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エンリケさんのトラベラーページ

エンリケさんへのコメント一覧(24ページ)全698件

エンリケさんの掲示板にコメントを書く

  • 偶然

    エンリケさん、おばんでした☆

     ビックリしましたー\(◎o◎)/!

     「天井には、ルアンパバンの寺院では見られなかった、蓮の花をあしらった鮮やかな模様が。

    この模様、南インド・マドゥライのミナクシ寺院で見かけたものとそっくりで、パクセの近くにはヒンドゥー教を奉じていたアンコール王朝のワット・プー遺跡もあることから、ルアンパバンと比べて寺院の様式にヒンドゥー寺院の影響が強いのでしょうね。」

     私も、こちらの天井の模様を拝見した時、真っ先にマドゥライのミナクシ寺院を思い出しました!
     こんな偶然が、なんだかうれしくて、光栄です〜(*^▽^*)

     先日、録画した番組では、ラオスで看護士さんをされている日本人女性を取材していました。
     もしかしたら、エンリケさんもご覧になったかもしれませんね。
     その方は、カンボジアで10数年看護士さんをされ、その後ラオスへ移住。
     訪問看護を中心に活動され、道の悪い遠くの村へ行かれたり。
     難しい病気は、医師との連携をとられたり。
     何よりも、心から接しておられる姿が印象的でした。
     
                     町子
    2015年07月13日22時17分返信する 関連旅行記

    最後にたどり着く場所。

    川岸 町子さん

    こんばんは。いつもご訪問ありがとうございます。

    ミナクシ寺院の天井画などインドの原色の世界は強烈ですよね。

    日本ではあまり感じることのできないあの独特の世界にまた行ってみたいですね。

    > 先日、録画した番組では、ラオスで看護士さんをされている日本人女性を取材していました。
    > その方は、カンボジアで10数年看護士さんをされ、その後ラオスへ移住。

    ラオスはあちこち旅してまわった人が最後にたどり着くところだという話をよく聞きます。

    パクセの空港で見つけた日本語フリーペーパーの出版者の森卓さんも、そんなことを書いていました。

    【僕の人生は博打みたいなもの。ラオス初のフリーペーパー創刊編集長が語る独立ノウハウ(2015年7月10日Bizpow)】
    http://bizpow.bizocean.jp/independent/laosta/

    わたしもいつの間にか30か国近くを旅してしまいましたが、たくさんの国を巡った後でラオスを訪れると、そのことがよく分かりますね。

    上記のフリーペーパーを手にとった後、森さんの文章を読みながら空港の出発ロビーでうんうんうなっていたのがいい思い出です(笑)。
    2015年07月14日23時00分 返信する
  • best 5

    エンリケさん、おばんでした☆

     拝見していて、ゆったりとした気分にさせて頂きました。
     メコンの穏やかさが、デット島を優しく包み込んでいるかのようです。

     朝食後のお散歩で歩かれた周辺、木々の影まで美しいですね。
     普段は、影などあまり気にしないけど、旅先では影も一つの絵になります。
     エンリケさんのスマートな影も、デット島の思い出の風景の一つになったのではないでしょうか?

     出会いも含めて、一つの旅なのですね。
     ラオスへ行かれる前には思いもよらなかったことが、旅の中では大きな思い出になる、素晴らしいですね!

     ☆☆☆☆☆

     番組紹介です!
     7/4 20:00 BSフジで、ラオスの番組があります。
     「向井理が見た未来への生きるヒント」
     私はでに録画予約しました。


                            町子
    2015年07月03日20時53分返信する 関連旅行記

    発展途上国への旅の醍醐味。

    川岸 町子さん

    こんばんは。いつもご訪問ありがとうございます!

    ラオスの旅、時期が年末年始ということもあったのでしょうが、出会いに恵まれた旅でした。

    こういう予想外の出来事に巡り合わせてくれるのも、発展途上国への旅の醍醐味ですよね。

    そうそう、ご紹介いただいた、向井理の番組、わたしも見ました。

    ラオスの北と南とで場所はかなり離れていますが、番組の中に出てきた白モン族の暮らす村の風景は、デット島のそれとかぶって見えましたね。

    テレビの画面を通してだとなかなか伝わらない部分もあるかと思いますが、一度ラオスを訪れたわたしとしては、番組の言いたいことがよく分かりました。

    素敵な番組を紹介いただいて、本当にありがとうございました!

    この番組やわたしの旅行記を見て、ラオスに興味を持ってくれる人が一人でも増えればと思います。
    2015年07月05日18時05分 返信する
  • やっぱり、アジアがいいなぁ・・

    エンリケさんこんばんは!masamimです。

    私のセブの旅行記に投票してくださってありがとうございます!

    セブには、もう10年前くらいからダイビングやゴルフに通ってます。
    4時間半ほどで行けて物価も安いんです。
    でも、円安の今はメリットも薄れてきましたが^^

    エンリケさんは、ヨーロッパに何度も行かれてるんですね・・
    そして、これから再訪のご予定ですか?

    実現されるといいですね・・

    ところで、エンリケさんのページには何度かお邪魔していますが、
    読み逃げしてしまっていて申し訳ありませんでした。

    まぁ、私が拝見したのはアジアの旅行記ですけど^^
    タイや台湾がいいなぁ・・

    これを機に、ぜひフォローさせてくださいね。
    2015年06月28日23時21分返信する 関連旅行記

    のんびりアジアの旅も魅力ですよね。

    masamimさん

    こんばんは。ご訪問ありがとうございます。

    masamimさんはビーチリゾートの旅が多いんですね。

    わたしは昔はヨーロッパばかり行っていたのですが、最近は似たような街並みや教会に飽きてきて、アジアを中心に新規開拓を図っているところです。

    これからはダイビングなどアイランドホッピングの旅もいいかな〜と思っているので、masamimさんの旅行記も是非参考にさせてください。

    フォローありがとうございます。

    わたしもフォローさせていただきます。

    今後ともよろしくお願いします!
    2015年07月01日22時33分 返信する
  • 素敵な年の瀬

    エンリケさん、おばんでした☆

     愛らしい表情の表紙から始まった待望の旅行記。
     自分もラオスの風に吹かれるような気分で、じっくり拝見しました。

     ホテル探しをされたのですね。
     しかも大晦日なので、大変だったでしょう?
     私も、タイで断られ続けた経験があります…(-_-;)
     なんとかなるさーっておおざっぱだと、大変な目に合うこともあるのよねー(笑)

     自転車で少年時代を思い出しながら、島の道を楽しまれ、どことなく懐かしい気分に!
     なかなか自分の過去にマッチする光景には出会えないので、驚きもあったのでしょうか?
     私もそんな風景との出会いをしてみたいと思いました。

     橋の上からの風景は、のどかで優しいですね〜(*^-^*)
     そして西側のサンセットポイントは、さすがに美しいです(@⌒ー⌒@)
     ゆったりと流れるメコンの上を、オレンジから紫色に変わってゆく情感たっぷりの空。
     いつか見てみたいな〜(*^▽^*)
     
     まだまだ知らない素敵な所が、いっぱいあるんだなと今回も教えて頂きました。

     ふふふ・・・私、タイやカンボジア行のバスの料金表を興味深く拝見しました(笑)
     バスで周辺国に抜けられるのね〜!と妄想が膨らみます(笑)
     そういえば、タイ語でも4は「シー」1000は「パン」と言い、同じですね!

                      町子
    2015年06月22日21時32分返信する 関連旅行記

    デット島&コーン島、おすすめです!

    川岸 町子さん

    こんばんは。いつもご訪問ありがとうございます!

    デット島はネット予約ができる宿がなかったので、最初から現地で探すつもりでこの旅を計画したのですが、大晦日というのをなめていましたね(笑)。

    それにしても、このデット島&コーン島は素晴らしいところでした。

    この4travelのサイトでもあまり情報がなかったので、果たして自分に合う場所なのかどうか不安でしたが、結果的に行って大正解でした。

    ラオスに穏やかさや素朴な原風景を求めるなら、ルアンパバン以上に行くべき場所と認識しました。

    > ふふ・・・私、タイやカンボジア行のバスの料金表を興味深く拝見しました(笑)
    > バスで周辺国に抜けられるのね〜!と妄想が膨らみます(笑)

    ナッカサンから周辺国に抜けるルートは“地球の歩き方”などでも紹介されていないので、東南アジア周遊を考えているトラベラーのみなさんに役に立つかと思ってまるごと掲載したところです。

    早速町子さんに興味を持ってもらえてうれしい限りです!

    > そういえば、タイ語でも4は「シー」1000は「パン」と言い、同じですね!

    ラオ語はタイ語系なので、似ている部分がたくさんあるんですね。

    ラオスにはタイ語を理解する方も多いそうなので、町子さんならタイ語でコミュニケーションをとられて、もっと素敵な旅になるんじゃないかと思います!
    2015年06月24日21時24分 返信する
  • メコンの様々な表情

    エンリケさん、おばんでした☆

     表紙のお写真、ビックリしました!
     すごい迫力ある表情をしています。
     これほどの滝がある事を知らなかったので、すごいって思いました!

     真っ先に思いだすのが4トラのお仲間で、滝が大好きな方がおられるのですよー。
     その方は、滝を見に、ラオスへ行きたいとおっしゃってます。
     教えてあげないと〜(@^▽^@)

     メコンって、のんびり・ゆっくり流れる所もあれば、こんな風に乾季でも圧倒するような所もあれば、水辺の人々の生活を大きく支える所もあるのですね。
     確か、ラオスを中心としたメコン川を数日かけてクルーズするツアーを、BSの旅番組で見ました。

     今回も、いつか自分が旅することを妄想しながら読ませて頂きました(笑)

     ここまでラオスの料理にハズレなし!
     →ますます良いですね〜(*^▽^*)

     今回のラオス旅行でいちばん心に残ったデット島&コーン島でのひとときが始まります!

    (ラオス旅行5日目後半〜シーパンドンのデット島&コーン島観光に続く。)
     →えーーーっ、どんな所でしょうか?
     すっごく楽しみです(*^-^*)

                         町子
    2015年06月03日22時39分返信する 関連旅行記

    ようやく東南アジアの魅力が分かってきました。

    川岸 町子さん

    こんばんは。いつもご訪問ありがとうございます。

    やっぱり日本人は滝好きの方が多いですよね。

    今回、コーンパペンの滝を見にミニバスを降りたのも日本人ばかりで、欧米系の観光客は目もくれずに船着場に行ってしまいました・・・。

    メコン川クルーズの旅、素敵ですね。

    もう少し時間があったら、気候が温和で物価の安い東南アジアの国々を数週間かけて周る、そんなゆったりとした旅をしてみたいですね。

    今は時間がないので老後の楽しみでしょうか・・・(笑)。

    デット島&コーン島の旅行記、素晴らしいところ過ぎてどう表現しようか考えてしまってなかなか作成が進みませんね。

    他人にあまり知られたくない秘密の場所のようなところもあって、どう旅行記にするか考えどころです(笑)。
    2015年06月07日00時03分 返信する
  • 素晴らしい地で!

    エンリケさん

    今日は。
    イスタンブールからです。
    いつもご訪問、投票までいただきまして、有難うございます。
    私にとって未踏、ほとんど情報を持っていないラオスの地で
    有意義な1日を丁寧な旅行記に記され、おかげさまで
    こうして拝見できます。
    エンリケさんがその地での滞在を心から楽しんでおられる
    御様子が、お写真、コメントから伝わってきます。
    圧巻でした!
    ワット・プーの像は、本当にアンコールワットの像を
    思い出させますね。
    mistral
    2015年05月26日13時55分返信する 関連旅行記

    ラオスの魅力

    mistralさん

    こんばんは。

    イスタンブールに行ってらっしゃるんですね。
    わざわざありがとうございます。

    わたしはつい最近までごちゃごちゃした感じが苦手で、東南アジアは敬遠していたのですが、ラオスは他の東南アジア諸国に比べ人口が一ケタ少なく、いい感じにゆったりしていて、さらに日本人にとってもノスタルジーを感じさせる素晴らしい国だということが分かりました。

    そんなラオスの魅力を旅行記を通じて伝えていければと思っていますので、ぜひまたのぞきに来てみてください!
    2015年05月31日17時16分 返信する
  • 旅の醍醐味

    エンリケさん、こんにちは!

     なんて中身の濃い良い一日だったことでしょう!
     まさに「旅」ですね。
     一日の中、それぞれの場所の空気や風、町の臭いが伝わってくるようでした。

     朝の静かな托鉢の様子は、毎日変わることなく。
     でも、変わらない事を心穏やかに続ける地元の皆さん、本当にすがすがしいですね。

     トゥクトゥクでの赤土の道を走る時の埃っぽさ、なんだかいいなぁ〜(笑)←他人事のようで、すみません・・・。
     アジアの国でなければ味わえないひと時で、帰り道でエンリケさんが後ろをご覧になりながら、時間とともに移ろいゆく風景にカメラを構えておられた様子が伝わりました。

     そして一番驚いたのが、ワット・プー遺跡です。
     名前も場所も知らなかったので、見せて頂いて、本当に良かった!(^^)!
     窓の格子や屋根飾りや模様などを、私も大好きなバンテアイスレイと比較しながらのご紹介、さすがに素晴らしいです!!
     仏像の優美で細かい装飾品にも見とれました。
     石に彫られた象や蛇、昔の職人の技はみごとですね。
     遺跡が長い時間と共に朽ちかけ、苔が生え、それが一層深みを増し。

     チャムパーサック平原の雄大な眺めも、日本でお知りになった風景が実際目の前に広がり、感動され良かったですね(*^-^*)

     
     私、ラオスへ行ったら、絶対にここまで来ます!と決心しました(笑)

                        町子

     
    2015年05月24日16時11分返信する 関連旅行記

    昔ながらのラオスの田舎の景色、変わらないでいてほしいものです。

    川岸 町子さん

    こんばんは。いつもご訪問ありがとうございます!

    前のルアンパバン旅行記からだいぶ時間が経ってしまいましたが、ようやくワット・プー編が完成しました。

    写真が多くなってしまったのでどこかで切ろうかとも考えたのですが、連続感を出した方がいいと思って、最終的にこんな長い旅行記になってしまった次第です。

    > トゥクトゥクでの赤土の道を走る時の埃っぽさ、なんだかいいなぁ〜(笑)
    > アジアの国でなければ味わえないひと時で、帰り道でエンリケさんが後ろをご覧になりながら、
    > 時間とともに移ろいゆく風景にカメラを構えておられた様子が伝わりました。

    雰囲気を分かっていただいてうれしい限りです。

    いまどきこんな経験ができるのは、ほんと、アジアの一部の国ぐらいになってしまいましたよね。

    昔の旅番組で見て憧れていた旅のスタイルを、自分もわずかながら経験することができ、なんだか感慨深いものがありました。

    > そして一番驚いたのが、ワット・プー遺跡です。
    > 名前も場所も知らなかったので、見せて頂いて、本当に良かった!(^^)!

    日本人にほとんど知られていない遺跡の紹介ができてよかったです。

    ただ、あまり観光客が増えて騒がしくなってしまうと、ちょっと残念な気もしますかね(笑)。

    > 私、ラオスへ行ったら、絶対にここまで来ます!と決心しました(笑)

    1枚の写真が旅行の原動力になるって、すごいことですね。

    わたしも町子さんの写真を見て、次はあの国に行きたい〜と思っているのですが、行きたいところが多すぎてなかなか実現できないでいます(笑)。
    2015年05月24日23時39分 返信する
  • 投票ありがとうございます

    「プノン・クレーンへ行く」に投票ありがとうございます。
    私も初めて行きましたが、自分で想像していた以上良いところだと思いました。
    カンボジアの子供たちとも少しばかり触れ合えて、とてもよかったです。
    帰国後、すぐに初孫が産まれ、よけい小さな子どもたちがいとおしいです。
    アンコール・ワットやベンメリアなどでもなるべく多くの子供の行商人?から
    お土産を買うようにしておりました。

    今後ともよろしくお願いします。
    2015年05月23日14時38分返信する

    無条件で物を与えるのは・・・。

    lagunaさん

    こんばんは。ご訪問ありがとうございます。

    ただ観光地の写真ばかりでなく、地元の人々の生活が感じられる旅行記はおもしろいですね。

    > アンコール・ワットやベンメリアなどでもなるべく多くの子供の行商人?からお土産を買うようにしておりました。

    これについては、わたしはいくら子どもがかわいくても、物を買ったり、無条件に物を与えたりしないようにしているところです。

    学校へも行かせず子どものうちからこんな仕事をさせていること、何の労働もなしに物をもらうことに慣れてしまうことへの批判の意味なのですが、人によっていろいろ意見があるようですね・・・。
    2015年05月24日23時07分 返信する
  • ラオス

    エンリケさん、こんばんは〜☆

    ラオスはタイに住んでいた時(15年前)に、何度も訪れましたが
    あの独特のゆっくり流れる空気が大好きです。
    またいつか再訪してみたいです。

    日本人からしたらキンキラ金のお寺群も「この地に来た〜!」って感じで
    私は普通に受け入れていました。

    パクセから南部で淡水のイルカが見られるエリアで長期滞在しましましたが、
    地名は失念。すっごく素朴な村だったのだけは覚えています。
    北部はルアンナムターから中国国境の町へも少数民族見たさに足を踏み入れました。
    当時は移動が大変でしたが今は良くなっているのかな?

    ルアンパバーンも良かったですが、
    自分の中では北部や南部の田舎のイメージがすごく強く残っています。
    続きも楽しみにしております!

    kayo
    2015年05月16日23時23分返信する 関連旅行記

    ラオス、大好きになった国でした。

    kayoさん

    こんばんは。ラオス旅行記にご訪問ありがとうございます。

    kayoさんはタイに住んでらっしゃったんですね。

    その時に何度もラオスを訪れたとのことですが、今回のわたしの旅行でも、欧米人を除けばタイ人らしき観光客の姿が目立っていました。

    きっと、タイの都市部では失われてしまった田舎の風景を見に来たのでしょうね。

    > パクセから南部で淡水のイルカが見られるエリアで長期滞在しましましたが、
    > 地名は失念。すっごく素朴な村だったのだけは覚えています。
    >
    > ルアンパバーンも良かったですが、
    > 自分の中では北部や南部の田舎のイメージがすごく強く残っています。

    わたしは今回の旅で、カンボジアとの国境に近い“シーパンドン”というところに行ってきました。

    kayoさんが滞在していたところと同じかどうかは分かりませんが、やはり、付近のメコン川でカワイルカが見られるそうですよ。

    この後そちら方面の旅行記も書いていきますので、よかったらまたのぞきにきてください。

    そうそう、フォローもいただきありがとうございます!

    わたしもフォローさせていただきます。

    今後ともよろしくお願いいたします!
    2015年05月24日22時20分 返信する
  • こんばんわ。

    エンリケさんへ
    初めましてではありませんが、私の旅行記を拝見していただきありがとうございます。
    エンリケさんの旅行記は大変丁寧に書かれていて、その町の良さがとてもわかります。
    見習いたいけど、見習えない。
    ヨーロッパは好きだけど、アジアはちょっと・・・・まさに私もその一人です。
    訪れて初めてわかる事も多いですからね。
    先入観はいけないなぁと思いました。
    続きもゆっくり読ませてもらいます。

    moonより
    2015年04月25日20時42分返信する 関連旅行記

    最近はヨーロッパよりもアジアの穏やかさに惹かれます。

    moonさん

    こんばんは。

    わたしもmoonさんのように、海外旅行を始めた最初の頃は、落ち着いた美しい街並みのヨーロッパが大好きで、アジアは雑多で騒がしい感じがして好きではなかったのですが、最近はだいぶ嗜好も変わってきましたね。

    それだけ長く海外旅行を続けていることもあるのでしょうが、雑でうるさく見えるアジアでも、ルアンパバンを含むラオスの町は落ち着いていて、ヨーロッパ好きでもきっとわたしのようにハマってしまう人が多いのではないかと思います。

    そんなラオスの雰囲気が少しでも伝えられたら嬉しいですね。

    ぜひまた遊びに来てください!
    2015年05月23日20時31分 返信する

エンリケさん

エンリケさん 写真

37国・地域渡航

1都道府県訪問

写真 | QA掲示板 | 行ってきます | 掲示板 クリップ

エンリケさんにとって旅行とは

1998年に初めてフランスを旅行して以来、しばらくヨーロッパの都市を巡る旅が続いていましたが、2010年に訪れたエジプトをきっかけに、イスラム圏など非欧州圏の旅に興味を持つようになりました。

自分を客観的にみた第一印象

海外旅行をしているといまだ学生に間違えられます・・・。
学生料金でよいと言われることもしばしば??

大好きな場所

バルセロナ、ウィーン、リスボン、プラハなど、ヨーロッパの落ち着いていて歴史を感じさせる、大人の街並みが大好きです。
特に料理も美味しく賑やかで人々の楽しさが伝わってくるスペインの街は本当に魅力的です。
非欧州圏ではインカの石組みとスペインのコロニアルな街並みがミックスされたペルーのクスコがお気に入りで、機会があれば是非また行ってみたいところです。

・・・と長らく思っていましたが、2014年末に訪れたラオスをきっかけに旅の嗜好が大きく変わり、今では日常生活の延長線上にある欧州圏よりも、非日常性が楽しめるアジアの田舎っぽいところがお気に入りになっています。

大好きな理由

欧州圏では、市民や観光客がその都市での生活や観光を楽しんでいる雰囲気。
青空カフェでのビールも最高!

非欧州圏では人々のおおらかさも含めてやっぱり非日常性が楽しめるところでしょうか。

行ってみたい場所

2011年7月に念願の南米・ペルー旅行が実現し、その後も東南アジアのミャンマーや東欧のブルガリアを訪れるも、脱力感のせいか、いまいち盛り上がりに欠けるところがありました・・・。

もう旅に飽きてきたのかなと思っていたところ、2013年のGWにイタリア・ナポリを訪問。
久々に訪れる西欧の街の雰囲気に、ああ、やっぱり自分はアジア圏やイスラム圏よりも、こんな街の空気が好きなんだなと実感し、その後西欧圏への旅を何度か行うも、やはり盛り上がれず、どうやらイタリアだけの特殊事情だった模様・・・。

そんな中、2014年末にアジアの田舎の国、ラオスを訪れ、子どもの頃の思い出がよみがえるようなノスタルジーあふれる景色の連続に感動。

今ではすっかり、ノスタルジーや非日常性が楽しめるアジアの田舎がわたしの中でブームになっています。

・・・この段階を卒業したら、次は南米ボリビアのウユニ塩湖やアルゼンチン・チリのパタゴニアへも行ってみたいですね。

<参考:フィルムカメラ時代の海外旅行>
1998年6月 フランス(パリ、トゥールーズ)
1999年9月 シンガポール、スペイン(マドリード、コルドバ、マラガ、グラナダ、トレド)
2000年9月 オーストラリア(キャンベラ、シドニー、ブリスベン)
2001年5月 イタリア(ローマ、ヴェネツィア、ヴェローナ、ミラノ、フィレンツェ、シエナ、サン・ジミニャーノ、アッシジ、ペルージャ)

現在37の国と地域に訪問しています

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