クッシーさんのクチコミ(5ページ)全1,044件
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投稿日 2016年08月19日
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投稿日 2016年08月19日
総合評価:4.0
JR奈良駅、近鉄奈良駅の中間にあり、どちらにも歩いて5分ほど。奈良散策にとても便利でした。ホテル前の三条通りを歩けば10分弱で猿沢池、早朝の散歩に最適です。今回は一人旅で利用しましたが女性専用フロアがあり、部屋も清潔で気持ちよく過ごせました。何より老舗ホテルでフロントの対応などもしっかりしており、安心して滞在できるホテル、また利用したいと思います。
- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 客室:
- 3.5
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 3.0
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投稿日 2016年08月10日
総合評価:4.5
かつて修学旅行で訪れた時の記憶はすっかり薄れていたのですが、改めて見た大仏殿はやはり巨大でした。特徴的な屋根の鴟尾、創建当時からの金銅八角灯籠、広い敷地を囲む回廊、そして何と言っても大仏様、全てが新鮮に映り、多くの観光客で混雑はしていましたが再訪してよかったと思いました。堂内の盧舎那仏以外の4体の仏像も表情などが素晴らしく、他のお堂と異なり写真撮影がOKなのもありがたかったです。
鎌倉に住んでいるので高徳院の大仏はよく参拝しますが迫力が全く違いました。- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 1.5
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2016年08月10日
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投稿日 2016年08月10日
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投稿日 2016年08月10日
総合評価:3.5
法華堂から鐘楼に向かう途中にある小さなお堂ですが、とても珍しい仏様が安置されています。象に乗った仏様、普賢菩薩騎象像。普賢菩薩は女人往生にご利益がある仏様だそうで、参拝した日はちょうど開帳されていてお姿を拝むことができました。かつてはこの普賢菩薩が三昧堂の本尊でしたが、のちに阿弥陀如来、千手観音菩薩と変わり、現在は十一面観音菩薩が本尊になっています。
観光色が薄いお堂なので訪れる人が少なく、御朱印をいただきながらご住職からいろいろお話をうかがえ、良い時間が過ごせました。- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2016年08月10日
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投稿日 2016年08月10日
総合評価:3.5
本堂の脇にある無料の休憩所。お茶などがいただけますが、お勧めなのがお水取りの松明の展示。御朱印をいただいた際、実際に使用される松明が展示がされていることを教えていただき寄ってみたのですが、松明の大きさにびっくり!説明によると大きいものは長さ6mほどの根付きの竹の先端に、杉の葉やヘギ・杉の薄板で籠目状に仕上げ、直径1mほどの大きさの松明に仕上げられるそうです。これに火がついた状態のものをかついで石段を登る姿は想像しただけでも迫力が伝わってきます。お水取りの様子を紹介する写真も展示されているので必見です。
- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2016年08月10日
総合評価:4.0
お水取りで有名な東大寺二月堂。下から見上げると柱で組まれた舞台が勇壮でここから松明がたかれるお水取りを是非見てみたくなりました。石段を登った先にある本堂は、お水取りによる失火で焼失し1669年に再建されたものだそうですが、十分に歴史を感じさせる重厚さ。また舞台からは東大寺の境内はもちろん、奈良の街並や遠くは生駒山までが一望できました。ここのお堂と舞台は24時間開放されているそうで、観光センターの係りの方から「夜景もきれいなんですよ」と教えてもらいました。ただ、周りは真っ暗なので行くにはちょっと勇気がいるかも。
また、本堂の横にある無料休憩所にはお水取りで使われる松明が展示されているので必見です。- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2016年08月10日
総合評価:3.5
言わずと知れた東大寺の総門。大仏殿交差点から南大門に続く参道には土産物店が軒を連ね、シカにエサをやる観光客も多く、立派な門をバックに奈良らしい光景が見られます。また門の両脇では運慶・快慶一派の作、金剛力士像が力強く睨みををきかせています。
が、私は法華堂の方から入ったので大仏殿を見たあと、「出口」として南大門を利用する形となり、せっかくの国宝も裏から見たので今一つ荘厳さに欠けました。
やはり南大門から入った方が、東大寺参拝の気分も盛り上がるように思います。- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2016年08月08日
総合評価:4.5
修学旅行で訪れたはずなのに、数十年ぶりの参拝はとても新鮮でした。春日大社から東大寺という行程だったので、法華堂、二月堂、四月堂、大仏殿という順で廻りましたが、朝早かったこともあり、大仏殿以外は参拝者も少なくとても静かにゆっくり拝観できました。さすがに大仏殿は修学旅行生、外国人と多くの人でごったがえしていましたが、改めて東大寺のすごさと魅力を感じることができました。
今回、時間がなく正倉院やミュージアムには行かれなかったので近いうちに再訪したいと思います。- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2016年08月08日
総合評価:5.0
東大寺最古の建築物で、旧暦3月に法華会が行われることから法華堂、または三月堂とよばれるようになったそうです。外観はいたって普通ですが、安置されている仏様が素晴らしい!本尊の不空羂索観音菩薩をはじめ、本尊を囲むように立つ金剛力士像など、奈良時代に作られた9体の仏像はどれも3mを超える大きさ。それを間近で拝観できるので、迫力があります。また、平日の朝早くに行ったこともあり他に参拝者もいなかったので、たった一人で仏様と向き合うことができ、東大寺の中で最も感動した場所になりました。
- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2016年08月08日
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投稿日 2016年08月08日
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投稿日 2016年08月08日
総合評価:3.5
春日大社から東大寺二月堂へ向かう途中にある摂社。緑の中に赤い鳥居とお社が目を引きます。東大寺へ急いでいたのでお参りもそこそこに通り過ぎてしまったのですが、平安時代から病気平癒や子授けを祈願する人に親しまれている神社だとのこと。春には鎮花祭という疫病流行を鎮めるための神事もあるそうです。医薬の神として尊崇されていることもあって、薬剤師の友人に「ちゃんとお参りしてきた?」と言われてしまいました。事前の下調べ不足を反省、次回はきちんとお参りしたいと思います。
- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 早朝だったので誰もいませんでした
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投稿日 2016年08月08日
総合評価:3.0
春日大社には石灯籠、釣灯籠あわせて約3000基もの灯籠があるそうです。特に回廊や御廊の至る所に飾りのように吊るされた釣灯籠は見事。奉納が平安時代から始まっているというのも歴史を感じます。この全ての灯籠に灯をともす万灯籠という神事が2月の節分、8月14日、15日に行われるそうで、想像しただけでも幻想的な優美な光景が浮かんできます。実際に見てみたいと思ってたら北回廊にある藤波之屋(江戸時代まで神職の詰所だった場所)で再現をしているとのこと!これは見なくてはと思ったのですが、この日は本来の特別拝観より早い時間に入れていただいたせいか、中は真っ暗…灯りがともっていませんでした。残念ながら万灯籠の再現は見られませんでしたが、再度チャレンジしたいと思います。特別拝観される方は藤波之屋をお見逃しなく。
- 旅行時期
- 2016年04月
- アクセス:
- 3.0
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投稿日 2016年08月06日
総合評価:3.5
JRのCMに乗せられ、藤と春日大社の写真が撮りたくて4月下旬に参拝しました。「砂ずりの藤」は慶賀門を入った中にありますが、参拝は6時から可能なので早朝に行きました。6時半過ぎに到着すると、すでに2,3人の写真愛好家の方達の姿がありましたが、それでもほとんど人のいない中での鑑賞と撮影ができました。
名前からして地面に着くくらい長い房の藤を想像していたのですが、花ははるか頭上に…。花房が1m以上になるのは5月初旬頃らしいです。藤棚もこじんまりとしたもので、花だけで比べてしまうと足利や北九州の藤園には全くおよびませんが、朱色の春日大社との競演や 摂関近衛家からの献木と伝えられ『春日権現験記』にも書かれているといった由緒を聞くと樹齢700年の古木が特別の物のように感じられるので不思議です。- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.5
- 時期が早すぎたので花房の長さが今ひとつでした
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 平日の早朝だったのでほとんど人はいませんでした
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投稿日 2016年08月06日
総合評価:4.5
藤が見たくて4月下旬に訪れました。この時期、自由参拝は6時からOKということだったので、宿泊した三条通り沿いのフジタホテルを6時に出発。本殿までは徒歩で30分ほどかかりましたが、早朝の表参道が気持ちよく、飛火野や苔むした石灯籠などの景観を楽しみながら歩いたのであっという間でした。
朱色の中門や回廊など建物の美しさもさることながら、1000基はあるという釣燈籠が圧巻。整然と吊るされた様はまるで装飾品のように見事で、藤が目的だったのに気付いたら釣灯籠の写真の方が多くなっていました。
自由参拝では中門や御廊まで行かれないので、中まで拝観できる回廊内特別拝観(初穂料:500円)がお勧めです。時期にもよるのかもしれませんが、私は7時半に受付けていただけ、ほとんど貸し切り状態で拝観させていただきました。- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- フジタホテルから徒歩で30分
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 早朝だったので貸し切り状態でした
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2016年08月06日
総合評価:3.5
奈良駅方面から三条通りを通って春日大社を目指すと169号線との交差点に大きな鳥居が立っています。これが一之鳥居、ここから先がいよいよ春日大社参道になります。
すいているうちに春日大社を参拝したく朝6時半過ぎに鳥居に到着。鳥居の先には長い長い参道が続いていますが、早朝の参道には人影はなく、森林から漏れさす朝の光とシカの姿だけ、とても神聖な空気が流れているように感じました。
日中は多くの人がここを訪れると思いますが、早朝の鳥居越しに見た幻想的な風景に思わずシャッターをきりました。朝の散策にお勧めです。- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 早朝だったので誰もいませんでした
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2016年08月05日















































