まほうのべるさんのクチコミ(2ページ)全99件
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投稿日 2015年09月22日
総合評価:4.5
ガド川のほとりに建てられ、城壁がぐるりとまわるヨーロッパ最大のゴシック建築のお城で、敷地は東京ドームほぼ4個分ととても広いです。
1274年に創建されたドイツ騎士団の本境地で、第二次世界大戦で城の大部分が失われましたが、歴史的な評価を受けて1962年から再建され1997年世界遺産に登録されました。
クダンスクから電車で1時間位で、マルボルク駅舎を背に右に真っ直ぐ歩き信号機のある大きな通りを渡り、素敵な建物が両側に並ぶコシチュスキ通りを歩き右側に曲がるとお城が見えてきます。
お城は公園のようになっていて無料エリアを通り、有料の城内部に入ります。
入場料は35ズロチでカード支払いOKで、オーディオガイドが借りられます。カメラの使用料はありませんでした。
有料エリアに入ると城門は2重になっていて、門には敵の襲撃に備え「落とし格子」があります。
200人以上も収容できる大食堂には、中央に蓋の付いた床暖房用の丸い穴が並んでいて、冬には15度から20度に温められていました。
マルボルク城は権威と力の象徴で、騎士団の活動は多くの反発をかっていたため、ヨーロッパの王侯貴族を招いて支持を得るために連日宴会を催していたそうです。
内部には貫と防具の展示や琥珀の展示もありました。
ポーランドの鉄道は普通列車はとても安いですが、種類によって料金の差が大きいので事前に時刻と料金を調べておくといいと思います。- 旅行時期
- 2015年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2015年09月21日
総合評価:5.0
旧市街に近くオペラ劇場の向かいにある、ピカソも泊まった事がある5星ホテルです。
外観はクラッシックですが、内部はスタイリッシュでとてもキレイでした。
部屋はとても広くベッドスペースとリビングスペースが半々ぐらいで、フローリングの床のイス部分には厚いじゅうたんが敷かれています。
イスの背もたれには鉄のバーがあって、3段階に動かすことができます。
ベッド横のサイドテーブルにはミネラルウオーターとチョコが無料で置いてあります。
金庫・ミニバー・スリッパ・バスローブがあり、アメニティはロクシタンでした。
5星でお茶セットがなかったのは残念でした。
バスルームにはジャグジーのついた広いバスタブがあり、とてもリラックスできました。
朝食の料理の種類がはたくさんありとても美味しいですが、目の前でオムレツなどを焼いてはいませんでした。- 旅行時期
- 2015年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 15,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 5.0
- ジャグジーがついています。
- ロケーション:
- 4.5
- 旧市街に近くオペラ劇場の向かいにあります。
- 客室:
- 4.5
- とても広くベッドスペースとリビングスペースが半々
-
投稿日 2015年09月21日
総合評価:3.0
旧市街に近い聖マルチン通り沿いにあり、外観はクラッシックで内部はスタイリッシュな4星ホテルです。
ツインのシングルユースでの予約で、部屋はシングルベッドが2つ並べてありスーツケースが3個ぐらい広げられる広さで、お茶セット・冷蔵庫がありシックな雰囲気でした。
バスルームにはバスタブがありましたが、シャワーとの切り替え部分が壊れていたうえに蓋がきちんと閉まらず、せっかくバスタブがあるのにこのままでは使用できない状態でした。フロントで部屋をかえて欲しいと申し出ましたが満室で無理だと言われました。シャワーとの切り替えは以前から壊れていたように見えました。
どうしてもバスタブに浸かりたかったので、代用品で蓋をしてシャワーでお湯を溜めて使用しました。
朝食は6時からと駅前でないのに早い時間から利用出来ました。
料理は温かなものまで種類は多くとても美味しかったです。- 旅行時期
- 2015年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 15,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 1.0
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
-
投稿日 2015年09月21日
総合評価:4.5
クダンスク本駅の真正面にあり、低層で横に長いホテルです。
空港からのバスもすぐ近くに止まるので、夜遅くのチェックインでも安心できました。
ホテル前の大きな道路は横断できないので、地下鉄を通りますが朝早い時間でも怖さは感じませんでした。
ホテル内部は全体的にシンプルで、ビジネスホテルのようで廊下には製氷機がありました。
部屋には金庫・アイロン・ミニバー・お茶セットがあり、スーツケースも余裕で広げられました。
バスルームはシャワーのみで、シャワーブースは広く清潔感がありましたが、アメニティはほとんどありませんでした。
朝食レストランは入口に1人いるだけで、コーヒーも自分でいれます。
定番のハムやチーズの他に野菜もあり、スクランブルエッグなどの温かな料理もありました。- 旅行時期
- 2015年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 10,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 4.0
- シャワールームは広くとてもキレイ!
- ロケーション:
- 5.0
- 駅の真正面で鉄道利用者にはとても便利です。
- 客室:
- 4.0
-
投稿日 2015年03月15日
総合評価:4.5
オーバーアマガウから9622番のリンダーホフ城行きのバスの終点。
駅前からだけでなく赤ずきんの家などの童話が描かれた村はずれのバス停からも乗れます。
お城へはツアーのみで、ドイツ語と英語のツアーがあります。
チケットには入場時間とA~Dまでの並ぶ場所が記載されています。
フランスのルイ14世を崇拝したルートヴィッヒ2世がフランスのロココ様式で1874年~1878年に建てられました。
噴水の中央には金メッキを施した女神フローラの像があります。
玄関扉上のバルコニー中央には勝利の女神ヴィクトリアの像があり、バイエルン王国の勝利をあらわしています。
広い庭園にはヴィーナスの洞窟ほかいくつかの施設が点在していますが、冬はお城のみの見学で他は閉館しています。- 旅行時期
- 2014年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2015年03月15日
総合評価:4.5
ガルミッシュ・パルテンキルヒェンからバスでオーバーアマガウまでの途中にあるので、オーバーアマガウの行き帰りに寄ることが出来ます。またリンダーホフ城とエッタール修道院間のバスも出ています。
1330年にバイエルン公ルートヴィッヒが創設したベネディクト派の修道院で、18世紀にバロック様式に改修されました。
資金難により工事の中断や火災などにあい、バロック様式への移行はなかなか進まなかったそうです。
左の塔は19世紀半ばに建てられ、右の塔とファサードは19世紀末から20世紀初頭に完成されました。
内部は白壁に金やピンクの装飾がなされとても豪華なうえ、大きな窓があるのでとても明るいです。
思ってた以上に素晴らしい修道院で無料で入場出来ます。- 旅行時期
- 2014年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2015年03月09日
総合評価:4.5
フリードリッヒ4世によって1420年にチロルの領主の住居として建てられました。
後に領主となったマクシミリアン1世が、広場で行われる催し物を見学するために「ロージ」を付けました。ベランダの屋根には2657枚の金箔が貼られています。
バルコニーの下にはオーストリア・ハンガリー・神聖ローマ帝国・ブルゴーニュ・ミラノの紋章のレリーフが並びます。
中央にはマクシミリアン皇帝と最初の妻と2番目の妻がいます。
最初の妻はブルゴーニュ公の王女マリーで結婚5年目に落馬で亡くなり、彼女の全財産を相続しました。
2番目の妻はミラノ公の王女マリアでストレスから過食症になり、28才で亡くなりました。妻の葬儀に欠席し多大な持参金目当ての政略結婚と言われています。
また博物館が併設されていてマクシミリアン1世の宝物を展示しています。- 旅行時期
- 2014年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
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投稿日 2015年03月09日
-
投稿日 2015年03月04日
総合評価:4.0
旧市街、黄金の小屋根の近くにある1803年創業のチロルで最も古いケーキ店です。
外観は壁画や出窓のある趣のある建物なので内部もクラッシクな内装を期待していましたがごく普通のお店でした。
ケーキの種類がたくさんあると聞いていましたが、行った時は数種類しかありませんでした。ショーウインドのケーキを指差し席に座っているとメニューを持ってきてくれ、コーヒーケーキとコーヒーと一緒に水も持ってきてくれました。
ケーキはシュー生地にたくさんの生クリームとイチゴがのったものでしたが、生クリームは甘さ控えめでおいしくいただきました。
ケーキは3・8ユーロー、コーヒーは2・2ユーローでした。
またマジパンとチョコレートとアーモンドで出来たオリジナル菓子「黄金の小屋根のかわら」がありお土産に購入しました。1個でも購入出来1・5ユーローでした。- 旅行時期
- 2014年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.5
-
投稿日 2015年03月01日
総合評価:4.5
1460年チロル公ジームクトンにより建てられ、1754年からハフスブルク家により豪華な大広間や礼拝堂を新しく設けられました。増改築を繰り返し1773年に華麗で優美なロココ調の宮殿となりました。
チロル最大級の天井ががある大広間、豪華なシャンデリア、マリア・テレジアの「謁見の間」に置かれた王座と見どころが満載です。残念ですが内部は撮影はNGです。
以前の外壁は淡い黄色と白でしたが、現在は白一色になっています。- 旅行時期
- 2014年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2015年03月01日
総合評価:4.5
凱旋門から旧市街へまっすぐのびるマリア・テレジア通りの中央に建つ記念撮影スポッです。
1700年にスペイン系ハフスブルク家が断絶します。
その継承権を巡ってフランスとオーストリアが争い、スペイン継承戦争が始まりました。
フランス同盟を結んだバイエルン軍が攻め込みましたが、それを撃退し勝利した日が聖アンナの祝日だったことから聖アンナに捧げる柱が建てられました。
高さが13mあり1704年から1706年に建てられ、大理石で出来た記念柱の土台には天使が描かれています。
記念柱の周りを囲む聖者たちはチロルの守護聖人、聖アンナ・聖ジョージ・聖カシオン・聖ワイシウスです。- 旅行時期
- 2014年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 4.5
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投稿日 2015年03月01日
総合評価:4.5
2つの塔がシンボルの大聖堂はザンクト・ヤーコブ教会とも呼ばれ、18世紀に建てられたバロック様式の建物です。
天井画はバロックの巨匠アザム兄弟の作品で、兄のコスマス・ダミアンが壁や天井のフレスコ画を描き、弟のエギト・クヴィリンが化粧漆喰で装飾しました。
主祭壇の上にはルーカス・クラーナハ作の「救いの聖母」が微笑んでいます。
豪華な説教壇とパイプオルガンはニコウス・モルが製作したものです。
大聖堂は無料で入場でき、チロルを代表するバロックの世界を堪能できます。- 旅行時期
- 2014年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 4.5
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インスブルック市街地やアルプスの山々が見渡せるパノラマスポット!
投稿日 2015年02月23日
総合評価:4.5
インスブルックは1964年と1976年の2度、冬季オリンピックの開催地となっています。現在のジャンプ台は2002年にイラク出身の女性設計家によって斬新に生まれ変わりました。
観客席はカラフルな色分けされていて、競技のない日は一般に公開されています。
インスブルックカードで入場でき、サイトシーアバスの利用が便利です。
サイトシーアバスは一方方向の運行なので、アンプラス城も見学する場合は最初にジャンプ台を見学しましょう。
小さくて可愛いケーブルカーとエレベータで展望台まで上れます。
ケーブルカーもエレベーターも係員はいないので自分で操作します。
健脚な人には階段で上り下り出来ますが、上りはケーブルカーで下りは階段を利用する人が多いようです。
展望台にはレストランも併設され、インスブルックの市街地がアルプスの山々が見渡せるパノラマスポットです。- 旅行時期
- 2014年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2015年01月29日
-
28体の等身大以上のブロンズ像が並ぶマクシミリアン1世の霊廟
投稿日 2015年01月27日
総合評価:4.5
入口はチロル民族博物館と一緒になっています。
チロル地方を治めたマクシミリアン1世が自分のお墓として建て、霊廟の両側には等身大以上の28体のブロンズ像が並び、ドイツルネサンスの最高の傑作と言われています。
ブロンズ像はマクシミリアン1世の親戚・縁者で、洋服の襞や甲冑の部分等が精巧に作られています。
霊廟の上には正義・不屈・節制・思慮の4人の天使が見守っていて、霊廟に飾られた24枚のレリーフに皇帝の人生の場面が描かれています。
パイプオルガンは1558年に作られたルネサンス様式で、世界5大オルガンの一つと言われています。
マクシミリアン1世はチロルに莫大な富をもたらしましたが、晩年は借金を繰り返し病死しました。晩年はいつ最期が来てもいいように自分の棺を作らせ、出かけるたびに持ち歩きました。
マクシミリアン1世の遺体はここにはなく、別の場所に納めています。- 旅行時期
- 2014年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2015年01月24日
総合評価:4.5
インスブルック郊外の中腹に建ち、美術品・肖像画・武器・武具など様々なコレクションが展示されています。
チロル公フェルデナイト2世が身分を越え結婚した妻の為に11世紀の古城をルネサンス様式に改修・拡張した城です。
城の中庭にはグーリサイコ画法という灰色の濃淡で描かれた16世紀の壁画があります。
スペイン大広間は端から端まで43mもあり、床には幾何学模様のタイルが敷き詰められ、天井は「カセット式天井」と呼ばれる寄木象眼細工が施されています。
音響もバツグンで夏の間には限定で定期的にコンサートが開かれています。- 旅行時期
- 2014年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
-
投稿日 2015年01月12日
総合評価:4.5
南ドイツ・バイエルン州にありアルプスの山々に抱かれ、フレスコ画が描かれ
た壁画が村中にあふれています。
18世紀に描かれ始めたころは窓枠のみのシンプルなものでしたが、20世紀
以降に童話の話が描かれるようになりました。
特に有名なものは村のはずれエッタール通りにある「赤ずきん」「ヘンデルと
グレーテル」「7匹の子やぎ」「ブレーメンの音楽隊」があります。- 旅行時期
- 2014年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2015年01月02日
総合評価:4.0
中央駅からサルールナー通りを5分位歩いた左側にあります。
ホテルにはカジノが併設されて、高い建物の少ないインスブルックで目立つ建物で、他の方のクチコミにあるように特に可もなく不可もないようです。
左にすぐ凱旋門があり、そこから延びるマリア・テレジア通り→ヘルツォーク・フリードリヒ通りを行くと黄金の小屋根にぶつかります。
部屋は角部屋で窓からアルプスの山々が見え眺めはバツグンでした。
部屋は広くも狭くもなく、金庫・ドライヤー・冷蔵庫・お茶セットなどがありましたが、カップは陶器ではなく大きな紙コップにプラスチックの蓋でした。(部屋以外でも飲めるようになのか?)
バスタブは夜には熱いお湯がすぐ出ていましたが、朝は2日ともぬるいお湯しか出ませんでした。原因は不明です。
朝食はひととおり揃っていますが全体的にヒルトンにしては品数が少なく、目の前で卵料理を作ってはいませんでした。- 旅行時期
- 2014年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 20,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.5
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 3.5
-
投稿日 2014年11月30日
Reindl's Partenkirchener Hof ガルミッシュ・パルテンキルヘン
総合評価:4.5
駅の正面のバーンホーン通りを3分位真直ぐ進んだ右側にある、バイエルンスタイルのホテルです。ロビーもレストランも部屋もクラシカルでとても素敵です。
22時過ぎと遅くのチェックインでしたが、パスポートやクレジットカードの提示はなく部屋まで案内してくれました。
エレベーターはとても狭く、スーツケースを持って1人しか乗れませんでした。
シングルで予約しましたが、階で一番広い部屋に案内されました。
部屋は広く別室のリビングがあり、バスルームはバスタブ付きで新しい綺麗でした。
細長いバルコニーが付いていてそこから山を見ることが出来ます。
朝食はシンプルで温かな料理はゆで卵しかなく5星ホテルなのに残念でした。- 旅行時期
- 2014年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 20,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- シングルで予約しましたが階で一番広い部屋でした。
- サービス:
- 4.0
- 部屋まで案内してくれました。
- バスルーム:
- 4.5
- 新しく綺麗でした。
- ロケーション:
- 5.0
- 駅から真っ直ぐ伸びているバーンホーフ通りを3分位歩いた右側にあります。
- 客室:
- 5.0
- 別室にリビングルームがあり広いバルコニーも付いていました。
-
投稿日 2014年09月15日
総合評価:3.5
空港から10番・12番のトラムで5つ目の停留所の目の前に建つ4星ホテルです。
ホテルの周りはビルばかりのビジネス街にあり、お店やレストランはほとんどないよ
うで、ホテルの名前の通り空港を利用する人の為のホテルです。
部屋には居心地の良いソファー・金庫・冷蔵庫・お茶セットなどがあり、ガラスのコ
ップではなく紙コップが置いてありました。
スーツケースを広げるのに十分な広さがあり部屋でゆっくりくつろげます。
バスタブも付いていていつでも熱いお湯がでました。
朝食はひととおりのお料理が揃っていますが、紙コップや紙ナプキンなどところどこ
ろ4星とは思えず3星が妥当かなと思いました。- 旅行時期
- 2014年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 20,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 4.0

































































































































































































