frau.himmelさんへのコメント一覧(17ページ)全1,431件
-
素敵なご旅行でした^^
himmelさん、遅ればせながら息子さんご家族とのご旅行記完結おめでとうございます!
ドイツの歴史に食べ物飲み物、電車のチケットの買い方、乗り方、ドイツ語会話・・・様々なご経験をされたお孫さん、うらやましい限りです!
一生の思い出ですよね~♪
楽しませていただきありがとうございました。
ハッピーねこRE: 素敵なご旅行でした^^
ハッピーねこさん、こんばんは。
こちらは桜の時期も終盤、今は桜吹雪が一面に舞い散っています。
さて、旅行記も、本日、最終日のアルテピナコテーク編をアップして、ようやく2018年夏休みの孫娘との旅は終わりました。
あの時中学2年生だった孫娘もこの4月で高校3年生に。ほんとに月日が経つのは早いものですね。
孫娘もこのドイツ旅行でいろんなことを経験しました。そのうちハッピーねこさんのように、一人旅をやってみたいと言いだすのでは。それはそれで心配な反面嬉しいです。
でもまずはコロナに戦争、このいやな障害物を取り除かなければ何事もはじまりませんね。
例年ですと、ハッピーねこさん、この時期は旅の支度でウキウキしていらっしゃるころでしたよね。
私ももう後がないから早く行けるようにならないと。
すみません、毎回コメントの最後は愚痴で終わってしまって。
コメント、ありがとうございました。
himmel
2022年04月10日21時25分 返信する高校3年生に!!
himmelさん、さっそくのご返信をありがとうございました。
お孫さんは高校3年生に!! コロナ禍で学生さんは大変でしょうに、特に受験生となればご苦労も多くていらっしゃるでしょうね。
でも、本当にいいタイミングでしたね、このご旅行は。
おっしゃる通り、3年前まではこの時期はGWの旅を目前にウキウキしていた私でした。愚痴だなんてとんでもない、私も同じ気持ちでやきもき、どんより、してしまいます。
ところで、アルテピナコテーク編を拝見する前にご旅行記完結なんて先走ってしまいました。失礼しました。
フランクフルトは何度も行っていますのに、アルテもノイエもピナコテークはまだ訪問できていないのです。
今回拝見しましたら、やはりまずはアルテへ行きたいものですね。
お孫さんと同じく”名前だけは知っている有名な画家”の作品を数多く観させていただきました。ありがとうございました。
国別の展示がいいですね。イタリアやフランドルのパートは、遠い昔に訪ねたフィレンツェやオランダ・ベルギーの教会や美術館を思い出して懐かしかったです。
あ〜、私もいつの日か訪ねられますように!
季節の変わり目つき、くれぐれもご自愛のほど。
このあとのおひとり旅も楽しみにさせていただきます。
ハッピーねこ2022年04月13日14時00分 返信するRE: 高校3年生に!!
ハッピーねこさん、再度コメントありがとうございました。
はい、孫娘はこの4月から高3です。
そして今年誕生日が来れば18歳、なんと新成人です!。
今年は受験の年ですから頑張っているようです。コロナがなければ昨年あたり、もう一度ヨーロッパ旅行ができたのに・・・、と私も孫も悔しがっています。
>ところで、アルテピナコテーク編を拝見する前にご旅行記完結なんて先走ってしまいました。失礼しました。
いえ、これは番外編ですからお気になさらないで。しかも忘れたころにですものね。
アルテもノイエもどちらも素晴らしいけど、やはり最初はアルテですね。
でも、本当に早く旅行ができるようになって欲しいですね。
あれ?昨年も今頃ハッピーねこさんとコメントでおしゃべりしたような・・・。
今年も九州からタケノコがどっさり送ってまいりまして、皮を剥いたり茹でたり、下処理をしているところでした。
このシチュエーション、確かハッピーねこさんと前にも・・・、なんてふと思い出しました。
あ、そうだ!一人旅編も残っておりました(笑)。
明日からまた寒くなるそうです。お身体にお気を付けください。
himmel
2022年04月13日21時04分 返信する -
「フュッセンの死の舞踏」
himmelさん、
今晩は。いつもありがとうございます。
さて、「フュッセンの死の舞踏」を初めて拝見しました。
セリフ入りが興を添えて、面白かったです。
フュッセン市内は何となく見ていないからなのでしょう。
ロマンチック街道は、近年の旅でもハールブルク城で方向を変えたから、
フュッセンまで下っていないのです。次回に是非訪れたいものです。
2009年のバルト三国の旅で、タリンの聖ニコラス教会博物館にある
ベルント・ノトケ作“死の舞踏”を見過ごした事を思い出しました。
そして、2014年に訪れたドイツ北方のシュレースヴィヒのSchloss Gottorf
(Gottorp)ゴットルフ(ゴットルプ)城の博物館で、ベルント・ノトケ作
“死の舞踏”のリューベック作品の複製を見た事も連鎖して思い出しました。
・・・
旅行記を見ると、以下のように書いてありました。
ゴットルフ城の展示はリューベックのBernt Notkeベルント・ノトケ
(15世紀ドイツの画家)の描いた『死の舞踏』、リューベックの
聖マリア教会にあったものの「複製」で長さ十数メートルのものでした。
(文中にも書かれていましたが、聖マリア教会の作品は第二次大戦で
連合軍の爆撃によって破壊されてしまった)
ラヴァル(現エストニア、タリン)の聖ニコラス教会にあった『死の舞踏』
作品は無事だった。
・・・
作品を二つ見比べると、ゴットルフ城の作品は多分残された絵の写真など
から復元した様に思われる現代風の趣のあるものでした。
聖ニコラス教会の『死の舞踏』作品はまぎれもない博物館の至宝、貴重な
ものと云えるようです。
先日も学生時代の同期や先輩の弔報を受け、『死の舞踏』を踊っている
かもしれない年代になって見ると、こうした絵のように皮肉とユーモアー
を楽しんで、笑っていられない気分になりましたよ(苦笑)。
それではまた。
jijidaruma
RE: 「フュッセンの死の舞踏」
jijidarumaさん、こんにちは。
いよいよ桜の季節になってきましたね。
さて、いつもコメントありがとうございます。
「フュッセンの死の舞踏」、あの適当なセリフ入り、正統派のjijidarumaさんにみられて恥ずかしい〜〜(/ω\*)。
きっとあそこはそうじゃないよ、と言うのがあったでしょうね。
「死の舞踏」、いろんなところにありますね。
ベルント・ノトケの「死の舞踏」といったら、リューベックのあれですね。といっても複製ですが。
タリンのニコラス教会には本物が残されているとか・・。いつか観たいですね。
実はリューベックも今回のフュッセンも「死の舞踏」を見たくていきました。
フュッセンのはリューベックのものが頭にあるせいか、もっと巨大なものを想像していましたが、意外に小さくて驚きました。
世の中がこんな状態でなかったら、私がもっと若ければ、「死の舞踏」をテーマにした廻る旅も面白そうだと思いました。
まだ、骸骨から踊りに誘われないうちに、早く正常な世界に戻ってほしいものです。
ありがとうございました。
himmel
2022年03月21日16時28分 返信する -
私も同じ経験をしました
himmelさん、
旅の連れと途中で別れる。寂しいですね。
私も2回ありました。友人とフランスを回った時、ドイツ語仲間とドイツを回った時。
いずれも私だけ後に残り旅を続けました。
空港で見送った後の気持ち、全くhimmelさんと同じでした。
ああこれから一人なんだという寂しい気持ち、一方責任を果たしこれから一人で伸び伸び旅ができるとほっとした気持ちが入り混じりました。
これからは一人旅ですね、楽しみにしています。
ベームRE: 私も同じ経験をしました
ベームさん、こんばんは。
旅行記ではいつも大変お世話になっています。
何かを調べようとして検索すると、ベームさんの旅行記に連れて行かれます。またそれが私が求めるものとピッタリなのですね。
これからも何かと参考にさせていただくかと思いますが、よろしくお願いいたします。
そうですね。空港で見送ったあと、一人で帰っていく列車の中って寂しいですね。
そう言えば、ベームさんも何度かそんなことがおありでしたね。
でも、残るものも寂しいけれど、先に帰るほうも寂しいそうですよ。
3度目のシニア3人旅の時、I女史に言われました。日程が長くなってもいいから(合わせるから)、himmelさんも一緒に帰りましょうよって。
あの時は3週間の長旅になってしまいました。
旅行記のほうはこれから一人旅の分が残っています。もう少し頑張ります。
ベームさんの嫌な季節になりましたが、どうかお身体に気を付けてください。
himmel
2022年03月15日22時22分 返信する -
お疲れさまでした
himmelさん いつもご投票ありがとうございます。
終わりも楽しい旅だったようで、何だか私もほんわかしました。今回の旅行記アップありがとうございます。通して楽しませてもらいました。
わが家もいつかこういう旅をと思いますが、少なくともあと15年は必要?(笑)
この3月で定年退職です。これからも健康第一を心がけねば(-_-;)RE: お疲れさまでした
ねもさん、いつもコメントありがとうございます。
やっと旅行記は終わりました。孫娘が喜んでくれたのが何よりだと思っています。
「また行きたい♪」と言っていましたので、学業が忙しくならない昨年あたりは、普通の世の中であれば、連れて行っていた(連れて行ってもらってた)かもしれません。コロナ憎っくしですね。
>・・・少なくともあと15年は必要?(笑)
ええ〜〜っ!あと15年もたたなければ、コロナもこの混沌とした世の中も収まらないのですか〜?
って勘違いしました。ねもさんのお孫さんが中学生になるまで、と言うことですね。
まだねもさんの旅行記の中にお孫さんの話題は出てきていませんので、これからの御愉しみですね。
それにしてもねもさん、お若い!
まだ定年退職の年齢でいらっしゃるのですか。今までの流れでもう少しお年いってらっしゃるのかと思っていました。失礼。
なにはともあれ、ご定年おめでとうございます。
これからも、ご家族の皆様のためにも、健康第一で頑張ってください。
himmel
2022年03月15日21時54分 返信する -
中世の回廊~ロシアへの偽の逃避回廊~
☆こんな時に、中欧や東欧圏から遠く離れているだけで、4tra.など呑気に世間を覗いていていいの?と不安を覚えながらの検索ですが。。。
☆ドイツに傾倒するhimmelさんにとってウクライナはどの程度の関心事なのか?来てみました。
☆日本語教室に関わった頃、ウクライナからダンスの出稼ぎに来ていた女性が日本人と結婚できた!と喜んで。。。しかし日本語を習いたいのに赤子がいるから思うように参加できないと~時々出張レッスンに伺った当時から、ウクライナの自然や女性の美しさに反して経済的な不安が付きまとう現状を。。。既に10年経過hしてますが、今のウクライナに帰国したのか否か?(フライトでもtransitを入れれば20時間以上?)。。。
☆今やウクライナだけの戦争ではなく、アメリカ参戦が有れば第三次世界大戦へ❓Re: 中世の回廊~ロシアへの偽の逃避回廊~
salsaさん、こんにちは。
コロナに加えて、今また戦争まで・・・、我々の住む世界は一体どうなっていくのかと恐ろしくなります。
今までのドイツ旅行の中で、私は独裁者の第三帝国やユダヤ人の大量虐殺、そして冷戦時代の東側の恐怖政治、密告社会、世論のシャットアウトなどなど、いろいろ勉強してまいりました。
今回のロシアによるウクライナ侵攻(もう侵略ですね)は、まるでそれに輪をかけた酷い出来事、歴史は繰り返すって本当ですね。
それに今はロシアの独裁者は核をちらつかせていますから、これが使われるとこの地球はどうなるのか、もう滅亡しかありません。
あのロシアの独裁者の目を覚まさせる何か手立てはないものかと切に思います。
テレビを見ていても幼い子供が泣きながら逃げまどっている姿や、家を焼かれて泣き叫んでいるお年よりの姿を見ると、もうたまりません。
どうして、何の罪もない民間人が犠牲にならなければならないのか、もの凄い憤りを感じます。
salsaさんがおっしゃっている「人道回廊」って一体何ですか!!
ロシアに誘導したり、地雷を仕掛けたり・・・。
人道って「人の道」、ロシアのやって入ることは人の道に外れたことをやることでしょうか!!
ロシアの今回のやり方については言いたいことがあり過ぎて収まりませんのでこの辺で止めておきます。
一つだけ。
昔、帝劇で観た森繁久彌さんの「屋根の上のヴァイオリン弾き」。
ウクライナと言うとあの美しい「陽は上り・・、陽は落ちて・・・」の美しい旋律が思い出されます。
himmel2022年03月09日15時16分 返信する -
ホテル・アイゼンフート!
frau.himmelさん
お孫ちゃんとのご旅行楽しそうですね。良い時期に行かれましたね。
この中にでてきたホテル・アイゼンフート・・懐かしいです。
40年以上前に宿泊したことがあります。
お部屋ごとにインテリアが違っていた記憶が。私は友達との宿泊でツイン・・でお願いしてあったと思うのですが、バスルームを挟んで右と左にベッドルームがある作りだったことを覚えています。当時は高級ホテルと言う認識はなかったな。
あの、クリスマス屋は昔からちょっと高いな~と思ってたけど、現在もそうでしょうね。あれを日本取り入れてひと財産築いた御仁もおられますけどね。
その後、あの地域に足を踏み入れた記憶がないのですが、ちっとも変ってない佇まいに懐かしくなりました。RE: ホテル・アイゼンフート!
kaoluさんこんばんは。
お久しぶりです。
いつも海外旅行記を見ている私が、たまたま昨日、新作国内旅行記を見ていたら、kaoluさんのお名前がーーーっ!
そうだ!、kaoluさんはヨーロッパだけのkaoluさんではないのだ、国内でもkaoluさんなのだーー!(意味不明・笑)、と控えめに一つだけ足跡をつけてまいりました。
これからゆっくり見せていただく楽しみができました。
ホテル・アイゼンフート、いいホテルにお泊りでしたね。
私はローテンブルクは何度か泊まりましたが、あそこは今も昔も高嶺の花。
一度は・・・、と思いますが、こんな世界情勢ではもう泊まるチャンスは訪れないでしょうね。
クリスマス屋(笑)、あそこホント高いですよね。
私は昔〜、清水の舞台から飛び降りる思いで、ろうそくの温度で羽が回る、あれなんと言ったかな、クリスマス飾りを買って帰りましたが、2〜3回出したっきり、最近はクリスマスの時期になっても見向きもしません(笑)。
海外が大好きなkaoluさん、早く安全に旅行ができるようになるといいですね。
コメントありがとうございました。嬉しかったです。
himmel
2022年03月03日20時54分 返信する -
やはり美しいお城ですね。
himmelさん、こんにちは。
明日から3月、ここ数日は春の到来を感じる気候で気分も晴れますね。
さて、ノイシュバンシュタイン城。やはり美しい姿ですね~!
私はあの2010年の一度しか訪ねていませんが、マリエン橋からの眺めに感動した気持ちはよく覚えています。
フュッセンの町もこじんまりですがきれいですし、やはり再訪したいですね~。
市博物館は訪ねていないのでこのあとのご投稿を楽しみにしております。
確か小さな図書館もありませんでしたでしょうか?
2年前に計画した時に予定した記憶があります。
ハッピーねこRe: やはり美しいお城ですね。
ハッピーねこさん、こんにちは。
いよいよ明日から3月ですね。
私も長らく九州に行っておりませんが、一番いい時期ですね。
そうでしたね。ハッピーねこさん、コロナがなければ次の旅行はフュッセンでしたね。
ハッピーねこさんのことですから、十分に下調べをなさっていたのでしょうね。本当に残念でしたね。
そしてせっかく取ったチケットやホテルをキャンセルなさる時、どんなお気持ちだったのか。
でも、コロナが終息したら、もう一度フュッセンにいらっしてください。
お城も素敵ですが、フュッセンの町は仰るようにこじんまりしていますが、見どころが多い町です。
市博物館編も早く旅行記に仕上げなければと思っています。
また見てください。
ありがとうございました。
himmel
2022年02月28日16時19分 返信する -
あちらにご返信ありがとうございます
himmelさん
晴天のノイシュバンシュタイン城、ご家族にはハッピーなことでしたね。
ドイツ人に絡まれた日はお天気で、麓からノイシュバンシュタイン城がきれいに見えて期待が膨らみましたが、翌日は雨(;∀;)
ドイツ国鉄はそんなに厳格なんですか!? それとも孫娘さんが大人にみえる?
エライとお褒め頂いた娘は小さいうえに童顔で、大学時代も「中学生?」と(笑) 海外でも中学生になってもらったような。
今は一緒にお酒を飲んでくれてありがたいです。横から失礼します
himmelさん、こんにちは。
私も日本人の14歳の女の子が16歳以上に見えるのかな??と驚きました。
C国の人がごまかすから、検札が厳しくなったとか?(笑)
おまけにC国の人は団体で大型ホテルに泊まってるんだと思いましたが、あんなこじんまりした感じのホテルにも進出してるんですか。
ノイシュヴェンシュタイン城はだいぶ前に冬に行ったことがありますが、やはり夏のほうが緑に映えてきれいですね。
街の雰囲気も少し違って見えます。
ポルトガルのペーナ宮殿に行ったとき、お城を作ったフェルナンド2世はルートヴィヒ2世の従兄弟と聞いてびっくりしました。
芸術を愛し、自分の夢が詰まったお城を血税で建てるなんて、当時の国民からすればとんでもない君主ですが、今ではどちらも重要な観光資源ですね。
ムギー2022年02月28日11時02分 返信するRe: あちらにご返信ありがとうございます
ねもさん、こんにちは。
いつもコメントありがとうございます。
はい、ノイシュヴェンシュタイン城に行った日は確かにお天気はよかったです。ところがその当時、ヨーロッパは猛暑、朝のニュースは今日は何度まで上がるとか、暑さの話題ばかり。暑さには堪えました。
ねもさんは(例)の翌日は雨だったとか、やはりお天気がよくないと・・・、ですね。
い~え、孫娘はほんとに幼く見えるのです。
ドイツの16歳って言ったらもう大人でしょう?それに比べると、小学生のレベル。
>大学時代も「中学生?」と(笑)・・・
そうそう、それがあるのかも知れません。
日本人って若く見えても結構年齢は高いから気を付けてって、ドイツ人の車掌さんの間では疑われているところがあるのかも知れませんね。
そのお嬢様も、お父様のお酒の相手をしてくださるなんて羨ましいです。
うちの孫娘はまだちょっと無理(笑)。
ありがとうございました。
himmel2022年02月28日15時37分 返信するRe: 横から失礼します
ムギーさん、こんにちは。
海外だけでなく、国内でも、都内でも、いつもお嬢様たちと旅をなさっている旅行記、楽しく拝見しています。
うちの孫娘とたぶん同じくらいの齢ではないかしらと。
そして孫娘もあそこに連れて行ったら喜ぶでしょうねなんて思うのですが、何分にも体力が追いつかないなと~(笑)。
>私も日本人の14歳の女の子が16歳以上に見えるのかな??と驚きました。
いえ、特に孫娘は、細くて、背丈は最近でこそ母親と同じくらいに伸びましたが、その当時16歳以上に見えるなんてとんでもない、と思っていました。まあ、あんまりキャパキャパした子ではないので、落ち着いて見えるのはそうかもしれませんが。
ねもさんのコメントにも書いたように、日本人って若く見えるけど、本当は・・・なんて車掌さんの間で流布しているのかもしれませんね。
ポルトガルのフェルナント2世とルートヴィヒ2世が従兄弟同士!?
私、こういう話題って大好きです。
早速調べてみましたけど、よくわかりませんでした(泣)。
父親か母親、どちらかが兄弟ってことですね。興味がありますので、もう少し調べてみます。
ポルトガルのペーナ宮殿って行ったことがありませんが、あちらも美しいお城なんですってね。
本物を一度見たい気もします。
コメントありがとうございました。
himmel
2022年02月28日16時00分 返信する -
そんなに料金が違うのですか(・□・;)
himmelさん 3世代旅も佳境ですね。
二度目だったらお許しください。2005年夏、わが家はレゴランドで遊んでウルムの近くからフッセンまで鉄道に乗りました。鉄道だとどこがロマンティック街道なの?という感じ。
車中6人家族でトランプでもやったと思いますが、地元のドイツ人に絡まれて(笑) 大人数の日本人家族が面白かったのでしょうか?
なんでも札幌に何週間だか滞在したことあるという話から始まって、そんなにノイシュバンシュタイン城が好きな日本人なら買い取ったらどうだ!?とかジョークをかまして下車していきました。
一般に外国人は小さな子連れに優しくて、楽しい旅路でした。RE: そんなに料金が違うのですか(・□・;)
ねもさん、こんばんは。
我が世の春、ならぬ、我が世の冬を謳歌していらっしゃるねもさんの旅行記、見せていただいていますよ〜。
あっちの雪山、こっちの雪山と美しい雪渓の中を・・、寒がりの私からしたら「羨ましい〜〜!」の一言。
最新号ではお嬢様も登場なさいましたね。
お嬢様エライっ! いまだにお父様にお付き合いしてくださるんですもの。
ねも家は小さいころから国内と言わず海外にもお揃いで家族旅行をしていらっしゃったので、エラクもなくそれが普通なのですね。
ドイツにも家族6人でいらっしゃった。今回の私たちと同じように列車で。
絡んできたドイツ人は、きっと楽しそうな日本人とお喋りしてみたかったのでしょうね。
私たちも旅の列車の中で現地の方と盛り上がったりしたことがありました。それがまた旅の楽しい思い出につながるのですね。
そうなんです、ロマンティック街道バスと普通列車、そんなに料金が違うのです。
メモ帳には、ローテンブルク〜フュッセンのバス代は大人が一人10,500円、子供が9,450円、合計40,950円と書いています。
列車は1日乗り放題のバイエルンチケットが4人で37ユーロでしたから、厳密ではありませんが約10倍。何度かロマンティック街道バスに乗ったことがある私としてはそこまでの価値はなし!と却下しました(笑)。
ドイツの列車の旅、懐かしいです。
早く普通に海外旅行ができるような日常に戻ってほしいです。
himmel
2022年02月20日21時13分 返信する -
ヒルデガルトって聞いたことがあるような。中世の魔女?
himmelさん、
今晩は。お孫さんとの旅、実に羨ましく、楽しませて頂いています。
さて、文中にあった「ヒルデガルトって聞いたことがあるような。
中世の魔女?」
名前を聞き及んでおられるから、いろいろな町で見聞きされたことでしょう。
以下をご参照に:薬局ですから、聖女さま!!です。
ライン川のリューデスハイム近くのBingenビンゲンの対岸に立つ
ザンクト・ヒルデガルト修道院は今はブドウ畑に囲まれている。
いつ頃からホップがビールに使われ始めたのかは明らになっていませんが、
ホップは薬草として古くから栽培されていました。
それが初めてビールに使われた記録が残るのは12世紀。修道女であった
ヒルデガルトが最初と言われています。ライン川畔のビンゲンにある修道院
の院長であった彼女は優秀な自然科学者で、醸造家でもありました。
それではまた。
jijidarumaRE: ヒルデガルトって聞いたことがあるような。中世の魔女?
jijidarumaさん、こんにちは。
コメントありがとうございます。
オリンピックが終わりましたね〜。
これでやっと日常の生活に戻れそう、というか、コロナのことを嫌と言うほど耳にするコロナ禍の日常に戻りますね。
さて、ヒルデガルトはやはりビンゲンのヒルデガルトでしたか。
前にハイデルベルクの薬事博物館を訪れた時、関連したものを見たような気がしましたし、また、テレビでドイツの薬草のことをやっていた時に名前を聞いたことがあったような気がしていました。
旅行記を書く前にもう一度調べてみたのですが、「ヒルデガルト・フォン・ビンゲン」しか出てこなくて、そこまで突き詰めることはないだろうと、私のいい加減な性格であのような書き方になってしまいました(笑)。
また中世のころは、特異な才能を持った女性は「魔女」と呼ばれ迫害されたそうですから、きっとヒルデガルトもと思いましたが、彼女は神聖ローマ皇帝も認めるほどの科学者であり、神学者であり、また作曲家でもあったのですね。
jijidarumaさんにヒントを与えていただき、スッキリいたしました。ありがとうございます。
このコロナ禍でお互いになかなか旅には出ることができませんが、jijidarumaさんのポケットの中には、まだまだたくさんの旅行記の材料が詰まっていそうですね。
次の旅行記も楽しみにしています。
himmel
2022年02月20日13時42分 返信する



