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frau.himmelさんへのコメント一覧(18ページ)全1,434件

frau.himmelさんの掲示板にコメントを書く

  • あちらにご返信ありがとうございます

    himmelさん
    晴天のノイシュバンシュタイン城、ご家族にはハッピーなことでしたね。
    ドイツ人に絡まれた日はお天気で、麓からノイシュバンシュタイン城がきれいに見えて期待が膨らみましたが、翌日は雨(;∀;)

    ドイツ国鉄はそんなに厳格なんですか!? それとも孫娘さんが大人にみえる?
    エライとお褒め頂いた娘は小さいうえに童顔で、大学時代も「中学生?」と(笑) 海外でも中学生になってもらったような。
    今は一緒にお酒を飲んでくれてありがたいです。
    2022年02月27日18時25分返信する 関連旅行記

    横から失礼します

    himmelさん、こんにちは。

    私も日本人の14歳の女の子が16歳以上に見えるのかな??と驚きました。
    C国の人がごまかすから、検札が厳しくなったとか?(笑)
    おまけにC国の人は団体で大型ホテルに泊まってるんだと思いましたが、あんなこじんまりした感じのホテルにも進出してるんですか。

    ノイシュヴェンシュタイン城はだいぶ前に冬に行ったことがありますが、やはり夏のほうが緑に映えてきれいですね。
    街の雰囲気も少し違って見えます。
    ポルトガルのペーナ宮殿に行ったとき、お城を作ったフェルナンド2世はルートヴィヒ2世の従兄弟と聞いてびっくりしました。
    芸術を愛し、自分の夢が詰まったお城を血税で建てるなんて、当時の国民からすればとんでもない君主ですが、今ではどちらも重要な観光資源ですね。

    ムギー
    2022年02月28日11時02分 返信する

    Re: あちらにご返信ありがとうございます

    ねもさん、こんにちは。
    いつもコメントありがとうございます。

    はい、ノイシュヴェンシュタイン城に行った日は確かにお天気はよかったです。ところがその当時、ヨーロッパは猛暑、朝のニュースは今日は何度まで上がるとか、暑さの話題ばかり。暑さには堪えました。
    ねもさんは(例)の翌日は雨だったとか、やはりお天気がよくないと・・・、ですね。

    い~え、孫娘はほんとに幼く見えるのです。
    ドイツの16歳って言ったらもう大人でしょう?それに比べると、小学生のレベル。

    >大学時代も「中学生?」と(笑)・・・

    そうそう、それがあるのかも知れません。
    日本人って若く見えても結構年齢は高いから気を付けてって、ドイツ人の車掌さんの間では疑われているところがあるのかも知れませんね。

    そのお嬢様も、お父様のお酒の相手をしてくださるなんて羨ましいです。
    うちの孫娘はまだちょっと無理(笑)。

    ありがとうございました。

    himmel
    2022年02月28日15時37分 返信する

    Re: 横から失礼します

    ムギーさん、こんにちは。

    海外だけでなく、国内でも、都内でも、いつもお嬢様たちと旅をなさっている旅行記、楽しく拝見しています。
    うちの孫娘とたぶん同じくらいの齢ではないかしらと。
    そして孫娘もあそこに連れて行ったら喜ぶでしょうねなんて思うのですが、何分にも体力が追いつかないなと~(笑)。

    >私も日本人の14歳の女の子が16歳以上に見えるのかな??と驚きました。

    いえ、特に孫娘は、細くて、背丈は最近でこそ母親と同じくらいに伸びましたが、その当時16歳以上に見えるなんてとんでもない、と思っていました。まあ、あんまりキャパキャパした子ではないので、落ち着いて見えるのはそうかもしれませんが。
    ねもさんのコメントにも書いたように、日本人って若く見えるけど、本当は・・・なんて車掌さんの間で流布しているのかもしれませんね。

    ポルトガルのフェルナント2世とルートヴィヒ2世が従兄弟同士!?
    私、こういう話題って大好きです。
    早速調べてみましたけど、よくわかりませんでした(泣)。
    父親か母親、どちらかが兄弟ってことですね。興味がありますので、もう少し調べてみます。

    ポルトガルのペーナ宮殿って行ったことがありませんが、あちらも美しいお城なんですってね。
    本物を一度見たい気もします。

    コメントありがとうございました。

    himmel
    2022年02月28日16時00分 返信する
  • そんなに料金が違うのですか(・□・;)

    himmelさん 3世代旅も佳境ですね。
    二度目だったらお許しください。2005年夏、わが家はレゴランドで遊んでウルムの近くからフッセンまで鉄道に乗りました。鉄道だとどこがロマンティック街道なの?という感じ。
    車中6人家族でトランプでもやったと思いますが、地元のドイツ人に絡まれて(笑) 大人数の日本人家族が面白かったのでしょうか?
    なんでも札幌に何週間だか滞在したことあるという話から始まって、そんなにノイシュバンシュタイン城が好きな日本人なら買い取ったらどうだ!?とかジョークをかまして下車していきました。
    一般に外国人は小さな子連れに優しくて、楽しい旅路でした。
    2022年02月20日16時55分返信する 関連旅行記

    RE: そんなに料金が違うのですか(・□・;)

    ねもさん、こんばんは。

    我が世の春、ならぬ、我が世の冬を謳歌していらっしゃるねもさんの旅行記、見せていただいていますよ〜。
    あっちの雪山、こっちの雪山と美しい雪渓の中を・・、寒がりの私からしたら「羨ましい〜〜!」の一言。

    最新号ではお嬢様も登場なさいましたね。
    お嬢様エライっ! いまだにお父様にお付き合いしてくださるんですもの。
    ねも家は小さいころから国内と言わず海外にもお揃いで家族旅行をしていらっしゃったので、エラクもなくそれが普通なのですね。

    ドイツにも家族6人でいらっしゃった。今回の私たちと同じように列車で。
    絡んできたドイツ人は、きっと楽しそうな日本人とお喋りしてみたかったのでしょうね。
    私たちも旅の列車の中で現地の方と盛り上がったりしたことがありました。それがまた旅の楽しい思い出につながるのですね。

    そうなんです、ロマンティック街道バスと普通列車、そんなに料金が違うのです。
    メモ帳には、ローテンブルク〜フュッセンのバス代は大人が一人10,500円、子供が9,450円、合計40,950円と書いています。
    列車は1日乗り放題のバイエルンチケットが4人で37ユーロでしたから、厳密ではありませんが約10倍。何度かロマンティック街道バスに乗ったことがある私としてはそこまでの価値はなし!と却下しました(笑)。

    ドイツの列車の旅、懐かしいです。
    早く普通に海外旅行ができるような日常に戻ってほしいです。

    himmel
    2022年02月20日21時13分 返信する
  • ヒルデガルトって聞いたことがあるような。中世の魔女?

    himmelさん、
    今晩は。お孫さんとの旅、実に羨ましく、楽しませて頂いています。

    さて、文中にあった「ヒルデガルトって聞いたことがあるような。
    中世の魔女?」

    名前を聞き及んでおられるから、いろいろな町で見聞きされたことでしょう。
    以下をご参照に:薬局ですから、聖女さま!!です。

    ライン川のリューデスハイム近くのBingenビンゲンの対岸に立つ
    ザンクト・ヒルデガルト修道院は今はブドウ畑に囲まれている。
    いつ頃からホップがビールに使われ始めたのかは明らになっていませんが、
    ホップは薬草として古くから栽培されていました。
    それが初めてビールに使われた記録が残るのは12世紀。修道女であった
    ヒルデガルトが最初と言われています。ライン川畔のビンゲンにある修道院
    の院長であった彼女は優秀な自然科学者で、醸造家でもありました。

    それではまた。
    jijidaruma
    2022年02月19日19時44分返信する 関連旅行記

    RE: ヒルデガルトって聞いたことがあるような。中世の魔女?

    jijidarumaさん、こんにちは。
    コメントありがとうございます。

    オリンピックが終わりましたね〜。
    これでやっと日常の生活に戻れそう、というか、コロナのことを嫌と言うほど耳にするコロナ禍の日常に戻りますね。

    さて、ヒルデガルトはやはりビンゲンのヒルデガルトでしたか。
    前にハイデルベルクの薬事博物館を訪れた時、関連したものを見たような気がしましたし、また、テレビでドイツの薬草のことをやっていた時に名前を聞いたことがあったような気がしていました。
    旅行記を書く前にもう一度調べてみたのですが、「ヒルデガルト・フォン・ビンゲン」しか出てこなくて、そこまで突き詰めることはないだろうと、私のいい加減な性格であのような書き方になってしまいました(笑)。

    また中世のころは、特異な才能を持った女性は「魔女」と呼ばれ迫害されたそうですから、きっとヒルデガルトもと思いましたが、彼女は神聖ローマ皇帝も認めるほどの科学者であり、神学者であり、また作曲家でもあったのですね。

    jijidarumaさんにヒントを与えていただき、スッキリいたしました。ありがとうございます。

    このコロナ禍でお互いになかなか旅には出ることができませんが、jijidarumaさんのポケットの中には、まだまだたくさんの旅行記の材料が詰まっていそうですね。
    次の旅行記も楽しみにしています。

    himmel
    2022年02月20日13時42分 返信する
  • こんにちは♪

     毎回、楽しみに孫娘さんとの旅行記 読ませて頂いてます(^^♪
      ロマンティック街道編 バスと鉄道の運賃差にビックリしました。
     楽ちんなのは街道バスなのでしょうが、frau.himmelさんの鉄道乗り換え旅
      の方が遥かに面白そうですね(^▽^)/
     ローテンブルク駅での、空気感まったく読めない日本人女性のお話
       思わずその情景が浮かんでくるようでした(-_-;) 
      なんだかなぁ~って感じですね(苦笑) ワタシがロマンティック街道
       経験したのは、至ってミーハーなシュヴァンガウにある
       ノイシュヴァンシュタイン城周辺だけでしたが・・・・
     
     そして、素敵だなぁって思ったのが ビーセンホーフエンの駅舎です
      如何にも、ドイツの片田舎って風情があって好きですね

      フュッセン駅での出来事 !? コロナ禍前のヨーロッパですから
       多分C国のグループ旅行なのでしょうか !? お金は持ってるけど
      マナーに欠けるお国の方々ですものね !? いや??欠けてるどころか ?
       無いかも知れませんが(笑) 2019年のポーランド旅の時は
       観光地としてはマイナーな国だからなのか? ワルシャワや
      クラクフでもC国やK国のグループに出会うことなく、ましてや
        日本人ともほぼ会う事が無かった気がします。
      
      ロマンティック街道終点地探し・・・いかにも、frau.himmelさんらしい
        こだわりのある旅風景 素敵でした。
      
     
      
    2022年02月16日10時35分返信する 関連旅行記

    RE: こんにちは♪

    マーさん、こんばんは。
    いつもありがとうございます。そして今回はコメントも。嬉しかったです。

    そうなんです、ロマンティック街道バスって高いですね。
    最初は、孫娘に「ロマンティック街道バスに乗るわよ、沿道の町や村がとても素敵なのよ〜」なんて期待させていたのですが、間近になり時間や金額のことなどを調べていくうちに、えっこんなに高いの!(笑)。

    随分前に2回ほど乗ったことがあるのですが、その時はジャーマンレイルパスの特典で50%割引とか20%割引とか、それも二人分とか一人分でしたから、そんなに高いと思わなかったのですが、今回はジャーマンレイルパスはないし、しかも4人分!!
    これは阻止しなければと(笑)。

    そうですよね、南ドイツをのんびりと、地域列車を乗り継ぎ乗り継ぎ旅する方が絶対楽しいですよね。(負け惜しみではありません。)
    そして車窓の風景を楽しんだり、列車内の人間模様など観察したり、飽きませんでした。
    ローテンブルクでの日本人女性のこと、旅行記に書こうか書くまいか悩んだのですが、私の旅のメモ帳にしっかり事細かに書き込んでいました。と言うことはこれはネタになるぞ、と思ってのことでしょうから、初志貫徹(笑)。それに同胞としてちょっと恥ずかしいなと思ったものですから。

    フュッセン駅で列車の扉が開くや否や、なだれ込んできたマナー知らずの女性軍団のことは、絶対に書こう!と思っていました。うまい具合に写真も撮れていましたし(笑)。
    みんな若いきれいなお嬢さんたちばかりだったのに、あんな態度を見るとゲンナリしますね。

    またビーセンホーフェンの木組みの駅舎、私もマーさんと同じ思いだったのでしょうね、3枚も写真に撮っていました。

    なんだかんだと言いながら私は列車の旅が好きなのですね。
    いろいろと詳しく見てくださってありがとうございます。

    早くコロナが収まって、外国旅行、したいですね。

    himmel
      
    2022年02月16日20時48分 返信する
  • ガン見して頂きありがとうございます(*^^)v

    frau.himmelさん

    この度は旅行記に私の余談エピソードを採用頂きありがとうございます(;´∀`)大変光栄でございます!!!

    さすが世界のゲーテ。凄い人たちを輩出していますね!我々もその一員、同窓生という認識でよろしかったでしょうか(笑)そうゆうことにしておきましょう(笑)

    さて、今回のローテンブルク大変興味深く拝読いたしました。実は…私もfrau.himmelさんと同じく「可愛いだけの町なのよね~」と軽く見ていたことを告白します。なので、2005年のクリスマスに訪れて以来、実は実はドイツにいるにも関わらず・・・一回も行っていません(苦笑)!今回の旅行記を読んで、もう一度行きたくなりました。今度行った時には「中世犯罪博物館」にも入ってみたいと思います。

    次回はフュッセンですね!私がドイツ国内で大好きな場所のひとつです。楽しみにしています!それでは、また(^^)/

    beach
    2022年02月06日09時06分返信する 関連旅行記

    RE: ガン見して頂きありがとうございます(*^^)v

    beachさん、

    早速のコメントありがとうございました。
    無断でお名前を使わせていただいたにも関わらず快く了承してくださいましてありがとうございます。

    いえ、ローテンブルクで見たことがあまりにも凄いことで、これってbeachさんのご学友では?と思い、ガン見させていただきました(笑)。
    よく考えたら年代が違うのですが、そんなことなど吹っ飛んでしまっていました。
    あのローマ教皇様も、ホームステイしてゲーテに通われたようですね。
    そういう庶民的なところを汲んで、私たちは同窓生(笑)、と言うことにしておきましょう。

    ローテンブルクの印象、beachさんもそうでしたか。
    今回は私の旅ではない、中学生の孫の旅なのだから、彼女が喜びそうなところ、と言ったら、やはりローテンブルクですよね。
    と言いながら最終的に一番興奮していたのは私だったりして・・。

    次回は、もう一つ中学生が喜びそうな白鳥城に連れてまいります。
    beachさんの次の旅行記、mittenwaldでしたね、楽しみにしています。
    でも、いいですね。ドイツであちこち行けるんですもの。(僻みです)。

    himmel
    2022年02月06日17時06分 返信する
  • ジーバー塔【爺婆】~ゴールドヒルシュHotel !

    ☆おや!まあ?同じホテルに投宿してますわ‼(振り返って確認2017年11/13)~

    ☆もう五年―まだ五年?昔のおとぎ話を思い出すような気分で楽しかったです。

    ☆ドイツに精通するfrauさんも三世代家族で旅行するときは観光気分❓

    ☆11月のローテンブルグはかなり寒く、雪のノイシュバンシュタインの次でしたからこの小さな中世の置き土産みたいな町でBath付きの部屋に入ったときは飛び上がって喜びました。本当に中欧のホテルはバス無しが多くてがっかりでしたね。

    ☆ジーバー塔のすぐ傍でしたが、夜到着してレストランで夕食中に「マイスターテュルンク」の鐘が鳴り始めるよ‼とマスターに声かけられてすっ飛んで行ったこともエピソード?(デザート食べ損ねた事が?)。。。

    ☆nuschhausがすぐ隣だったのですね。何もかもが絵本の世界に思えて、今一つ現実感が湧きませんでした。レストランでガス入り水の代金を請求された時だけ実感!
    2022年01月28日09時55分返信する 関連旅行記

    RE: ジーバー塔【爺婆】?ゴールドヒルシュHotel !

    salsaさん、こんばんは。

    salsaさんも金鹿亭にお泊りになったのですね。便利なところで、いいホテルでしたね。
    プレーンラインに近くて、もちろんジーバー塔も(今回は婆だけでしたが)、市庁舎にも近くて、何度あの付近の写真を撮ったことか。

    私の時は真夏のもの凄く暑い時でしたから、浴槽とエアコンが付いていたのには感激しました。
    いつもはエアコンが付いているホテルなんて泊まれませんから(笑)。もっともドイツにはエアコンが付いているホテルの方が稀少ですけど。

    可愛い中世の町ローテンブルク、夢みる中学生には外せないわよね〜と選んだ町でしたが、夢より呆けに近くなった婆にも楽しめました。
    salsaさんはガス入り水代を請求されて、夢が覚めたようですね(笑っちゃいました)。

    salsaさんの旅行記、いつも読み逃げですみません。
    最新作では、古都ちゃん、イケメンの次男さん、それにお部屋もお庭もセンスあふれる次男さんのご自宅・・、素敵なお正月でしたね。
    最高級鮨はオアズケ(って古都ちゃんじゃないよ)でしたが、後のお楽しみ。

    活動的なsalsaさんが、コロナで身動きが取れず、いらいらと焦っている様子がよくわかる旅行記でした。

    早く海外行きたいですよね。

    himmel
    2022年01月28日20時59分 返信する
  • ローテンブルク!

    Frau.Himmelさん

    こんにちは。
    お孫さんとの旅行記楽しませていただいています。
    コロナもなかなか…先行きが見えないなか、ユーロのベテランの方の旅行記が楽しみです。
    息子さんの朝散歩に解説が入り、地図までチェック!さすがですね(^-^)!
    そして、他の旅行記にあるように、訪れる街、訪れた居場所に思いがある事が素晴らしいですね。読ませていただいてとても新鮮ですし楽しいです。

    だいぶ以前に投稿されていた、ご夫婦お二人でのベルリン語学旅行記、本当に印象的で、数年先にはなるでしょうが、私も仕事に一区切りついた時の夢実現に向けて、この期間を充実させなきゃ!と思うようにしているところです(^-^*)

    素敵な旅行記をいつもありがとうございます。

    maay

    2022年01月23日15時29分返信する 関連旅行記

    RE: ローテンブルク!

    maayさん、こんばんは。
    いつもコメントありがとうございます。

    コロナは、本当にいつごろ収まり、いつごろになったら海外旅行が再開できるのでしょうね。
    孫娘との旅ももうまもなく4年前の出来事になってしまいます。
    あの時に連れて行って本当に良かったと思いました。
    時間はありますし、4年前の旅行記をのんびり書いてまいります。よかったら覗いてください。

    はい、ベルリン語学留学!
    もう15年も前になりますね。
    よくあのとき、若い人達に混じって勉強したな〜って思います。あのころもシニアでしたけど、まだなんとか勉強に着いていけましたが、今はもう全然ダメですね。
    でも、本当に楽しかった〜〜。
    maayさん、ぜひぜひ実現なさってください。

    たしかmaayさんのお嬢様もドイツに滞在していらっしゃるのではありませんでしたか?
    maayさんのお書きになるユーロ旅行記って、どこか違う!って、新鮮な思いで読ませていただいたことを思い出しました。

    また拝見したいです。
    ありがとうございました。

    himmel
    2022年01月23日19時43分 返信する
  • 「ドイツの 乗り物(いっぱい)」が 楽しい!思い出・・デスネ。

    今晩は。
    海外旅行は、始めて!の 「中学生の 孫娘ちゃん」を 中心。に 
    素敵な「息子ファミリー!との ヨーロッパ旅行」は、 お天気にも、恵まれて
    『一生! 忘れられない・・素晴らしい!旅行』に なった。のが、うかがえました。

    この日は
    「ドイツの 鉄道」
    「異国・・ならでは。の ミニ・列車」
    「湖の 船旅」
    「華麗!な ドイツらしい・・お城」まで。の 「馬車」。
    と、4つ!の 違った・・乗り物・体験。

    これ!は、年齢・・を 問わず、
    誰もが、「ワクワクする! 体験乗車」でしたね。(♪)
    ホント、個人旅行・・ながら、「すご~く、考えられた・・コース」で、
    皆さんが、羨ましい~!です。
    ーーーーーーーーーーーーーーーー
    そして、到着した・・「お城」も、 見応え!満点。で
    「いかにも、ルートヴィッヒ2世・・の ストーリー」が 満載。で 
    とても、興味深かったデス。

    結婚の 2日前!に、「中止」って~のも、 彼らしい・・ですね。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーー
    「大都会! ニュルンベルク」では、 また、違った・・ドイツを 感じられたようで、本当に、「盛りだくさん!な ドイツ」を 満喫されましたね。

    それ!を 「三世代・・で 共有出来る! 喜び」は、
    いかにも「旅行」の 成せる・・
    「心を 豊か!にする・・『旅の 思い出』」として
    しみじみ「プライスレス・・の 喜び」が 伝わりました。

    なかなか「コロナ禍・・で 外出も ままなりません」が 
    健康には、気をつけて・・お過ごしくださいね。
       これからもよろしくお願いします。 
    2022年01月10日20時41分返信する 関連旅行記

    RE: 「ドイツの 乗り物(いっぱい)」が 楽しい!思い出・・デスネ。

    白い華さん、ご無沙汰しています。

    今回は私の拙い旅行記に「いいね」をくださり、またコメントまでありがとうございます。

    今回の中学生との南ドイツ旅、白い華さんにコメントいただいて今気が付きました。
    「三世代で共有する旅・・・」。
    そうでしたね〜、三世代だったのですね〜(笑)。
    いつも夫との二人旅か、友人たちとの旅が多いもので、三世代なんて思ってもいませんでした。

    今回の旅でヨーロッパ初経験の孫娘は大変海外に興味を持ったようです。また行きたい、って言っていました。
    普通の時代であれば高校2年になった昨年あたりには2度目のヨーロッパ旅もあったのでしょうが、このコロナ禍ではそれもままならない。ほんとにそんな時代に遭遇した子供たちが可愛そうです。
    もっとも私たちシニアだって、早く行けるようにならないと、体力が付いて行けなくなりますから、非常に焦っていますけど。

    でも今は焦っても仕方がないですね。
    こんな時は白い華さんの独特なタッチと、詩情あふれる旅行記を拝見させていただいて、白い華ワールドに旅をいたします。
    のちほど伺わせてください。

    こちらこそ、本年もよろしくお願いいたします。

    himmel
    2022年01月11日19時52分 返信する
  • 記憶の確かな内に~

    ☆2022年に入っても不自由な社会‼が続いていますが、お変わりなく?

    ☆皆様の旅日記が国内編に移って久しいのですが、中欧への旅の最初にドイツのトイレ事情通フラウさんから面白コメントが入ったことを思い出します。

    ☆あの頃は、どこまでも旅が出来るような安易さに細かい記録は残さなかったのですがツアーとは言えど、結構色々感じたものだなあ~と今でこそ懐かしい。

    ☆国内(県内)自粛傾向に入ってからいろんな工夫で旅日記を続けられる人々に負けずに何かアップしたいと思いつつ、今年は何もトピックが無い❣

    ☆せめて次男宅へ行った時の愛犬?(彼らは家族という”古都ちゃん”)の動作でも?とたくさん撮りましたが、まさか旅日記には程遠く。。。パンダをあれこれ取り上げる方はいますが犬じゃね?
    2022年01月10日10時20分返信する 関連旅行記

    RE: 記憶の確かな内に?

    salsaさん、

    本年もよろしくお願いいたします。
    salsaさん、そろそろ旅行記アップしていらっしゃるころかしら〜、とふっと立ち寄るだけの私ですが、いつもありがとうございます。

    中欧のトイレ事情? そんなことありましたっけ。
    本当に記憶は、彼方へと全力疾走で飛んで行ってしまいますね。
    旅行記の方もまだ記憶が残っているうちにと、焦っております。

    salsaさんの旅行記、どんなネタでも楽しいですよ〜。
    特に私には距離感が近くて、地元ネタなど、あらそうなの〜なって拝見して、地元再発見しています。

    古都ちゃんネタ(素敵なネーミングですね)、ぜひやってください。
    今年も海外に出ることは難しいと思われますが、お互いにその日まで健康に気を付けて頑張りましょう。

    himmel
    2022年01月10日11時21分 返信する
  • ニュルンベルクにて。

    himmelさん

    あけましておめでとうございます。
    本年もどうぞ宜しくお願い致します。

    息子さんご一家とのドイツ旅も着々と進んでいますね。
    今回はニュルンベルクへ。
    昔、クリスマスマーケットの開かれている冬の時期に行ったことがあります。
    それは寒い時期でしたが、雪のない折の街の様子が拝見できてよかったです。

    息子さんご一家も旅に慣れていらっしゃったご様子。
    ティケットの購入など、慣れないと難渋しますが、スイスイとこなされ
    お孫さんは車中では車掌さんとのやりとりまで。
    お応えになられるということは、聞かれていることも理解されたという事
    ですものね。
    その折の体験は、きっといつまでも心に残る事でしょうね。

    聖ロレンツ教会のタンパン、私も注目いたしました。
    ゴシック様式のようでタンパンの形も半円ではなく上部がゆるい三角形に
    なっているようです。でも内部の彫刻のテーマは共通のようです。

    後半、別行動になって、
    その折のお写真は息子さんご一家が撮られたものなんですね。
    そのお写真をhimmelさんがご覧になりながら、あら、ここまでしか、、、
    と呟いておられる、、、
    もっと先まで行ってくればよかったのに、とおばあちゃまは思われ
    息子さん方は、おばあちゃんが待っているからこの辺にしようかと
    思いやられ、
    お互いに相手を尊重される良いファミリーのお姿です。

    今年は自由に旅ができる年になると良いですね。

    mistral


    2022年01月06日18時50分返信する 関連旅行記

    RE: ニュルンベルクにて。

    明けましておめでとうございます。
    本年もよろしくお願いいたします。

    先を越されました〜。
    さきほどmistralさんの新旅行記を拝見し、新年のご挨拶をしようと思っていましたのに、間に他のことを入れてしまって・・・。不覚!

    今日の関東地方は雪が降って寒い日でしたね。明日は路面凍結で滑りやすくなっているので、気を付けなければいけませんね。

    さて、いつもコメントありがとうございます。
    今回の旅は全てバイエルンチケットで周ることができました。
    毎日同じチケットを買うので、2日目からは息子たちに、そのうち孫一人で券売機の操作を楽しみ乍らやっておりました。
    あのバイエルンチケットは15歳以下は無料なのです。
    でも検札の時に、あれっという顔をされることが何度かあり、その雰囲気を覚えていたのでしょうね。孫娘にとってはとてもいい経験だと思います。

    カイザーブルクへ登った写真は息子が撮ったものです。
    せっかく写真があるのだから、私の解説で載せてしまおうと。
    ところが写真を見ていると、え〜〜あそこに行かなかったの〜、勿体ないなんて。

    今回の旅先は、年齢のこともありますが、私は何度も訪れたところなので、別行動が多かったのです。本人たちもモタモタする年寄を気にせず、さっさと行動できる方が楽しいと思いまして。

    先日、お正月で集まった時にお嫁さんに言われました。
    ほんとにあの時行っておいて良かった〜って。まさかコロナで海外旅行ができなくなる日が来るなんて、誰も思いませんでしたものね。

    mistralさんは海外に行けなくても日本史があるさ・・・とばかりに大友皇子を追っかけていらっしゃる、素敵ですね。
    今年も、歴史、地元ネタ、グルメなど、素晴らしい旅行記を楽しみにしております。

    himmel
    2022年01月07日00時12分 返信する

frau.himmelさん

frau.himmelさん 写真

16国・地域渡航

10都道府県訪問

frau.himmelさんにとって旅行とは

4トラベル会員になりいつの間にか15年以上経ちました。
私の拙い旅行記でも多くの方が読んでくださり、大変励みになっております。
齢をとりますとだんだん文章も書けなくなり、また投稿頻度も遅くなってまいりましたが、これからも老化防止・ボケ防止、そして自分自身の旅の備忘録として、この4トラベルを利用していきたいと思います。

自分を客観的にみた第一印象

………?

大好きな場所

ヨーロッパ。特にドイツ語圏

大好きな理由

歴史ある落ち着いた雰囲気が最高。

行ってみたい場所

広く浅くは好みませんので、やはりヨーロッパをもっと極めたいですね。

現在16の国と地域に訪問しています

拡大ボタンを押すと地図が
動かせます。

現在10都道府県に訪問しています