frau.himmelさんへのコメント一覧(18ページ)全1,431件
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こんにちは♪
毎回、楽しみに孫娘さんとの旅行記 読ませて頂いてます(^^♪
ロマンティック街道編 バスと鉄道の運賃差にビックリしました。
楽ちんなのは街道バスなのでしょうが、frau.himmelさんの鉄道乗り換え旅
の方が遥かに面白そうですね(^▽^)/
ローテンブルク駅での、空気感まったく読めない日本人女性のお話
思わずその情景が浮かんでくるようでした(-_-;)
なんだかなぁ~って感じですね(苦笑) ワタシがロマンティック街道
経験したのは、至ってミーハーなシュヴァンガウにある
ノイシュヴァンシュタイン城周辺だけでしたが・・・・
そして、素敵だなぁって思ったのが ビーセンホーフエンの駅舎です
如何にも、ドイツの片田舎って風情があって好きですね
フュッセン駅での出来事 !? コロナ禍前のヨーロッパですから
多分C国のグループ旅行なのでしょうか !? お金は持ってるけど
マナーに欠けるお国の方々ですものね !? いや??欠けてるどころか ?
無いかも知れませんが(笑) 2019年のポーランド旅の時は
観光地としてはマイナーな国だからなのか? ワルシャワや
クラクフでもC国やK国のグループに出会うことなく、ましてや
日本人ともほぼ会う事が無かった気がします。
ロマンティック街道終点地探し・・・いかにも、frau.himmelさんらしい
こだわりのある旅風景 素敵でした。
RE: こんにちは♪
マーさん、こんばんは。
いつもありがとうございます。そして今回はコメントも。嬉しかったです。
そうなんです、ロマンティック街道バスって高いですね。
最初は、孫娘に「ロマンティック街道バスに乗るわよ、沿道の町や村がとても素敵なのよ〜」なんて期待させていたのですが、間近になり時間や金額のことなどを調べていくうちに、えっこんなに高いの!(笑)。
随分前に2回ほど乗ったことがあるのですが、その時はジャーマンレイルパスの特典で50%割引とか20%割引とか、それも二人分とか一人分でしたから、そんなに高いと思わなかったのですが、今回はジャーマンレイルパスはないし、しかも4人分!!
これは阻止しなければと(笑)。
そうですよね、南ドイツをのんびりと、地域列車を乗り継ぎ乗り継ぎ旅する方が絶対楽しいですよね。(負け惜しみではありません。)
そして車窓の風景を楽しんだり、列車内の人間模様など観察したり、飽きませんでした。
ローテンブルクでの日本人女性のこと、旅行記に書こうか書くまいか悩んだのですが、私の旅のメモ帳にしっかり事細かに書き込んでいました。と言うことはこれはネタになるぞ、と思ってのことでしょうから、初志貫徹(笑)。それに同胞としてちょっと恥ずかしいなと思ったものですから。
フュッセン駅で列車の扉が開くや否や、なだれ込んできたマナー知らずの女性軍団のことは、絶対に書こう!と思っていました。うまい具合に写真も撮れていましたし(笑)。
みんな若いきれいなお嬢さんたちばかりだったのに、あんな態度を見るとゲンナリしますね。
またビーセンホーフェンの木組みの駅舎、私もマーさんと同じ思いだったのでしょうね、3枚も写真に撮っていました。
なんだかんだと言いながら私は列車の旅が好きなのですね。
いろいろと詳しく見てくださってありがとうございます。
早くコロナが収まって、外国旅行、したいですね。
himmel
2022年02月16日20時48分 返信する -
ガン見して頂きありがとうございます(*^^)v
frau.himmelさん
この度は旅行記に私の余談エピソードを採用頂きありがとうございます(;´∀`)大変光栄でございます!!!
さすが世界のゲーテ。凄い人たちを輩出していますね!我々もその一員、同窓生という認識でよろしかったでしょうか(笑)そうゆうことにしておきましょう(笑)
さて、今回のローテンブルク大変興味深く拝読いたしました。実は…私もfrau.himmelさんと同じく「可愛いだけの町なのよね~」と軽く見ていたことを告白します。なので、2005年のクリスマスに訪れて以来、実は実はドイツにいるにも関わらず・・・一回も行っていません(苦笑)!今回の旅行記を読んで、もう一度行きたくなりました。今度行った時には「中世犯罪博物館」にも入ってみたいと思います。
次回はフュッセンですね!私がドイツ国内で大好きな場所のひとつです。楽しみにしています!それでは、また(^^)/
beachRE: ガン見して頂きありがとうございます(*^^)v
beachさん、
早速のコメントありがとうございました。
無断でお名前を使わせていただいたにも関わらず快く了承してくださいましてありがとうございます。
いえ、ローテンブルクで見たことがあまりにも凄いことで、これってbeachさんのご学友では?と思い、ガン見させていただきました(笑)。
よく考えたら年代が違うのですが、そんなことなど吹っ飛んでしまっていました。
あのローマ教皇様も、ホームステイしてゲーテに通われたようですね。
そういう庶民的なところを汲んで、私たちは同窓生(笑)、と言うことにしておきましょう。
ローテンブルクの印象、beachさんもそうでしたか。
今回は私の旅ではない、中学生の孫の旅なのだから、彼女が喜びそうなところ、と言ったら、やはりローテンブルクですよね。
と言いながら最終的に一番興奮していたのは私だったりして・・。
次回は、もう一つ中学生が喜びそうな白鳥城に連れてまいります。
beachさんの次の旅行記、mittenwaldでしたね、楽しみにしています。
でも、いいですね。ドイツであちこち行けるんですもの。(僻みです)。
himmel
2022年02月06日17時06分 返信する -
ジーバー塔【爺婆】~ゴールドヒルシュHotel !
☆おや!まあ?同じホテルに投宿してますわ‼(振り返って確認2017年11/13)~
☆もう五年―まだ五年?昔のおとぎ話を思い出すような気分で楽しかったです。
☆ドイツに精通するfrauさんも三世代家族で旅行するときは観光気分❓
☆11月のローテンブルグはかなり寒く、雪のノイシュバンシュタインの次でしたからこの小さな中世の置き土産みたいな町でBath付きの部屋に入ったときは飛び上がって喜びました。本当に中欧のホテルはバス無しが多くてがっかりでしたね。
☆ジーバー塔のすぐ傍でしたが、夜到着してレストランで夕食中に「マイスターテュルンク」の鐘が鳴り始めるよ‼とマスターに声かけられてすっ飛んで行ったこともエピソード?(デザート食べ損ねた事が?)。。。
☆nuschhausがすぐ隣だったのですね。何もかもが絵本の世界に思えて、今一つ現実感が湧きませんでした。レストランでガス入り水の代金を請求された時だけ実感!RE: ジーバー塔【爺婆】?ゴールドヒルシュHotel !
salsaさん、こんばんは。
salsaさんも金鹿亭にお泊りになったのですね。便利なところで、いいホテルでしたね。
プレーンラインに近くて、もちろんジーバー塔も(今回は婆だけでしたが)、市庁舎にも近くて、何度あの付近の写真を撮ったことか。
私の時は真夏のもの凄く暑い時でしたから、浴槽とエアコンが付いていたのには感激しました。
いつもはエアコンが付いているホテルなんて泊まれませんから(笑)。もっともドイツにはエアコンが付いているホテルの方が稀少ですけど。
可愛い中世の町ローテンブルク、夢みる中学生には外せないわよね〜と選んだ町でしたが、夢より呆けに近くなった婆にも楽しめました。
salsaさんはガス入り水代を請求されて、夢が覚めたようですね(笑っちゃいました)。
salsaさんの旅行記、いつも読み逃げですみません。
最新作では、古都ちゃん、イケメンの次男さん、それにお部屋もお庭もセンスあふれる次男さんのご自宅・・、素敵なお正月でしたね。
最高級鮨はオアズケ(って古都ちゃんじゃないよ)でしたが、後のお楽しみ。
活動的なsalsaさんが、コロナで身動きが取れず、いらいらと焦っている様子がよくわかる旅行記でした。
早く海外行きたいですよね。
himmel
2022年01月28日20時59分 返信する -
ローテンブルク!
Frau.Himmelさん
こんにちは。
お孫さんとの旅行記楽しませていただいています。
コロナもなかなか…先行きが見えないなか、ユーロのベテランの方の旅行記が楽しみです。
息子さんの朝散歩に解説が入り、地図までチェック!さすがですね(^-^)!
そして、他の旅行記にあるように、訪れる街、訪れた居場所に思いがある事が素晴らしいですね。読ませていただいてとても新鮮ですし楽しいです。
だいぶ以前に投稿されていた、ご夫婦お二人でのベルリン語学旅行記、本当に印象的で、数年先にはなるでしょうが、私も仕事に一区切りついた時の夢実現に向けて、この期間を充実させなきゃ!と思うようにしているところです(^-^*)
素敵な旅行記をいつもありがとうございます。
maay
RE: ローテンブルク!
maayさん、こんばんは。
いつもコメントありがとうございます。
コロナは、本当にいつごろ収まり、いつごろになったら海外旅行が再開できるのでしょうね。
孫娘との旅ももうまもなく4年前の出来事になってしまいます。
あの時に連れて行って本当に良かったと思いました。
時間はありますし、4年前の旅行記をのんびり書いてまいります。よかったら覗いてください。
はい、ベルリン語学留学!
もう15年も前になりますね。
よくあのとき、若い人達に混じって勉強したな〜って思います。あのころもシニアでしたけど、まだなんとか勉強に着いていけましたが、今はもう全然ダメですね。
でも、本当に楽しかった〜〜。
maayさん、ぜひぜひ実現なさってください。
たしかmaayさんのお嬢様もドイツに滞在していらっしゃるのではありませんでしたか?
maayさんのお書きになるユーロ旅行記って、どこか違う!って、新鮮な思いで読ませていただいたことを思い出しました。
また拝見したいです。
ありがとうございました。
himmel
2022年01月23日19時43分 返信する -
「ドイツの 乗り物(いっぱい)」が 楽しい!思い出・・デスネ。
今晩は。
海外旅行は、始めて!の 「中学生の 孫娘ちゃん」を 中心。に
素敵な「息子ファミリー!との ヨーロッパ旅行」は、 お天気にも、恵まれて
『一生! 忘れられない・・素晴らしい!旅行』に なった。のが、うかがえました。
この日は
「ドイツの 鉄道」
「異国・・ならでは。の ミニ・列車」
「湖の 船旅」
「華麗!な ドイツらしい・・お城」まで。の 「馬車」。
と、4つ!の 違った・・乗り物・体験。
これ!は、年齢・・を 問わず、
誰もが、「ワクワクする! 体験乗車」でしたね。(♪)
ホント、個人旅行・・ながら、「すご~く、考えられた・・コース」で、
皆さんが、羨ましい~!です。
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そして、到着した・・「お城」も、 見応え!満点。で
「いかにも、ルートヴィッヒ2世・・の ストーリー」が 満載。で
とても、興味深かったデス。
結婚の 2日前!に、「中止」って~のも、 彼らしい・・ですね。
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「大都会! ニュルンベルク」では、 また、違った・・ドイツを 感じられたようで、本当に、「盛りだくさん!な ドイツ」を 満喫されましたね。
それ!を 「三世代・・で 共有出来る! 喜び」は、
いかにも「旅行」の 成せる・・
「心を 豊か!にする・・『旅の 思い出』」として
しみじみ「プライスレス・・の 喜び」が 伝わりました。
なかなか「コロナ禍・・で 外出も ままなりません」が
健康には、気をつけて・・お過ごしくださいね。
これからもよろしくお願いします。RE: 「ドイツの 乗り物(いっぱい)」が 楽しい!思い出・・デスネ。
白い華さん、ご無沙汰しています。
今回は私の拙い旅行記に「いいね」をくださり、またコメントまでありがとうございます。
今回の中学生との南ドイツ旅、白い華さんにコメントいただいて今気が付きました。
「三世代で共有する旅・・・」。
そうでしたね〜、三世代だったのですね〜(笑)。
いつも夫との二人旅か、友人たちとの旅が多いもので、三世代なんて思ってもいませんでした。
今回の旅でヨーロッパ初経験の孫娘は大変海外に興味を持ったようです。また行きたい、って言っていました。
普通の時代であれば高校2年になった昨年あたりには2度目のヨーロッパ旅もあったのでしょうが、このコロナ禍ではそれもままならない。ほんとにそんな時代に遭遇した子供たちが可愛そうです。
もっとも私たちシニアだって、早く行けるようにならないと、体力が付いて行けなくなりますから、非常に焦っていますけど。
でも今は焦っても仕方がないですね。
こんな時は白い華さんの独特なタッチと、詩情あふれる旅行記を拝見させていただいて、白い華ワールドに旅をいたします。
のちほど伺わせてください。
こちらこそ、本年もよろしくお願いいたします。
himmel
2022年01月11日19時52分 返信する -
記憶の確かな内に~
☆2022年に入っても不自由な社会‼が続いていますが、お変わりなく?
☆皆様の旅日記が国内編に移って久しいのですが、中欧への旅の最初にドイツのトイレ事情通フラウさんから面白コメントが入ったことを思い出します。
☆あの頃は、どこまでも旅が出来るような安易さに細かい記録は残さなかったのですがツアーとは言えど、結構色々感じたものだなあ~と今でこそ懐かしい。
☆国内(県内)自粛傾向に入ってからいろんな工夫で旅日記を続けられる人々に負けずに何かアップしたいと思いつつ、今年は何もトピックが無い❣
☆せめて次男宅へ行った時の愛犬?(彼らは家族という”古都ちゃん”)の動作でも?とたくさん撮りましたが、まさか旅日記には程遠く。。。パンダをあれこれ取り上げる方はいますが犬じゃね?RE: 記憶の確かな内に?
salsaさん、
本年もよろしくお願いいたします。
salsaさん、そろそろ旅行記アップしていらっしゃるころかしら〜、とふっと立ち寄るだけの私ですが、いつもありがとうございます。
中欧のトイレ事情? そんなことありましたっけ。
本当に記憶は、彼方へと全力疾走で飛んで行ってしまいますね。
旅行記の方もまだ記憶が残っているうちにと、焦っております。
salsaさんの旅行記、どんなネタでも楽しいですよ〜。
特に私には距離感が近くて、地元ネタなど、あらそうなの〜なって拝見して、地元再発見しています。
古都ちゃんネタ(素敵なネーミングですね)、ぜひやってください。
今年も海外に出ることは難しいと思われますが、お互いにその日まで健康に気を付けて頑張りましょう。
himmel
2022年01月10日11時21分 返信する -
ニュルンベルクにて。
himmelさん
あけましておめでとうございます。
本年もどうぞ宜しくお願い致します。
息子さんご一家とのドイツ旅も着々と進んでいますね。
今回はニュルンベルクへ。
昔、クリスマスマーケットの開かれている冬の時期に行ったことがあります。
それは寒い時期でしたが、雪のない折の街の様子が拝見できてよかったです。
息子さんご一家も旅に慣れていらっしゃったご様子。
ティケットの購入など、慣れないと難渋しますが、スイスイとこなされ
お孫さんは車中では車掌さんとのやりとりまで。
お応えになられるということは、聞かれていることも理解されたという事
ですものね。
その折の体験は、きっといつまでも心に残る事でしょうね。
聖ロレンツ教会のタンパン、私も注目いたしました。
ゴシック様式のようでタンパンの形も半円ではなく上部がゆるい三角形に
なっているようです。でも内部の彫刻のテーマは共通のようです。
後半、別行動になって、
その折のお写真は息子さんご一家が撮られたものなんですね。
そのお写真をhimmelさんがご覧になりながら、あら、ここまでしか、、、
と呟いておられる、、、
もっと先まで行ってくればよかったのに、とおばあちゃまは思われ
息子さん方は、おばあちゃんが待っているからこの辺にしようかと
思いやられ、
お互いに相手を尊重される良いファミリーのお姿です。
今年は自由に旅ができる年になると良いですね。
mistral
RE: ニュルンベルクにて。
明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。
先を越されました〜。
さきほどmistralさんの新旅行記を拝見し、新年のご挨拶をしようと思っていましたのに、間に他のことを入れてしまって・・・。不覚!
今日の関東地方は雪が降って寒い日でしたね。明日は路面凍結で滑りやすくなっているので、気を付けなければいけませんね。
さて、いつもコメントありがとうございます。
今回の旅は全てバイエルンチケットで周ることができました。
毎日同じチケットを買うので、2日目からは息子たちに、そのうち孫一人で券売機の操作を楽しみ乍らやっておりました。
あのバイエルンチケットは15歳以下は無料なのです。
でも検札の時に、あれっという顔をされることが何度かあり、その雰囲気を覚えていたのでしょうね。孫娘にとってはとてもいい経験だと思います。
カイザーブルクへ登った写真は息子が撮ったものです。
せっかく写真があるのだから、私の解説で載せてしまおうと。
ところが写真を見ていると、え〜〜あそこに行かなかったの〜、勿体ないなんて。
今回の旅先は、年齢のこともありますが、私は何度も訪れたところなので、別行動が多かったのです。本人たちもモタモタする年寄を気にせず、さっさと行動できる方が楽しいと思いまして。
先日、お正月で集まった時にお嫁さんに言われました。
ほんとにあの時行っておいて良かった〜って。まさかコロナで海外旅行ができなくなる日が来るなんて、誰も思いませんでしたものね。
mistralさんは海外に行けなくても日本史があるさ・・・とばかりに大友皇子を追っかけていらっしゃる、素敵ですね。
今年も、歴史、地元ネタ、グルメなど、素晴らしい旅行記を楽しみにしております。
himmel
2022年01月07日00時12分 返信する -
世界の国境を歩いてみたら
ご無沙汰しております。一つ情報がありますので、お邪魔させていただきました。
実はBS11で放送されていた「世界の国境をあるいてみたら」が再放送されています。毎週日曜日の午後8時からです。ちなみに12/19はフランス×スペイン。国の国境ピレネー山脈歩き、バスク地方で美食バル巡り です。よろしかったらご覧になってみてください。RE: 世界の国境を歩いてみたら
leslyさん、こんにちは。
コメントありがとうございます。
前にも国境越えのコメントをくださいましたね。私と同じ国境マニアの方がいらっしゃったと心強く思ったものでした。
19日の「世界の国境をあるいてみたら」、再放送の情報をありがとうございます。
絶対見ます!
と思い、NHKの番組表を見て見ましたら、19日のBSのところに見当たらない!
焦ってよく調べましたら「BS11」は別枠なのですね。
見方も判りましたし、絶対見ます!。
毎週日曜日の8時からここで「世界の国境をあるいてみたら」をやっているのですね。
他にも観たい番組がいっぱい目白押し!見逃した3国国境や、オーストリアとドイツ国境など。
楽しみがたくさんできました。
ありがとうございました。
himmel
2021年12月15日13時45分 返信する -
お天気もよく
himmelさん
ぶどう畑です。
ヘレンキームゼー城、お天気に恵まれてよかったですね。
私は土砂降りの雨のおかげ(?)で、往きは馬車に乗りました。
ルートヴィヒ博物館、私が行った2008年にもあったのかしら。
気がつきませんでした。
いろいろ展示されているんですね。
さて、噴水近くの花は、ハマユウではなく「アガパンサス」。
花の色が清々しいですね。
RE: お天気もよく
ぶどう畑さんこんにちは。
コメントありがとうございました。
この旅行記を書くにあたり、再度ぶどう畑さんのプリーンの旅行記をみせていただきました。
ルートヴィッヒ博物館、2008年には別な場所にあったみたいですね。
展示品は結構充実していました。
さて、え!あれ「はまゆう」ではないのですか?!
私の住んでいる街にあちこちあの花が植えられていて、「街の花」みたいになっているのですが、ず〜〜と「はまゆう」だと思っていました。
そんな懐かしい花がここキームゼー城にもある!って喜び勇んで旅行記に載せたのですが・・・。
はい、調べてみました・・・。おっしゃる通り「アガパンサス」でした。
そして「はまゆう」と「アガパンサス」の違い・・・、これもよ〜くわかりました。
本物の「はまゆう」も見たことがある花でした。
でも、怖いものですね、教えていただかなかったら、今でもこれから先もず〜っと「はまゆう」だと思い続けたでしょうね。
それにしてもぶどう畑さん、植物の名前に詳しいですね。
いつかも「ブラシノキ」を教えていただきましたよね。
ありがとうございました。
himmel2021年12月01日14時04分 返信する -
美しいザルツブルクを見せてもらいました!
こんばんは、frau.himmelさん。
タイトルの旅行記を楽しく拝見しました。 天候も良く写真がとても綺麗!、又構成も良く素晴らしい三世代の旅ですね。
この旅行記は、モーツアルトの大好きな私にとって大感激しました。 羨ましく愚痴ってはなんですが、ザルツブルクは行っておりません。 渡航歴の少ない私はウィーン(活躍・死去の地)がやっとの事です。
ザルツブルクの旅行記がない私ですが、モーツアルト(ウィーン)に対する熱い思いを述べさせてください。
1・名曲 ヴァイオリン協奏曲第3番 カラヤン・ムター版が好きです。
ピアノ協奏曲第21番(映画「みじかくも美しく燃え」にもなりました)
2・映画 アマディウスですが、さえない宮廷音楽家のサリ・エリ(主役?)を通し て見たモーツアルト像がこの映画のキーポイント?です。
3・これはモーツアルトはなく、毎年ニューイャ―コンサート(録画)を聞いており 楽しみのひとつです。
自分勝手を申しました、お許しを。 改めて素敵な旅行記をありがとうございます。
ryuji
RE: 美しいザルツブルクを見せてもらいました!
ryujiさん、こんばんは。
ryujiさんのモーツァルトに対する熱き思い、しかとお聞きしました(笑)。
やはりクラッシックが大・大・大好きなryujiさんは私とはずいぶん違うな〜と思いつつ。
その中に、「みじかくも美しく燃え」!!!、うわぁ〜、なつかしい〜〜〜!
この映画はもう半世紀も前のものですよね。
かなーり若き日(笑)、この映画が封切された日比谷の何と言う映画館か忘れましたが、観に行ったことがあるのです!。
実は映画の内容はよく覚えていない、と言うかその時も理解できなかったように思います。でも、あのモーツァルトのピアノ曲、あれはよーく覚えています。
いいですね〜〜!あれ以来、私も大好きな曲になりました。あの曲を聴くと若き頃が思い出され、今でも胸がジーンとなります。
ウィーンフィルハーモニーの「ニューイヤーコンサート」、私もその時間は、テレビの前でゆっくり過ごすのが毎年の恒例行事です。やはりウィーンと同じ時間帯でコンサートを聴きたいという私のこだわりでしょうか。
もうじき、コロナ禍になって3度目のお正月が廻ってきますね。
来年も我々シニアの安全なヨーロッパ旅行はまだ無理でしょうね。
コメントありがとうございました。
himmel
2021年11月23日21時28分 返信する



