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kikoさんのクチコミ(51ページ)全6,364件

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  • あまり見ている人はいなかったです。

    投稿日 2018年04月11日

    太宰府天満宮 太宰府

    総合評価:3.0

    蘇峰の誌碑は手水舎の近くに立っています。
    自然石の中に達筆の文字で詩が刻まれていました。
    ここに書かれた詩は道真公の生涯と精神について書かれたものだと言うことです。

    そばの案内板に寄れば、蘇峰は熊本県生まれで「国民新聞」を発行するなど思想家でも
    あった由。
    また文豪「徳冨蘆花」は弟の由。

    旅行時期
    2018年03月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    アクセス:
    3.0
    見ごたえ:
    3.0

  • 道真公の奥方のもの。

    投稿日 2018年04月11日

    太宰府天満宮 楓社 太宰府

    総合評価:4.0

    ここは菅原道真公の奥方宣来子様をお祭りしている。
    夫のものに比べるとずいぶん小さい社の気がする。

    創建ははっきりしていないが室町以前と推測されている由。

    夫婦円満、安産、子宝の守護神とされているとのこと。

    楼門手前、手水舎の横に建っている。

    旅行時期
    2018年03月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    アクセス:
    4.0
    見ごたえ:
    4.0

  • ほんの少し花が残っていました。

    投稿日 2018年04月11日

    太宰府天満宮 太宰府

    総合評価:4.0

    本殿の前、左右に梅の木が二本ある。
    向かって右側が有名な「飛び梅」で、左手にあるのがこの「皇后梅」

    大正天皇の皇后がここに参拝されたときに「葉山御用邸」から持参された梅の木を御手植えされたのだそう。
    飛び梅が白なのに対してこちらは紅梅。

    ほんの少し、名残の花が付いていて、ちょっとうれしかったです。

    旅行時期
    2018年03月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    アクセス:
    4.0
    見ごたえ:
    4.0

  • 向かい合って同じ呼び名の店がある。

    投稿日 2018年04月11日

    笠乃家 太宰府

    総合評価:4.0

    太宰府天満宮の参道にある店。
    この店の前には同じ読み方の「かさの家」があり、そちらの方が有名店で、長蛇の列。

    当「笠乃家」は笠が漢字。
    こちらの店は数人のみだったので、それほど違わないと思いこちらの方を購入してみた。

    梅ヶ枝餅はどこもほぼ同じ値段で120円。

    甘さもほどよく、薄い皮でとてもおいしく食べた。

    並ぶ方は30分くらいは待つような感じでしたね。

    旅行時期
    2018年03月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    一人当たり予算
    500円未満
    利用形態
    その他
    アクセス:
    4.0
    コストパフォーマンス:
    4.0
    サービス:
    4.0
    雰囲気:
    4.0
    料理・味:
    4.0
    観光客向け度:
    5.0

  • 国の重要文化財の建物。

    投稿日 2018年04月11日

    太宰府天満宮 志賀社 太宰府

    総合評価:5.0

    太鼓橋の横、「今王社」と並んで参道横に建っている。
    末社の一つでしょう。
    ご祭神は海の神、海上安全の守護神とされているそうだ。

    室町時代の1458年に再建されたと言うことで国の重要文化財の指定がされています。
    軒下の細工が素晴らしいのでご覧になると良いと思います。

    旅行時期
    2018年03月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    アクセス:
    5.0
    見ごたえ:
    5.0

  • フラワーアートの会場になって華やかだった。

    投稿日 2018年04月11日

    太宰府天満宮 太宰府

    総合評価:4.0

    この前に来るととても華やいでいました。
    「フラワーアート」の催しが行われていたから。

    主催者がたくさんの花を観光客に手渡し、この絵馬堂の周囲を飾っていました。
    その数がたくさんなので遠くから見るとテープが流れているような感じでした。

    近づくと花の香りがしていて、良い日に来たなーと感じました。

    肝心の絵馬堂ですが、建物上部に絵が描かれてここがその建物と言うことがよく分かります。

    旅行時期
    2018年03月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    アクセス:
    4.0
    見ごたえ:
    4.0

  • 天満宮の末社

    投稿日 2018年04月11日

    太宰府天満宮 今王社 太宰府

    総合評価:3.5

    太宰府天満宮には幾つかの末社が境内の中にあります。
    この「今王社」は参道の「太鼓橋」の際にありました。

    とても小さな社ですが、注連飾りもしてあり、屋根はc化茅葺きで、よく見るととてもきれいでした。

    境内の緑も芽吹き、桜も咲いて、気持ちよく手を合わせたくなる雰囲気でした。

    旅行時期
    2018年03月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    アクセス:
    4.0
    見ごたえ:
    3.5

  • お寺には入れなかったが。

    投稿日 2018年04月11日

    太宰府天満宮 太宰府

    総合評価:4.0

    太鼓橋のすぐ横にある「延寿王院」
    ここは内部は除けるが入ることは出来なかった。

    山門は1834年に上棟された物で、切り妻屋根のどっしりとした物です。
    参道側から眺めると、境内の緑が映えて仁らしい雰囲気が漂っていました。

    山門前にはやはり「フラワーアート」の作品がありましたが、ここではちょっとそぐわない感じがしましたね。

    旅行時期
    2018年03月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    アクセス:
    4.0
    見ごたえ:
    4.0

  • 昔は池のそばで建物が水に映っていたらしい。

    投稿日 2018年04月11日

    太宰府天満宮 太宰府

    総合評価:4.0

    「浮殿」というのは水面にその姿が映る建物をよぶようだ。
    この建物は元は「心字池」のそばにあったそうです。
    今は一の鳥居の横にある案内所の、さらに横「光明禅寺」との間にあります。

    この日、太宰府では「フラワーアート」展が全体で行われていて、この浮殿も展示物がありました。
    人出も多かったです。
    特に若い女性がたくさん来ていました。




    旅行時期
    2018年03月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    アクセス:
    4.0
    見ごたえ:
    4.0

  • 順番待ちしました。

    投稿日 2018年04月11日

    太宰府天満宮 太宰府

    総合評価:4.0

    天満宮には牛はつきもの。
    ここでは道真公が丑年生まれとあってか、あちこちで見ました。

    一番先に見たのは鳥居を入ってすぐの所。
    人気者で、皆さん牛の体をなでていました。
    写真撮影のためもあって、なかなか離れないので順番が回ってくるまで待たなくてはなりません。

    どっしりとした感じで風格が感じられます。

    旅行時期
    2018年03月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    アクセス:
    4.0
    見ごたえ:
    4.0

  • 池と橋は良く調和して美しい。

    投稿日 2018年04月10日

    太宰府天満宮 太宰府

    総合評価:4.0

    参道の先、鳥居をくぐると二つの池が現れる。
    左手のの池が「心字池」
    "心”という字をかたどった池ということだが、あまりそういう風には見えなかったかな。

    その池の上に架かる橋は、鮮やかな朱色の太鼓橋。
    池と橋はとても調和して美しい。


    多くの観光客が楽しそうに橋を渡っていた。
    桜も咲き良い光景が見られた。

    旅行時期
    2018年03月
    アクセス:
    4.0
    景観:
    4.0

  • 今の平和がありがたい。

    投稿日 2018年04月07日

    福岡藩刑場跡碑 博多

    総合評価:3.0

    花見客で賑わう「天神中央公園」を散策中、南側の片隅にこの跡碑があった。
    茶色の横長の石碑。
    そばに説明板が設置されていた。

    以前(昭和56年まで)ここには県庁があった。
    その県庁内に福岡藩時代に拷問を受け処刑された僧が命を落とした場所があった。
    後にその僧のための供養のほこらを建てた。

    県庁の移動の後もこうしてその記憶をとどめる場所として石碑があるようだ。
    花見をしている多くの人の中で、この場所に目をとめる人は少ないようだ。

    旅行時期
    2018年03月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    アクセス:
    4.0
    見ごたえ:
    3.0

  • 有名な歌碑のそばには観光客は少なかった。。

    投稿日 2018年04月10日

    菅原道真公歌碑 太宰府

    総合評価:4.0

    有名な道真の「東風吹かば にほいおこせよ 梅の花 あるじなしとて 春な忘れそ」の歌碑です。

    飛び梅の由来もここから。

    天満宮は春の日差しの中とても賑わっていましたが、一の鳥居をくぐってすぐの所にあるここにはほとんど立ち寄る人が無かったのが、ちょっと残念に思いました。

    まあ、見所がたくさんあるので仕方が無いかもしれませんが。

    旅行時期
    2018年03月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    アクセス:
    4.0
    見ごたえ:
    4.0

  • 駅前で最高に便利。

    投稿日 2018年04月10日

    太宰府市観光案内所 太宰府

    総合評価:4.0

    太宰府駅を下りるとすぐ目に飛び込んでくる観光案内所。
    良い地図などを持っていなかったので、早速中に入り観光マップを貰いました。

    境内の細かい観光場所や参道の土産物店まで色々載せてあるパンフレットを手にして観光がしやすかったです。
    流石、観光の町と感じました。

    旅行時期
    2018年03月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    アクセス:
    5.0
    見ごたえ:
    4.0

  • 梅の花は終わっていましたが人気者の梅の木。

    投稿日 2018年04月10日

    太宰府天満宮 太宰府

    総合評価:4.0

    道真公を慕って一夜で都から飛んできたと言われる由緒のある梅の木。
    天満宮のシンボルツリーとも言えるでしょう。

    3月の終わり、もう梅の季節は終わっていますが、緑の葉が出始めて明るい雰囲気でした。
    多くの観光客が来て、このあたりでも写真と取ったり、とても賑わってました。

    旅行時期
    2018年03月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    アクセス:
    4.0
    景観:
    4.0

  • 日本初の禅寺。

    投稿日 2018年04月10日

    聖福寺 博多

    総合評価:5.0

    このお寺は1195年、日本で最初に創建された禅寺です。
    境内は広く、勅使門もあります。

    総門をくぐると、山門、仏殿、本堂といろいろな建物があり、また池も配されています。
    ここは今は、国の史跡にもなっているそうです。
    じっくり見るには少し時間が必要かと思います。



    旅行時期
    2018年03月
    アクセス:
    4.0
    見ごたえ:
    5.0

  • 前に池があり風情がある。

    投稿日 2018年04月10日

    聖福寺 博多

    総合評価:4.0

    聖福寺の総門をくぐると境内にはすぐ池が見える。
    池の向こうに見えるのがこの山門だ。

    歴史のあった以前の門は消失した由で、この門は1911年に再建された物とのこと。

    門と言っても2層からなり、重々しい感じがする。
    手前の池からは小さな橋を渡っていく。

    旅行時期
    2018年03月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    アクセス:
    4.0
    見ごたえ:
    4.0

  • 立派な門。

    投稿日 2018年04月10日

    聖福寺 博多

    総合評価:5.0

    道路に面していて、寺の顔とも言える総門は四脚門で度お堂とした造り。
    切り妻の屋根がどっしりと重厚がある門だ。

    「安國山」と書かれた木彫りの額が掲げられていていっそう重々しさを感じた。
    この日は門に4月の行事の「花まつり」「落語会」の案内が掲示され、地域と密着している様子が感じられた。

    旅行時期
    2018年03月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    アクセス:
    5.0
    見ごたえ:
    5.0

  • 門に続くのは「博多べい」

    投稿日 2018年04月10日

    聖福寺 博多

    総合評価:5.0

    聖福寺の勅使門は切り妻の瓦屋根のどっしりした門になっています。
    天皇やそのお使いが来られたときに開けられる門ですから、普段はきっちちと閉じられ、見るだけです。

    外側から見ると普通の塀が続いていますが、中に入って内側から見たら門に続く塀が「博多べいにな担ていたので興味深かったです。

    旅行時期
    2018年03月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    アクセス:
    4.5
    見ごたえ:
    5.0

  • 何でここなのかな?

    投稿日 2018年04月10日

    桂の影像 博多

    総合評価:2.5

    中洲から明治橋を渡ると、右側のビル前にかわいらしい銅像が台座の上に乗っている。
    台座にその説明がされていた。

    「桂の影」というのはいにしえの言い方で「月の光」ということだそう。

    この子供像は右手にウサギを持っていて左手は春を待って指折り数えているとのこと。

    春の訪れを待つ様子を象徴的な像で表しているらしい。
    ただ、読まなくては分からない名の付け方や、設置場所などに疑問ですね。
    公園などの方が良いと思いました。

    旅行時期
    2018年03月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    アクセス:
    3.0
    見ごたえ:
    2.5

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