
全く知りませんでした。
私たちがミュンヘンで行くレストランと言ったら、お馴染みのホーフブロイかラ−ツケラー、そしてアウグスティナーケラーなどに偏っています。
ビール純粋令さんがミュンヘンで最もお気に入りのお店。
次回アンデクスに行く楽しみができました。
と言っても、普通に海外旅行ができるようにならなければ行けないわけですが。
本当に何時になったら行けるのか?
私の方が年齢的にはかなり切羽詰まっていますので、早くその時が来てほしいです。
コメントありがとうございました。
himmel
2021年07月07日20時45分 返信するどうもでした
そうです、一度書き込んでいましたね。
そして、残念ながらヴァイエンシュテファンでは一度も呑んだことがありません。2007年、ミュンヘン空港に着いた足でレンタカーをピックアップして醸造所近くのホテルに泊まったことがあります。徒歩10分ほどだったので、行けないことはないと思っていましたが、さすがに断念……ホテルのビアガルテンでヴァイエンシュテファンにはありつけましたが、本拠地は行けぬまま。
最近『ビア・マーグス』という小説を読みました。
http://thousandsofbooks.jp/project/bierzauberer/
13世紀、バイエルンに生まれて、修道院でビール醸造を学んだニクラスの数奇な生涯をというお話です。中にヴァイエンシュテファンやらスイスのザンクトガレンなどなど、聞き知った地名と、ビール純粋令以前のビール醸造の様子がわかる興味深い一冊です。お時間がありましたら是非。
そしてアンデクスにも是非是非。
https://www.andechser-am-dom.de/
できれば、シュタルンベルク湖の西、アンマー湖にほど近いアンデクス修道院本体へも……僕はもう大昔、1994年に一度連れて行かれました。2021年07月08日07時39分 返信する -
初めまして!
frau・himmelさん、ブダペストの旅行記に訪問頂き有難うございます。
体調不良でガンガン歩いて観光は出来なかったですが雰囲気だけでも味わえたので良かったです。
海外旅行ではあそこもここも回ろうと欲張りがちになってしまうので気を付けなくては思います。
自然を巡る一人旅が好きです。
どうぞ宜しくお願い致します。2021年07月06日07時52分返信するRE: 初めまして!
travelさん、こんばんは。
コメントありがとうございます。
旅先で体調不良になるのって本当に困りますよね。
ちょうど私もいま、体調不良でも旅を続けなければならない辛〜〜い旅行記を書いておりまして、travelさんの「体調を崩して・・・」という題名を見つけて早速拝見させていただきました。
こういう時は皆様はどうなさっているのかなと思いまして。
でもそれに負けずに旅を続けていらっしゃって、あ〜〜よかった!と思いました。それに場所も私の好きなブタペスト、楽しませていただきました。
travelさん、随分いろいろなところを旅していらっしゃいますね。
旅行記のほうにもまた伺わせていただきますね。
himmel
2021年07月06日20時20分 返信する -
ヴァイエンシュテファンビール醸造所!!
himmelさん、こんにちは。
こちらは数日連続の梅雨の晴れ間。ここぞとばかりに洗濯に布団干しにいそしんでおります。
さて、フライジング記。やはりこの町は大聖堂と醸造所ですよねー!
まずは丘の上の大聖堂、無事に旦那様とともにお訪ねになり何よりでした。^^
あそこがアザム兄弟によるものとは知っていましたが、レーゲンスブルクの「聖エメラム教会」もそうなのですね!
一度だけ訪ねましたが、そういえばそんな雰囲気だったような・・・。
まだその頃はアザム兄弟の存在も知りませんでした。
そして醸造所。ここも大聖堂と同じ時に訪ねました。
やはり10月なので民族衣装のおじ様もいらっしゃるし、中庭も賑わっていますね。
私が訪ねた5月初旬はまだまだ静かなものでした。
何かグラスかタンブラーでも買ってくればよかったなーと今頃になって思っています。
そしてこのご旅行中、なんと帯状疱疹を発症していらっしゃったとは!
痛み止めだけでよくお過ごしになられましたよね・・・。
大変辛い症状が出ると聞いています。本当にお疲れ様でした。
無事にご帰国され本当に何よりでした。
ハッピーねこRe: ヴァイエンシュテファンビール醸造所!!
ハッピーねこさん、こんばんは。
下でコメントをくださったベームさんにも申し上げたのですが、私のフライジング行きの背中を押してくださったお二方が、今回もまたほとんど同じころにコメントをくださるなんて奇遇です。
その節はありがとうございました。行ってまいりました。
しかし、あの帯状疱疹(あの時はまだ病名は判らなかったのですが)を発症しての醸造所訪問でしたから、本物の(笑)ビールが飲めなくて本当に残念でした。
とても雰囲気のいいレストランでしたね。
もう一度リベンジの機会があるのか、あれば行ってみたいです。
フライジング大聖堂、一歩足を踏み入れて、聖エメラム教会に入った時、感動したことを思い出しました。他にもアザム兄弟が関わった教会などはいくつか行ってるのですが、やはり前年に行って、まだ記憶に新しいからでしょうね。
そちらはお天気が良くて、いろいろ家事が捗ったとのこと、梅雨の合間の晴れ間は貴重ですものね。
私はまた九州の妹からプラムがどっさり送ってきたので、先ほどから4トラを見ながら、コンポートづくりにいそしんでいました。
プラムのコンポートはフランクフルトのエクセルシオールで、いつも朝食に出される定番で、私はヨーグルトにそれをトッピングしていただくのが楽しみでした。
それを思い出して、昨年より自家製コンポートを作っております。
ハッピーねこさんとは、共通する地名も多く、こんな話をしてもすぐ理解してくださるので、ついついとりとめのないことを書いてしまいます。
ところで次の特集は何ですか?
himmel
2021年06月28日22時42分 返信するRe: ヴァイエンシュテファンビール醸造所!!
himmelさん、こんばんは。
梅雨が明けたはいいものの、早速の猛暑で参っております。
かと思えば豪雨もあり、年々自然災害が危ぶまれますね。どうぞご自愛のほど。
さて、早速にご返信をいただいておりありがとうございました。
半月以上も経ってからの返信で失礼致します。
ベームさんと同じ頃にコメントさせていただいたとは、奇遇かつ光栄の至りです。お知らせいただきありがとうございます。
妹さんからのプラムのコンポートづくり(これも梅しごとですね^^)から思い起こされたエクセルシオールの朝食。
あー、なんと懐かしく、遠い記憶に思えるあの朝食会場。早くまたあの場所に立ちたいものですね。
そういえば、西部ドイツは洪水に見舞われたとのニュースが。被害が甚大なようで、心が痛みます。
コロナをはじめ、いろいろな災いが治まってまた安心して旅に出られる時が本当に待ち遠しいですね。
私の次なる特集は・・・植物編を目論んでおりますが暑さにかまけてまだまだ着手できておらず・・・。(汗)
気長にお待ちいただけますと幸いです。
ハッピーねこ2021年07月16日23時54分 返信する -
ヴァイエンシュテファン ビール醸造所
himmelさん、
喉がごくっとなる旅行記です。
2013年、フライジングまで行きながら行けなかったところです。その時は日本に帰る日で時間がなかったのです。
ヴァイエンシュテファンの本拠で飲むヴァイエンシュテファン、さぞ美味しかったでしょうとご主人の満足げな様子とhimmelさんの悔しそうな気持が察せます。ノンアルではね。
ただ私も飲んだことはあります。アシャッフェンブルクのお城のレストランとランツフートのホテルのレストランで飲みました。ランツフートのホテルの名前が「ヴァイエンシュテファナー」でしたので、ヴァイエンシュテファン醸造所と関係があるのかもしれません。
ベーム
Re: ヴァイエンシュテファン ビール醸造所
ベームさんこんばんは。
前回のフライジングで後ろ髪を思いっきり引っ張ってくださったので、今回いってまいりました。
あの時、もう少し時間があれば、大聖堂にも醸造所にも行けたのに・・・、ってコメントくださいましたね。その時のコメントを少し誇張して(笑)、今回の頭書きに使ってしまいました。事後陳謝です。
そしてまたまた大聖堂のことでもベームさんの旅行記を参考にさせていただきました。こちらは深謝です。
はい、せっかく世界一古い醸造所に行きましたのに、私がいただいたのはノンアル、今までアルコール分が入っていないビールなんてビールじゃない・・・と思いっきりバカにしていたあのノンアルでした。
まぁ、あの場所で、あのヴァイエンシュテファンのマークが入ったジョッキでビールらしいものを飲んだ、という自己満足だけですね。
あの銘柄、アッシャフェンブルクのお城にも置いてありましたか。
私はあそこではフランケンワインをいただいたので気が付きませんでした。
と言ってもその頃はヴァイエンシュテファンの銘柄は知りませんでしたけど。
夫は、レッカー!って2回もお代わりしていましたので、そりゃー美味しかったでしょうね。
それにしても、ベームさんとハッピーねこさん、私にフライジング行きの背中を押してくださったお二人が、ほとんど同じころにコメントをくださるなんて、奇遇ですね。
ありがとうございました。
himmel2021年06月28日22時06分 返信する -
男はつらいよ 心の旅路
ここ、寅さんの映画のロケ地なんです。マドンナは竹下景子さん。寅さんと久美子(竹下さん)が教会のところを歩いていると修道士が出てきて、寅さんが「御前様、」と挨拶すると、「グリュースゴット」と返されます。日本語とドイツ語で会話できるのも寅さんにいいところですね。場面は変わってドナウ川のほとりで久美子の日本に帰りたい、という切実な悩みに寅さんが答えるシーン。映画のシーンがよみがえりました。Re: 男はつらいよ 心の旅路
leslyさん、おはようございます。
私はその映画見ていないのですが、そう言えば寅さん、たしかウィーンにも行きましたよね。その時のマドンナが竹下景子さんだったような。
旅行記でウィーンのことを調べているときに出てきたような・・。
二人はデュルンシュタインにも行ったのですか?
オーストリアがふんだんに出てくるのだったら、その寅さんの心の旅路、観てみたいですね。まだツタヤにあるかしら?
12年前に行ったドナウ川遊覧、思い出します。
またleslyさんの旅行記に伺わせてください。
himmel
2021年06月23日09時13分 返信する -
なつかしいミュンヘン
frau.himmelさん、こんにちは
またまた出てきてしまいました。
私にとっても懐かしいミュンヘン。2014年に旅行しました。
駅前の中央郵便局にも行きました。この時はスイスに荷物を送りました。その日は月曜日の朝ということもあり、行列が建物の外まで続いていました。
私の記憶だと、その時にも普通のクレジットカードは使えなかったです。何かドイツ特有のカードは使えていた気がしましたが。
帯状疱疹、お辛かったですね。薬の使用方法についてはお医者様によって違いますが、ロ●ソニンを20年以上毎日服用している私は、お酒も飲みますし、薬の量も増えていませんし、それほど神経質にはなっていません。辛いときにはお薬に頼ったほうが良いと実感しています。(これはその人それぞれの相性もありますけれど)
その後はいかがでしょうか。季節の変わり目など体調に変化があるときに出やすいといわれています。お大事になさってください。
ペコリーノ
RE: なつかしいミュンヘン
ペコリーノさん、こんばんは。
今回もコメントありがとうございます。
ミュンヘンのあの郵便局、行かれたことがあるのですね。
建物の外まで行列が・・・!
では私の時はまだマシでしたね。
クレジットカード、やはりダメみたいです。
2017年はあのXavierの時にベルリンから送っています。その前はフランクフルトからも送っていますが、現金で払っているようです。
えっ!ロ●ソニンを20年以上も!?なのにお酒も!?
こちらの方が驚きました。
あの薬は2014年の旅で、I女史が自分用の常備薬として持参されたものでしたが、あれをいただいて、ウソのように治ってしまったもので、それ以来、旅行に行くときはお医者さんに薬の名前を指定して出していただいています。
お医者さんは、もっと弱いものでも・・、って言われますが、あれがいいんです!って強引にお願いして。
その交換条件(?)として、お酒を飲むときは何時間以上空けなさい、って言われていました。
私は根が正直なものですから(笑)、ずっ〜〜と、その言いつけを守っていました。
今までの、私のバカ正直は何だったのか?
まあ、あれを飲まなくていい旅行が一番ですけどね。
ペコリーノさんは、次回の旅のおおよそのコースは決めましたか?
ほんとに行きたいところがあり過ぎて困りますね。
これから暑くなります、熱中症などお気を付けくださいませ。
himmel
2021年06月20日22時36分 返信する -
体調不良の訳。
himmelさん
こんにちは。
体調不良の原因が明かされましたね。
でも病名がわかったのはご帰国後の事で、この旅行記の頃は
痛み止めのお薬でだましだましの旅。
それにしても前回受診された折に頂いたお薬の凄さにびっくり!
自分でお腹に針を刺すなんてとうてい無理、と思いました。
お薬を服用された後には食欲も少しは出てこられたご様子で
安心しました。
旅を続けるには、なんといっても体力維持の為の食事を摂らなくては
なりませんもの。
ご主人様もさぞかしご心配だった事でしょう。
mistral
RE: 体調不良の訳。
mistralさん、こんばんは。
はい、病名を明かしてしまいました(笑)。
旅行記はあと数回続きますので、毎回毎回気分が悪い・・・なんて書くのもどうかなぁと思いまして。
最初は単なる風邪だと思っていました。と言っても私は滅多に風邪をひかない人間なのですが・・・。症状がちょっと風邪とは違うのでは、と。
やはり旅という非日常の中で知らず知らずのうちに疲れが出て、ウィルスに付け込まれていたのですね。
でも、本当に食欲はほどほどにありましたし、発疹も頭の中だけで、顔に出なくて助かりました。お岩さんみたいな顔をしていたら、帰りの飛行機にも乗せてもらえませんものね。
そう、あの注射でしょう!?
ビックリしますよね。
エコノミー症候群を阻止する注射だそうで、自分でお腹に針を突き射すのだそうです。それが12本も!
結局使いませんでした(使えませんでした)けど。
用法は違ったのですが、日本で処方していただいた薬があって本当に良かった。
お酒が飲めないのは悔しかったけど(笑)。
ええ、夫にも心配をかけました。
病気の(?)私を置いて一人で観光に出かけるわけにはいかないですものね。
そのせいか、夫に言われました。
帯状疱疹が出やすい体質なんだから、次回旅に出るときには必ずワクチンを打っていきなさいと。
あのワクチン、このワクチンと次回の旅は面倒です。
でも、早く行きたいです。
himmel2021年06月20日22時11分 返信する -
3国国境
frau.himmelさん、初めまして。Baselの3か国国境、楽しく拝見しました。2017年~2018年にかけて、BS11で「世界の国境を歩いてみたら」という番組でBaselの紹介をしていたのですが、国境ハンターの江頭ゆいちゃんが3国国境のモニュメントの前ではしゃいでいました。私も国境を歩いて超えてみたいな思っています。スイスは大好きな国ですが、本当に物価が高く、なかなか行けません。今、行ってみたいのはBaselとジュラ山中にあるLa Cureです。ここはニヨンから電車で50分、地図を見ると線路がジグザグになっており、かなり山を登っているようです。La Cureにはスイスとフランスの国境の上に建つホテルがあるそうです。ホテル・フランコ・スイス。スイス側の入り口はレストラン、ホテルのフロントはフランス側にあるそうです。つまりホテルの中で国境を越えることができるそうです。国境に上にレストランのテーブルがあり、向かい合って座ると一人はスイス、もう一人はフランス。このホテルは10部屋くらいの家族経営のホテルで2階と3階のの1室が国境上にあり、その上にベッドが置かれ、横になると頭はスイス、足はフランスになるそうです。今度、スイスに行く機会があったら、ぜひ、行きたいと思っています。RE: 3国国境
leslyさん、こんばんは。
コメントありがとうございます。
またフォローもしてくださって大変恐縮です。
歩いて国境越えに興味がおありのようですね。
さっき少しだけ旅行記を見せていただきました。大変面白かったです。
楽しそうな旅行記、それに懐かしい旅先がずらりと並んでいて、続きをゆっくり拝見するのが楽しみです。
BS11の「世界の国境を歩いてみたら」。
知らなかった〜〜。知っていたら見たかった。
悔しいので、検索して調べてみました。
ほんとに興味深いところがいろいろありました。三国国境越えもあるし、その他にもこれ見たかった!という番組がいくつか。
この番組は既に本になっているのですね。
紹介してくださったLa Cure。
ホテルの中でスイスとフランスの国境越えができるなんて。いくつか歩いて国境越えをしましたが、こんな手軽な国境越えはありませんね。
レストランに座って一人はフランス側、もう一人はスイス側。そんなものではない、ベッドの頭がスイス、足はフランス(@_@)。
そんなところに行きたいです!。 La Cureですね。調べてみます。
といってもこのコロナ禍、いつになったら本格的な海外旅行ができるのか・・・。
それまで我慢・我慢ですね。
leslyさんのオードリーやチャップリンなどの旅行記を拝見して、これからの旅の勉強をさせていただきます。
himmel2021年06月15日21時24分 返信する



