クッキーさんのクチコミ(19ページ)全681件
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投稿日 2014年03月21日
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投稿日 2014年03月24日
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投稿日 2014年03月25日
総合評価:4.0
ゆいレール・牧志駅の近く、県庁の方をみて右側の地階にある居酒屋さんです。
近くのお土産屋さんで、お勧めの居酒屋さんを尋ねたところ教えられたお店です。
ちょうど店の前で割引チケットを配っていて、料理を一品サービスしてもらえました。
店内はかなり広く、観光客だけでなく、地元の人も憩う居酒屋のようでした。海ぶどう、じーまーみ豆腐、塩焼きそば、グルクンの唐揚げの4品とドリンク2杯で4000円位。
味にうるさい家族の口に合う料理でした。- 旅行時期
- 2014年03月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 2.0
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投稿日 2014年03月19日
総合評価:4.0
ゆいレールの県庁前駅から徒歩5分ほどにあるホテルです。
観光バスを2回利用しましたが、乗り場である那覇バスターミナル、パレット久茂地のいずれにも徒歩5分と、便利な立地でした。
利用客は、ツアーの団体客が多く、若干騒々しい印象です。
3泊目の夜には、学生らしき宿泊客の話し声が、夜中の1時過ぎまで聞こえてきました。
フロントに電話をしたところ、夜中にも関わらず、別の部屋に泊まるようにと配慮していただきました。- 旅行時期
- 2014年03月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 1人1泊予算
- 5,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 3.0
- 接客対応:
- 3.5
- 風呂:
- 3.0
- 食事・ドリンク:
- 3.0
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投稿日 2014年03月19日
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投稿日 2014年03月19日
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投稿日 2014年03月19日
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投稿日 2014年03月21日
総合評価:3.5
時間と体力の節約のため、県立博物館からタクシーを利用しました。
首里城からは徒歩で数分のところにあります。
受付で料金を支払い(一般。300円、ゆいレールの一日乗車券の提示で240円)、まずは受付横にある建物に入り、玉陵内部に収められた厨子瓶(ずしがめ・骨壷のこと)の展示や琉球の歴史などを見て回ります。
玉陵は王家の陵墓ですから、珊瑚片の敷かれた広場の正面に墓室が横に広がっているだけですが、静寂の中に独特の趣が感じられます。
首里城は人気ですが、そちらへ行った人の1/10も来ないので、とても空いています。琉球王国やその歴史に興味の有る方には寄って見て欲しい場所です。- 旅行時期
- 2014年03月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
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投稿日 2014年03月19日
総合評価:3.5
那覇空港から、ゆいレール一本で直通です。
階段を下りると、ショッピングモール・パレット久茂地に直結しており、近くのホテル街にもすぐ行けます。
道路を渡るとすぐ国際通りです。パレット久茂地は夜10時まで開いているので、夜間に歩いても治安の心配はありませんでした。
路線バスのバス停もすぐ近くです。- 旅行時期
- 2014年03月
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投稿日 2014年03月30日
総合評価:4.0
ゆいレール・おもろまち駅で降りて、歩いて10分弱のところにあります。
外観もユニークで、いかにも沖縄という感じの建物でした。
正面入口には沖縄の民家や高床倉庫が展示されています。
沖縄の自然や文化、歴史を垣間見ることができます。最初に訪れたので、その後、世界遺産のグスクを訪れた時には、その歴史的な背景などがよくわかりました。
天然記念物のヤンバルクイナやイリオモテヤマネコなどの剥製なども展示されています。- 旅行時期
- 2014年03月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
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こじんまりしたバザールですが、お土産を買うにはちょうどいい大きさ
投稿日 2013年11月28日
総合評価:4.5
ガラタ橋近くにあるイェニ・ジャーミィの裏に広がっているL字型の市場。その昔、この市場がエジプトからの貢ぎ物を集め、設営されたことにちなんで、エジプシャンバザールと呼ばれているそうです。
かつては90軒近く香辛料の店が並んでいたことから、別名、香辛料市(スパイスバザール)ともいうそうです。
色鮮やかな数々の香辛料が軒先に並び、カラスミなどの乾物やハチミツも売られています。
土産物を扱う店も多く、ロクムやアップルティーの箱がきれいに並び、ドライフルーツの量り売りのお店もありました。干しイチジクは真空パックにしてくれました。
干しイチジクは、身近な人にファンが多く、もっと買えばよかったと後悔。ザクロティーも好評でした。
値切り交渉が楽しいといわれているバザールですが、ツアーで時間がない私たちは言い値でさっさとお買い物です。
ツアーの集合場所である17番のお店には日本人女性が働いており、日本円がそのまま使えてびっくりしました。(レートは1リラが50円)
バザールではクレジットカードは使わないよう、しっかりくぎを刺されました。- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
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大通りには高級品を扱う店、脇道には雑多な雰囲気のお店と、混在したエリア
投稿日 2013年11月28日
総合評価:3.5
トルコ語で「カパル・チャルシュ」と呼ばれる『屋根付き市場』という意味のグランドバザールは3万?もある市場全体が屋根に覆われていて世界最大の市場とも言われています
1461年から続く歴史ある市場で、時を経るうちにお店がどんどん増えて今では5,000軒前後もお店があるそうです。
入口を入ってすぐの大通りは「クユムジュラル通り」といって、高級品を扱うアーケード商店街のようです。
グランドバザール内にはいくつもの通りがあって枝分かれしているみたい。そちらの通りは少し妖しい雰囲気もあり、ちょっとのぞいただけでした。
- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
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釣り人が集まる、金角湾に架かる橋のたもとではサバサンドがお勧め
投稿日 2013年11月28日
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タクシン広場につながるイスティクラール通りは見るだけでも楽しい
投稿日 2013年11月28日
総合評価:3.5
タクシム広場の近くのホテルに宿泊していたので、夕食前に1時間ほど散策しました。 数か月前のデモの混乱は収まっていた様子。広場にはあまり人はいませんでした。
タクシム広場からイスティクラール通りにすぐに入れます。 通りはゆっくり走るトラムがあるものの、実質歩行者天国でした。歩行者が占領する道路を、音を出して警告しながら走るトラムには人が鈴なりです。
イスティクラール通りは高級店や、おしゃれなロカンタ(食堂)が多数あります。お菓子の専門店などもあり、お土産を買うにもいいところのようでした。
脇道をのぞくとカフェがあったり、ちょっと怪しい雰囲気だったりで、深入りは禁物かもしれません。
すでに日が落ちた広場の片隅に店を出していた花屋さんの雰囲気が印象的でした。- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2013年11月28日
総合評価:4.5
6世紀、ビザンチン帝国の皇帝ユスティニアス1世の時代に造られ、オスマン帝国時代まで利用された地下貯水施設。
ローマ時代から残る、何本ものコリント式やイオニア式などの柱はさまざまな場所から運ばれてきたとかで、形状はいろいろです。オレンジ色の照明でほのかにライトアップされている様は、厳かな宮殿を思わせます。
薄暗い水面に、森の木々のようにそびえ立つ大理石の柱を持つ 地下宮殿は幻想的な雰囲気です。
濡れている所もありますから、足元にはご注意ください。- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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ヨーロッパサイドとアジアサイドが一度に展望できるクルーズは最高
投稿日 2013年11月28日
総合評価:5.0
ホテルを出たツアーバスが新市街側の港に着くと、ちょうどシーバスが着いたところで、大勢の通勤の人たちが船からはきだされていきます。対して、私たちのクルーズ船は10人そこそこの貸し切り状態です。
港を出発したクルーズ船はまずヨーロッパサイドに沿って進みました。。ドルマバフチェ宮殿、チュラーン宮殿、ガラタサライ大学、オルタキョイ・ジャミイそしてボスポラス大橋。
ルメリ・ヒサールが見えてきた時にはワクワクでした。ルメリ・ヒサールはヨーロッパ側にある要塞で、ファーティフ・スルタン・メフメト橋という橋を隔てて,アジア側にはアナドル・ヒサルという要塞があるそうです。
個人旅行ならルメリ・ヒサールの城塞に上れるでしょうに・・
ルメリ・ヒサールに後ろ髪をひかれながら、ここで船はUターンしました。
帰りにはアジア側に沿って進み、ベイレルベイ宮殿やアジア風の色合いの建物が見えます。ヨーロッパサイドは白のイメージでしたが、アジア側では赤が基調のようです。
晴れていたので大変気持ちがよく、ヨーロッパ側とアジア側の風景、建物の違いや歴史に思いをはせて楽しむことができました。- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2013年11月28日
総合評価:4.5
ブルーモスクの正面にそびえ立つアヤソフィア。ギリシャ正教の大本山として君臨しながらも後にイスラム寺院に姿を変えたイスタンブールを代表する建物です。
イスラム教は偶像崇拝を禁止しているため、内部のモザイク画は漆喰で塗り固められ、イスラム装飾が施されます。礼拝の時間を呼びかけるミナレットが4本建てられ、内部にはアラビア文字でアッラーや預言者の名前が書かれた巨大な円盤、ミンバルと呼ばれる説教壇、スルタンが礼拝する特別室、そして聖地メッカの方向を示すミフラーブが設置されたのです。
支配者が変わると破壊される建物が多い中、モザイク画が漆喰で塗りつぶされただけで済んだアヤソフィアの歴史は幸運でした。
内部は2階まであり、こちらも見学できます。- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2013年11月28日
総合評価:5.0
宮殿の中でひときわ目立つ、高い正義の塔の下がハレムの入口。
ハレムとは、言わずと知れた、妃、ルスタンのお母さんや姉妹、側室の女性たち、幼い皇子たちが生活していた場所で、外から完全に隔離された世界でした。
多い時には1,000人以上もの女性たちがハレムで生活していたそうです。
広間や何百もの小部屋があり、壁やタイルは華やかでため息がでるほど美しいものでした。
しかし、小部屋の窓は厳重な鉄格子でふさがれており、一見牢獄の窓のようで、華やかさの裏に見えるハレムの女性の現実がうかがえるようでした。- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2013年11月28日
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投稿日 2014年06月14日
総合評価:4.5
車で一時間の距離にある今治にある登泉堂に、カキ氷を食べに行きました。
登泉堂はかつて日経新聞で取り上げられ、西日本で一位にランクインされた処です。
前々回は定休日を知らずに訪れ、前回はあまりの行列の長さに恐れをなして退散。三度目の正直の今回は、時間を見計らい、11時30分と、開店前に並びました。店は開いているのですが、カキ氷は12時からです。先客が既に7人でした。
並んでいる列にメニュー表が回されました。
12時より少し前に入店。
頼んだのは、いちごみるく、いちごみるく金時、抹茶みるく金時。
シロップと熱いお茶が添えられています。
一口食べると・・・これはもう海水浴場などで食べるようなカキ氷ではなく、まさに冷たく甘くしたいちごを食べているかのようなカキ氷です。
氷自体はフワフワというほど目が細かいわけではないけれど、口の中でとけていく柔らかい感じで、好みのタイプです。さらっと食べることができました。- 旅行時期
- 2014年06月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- 料理・味:
- 5.0
















































































































