frau.himmelさんへのコメント一覧(13ページ)全1,431件
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「ブルージュの馬鹿」を飲んでみたくなりました
himmelさん、
今日は。
「2023年9月、待ちに待ったヨーロッパ旅行」にお出かけの由、結構ですね。
私の方はまだウクライナ戦争が終結するまでは無理と思っていますが、もう2019年を最後に4年、海外の旅を諦めていたら、ドンドン歳を取りました(苦笑)。
再編集は新規の投稿とならないのか、気付かずにいて失礼しました。
さて、ブレーメンのベックスビア工場見学をかつて体験していますが、ブルージュのビール製造工場の見学もなかなか興味深いものでした。
あまりこうしたものを見たことが無く、「世界中の缶ビールのコレクション」には時代を感じました。
日本ではほとんどビールを飲まないのですが、ドイツに行けば当たり前のようにビールを注文します。勿論レストランですから、缶ビールは出てきませんが。
瓶ビールと缶ビールに味の差があるのか分かりませんが、それらを自分で開けて飲むのと、レストランでジョッキやグラスに注がれたビールを飲むのとでは、後者のほうが特に美味く感じます。異国で飲む雰囲気でしょうね。
写真の美味そうな「ブルージュの馬鹿」を飲んでみたくなりました。
梅雨、酷暑にめげず、旅の下準備も楽しんでやっておられることでしょう。
それではまた。
jijidarumaRE: 「ブルージュの馬鹿」を飲んでみたくなりました
jijidarumaさん、こんにちは。
コメントありがとうございます。
ここ数か月、フォートラの新規旅行記投稿もさぼりにさぼって、今は古い旅行記の再編集でお茶を濁している状態です。
皆様の旅行記訪問もなかなかできずに、ご無沙汰ばかりで申し訳ありません。
はい、やっと9月にヨーロッパ旅行を予定しています。
実のところ、古い旅行記を制作するより9月からの旅行の下調べに燃えていると言った感じです。
jijidarumaさんはウクライナ戦争が集結するまでは大好きなドイツへの旅は諦めていらっしゃるとか。
そうですね〜、私もそう思っていた期間がありました。しかし仰るように、年齢や身体の衰えは待ってくれませんので、思い切って決心いたしました。
さて、この度は古いブルージュの旅行記にいいね、をありがとうございました。
ブルージュのビール見学、懐かしいです。ビール工場見学より、あの工場の上から見たブルージュの風景が素晴らしかった。
「ブルージュのバカ」笑、今回はベルギー方面にも足を延ばしますので、また飲みたいです。
ビール工場見学と言えば、ブレーメンのベックスビア見学! 私も行きました!!。
もう10年以上も前になりますが、今でも懐かしく思い出されます。
ブレーメンもよかったな〜、また行きたいな〜。
齢をとると、ちょっと地名が出るだけでいろんなことが思い出され、しみじみとしてしまいます。毎年ドイツに行けるのが普通だと思っていたのに、この4年間のコロナ禍やウクライナ紛争でそれがままならなくなり、よけい感傷的になってしまうのでしょうね。
やっぱりビールは缶ビールではなく、ドイツのレストランで出されるジョッキのビアでしょう!
もちろんグラスのビアも。
今回はデュッセルドルフも訪れますので、アルトビアも楽しんで参ります。ツム・シッフェンにしようかはたまたシューマッハにしようか、頭を悩ませている最中です。
猛暑が続きます。お互いに熱中症にかからないように健康に気を付けましょう。
himmel
2023年07月11日16時02分 返信する -
普段着のM子さん
himmelさん お久しぶりです。
素敵なエピソードです。こちらもhimmelさんらしい賛辞↓
「私には彼女が、昼間見た聖母マリア教会のマリア様のように輝いて見えました。素敵なロングドレスに身を包んでいる誰よりも…」
私はまだ60歳代なかばですが、同年代でも亡くなる方は珍しくなく、リアルで会う機会は逃してはいけないと思うようになりました。
秋のヨーロッパ、楽しみにしておられることと推測します。充実の旅行記を首を長くしてお待ちしています。RE: 普段着のM子さん
ねもさん、こんにちは。
コメントありがとうございます。
私の方はいつも読み逃げで、コメントも残しませずごめんなさい。
でも、いつもねもさんの旅行記拝見させていただいています。
今日は東に明日は西に・・・。まさに東奔西走!
行動的なねもさんには本当に驚きます。と共にいつまでもお若いねもさんがものすごく羨ましい。
旅行記で、あちこちの山々はもちろんのこと、山野草をとりあげてくださるのも嬉しい。
そして山菜!。タラの芽・こごみ・・・。あれえーワラビは?なんてねもさんの旅行記の写真を隅から隅まで眺めては一喜一憂(笑)。
私も田舎育ちですからねもさんの旅行記、懐かしくてたまらないのです。
あら、私へのコメントをいただいたお返事なのに、ずれてしまってすみません・・・。
>「私には彼女が、昼間見た聖母マリア教会のマリア様のように輝いて見えました。素敵なロングドレスに身を包んでいる誰よりも…」
2009年の旅行記ですから、14年前はまだ私も若かったのですね。臆面もなくあんな言葉が書けるとは。
いまは恥ずかしくて書けません(笑)
そしてあれから14歳も経ってしまったのですね。早いものです。
はい、待ちに待った秋のヨーロッパ、4年ぶりです。楽しんでまいります。
と言ってもまだ3か月も先の話ですが。
コメントありがとうございました。
himmel
2023年05月19日18時49分 返信する -
ようやく、ですね。
frau.himmelさん、
再編集編がアップされているのに気が付きませんでした。
ようやく9月にヨーロッパですか。ご同慶にたえません。
満を持しての海外旅行、さぞかし充実したものになることでしょう。ご主人とですか。
私も成果を期待しています。
コロナの終息宣言が世界でも出ましたが、消えてしまったわけではありません。十分お気を付けて行っていらっしゃい。
ベーム
2023年05月07日16時58分返信するRE: ようやく、ですね。
ベームさんこんばんは。
たくさんの「いいね」ありがとうございます。
はい、ようやくです。
今回は夫とではなく、シニア新3人旅です。少しばかり平均年齢が下がりました。
しかし4年ぶりの海外旅は、航空券の値上がり、円安などの影響で驚くほどもろもろが高くなりましたね。頭がいたいです。
それに、仰るようにまだコロナが完全に消えてしまったわけではありませんしね。
でも、齢は待ってくれませんし、体力も徐々に徐々に衰えているのを感じていますので、楽しめるうちに楽しんで参ります。
ようやく、と言えば、ベームさんもようやく花粉症から逃れることができて、ようやく新しい旅行記をお出しになりましたね。
>足が攣ったので今日はここまで・・・
と、ほんとご同慶のいたりです。
国内はそれが効くけど、外国では効きませんので、私もそれが心配です。
でも、ベームさんの旅行記はそのお蔭であと何回か続きそうですから、そちらは楽しみにしております。
本当にお互いに身体には気を付けましょうね。
コメントありがとうございました。
himmel2023年05月07日20時51分 返信する -
Sissie とRudovichIIの関係を知りたくて。。。
☆徒然なるままに乱読する癖で、史実と小説の狭間の事実関係が混乱していますの~
☆himmelさんなら教えて下さるかな?とシェーンブルン宮殿で感じた圧迫感とそれをはねのける勢いのハプスブルグ家のGod mother ”マリアテレジア”に連なる家計の複雑さ~
☆オーストラリアの前に訪れたノイシュバンシュタイン城の城主”ルードヴィッヒII”と美の追求で有名なエリザベート王妃(別名Sissiの方が知られてるけれど)とが従妹同士だった❓のは史実?それとも小説ネタかしら?
☆マリーアントワネットより、Sissiの生き方の方に興味があるので、当時の政治的婚姻事情をネタにした本を読んでいたら、上記の事実が気になりました。城よりも、何よりも宇宙的感覚を持て余すRudvich IIが最後を迎える湖とそれを知らずにいたSissiの悲しみが気になる!Re: Sissie とRudovichIIの関係を知りたくて。。。
salsaさん、こんばんは。
うわぁ~、salsaさんからこんな難しい宿題が出るとは思わなかった。
久しぶりにルートヴィヒ2世とエリーザベトの年表を引っ張りだして勉強しましたよ。
そして知っているつもりでもいい加減な知識だったんだな~と深く反省反省。
ルートヴィヒ2世とエリーザベト(シシイ)は同じくらいの年代かと思っていましたが、シシイの方が8歳も年上だったのですね。
お見合い相手の姉の代わりにフランツ・ヨーゼフ1世と結婚したのはまだシシイ15歳の時。その頃はルートヴィヒはまだ8歳。それ以前よりシシイに憧れの気持ちを持っていたのでしょうか。
といっても彼は女性には興味がなかったようですが、シシイにだけは別だったようで。
シシイもルートヴィヒ2世のことは気にはかけていたみたいですね。
なかなか結婚しない彼のことを思いやって妹ゾフィーとの結婚を薦めるのです。そして二人は婚約はしたけれど、やはり結婚に踏み切れないルートヴィヒの方から一方的な婚約破棄。さすがのシシイも怒って、それから二人は断絶したとか。
それが1866年のことで、ルートヴィヒが湖で謎の死を遂げるのは1886年でしたから、その間の20年間は交流はなかったのでしょうか。
またルートヴィヒ2世とシシイがいとこ同士の件。
厳密にはルートヴィヒの父親とシシイとが従兄妹関係らしいですね。
むしろシシイと、夫のフランツ・ヨーゼフ1世の方が従兄妹だったようです。母親同士が姉妹ですから。
ここで不思議なのは、フランツヨーゼフ1世の母親はシシイの正真正銘の叔母さんなのに、シシイに辛く当たるのですね。嫁姑関係は最悪だったようです。
なんて、適当なことばかりです。
salsaさんの宿題のお蔭でいろいろ調べるのは面白かったですよ。謎もまた増えましたけどね。
でも調べていると、またウィーンに行きたくなってしまいました。
himmel
2023年04月04日22時15分 返信する -
初めまして!
frau.himmelさん
初めまして、ニコニコと申します。
私のザンクトガレン旅行記にいいね下さり、ありがとうございました。
さて、frau.himmelさんはザンクトガレンに2度いらしているんですね。
出窓に名前が付いているのをお友達から知り、
frau.himmelさんの詳しいご説明で、
なるほど~
彫刻の意味がよく分かりました。
2012年のお一人での旅、入ったランチのお店での
アジア人に対する雰囲気、シーンとなった場面には失礼ながら
笑ってしまいましたが、堂々と乗り越えられ、拍手でした^^
お互いシニアのようですが、又ヨーロッパ旅実現させたいですね。
頑張りましょう!!
遅ればせながら、
フォローさせていただきましたので宜しくお願い致します。
ニコニコRE: 初めまして!
ニコニコさん、こんばんは。そしてはじめまして。
コメントありがとうございます。
>私のザンクトガレン旅行記にいいね下さり、ありがとうございました。
なつかしいザンクトガレンの旅行記が目に留まり、飛びつくように見せていただきました。この5月にいらっしゃったのですね。羨ましい〜〜!
しかも34日間もの長旅、さきほどさわりだけ見せていただきましたが、ザンクトガレンのほかにも懐かしい地名がズラリ、続きを見せていただくのが楽しみです。
さて、ザンクトガレンはずっと前にテレビでみて、どうしても行きたくなり訪れた地でした。出窓の名前や由来などもそのテレビの受け売りです(笑)。
そして街が大変気に入ったので、シニアの友人たちを案内してもう一度行ってまいりました。
私もこの9月に4年ぶりのヨーロッパを計画しています。
ニコニコさんと同じ気持ち、後がないので行けるうちに行っておかねば、という已むに已まれぬ思いです。同じ年代のようですね。
ヨーロッパのコロナ事情、ウクライナ侵攻の影響など、ニコニコさんの5月の旅行記をじっくり拝見して勉強したいと思います。
これからもよろしくお願いいたします。
himmel2023年03月18日21時31分 返信する -
タイトルの旅行記を拝見で~す♡
こんにちは、frau.himmelさん。 ご無沙汰しております。
ウィーン美術史美術館を見せてもらいましたよ。 なんて中身の濃い旅行記しょう、びっくりです。 夢中になって興味深く良き時間を・・・、得た思いでいます。 最もどれだけの事(知識)が頭に入ったかは甚だ疑問ですが?。
懐かしい~のひと言、美術史美術館へは2011年に行きました。 当時を振り返るとイタリア(ヨーロッパで)の次に行きたかった国です。 モーツァルトに憧れ、そしておっしゃるハプスブルク帝国には少なからず興味を持っていました。 小生の少ないヨーロッパで2番目の渡航がウィーンなんです。
himmelさん、本当にお詳しいですね。 ウィーン美術史美術館を通じて、オーストリアが最も充実して栄えた良き時代を見た思いでいます。
改めて、言わさせてください。 私が最も求めていた旅行記です!。 ありがとうございます、素敵な旅行記の出会いに感謝です。
ryujiRE: まあ どうしましょう・・(/ω\)
ryujiさんこんばんは。
まあどうしましょう〜〜。
私の尊敬するryujiさんにそんなに誉めていただいて(/ω\)
でも、とても嬉しいです。
齢をとりまして、文章もスムーズにまとまりませんし、
それに何よりあの写真が・・(/ω\)
ryujiさんの星空の写真や、桜の写真、花火の写真など美しい写真を見せていただいていますので、私のあの写真ももっとどうにかならないかといつも思っています。きっとカメラのせいですね(笑)。
私のほうこそryujiさんの美術館旅行記は素晴らしいといつも思っていました。参考にしたいものだと。
と、ここまで書きながら、ryujiさんも美術史美術館へいらっしてたはずだと思い、今見て参りました。
もちろん前に見せていただいていましたが、なんか絵の選択なども同じようなものを選んでいらっして、またコメントも私もこういうコメントをつけたいなと思うもので、やはり似た者同士(すみません、畏れ多くも)だと思ったことでした。
齢のことはあまり考えたくありませんが、「さんろく」とか「さんきゅう」とか(前に旅行記で拝見しましたので、何のことだかお判りですよね?笑)、たぶん年代も同じはずと。
そんな年齢ですが、今年こそはぜったいヨーロッパに行きたいと、只今計画の真っ最中です。たぶんまた美術館にもいくつか行きたいと思っておりますので、またたくさんの名画に触れあって参ります。
コメントありがとうございました。
himmel
2023年02月25日20時35分 返信する -
まだ、旅行記にお目にかかれるとは、
frau himmel さん、
ご無沙汰しています。
今になって、まだhimmelさんの旅行記拝見できるとは、思ってもいませんでした。
沢山、引き出しをお持ちで結構です。
コロナが下火になっても、花粉が飛び始めています。蟄居の生活は、まだまだ続きます。
ベーム
RE: まだ、旅行記にお目にかかれるとは、
ベームさんこんばんは。
お久しぶりです。
ホント、いよいよ花粉の襲来で、ベームさんにとっては一番大変な季節ですね。
うちは、夫の方は以前よりだいぶ良くなったようですが、私の方がここのところくしゃみや鼻水に悩まされ、夫からはそれは花粉症だ、って脅かされています。
>沢山、引き出しをお持ちで結構です。
いえ、さっと仕上げてしまわれるベームさんと違って、のろのろでなかなか旅行記が投稿できない私のこと、最後まで完成していないものが、まだいくつも残っています。
しばらくは老化防止の脳トレ材料はありそうです。
関東近辺でいつも素敵な場所を見つけて旅行記になさっているベームさんのこと、花粉が終わったら、次はどこに案内してくださいますか。
楽しみにしています。
himmel
2023年02月23日21時10分 返信する -
おはようございます
ウィーン美術史美術館のカフェ、素敵ですね。
上から見ると床の大理石の模様がきれいです。
白ワインで楽しむランチも優雅でいいですね。
frau.himmelさんのテーマごとに分類された解説がとてもわかりやすいです。
洗礼者ヨハネは知っていましたが、従姉妹のエリザベツから産まれた子供だとは知りませんでした。
勉強になりました。
ムギーRE: こんばんは
ムギーさんこんばんは。
コメントありがとうございます。
ウィーン美術史美術館のカフェー、上から見るとあの幾何学模様がとても面白いですよね。来館何度目かにしてやっと入ることができました。
>frau.himmelさんのテーマごとに分類された解説がとてもわかりやすいです。
ありがとうございます。
当の本人は絵の説明のコメントを書きながら、ゴチャゴチャして訳がわからなくなったりしているのですよ(笑)。
洗礼者ヨハネの母エリザベツ、彼女も本当に聖母マリアの従姉妹なのか親戚なのか、説明書では分かれているので、私は判り易く従姉妹で通そうと決めました(笑)。そんなものです、私の解説なんて。
でもムギーさんの博識には本当に驚きます。
いつもQ&Aに回答していらっして、その範囲の広いこと広いこと!
これからも4トラの迷える子羊の救世主になってください。
あら私ったら・・・、キリストの世界がまだ抜けきっていませんね。
himmel
2023年02月23日20時49分 返信する -
今晩は
frau.himmelさん、今晩は。お邪魔します。
美術史美術館、ていねいに観て回られたのですね。こんな絵があったのか、と思う絵の多いこと。
ていねいにご覧になるだけでなく、一枚、一枚撮影して(ここまでならできる人がいるるかもしれませんが)、こうして一枚、一枚絵に説明をつけて旅行記にまとめるとは、
暇ならできるようなことではありません。(暇ということでは私がずっと上ですよ)
スザンナのエピソード、私は知らなかったので、続きを知りたくて、幸いウィキペディアに出ていたので読みました。
サロメに限らず、首を切るモチーフはよほど画家の創作意欲を刺激するのですね。多いですね。
おもしろいのはアルトドルファーの『ロトと娘たち』です。娘が手にもっているのはグラスですね。旧約聖書の時代に、とツッコミをいれるのは野暮というものなのでしょうね。
付けていただいた解説のおかげて、こういう絵だったのか、とあらためて知ることができました。どれくらいの時間と労力をおかけになったのでしょう。私にはちょっと想像できません。(写真20~30枚程度の旅行記ですぐに日付がかわってしまいます)
お孫さんは受験なのですね。一番大変な時期です。きっとがんばっておられることでしょう。応援しています。Re: 今晩は
偏西風さん、再度コメントありがとうございます。
過分にお誉めいただいて恥ずかしいです。
齢をとってクドクなったせいか、汚い写真なのだからほっておけばいいのに、何と言う題名か、画家は誰なのかどうしても調べたくなったり、調べたら調べたでその先はどうなるのか追及したくなったり・・・。
>(写真20~30枚程度の旅行記ですぐに日付がかわってしまいます)
それ!それなのです。でも楽しいからいいかって(笑)。
スザンナの物語、お調べになりましたか。
あれって奥が深いですね。私はズルして最後はムニャムニャ・・。また理解できない絵もコメントはムニャムニャで濁しています(笑)。
しかし旧約聖書って面白いですね。
ほんとに生首のモチーフは多いし、それに裸体画も多い。私がそんな絵ばかりを選んでいるわけではないのですが(笑)。
アルトドルファーのロトの娘、あらほんと、ワイングラスですね。それにおいしそうな赤ワイン。
今次作の聖書編にとりかかっています。こちらもツッコミだらけですが、それを無視してやっています。その方がいい加減な私にはありがたいです。
おかげさまで孫は志望校に推薦で入れたようです。今年は無理でも、お祝いにいつか旅行に連れて行って(もらう)ことになるのでしょうね。
ありがとうございます。
himmel
2023年02月04日20時13分 返信する -
もう高校生でしょうか
frau.himmelさん、今晩は、お邪魔します。
どこに書き込めばよいのか、優柔不断のためそこから迷いました。
結局ロマンチック街道終点までいらっしゃったというここにしました。私の知り合いでこの終点まで行ったという人は一人だけです。私はフュッセンで二泊したことがあるものの、行かずじまいです。
お孫さんとの旅行、お孫さんにとっても忘れられない経験になります。もう高校生ですよね。
私は一度家族で出かけましたが、小さい子はまだ三歳で、残念ですが、当然と言えば当然ながら、ほとんど記憶に残っていないようです。もう一度連れて行ってあげればよかったと、いまでも悔やむことがあります。
とくにローテンブルクですね。ケーテ・ヴォールファールトのお店に連れて行ってあげればどんなに喜んだことか。
どの旅行記を拝見しても、皆さんがおっしゃっているように、事前・事後の調査、丁寧でしかも分かりやすい説明、素晴らしいです。神聖ローマ帝国歴代の皇帝、ウィーン大学の関係者、美術史美術館の絵然り、頭が下がります。
バート・ヴィンプフェンの青の塔ではクノーデルさんにお会いになったのですね。私はBSの番組は見ていませんが、ウィキペディアでだったか、彼女のことを知り、どんな人か会えたらいいな、と思っていました。ただ、彼女は不在で、若者がいました。彼女の
息子さんだったのでしょう。
今年はドイツ語圏にいらっしゃるのでしょうか。お孫さんも、学校が忙しいかもしれませんが、一緒に行けるといいですね。もしかしたら頼りになる旅の伴侶におなりかもしれませんよ。RE: もう高校生でしょうか
偏西風さん、こんばんは。
コメントありがとうございます。
偏西風さんの旅行記はドイツ好きの私にはとっても興味あるものばかり、それもちょっと深く掘り下げた旅行記で楽しく拝見させていただいています。
なんだか私のクドイ旅行記を誉めていただいて恥ずかしい限りです。暇だけはありますので、ついつい長ったらしい旅行記になってしまいます。
ロマンチック街道の終点・・・、あ〜あの看板ですね。そういえばあの時はあれを探しに行ったのでした。
思えば4年半も前になりますね。一緒に行った中2だった孫も、この4月から大学生になります。ほんとにあの時連れて行ってよかったと思います。コロナで鎖国状態になってからでは無理でしたものね。
たぶん次回一緒に行くときは私の方が連れて行ってもらう立場でしょうね。体力的にも、語学的にも。
偏西風さんはバートヴィンプフェンにもいらっしゃったのですね。
私も2回行きましたが、私よりもっと前に行ってらっしゃるのですね。
青の塔の女番人さんには私は2回ともお会いできましたが、残念でしたね。気さくな明るい方でしたよ。
バートヴィンプフェンも素敵な街でした。
それにしても、北ドイツなど普通の旅行者が行かないようなところにいろいろ行ってらっしゃいますね。もしかして、現地在住の方ですか?
今後ともよろしくお願いいたします。
himmel
2023年01月29日20時18分 返信する



