frau.himmelさんへのコメント一覧(14ページ)全1,434件
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おはようございます
ウィーン美術史美術館のカフェ、素敵ですね。
上から見ると床の大理石の模様がきれいです。
白ワインで楽しむランチも優雅でいいですね。
frau.himmelさんのテーマごとに分類された解説がとてもわかりやすいです。
洗礼者ヨハネは知っていましたが、従姉妹のエリザベツから産まれた子供だとは知りませんでした。
勉強になりました。
ムギーRE: こんばんは
ムギーさんこんばんは。
コメントありがとうございます。
ウィーン美術史美術館のカフェー、上から見るとあの幾何学模様がとても面白いですよね。来館何度目かにしてやっと入ることができました。
>frau.himmelさんのテーマごとに分類された解説がとてもわかりやすいです。
ありがとうございます。
当の本人は絵の説明のコメントを書きながら、ゴチャゴチャして訳がわからなくなったりしているのですよ(笑)。
洗礼者ヨハネの母エリザベツ、彼女も本当に聖母マリアの従姉妹なのか親戚なのか、説明書では分かれているので、私は判り易く従姉妹で通そうと決めました(笑)。そんなものです、私の解説なんて。
でもムギーさんの博識には本当に驚きます。
いつもQ&Aに回答していらっして、その範囲の広いこと広いこと!
これからも4トラの迷える子羊の救世主になってください。
あら私ったら・・・、キリストの世界がまだ抜けきっていませんね。
himmel
2023年02月23日20時49分 返信する -
今晩は
frau.himmelさん、今晩は。お邪魔します。
美術史美術館、ていねいに観て回られたのですね。こんな絵があったのか、と思う絵の多いこと。
ていねいにご覧になるだけでなく、一枚、一枚撮影して(ここまでならできる人がいるるかもしれませんが)、こうして一枚、一枚絵に説明をつけて旅行記にまとめるとは、
暇ならできるようなことではありません。(暇ということでは私がずっと上ですよ)
スザンナのエピソード、私は知らなかったので、続きを知りたくて、幸いウィキペディアに出ていたので読みました。
サロメに限らず、首を切るモチーフはよほど画家の創作意欲を刺激するのですね。多いですね。
おもしろいのはアルトドルファーの『ロトと娘たち』です。娘が手にもっているのはグラスですね。旧約聖書の時代に、とツッコミをいれるのは野暮というものなのでしょうね。
付けていただいた解説のおかげて、こういう絵だったのか、とあらためて知ることができました。どれくらいの時間と労力をおかけになったのでしょう。私にはちょっと想像できません。(写真20~30枚程度の旅行記ですぐに日付がかわってしまいます)
お孫さんは受験なのですね。一番大変な時期です。きっとがんばっておられることでしょう。応援しています。Re: 今晩は
偏西風さん、再度コメントありがとうございます。
過分にお誉めいただいて恥ずかしいです。
齢をとってクドクなったせいか、汚い写真なのだからほっておけばいいのに、何と言う題名か、画家は誰なのかどうしても調べたくなったり、調べたら調べたでその先はどうなるのか追及したくなったり・・・。
>(写真20~30枚程度の旅行記ですぐに日付がかわってしまいます)
それ!それなのです。でも楽しいからいいかって(笑)。
スザンナの物語、お調べになりましたか。
あれって奥が深いですね。私はズルして最後はムニャムニャ・・。また理解できない絵もコメントはムニャムニャで濁しています(笑)。
しかし旧約聖書って面白いですね。
ほんとに生首のモチーフは多いし、それに裸体画も多い。私がそんな絵ばかりを選んでいるわけではないのですが(笑)。
アルトドルファーのロトの娘、あらほんと、ワイングラスですね。それにおいしそうな赤ワイン。
今次作の聖書編にとりかかっています。こちらもツッコミだらけですが、それを無視してやっています。その方がいい加減な私にはありがたいです。
おかげさまで孫は志望校に推薦で入れたようです。今年は無理でも、お祝いにいつか旅行に連れて行って(もらう)ことになるのでしょうね。
ありがとうございます。
himmel
2023年02月04日20時13分 返信する -
もう高校生でしょうか
frau.himmelさん、今晩は、お邪魔します。
どこに書き込めばよいのか、優柔不断のためそこから迷いました。
結局ロマンチック街道終点までいらっしゃったというここにしました。私の知り合いでこの終点まで行ったという人は一人だけです。私はフュッセンで二泊したことがあるものの、行かずじまいです。
お孫さんとの旅行、お孫さんにとっても忘れられない経験になります。もう高校生ですよね。
私は一度家族で出かけましたが、小さい子はまだ三歳で、残念ですが、当然と言えば当然ながら、ほとんど記憶に残っていないようです。もう一度連れて行ってあげればよかったと、いまでも悔やむことがあります。
とくにローテンブルクですね。ケーテ・ヴォールファールトのお店に連れて行ってあげればどんなに喜んだことか。
どの旅行記を拝見しても、皆さんがおっしゃっているように、事前・事後の調査、丁寧でしかも分かりやすい説明、素晴らしいです。神聖ローマ帝国歴代の皇帝、ウィーン大学の関係者、美術史美術館の絵然り、頭が下がります。
バート・ヴィンプフェンの青の塔ではクノーデルさんにお会いになったのですね。私はBSの番組は見ていませんが、ウィキペディアでだったか、彼女のことを知り、どんな人か会えたらいいな、と思っていました。ただ、彼女は不在で、若者がいました。彼女の
息子さんだったのでしょう。
今年はドイツ語圏にいらっしゃるのでしょうか。お孫さんも、学校が忙しいかもしれませんが、一緒に行けるといいですね。もしかしたら頼りになる旅の伴侶におなりかもしれませんよ。RE: もう高校生でしょうか
偏西風さん、こんばんは。
コメントありがとうございます。
偏西風さんの旅行記はドイツ好きの私にはとっても興味あるものばかり、それもちょっと深く掘り下げた旅行記で楽しく拝見させていただいています。
なんだか私のクドイ旅行記を誉めていただいて恥ずかしい限りです。暇だけはありますので、ついつい長ったらしい旅行記になってしまいます。
ロマンチック街道の終点・・・、あ〜あの看板ですね。そういえばあの時はあれを探しに行ったのでした。
思えば4年半も前になりますね。一緒に行った中2だった孫も、この4月から大学生になります。ほんとにあの時連れて行ってよかったと思います。コロナで鎖国状態になってからでは無理でしたものね。
たぶん次回一緒に行くときは私の方が連れて行ってもらう立場でしょうね。体力的にも、語学的にも。
偏西風さんはバートヴィンプフェンにもいらっしゃったのですね。
私も2回行きましたが、私よりもっと前に行ってらっしゃるのですね。
青の塔の女番人さんには私は2回ともお会いできましたが、残念でしたね。気さくな明るい方でしたよ。
バートヴィンプフェンも素敵な街でした。
それにしても、北ドイツなど普通の旅行者が行かないようなところにいろいろ行ってらっしゃいますね。もしかして、現地在住の方ですか?
今後ともよろしくお願いいたします。
himmel
2023年01月29日20時18分 返信する -
さすがhimmelさま、勉強になります
いまさらですが、おめでとうございます。
今年こそは落ち着いた世の中が戻ってくると良いですね。
ウイーン、良いですよね。
先日ちょっと立ち寄ってみましたが、落ち着いたたたずまいは相変わらずでした。
時間がなかったので、、、ほんと「立ち寄った」だけでしたが、himmelさまの記事を見ていると、ああ、、美術館も行きたかった、。。(涙)
現在大陸の国のお客さんがいないので割と落ち着いていますが、ウイーンはやはり人気観光地。団体さんも復活してましたね。
直行便がなくなってしまったので、行きにくいけどhimmelさまの丁寧な観察の解説をみていると、再び行きたくなりました。
自由に行き来したいですね。
RE: さすがhimmelさま、勉強になります
kaoluさん、お久しぶりです。
今年もよろしくお願いいたします。
ところで、
止めてくださいよ〜、himmelさま、だなんて。
「さま」なんて呼ばれるとなんだか私ではないみたい。だったら私だって、K○○ちゃんではなく、K○○さま、って呼ばなきゃいけなくなります。
>ウイーン、良いですよね。先日ちょっと立ち寄ってみましたが・・・。
いらっしゃったのですね!! 年末年始に大陸へ!。
そんなことをさらっとおっしゃるのも旅の達人K○○ちゃんらしい。
さきほどダイジェスト編見せていただきました。続きが凄く楽しみです。今年は絶対行きたいと思っているので。
美術史美術館、いいですよね〜。
新旅行記の予定がないので、暇に任せていろいろ調べ乍ら旅行記作成しています。
作っていると、もの凄く行きたくなります。
のちほど、あちらにお邪魔させていただきます。
himmel
2023年01月24日21時34分 返信する -
労作、大作、美術史美術館
frau.himmelさん、
久しぶりにお邪魔します。
ここ数年全く新しい旅もなく、懐かしい美術史美術館を偲ぶつもりでお邪魔したのですが、中を拝見してびっくり。偲ぶどころか(いい加減に鑑賞していた)美術史美術館をしっかり勉強させていただく好機となりました。すごい大作ですね。これだけのお写真、撮って並べるだけでもすごいのに、これだけのコメントを添えられ、相当な時間をかけられた労作だと拝察します。
1回の訪問では読みこなせず、2回目の訪問でしっかり読ませていただき、スペインハプスブルクの近親婚の家系もかなり整理できました。
ところで、こちらの旅行記を拝見して気が付いた点があります。マルガリータの肖像画で4枚目に紹介された「ピンクのドレスの王女マルガリータ」の制作は1664年。でもベラスケスの没年は1660年。これは不思議ですよね。本当にベラスケスの作品なのだろうかという謎が残ってしまいました。変な疑問を投げかけてしまい、すいません。
①というタイトルから、まだ続編も用意されているということですね。楽しみにしております。
blumentalRe: 労作、大作、美術史美術館
blumentalさん、こんばんは。
コメントありがとうございます。
blumentalさんは未発表旅行記の隠し玉を持っていらっしゃったのですね。2019年のオランダ・ベルギー旅行、しかも珍しい一人旅編。
楽しく拝見させていただいてます。
私の方はまだ新しい旅ができなくて、新旅行記のネタ切れ。かと言って隠し玉もなく・・・。古い美術史美術館を引っ張りだして、ヒマに任せてじっくり勉強しながら投稿しております。嫌いなことではないので楽しみながらやっております。
さて、ピンクの服のマルガリータ、blumentalさん、気が付かれましたか。さすがですね。
実は私も不思議だと思いつつ、でも、あれはベラスケスのマルガリータに違いないわよねぇと無理に納得させながら載せました。
今回旅行記作成のためにいろいろ調べておりましたら、あのピンクのマルガリータは何となく上の3枚と違い影が薄い扱いだなと思っていました。
あの写真は2014年のもので、2016年にはあの絵はあの部屋にはなかったように思います。私も撮っておりませんでしたし、同行した友人たちの写真の中にも、他の3枚はありましたが、あのピンクはありませんでした。
今回blumentalさんにコメントをいただいて、もう一度調べてみました。(こういうこと好きなんです・笑)。
ピンクのドレスのマルガリータ、プラド美術館に全く同じ絵があるのですね。これは1660年作、ぎりぎりベラスケスが生存していたころ描かれたものではありますが、未完成のままベラスケスが亡くなったので、その後彼の弟子Mazoが完成させたものとみられているようです。
https://en.wikipedia.org/wiki/Infanta_Margarita_Teresa_in_a_Pink_Dress
そして美術史美術館にあるピンクのマルガリータは間違いなく1664年作のものでした。ただし、ディエゴ・ベラスケスWerkstattとありましたから、ベラスケス工房により、プラドの絵を複写したもののようです。
>①というタイトルから、まだ続編も用意されているということですね。
はい、ただいま唸りながら続編を作成しております。
blumentalさんのように詳しく見てくださる方がいらっしゃいますから、いい加減なことは書けませんので。でもそれが励みになっております。
いつもありがとうございます。
himmel2023年01月22日23時16分 返信するRe: 労作、大作、美術史美術館
himmelさん、
早速のご回答ありがとうございます。ピンクの服のマルガリータの謎が解けて、スッキリしました。
神聖ローマ皇后になったマルガリータの肖像画を見て(これも美術史美術館だったような...)、幼少時代はかわいくても、成長したらスペインハプスブルク独特の顔になってしまうんだなあと思ったのを覚えています。近親婚の呪われた家系ですね。
blumental2023年01月23日18時35分 返信する -
ハプスブルグ家
himmelさん
あけましておめでとうございます。
今年もどうぞ宜しくお願いします。
今年一番の旅行記、素晴らしい大作ですね。
かなりの時間をかけてまとめられたことでしょう。
時間の縦軸、横軸を網羅しての該当する方の絵の写真探しの作業は
私でしたらとても手に負えないことと思われます。
というよりとっくに散逸してしまっていますので、himmelさんがどのようにして
過去のお写真を管理されておられるのか?
伺ったとしても、おそらく真似できないことでしょう(笑)
初めの辺りは、ハプスブルグの人々、なるほどねぇ、こういう関係で
こんなお顔、とついていけましたが
段々私の頭は混乱してきて、読者(私)が集中力がきかなくなってしまいました。
制作される側はもっと大変な集中力を要したことでしょうね。
こうして拝見すると、男系のハプスブルグ家に見られるとがった顎、顕著な
ものですね。
今年もhimmelさんの旅行記になんとかついて参ります。
ワクワクする旅を今年も計画して、ご一緒にstay young となりますように。
mistral
RE: ハプスブルグ家
mistralさん
明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。
>今年一番の旅行記。かなりの時間をかけてまとめられたことでしょう
うわぁ〜、ありがとうございます!
それを判ってくださる方がいらっしゃっただけで疲れが飛びました。
実は昨年からとりかかっていまして、昨年のうちにアップするつもりでしたが、なんと年をこしてしまいました。
>時間の縦軸、横軸を網羅しての該当する方の絵の写真探しの作業は・・
まさにそれ!
何度も何度も写真と名前を比べたり、同じところを何度もまた前に戻って調べ直したり・・・。
mistralさんの旅行記はとても詳しくお調べになってて、やはり同じことをやっていらっしゃるから、よくお判りになるのですね。
写真の整理・・・。それも大変でした。
1回目の写真はデジカメではなかったので諦めて、3回分のデジカメで撮った写真を並べながらどれが一番きれいに撮れているか、見るに堪える写真かを比べてたり・・・。古い写真はやはり劣化するのですね。
次は聖書編や神話編などを考えています。
計画するのはワクワクするのですが、また作成の途中で、ドボーンと暗い沼の中に沈んでしまうのでしょうね(笑)。
前はもっと迅速にできたのに・・・なんて・・・。
いやいやそれを言っては行けません。stay young ですね。
今年はお互いにワクワクする旅をしたいですね。
mistralさん、いつもコメントありがとうございます。とても励みになっています。
himmel
2023年01月09日20時44分 返信する -
今年一年も素敵な旅行記で楽しませていただきました
ヒンメルさん
今年一年も一編一編ヒンメルさんの
素晴らしい旅行記を楽しませていただきありがとうございます。
来年の2月には、4Tを始めてから13年目に突入ですね。
その間、554編という膨大な旅行記をアップ。
凄いことだと感服しています。
私がヒンメルさんの旅行記を知ったのはここ数年来のこと。
初めは最新編からいきなり入って(⌒-⌒; )その後、
沢山ある旅行記の中からより興味のある地へと、
飛び飛び(⌒-⌒; )で進んできました。
そんな訳もありヒンメルさんの発表時期とタイミングが
ズレてしまいましたが、先頃拝読した「ドイツ好きが行く
板東捕虜収容所~ベートーヴェン〈第九の里〉編は
ヒンメルさんの旅行記作りへの愛をも感じて(;_;)
読後、圧巻というしかありませんでした。
そして、今回からやっと、2018年の「三たびで最後のシニア3人旅」に入りました。
(先に2019年旅は拝読しています。)
私も、ウイーン、ブダペスト 、プラハ 、ベルリン、ミュンヘン等
この行程を旅しておりますので、興味も尽きません。
それにしても、3週間の旅。も凄い。私たちの海外は、
2週間又は、1週間を一区切りの旅がほとんどで、
ドロミテ旅が最終日に近づくとあと2、3日あったらなぁ。と
思った日もありましたが、3週間。体力的にも凄いと(⌒▽⌒)
そんな時に、コロナ禍(;゜0゜)ですよね。
自分(私)も、ヨーロッパ・アメリカへ長距離移動の旅は
そろそろかなぁ。 なら卒業旅はどこを選ぼうか。
いやいやそんな、まだまだ行けるじゃないか。
と思案中。
確か、ベームさんが自ら最後の海外旅と決めてパリを出発したあの旅や
ヒンメルさんの旅の数々。4T先輩方の旅行記は心強く感じます。
ヒンメルさんの「2018シニア3人旅」はその後も2019の旅
へと続く旅ですね。これまでとっておいて良かった。(⌒▽⌒)
楽しみに読み進めようと思います。
また来年もヒンメルさんの労作(新作)を楽しませてください。
そして、来年こそは、ヒンメルさんが再びベルリンの地に立つことが
できますよう願っております。
良いお年をお迎えください。
あの街から
RE: あけましておめでとうございます
明けましておめでとうございます。
師走のお忙しい中、とっても丁寧な心温まるコメントをいただきありがとうございます。とても嬉しかったです。
あの街さんには昨年も大変お世話になりました。
年齢も年齢ですから旅行記作成が滞って愚痴をこぼしていると、「齢のせいで・・・と言い訳するのは(お互いに)止めましょう」と言うような意味のカツを入れてくださいました。それを受けて、「そうだそうだ!まだまだ外国旅行を続けたいと思っているのに、年が・・・、なんて言ってられない」と気を引き締めたことでした。あれはそんな前ではありませんでしたね。
その後、コロナが流行し、そしてロシアによるウクライナ侵攻が。
そのころでしたか、「屋根の上のバイオリン弾き」で盛り上がり、あの街さんにいろいろ詳しく教えていただきました。そして教えていただいた映画をツタヤで借りて観たことを思い出しました。
そう言えば、昨夜(31日)お正月の準備をしながらテレビを点けていましたら、ソフィアローレンとマストロヤンニの「ひまわり」をやっていました。途中から、しかも手を動かしながらですからじっくり観たわけではありませんが、いい映画は何度観てもいいですね。
そのウクライナ戦争もまだ終わりが見えません。コロナ禍のほうもまだ混沌としています。
でも、今年はどうしてもヨーロッパの旅をしたいと思っています。
あの街さんが心配してくださっているので、「年が年が・・」とは言っていられなのですが、2019年10月の旅から3年以上が経過し、確実に3歳は齢をとりました。言いたくないけど、元気で旅ができる猶予はもうそんなに残されていない。
こうやって皆様に決意を表明することで、「やっぱりや〜めた」なんて後戻りできない状況に追い込みたいのです(笑)。
あの街さんも、しばらく旅行記をお出しになっていらっしゃいませんでしたが、ここ最近国内旅行記を時々アップなさっていますね。
タイムラインにお名前が出るといの一番に見せていただいています。
趣味が多い方ですから、楽しい文章の中に毎回どこかに学びがある。
また舞台や映画やコンサートにかける情熱が凄い!観たいと思ったらどこまでもですね。
それらを見せていただくに、やっぱりあの街さんはお若い。「お互いに」なんておっしゃるからもう少し年が近いのかと思っておりましたが、最近リタイヤなさったようではありませんか。
じゃー、全然お互いではないではありませんか(笑)。
>なら卒業旅はどこを選ぼうか。
何の卒業?お正月早々鬼に笑われますよ。
これから長期旅行がおできになるチャンスですね。コロナ禍後最初の海外旅行先としてどこを選ばれるのか?それも興味津々ですが、どこに旅をなさっても、あの街さんの新作旅行記、楽しみにしています。
本年もよろしく願いいたします。
himmel
2023年01月01日13時32分 返信する -
斜に構えて成田さん。。。
☆珍しいfrau節が面白かった~どこか外国人目線?(ドイッチェか)の成田山新勝寺風景!
☆千葉在住でも、2020年正月(まだコロナの本格的な進出を認めなかった時代!)に次男に誘われて訪れた成田山がもっとも最近のお詣りでした。鰻が目当てで。。。
☆市川団十郎襲名の折に良く放映されているので、気分だけ千葉県人の誇り?みたい~
☆本殿へたどり着くまで人、人、人の行列でしたから、あの通りがこんなに階段だらけだったのか?と改めて驚きました。無意識って怖いわ~
☆相変わらず気持ちはドイツへ向いてる様子が羨ましく感じられて期待してます。~合掌~RE: 斜に構えて成田さん。。。
salsaさん、こんばんは。
いつもコメントありがとうございます。
え〜っ!私の旅行記、ドイッチェ節になっていますか?
やっぱり、salsaさんの前では、早くドイッチェに行きたいという思いは隠せませんね。
千葉県人でありながら、成田山より、成田空港に行く方がはるかに回数は多かったですものね。
私も車でちょこっと行っては、お詣りしてウナギを食べて帰ってくるのが成田詣でだと思っていました(笑)。知らなかったけど、成田山って奥が深いのですね〜!
新勝寺も表参道も。
次回また成田山に行くのが楽しみです。
本当はドイッチェの大聖堂や教会の方に早く行きたいのだけど。
来年は必ず!いきますよ!!。(行けたらいいな。ちょっとだけ弱気)
himmel
2022年12月17日20時44分 返信する -
知らないことばかりの成田。
himmelさん
こんばんは。
ひさびさの国内旅行記のアップでしたね。
と思いましたら、青梅の旅行記は6月頃?
1ヶ月以上も前のことですが、との前置きもありますが
アップしようと思っている間に、ひと月が経つのはあっという間ですね。
成田山への参拝、私もたまに行くことがあったとしても(もうそれもずいぶん以前ですが)
車で行って、本堂裏手近くの駐車場に停めてサッと参拝を済ませて帰宅、
ということばかりでした。
今回のhimmelさんのように、成田山詣の達人にご一緒して頂かないと
駅から参道を巡っての参拝、はなかなか経験が出来そうもありません。
ちなみに達人お二人は千葉県のご出身でしょうか?
そんな方に限って、けっこう遠方からいらっしゃるのかも、など思いました。
旅行記を拝見しましたら、知らないことばかりでした。
うなり君の自販機、歌舞伎カラーの自販機なども成田ならでは、
うなぎをいただく穴場のお店などなど、今度行く時にはじっくり歩いてみたいと
思いました。
mistralRe: 知らないことばかりの成田。
mistralさんおはようございます。
コメントいつもありがとうございます。私の方はいつも読み逃げでごめんなさい。
本当に時間が経つのは早いですね。
今度こそは旬のうちにアップしようと思っていましたが、写真を眺めて1週間、構想を練るのに1週間(調べるのも)、そのうち疲れて放置して1週間、これではいけないと書き始めて1週間・・・。まだ今回は早い方です(笑)。
mistralさんもそうですか、やはり成田山参拝は車ですよね。
でも、今回達人たちと一緒に電車で行って、全く違った成田を経験しました。と言っても達人たちに言わせると、今回はまだ半分しか行っていないのよ、だとか。次回はお正月に案内してくれるそうです。
>ちなみに達人お二人は千葉県のご出身でしょうか?
出身は違いますが、在住です。しかし在来線で2回乗り換えて1時間以上ですから、成田山にかける思い入れが違うと思いました。
後編でもそんなエピソードを書いてみたいと思っています。
これも1か月・・・? いえ出来るだけ早く(笑)。
mistralさんはいつも時間を置かずに発表なさっていますね。素晴らしいと思っています。
最近のご旅行記、銀座の神社廻りはとても懐かしかったです。
デパートの屋上の神社、あそこまだあるのですね。拝見して懐かしくて、何十年かぶりに行ってみたいと思いました。
このコロナ禍、近場を散策するのも億劫がっていましたが、mistralさんに背中を押していただきました。ありがとうございました。
himmel
2022年11月06日10時40分 返信する投票御礼!
Frau Himmel様
PETERtnです。Nicknameからお察しするとHimmelさんもドイツ(もしくはドイツ語圏)のEnthusiastでは?
私も度々海外に出ておりましたが、どういうわけか行先にはドイツ語圏ばかりを選択してしまいます。(英語を除くと)多少とも理解できる言語がドイツ語だということも若干は関係しますが、現地で触れ合う人たちもドイツ語圏の人たちはなんとなく他の(主として南欧の)人たちよりもFreundlichで安心できるような感じです。2022年11月16日08時45分 返信するRE: 投票御礼!
PETERtnさんこんばんは。コメントありがとうございます。
そうです!ドイツ大好き人間です。
もっともPETERtnさんには負けますが・・・。
今回旅行記を拝見して驚きました。Enthusiastとおっしゃってるように、ドイツ旅行記の充実していること!
その中で私も気になっていますドイツの負の遺産、強制収容所の旅行記を見つけてすっ飛んでまいりました。
素晴らしい〜〜!!夢中になって拝見しましたが、何か見覚えがある・・・???。前に見せていただいていましたね。
PETERtnさんとは初めまして、だと思っていましたが、素晴らしい旅行記はちゃんと見せていただいている・・・、私の目も節穴ではなかった・・・。
これからも素晴らしい旅行記に時々お邪魔して、勉強させてください。
よろしくお願いいたします。
himmel
2022年11月16日20時46分 返信する -
リンゴ酒
frau.himmelさん、こんばんわ。
何時も見て頂き有難うございます。
フランクフルトと言えばりんご酒ですね。TVでフランクフルトの「りんご酒電車」ならぬ「りんご酒屋台車」を見たことがあります。この屋台は車輪付きで、屋台の客たちがりんご酒を飲みながらペダルを踏んで街中をグルグル回っていました。酔っぱらったら誰が動きをコントロールするのかな。
ザクセンハウゼン地区の酒場でリンゴ酒を飲んだ経験があります。同じりんご酒でも北フランスのシードルと異なり、フランクフルトのものは癖のある香りにちょっと抵抗を感じました。やはりドイツはビールかな。
https://4travel.jp/travelogue/11465523
万歩計RE: リンゴ酒
万歩計さん、こんばんは。
万歩計さんのテーマに沿った旅行記はいつも興味深く拝見させていただいています。
貼り付けてくださった旅行記拝見しました。万歩計さんは、私と同じ2018年のクリスマスにドイツを訪れていらっしゃるのですね。とても懐かしく見せていただきました。
りんご酒酒場のアドルフ・ワーグナーにもいらっしゃっている。マインハッタンの夜景、カイザードームやレーマー広場、オペラ劇場などなど。
私の時は8月ですからクリスマス飾りつけはありませんでしたが、街中の風景はほんとに懐かしくて、じっくりみました。
このコロナや戦争の時代でなかったら、何度も訪れているフランクフルトですから、こんなに懐かしく思わなかったでしょうけど。
まだ続いて拝見したい魅力的な旅行記がいくつもありますので、時間をかけてゆっくり見せていただきたいと思います。
りんご酒、確かにそんなに美味しいものではありませんね。フランクフルトの名物ですから飲んでいるようなものです。
そうそうフランスのノルマンディ地方で飲んだシールド、あれもりんご酒の一種ですね。フランクフルトのりんご酒より強かったような気が・・・。
やはりドイツと言ったらビール、と言いたいところですが、私はドイツの白ワインが好きです。
みんなでペダルを漕いでお酒を飲んでいる人達、あれ楽しそうですね。
私はビールの屋台をみんなで酔っぱらって漕いでいるのは何度か見ました。
こんな話をしていると、すぐにでもヨーロッパに飛んで行きたくなります。
早く安心して行けるようになって欲しいものですね。
コメントありがとうございました。
himmel
2022年09月30日21時24分 返信する



