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frau.himmelさんへのコメント一覧(15ページ)全1,434件

frau.himmelさんの掲示板にコメントを書く

  • フランクフルト🎶

    frau.himmelさん

    お久しぶりです!

    フランクフルト!frau.himmelさん の旅行記で、フランクフルトにこんなに見所があるのね!と空港や中央駅しか知らないことに反省してしまいます(^_^;)

    そろそろ海外移動の制限がなくなってきましたが、まだまだ心配はつきませんね。
    あちらでは、誰もマスクなどしていないそうで、向こうに住んでる身内が言うには、"まわりにコロナに罹る人いないよ、皆罹ったことがあるから!"コロナに罹ったことない人を探す方が難しいそうです。(ブラックユーモアのようですよね…)
    逆に、FFP4でもがっつりかけて出掛ければ、まわりが警戒して近づいてこず、感染リスクが減るかも知れません!
    でも、現地のかたと触れあえなかったり、笑顔がみられない、見せられないのは悲しいですね…。う~ん悩ましい限りです。。
    楽しいリンゴ酒電車の旅など、楽しませて頂きました(*^-^*)ありがとうございます🎶

    maay

    2022年09月19日07時34分返信する 関連旅行記

    RE: フランクフルト

    maayさん、こんばんは。ご無沙汰しています。
    この度はコメントありがとうございます。

    さっきまでエリザベス女王の厳かな国葬を見ていまして、あ〜〜やっぱり早くヨーロッパ行きたいなーと思いました。
    あのウェストミンスターの内陣、聖歌隊の合唱、司教の説教、それに棺の上に置かれた三種の神器などなど、みんなみんなヨーロッパの大聖堂や教会で見たり勉強したものばかりです。

    海外旅行も規制が緩くなってきましたが、若い人はそれでよくても、この齢ではなにかあると・・・と考えるとまだちょっと腰が引けてしまいます。
    海外ニュースを見ていても、マスクをしていない人が多いのには驚きますね。
    今回天皇御夫妻がエリザベス女王の国葬に出席のための黒いマスクで行かれたのも、あちらにしたら奇異に映ったのでしょう。

    >"まわりにコロナに罹る人いないよ、皆罹ったことがあるから!"コロナに罹ったことない人を探す方が難しいそうです。

    えっ!ですね。
    でも日本だって感染者が2000万人を越えていますから、割合からみればかなり罹った人は多いはずですが、幸か不幸か私の周りでは一人もそんな話を聞きません。まだ私は温室育ちなのでしょうかね(笑)
    コロナもそうですが、あのにっくき戦争が終わってくれなければ、安心して旅発てないような・・・、なんて言っていると、いつになりますやら。

    maayさんは、あちらにお嬢様がいらっしゃるから、行きたいと思えばいつでも行ける態勢が整ったのではありませんか。

    しばらくは皆様の旅行記を拝見して行った気になりましょう。
    あ〜〜、早く行きたい。

    himmel
    2022年09月19日21時59分 返信する
  • ドイツ人は愛想笑いをしない

    himmelさん

    こんにちは、ぶどう畑です。

    以前の旅行記で「次の停車駅はマインツですか?」とオバサマに尋ねたのをきっかけに話が弾んだという話、今日、ラジオを聴いていて、なるほど~!と思いました。

    ドイツ人ハーフのサッシャ、ご存じですか?
    午前中は彼がナビゲーターをしている「J-Wave」をよく聴くのですが、彼が言うには、ドイツ人は愛想笑いをしないんですって。
    だから、微笑んでくれた時のギャップが嬉しいんだとか。

    ドイツではないけれど、プラハの装飾工芸美術館に行った時、窓からユダヤ人墓地が見えて、スタッフのオバサマに写真を撮ってもいいかと確認したら、不愛想に思えたオバサマが、嬉しそうにトイレからのほうがよく見えると教えてくれたことを思い出しました。
    その時は、社会主義国だからかなぁと思ってましたが、プラハの人もドイツ人に気質が似ているのかもしれませんね。

    さて、9/7から帰国時のPCR検査、陰性証明の提出がなくなるようで、旅行もしやすくなりそうですね。
    でも、もし、飛行機で隣の人が感染していたら、うつってしまう可能性もアリアリなワケで…。
    コロナが収束したわけでなく、飛行機の便も戻っていないようだし、今すぐ出かけよう!って気にはなりませんが、来年にはどこかに行けるかなぁ。
    2022年09月06日11時16分返信する 関連旅行記

    Re: ドイツ人は愛想笑いをしない

    ぶどう畑さん、こんばんは。
    ぶどう畑さんの国内旅行記いろいろ、楽しく拝見させていただいています。

    サッシャ? もしかしたらずっと前にテレビでドイツ語に出演していた背の高い男性じゃない?
    ここ何年も「テレビでドイツ語」も見ていない(つまり勉強していない)ので、今どなたが出演されているのかさっぱりわかりませんが。

    なるほど、ドイツ人は愛想笑いをしない…、確かにそんなイメージですね。特にシニアは。
    車内で一緒だったあのおば様も、かなり長い間同じ空間にいたのに、一言も発しない、ニコリともしない、だけど拙いドイツ語で話しかけたら、えっこんなに笑顔が素敵な人だったの!と思うくらいの満面の笑み。
    もうちょっと早く話しかければよかったと思いました。

    ぶどう畑さんが経験なさったプラハの美術館のスタッフのオバサマのこと、よ~~く判ります。
    そんな対応をしていただくとほんとに嬉しいですよね。

    私にもそんなことがあったな~~、と旅行記を探しました。
    ブラチスラバ城で、フォトチケットが必要だったのに知らないで、写真をパチパチ撮りまくる私。そんな私の周りを無愛想なスタッフのおば様がウロウロしている。
    でもあまりにも目に余ったのでしょうね、「フォトチケットは持っているの?」って。ごめんなさいと謝って、あわててカメラを仕舞いました。

    しばらくして、そのおばさまが、隣の部屋から私をそっと手招きしました。
    そしてこのお城で一番有名なマリアテレジアの肖像画を指さして、「この1枚だけ撮っていいわよ」と、ニコニコしておっしゃる、嬉しかったですね。
    マリアテレジアのお隣にはシシーの肖像画。図々しくも「私はシシーのファンなの、これもお願い!」って手を合わせてお願いしたら、彼女ニコニコしながら「これだけよ」って許してくれました。

    そんな旅先での楽しいことや嬉しいことを考えていると、たまらなく旅に行きたくなります。
    でも、コロナや戦争、その他もろもろのことが解消され、安心して旅ができるようになるまでは、この齢になるとリスクが大きすぎます。もう後はないしなぁ・・・。
    あ~~ヨーロッパ、行きたい~!
    ぶどう畑さんは来年は行けますよ。

    himmel
    2022年09月06日22時19分 返信する
  • 泣きたくなるほど・・・

    frau himmelさん、

    今晩は。
    旅も最終局面ですね。
    フランクフルト!泣きたくなるほどではないにしても私にも懐かしく思い出される街です。
    エッシェンハイマー塔、パウルス教会、トゥルン・ウント・タクシス宮殿、レーマー、ニコライ教会、アイゼルナー橋、私も行きました。もっともhimmelさんほど詳しくは見ていませんが。ツム・シュヴァルツェン・シュテルンではドイツ語勉強仲間と食事をしました。
    最後の海外旅行から5年が経ちました。もう5歳若かったらもう一度ドイツに行けるのにとの思いで一杯です。歳はとりたくないものです。

    4traには最近の海外旅行のブログも見られるようになりました。himmelさんは如何ですか。
                    ベーム

    2022年08月31日20時33分返信する 関連旅行記

    RE: 泣きたくなるほど・・・

    ベームさん、

    泣きたくなるほど・・・。
    齢をとっていく焦りなのでしょうね。このままもう海外には行けないかもしれないというジリジリとしたどうしようもない足掻き。

    コロナがもう少し落ち着いて、戦争が終わって、エネルギー事情や世界経済が持ち直して、安心して旅に行けるようになるのは何年先なのだろう。そんな機会は私には訪れないのかもしれない。もう私の人生終わったな、なんて泣きたい気持ちになってしまいます。

    最近、ヨーロッパ旅行にいらっしゃった方のブログも散見されますね。
    私もあと15歳、いえ10歳でもいい、若かったら万全の備えをして、もしかしたら出かけたかも知れません。この齢になりますと、旅先で何かあれば周りに迷惑をかけてしまいますから、気持ちだけでは行けません。悲しいけれど。

    ベームさんもフランクフルトではいろいろ訪れていらっしゃいますね。
    私の虎の巻のベームさんの旅行記、情報収集のためにベームさんのところにお邪魔しましたら、1冊しか書いていらっしゃらなかったので、えっと思っておりました。

    ドイツ語のお仲間たちと・・、あ〜〜あの時、ツム・シュヴァルツェン・シュテルンにいらっしゃったのですね。
    あの旅行は画期的なというか、ベームさんは大変だったかもしれませんが、旅行記を読んでいる私たちも大変楽しませていただきました。
    お仲間の方たちもきっと今でも、あの時は〜〜、って懐かしく思い出していらっしゃるのではないでしょうか。
    ベームさんもあのご旅行のことをを思い出して、戻れるものならあの頃に戻りたいと感傷的になることってありませんか。

    私も最後の海外からもう3年経ちました。でも、こうやって旅行記を書いている間は、懐かしくて泣きたくなっても、海外のことを考えることができるのですから、まだ幸せだと思うことにします。

    すっかり愚痴になってしまいました。ごめんなさい。
    コメントありがとうございました。

    himmel


    2022年08月31日23時04分 返信する
  • Himmel und Erde !

    ☆天と地? Frauさん=「天に咲く花」でしたか?

    ☆まるで故郷への里帰りの様に生き生きとして街歩きを楽しめるのですね。(私も第二外国語はドイツ語でしたが)教授が2年間の内1年半をドイツ遊学されたので、ほとんど学習しなくて。。。Mine ersten Liebeでしたか、初恋の序章しか覚えなかった!

    ☆語学は何時の世も処世術になるから、勉強しておくべきですね。教会でコンサートを目的に待っていたら、やたらお説教~横浜で聖歌隊に属していた自分も讃美歌を唄いたいばかりなのに、説教が長くてイラついたものですが、その後のrefreshment timeが目的だったから、2年間我慢して通い続けました。今は横浜stadiumになってるけど~
    2022年08月29日09時40分返信する 関連旅行記

    RE: Himmel und Erde !

    salsaさん、こんばんは。

    「天に咲く花」(/ω\)。 salsaさん、ありがとう〜〜!Frauをフラワーにすてきに解釈してくださって。
    本当は、himmelおばさん、いえ、齢からいえばhimmel婆ちゃんかな。
    「天のお婆ぁ」か、なんだか箒にまたがって天から降りてくるおっかない魔女のお婆を連想してしまいました。
    いっそのことhimmelladyにしようかな?(爆笑)

    salsaさんはドイツ語も!
    何でもお出来になるのですね。英語は先生でしょう。どこかで読みました。それに歌に踊りに、チャーミングだし。
    天(himmel)は二物も三物もお与えになった。天は不公平です!

    そうそう、教会のコンサートってやたらお説教がながいんですよね。
    でもその後にどんな素晴らしい音楽が聴けるのだろうと期待して待ちましたよ。

    いつもコメントありがとうございます。

    himmel
    2022年08月29日22時45分 返信する
  • お疲れ様です(^^♪

     いよいよ、2018年 夏一人旅編も 終わりが近づいてきたのでしょうか?
      奇しくも 丁度 4年前に 旅されてたのですよね
     
      ワタシもドイツはヨーロッパの中でも、大好きな国の一つなのですが
        主に行った都市は、ハンブルグ ケルン フランクフルト ミュンヘン
       位しか知りません(;'∀') ケルンを除いた3都市は、寝台列車の発着点
      として利用していたため、乗降回数も増え 滞在日数は2ヶ月弱位に
        なってました。 
      最初の移動時、斜め前に座られたシニア女性との、エピソード良かったです
        himmelさんはドイツ語お判りになるから羨ましく感じました。
       でも、これ !って ドイツに限らず 特に東欧はその傾向が強いと感じ
       ましたが(苦笑) 女性はとにかく愛想が悪いですwww しかし
      現地語を少しでも話すと、満面の笑顔で返してくれます まぁ~現金って
       言ってしまえばそれまでなのですが、でも気持ちが良いものですよね(^^♪

       はぁ~ himmelさんの数々のドイツ画像 拝見してても思うのですが
         ヨーロッパ早く旅したいなぁって・・日本は第7波到来で
        絶賛コロナ祭りの真っ最中だし、アホなマスゴミは相も変わらず
          感染者数 あげつらって 煽るしか能が無い始末 
        まったく進歩のないこの日本って ????? ヨーロッパは、ほぼ
          コロナどこ !? 状態なのに !? 
        各TV局 御用達の なっちゃってコロナ専門家達の顔見るのもうんざりです

       ごめんなさいです 後半 愚痴になってしまいました(笑)  
    2022年08月04日18時47分返信する 関連旅行記

    RE: お疲れ様です(^^♪

    マーさん、こんばんは。
    いつもコメントありがとうございます。

    そうなんですね、日付を見たら2018年年8月4日、ちょうど4年前か〜〜と感慨に浸りました。
    あれから世界は激動の世紀に突入しようとは・・・(笑)。

    マーさん、ドイツにも随分行ってらっしゃいますね。
    私のようにピンポイントではなく、いろんな国へ旅していらっしゃるのが凄い!
    私の場合はカタコトのドイツ語が通じる(正真正銘のカタコトなのですよ・笑)国に限られていますので。

    >最初の移動時、斜め前に座られたシニア女性との、エピソード良かったです。

    あの神経質そうな数独のおばさまですね。
    ほんとにどうしようかと思いました。でもボックス席にどこの国かわからないアジア人のシニアと二人きり、あちらもどうしようかと思ったことでしょうね。
    私がドイツ語で質問した後の満面の笑顔、神経質そうな顔との落差に本当に驚きました。
    お互いに一人旅同志ですから、もっと早くに話しかけていたら、楽しい旅ができたのに、と思いました。

    そうですね、東欧でも女性(特にシニア)は人見知りの傾向が強いかもしれませんね。たとえ、カタコトでも現地の方と交流ができるって言うのは旅の醍醐味ですね。

    はぁ〜、私もそう思います。ヨーロッパ早く旅したい!
    絶賛コロナ祭り(笑・まさに)報道。
    最近のコロナの増え方を見ていると、仰るようにマスコミの過剰な報道には、ヨーロッパの旅も絶望的に思えます。
    せめて老い先短いシニアに、もう少し希望を持たせる報道をしてほしいと思います。
    ごめんなさい、私も愚痴になってしまいました。

    ありがとうございました。

    himmel


    2022年08月04日22時19分 返信する
  • おはようございます

    フランクフルトは軽く観光したことがありましたが、レーマー広場以外は記憶もなく、こんな綺麗な街だったかな?と思いました。
    もっと目を凝らして見るべきでした。

    旅ですれ違った人との会話は印象に残りますね。
    ドイツ語ができるのがうらやましいです。
    ドイツの会社に10年勤めたけど、単語を数個覚えただけでした。
    ハノーバーに行った時、駅のホームでアナウンスがあり、何言ってるかさっぱりわからなかったので、そばにいた白人の女性に聞いたら、自分もドイツ語はわからないと言われてしまったことがありました。
    ドイツ人かそうじゃないかも区別がつかない自分にがっかりしました(笑)

    ムギー
    2022年08月04日08時29分返信する 関連旅行記

    RE: こんばんは。

    ムギーさん、こんばんは。

    ムギーさんの最近のクチコミやQ&Aの回答など、ご活躍素晴らしいですね。国の内外問わず、本当に幅広くいろんなことをご存じです。
    やはり外資系にお勤めでしたか、それで公私ともにいろんな経験がおありだったのですね。

    いえ、私のドイツ語なんてほんと〜〜にカタコトなのです。
    でもそのカタコトでも何とかコミニュケーションが取れているので、旅がやめられないのでしょうね。

    私もドイツ人かそうでない人か区別がつきません。
    ただ、基準としては、若い人より私の年齢に近そうなお年寄りに声掛けするので、そういう人はだいたいドイツ人です(笑)。

    転職なさってのご褒美の海外はお一人でしたが、またお嬢様たちとの楽しい旅日記も拝見したいです。
    コメントありがとうございました。

    himmel

    返信が別なところに表示されましたので、改めて書き直しました。
    こんなこと始めてです。
    2022年08月04日20時31分 返信する
  • バラの名前。

    himmelさん

    こんにちは。
    暑い毎日ですね。
    おっしゃるとおり、いろいろなするべき事が億劫なまま通り過ぎていきます。

    京成バラ園、シーズンではない時にたまたま通りかかったりする事はありますが
    開花時期に行った事がなくて、旅行記で拝見できてラッキーでした。
    さすが人気のバラ園、バラの種類もすごい数ですね。
    ロイヤルローズのコーナー、ベルばらのテラスなどなどテーマ毎に植えられた
    薔薇の見事な事!
    そういった演出は見学していても楽しめますね。
    ロイヤルファミリー、ベルばら、共にバラとの結びつきが深いようですから
    まずそこのコーナーで長居をしてしまいそうです。

    アストリット、、、というなにやらドイツ語由来のバラの名前から
    himmelさんの素晴らしいサガ、第六感が動き出して、調べられたら大当たりでしたね。
    父親がヒトラー暗殺未遂事件に関わり、ぎりぎりのところで収容所が開放され
    一命をとりとめられたという、その方の娘さん、
    アストリットさんご自身もきっと過酷な人生の一場面をくぐり抜けられた事でしょうね。
    そういう方々の多くが、その後の人生を社会貢献に捧げられておられますね。
    そんなアストリットさんに捧げられたバラの名。

    きっと一つ一つのバラの名前を調べていったら、さまざまな由来が背後にあることと
    思いました。

    当日はお食事は簡単に切り上げられて、後日、幕張のホテルでお二人でお食事を。
    ホテルスプリングスの玄海で、お二人で懐石料理をお楽しみに。
    バラ園でのお手製のおにぎりもさぞかし美味しかった事でしょうが
    場所を改められて静かなホテル内でのお食事は格別だった事でしょう。

    私も夏は苦手で、秋の気配が訪れるまでは、優先するべき予定はこなしつつ
    それ以外は引きこもり状態で過ごしています。
    今から涼しい秋を待ち焦がれています。

    mistral

    2022年07月24日14時12分返信する 関連旅行記

    RE: バラの名前。

    mistralさん、こんばんは。
    いつもコメントありがとうございます。

    本当に暑いですね〜。
    今ヨーロッパでは考えられないほどの熱暑が襲っているそうで、ニュースを見て驚いています。
    コロナに始まり、戦争、そして熱暑、この地球は一体どうなってしまったのか、心配は尽きません。

    そんな中、美しいバラの花に癒されて参りました。
    mistralさんも京成バラ園は割とお近くなのですよね。私も名前は聞いていましたが、訪れるのは初めてでした。

    たくさんの種類のバラも確かに美しかったけど、mistralさん仰るように、プレートの名前の由来、背景を調べるのって楽しいですね。
    アストリット・・・、これは仰るように私の中では大ヒットでした。
    まさか、ヒトラー暗殺未遂事件にかかわっている方の後継者の名前が付いた薔薇があるなんて。
    もっといろいろ探したら、背後にもっといろんな歴史や物語が隠れた薔薇の種類があったかもしれませんね。

    はい、バラ園の中のレストランもいいですよ、って聞いていたのですが、夫がそれを却下したのは、コロナのこともありますが、運転するのでお酒が飲めないから、と言うのが最大の理由(笑)なのです。
    まあ確かにこう暑いと、バラ園のイタリアンより懐石料理の方が私の気分にもあっていましたから、珍しく夫に従いましたけど(笑)。

    今年のこの暑さは長引きそうですね。
    それにも増してここのところのコロナ感染者の急激な増加には戦々恐々としています。
    お互いに気を付けて、この夏を乗り切りましょう。

    himmel
    2022年07月24日22時38分 返信する
  • 都会のオアシス・・・

    himmelさん、こんにちは(#^^#)
    鹿児島もぬっかですよ~(笑)
    私も、旅行記書こう書こうと思いつつ、何だかエンジンがかかりません(^^ゞ

    さつまおごじょのHNを出してくださってありがとうございますm(__)m
    でも、私の写真がプロ級とか、こんな過分すぎるくだりは『こそばいか~』( ´艸`)

    京成バラ園ですか、ちょうどいいタイミングで行かれましたね。
    本当にどれもこれも綺麗です。私が見た事のない色味のバラがたくさんです。
    こんな所へ行ったら私は多分開園から閉園まで居ると思います(笑)
    何なら2日続けて行くかもです( ´艸`)
    この薔薇の札だけでなく、日常でドイツ語の単語を見るとついつい目がいきますね。
    私の場合見るだけで終わりですが、さすがhimmelさん お調べになったのですね。
    こういうところで『差』がつくのですよね(反省)

    マロニエ並木の散歩道・・・
    素敵なところにお住まいですね(^_-)-☆

    さつまおごじょ
    2022年07月23日17時55分返信する 関連旅行記

    RE: 都会のオアシス・・・

    さつまおごじょさん、こんばんは。
    そっちもぬっかったですか?雨もすごかったごたるですね。

    いいえ、さつまおごじょさんの写真は、もう誰もが認めるプロ級ですよ。「級」がお気に召さないのなら「プロ」にしましょうか。←ウンそれがいい!
    私などいつもすごかねー、きれいかねーと感嘆しながら旅行記を拝見しています。

    はい、京成バラ園の花はそれはもうーきれいかったですよ。私のヘボ写真ではなく、さつまおごじょさんだったら素晴らしい写真を撮られたでしょうね。

    ほんとにこの度は、勝手に旅行記のURLやHNを使わせていただいて事後承諾、ほんとにすみませんでした。
    さつまおごじょさんの「2か月も前のことですが」に大変勇気づけられました。
    それまではすっかり「書くのや〜〜めた!」になっていたのですが、そうか私はまだ2か月経っていないもんね〜と(そっちかい・笑)書く気になりました。
    しかしそれからもグズグズしていて、言葉通り結局2か月前になってしまいましたが(笑)。

    マロニエの並木道、きれいでしょう?
    毎年あの花を見るとヨーロッパを思い出し、あ〜〜あ、今年も行けなかった、と悲しくなるのです。

    さつまおごじょさん、そろそろエンジンかかりましたか?
    美しいお写真と楽しいコメントはもちろんですが、次はどの地を取り上げてくださるかな〜と、元関係者としてはそれも楽しみにしています。

    himmel
    2022年07月24日00時20分 返信する
  • こんにちは(^^♪

     圧巻の薔薇群ですね~ 我が家は、花卉類にはまったく疎いため(苦笑)
      薔薇は種類が多いって事位しか知識がありませんでしたが
     紹介されてる薔薇群の中で、中盤の「アストリット・グレーフィン・フォン・ハルデンベルク」 のページ ! に反応してしまいました(笑)
       さすが ! ドイツ語表記に反応されて調べられる himmelさんらしいと
      思いました。そして、あの「ワルキューレ」メンバーの一員だったとは !?
        しかも戦後まで生き残ったメンバー 
      フォンシュタウフェンベルク大佐の銃殺現場やワイヤーで処刑された
       他のメンバーの刑務所も・・・ハルデンベルグ氏はまだ運が良かったの
     でしょうね。 コロナ禍の規制がなくなったら一度は訪ねてみたい場所に
       なってます。 この夏で、パスポートの期限が切れてしまい
         即切替申請するつもりでいたのですが、未だに収まる様子もない
      状況に来年以降に延期することにしました。
      
      もう完全に第7波到来の感じになってますが、なんで !? ニュースや
        ワイドショーは感染者の数だけあげつらって大騒ぎしてるのか ?
       日本だけですものね(苦笑) 最近、世界一周してる若い子たちの
        YouTubeよく見てるのですが、東南アジアや東ヨーロッパ等
      街の様子を見ると、コロナ何処へ??? って感じになってます。
        こんな状況下でも、海外に飛び出る事が出来る若さが羨ましくも
       あります。 

        ただ、国内の状況が落ち着けば、冬 沖縄を検討しています。
          テーマは沖縄戦で犠牲になった「学徒隊の足跡」を
         辿りたいと思っていますが・・・果たしてどうなるか ???

     himmelさんも、感染等お気をつけて下さいませ・・・・
         また未発表の旅行記も楽しみにしております。

           
        
    2022年07月23日10時04分返信する 関連旅行記

    RE: こんにちは(^^♪

    マーさん、こんばんは。
    コメント、ありがとうございます。ダラダラと花の名前を書き連ねた面白くもない旅行記でしたのに。

    やっぱり「ワルキューレ」に反応してくださったのですね。
    マーさんがコメントの中でかいていらっしゃる「ワイヤーで処刑された」というのはプレッツェンゼー刑務所ですね。
    10年ほど前に、一人であの刑務所に行ったことを思い出し、その時の旅行記をもう一度探し出して読みました。
    刑務所は無料で見学できるのですが、その時の見学者は私一人、今でもあの時の不気味な感覚が蘇ります。ガラーンとした処刑場には釣り鉤が何本かぶら下がっており、一目見ただけでこれが何をするものか理解できました。
    ワルキューレの仲間も何人か、ヒトラーの命令により最も残忍な方法で絞首刑にされたのでした。

    薔薇の名前の「アストリット」の父親カール・ハルデンベルク伯爵は、運よく死刑執行予定日にザクセンハウゼン強制収容所が開放され、そして終戦に至ったので、生き残ったのでしたね。

    >フォンシュタウフェンベルク大佐の銃殺現場 ←「ドイツ抵抗記念館」ですね。
    >コロナ禍の規制がなくなったら一度は訪ねてみたい場所になってます。

    マーさんがそんなことを仰るから、私ももう一度行きたくなりました。今ならあの時よりもっと理解できるのにと思いますが、それまで体力が維持できますかどうか。

    この4トラベルでも最近ヨーロッパに行かれた方の旅行記を見かけるようになりましたし、徐々に徐々に緩和されつつあるのは感じます。
    しかしやはり、この齢になりますと、コロナが収まり戦争が終わって、以前の状態に戻らないと、安心して海外に行けそうもありません。
    私のパスポートは2027年までありますので、それまでには一度くらい行けますよね(願望・笑)。

    >テーマは沖縄戦で犠牲になった「学徒隊の足跡」を辿りたいと思っています

    マーさんの社会派旅行記、待っています。是非拝見させてください。

    でも、本当にこちら関東はもちろん、マーさんの九州も、それに沖縄もコロナ感染者が凄く増えていますね。
    お互いに感染しないように気を付けましょう。

    himmel

    2022年07月23日23時32分 返信する
  • ディズニーキャラクターの薔薇~

    ☆京成バラ園へドライブして❣幕張スプリングスでランチ懐石‼(お近くの住まい)?

    ☆京成バラ園は、我が家からも車で3-40分~以前"薔薇咲く聖苑”申し込みに行った帰りに寄ってみた時(4月下旬入園料が300円でしたが、5月より突然1200円!)~

    ☆私は、あの世へ行ってからゆっくり棘のある薔薇と格闘しようかと樹木葬に応募したのですよ。。。
    2022年07月23日08時54分返信する 関連旅行記

    RE: ディズニーキャラクターの薔薇?

    salsaさん、こんばんは。

    コメントありがとうございます。
    はい、お察しのようにsalsaさんと同県人です。

    salsaさんのところからも京成バラ園は近いのですね。
    私は今回初めて行きましたが、広いですね〜。そして薔薇の花の華やかなこと、豪華なこと・・・、まるでsalsaさんみたい。
    入場料は花の咲き具合によって金額が違うのでしょうか。
    今回は十分堪能いたしましたので、1500円は適正価格だと思いましたが、せめてシニア料金を設定してくれたら〜〜(笑)。

    薔薇咲く聖苑、ロマンティック〜〜。
    薔薇の樹木の下で眠るなんて素敵ですね。salsaさんにはピッタリの終の棲家。
    な〜んて、まだまだsalsaさんは薔薇の花のような華麗な人生を棘をかき分け歩まなければならないお方です。

    さっき花火の音がしたので、あわてて見に行きました。花火大会、数年間中止されていましたが、今年は開催されたのですね。

    ありがとうございました。

    himmel
    2022年07月23日21時42分 返信する

frau.himmelさん

frau.himmelさん 写真

16国・地域渡航

10都道府県訪問

frau.himmelさんにとって旅行とは

4トラベル会員になりいつの間にか15年以上経ちました。
私の拙い旅行記でも多くの方が読んでくださり、大変励みになっております。
齢をとりますとだんだん文章も書けなくなり、また投稿頻度も遅くなってまいりましたが、これからも老化防止・ボケ防止、そして自分自身の旅の備忘録として、この4トラベルを利用していきたいと思います。

自分を客観的にみた第一印象

………?

大好きな場所

ヨーロッパ。特にドイツ語圏

大好きな理由

歴史ある落ち着いた雰囲気が最高。

行ってみたい場所

広く浅くは好みませんので、やはりヨーロッパをもっと極めたいですね。

現在16の国と地域に訪問しています

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現在10都道府県に訪問しています