frau.himmelさんへのコメント一覧(19ページ)全1,431件
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シュティフツケラー・ザンクト・ペーター!
himmelさん、ザルツブルク第2章、楽しく拝見しました。
青空の下のザルツブルク、やはり素敵な町ですね~!
「大聖堂」は依然素晴らしく、「ザンクト・ペーター教会」墓地も美しい。
中でもランチを摂られた「シュティフツケラー・ザンクト・ペーター」に私は目が釘付けになりました。昨年予定していた旅ではここで夕食をいただきたいと思っていたからです。
堂々の佇まい、あふれる高級感、私にはちょっと敷居が高いでしょうか。ましてやディナーとなると。・・・いえいえ、でも再訪叶いましたら勇気を出して訪ねてみます。
さて、ザルツブルクを満喫されミュンヘンへ戻られて、今後はどのように過ごされるのでしょう?
楽しみにさせていただきます。
ハッピーねこRE: シュティフツケラー・ザンクト・ペーター!
ハッピーねこさん、こんばんは。
あちらにお返事しないうちにこちらにもコメントありがとうございます。
そうですね、ザルツブルクがハッピーねこさんの「幻の旅先地」だったのですものね。
「シュティフツケラー・ザンクト・ペーター」にいらっしゃるおつもりだったとのこと。
いいえ〜、いろんな地の有名なレストランにたくさん行っていらっしゃるハッピーねこさんのこと、敷居が高い、なんてことは絶対ありません。
すてきなお店ですよ。
私たちがデザートにいただいたノッケルンは、私たちの時は3山ありましたが、1山のものもあるようです。ぜひ試してみてください。
それから大聖堂もさることながら、おっしゃっている「ザンクト・ペーター教会墓地」は私の一推し(笑・↑か↓のコメントに使ったもので)です。きれいなお墓でした。
ハッピーねこさんは教会がおすきなのですよね。ザルツブルクは美しい教会も多いです。ぜひぜひ。
ほんとに早く行きたいですね。
三度目のワクチン接種も始まるようですが、そしたら行けるようになりますかしらね。
これから寒くなります、お風邪など召されませんように。
himmel
2021年11月18日21時27分 返信する -
ザルツブルク
himmelさん あちらにご返信ありがとうございます。
生半可な知識をひけらかして失礼しました。モーツァルトネタは半分以上『アマデウス』からの受け売りです(笑)
1月のセンター試験(名称は変わりましたが)の世界史で『アマデウス』が出題されたのはうれしい驚き。問題は、ミロシュ・フォアマン監督が1968年にチェコスロバキアからアメリカに移住したきっかけの事件は何? 私たちには常識ですが、今の若者は分かるの!?
旅行記を拝見して…… ザルツブルク、良さそうな街ですね。次回は毛嫌いしないで行ってみようかと思いました。ウィーンからよりミュンヘンあたりからのほうがアクセスしやすいんですね。オーストリアアルプスも近いみたいだし。
ところでモーツァルトの歌劇で一推しは何ですか? 何回か書いてらっしゃるので『魔笛』? 『魔笛』を聴くと音楽の素晴らしさの前には、ハチャメチャなストーリーもどうでも良いことのように思えます。RE: ザルツブルク
ねもさん、こんばんは。
モーツアルティアンのねもさんの質問に再び三たび頭を抱えています。
「アマデウス」はずいぶん昔に映画を観ましたが、その監督の名前まで覚えていませんでした。
さっそく、「ミロシュ・フォアマン、アマデウス、1968年」で検索をかけました。
さっぱりわからない???。何だろう?
なのにねもさんは、「私たちには常識」とおっしゃる。私って常識ないな〜(泣)。
年代的にアマデウスの映画はもっと後だし・・・。
と悩んでいるうちに判りました!
「アマデウス」は単なる導入ですね。1968年に意味があるのですね。
「プラハの春」を答えさせるのに、今の入試ってそんなひっかけ問題が多いのですか?
私なんて一発で不合格です(笑)。
それからまたまた難題を・・・。
モーツァルトの歌劇で1番の推しは?なんて、私に恥をかかせないでください。
私が知っているモーツァルトの歌劇なんてごく少し、フィガロの結婚、ドン・ジョヴァンニ、魔笛・・、くらいのもの。それもオペラとして劇場で通しで見たことはなく、序曲やアリアなどで聴いたくらいのものです。
だから、「推し」なんて恥ずかしいことは言えません(泣)。
でも、モーツァルトの曲は何でも好きです。
ねもさんのコメントでいろいろ調べるうちに興味深いことも知りました。
フォアマン監督の養父ルドルフ・フォアマンは反ナチで、ブーヘンヴァルト強制収容所に送られてそこで亡くなられたとのこと。
2018年にブーヘンヴァルトには訪れて写真を随分撮っていますので、もしかして足跡が見つかるかも・・・と興味をもちました。調べてみようと思います。
それからサリエリはウィーンの中央墓地に眠っていますが、そのお墓を見てきたことを思い出しました。
一つのことでいろいろ調べることも一応勉強?それとも年寄りの冷や水でしょうか(笑)。
ザルツブルクへはミュンヘンからの方が絶対便利です。私が使った格安のバイエルンチケットで行くことができますから。
とても有意義な面白いコメントをありがとうございました。
himmel
2021年11月18日20時55分 返信する -
教育randmaが孫娘に先導され~
☆暫くのご無沙汰(みんな同じ文句だけど)。。。お元気そうですね。
☆ザルツブルグは塩の街&モーツアルトの生家がある処‼そしてカラヤンですね。
☆あらら!さすがの教育ばあばもカラヤンの庭をお忘れでしたか?マカルト橋を渡ってすぐだったと思うけれど(雨の中、ガイドに急がされて薄暮の中を走っただけで不確かですが)~SONY元社長の大賀氏が臨終に立ち会ったと後で知りました。音楽バカ~
☆ミラベル宮殿も、実は坊さんが浮気相手との逢瀬に使ったと知って、不愉快な記憶しかありません。折角sound of musicの階段も切ないだけで。。。
☆いきなりネガティヴな感想で失礼、frau.さんならこの辛辣バーバの気持ち判るわね。RE: 教育randmaが孫娘に先導され?
salsaさん、こんばんは。
☆暫くのご無沙汰(みんな同じ文句だけど)。。。お元気そうですね。
ふふふ。同じセリフを。
暫くぶりにsalsaさんのお部屋を覗いたら、私が拝見していない国内旅行記が2編もあってびっくりしました。
遅らばせながら、お誕生日おめでとうございます。
教育ばあばは孫娘に先導されてザルツブルクを周りましたよ。体力的にはばあばはもうギブアップ。
それにしてもsalsaさん、よくご存じですね。
ソニーの元大賀会長がカラヤンの臨終に立ち合ったことも、またあの豪華な宮殿は、大司教が愛人の町娘のために造ってやったことも。
カラヤンの家、そうです。マカルト橋のすぐそばのはずなのですが、あの像が見えない・・・。
なんと生い茂った木立に遮られて見えなかったのでした。
>☆いきなりネガティヴな感想で失礼、frau.さんならこの辛辣バーバの気持ち判るわね。
私もドイツ旅行記ではネガティブなことばかり書いていますから、よ〜く判ります。
ただ今回は、孫娘の初ヨーロッパ旅、夢も希望もある乙女のためにネガティブは避けました。
久しぶりにsalsaさんのユーモアに富んだコメント拝見。ありがとうございました。
himmel
2021年11月12日21時00分 返信する -
素敵な夏休みでしたね
himmelさん、少しご無沙汰しておりました。
暖かい秋が過ぎ急に寒くなって参りましたが、お元気にご旅行記をアップなさっているご様子、何よりです。
3年前の夏はお孫さんとドイツへ!? 素敵ですね~!!
おばあさまにガイドしていただくドイツ旅、お孫さんにとっては忘れられない最高の夏休みでしたよね。もちろん息子さんご夫婦にも。
この日はザルツブルクまで足を延ばされたのですね。
コロナのために断念した昨年のドイツ行きでは、初めてザルツブルクに宿泊する計画でした。
大好きな町にやっとゆっくり泊まって、満喫するぞ~!と楽しみにしていたのに・・・と今でも残念ですが、himmelさんのこのご旅行記で心の隙間を埋めていただいた思いです。ありがとうございます。
いつか絶対に再訪したい町。続きを楽しみにさせていただきます♪
ハッピーねこRE: 素敵な夏休みでしたね
ハッピーねこさん、こんばんは。
いや〜、びっくりしました。
今日は出かけていまして、4時半ごろでしたか、帰りの電車の中でスマホを眺めていました。そして何の脈略もなくふいに、ハッピーねこさんどうしていらっしゃるかしら、旅行記の新しいシリーズを出すと言ってらっしたけど、まだかしら?ってハッピーねこさんのページをパラパラと見せていただいていたのです。
あら、まだみたいね、ドイツのごはん編、ほんとにいろんなところに行ってらっしゃるわね〜・・・
と、ページを閉じたら、新着メールが来ているとの表示。なんとハッピーねこさんからの書き込みがありました!!って!
嘘だ!こんな偶然ってあるはずがない、って俄かには信じられませんでした。
あるのですね〜、こんな偶然が。
訪問者履歴で4時半ごろの「ゲスト」があったら、それは私です(笑)。
なんて前書きが長くなりましたが、正真正銘のハッピーねこさんのコメント、ありがとうございます。
泣く泣くキャンセルなさった昨年のドイツ旅は、ザルツブルクへも行かれる予定だったのですか!
それじゃ、私のザルツブルク旅行記は、せっかく痛みを忘れかけていたのに、泣く子を起こしてしまったのではありませんか。
ほんとにいつまで続くんでしょうね。安心して外国に行けるのは何時になるのでしょうね。
3年前に海外デビューした孫娘も、その楽しさを開眼したばかりなのに、コロナで道を閉ざされ、いままた受験で閉ざされてしまい、しばらくは旅には行けそうもありません。可哀想な時代でした。
ほんとうにあの時連れて行っておいて良かったと思います。
せめて、あの時のことを懐かしく思い出してくれればと思い、ダラダラと書き綴っていますが、よかったら見てください。
ハッピーねこさんの新しいシリーズ、お待ちしています。
himmel
2021年11月11日21時00分 返信するうれしい偶然、光栄です!
himmelさん、こんにちは。
うれしい偶然、光栄です。ひとりニヤニヤしております。^^
私などのことをふと思い出して下さったなんて、幸せです〜!ありがとうございます。
私のテレパシーが通じました?(笑)
ドイツではコロナ感染者が1日で50,000人を超えるという過去最高の数字を記録したようですね。ずいぶん規制が緩和されていたようですが、そのせいもあるのでしょうか。クリスマスマーケットの準備も始まっていると聞きましたが、どうなるのでしょうね。
こちらも渡独がまた遠のいていきますね・・・。(涙)
そうですよね、お孫さんもせっかくhimmelさんのアテンドで欧州デビューをされたというのに残念なことですが、あの時に行ってらして本当によかったですよね。
ますます貴重なご旅行となりましたね。
私が昨年の旅行に行けなかったのはそれは至極無念なことでしたが、himmelさんのご旅行記でその痛みがよみがえるなんてそんなそんな。さすがに1年半経って傷も癒えました。(笑)
夢のザルツブルク、しかも行ったことのない夏の時季に出会わせていただき、うれしいばかりですよ。
私の方は新シリーズなんて意気込んでおりましたが、頓挫したままでお恥ずかしい限りです。
今の調子ですと年を越してしまいそうですが、いつの日かご覧いただけましたら。
憶えていただいており、これまた光栄でした。
ありがとうございます。
ハッピーねこ2021年11月13日15時17分 返信する -
さすが!
himmelさん
旅好きhimmelさんのお孫さん、きっとhimmelさん級の旅人になるのでは? ザルツブルクは彼女に最高の旅先でしたね。
私はモーツァルティアンを自認しているのですが、ザルツブルク=コロレド大司教という連想が働き(苦笑)、前回はパスしてしまいました(><)
あちらにご返信ありがとうございます。そうです、生意気だけどとても奴です。
来夏あたり、どこかヨーロッパの街を一緒にほっつき歩きたいものです。RE: さすが!
ねもさん、いつもコメントありがとうございます。
そうですねぇ、ザルツブルクは孫娘にとって最適な海外デビューの地でしたね。
あの「サウンドオブミュージック」というこれ以上ない教科書がありましたから。まだあの歴史背景までには考えが及ばないと思いますが、これも徐々に勉強していくと、旅が・・・というよりヨーロッパが大好きな娘になってくれるのではと期待しています。
願わくば、ねもさんのお嬢様のようになってほしいと思っています。
それにしても仲のいい父娘なのですね。
娘さんのアパートにねもさんが「泊めて〜〜」と行かれても、嫌な顔一つせずに対応してくださるなんて。
普通、あのくらいの娘さんは父親のことを煙たく思うものなのですが、ねもさんご夫婦のお人柄のたまものなのでしょうね。
ねもさんの旅行記を拝見していつもそう思っています。
さて、ねもさん、モーツアルティアン(モーツアルトの大ファンという意味ですね?)でもいらっしゃるのですか。
いつでしたか、ねもさんと、畏れ多くもベートーベンの話題で盛り上がったことを思い出しました。
ベートーベンの交響曲、全曲を聴いたのは何歳頃か?と聞かれたのでした。
2番はどんなだったか、8番は・・・?なんて程度の私でしたから、顔から火が出るくらい恥ずかしく思いました。
今回も「コロレド大司教」で、え?この人は何者?と急いで調べました(笑)。
孫娘だけでなく、私の方も「人生いつまでも勉強」ですね。
またいろいろ教えてください。
himmel
2021年11月09日21時21分 返信する -
一味違う旅?
himmelさん
ぶどう畑です。
2019年の旅行記が終わって、しばらく旅行記はお休み?と思っていました。
息子さん家族とのご旅行、冒頭から、ご主人やシニア3人組とは違う雰囲気が漂っているような。続きを楽しみにしていますね~♪
2020年2月に予定していた台北旅行をキャンセルして、最後のクリスマス巡りの旅から、かれこれもう2年。
これまでは日記としての旅行記アップに追われていたけれど、時間があるおかげで、別の視点の旅行記を書けて、これもまた楽しです。(そろそろネタ切れですが)
himmelさんも、ナチスに関する豊富な知識と訪れた場所を紐づけて、まとめてみるのはいかがですか?RE: 一味違う旅?
ぶどう畑さん、こんばんは。
>2019年の旅行記が終わって、しばらく旅行記はお休み?と思っていました。
いえいえ、なにしろ遅筆なものですから、この時の旅行記がすっぽりと残っておりました。このコロナ禍だからこそ陽の目を見ることができたようなもので、コロナがなくていつも通り旅行に出かけていたらきっと埋もれてしまったことでしょう。
やっぱりシニアの旅とはちょっと違う、若い人たち、しかも中学生同行の旅ですから雰囲気もちがっていますよね。
でも、今回連れて行ったところは王道ばかりですから、「はい、ここは別行動ね」があちこちあり、その点では助かりました。若い人と同じ行動は体力的に無理ですからね(笑)。
そうそう、雰囲気が違うと言ったら、ぶどう畑さんの今回の旅行記はずいぶん雰囲気が違っていましたね。
今までは旅行記を拝見しながら、一緒に旅を楽しむようなものが多かったのですが、今回は博物館に行かれて、歴史や生活などを詳細に説明してくださっている・・・、そんな今までとは一味違った旅行記でしたね。私はこういうの好きですから、興味深く拝見しました。
こんな旅行記も、ぶどう畑さんにあっていますよ。
ナチスに関する旅行記ですか。
ほんとに私も今までいろいろ見てきましたね。あまりにも暗い話題で、書きながら途中で投げ出すんじゃないかしら。
しばらくは中学生との旅行記に邁進します。
でも、いいヒントを与えてくださってありがとうございます。
himmel
2021年11月07日21時43分 返信する -
中学生のお孫さんと!
frau.himmelさん、こんにちは
中学生のお孫さんとドイツ旅行とは素敵ですね。今思うと、この時期に思いきって行ってよかったのではないでしょうか。10代の多感な時期にヨーロッパを見ることは重要だと思います。その後の学習でも、ヨーロッパの歴史や地理に少なからず興味を持ってくれるのではないかと思います。
先日、ホロコーストをネタに使ったお笑い芸人がオリンピックの開会式の演出を下ろされましたが、しっかりと歴史を学んでいればこんなことにはならなかったはず、と、歴史を学ぶ重要性を感じました。
今はインターネットの時代、日本国内だけですむ話ではなくなっているのですよね。
これからお孫さんと旅行する機会はまだまだあると思います。frau.himmelさんの豊富な歴史の話もしっかりと次の世代に伝えていただきたいと願いながら、旅行記を楽しみにさせていただきます。
ペコリーノRE: 中学生のお孫さんと!
ペコリーノさん、こんばんは。
コメントありがとうございます。
本当にあの時思い切って連れて行って良かったと思います。
高校受験の時は既にコロナが大流行していて、孫はせっかく受かってもしばらくは学校にも行けないありさまで、海外なんてもってのほか(今もですが)でしたから。
あの時、ドイツに行ったことによりヨーロッパの歴史・地理・それに語学など、興味を持ってくれたと思います。
その後、また行きたい、と言っていましたので、今年あたり(高2)どこに連れて行こうか、または夏休みなど短期の語学留学でもさせて、私がそこを訪ねるのもいいな〜、なんて私も夢をみていました。しかし悲しきかな、現状はこれですものね。
実はあの時、ホロコーストも勉強させたくて(どこまで教育ババア・笑)、ダッハウ強制収容所の見学も考えていましたが、まだ中2には刺激が強いかなと思い止めました。
それにしても、あのオリンピックのお笑い芸人のあれ、ほんとに酷かったですね。
ドイツやその他ヨーロッパでユダヤ人問題などをいろいろ見てきた私たちからすると、降ろされて当然だと思いました。
孫の年代も、これからヨーロッパに行って、華やかな世界だけでなく、そういう負の遺産の歴史も学んでほしいと思います。
ペコリーノさんの新旅行記もお待ちしております。
himmel2021年11月03日22時37分 返信する -
お忘れではなかった
himmelさん、
前回のご主人との旅のブログが終わった時、確かまだもう一つお孫さんとの旅行があったはずと思いました。それを確かめようかとも思いましたが、なにか公開を強要するようで”遠慮”しました。しかし取って置きとして出てきましたね。
お孫さんになにくれと気を使いながらも初海外を有意義なものにしてあげたいとするhimmelさんの気持ちがよく分かります。
私にも二人孫がいますが(もう社会人と大学生です)、二人とも男で、男の子なんて中学生にもなるとお祖父さんなんてお年玉を貰うときだけの存在で、普段は年寄り扱いで可愛げがありません。やはり女のお孫さんはいいですね。
ベームRE: お忘れではなかった
ベームさん、こんばんは。
>なにか公開を強要するようで”遠慮”しました。
お気遣いの”遠慮”恐れ入ります。
覚えていてくださいましたか。
なにしろ遅筆なものですから、前の旅行記が終わったころには、次の次の旅も終わっていて、賞味期限が切れないうちに新しいのを先に・・・、と思っているうちにどんどん埋もれてしまっていました。
このコロナ禍で新しい旅ができなかったので、やっと今回陽の目をみることができました。
3年も前のことで忘れていることも多いし、それに王道の旅なので、ベームさんのような旅慣れた方には退屈な旅行記かも知れませんが、この後もよろしくお願いいたします。
ベームさんのお孫さんのお話、いつか旅行記で拝見したことがあります。たしか男のお孫さんだったなーと。
えっ!もう社会人と大学生?!。
それじゃあご一緒の旅は難しいですね。あ、そうでもないですね。
とても頼りになるボデイガードをしていただけますね。安心してご一緒に、ドイツでもフランスでもいらっしゃれるのではありませんか?
その前に、まずは、隅田川橋巡りですね。
楽しみに待っています。
himmel2021年11月02日22時20分 返信する -
こんな未公開日記があったとは
himmelさん お久しぶりです。
楽しそうな3世代旅の始まりですね。続編も期待してお待ちしています。
旅好きhimmelさんのお孫さんなのに、中学生で初海外とはちょっと意外です。きっと楽しい道中だったことでしょう。
自慢話で恐縮ですが、わが愛する末娘、わが家のすべての海外旅行に参加。私の3分の1くらいの人生なのに、私より訪問国数が多くて(私抜きでも出かけているので)、かなり悔しい(笑)
「息子夫婦は大事な大事な一人娘と長く離れ離れになるのが寂しくて、心配で仕様がない」←笑えました、ゴメンなさい。でもおかげで一緒に歩けて良かったですね。
「現地でATMキャッシングが一番有利」←激しく同意します。私より旅慣れている方が多い4トラベルでも、不効率かつ面倒くさい両替をされている方が結構いらして驚きます。RE: こんな未公開日記があったとは
ねもさん、こんばんは。
旅行記ではいつもお会いしていますが、お久しぶりです。
3世代旅を見てくださってありがとうございます。
>中学生で初海外とはちょっと意外です。
えっ!そうですか?
ねもさんのお嬢様が特別なのですよ。いつも旅行記に登場なさっているお嬢様ですね。
本当に行動的ですてきなお嬢様。
今まで孫娘を海外に連れて行けなかった理由はこれにつきます。
→>「息子夫婦は大事な大事な一人娘と長く離れ離れになるのが寂しくて、心配で仕様がない」。
あの旅行後に孫娘が、「楽しかった〜、また行きたい」と言っていましたので、すっかり気をよくした私は一緒に行く機会を覗っていんですが、このコロナ禍でそれがすべてオジャンに。
その孫娘も現在高2ですから受験勉強でまたしばらくは無理そうです。
可哀想な時代でした。
>現地でATMキャッシングが一番有利・・・。
そうですよね。ねもさんに賛同していただいてうれしいです。
ありがとうございました。
himmel
2021年11月02日21時49分 返信する -
未発表の旅が。
himmelさん
おはようございます。
このような可愛らしい旅が、まだ未発表のままだったんですね。
このコロナ禍がなかったのなら、埋もれたままだったかもしれませんね。
旅慣れておられるおばあさまと一緒でしたら、どこでも安心!
一緒に息子さんご夫婦もこの際、と思われたのには頷けますね。
若い人たちと一緒の旅のスタイルは、いつもと違う楽しみ、ご苦労も?
あったことでしょう。
立ち寄り先、目につくもの全てに興味を示したり、、、
普段通り過ぎてしまうような所に立ち止まり、時間がかかる、、、
でもそれも又楽しい。
良くわかります。
せめてホテルのお部屋では、お一人静かに過ごされて明日への英気を
養いたいなど。
我が家の孫はまだ小さいのですが、やがては一家でおんぶに抱っこの
旅の機会がありそうです。
大いに参考になりそうです。
mistralRE: 未発表の旅が。
mistralさん、こんばんは。
コメントいつもありがとうございます。
>このコロナ禍がなかったのなら、埋もれたままだったかもしれませんね。
そうかもしれませんね。次の旅に出ていたらそちらが優先になってしまいますから、ますます後回しになっていたでしょうね。
この旅も、もう3年も前のことになってしまったのですね。
忘れていることも多いのですが、写真を見ていると懐かしさが蘇ります。
シニア旅や夫との旅とは違った、若者たちとの旅、これもまた違う楽しみがありました。
孫娘の初めての海外旅行、少しはカッコいいとこ見せなければと、張り切り過ぎたり・・・(笑)。
mistralさんのお孫さんがもう少し大きくなられる頃にはコロナも落ち着いて、ご一緒に海外にいらっして本領発揮なさる日も遠くはないですね。
いろんな国に旅行していらっしゃるmistralさん、まずはどちらに連れていらっしゃいますか? 迷われますね。
ありがとうございました。
himmel2021年11月02日21時42分 返信する



