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  • マルボルク城 21

    • ワルシャワ空港からもグダンスク空港からも乗り換え一回
    • マルボルクのドイツ騎士団の城
  • 聖母マリア教会 (グダンスク) 16

    • ヨーロッパで最大のレンガ造りの教会、広角レンズでないと納まらない大きさ
    • 150年の年月をかけて造り上げられた教会
  • 市庁舎 12

    • グダニスク歴史博物館を兼ねており必見、だが開館時間に注意
    • 現在はグダニスク歴史博物館

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旅行記 168 件

  • グダニスクは歴史ある街だけあって、その近郊にも見どころのある街がいくつかある。グディニャは外航船やフェリーが行き来する北の玄関口であり、ポーランド海軍本部もある軍港でもある。そのグディニャとグダニスクの間に位置するソポトは、海辺の一大リゾート地で立派なスパ施設が建ち並び、ヨーロッパ一長い木製桟橋 (Pier in Sopot / Molo w Sopocie)で有名だ。 グダニスク、グディニャ、ソポトは「三連都市」(Trójmiasto)と呼ばれ、それら都市間のつながりも強い。グダニスク逗留の中でドライブをして、こららの街を訪ねてみた。 ちなみに、グディニャに興味を持つきっかけとなったのは、ギ... もっと見る(写真0枚)

  • グダニスク(Gdańsk)はドイツ領時代はダンツィヒ(Danzig)と呼ばれ、歴史上、幾度もポーランド領となったり、ドイツ領となったりを繰り返している。近年でも第1次大戦でドイツが敗退した際に、グダニスク(ダンツィヒ)は国際連盟の管理下となったが、長らくドイツ文化圏であり、ドイツ系住民も多かったことから、ヒトラーはこの地の併合を要求し、結果的に第二次大戦の火ぶたもこの地からきられることになった。グダニスクにある岬 ヴェステルプラッテ(Westerplatte)では、宣戦布告もなくナチスの艦砲射撃を含めた急襲を受けたが、それと同時刻にポーランドの郵便局(Polish Post Offi... もっと見る(写真0枚)

  • ポーランド最大の港町の海事博物館、海洋博物館 / グダニスク(Gdańsk) のおすすめ博物館 1

    • 関連タグ:

      • 旅行時期: 2019/11/01 -  2019/12/01 (約11ヶ月前)

      グダニスク(Gdańsk)はドイツ語ではダンツィヒ(Danzig)と呼ばれ、実はポーランドというよりもドイツ文化圏に属していた期間のほうが遥かに長い。それ故にドイツ文化色の濃いハンザの港町であり、北ドイツ的な面影もあちこちに見られる。グダニスクが港町として栄えるにはうってつけの条件があった。それはヴィスワ川のデルタ地帯に位置していること。このヴィスワ川はクラクフ、ワルシャワと大都市をつなぎ1000キロにも及ぶポーランド最長河川である。その為、 ハンザ同盟や海事関係の博物館がとても充実している。グダニスク歴史博物館(Muzeum Gdańska)では、ハンザ時代の市庁舎であり... もっと見る(写真0枚)

    • 眩い琥珀の祭壇 聖ブリギダ教会 や 開戦の地 ヴェステルプラッテ に 美味しい市場 / グダニスク(Gdańsk) 観光ガイド

      • 同行者:一人旅
      • 関連タグ:

        • 旅行時期: 2019/11/01 -  2019/12/01 (約11ヶ月前)

        ポーランド中部から570キロをレンタカーで走りグダニスク(Gdańsk)へ。道中では道路工事に度々出くわすも、3種のカーナビを駆使し道に迷わず、日暮れ前になんとか到着。グダニスクは「グダニスクの王冠」とも呼ばれるヨーロッパで最大のレンガ造りの聖マリア教会(Bazylika Mariacka Wniebowzięcia Najświętszej Maryi Panny w Gdańsku)、ガイドブックにはあまり登場しないが、琥珀の祭壇が素晴らしい聖ブリギダ教会(Bazylika pw. św. Brygidy – Bast... もっと見る(写真0枚)

      • ポーランド旅行記(1)

        • 同行者:一人旅
        • 関連タグ:

          • 旅行時期: 2019/10/04 -  2019/10/07 (約12ヶ月前)

          ポーランドのグダンスクに2泊、クラクフに4泊の一人旅。クラクフ滞在中、アウシュビッツ博物館、ヴィエリチカ岩塩坑を見学した。天気は概ね悪く、体調も芳しくなく、帰りの便は台風で欠航というちょっと残念な旅行記である。 もっと見る(写真28枚)

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        • グダンスクでのSIMカード調達について早めに

          投稿:2018/07/19 回答:3

          Takashi

          こんにちは。10月半ばにグダンスクからポーランドへ入り、ワルシャワから帰国する9日程度の旅行を予定しています。現在、国内では格安SIMカードを使用していて仕様上、海外でのデータ通信は一切できないため、現地にてプリペイドSIMカードを購入する予定です。グダンスクにてプリペイドSIMカードを購入された方がいらっしゃればアドバイスいただきたく、質問欄に投稿しました。まず、グダニスク・レフ・ワレサ空港に到着する時刻が19時30分ごろです。私が調べた限りでは、空港からできる限り早めにグ... (もっと見る) by Takashi さん

          masa-57

          Takashiさんこんにちは。私は、海外旅行ではいつもレンタルWI-FIに加え、現地SIMカードを購入しています。今までは、現地で調達していたのですが、今回、イタリア旅行でAIS プリペイドSIMカード データ通信 15日 4G/3G をアマゾン(日本国内で)で購入して使用してみました。特に不都合も無く、4G回線で快適でした。しかも、私はイタリアだけでしか使っていませんが、ヨーロッパ・アジア各国で使え、テザリングもできるという優れものです。もちろん、ポーランドも対象国です。空... (もっと見る) by masa-57 さん

          締切済

        • 開館して間もない 第二次世界大戦博物館(Muzeum II Wojny Światowej w Gdańsku)は、戦争犯罪に焦点を当てており、戦争博物館によくある軍装品や兵器の展示だけによらない、中身の濃い戦争の内実を知る博物館となっている。この博物館には、運良く火曜日の無料の日の訪問となった。その割には来館者は多くない。おかげでじっくり見て回ることができる。普通に館内をまわっても2時間を要す大博物館で、興味深いのは大戦の全体像を、圧政を切り口に網羅的に扱っている所である。通常、こういった博物館は軍装品や兵器に偏っていたり、ユダヤ人問題に限られていたりするが、若干ながら太平洋戦争や日本軍の展示もあり、第二次世界大戦を幅広く扱っている。一般市民を巻き込む無差別爆撃についても重慶やゲルニカから始まるが、広島含めて連合軍の犯罪行為まで描かれている。捕虜の扱いを網羅的に扱った展示も初めて見た。捕虜の扱いにおいて、数々の不法行為や意図的にドイツ軍がソ連兵を餓死させた話などの戦争犯罪も多く紹介している。ユダヤ人の問題についても多く取り上げられているが、自国のポグロムについての...

        • 連帯博物館(ヨーロッパ連帯センター)は造船所のそばにある。ここは独立自主管理労働組合「連帯」の博物館で、錆びた鉄板に覆われた建物が目をひく。内部は展示物も豊富で、動画データも盛りだくさんの驚くほど立派な博物館施設だ。そして、民主化の一連の流れは、ポーランド近現代史では大きな出来事だっただけに学生を含めて見学者も多い。まず目に入るのは建物前にあるグダニスク造船所の2番ゲート。その昔、このゲート越しにストライキの参加者と権力側がにらみ合った。そして門をくぐり、ザラザラした鉄板の壁面を横目に巨大な建物の中に入ると、広いオープンなフロアが迎えてくれる。中は広く、子供でもイメージできるように鉄工所を模したブースもある。また、当時の権力側がおこなった酷い弾圧を体感できるような警察の防護盾や警察車両など実物大の展示も多い。詳細はコチラから↓https://jtaniguchi.com/%e3%82%b0%e3%83%80%e3%83%8b%e3%82%b9%e3%82%af-gdansk-%e7%ac%ac%e4%ba%8c%e6%ac%a1%e4%b8%96%e7%95%8c%e5%a4%a7%e...

        • 「赤の広間」と呼ばれる評議会がおこなわれた部屋はとりわけ豪華である。ハンブルクにこそかなわないが、他のハンザ都市には引けを取らない規模と豪華さである。展示の中で一番目を惹いたのは第二次大戦直後のグダニスクの町の写真である。凄まじい廃墟ぶりであり、まともに建っている建物はひとつもない。解説には、戦後すぐの1945年4月に廃墟の片付けが始まり、1947年末に昔のままの形で再建する決定がなされたとある。焼け野原から多大の努力を払って、この町の人々が美しく歴史的な街並みを再現したことがわかる。詳細はコチラから↓https://jtaniguchi.com/%e3%82%b0%e3%83%80%e3%83%8b%e3%82%b9%e3%82%af-gdansk-%e6%b5%b7%e4%ba%8b%e5%8d%9a%e7%89%a9%e9%a4%a8-%e6%b5%b7%e6%b4%8b%e5%8d%9a%e7%89%a9%e9%a4%a8/

        • グダニスク歴史博物館を兼ねており必見、だが開館時間に注意

          4.5 旅行時期:2019/11 (1ヶ月以内)

          ごーふぁー

          ごーふぁーさん(男性)

          市庁舎のクチコミ

          定石通り、都市を訪れたら、その町の歴史博物館の扉を叩きたいのだが、この博物館の開館日と開館時間には少々苦労した。グダニスクに到着した初日の日曜日は16時で既に閉館で入れず、月曜日は休み、なんと火曜日は展示入れ替えで急遽休みとなった。その結果、入館できたのがグダニスク訪問しての4日目。逗留しなければ、訪問が叶わなかったわけだ。その他の博物館でもグダニスクでは開館時間が細かく設定されており、午前のみ開館などのところもあった。博物館巡りには、開館状況の事前確認が必要だ。建物は旧市庁舎であり、さすがハンザ都市の代表格だったグダニスク(ダンツィヒ)だけある見事な建物。1561年に完成した尖塔は82メートルあり、表通りのドゥーガ通りから一番目立つ、そして中は壮麗そのもの。建物内を見るだけでも価値があり、4日目にして訪問できてよかった。詳細はコチラから↓https://jtaniguchi.com/%e3%82%b0%e3%83%80%e3%83%8b%e3%82%b9%e3%82%af-gdansk-%e6%b5%b7%e4%ba%8b%e5%8d%9a%e7%89%a9%e9%a4%a8-%e6...

        • ポーランド海洋博物館- クレーン博物館(Żuraw. Oddział Narodowego Muzeum Morskiego)グダニスクのシンボルとなっているクレーン(Żuraw) 内は博物館になっている。ここは海事博物館の分館のひとつであり、大昔のクレーンの重機の模型がたくさんあり、興味深い。展示されている他の重機模型を見るとグダニスクのクレーンは最大規模だったことがわかる。1442年から1444年に造られたこのクレーンはジュラフ(鶴)の愛称をもち、高さは27メートル、人力ながら実に4トンもの荷物を持ち上げることができたと言う。このクレーンの動力の人力とは、巨大な車輪が4つあり、人が中に入って足踏みによって回すのである。車輪のあまりの大きさに口をあけて見上げてしまう。ちなみにこの建物の内部に入るには、運河から裏手に回った小さな扉から入る、小さな扉は常に閉まっているのでちょっとわかりにくい。中に入ると沢山の模型に迎えられる。まずは昔のグダニスク港の模型、この倉庫は貴重な貨物が保管されていたため、港では珍しいことに倉庫の周囲が壁で囲まれていた。クレーン博物館...

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