kodeyanさんへのコメント一覧(57ページ)全1,639件
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こんばんは
こんばんは。
急行きたぐにの全貌が見えた感じです。
両サイドにベットはどう配置されているのか不思議だったのですがこういう配列だったのですね。
大昔に東京発大垣行きで直角の椅子で一晩過ごしたことが有りますが正直今の自分には無理です。やはり高くなってもベットに行きます。
この急行電車も廃止になる前に乗っておきたいです。
ですけど新潟-大阪600kmそれなりに乗客が居るようで一安心です。RE: こんばんは
ぶうちゃんさん こんにちは
急行きたぐに!ディープでしたよ。
夜行列車の急行ってなんか痺れちゃうんですよね。
> 大昔に東京発大垣行きで直角の椅子で一晩過ごしたことが有りますが正直今の自分には無理です。やはり高くなってもベットに行きます。
椅子席は体力気力満々じゃないときついですね。
私も昔、上野発青森行きの急行「津軽」の直角椅子ボックスシートで
夜を明かし、青函連絡船で函館に渡ったことがありますが
今じゃ考えられないです。
> この急行電車も廃止になる前に乗っておきたいです。
廃止はどうなんでしょうね?!
でも本当に残って欲しいですね。
鉄道遺産に乗るようなものですから忘れられない一夜になること
間違いないですから。
そうそう「きたぐに」から寝台特急「日本海」に話しは変わりますが
ローズピンク塗装のEF81も貴重な存在のようですね。
いつになるかわかりませんが会っておきたいと思ってます。
> ですけど新潟-大阪600kmそれなりに乗客が居るようで一安心です。
乗客がそれなりにいるのは、関西発の高速バス運行がない地域を
きたぐにが走っているからと聞いたことがあります。
まだまだ頑張ってほしいですね。
ではでは☆彡
2011年05月08日13時14分 返信する -
度々失礼します
度々失礼します。
鉄道の旅と言う事とこの雨晴海岸の美しい景色に素通りできずに書き込んでしまいました。
奇跡とも言うようなこの朝焼けの景色はすばらしいですね。毎年通っている人が居るということはこの1月にしかこの景色には出会えないという事でしょうか?我が家は昨年より立山を始めとする北陸ブームになっているものですから是非この景色を見に行きたいと思いました。
ですけど民宿の刺身は光るように美しくて美味しそうですね。
すごく充実した旅な様で羨ましいです。RE: 度々失礼します
ぶうちゃんさん 再びこんにちは^^
金沢は弁当忘れても傘忘れるな、といいますが
やはり雨晴のあたりも冬は曇天が多いようですよ。
民宿の大将の話しだと、冬の絶景を求めて毎年冬に来るお客さんが
いるそうなんですが、何度来ても天気に恵まれない人もいるそうです。
ぶうちゃんさんのところは北陸ブームなんですね。
北陸はおもしろいですもんね。
私は特に富山県がお気に入りなんです。
実は、雷鳥ラストランを見送って一度関東の家に帰ってから
再び北陸に出かけたんです。
旅行記はお蔵入りにしようと思っていたのですが
作ってみようかな?!
> ですけど民宿の刺身は光るように美しくて美味しそうですね。
> すごく充実した旅な様で羨ましいです。
でも困ったことがひとつ。
寒ぶりを食べた直後ならまだしも、
いまだにスーパーのぶりは食べられません。
とびきり新鮮なものを食べちゃうとダメですわ。
ではでは☆彡2011年05月06日07時52分 返信する -
こんばんは
こんばんは。
雷鳥もこの前のダイヤ改正で役割を終えていたのですね。すっかり忘れていました。
大阪駅の一番端のホームから北陸に向けて出発する姿が今でも忘れられないです。何度か金沢に出張するのに乗車したことが有ります。車内の雰囲気がすごく好きでサンダーバードもいいのですが雷鳥に乗る事で旅気分を味わいながら乗車した頃を思い出しました。
偶然とはいえあの震災とこのさよなら運転が重なるとは・・・人生の一コマにしてはすごく大きなものになりましたね。
これからもよろしくお願いいたします。RE: こんばんは
ぶうちゃんさん こんにちは
今回は雷鳥の引退日に合わせたスケジュールだったので
引退日がずれていたら東北のスケジュールもずれていました。
不思議なめぐり合わせです。
国鉄時代の車両はいいですよね。
たしかに雷鳥は旅気分を味わえます。
元々ローカル線好きで新幹線はあまり好きではないのですが
味のある昭和のかおりがする車両も姿を消してゆき
寂しいかぎりです。
こちらこそよろしくお願い申し上げます。
ではでは☆彡2011年05月06日07時39分 返信する -
領収書の名前が、母親の名前・・・・・って!!!
kodeyanさん こんばんは
旅行記が更新されたということはもう落ち着いた気持ちになれたということですよね。
結局4日間の足止めだったのかしら。
正に震源地方面へ着いてしまう寸前だったことで、特に精神的な疲れは大変だったことと思います。
無事に帰宅できて本当に良かったですね。
私も当日術後3年目の結果が「セーフ」といわれホッとして上手いものを食べて・・・なんて連れ合いと話していたのですが、命の審判の判決を待つような気分はさすがに気疲れしてしまいまっすぐ帰宅したのでした。
もしレストランになんか立ち寄っていたら、いつ家にたどり着くことが出来たかと思うと今でも冷や汗が・・・
まさかその数日後から寝込んでしまうことになるとは、その時は思ってもいませんでしたよ(笑
もし家が崩壊するような地震が来たら諦め・・・と余震の度にベッドの中でつぶやいていました(笑
さてますますマニアックな内容の鉄道ブログ、一つ一つすべてが「へぇ〜!!」 感嘆の言葉しか出てきませんね。
「なるほど行ってみよう」ではなく「そうなんだぁ・・・すごいなぁ」の感想しか出てきませんでした。
kodeyanさんだけの世界を見上げている自分がいました。
領収書の名前が、母親の名前・・・・・って!!!
発行した人はそんなこと全然知らないのですよねぇ
私はそういった体験が皆無なので、本当に信じられないです。
一度でいいから体験してみたいな〜
obaq
RE: 領収書の名前が、母親の名前・・・・・って!!!
obaqさん こんにちは
パソコンに向かえるようになってよかったですね。
具合はいかがですか。
昨日、伊東のゲストハウスでベトナムの旅行記をチラッと
見させていただきました。
時間がなくじっくり見ることができなかったので
あとでゆっくり見させていただきますね。
> 私も当日術後3年目の結果が「セーフ」といわれホッとして上手いものを食べて・・・なんて連れ合いと話していたのですが、命の審判の判決を待つような気分はさすがに気疲れしてしまいまっすぐ帰宅したのでした。
セーフでよかったですね。
そして、まっすぐ帰って大正解でした。
もしレストランに寄っていたら大変だったと思います。
ダンナの会社の人が車で帰ったそうなんですが大大渋滞で
明け方家に到着したそうですよ。
領収書の名前は不思議ですよね。
ほんと不思議です。
ではでは☆彡2011年05月06日07時31分 返信する -
雷鳥!
kodeyanさん、こんにちは!
とうとう雷鳥も運転終了してしまいましたね。
新潟の病院に通院していた時によく乗っていたので懐かしいです。
相方が雷鳥の揺れが苦手で石川に帰る時はいつもサンダーバードでした。
こんなことなら乗っておけばよかったわ〜なんて思います。
この前、相方がネットで震災後の田代島の様子を撮った写真を見つけたんです。
島の人たちはみんな高台に非難して無事だったようです。
がれきの上にちょこんと座っている猫ちゃんの写真もありました。
島内はやっぱりがれきですごいことになっていて、観光客が訪れるのにはだいぶ時間がかかりそうだなぁと思いました。
この時、私がバタバタしていてじっくり見れなかったのでどういうサイトを見ていたのか確認できていなくて・・・
確かな情報じゃなくてすみません。
それにしても・・・
ビジネスホテルの領収書の件、不思議ですよね。
復興したら必ず行きなさいというメッセージなのかもしれませんね。
RE: 雷鳥!
ふーさん どもども
こちらでもこんにちわんです。
雷鳥さん姿を消してしまいましたね。
> 相方が雷鳥の揺れが苦手で石川に帰る時はいつもサンダーバードでした。
国鉄時代の古い車両で確かに揺れがあるかも。
あの揺れも心地よいと感じるか不快と感じるか難しいものがありますが
やはりサンダーバードの時代なんでしょうね。
> この前、相方がネットで震災後の田代島の様子を撮った写真を見つけたんです。
これは恐縮です。
島のほうが津波が拡散してゆくのかわかりませんが
田代島は皆さん無事だったようですね。
最近人気の島だけあって観光客も数人いたけれど
震災から数日後には自衛隊の?!ヘリで脱出したようですよ。
> ビジネスホテルの領収書の件、不思議ですよね。
実は今回の旅では、出発前にいろいろ不思議なことがあったんです。
いつかどこかで、ふーさんにお会いできる日があれば
お話ししますね。
世間はGW突入ですね。
GWも美味しいものを沢山食べて撮ってくださいね。
ではでは☆彡
2011年05月01日10時03分 返信する -
あの日に。。。
kodeyanさん、こんばんは。
あの日、旅に出ていたのですね!
旅先で、さぞや驚かれたことでしょう。
私は、所用があり、職場から自宅へ帰る途中で遭遇しました。
家まで、ずっと歩きっぱなしで帰りました。
雷鳥も無くなってしまいましたね。
関東からだと利用することは無かったのですが、
今年の2月に丹後宮津を訪れた際、旅費を浮かすついでに、雷鳥に乗ってきました。
http://4travel.jp/traveler/tabineko_j/album/10547291/
国鉄の特急に乗ったという感じで良かったです。
そして、野町駅前の野町湯と喫茶店。
実は、2年前に野町駅を利用した際、気になって写真だけ撮ったのです。
旅行記には載せませんでしたが、こんな雰囲気なら両方とも入ればよかった。
残念。。。
http://4travel.jp/traveler/tabineko_j/album/10401321/
そうそう、和田岬線って廃止されてしまうのですか?
そうだとしたら、今のうちに乗りにいかないといけませんね。
旅猫RE: あの日に。。。
旅猫さん こんにちは
あの日大変だったとあとで聞きました。
旅猫さんは歩いて帰ったんですね。
お疲れ様でした。
> 今年の2月に丹後宮津を訪れた際、旅費を浮かすついでに、雷鳥に乗ってきました。
> http://4travel.jp/traveler/tabineko_j/album/10547291/
拝見いたしました。
これは素晴らしい旅行記ですね。
見逃しておりました。すみません。
それにしても「能登」と「雷鳥」で大阪入りとは渋いです。
智恩寺の霊木のコメントにある
「生かされている恩を知る」
というのは今回の旅で考えるものがありました。
> そして、野町駅前の野町湯と喫茶店。
> 実は、2年前に野町駅を利用した際、気になって写真だけ撮ったのです。
こちらの旅行記も拝見しました、というか、すでに投票していました。
最近ボケが進んできているのかダメですね。
記憶があやしくなってきてます(汗)
鶴来〜加賀一の宮間廃止直前に訪問していたんですね。
旅猫さん、やっぱりすごいですよ。
旅のプロって感じですよね。
> そうそう、和田岬線って廃止されてしまうのですか?
ほぼ同じルートを地下鉄が走っていて、
和田岬線を廃止して地下鉄にシフトさせたいようですよ。
ちょっと政治的な話しになってしまうのですが。
まだどうなるかわかりませんが気になりますね。
ではでは☆彡
2011年04月30日07時33分 返信する -
まさか雷鳥が・・・
こんにちは〜kodeyan様。
あの大震災の日に、kodeyan様は旅に出ておられたんですね。。。
そして、東京に戻ろうにも戻れず大変な日々をお過ごしになられ、その中でいろいろなことをお考えになって。。。
それにしてもホテルの領収書のことは謎ですね。
余計にいろいろと考えてしまいます。
ところで、雷鳥も廃線になってしまったのですか。
雷鳥は私も思い出があります。
小さい頃から北陸方面の温泉に行くのが好きだった両親と
よく雷鳥には乗ってました。
すごく人気ろせんだったと思うのですが、
寝台列車自体が時代に合わないのでしょうか。。。
もうすぐ高速1000円もなくなるし、
大震災後の日本人の考え方も回帰路線に入っている部分もあるし
また復活なんてこともあるような。。。。
って甘いかな。
たらよろRE: まさか雷鳥が・・・
たらよろさん こんにちは
ご無沙汰しておりました。
雷鳥も味のある電車でしたが、
時代はもう「サンダーバード」の時代なんでしょうね。
> 小さい頃から北陸方面の温泉に行くのが好きだった両親と
> よく雷鳥には乗ってました。
そうでしたか。
それは忘れられない思い出ですね。
なぜか、小さい頃に両親と出かけた思い出って
ずっと心に残ってますよね。
不思議に細かいところまで。
> 大震災後の日本人の考え方も回帰路線に入っている部分もあるし
> また復活なんてこともあるような。。。。
そうですよね、復活あるといいんですが・・
そういえば九州では、近い将来に寝台列車ができるみたいですよ。
メッセージありがとうございました☆
ではでは☆彡2011年04月30日06時41分 返信する -
感動!
kodeyanさん、こんにちは!
小宝島、素晴らしいところですね!
島に憧れるのに、船がちと苦手な私でも行ってみたいと思いました。
今まで船で訪れた島は、小笠原と利尻・礼文だけ。。。
安芸の宮島も島か(笑)
トップの写真の海と空の青さ、そして白い雲。
生で見たら最高でしょうね!
魅惑的な温泉もあるのですね。
同じ場所にあるのに色が違うのが不思議です。
屋久島で海岸にある温泉2か所に入りましたが、
こちらのほうがより温泉らしいです。
湯泊温泉の朝陽は、文句なしで横綱です!
こんな景色を見てみたいものです。
黄金崎不老ふ死温泉の夕陽も、次回はぜひ体験したい。
旅猫
RE: 感動!
旅猫さん こんにちは
亀レスごめんなさい。
トカラは島好きにとって憧れの島なんですよね。
到達難易度が高いこともあるかもしれませんが。
> 今まで船で訪れた島は、小笠原と利尻・礼文だけ。。。
> 安芸の宮島も島か(笑)
小笠原に行ってらっしゃるんですね。
だいぶ前ですが、いつか行けたらと探したら面白いツアーがありました。
「小笠原22泊で8万3000円 ただし途中で帰れません」
http://www.asahi.com/travel/aviation/TKY201012030260.html?ref=reca
定期船「おがさわら丸」の点検・整備期間を利用した
画期的?!なツアーです。
途中で帰れないのがなんですが(笑)
ドック明けには謝恩ツアーもあって↓
「謝恩ツアー小笠原5泊6日」
http://www.ogasawarakaiun.co.jp/tour/tour00.html
このあたりを狙って一度行ってみたいものです^^
> トップの写真の海と空の青さ、そして白い雲。
> 生で見たら最高でしょうね!
小宝島は特に海が美しいと聞いていたのですが
本当に素晴らしいものでしたよ。
> 黄金崎不老ふ死温泉の夕陽も、次回はぜひ体験したい。
そうですね、次回はぜひ!
余談ですが、秋田へ向かう当日に地震があり、
予約した宿の皆様の安否が心配な日々でした。
田代島や東北の秘湯をめぐる予定だったのですが、
今は一日も早い復興をお祈りするばかりです。
ではでは☆彡2011年03月25日07時31分 返信する -
素敵な詩ですね
冒頭の詩、いい詩ですね〜。
こんな素敵な島で育つと こんなにきれいな心を映した言葉が出てくるんですね。
いいなぁ・・・
塾に追われているうちの子供たちとは全然違う世界で育っているんだなぁ・・・
と、しみじみしてしまいましたよ。
せめて・・・ 都会の喧騒を離れて 休みの時くらい 自然を体験させたい と、家族旅行を計画する私ですが、トカラ列島、いいですね〜〜!!!
是非! この何にもない良さを 体験したい。させたいです。
なにもない って言っても、いいものいっぱいありますよね。
きれいな深い青色の海、真っ赤な夕焼けに染まる空、片耳たれちゃんのかわいい素朴な犬、道端のかわいらしい地蔵さん、部屋の中にハンモック!?っていうスットコドッコイがおちゃめな民宿。
いい味出していて、魅力がいっぱいなところじゃないですか
(*^O^*)RE: 素敵な詩ですね
もんもちゃん こんにちは
自然と共に生きていくというのは、
子供にとって大切な財産なのかもしれませんね。
小宝島にはプールがないんですが、潮の干満を利用した
珊瑚礁の入り江が天然プールになって魚たちと泳げるそうですよ。
わぁ〜いいな〜、ステキだな〜と島の子供が羨ましくなりました。
あと日本って国はすごいと改めて見直すことがありました。
それは教育です。
離島でも都会でも優劣のない同じ教育が受けられるんですからね。
> なにもない って言っても、いいものいっぱいありますよね。
そういってもらえるとうれしいです。
何を感じるか、それが一番大切ですよね。
> きれいな深い青色の海、真っ赤な夕焼けに染まる空、片耳たれちゃんのかわいい素朴な犬、道端のかわいらしい地蔵さん、部屋の中にハンモック!?っていうスットコドッコイがおちゃめな民宿。いい味出していて、魅力がいっぱいなところじゃないですか
こういうメッセージをいただくと旅行記を作成した甲斐があるというものです。
もんもちゃん、ありがとうです^^
改めて、短時間でしたが行ってよかったと思いました。
ではでは☆彡
2011年02月20日10時12分 返信する -
空と海と島に風が
kodeyanさん、トカラシリーズ最後の旅行記でお疲れ様でした、と共に寂しさもありますね。
ホント、モンキーの言えない旅行記で、綺麗な写真に臨場感が湧いていました。
小宝島は川がないんですか。
小さな島なら井戸のような水脈も期待できそうにないんで、淡水化施設が必要なんですね。
あと列島自体が火山帯に属するので、火山がない小宝島でも温泉が豊富。
ところで、ビー・フー・ミノ・四頭の写真ですが、あの写り方だと外から回って
餌を食べられそうな気もしますが、牛ちゃん達はつながれているのでしょうか?
トカラは子牛飼育が盛ん(というより選択肢がないのか)ですね。
以前にも申したように、トカラは行ってみたい究極の地です。
これだけ臨場感が伝わり、島人に認められ染まったkodeyanさんの旅行記だからこその
貴重な資料として参考にしたいですね。
今後も激アツの旅行記を楽しみにしています。
ありがとうございました。
molm
RE: 空と海と島に風が
molmさん こんにちは
いつも見ていただきmolmさんにも感謝してます。
半年もかかったのにモンキーもいわず訪問いただきありがとうございます。
> 小さな島なら井戸のような水脈も期待できそうにないんで、淡水化施設が必要なんですね。
そうなんですよね。
宿のお茶はペットボトルの水を使っていたようで美味しかったのですが
洗面台の水は、う〜んでした。
海水から塩分を抜いたらこんな味になるんだなと思いました。
ビー・フー・ミー・四頭の牛ちゃん、
そういわれてみるとつながっていなければ不自然ですね。
牛ちゃんは、皆さん副業のような感じで飼っているようでした。
民宿の方も水や餌やりで決まった時間に出かけてましたよ。
> 以前にも申したように、トカラは行ってみたい究極の地です。
ぜひ、いつか生のトカラの風を思いっきり吸ってきてください。
目を閉じても何かが見えてくるかもしれません。
トカラは本当に極端に情報の少ない場所で、
ネットや本で調べてもネガティブな情報が多かったんです。
実態がよくわからない分不安を煽られました。
でも、本当に行ってよかったと思ってます。
トカラへ行く方の参考のひとつになってもらえるとうれしいです。
長い間おつきあいいただきありがとうございました。
ではでは☆彡2011年02月15日07時46分 返信する



