frau.himmelさんへのコメント一覧(16ページ)全1,431件
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また、お邪魔させていただきます。
レマゲン鉄橋平和博物館編 ! とても、判りやすく説明されていて熟読させて
頂きました。 一般的な観光スポット巡りもせっかく海外に来てるのだから
否定する事ではないですが、やはりfrau.himmelさん のテーマを
持って書いていらっしゃる旅行記が大好きです(^^♪
あの平和のメッセージですが、特に「マハトマ・ガンジー」と「アンネフランク」
のメッセージがささりました。 そして、ノーベル平和賞受賞された
人々の展示(個人的には何で ??この人が !?って方もいらっしゃいますが)
これがあるのだったら、逆に世界的な極悪人達の展示があっても
いいのではとも一瞬思いました。近代では、「狂人プーチン」を筆頭に
「北の暴れん坊将軍様」少し遡って「カダフィ大佐」「フセイン大統領」
「アミン大統領」「ポルポト首相」そして「アドルフ・ヒトラー」などetc
ちょっと脱線してしまった感もありますが・・・すみません
ただ、今のウクライナ侵攻にしても 人間ってホントに学ばない生き物
なのかなぁって思ってしまいます。殺し合いして何が残るの !?って
やはり、こういう戦争遺構を見てfrau.himmelさんもおっしゃてる
通り こういう狂人国家元首を出さない国造りを各国の
国民一人ひとりが考えないといけない課題だと改めて思いました。
渾身の旅行記 お疲れさまでした。
RE: また、お邪魔させていただきます。
マーさん、こんばんは。
私の、旅行記とも言えないような、華やかさのかけらもない、自己満足だけの旅行記を「熟読」してくださってありがとうございます。
すごいですね、あの文字だけの写真(何を言っているのだか・・・)を見てくださって、ガンジーとアンネ・フランクの言葉が突き刺さった、と。
ガンジーの非暴力は有名ですからなんとなくわかりましたが、翻訳ソフトに頼りっきりのアンネ・フランクの言葉は私には全くの「なぞなぞ」でした。
マーさんにコメントをいただいて、私なりに今のロシアに例えてもう一度考えてみました。
「支配者(プーチン)だけが戦争の責任があるのではないと思う。ロシアの普通の国民にも同じように責任があるのだ。さもなければ国民はそんなものには参加しないでしょうから」。(ってこんな感じでいいのでしょうか。)
そうなんですね。もっと早くロシアの国民がプーチンに反対していたら、こんな戦争は起きなかったかも・・・。
う〜〜ん、そうかな〜。プーチンは極悪独裁者ですからね。
極悪人の展示は大変面白いと思いました。
名前が挙がった顔ぶれをみても、あんなのが並んで展示してあったら、怖くてそそくさと通り過ぎてしまうかも。
その顔ぶれを見る限り、残念ながらアンネ・フランクの言葉通りにはいきそうもないですね。彼らは狂人独裁者、その国家の国民であれば、怖くて従わざるを得ないでしょうから。
本当にマーさんがおっしゃるように、そんな狂人指導者を誕生させない国を、私たち一人ひとりが造らなければならないと思います。
ありがとうございました。
himmel2022年06月13日22時15分 返信する -
「レマゲン鉄橋」観ることができました(⌒▽⌒)
himmelさん こんばんは。
『レマゲン鉄橋編』先日ちょっとだけ拝見して、
映画「レマゲン鉄橋」のことが出てきて映画ファンとしてはコメントをせねば。と、ところが、私の記憶にも、手持ちの映画誌等にも、ほとんど記述が無かったので、レンタルで観てからしか、コメントできないなぁ。TSUTAYAへ行くも在庫なしとの事。けれど他店に有れば取り寄せてもらえ取り寄せた経験があったので、今回もそれを利用しました。
1945年オーバーカッセ橋。からスタートした映画。
どんな人間ドラマが描かれているのかなぁ。と期待感もあり観す進めました。市街地に銃声が鳴り響く戦闘シーンが続き。あぁ、いつの戦いも前線の兵士は大変。占領地からの掠奪。息子を戦死させた母の嘆き。どうしてもまさに今行われているだろう戦争と重なり合って見え観ているのが辛くなりました。
エンドロールには、連合軍がレマゲン鉄橋を掌握して10日後に崩壊した。と流れて、あぁこの事は、himmelさんの旅行記で神話の橋の逸話として詳しく書いてあるところだ。とわかりました。
戦争映画は描かれる物語が同じ世界大戦でも、製作年で近年になればなる程残虐をリアルに描かれ、
それに伴って音楽もより刺激的な曲調になり武器の破壊力も倍化の迫力。
私が、映画を一番観ていた時期にはベトナム戦争を描いた作品が次々と公開されました。
「ディアハンター」「プラトーン」「地獄の黙示録」等を観て育った自分には、刺激慣れしてしまっている感覚に自分でも驚きました。 この3作品を観て、もう戦争映画はこれで決まったな。と
思っていたところに、1944年6月のノルマンディの戦いを描いた作品を
スピルバーグ監督がトム・ハンクス主演で、「プライベートライアン」を制作
(※アカデミー賞で、監督・脚本の二部門を受賞。)しました。
海上から小さな舟で上陸する直前に兵士たちが、これから自分の身に起ることが怖くて小舟の船上から吐くリアリズムシーンから始まり、延々と20分程目を覆いたくなるエグいシーン戦闘シーンが続き辟易するも、後半は一変して心温まる作品となっていましたが、私は、こうした描き方より、映画の発信力をふるに使い感動をもらったチャップリンの「独裁者」や「殺人者」の台詞の数々をこの先も繰り返して観たいなぁと思います。
himmelさんの旅行記やDVDを見て、兵士が丘の上からライン川を望むシーンでは、
リュウデスハイムで見た風景に似ているなぁ。とか
ドロミテの山深い所で第一次世界大戦の塹壕後を見て驚いたことを思い出しました。
ライン川の流れている風景は和みますねぇ。
それにしても、ヒンメルさんの行動力と探究心には元気をもらえます。
辛い執筆お疲れ様でした。
PS. 「パリは燃えているか?」手元の録画を久しぶりに観たところ、
効果音的音楽は流れますが、メインテーマ風の曲はありませんでした。
一方、私のCD棚にアルバム「image」この中の一曲に、
加古隆の「パリは燃えているか」が入っていました。おっしゃる通り
NHKスペシャル「映像の世紀」のメインテーマ曲として愛されていますよね。
長くなりました。(⌒-⌒; ) あの街から
RE: 「レマゲン鉄橋」観ることができました(⌒▽⌒)
あの街さん、こんばんは。
わあ〜びっくり!
今しがた「千と千尋の・・・」の旅行記を拝見させていただいたところでした。
そして、博多、懐かしいなぁ〜、博多座なつかしいなぁ〜と、いつだったか、博多座で大衆演劇を見て、出演していた早乙女太一さんと記念写真を撮ったなぁ〜と、思い出していたところでした。(前回の朝ドラ「カムカム・・・」に出ていましたね)
そして、あの街さんの掲示板を覗かせていただきましたら、エヌエヌさんへの返信に私の名前があり、なんと!「レマゲン鉄橋」のDVDを借りてご覧になったことを知りました。
ツタヤにありましたか!。
私にはもうないと言われたのに。やはり大得意さま(あの街さん)と時々さま(私)の大きな違いですね。
私の子供のころはハリウッドの戦争映画の全盛期でした。
「史上最大の作戦」「「ノルマンディー上陸作戦」「バルジ大作戦」、「北北西に進路をとれ」などなど。内容はみんな戦闘場面で似たり寄ったりですから覚えていませんが、海外旅行をするようになって、地名だけはなぜか、ここがあの映画で出てきた場所かぁ〜と懐かしく思い出していました。
「パリは燃えているか」、メインテーマ曲、やはり加古隆さんの作品が有名になり過ぎて、勘違いしていますね。
でもあの曲いいですね〜。
あの作品もツタヤで借りて観ようと思っていましたが、ここのところ忙しくてまだ観ていません。「レマゲン」の後編をアップしたら・・・、なんてあれから随分経っているのに。
2019年にパリに行った時、パリ解放博物館に時間がなくて行けなかったことが悔やまれます。
いつもながら、あの街さんのコメント、もう凄いです。
これからじっくり拝見します。
ありがとうございました。
himmel2022年06月03日22時05分 返信する -
レマゲン鉄橋
frau.himmelさま、こんにちは。
今次大戦末期のドイツを題材にした映画では、レマゲン鉄橋か、パリは燃えているか の2点に尽きると思います。
どちらも描写が鋭く、CGが無い時代なのでリアルな映像が印象的な作品です。
ところで、1968年(昭和43年)のチェコ動乱発生時に、小生、父の転勤でロンドンに居り、毎日のように輸送機に乗せられたチェコ人亡命者の姿がニュースで流れておりましたが、本当に命からがらだったのか、女性子供の多くが裸足だったのを今でも覚えております。
それから今、大学に1人のウクライナ人女子留学生がおり、彼女の姿を見るにつけ半世紀前のチェコ人亡命者の事を思い出しております。
横浜臨海公園
RE: レマゲン鉄橋
横浜臨海公園さま、こんばんは。
いつもありがとうございます。
また今回はコメントをいただき感激です。
「パリは終えているか」、懐かしいです。昔々映画を観ました。
内容はすっかり忘れてしまいましたが、と言うより当時は難し過ぎて理解できなかった、と言う方が正解かもしれません。
今は旅行記を書くために少しずつ勉強しておりますので、横浜臨海公園さまのコメントも理解しながら読ませていただきました。
>毎日のように輸送機に乗せられたチェコ人亡命者の姿がニュースで流れておりましたが、本当に命からがらだったのか、女性子供の多くが裸足だったのを今でも覚えております。
今のウクライナの悲惨な状況と一緒ですね。ニュースを見るたびに胸が痛くなります。これもあれもロシア(ソ連)による軍事介入によるもの。
今回の件で一気に日本を取り巻く環境もキナ臭くなってまいりましたが、これからの世界情勢はどう動くのでしょうか。
ウクライナの女子留学生の方、辛い思いをしていらっしゃいますよね。私たちもできる支援をしたいと思います。
「パリは燃えているか」のテーマ音楽、素晴らしい曲ですね。
NHKのドキュメンタリー番組の主題歌になっていますが、ウクライナのニュースを見るたびに、荘厳だけどなぜだか不安を掻き立てるあの曲が時々聞こえてくるような気がします。
映画の方ももう一度ツタヤで借りてきて観てみたいと思います。
ありがとうございました。
himmel
2022年05月25日20時16分 返信する -
お疲れ様です。
「レマゲン鉄橋」旅行記 frau.himmelさんらしい力作だと思いました。
この橋について、ここまで詳細にUPして頂けるとは思いませんでした。
まずレマゲン鉄橋跡のバス停の汚い落書きと、側の綺麗な鉢植との対比が
とても印象的でした(^^♪ 映画「レマゲン鉄橋」はワタシも好きな
映画でしてDVDにて所有してます。 しかし、現実はどちらに大儀が
あろうがなかろうが、犠牲になるのは一般市民が大多数なのですよね
それは、frau.himmelさんも書かれてますが 現在のウクライナ侵攻にも
20世紀のヒトラーそして21世紀のプーチンに代表される虐殺者
であるワケで・・・・ロシアはワタシにとっては、初めての海外でして
接してくれた人々は素朴で優しくしてもらった思い出があり
けっして嫌いな国では無かったのですが、狂人プーチンとその取り巻きに
よって、特にキーウ近郊のブチャ住民大虐殺等を知る事になり
許せない国になりつつあります(怒)
長々と書いてしまいましたが、本当にfrau.himmelさんの戦跡やホロコースト
関連の旅行記 その内容が詳細で判りやすくいつも凄いなぁと
思いながら読ませて頂いてます。 ヨーロッパもようやくコロナの
規制緩和進み、渡航出来るようになりましたが、我が家は
ポーランド、ドイツをメインする為 ウクライナ情勢を考えると
当分、渡航する気にはなれません・・・・・・・・
RE: お疲れ様です。
マーさん、こんばんは。
いつもありがとうございます。
私の地味〜〜な旅行記に目を止めてくださるなんて、マーさんらしいと思いました。
レマゲン鉄橋のDVDを持っていらっしゃるのですか!?
本格派ですね。
今回レマゲンの旅行記を書くために、もう一度映画を観ておこうとツタヤに行ったら、もう扱っていないと。かと言って何千円も出してDVDを買うのも何だかな〜、あの博物館の展示物で勉強すればいいのよね、と映画の内容は忘れたまま見切り発車してしまいました。
でも、内容を知れば知るほど、今現在のウクライナの悲惨な状況と重なり辛かったです。
もうああなれば、ドイツだロシアだ、ではないのですね。
悪いのは仰るように狂人プーチンや狂人ヒトラーなのですね。
私はまだロシアには行ったことがありませんが、文豪たちの描くロシアは好きでした。一度はエルミタージュ美術館や、エカテリーナ宮殿に行ってみたいと思っておりました。
でも今回のプーチンの取り返しのつかない狂気で、ロシアは遠くなりました。
私のいい加減な旅行記なのに、お誉めの言葉をいただきありがとうございます。
調べることは、私の老化防止のための勉強なのです。
マーさんもどうかお身体大切になさってください。
himmel
2022年05月22日22時19分 返信する -
Passion
himmelさん こんばんは(⌒▽⌒)
私も、そうです。 高いジェット料金を出してせっかく行くの
だからと、と夏休みに土日に有休をくっつけて1週間から10日
位の日程で出かけ、帰ってからはしばらくは土日もなく働いての
繰り返し。それが習慣となった旅のパワーは今も健在です(^ー^)
とはいえ、himmelさんの21日泊をした2週間後にまたまた
ヨーロッパにお孫さんと6泊の後続けて一人旅をするというのは
凄いなぁ。 メンタルと旅に賭けるパッション。
お孫さんとミュンヘンで別れて一人旅ですもん。見習わなくては。
ドイツの街は、どの街も(私が行ったことのある街は
ごく僅かですが)歴史を肌で感じ良いなぁ。と思ったのですが
まだ行ったことの無い〈ボン〉へ
私も、himmelさんの旅行記で二度連れて行ってもらいました。
ベートーヴェンハウスも教えてもらいました♪ 機会があれば
「ブラウハウス ベンシュ」であのくねくねビアグラスでビアを
飲みながら焼きソーセージも食べてみたいです。
PS. 「屋根の上のバイオリン弾き」例の3作品の中では
今観ると、最もリアル感を感じることと思います。
テーマは重いですが、エンターテイメントのミュージカル仕立て
の秀作になっていると思います。お時間のある時に(⌒▽⌒)
あの街から
RE: Passion
あの街さん、こんばんは。
またまたコメントありがとうございます。
そうですよね〜〜。高い飛行機代を出して行くのだから、少しでも長く滞在したほうが、1日分に換算するとぜったいお得!、なんてケチ根性丸出しなのです。
これも暇人だからできること。
あの街さんは現役でいらっしゃるから、いろいろ工夫して、できるだけ長く・・、の旅をなさっていたのですね。私など帰国してから2〜3日は時差ボケで使い物になりませんから、あの街さんのマネはできません(/ω\)。
21泊の旅の2週間後ではなく、2か月後です。
2週間後だったらそのまま滞在して、ドイツで待ちます、飛行機代が勿体ない(笑)。
屋根の上のバイオリン弾き。
ユダヤ人の物語ですから、ミュージカル仕立てとは言え確かに重い映画でしょうね。ロシア人によるホロコーストみたいなものですものね。
現在でもロシアはウクライナ人に対して無差別殺害や、抵抗できない子供・老人を殺したり、捕虜のウクライナ人を選別したりと、まさにナチスのホロコーストをやっていますよね。
プーチンは、ウクライナをネオナチから守る、なんて大義名分を掲げて、実際はヒトラーより酷いことをやっている。
映画を観たらますますプーチンに対して憎しみが増すのではないかと・・・。
あのプーチン、どうにかならないのでしょうかね。
himmel
2022年05月04日20時12分 返信するRE: RE: Passion
himmelさん おはようございます。
そうか、2ヶ月後ですね。 ごめんなさい(⌒-⌒; )
それにしてもなンと凄い旅への情熱!
単に交通費のみならず
“旅が決まってこの機会に湧き出ている好奇心を逃さずに“
という意も、もちろん含まれていますよ(^ー^)
私は、段階的に整理をしつつコロナ禍となったほぼ同じころ
ついに全面リタイア。晴れて(^ー^)自由の身になりました♪ぁ。
相方さんが私より、更に数年前にリタイアしていますので
もしかしたら今が一番
(^O^☆♪ リラックスできているかもしれません。(⌒▽⌒)
まぁ自由になった分、自己管理が難しいかな、しっかりしないと
と自分に言い聞かせている日々です。(⌒-⌒; )
あの街から2022年05月05日08時20分 返信する -
ブラウハウス・ベンシュ♪懐かしいですぅ☆
frau.himmelさんへ
お邪魔しますぅ☆
懐かしいスポットがたくさんアップされており、わくわくしながらボンの旅行記拝見させて頂いております。
ドイツへ行けなくなって、早、丸2年、今年も難しいような・・・
来年行ける事を心から祈り願いたいと思います。
ベンシュのグラスがキュートで大好きです。
もちろん、ビアーの味も大好きです。
素敵な旅行記を拝見させて頂きありがとうございました。
また、お邪魔させて頂きます!(^^)!
RE: ブラウハウス・ベンシュ♪懐かしいですぅ☆
とんちゃんさん、お久しぶりです。
ご無沙汰しております。
今回はコメントを! うれしく拝見しました。
4トラのドイツ版といったら、とんちゃんさんが次から次へとドイツ旅行記をアップなさるのが定番だったのですが、それがなくなってもうどれくらい経つのか、コロナ禍の長さを感じます。
ベンシュのグラス、たしかとんちゃんさんの旅行を拝見していきたいと思ったような・・・。
あの2018年に行って、翌2019年にも行ってきましたよ。
次はいつ行けるのでしょうね。
コメントありがとうございました。
himmel
2022年05月03日17時08分 返信する -
himmelさんのいつもの力作でベルリンを思い出しています
こんにちは(⌒▽⌒)
himmelさんのいつもながらの力作・旅行記の案内を受けながら
あの「シュテーデル美術館」の階段を上がって
カラーコーディネートされた展示室を見て回りました。
もちろん、視線の中には
カメラを抱えて真剣勝負のhimmelさんの姿が浮かびましたよ♪( ´▽`)
「シュテーデル美術館」なつかしいです。
こんな風に言うのは、これまで自分の中ではあまり良しとしませんでしたが
いかんせん、コロナ禍始まって、こうも長くなると
外国へ旅への思いが募りますよね。
コロナに戦火も重なってしまい残念な気持ちを表すには
(⌒-⌒; ) (⌒-⌒; ) (⌒-⌒; ) このくらい書かないと。笑
それでも
明けない夜はない。と希望を持って!
himmelさんの憧れ「ベルリン王宮」の旅。
晴れてUPされる日を楽しみにしている一人です。
himmelさんのワクワク感が旅行記全編に溢れ、こちらにもいっぱいの
幸せオーラをいただけそうな予感がしています。
あの街からRE: himmelさんのいつもの力作でベルリンを思い出しています
あの街からさん、こちらにもコメントありがとうございます。
観ましたよ〜〜、「ドクトルジバゴ」。
さっき観終って、今興奮しながらこのコメントを書いています。
おっしゃるように、330分というのは、インターミッションとか序曲とか、最近のオマーシャリフさんが、当時の思い出話をしたりとかのいろいろ附属が付いておりました。CDも2枚でしたし。
ちょっと長かったけど、それだけに素晴らしかった〜〜。改めて感激しました。
内容はすっかり忘れておりましたが、戦争による悲劇は「ひまわり」と似ていますね。
そして今回はロシア革命の映画、どうしても今ウクライナで起きていることとと重ね合わせて観てしまいます。
ロシアにはこんなにも感性豊かな作家を大勢出しているのに、どうしてあんな戦争を・・・、と悪の根源プーチンに改めて強い憤りを感じました。(私は単細胞ですから)。
本来ならあちらにコメントしなければならないのに、こちらにすみませんでした。
「シュテーデル美術館」見てくださったのですね。ありがとうございます。
仰るように、こんなにコロナ禍が続くと、「なつかしいです」のなんと虚しいことか。新しく旅が叶わない今はなつかしがることしかできないんですものね。
「ベルリン王宮」・・・、ほんとに懐かしい(笑)。
2019年に訪れた時はまだ工事中でしたが、もう完成したのでしょうね。
いつになったら、安全に「ベルリン王宮」に再会できるのか、←この言葉もいい加減使いたくない言葉です。
次は「屋根の上のバイオリン弾き」を借りて観たいです。
himmel
2022年05月03日16時56分 返信する -
道の駅や高速PA,SAにて思い出す~
☆突然ですが、frau.さんと聞くと、salsaの初東欧旅を思い出します。
☆最初の記述が冷たい自動便座の座り心地だったから、辛口で有料トイレの事実をアップした事~もう5年は経過してるのに、日本の高速エリアでトイレを利用する度「日本人で良かった!」とくだらない満足感~どこも清潔で備え付けトレペが充分にあり、便座は温かい~ヨーロッパからの留学生がお土産にウォシュレット便座を買って帰るのも納得です。冬の東欧には必要ですね。何を言ってんだか?
☆ロシアとウクライナの兄弟関係がこんなにも恐ろしい結末?(まだ未決だけど)になるなんて、ロシア人も知らなかったでしょう。悪魔プーチンをいつまでトップに据え付けておくのか、憤慨しかありませぬ。こんなところで息巻いてもだけど~RE: 道の駅や高速PA,SAにて思い出す?
salsaさん、いつもコメントありがとうございます。
東欧のトイレ事情・・、salsaさんとももう随分長いお付き合いですから、そういえばそんなこともありましたねぇ〜。それにしてもよく覚えていらっしゃる。
記憶力がいいだけでなく、いつも面白いコメントがさっと出てくるって、salsaさんの頭の回転も素晴らしい。ほんと羨ましい〜〜。
私など齢をとって、なかなか気の利いたコメントが書けなくて、salsaさんの旅行記も読み逃げばかり。反省しています。
でも5年以上も前のことはおぼろげだけど、最近のことはまだ覚えていますよ。
ロシアのウクライナ侵攻のことです。
ロシアの卑怯なやり方に憤懣やるかたなく、salsaさんからいただいたコメントにその怒りをぶっつけたのは1か月半ほど前のこと。
少しは戦争も落ち着くかと思いきや、独裁者プーチンはますます人間ではなく悪魔の顔になっていきました。
人間のお面を被った悪魔は、どうしてあんな酷いことができるのでしょう!?
ウクライナの人々のことを思うと、胸が潰れる思いです。
ほんと、こんなところで息まいても、ですけどね。
salsaさんの日本のバーデン・バーデンの旅行記、楽しませていただきました。
ドイツ好きとしてはドイツの地名が出てくると、嬉しいのです。
いつになったら行けるのでしょうね。
himmel
2022年04月24日21時42分 返信する -
旅行記の域を超えた美術図鑑
frau. himmelさん、
ずいぶん久しぶりとなりますが、お邪魔します。himmelさんの最新作拝見しました。
すごい旅行記ですね。旅行記の域を超えた美術図鑑のようです。よくこれだけの絵画を撮影され、しかもその全てに解説入りとは、大変感動しました。私も以前はこれらの作品の前を通ったはずなんですが、記憶にあるのは「アレキサンドロス大王の戦い」だけです(情けない)。今回この旅行記で再鑑賞させていただきました。ほんと、労作ですね。
この旅行記を拝見して、ひとつスッキリしたことがあります。実は4トラで2018年夏のアムステルダム旅行記をいろいろ見ていたのですが、ほとんどのトラベラーさんが国立美術館を訪問していながら、フェルメールの「手紙を読む青衣の女」の写真をアップしていないのです。通常ならこの作品を撮らないはずはないので、ずっと謎でした。
今回こちらの旅行記に「青衣の女」が登場し、謎が解けてすっきりしました。まさかミュンヘンに来ているとは、思いもよりませんでした。アルテの常設に加えてフェルメールの人気作も見られ、お得な訪問でしたね。この旅行記の写真配置ではわかりませんでしたが、やはり「青衣の女」は特別待遇だったのでしょうか。
それにしても、お孫さんと旅行や美術鑑賞ができていいですね。himmelさんの解説にも力が入ったのでは。でもお孫さんには、ミュンヘンにフェルメールがあるって誤解されないようにしないといけませんね。
また関連旅行記を拝見させていただきます。
blumentalRe: 旅行記の域を超えた美術図鑑
blumentalさん、こんばんは。
コメントありがとうございます。
いつも旅行記でお会いしていますので、久しぶりのような気がしません。
最近の旅行記、ヴィッテンヴァルト、ヴァイマール、ナウムブルク、エアフルトなど、私も訪れた地ばかりですので懐かしく拝見しています。そして詳しい説明を読みながら、もう一度訪れたような気になっています。
さて、過分なお誉めの言葉、恥ずかしいです。
絵の解説を調べるのは、私の老化防止・ボケ防止のための勉強なのです。
あれだけ写真を撮っても、アルテは広過ぎてまだ一部分しか見ていないのですね。
ところでフェルメールの「青衣の女性」
えっ?そうなんですか?
てっきりアルテのものとばかり思っておりました。
もう一度写真を見返しましたら、アルテ美術館の入り口に「青衣の女性」ののぼりが何本も立っていました。旅行記の上から3,4枚目あたりにもぼんやりですが見えます。あの絵は「ご来賓」だったのですね。
>この旅行記の写真配置ではわかりませんでしたが、やはり「青衣の女」は特別待遇だったのでしょうか。
特別待遇ではなかったような気がします。他のオランダ絵画の作品と同じ部屋にありましたから。(壁の色が同じでした。)
ただ、その前のルーベンスの部屋を出て、まず最初にこの「青衣の女性」を撮っていますから、オランダ絵画の部屋の中では最も目立つ場所にあったのかもしれません。または私がその絵を見つけて、いの一番に駆けつけたのか・・、定かではありません。
その時の状況を確認したくて、もう一度「青衣の女性」の写真を見て見ました。絵の横に説明表示がありました。
そこには、ヤン・フェルメールの「手紙を読む青衣の女性」はアムステルダム市より貸与の特別展示である(アムステルダム国立美術館)、とあります。
更にネットで調べたら、アルテピナコテークには2018年7月3日~9月30日まで貸し出されていたようです。
blumentalさんがおっしゃるように、私たちは大変ラッキーだったのですね。
こういうのを調べるのも面白いですね(笑)。
ありがとうございました。
himmel2022年04月18日23時07分 返信する -
アウグスティナー!
himmelさん
暑い夏だったんですね。あんまり記憶がない・・と思ってたら、その年は今話題の国をうろついてたんだと思い出しました。
ミュンヘンのアウグスティナー!himmelさんもお好きなんですね。
私も大好きで、ミュンヘンに行くときはなぜかいつも通てました。
といっても、聖母教会脇のお店でしたけど。
ケラーで飲むの気持ちよさそうですね。おひとり様だと、ちょっとハードルが高いです(涙)
himmelさんの投稿を拝見していたら飲みに行きたくなってしまいました。
しかし、現在の状況だと・・・しばらくは国内蟄居ですね。
良い時期にお孫さんと楽しまれましたね。RE: アウグスティナー!
kaoluさん、こんばんは。
はい、あの時は(2018年)はもの凄く暑い夏でした。
出発前にミュンヘンのホテルから、「当ホテルにはエアコンはないからそのつもりで。キャンセルしたければキャンセル料はとらないからどうぞ」みたいなメールが入ったくらいでした。
え?その頃kaoluさんはロシアかウクライナへ?
どっちだろう・・・?。やっぱり気になり調べてまいりました。
ロシアで優雅にバレエ鑑賞・・だけではなかった、やはりオソロシアの洗礼を。
でもあの時でよかったですね。私など今やプーチンの顔をテレビで見るだけで「オソロシヤ」です。
アウグスティナー、いいですよね。
私は聖母教会脇のお店は、遠い昔ツアーで1回行きました。今はもっぱら林の中のケラーです。
>おひとり様だと、ちょっとハードルが高いです(涙)
kaouさんにもハードルが高いってことがあるのですか!?まさか〜〜。
世界中、あちこちおひとり様で旅をしてらっしゃるkaoluさんのことですもの。
このコロナ禍で海外が難しくなった今は、本土だけでは飽き足らず、最近は遠い沖の島のほうへも何度も出没していらっしゃいますね。
さすが、海外だけではないkaoluさん。
でもやっぱり海外に行きたいですね。
himmel
2022年04月13日20時35分 返信する



