エンリケさんへのコメント一覧(20ページ)全699件
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行って見なければ
エンリケさん、おばんでした。
行って見なければ、わからない事が沢山伝わりました。
カトリック教会と国教会の違い。
これ程まで重いイギリスとの関係。
前回の旅行記の、どの国から来たのか、との質問と返答。
雨が多かったようですが、雨が作りあげた風土や自然。
なるほどなぁと思いました。
あ!ビニールのくしゃくしゃは、何だかわかりませんけど(笑)
また、博物館がお好きなエンリケさんには、博物館のハシゴというお時間ができたのですね。
きっと有意義だったと思います‼
しかも無料だなんて、やはり芸術や文化の造詣が、日本と違うんだなぁ。
今回メキシコで考古学博物館に、感動、感服しました。
ご覧になった4000年も前の展示物は、ずいぶん桁違いですね〜!
保存状態の良い遺体までとは、驚きです〜〜。←かなり怖い?
ヨーロッパから別の世界の地域に今度はお出かけでしょうか?
新しい旅を楽しみにしてますp(^-^)q
町子
旅は社会勉強でもありますね。
川岸 町子さん
こんばんは。いつもご訪問ありがとうございます。
> カトリック教会と国教会の違い。
> これ程まで重いイギリスとの関係。
ヨーロッパのほかの国だったら、旧教(カトリック)が弾圧する側で、新教(プロテスタント)が弾圧される側なのですが、アイルランドの場合は見事にそれが逆さまになっていて、なんとも奇妙な感じになりますね。
現在はEUからの離脱問題で揺れていますが、英国はヨーロッパの異端児なんだなと、改めて思いますね。
> あ!ビニールのくしゃくしゃは、何だかわかりませんけど(笑)
あれが理解できる感性の持ち主はいるのでしょうかね(笑)。
> また、博物館がお好きなエンリケさんには、博物館のハシゴというお時間ができたのですね。
アイルランド名物の“雨”だったので、ほかに何もできなかったという理由もありますが(笑)、各国の主要な博物館を周るというのは、世界遺産を周るのと同様に、ひとつの旅の目的でもありますね。
> 今回メキシコで考古学博物館に、感動、感服しました。
メキシコシティの国立博物館!
わたしもぜひ行ってみたい博物館のひとつです。
あのケツァルコアトルやチャックモールもご覧になったのでしょうか?
旅行記のアップが楽しみですね。
> ヨーロッパから別の世界の地域に今度はお出かけでしょうか?
できればメキシコにも行ってみたいところですが、やはり治安が心配・・・。
イスラム圏は非常に不安があるしで、いざヨーロッパ以外といっても、なかなか行きたい場所が見つからないですね・・・。2016年02月23日23時06分 返信する -
旅への想い
エンリケさん、こんにちは
お変わりございませんか?
私は上の孫の看護からインフルエンザAに罹患・今度は下の孫がBに罹患したので、明日からの看病に戦々恐々です・・
ギネスビール工場見学・・私も現地で1杯飲んでみたいものです(^^)
我が家はビール好きなので、ビールを飲みに行こうと、お気楽な旅の発想なので、エンリケさんのように欧州に見切りをつける事があるのか?と。。
もちろん履歴もエンリケさんと比べようもないですが・・
まだ、まだ欧州に行きたいな〜
私のケルト文化への関心は2005の愛知博でした。
小さなパビリオンでしたが、バグパイプ・アイリッシュハープの音色と共に、独特な展示品に魅了されました。
また、万博のメーンラジオ放送のアナウンサーの方とお知り合いになれたのですが、彼女がアイルランド語を話せたんです。
そして、彼女は放送後、ビールマイスターの資格もゲット。。
閉幕後、しばらくアイルランドを彷徨ったようです。
行動力で魅力的な女性でした・・
今回の国立考古学博物館・・私は歴史は苦手ですが、表紙のような展示品を見るのが大好き。
模様とかをじっくり見ていると時間を忘れてしまいます。
ケルトの十字架も独特ですよね!
銅鐸もあるんですね・・フォルムとか模様も興味がわきます。
意味とかの以前に、そちらの方に興味が行くんです。
ぜひ、訪れたい場所ですね!
次はアジアですか・・
私もひょんなことから時期は未定ですが、ベトナムに行く事になりそうです
アイルランドの旅を楽しませて頂きました。
有難うございました。
rinnmama
歴史を知ると、その国を心で理解することができます。
rinnmamaさん
こんばんは。いつもご訪問ありがとうございます。
インフルエンザ、わたしの周りでもつい先日、知り合いが罹患して約束がドタキャンになってしまったところです。
冬の終わりだというのに最近流行り始めたようですので、十分お気を付けください。
> ギネスビール工場見学・・私も現地で1杯飲んでみたいものです(^^)
ビール好きなら西部に行かなくともアイルランドの観光は楽しめるのではないかと思います。
ただし、ビール以外の食事は英国同様、覚悟した方がよいですけど(笑)。
> 私のケルト文化への関心は2005の愛知博でした。
> 小さなパビリオンでしたが、バグパイプ・アイリッシュハープの音色と共に、独特な展示品に魅了されました。
rinnmamaさんは愛知万博に行かれたのですね!
地元ですよね〜。
アイルランド館にはそんな展示があったのですか。
700年以上にも渡る英国の植民地支配によって、英語が公用語になるなど生活のほとんどが英国化してしまった今、民族としてのアイデンティティを示せるものと言えば、カトリックとかつてのケルト美術くらいしかないですものね・・・。
歴史を知ると、アイルランドをより深く理解することができますよ。
> 次はアジアですか・・
> 私もひょんなことから時期は未定ですが、ベトナムに行く事になりそうです
ベトナムですか。
初めてでしたら中部のホイアンがおすすめですよ。
歴史を感じさせる古い建物がたくさんあって、欧米人もたくさんいて、ヨーロッパは好きだけどアジアはちょっと・・・という方でもなじみやすいと思います。
rinnmamaさんのヨーロッパ以外の旅行記も見てみたいものですね。2016年02月23日22時40分 返信する -
粋
エンリケさん、おばんでした。
粋ですね!
懐かしい札幌のビール博物館と比較なさってのビール対決。
札幌に軍配をあげたいけど(笑)、楽しみながら、リラックス感のあるこちらにひかれます。
高い位置からの街を見おろしながらの一杯は、忘れられないですね!
旅の締めくくりの一杯でしょうか‼
どの国からの参加との質問のエピソード、その場の空気が伝わる文章です。
正直に答えた女性、よく参加しましたね。
話は変わり、サプールをTVで見たことあります。
私も、熱い国での粋な装いに驚かされました!
世界には、様々な粋がありますね。
国と国のつながりや、歴史、ものづくりの比較、沢山の内容が盛り込まれた旅行記を楽しませて頂きました‼
町子サプール
川岸 町子さん
こんばんは。ギネスの旅行記に早速ご訪問いただきありがとうございます。
ギネス・ストアハウス、ダブリンの中心部からは少し離れた、交通がやや不便なところにあるのですが、世界各地からたくさんの観光客が集まっていて、やはりギネスビールのブランド力はすごいなと感じました。
> 高い位置からの街を見おろしながらの一杯は、忘れられないですね!
> 旅の締めくくりの一杯でしょうか
本当に。旅に出たら、昼間からビールを飲めるのが何よりも楽しみですね(笑)。
> どの国からの参加との質問のエピソード、その場の空気が伝わる文章です。
> 正直に答えた女性、よく参加しましたね。
わたしも北京を訪れたとき、写真を撮ってあげた若い女性のグループから“どこから来たの?”と聞かれ、正直に“日本から”と答えたら、相手の表情が少し曇ったようになった経験があります。
国と国との関係が微妙だと、こういう場合どう答えてよいか迷うことがありますよね。
> 話は変わり、サプールをTVで見たことあります。
> 私も、熱い国での粋な装いに驚かされました!
> 世界には、様々な粋がありますね。
町子さんもサプールをご存知でしたか!
こういうのを見ると、アフリカの国々も行ってみると楽しいかもと思ってしまいますね。
> 国と国のつながりや、歴史、ものづくりの比較、沢山の内容が盛り込まれた旅行記を楽しませて頂きました
わたし自身も、今回は作成していていろいろ勉強になった旅行記でした。
ギネスからこんな様々なネタが生まれるなんて、やはりビールは奥が深いですね!2016年02月11日23時33分 返信する -
夜の美術館
エンリケさん、おばんでした。
バスツアー後でも、まだまだ明るい時季で良かったですね。
木曜日は美術館が20時30分まで開いているって、すごい事です!
雇用の問題があるから、なかなかありえませんもの〜。
こんな風に、人が少なくなった静かな空間を楽しめるのは、素敵です。
しかも、絵画が掛けられる壁がワイン色‼
額縁が映えて、めっちゃおしゃれですよね〜。
私も思いますが、美術館や博物館に入ると、どうして時間が経つのが早いのでしょうね?
町子
ヨーロッパの旅の魅力
川岸 町子さん
こんばんは。いつもご訪問ありがとうございます。
> 木曜日は美術館が20時30分まで開いているって、すごい事です!
> こんな風に、人が少なくなった静かな空間を楽しめるのは、素敵です。
ヨーロッパの有名な美術館は、たいてい週に1日は閉館時間を延長していますよね。
日本の場合、芸術であろうが何であろうが、物事に効率性を求めがちですが、ヨーロッパ諸国のコストを度外視してでも芸術を振興しようとする姿勢には考えさせられるところがありますよね。
> しかも、絵画が掛けられる壁がワイン色
> 額縁が映えて、めっちゃおしゃれですよね〜。
そういえば、こんなオシャレな色、日本の美術館ではなかなか見かけないかも。
こういった“新たな発見”があるのも、旅の魅力のひとつですよね。2016年02月02日00時00分 返信する -
旅の歴史
エンリケさん、おばんでした☆
エンリケさんのお言葉から、旅の歴史を感じますね〜。
様々な所を訪れ、その積み重ねは何にも代えがたい。
えっっ、トラベラーズチェックを替えてしまおうと思われたのですか?
最後のヨーロッパ?
読ませて頂きながら、なんだかドキドキしました。
私は昨日旅から帰って来ました。
魅惑的な国でした(笑)
ヨーロッパ以外の地域へ、今年は向かわれるのでしょうか?
お出掛けを楽しみにしています!!
町子新たな旅への思い
川岸 町子さん
こんにちは。帰国されたばかりだというのに、わざわざご訪問いただきありがとうございます。
> えっっ、トラベラーズチェックを替えてしまおうと思われたのですか?
> 最後のヨーロッパ?
> 読ませて頂きながら、なんだかドキドキしました。
ラオスとかスリランカとか、物価が安くて非日常的な毎日が味わえるアジアのディープな旅を知ってしまうと、なんだかヨーロッパの旅が味気なく思えてきて、ついそんな気持ちになってしまいました・・・。
さて、実際はどうなることでしょうか??
> 私は昨日旅から帰って来ました。
> 魅惑的な国でした(笑)
“魅惑的な国”とはいったい?
旅行記のアップ、楽しみにしています!2016年01月30日14時04分 返信する -
アイルランドに期待しながら順番に見せて頂きます。
エンリケさん お早うございます。
もしかしたら初めての書き込みかも知れません。
丁寧にわかり易く、しかも無理のない展開、気負ったところのない秀逸な旅行記です。
これからエンリケさんの旅行記にはまりそうです。コメントの裏には膨大な知識と教養が感じられます。
美術館の絵の解説はわかり易く引きこまれました。ご自分の言葉で語られる内容に感銘を受けました。
エンリケさんの旅行記の人気の秘密はここにあると思います。
スコットランドよりもなお一層アイルランドな土地だと想像していました。
アイルランド旅行記をこれから楽しみにしています。
pedaruご訪問ありがとうございます。
pedaruさん
こんばんは。ミュンヘン旅行記にご訪問ありがとうございます。
そのような言葉でお褒めいただき、たいへん恐縮しております。
学生の頃から世界史や美術が好きなものですから、その国の歴史や絵画の話となると旅行記の作成にもつい熱が入ってしまい、だらだらと長い解説になってしまったりしています。
自分ではもっとシンプルに旅行記を作成できたらと思っているのですが・・・。
> スコットランドよりもなお一層アイルランドな土地だと想像していました。
> アイルランド旅行記をこれから楽しみにしています。
pedaruさんもわたしと同じ頃にスコットランドを訪問されていたんですね。
スコットランドも寂寥感あふれる風景が多く、ヨーロッパの果てを感じさせますね。
ただ、おっしゃるとおり、ちょっと見た感じ、アイルランドの方が街や遺跡の規模が小さく、より田舎な感じがしますね。
こういうふうに、両者を比較してみるのもおもしろいです。
わたしのアイルランド旅行記はもう少し続きますが、ぜひまたのぞきに来ていただければ。
今後ともよろしくお願いします。2016年01月28日00時42分 返信する -
表紙が素敵です😆🎵🎵
エンリケさん、おはようございます。
しっとりした緑やお城、濃紺の海、美味しそうなシーフード、西海岸の魅力が伝わりました。
濃厚なサーモンの風味のクリームスープ、めっちゃ美味しそう☺
建物も、ランチの辺りはなんだか北海道っぽく感じました。
風徐室のように見える部分のせいかなぁ?
かと思えば、腹這いになって海を眺める姿に笑っちゃいました🐤
また、しゃちほこやつけまつげの登場に、なんじゃ(笑)?
駅でバルサvsミュンヘンが放送されていたら、思わず足を止めますよね〜☺
様々な物と遭遇の1日でしたね❗
町子
アイルランドはやはり西部を旅してこそ。
川岸 町子さん
こんばんは。新年1発目の旅行記に早速訪問いただきまして、ありがとうございます。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。
> しっとりした緑やお城、濃紺の海、美味しそうなシーフード、西海岸の魅力が伝わりました。
アイルランドは多くの方が言っているように、ダブリン周辺よりも、ゴールウェイを中心とする西部を旅してこそ、その良さが分かるというものですね。
> 濃厚なサーモンの風味のクリームスープ、めっちゃ美味しそう
アイルランドは英国と同じで食文化の貧しい国かと思っていたら、意外とシーフード料理が美味しくて、驚きました。
日本と同じように、首都よりも田舎の方が、素材を活かした美味しい食べ物があるんでしょうね。
> 建物も、ランチの辺りはなんだか北海道っぽく感じました。
そういえばドゥーランの村の景色はどことなく北海道のようにも見えますね。
どこまでも続く広い緑の野と、そこに点々としている建物がそう感じさせるのでしょうね。
さて、これからはダブリンに戻ってアイルランド旅行もいよいよ後半となりますが、西部のいい雰囲気を味わってしまった後では、ダブリン周辺の魅力的な旅行記がうまく書けるかどうか・・・。
次の旅行記に移ってしまいたい気持ちもありますが、さて、どうしたものか・・・。2016年01月11日19時45分 返信する -
ラオスに興味津々です。
エンリケさん、こんにちは。
この3年間でヨーロッパに3回、東南アジアはタイに4回、アンコールワットとベトナム各1回、それと香港に旅行しました。タイ好きの友人から陸路コーンパペンに行った話も聞いて、次はラオスと決めていました。最近、村上春樹が、「ラオスにいったい何があると言うんですか?」という紀行を出版したこともあり、ラオスがブームになるような予感がします。
そんな折にエンリケさんのラオス紀行を見つけて、大変興味深く拝読しました。写真も楽しいし、紀行文として質・量とも一級品だと思います。多分次の乾季になると思いますが、おおいに参考にさせていただきたいと思います。
小生は還暦を過ぎた1人旅行なので、あまり欲張らずにバンコクトランジットで、ルアンパバーン、パクセー、シーパンドンとゆっくり回って、バンコクに出て帰ろうかと考えています。何かご助言があればお願いします。ラオスは本当に素晴らしい国でした。
まささん
こんばんは。ラオス旅行記にご訪問ありがとうございます。
そのようなお褒めの言葉をいただき、有難い限りです。
わたしはインドシナ半島の国々はすべて訪問しましたが、やはりラオスは周囲の国々よりも人口が一ケタ少ないこともあって、ゆったりとしていてどこか別の世界のような印象です。
雰囲気としては“賑やかな東南アジアの国”というよりも、“のんびりとした南国の島”といった方が近いかもしれませんね。
村上春樹がそんな本を出しているんですね。
ブームになるのはうれしいのですが、やはりラオスには静かなままでいてほしいという気持ちもあって、なんだか複雑なところです。
まあ、すでに欧米人がいっぱいなので、日本人だけに隠しておく必要はないですけどね(笑)。
まささんもぜひ、ラオスを実際に訪問してみて、写真などではなかなか伝わりづらいこの国の良さを味わってみてください。2016年01月09日18時03分 返信する -
長年恋焦がれている景色です〜〜(^^)
エンリケさんへ
今回のアイルランド・・お天気に恵まれて良かったですね!
行きたいんですよ!アイルランド・・
ただ、暗いイメージで行く時期を悩み中でして(笑)
(夫は景色を見る旅は嫌いなので、当然一人旅なので)
ロンドン滞在中に計画しては、取りやめていますので、エンリケさんの旅で
再燃してしまいました〜〜
モハー、ドン・エンガスは外せない場所ですね!
サイクリングは無理そうだな〜〜でも、気持ちはしたい・・
アルザスの旅が終えたら、イタリアの日程・訪問地をと思っておりましたが、アイルランドも割り込ませねば(笑)
エンリケさんのイタリア記にも、これから度々お邪魔させて頂きます。
よろしくお願いいたします。
いつも、先生のごとくに先導して頂けますので嬉しいかぎりです。
主婦ですので牛歩ですが、行きたいと思う地に立てる事を夢見て・・
続きも楽しみです。
rinnmama
アイルランドの旅は他のヨーロッパではできないことができます。
rinnmamaさん
こんばんは。アイルランド旅行記にご訪問ありがとうございます。
アイルランドは暗いイメージですか・・・。
確かに、ポーランドやブルガリアなど東欧の国々と同じく、長らく他国に支配され自分の国をもてなかった民族だけあって、歴史的な遺産からは、抑圧された中にささやかな自尊心を見るような、どこか寂しげな印象を受けますね。
> モハー、ドン・エンガスは外せない場所ですね!
> サイクリングは無理そうだな〜〜でも、気持ちはしたい・・
ヨーロッパだと街を眺めてばかりの単調な旅行になってしまいがちですが、サイクリングをして体を動かしたり自然の中で過ごすのもたまにはいいものですよ。
そういった意味でアイルランドはヨーロッパ旅行でも変わった経験ができるところかもしれません。
ときには違った雰囲気の旅もぜひお楽しみください。2015年12月27日00時10分 返信する



