frau.himmelさんへのコメント一覧(10ページ)全1,449件
-
3人寄れば文殊の知恵
himmelさん
ぶどう畑です。
またもやトラブル発生で、思い出の尽きない旅になりましたね。
いえ、嫌みじゃないですよ。こういうことが心に残るから。
私もスマホのケーブルをホテルに忘れてきたこと、あります。
幸い帰国前、最後の一泊だったので、家に帰って、あれ?…ない…と。(笑)
自分ではしっかりしているつもりでも、やらかしちゃうんですよねぇ。
そして、私の一番の大きな忘れ物はパスポート。
2009年4月28日、ドイツ・フライブルクから、アルザス・テュルクハイムに移動した時、ホテルのフロントに預けたパスポートを忘れ、気がついたのはテュルクハイムに着いてから。
忘れそうだから朝食の前にパスポートを受け取ろうと思ったのですが、フロントに誰もおらず、すっかり頭から抜けてそのままチェックアウト。
あの時は、今のようにWifiが発達してなかったから、テュルクハイムのホテルのパソコンを借りて、どうやってフライブルク~テュルクハイムを往復すればいいか検索しまくりました。
フライブルクに戻るつもりはなかったから、その方法まで調べてなかったから。
結局、コルマールからのバスをヌフ・ブリザック乗り換えてフライルクへ。
himmelさんもご存じのコースです。
アルザスに移動した日は土砂降りの雨でしたが、取りに戻った日はピカピカのお天気。
フライブルクでは大規模な市が立っていて、パスポートを忘れなかったら市にも出会えなかったし、気持ちの良い天気に恵まれたバス旅もいい思い出です。
もちろん、忘れたのを気づいた時は、頭から血が引く思い。冷や汗が出ました。
でも、気持ちを切り替えれば、どうにかなるもんです。RE: 3人寄れば文殊の知恵
ぶどう畑さんこんばんは。
マダム同伴のツアーコンダクター、無事にお役を終えられてお疲れさまでした。みなさん大変満足していらっしゃったようでよかったですね。
それに不本意にキャンセルされたホテル代も無事戻ってきて、こちらもよかったよかった。結構な金額だったのですね。
えーー!パスポート忘れ!?
そんなこともあったのですか。
テュルクハイムからフライブルクの往復、国を跨いでいるではありませんか。しかもアルザスのワイン街道付近って鉄道は通っていませんでしたよね。
それだけでもぶどう畑さんが真っ青になってどんなに苦労なさったか、目に見えるようです。でもパスポートではね・・・。
頭の中で地図を描きながらコメントを拝見しているうちに、ご苦労なさったぶどう畑さんには申し訳ないですが、知っている地名がいろいろ出てきて、懐かしい思いで一杯になりました。
特にヌフ・ブリザック(ノイ・ブライザッハ)、前に私もあのあたりをバスに揺られて長閑に通ったのよね。ヴォーバンの要塞があるあのあたりですよね。
次回のストラスブルク編でもヴォーバンが出てきますので、今下調べしているところです。
>パスポートを忘れなかったら市にも出会えなかったし、気持ちの良い天気に恵まれたバス旅もいい思い出です。
そうそれそれ!マイナスを福とする。
旅にはこれがないと詰まりませんね。私たちもこれからまだまだアクシデントに見舞われます。しかしK氏やNさんもスムーズにいったらツアー旅行みたいで面白くない、少しくらい何かアクシデントがないとね、なんて言ってくれますので有り難いです。
3人寄れば文殊の知恵、そうそう何とかなるものです。
himmel
2024年06月17日22時24分 返信する -
波瀾万丈3人旅(^^;)
himmelさん おとなしくリハビリ中です😅
毎度楽しそうなヨーロッパ旅ですが、今回は大冒険を成功させる高齢者トリオという要素も濃いよう✌️
忘れ物と無事ハッピーエンドには、何でも諦めないで話してみるものだも大事でしょうが、お3人をみて、このトリオが言うことは信用できるって面も大きいかと👍
この先は、いっそうのアドベンチャーが待ち構えているのでしょうか?(笑) 楽しみにお待ちしています。RE: 波瀾万丈3人旅(^^;)
ねもさん、こんばんは。
骨折の方はすっかり治癒なさったようでよかったですね、と書こうとしたら、
>おとなしくリハビリ中です😅
えっ?まだリハビリ中なのですか? 私、何か勘違いしているみたいですね。
あのあと旅行記を何篇か出していらっしゃったので、もうお元気になられてまた山歩きを始められたものとばかり思っていました。まだだったのですね。
一日でも早く山歩きができるようにリハビリ頑張ってください。
そんな大変な中、コメントありがとうございます。
はい、後期高齢者でも3人集まると何とかなるものですね。
>このトリオが言うことは信用できるって面も大きいかと
と言うより高齢者に同情してくれたのかも(笑)。
でもいつもいつも年寄だからと同情してくれる人ばかりではありませんから、安心できません。この旅はまだ2週間続きます。失敗も今までは序の口、これからが本番です。
ただ、高齢者トリオ、けがもしないで帰って来たことは、やはり成功と言えるのでしょうね。ごめんなさい。
でも本当にお身体に気を付けて、リハビリ頑張ってください。
himmel2024年06月15日22時27分 返信する -
またもハラハラドキドキ
こんばんは。
ストラスブール入りされましたね。
いろんな困難を3人のお知恵と結束で乗り越えられてお見事でした!
チケット類にしても充電器にしても、ひとり旅だとどうにもならないようなことが3人いらっしゃればカバーし合えるのですものね!素晴らしい!
そしてここでも国境超えをなさったのですね。うらやましい。
ケールはドイツとアルザスの行き来で通過したのみで降り立ったことはありませんでしたので、とても新鮮でした。
この日のランチは”ザ・ドイツ”という感じでうらやましい内容でした。
フュルステンベルクはドナウエッシンゲンで醸造されているビールですよね。
以前に訪ねた際、その醸造所のレストランで飲んだな~と懐かしく思い出しました。
ストラスブールでは徒歩での移動のみでしたので、観光ボート以外は乗り物に乗っていないのです。
トラムで国境を越えられるなんて、さすがhimmelさん!
さ、夜のストラスブール、いかに過ごされたのでしょう?
楽しみにさせていただきます。RE: またもハラハラドキドキ
ハッピーねこさんこんばんは。
今回もコメントありがとうございます。
しばらくハッピーねこさんはフォートラベルをお休みしていらっしゃいましたが、ここのところ、また以前によくコメントのやり取りをしていたあの頃に戻ったようでなんだかとても嬉しいです。ありがとうございます。
今回の旅行記、ストラスブールって言ったってほんのちょっとタッチしたのみ、気が逸って最初にドイツに行ってしまいました。やはりドイツが好きなのですね〜〜。
次回からはストラスブールを散策します。
さて、ドイツのケール。そうそうさすがドイツね〜、ランチの本日のお薦めは「ザ・ドイツ」でした。
ほんとにこんなに早くドイツにありつけるとは思っていませんでした。あの白ソーセージに甘い芥子を付けていただく、そうそう皮を剥いてね。美味しかったですね〜〜。
フュステンベルク、あそうか!どこかであのビールのことを聞いたことがあったなぁ〜と思っていましたが、ドナウの源流でしたね。わぁ〜、懐かしい〜〜!
ハッピーねこさんよく覚えていらっしゃいましたね。あの静かなドナウ源流の泉、もう一度行きたいです。
このあと、ストラスブールをのんびりと散策致します。考えられないほどいろいろあった私たちにとっては、比較的穏やかに過ごせたストラスブールの街歩きでした。
急いで仕上げますのでまた見てくださいね。
2024年06月07日22時02分 返信する -
今日もハラハラどきどき
frau.himmelさん
冒険譚、読み手としては大変楽しく読ませていただきました。
今回は国境シリーズだったんでね。
忘れ物・・・ほんと、私も経年劣化現象で多発してます。
先日も家の鍵をどこかに落としてしまい・・さっぱり見当がつかずに困っています。(家には入れましたけど)
それにしても、立派な旅程表つくられてるんですね。
私なんか、、夜の予定だけなので最近は何にも作ってない。その代り、予約表はやたらっめったらプリントアウトしてあり、あっちこっちのカバンの中につっこんであります。一つがダメでもこっちああるさ作戦。あ、縮小してありますよ。
三人寄れば文殊の知恵とはよく言ったもんですね。素晴らしいチームワークで困難をバッタバッタと(笑)解決していく冒険譚ですね。
当事者としては、きっと発生当時はアドレナリンでまくりだったでしょうけど、、うらやましい限りです。
私の旅行記は・・・あれでおしまいです。ベルリンは、特に変わったこともなくて。
まあ、300番のバスができて使い勝手がいいかな?という程度。
日本同様、国内旅行推進が政策的におこなわれているみたいなので、とにかくどこもドイツ語をしゃべる観光客が多かったです。
私の場合、旅行記というよりはただの記録。実は、FBにその日のうちに上げている記録の焼き直しでもあります。今回はとくに、初っ端に大きな靴擦れをつくってしまっていたので、あんまりうろうろできなかったのも事実ですが、モチベーションがダダ下がりでした。
今年は、町会のお当番だし、円安だし。。と計画を練るのもストップしてる状態なので、frau.himmelさんの旅行記を楽しみに待ってます。
では。RE: 今日もハラハラどきどき
kaoluさん
ご丁寧な長文のコメントありがとうございました。じっくりと読ませていただきました。
冒険譚 譚、まさにですね。
まさにと言えば経年劣化現象もピッタリまさにです。
Kaoluさんはまだ「現象」で済んでいらっしゃいますが、私はそのものずばり「経年劣化」をまさに実感しています。もう、あれ? あれ?・・ばかり。
>それにしても、立派な旅程表つくられてるんですね。
えっ、ウソでしょう。いい加減なものです(笑)。
でもこれが私たちの経年劣化には必要不可欠なものなのです。Kaoluさんのようにスマホを使いこなせないので、紙のスケジュール表はまだ絶対です。
3人で一部ずつ持ち歩いて共有しているのですけど、あの時点でNさんはロッカーで盗られ、K氏はホテルに忘れ、私のもの一部だけになってしまいました。
だけどあれを写真に撮って保存するっていうことは思いつきませんでした。Nさんは若いだけあって若い発想をするなぁと思いました。
kaoluさんの夜の予定表ってコンサートのですね。いいなぁ〜。
だってkaoluさんは夜だけあれば日中は自由自在に動き回る方ですから反対に予定表に縛られない方がいいでしょう。
三人寄れば文殊の知恵 それはありますね。
1人では心細いことでも、三人いれば何とかなるわよ!と開き直れること。
今回はこれが多かったですね。齢をとると面倒くさいことはできるだけ回避したいですものね。
Kaoluさんの旅行記、あれでおしまい? あらま残念。
あ、300番のバスって出来たのですね。ベルリン推しの私にとってはそれだけでも大ニュース。行きたいな〜。
でも大変でしたね。大きな靴擦れとはモチベーションも下がりますね。
私にも経験ありますけど、せっかく来たから街歩きしたいけど、この靴擦れの足、切って捨てられたらどんなにいいだろうって。
この円安ではとっても海外なんて考えられない状況ですね。でも齢は待ってくれないですし、悩ましいです。
せめて旅行記でもダラダラ書いて行った気になりますか。
ほんとにコメントありがとうございました。
himmel
2024年06月05日23時55分 返信する -
コロナ後はとくにひどいですね。鉄道関係。
frau.himmelさん
ドキドキしながら読ませていただきました。
最近の鉄道の塩梅は、ひどいですね。
フランス、ベルギーあたりは鉄道で大移動したことないのですが、運行キャンセルは参りますね。
SNCFのネットシステムは、ホテルもレンタカーも手をだしたばっかりにとっ散らかってしまって、使えないものになってしまった典型だとそっち筋の友人が申しておりました。
さすが年の功!K氏の腹のくくり方は素敵です。
まあ、あちらの車掌さんは、混んだ列車の中で一々乗車券のチェックなんかしないでしょうね。私も一度、コロナ前ですが車両編成が代って、指定席の該当がわからなくなった列車(DB)に乗り合わせた時に、車内アナウンスが「空いてるところに座れ」でした。
無事にクリアされて何よりでした。
続きを楽しみに?しております。RE: コロナ後はとくにひどいですね。鉄道関係。
kaoluさん、お久しぶりです。
ベルリン編続きはまだかなーと、最新のベルリン情報が知りたくて時々お邪魔しています。
フランス・ベルギーでネットでチケットを取るのってほんとにハードルが高いですね。DBはあんなにわかり易いのに、と思ってしまいます。
それに今回は予期せぬキャンセル、それに対応してくれない代理店、本当に参りました。
SNCFもそんな状況なのですね。
Kaoluさんはレンタカーでヨーロッパの田舎道を自由自在に走り回っていらっしゃるので羨ましいです。いざとなったら車があるのですもの。
はい、K氏Nさん、このお二人には助けられています。
何よりも、個人旅行はスムーズに行ったらツアーみたいで面白くないよ。失敗があってドキドキひやひやしながら旅するのが個人旅行のいいところ、だと前向きにとらえてくれるので有り難いです。
まあそれにしても、今回はあり過ぎましたけどね。これから続々出てまいります(笑)。三人と言うのはこういうときは心強いです。
kaoluさんの旅行記もあれで終わりではないですよね?待っています。
himmel
2024年05月31日12時00分 返信する -
ドキドキしました。
himmelさん、こんにちは。
ちょっとご無沙汰しました。
ブリュッセルの街歩きもとても興味深かったのですが、列車チケットのことが気になってドキドキドキドキ・・・。
結果、無事にパリに到着されほっとしました。
旅先でのトラブルやハプニング、特に移動に関してものは特に不安に心配になりますよね。
その後のスケジュールにも金銭的にも大変な影響を及ぼすこともありますし。
駅や職員さんの混乱、ゴタゴタが幸いしたのはあるでしょうが、ご出発前からのhimmelさんの様々な考慮、ご心配、アクション・・・その上に成り立った、結果オーライだったのですものね。本当にお疲れ様でした。
しかし、タリスがユーロスターグループに統合されたとは知りませんでした。
あの赤い車体、もう見ることができないとはさみしいですね。
私は2009年にアムステルダムからアントワープ、ブリュッセル南駅からケルンまで乗車し、その時が初めてのドイツ入りでしたので、とても思い出深い列車なのです。
その後は乗ることはありませんでしたが、ドイツ旅の中で駅のホームで見かけることもあり、うれしい気持ちになっていましたのに、それがもうないなんて・・・。
時代の移り変わりとはいえ、本当にさみしいです。
そういえば、昔々の夢がいつかオリエント急行に乗ることだったのですが、あれも廃止になりましたものね・・・。
そして次はストラスブールへ!?
ここも大好きな街!とても楽しみです。
本当にhimmelさんのご訪問先は私の好きな街ばかりで、いつも心躍ります。
でもまた事件が・・・?? 一体何でしょう? またドキドキしながらご投稿をお待ちしております。
ハッピーねこ
RE: ドキドキしました。
ハッピーねこさんお久しぶりです。
パリ行きタリスのチケットの件では心配してくださりありがとうございます。
出発ギリギリまで悩んで、もう考えるのが嫌になって投げやりな気持ちで出発しましたが、何とかなりました。でもそれによりブリュッセルの観光時間が短くなったのは悔しかった。あんな気持ちでは観光どころではありませんね。
あの赤い色のタリス、ハッピーねこさんにとっても思い出の列車なのですね。
スマートでとても存在感のある赤い色の車体、素敵でしたものね。
さっき検索したら、名前こそユーロスターに変わったけど、あの赤い色の車体はまだ健在だそうですよ。
でも、こんなご時世では私にももう一度くらい乗る機会があるかしら。
そうです。次はストラスブールなのですが、ここのところ身辺が忙しくなかなか手が付けられないでいます。国内旅行のストックもいくつかできたし、どっちを先にしようかと、頭がぐるぐる回っています。
>本当にhimmelさんのご訪問先は私の好きな街ばかりで、いつも心躍ります。
私もそうですよ。発表なさったご旅行記を拝見しては、あらあそこにいらっしゃったのね、私も行きたいな〜次の候補にしよう、とか、いろいろ参考にしていました。
でも最近ハッピーねこさんのご旅行記が見れないのはとても寂しい。
また書いてくださいね。
himmel2024年05月29日20時40分 返信するRE: ドキドキしました。
ハッピーねこさんお久しぶりです。
パリ行きタリスのチケットの件では心配してくださりありがとうございます。
出発ギリギリまで悩んで、もう考えるのが嫌になって投げやりな気持ちで出発しましたが、何とかなりました。でもそれによりブリュッセルの観光時間が短くなったのは悔しかった。あんな気持ちでは観光どころではありませんね。
あの赤い色のタリス、ハッピーねこさんにとっても思い出の列車なのですね。
スマートでとても存在感のある赤い色の車体、素敵でしたものね。
さっき検索したら、名前こそユーロスターに変わったけど、あの赤い色の車体はまだ健在だそうですよ。
でも、こんなご時世では私にももう一度くらい乗る機会があるかしら。
そうです。次はストラスブールなのですが、ここのところ身辺が忙しくなかなか手が付けられないでいます。国内旅行のストックもいくつかできたし、どっちを先にしようかと、頭がぐるぐる回っています。
>本当にhimmelさんのご訪問先は私の好きな街ばかりで、いつも心躍ります。
私もそうですよ。発表なさったご旅行記を拝見しては、あらあそこにいらっしゃったのね、私も行きたいな〜次の候補にしよう、とか、いろいろ参考にしていました。
でも最近ハッピーねこさんのご旅行記が見れないのはとても寂しい。
また書いてくださいね。
himmel2024年05月29日20時40分 返信する赤い車体は健在!
himmelさん、こんばんは。
ご返信ありがとうございます。
なんと!タリスのあの赤い列車はなくなってはいなかったのですね!
また乗ることがあるかはわかりませんが、健在とわかるとうれしいものです。
国際列車って、眺めるだけでわくわくするので。
ありがとうございました。
コロナ以降、国内外ともどこにも出かけていませんので旅行記投稿もすっかりご無沙汰で・・・。
また書いて、とおっしゃっていただきうれしいです。ありがとうございます。
ここ数年実家でいろいろありましたが落ち着いてきましたので、そろそろどこか行きたいなーと思っているところです。
円安と物価高で渡独はなかなかハードルが高いですが、妄想を始めてみるのもいいですね。
himmelさんのご旅行記で、すっかり鈍った旅プランニングの感覚を復活させていこうと思います。^^
ハッピーねこ2024年05月30日18時29分 返信するRE: 赤い車体は健在!
ハッピーねこさん
何か間違って2回返信したみたいですね。
ここしばらくお忙しかったのですね。忘れることはできないと思いますが、もう落ち着かれましたか。
>なんと!タリスのあの赤い列車はなくなってはいなかったのですね!
私もハッピーねこさんにコメントをいただいてから調べましたら、まだ走っているそうです。
ホント!もう一度あの赤いタリス(?)に乗りたいけど、ヨーロッパの旅は遠くなりましたね。でももう一度行きたいな〜〜。
せめて、在りし日の旅日記を書くことでヨーロッパに思いを馳せます。
まだまだドキドキは続きます。
himmel
2024年05月31日12時16分 返信する -
返信ではなく、新規コメント欄に書いてしまいました。
himmelさん
こんばんは。
ご心配いただきまして有難うございました。
気になりましたので、検証しました。
一応お知らせしますね。
パリからポワティエ 乗車券2人分 19,599円
キャビンアップグレード 1,352円
キャンセル保障 1,743円
手数料 839円 合計 23,533円
キャンセルに伴う返金 20,951円 でした。
このぐらいでしたら、まあ仕方ないかなあ、とその折には思ったことでした。
ログインして購入していれば、列車の変更はできたのではないかしらと思いましたが(甘いかしら?)
早い時期の購入でしたが、SNCFで新たに取り直したときには、同じ条件で(手数料などはおそらく不要だったと思います。)29,349円となっていました。
mistral
RE:意外と想定内の返金でしたね
mistralさん
まあわざわざ検証の結果をご報告くださいましてありがとうございます。
え〜と、意外と想定内の返金でしたね。口コミにあるようにひどいことはなく。
>早い時期の購入でしたが、SNCFで新たに取り直したときには、同じ条件で(手数料などはおそらく不要だったと思います。)
そうなんですね。チケットは3か月前から予約販売して、最初は安くて徐々に高くなるそうですから、やはり遅く買った分だけ高くなったのでしょうね。
私の時はタリスからメール連絡がきたのは出発の7日前。それもこちら都合の変更ではなく、先方都合の変更なのだから、てっきり無料で交換してくれるものと思っていましたが、そこだけがどうも腑に落ちません。
タリス直接購入でしたら、メールにも書いてありましたから、無料で変更してくれたと思います。
いろんな失敗や成功を重ねて、旅の深い思い出が刻まれるのですね。
himmel
2024年05月21日17時03分 返信する -
「案ずるより産むが易し」
himmelさん、おはようございますm(__)m
続編の投稿を急かしてしまったようで申し訳ないです(^^ゞ
え? 私のためじゃない? ですよね~(^^;)
あらかじめ、結末は予測していました。
「案ずるより産むが易し」
まさにその通りですね。
海外旅では、結構色んな困難や試練が待ち受けていますよね。
でもそれをひとつひとつ乗り越えて、無事に帰国した時のあの爽快感といったら!!
だから旅はやめられないし、一人旅なら尚更です。
申し訳ないですが、ストラスブールでの事件がとても楽しみです。
他人事なので(大笑)
急がずゆっくり投稿ください。
RE: 「案ずるより産むが易し」
さつまおごじょさん、こんにちは。
> 私のためじゃない? ですよね〜(^^;)
いいえ、おごじょさんのためですよ(なんてウソ・笑)
まぁ、ブリュッセル駅でもいろいろありましたけど、無事にパリに帰りついたので「吉」としましょう。
私の中で「吉」はブリュッセル南駅でチケットがキャンセル出来て、その差額料金で何とかパリに帰れること。
「凶」は、このチケットは使えない、ちゃんと連絡をしただろう。と突き放されて正規の高いチケットを買わされてしかも遅い列車しかなく、治安の悪い深夜の北駅に到着すること、でした。
パリ北駅からはタクシーになりますから、貧乏高齢者には何重にも痛い出費が発生しますからね。そこかよ〜と突っ込まれそうですね・笑
おごじょさん、今頃はヨーロッパ旅(どこを周られるかは知りません( ̄‥ ̄))の計画で毎日楽しい時間を過ごしていらっしゃることでしょうね。
出発前の大事なお身体、どうか体調にはお気を付けください。
ご出発の前までにはストラスブール編アップしますので(出来るかな〜・笑)。
himmel
2024年05月19日12時18分 返信するRE: RE: 「案ずるより産むが易し」
> パリ北駅からはタクシーになりますから、貧乏高齢者には何重にも痛い出費が発生しますからね。そこかよ〜と突っ込まれそうですね・笑
ツッコミませんよ。
もし、私が同じ立場でも、絶対ソコです!
金があれば何でもできます。
何ならブリュッセルからパリまでタクシーも可能(極端ですが)
しかし、知恵を絞り、色々考え、やりくりをし、困難を乗り越えてこそ、本当の旅好きさんだと思います。
それこそが『旅を楽しむ』ことだと思います(^_-)-☆
> おごじょさん、今頃はヨーロッパ旅(どこを周られるかは知りません( ̄‥ ̄))の計画で毎日楽しい時間を過ごしていらっしゃることでしょうね。
> 出発前の大事なお身体、どうか体調にはお気を付けください。
実は現地の移動を色々調べていると、omioというサイトがでてきました(初めて知りました)結局は使わなかったのですが、himmelさんの旅行記を読んで、使わなくて正解だったと思いました。
旅は計画の時が一番楽しいですね( ´艸`)
返信不要です。2024年05月19日13時34分 返信する -
omioでのティケット
himmelさん
こんにちは。
今回の旅行記、おひとごとながらハラハラしていました。
予想では、旅の達人のhimmelさんご一行ですから、なんとかうまく
乗り切られるのでは、と思っておりました。
様々な事情も味方になって、ご無事にパリへのご帰還、良かったですね。
omioでのティケットの購入
今回、私たちもパリのシャルル・ド・ゴールTGV駅からポワティエまで
omioで予約して購入していました。
その後、当初の予定のフライトがキャンセルとなり、やむなく翌日のフライトへの
変更をしました。結果、omioで予約していたTGVには間に合わなくなって、予約の変更を余儀なくされました。
もともとログインをせず購入していましたので、キャンセルが大変困難でした。
途中から夫にその役目をバトンタッチ。
(キャンセルがなかなか出来なかったため、フランス国鉄SNCFのサイトで、新規に予約は済ませていました。)
夫も何度かメールにてトライしました。
ログインをしていればもっと簡単にキャンセルが出来たのかもしれません。
そのうち、登録の無いアドレスから何度ものアクセスがあり、仕方なくか?やっと気づいてもらえたのか?わかりませんが、お返事がありました。
1等にアップグレードしていたり、キャンセル等の場合の補償など余分にお支払いした分は返金の対象ではなかったようでしたが、基本料金の運賃はその後返金されてきました。
正確な返金額については、なかなか時間がとれず検証できていませんので、このぐらいのご報告しかできません。
omioはかなり予約しやすいと私も感じていましたので、やはり何らかのトラブルなどがあった場合の対応がどうなのか?実際に知っておいた方が良いですね。
mistral
RE: omioでのティケット
mistralさん、もうこんにちはの時間なのですね。
コメントありがとうございます。
mistralさんもomioでチケットを?
あそこは大変便利な反面、何かことがあるともの凄く不便ですね。
口コミをみてもキャンセルや払い戻しは諦めたほうがいい、などとあり、なるほど〜〜と思いました。
mistarlさんは果敢にキャンセルに挑戦なさった・・・。
私の場合は相手とのやり取りがあまりにも面倒で、途中でギブアップ。
でも今回はそれで助かったようなものでした(?・笑)
>(キャンセルがなかなか出来なかったため、フランス国鉄SNCFのサイトで、新規に予約は済ませていました。)
新規にSNCFで予約をおとりになったのですね。正解でしたね。
私も新規にと思い他のサイトで調べたらもの凄い高い金額(後にその半額とわかりましたが、それでも高い)、もうそれを見ただけで気力が衰えて止めました。
でも何とかパリに帰ってくることが出来たので、吉とします。
mistralさん、どれだけ返金されたのか、お調べになったほうがいいですよ。
口コミでは、キャンセル手続きをしたら、あれが引かれてこれが引かれて、〇ユーロしか返金できませんが、それでも返金手続きをしますか?みたいなメールが来たそうです。
海外のチケット予約はますます難しくなったと感じる齢になりましたね。
貴重なご報告ありがとうございました。
次回の旅行記楽しみにしています。
himmel
2024年05月19日11時43分 返信する -
気になる結末
himmelさん
ぶどう畑です。
電車の予約でもトラブルがあったのですね。なんと、ストレスフル…。
航空券しかり、旅行代理店を通して購入すると、何かあった時に融通きかなそうで使うのを躊躇してしまいます。
ヨーロッパにご無沙汰している間にドイツ国鉄のサイトが変わりましたが、フランス国鉄もしかりで、使い勝手がイマイチに。
行く予定がないため、深く追求するのは避け、実際に行くことになったら四苦八苦しようかと。(^^;
ユーロ高も相変わらずだし、ヨーロッパは遠い遠い所になっています…。RE: 気になる結末
ぶどう畑さんこんばんは。
そちらの熟女3人旅もいよいよ佳境に入りましたね。
こちらの三人旅とは雰囲気がまた違った豪華な旅ね〜なんて楽しませていただいています。
そしていつもコメント書こうと思いながらグダグダしているうちに先を越されてしまって。いつもありがとうございます。
そうですね〜、代理店を通すってこういう有事の時(?)には心配ですよね。
今回はフランス鉄道やベルギー鉄道のサイトでも調べてみたのですが、ドイツ鉄道のサイトに慣れている私からしたら難しくてギブアップ。
その点Omioは日本語で予約できると知って飛びつきました。
でも、他の口コミでも見ましたが、何もない時は良いけど、キャンセルや返金については評判は悪いですね。
えっDBサイトも変わったのですか?
昨年の旅ではちょっとでもドイツがかすっているとDBで予約が取れたので大変重宝しましたが、どんなふうに変わったのだろう?後で調べてみよう。
でもほんと、こんなにいつまでも円安が続くと、DBのサイトを使う日はいつになるのか?
時々ホテルサイトで円建てでヨーロッパのホテルを見たりしますが、その金額たるやこれ間違ってるんじゃないのと、俄かには信じられないような高額表示!
ヨーロッパは遠くなりましたね。
でも、ぶどう畑さん、計画しているんでしょう?
himmel
2024年05月08日20時50分 返信する



