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エンリケさんへのコメント一覧(21ページ)全699件

エンリケさんの掲示板にコメントを書く

  • お邪魔します・・

    エンリケさんへ

    アイルランド旅行記大変懐かしく拝見しました。

    今から十数年前に行きましたが、懐かしく思いだしました。

    小生の目的は、ギネスビールをパブで飲みながら地元の人と交流を図ることや自然を堪能することでしたが、今でも行って良かった、もう一度行きたい国の一つです。

    国内ではあのギネスを飲む場所や雰囲気がないので余計惹かれるんだと思います。

    それとエンヤの曲が好きですから、エンヤのお父さんがやってるパブも行きたかったのですが・・

    昔の映画で「ライアンの娘」という名作がありましたが、あの光景にも惹かれたものです。

    あなたの旅行記にも写真がありましたが、アランセーターの所以も知りました。あの模様一つ々々編み方にも訳があるんですねー

    「タラの丘」にも行きましたが、何もない「タダの丘」でした〜〜
    しかし、アイリッシュの心には大きな意味があることも映画「風と共に去りぬ」から連想できました。

    アイルランドにはいろんな思い出があります。長くなりましたが、エンヤの曲を聴きながらあなたの旅行記を拝見させて頂きました。

    お邪魔しました・・・


                Elliott-7    より
    2015年12月20日11時19分返信する

    アイルランドの魅力

    Elliott-7さん

    こんばんは。アイルランド旅行記にご訪問ありがとうございます。

    エンヤの曲を聴きながらわたしの旅行記を読んでいただいたなんて、これほど嬉しいことはありません。

    実はわたしも、この旅行記を作成している間、バックでエンヤの曲をかけておりました。

    アイルランドの魅力は、エンヤのようなヒーリングミュージックの似合う、美しい国土にあるのでしょうね。

    もちろん、ギネスビールとパブの文化、旅人に優しい地元の人々も忘れてはいけませんね。

    わたしもまた、アイルランドであの独特の雰囲気に浸り、心身ともに癒されてきたいものです。

    ホテル代をはじめ、物価が異様に高いのがなかなか行きづらいところではありますけどね(笑)。
    2015年12月23日18時08分 返信する
  • またも蒼の風景

    エンリケさん、こんにちは!

     また蒼のテーブルセッティングの朝食からのスタートですね。
     ペーパーナプキンも同じ色調で、コーディネートされていて、テーブルと食材の赤が引き立ちます。
     話がそれますが、私の大好きな料理研究家(行正り香さん)は、お料理だけでなく、センスの良いインテリアや様々な部分の色彩感覚が素晴らしく感心しています。
     そんな視線で、アイルランドの色彩を楽しませて頂いているんですよ〜!
     ツアーのスタッフのジャンバーも、やっぱり青で統一ですね。

     ご参加のツアーは配慮があり、今後のお天気の様子に合わせて、臨機応変に周る順番を対処してくれるなんて、good jobですね!
     ツアーの中のポイントを押さえ、それでいてフリーで行動できる、こんなツアーがもっとあればいいなと思いました。

     でも、見ていてちょっとドキドキしました…(>_<)
     断崖絶壁と強い風、海の色にも自然の厳しさが伝わります。
     よく歩かれましたね!

                    町子
    2015年12月13日13時17分返信する 関連旅行記

    アイルランド西部は雰囲気のいいところが多いですね。

    川岸 町子さん

    こんばんは。いつもご訪問ありがとうございます!

    行正り香さんですか・・・。

    そちら方面には疎いので存じ上げませんでしたが、ブログを拝見すると、美的センスにあふれるお写真がいっぱいで、興味をひかれますね。

    教えていただきありがとうございます。

    やはり料理は食器やその部屋の雰囲気も含めて一体的に楽しむものですね。

    > ご参加のツアーは配慮があり、今後のお天気の様子に合わせて、臨機応変に周る順番を対処してくれるなんて、good jobですね!

    基本的にアイルランドの人々は親切な方ばかりで、旅行中危険な目に遭遇するということは全くなかったですね。

    そういえばわたしが訪れた欧州の国では、ノルウェーやデンマークと並んで東洋人差別を全く感じなかった国でした。

    700年もの長きにわたってイングランドの支配下に置かれてきた国だから、他人の痛みが自然と分かるのでしょうかね・・・。
    2015年12月13日21時59分 返信する
  • 虹の街

    エンリケさん、おばんでした☆

     日本人のシニア男性とお会いした時は、お互いに驚かれたでしょうね(笑)
     人それぞれの旅の楽しみと目的で訪れる街、うれしいですよね。

     「屋根のない石造りの教会の遺跡を、ケルトの呪術的な模様を刻んだ柱とともにパチリ。

    なんだか昔プレイしたドラゴンクエストシリーズに出てくる“最果ての教会”という感じ。」

     →私、この一枚好きです〜!
     島の歴史や、宗教、生活などが詰まっている感じです。
     ガイドブックに出ていないけど、趣のあるものを見つけるのが、さすがお上手ですね!(^^)!
     
     やっぱり、アラン諸島はセーターの島なのですね。
     単調な編み方ではなく、寒さを防ぐために凝った編み方を取り入れるのがアラン・セーターだったような記憶が・・・?
     今頃地元の方は、アラン・セーターを着込んでいるのでしょうかね?

     フェリーが30分速く出発するのには、笑っちゃいました。
     さらに、バスがその次のフェリーの到着を待つのにも(笑)
     
                      町子

     
     
    2015年11月29日21時43分返信する 関連旅行記

    最果ての教会

    川岸 町子さん

    こんばんは。いつもご訪問ありがとうございます!

    アイルランドではこの日本人男性に出会ったのが最初で最後で、やはり日本人はなかなか訪れないところなんだなということを実感しました。

    語学留学している若い方々がもう少しいると思ったのですが・・・。

    そんな寂しげな雰囲気こそ逆にアイルランドの魅力かもしれませんね。

    > →私、この一枚好きです〜!
    > 島の歴史や、宗教、生活などが詰まっている感じです。
    > ガイドブックに出ていないけど、趣のあるものを見つけるのが、さすがお上手ですね!(^^)!

    海に向かってたたずむ教会の跡は、物悲しさの中にも何か強さを感じるものでした。

    島民の方々の、何百年、何千年と過酷な自然に耐えてきた意志の強さが込められているのでしょうね。

    > やっぱり、アラン諸島はセーターの島なのですね。
    > 単調な編み方ではなく、寒さを防ぐために凝った編み方を取り入れるのがアラン・セーターだったような記憶が・・・?
    > 今頃地元の方は、アラン・セーターを着込んでいるのでしょうかね?

    アラン・セーターはもともと海に出る漁師のためにその妻や娘たちによって編まれたもので、一枚一枚家紋のような独特の柄が編み込まれていて、不幸にも海で行方不明になって岸に打ち上げられたときにはその柄で身元を判別することができたとか・・・。

    アイルランドを旅していると、イングランドの侵略話とともにそんな悲しい伝説ばかりが耳に入ってきますね。

    逆に言えば、政治的にも自然環境的にもそんな過酷な境遇に耐えてきた、不屈の魂を持つ強い国民だということなのでしょうね。
    2015年11月29日23時10分 返信する
  • エンリケさん、こんにちは
    よく行かれましたね!
    東洋人がいないアウェイ状態で(笑)
    しかもレンタサイクルとは素晴らしいです😆🎵🎵
    拝見して、蒼をイメージしました。
    風の音が伝わって来るようですね!
    海と風が作りだした地形なのでしょうか?
    蒼といえば、もうひとつ。
    B&Bのセッティングが蒼を基調にしておしゃれですよね🎵
    町子
    2015年11月15日16時42分返信する 関連旅行記

    この日は本当に天気に恵まれました。

    川岸 町子さん

    こんばんは。イニシュモア島の旅行記にご訪問ありがとうございます!

    > 東洋人がいないアウェイ状態で(笑)

    このところヨーロッパ方面の旅行ではマイナーなところにしか行っていないせいか、めっきり日本人に、それも若者に会わなくなりましたね。

    ヨーロッパは物価が上がり続けていたため、デフレ状態の中にいた日本の若者にとっては旅行がしづらくなっているのかもしれませんね・・・。

    > 拝見して、蒼をイメージしました。

    確かに、自分の旅行記を見返してみると、蒼い景色がいっぱいですね。

    アイルランドは雨が多く、天気次第でだいぶ印象が変わってしまうのですが、わたしがイニシュモア島を訪れているときは、晴れ間がずっと続いて素敵な写真をいくつも撮ることができ、本当に天気に恵まれましたね。

    > 蒼といえば、もうひとつ。
    > B&Bのセッティングが蒼を基調にしておしゃれですよね

    確かにここもそうですね!
    こういうディティールの積み重ねが満足感ある朝食につながったのでしょうね。

    どこの国でもおもてなしに細かな心遣いは大切ですね。
    わたしも見習っていきたいものです。
    2015年11月15日21時46分 返信する
  • クアンシーの滝素晴らしい!

    エンリケさん

    こんにちは。

    クアンシーの滝美しいですね〜〜〜!
    まるで桃源郷です。

    しかも、自由に探索できるなんて。。
    周りの密林も、いかにもジャングルに来たって感じ。
    感動ものですね。

    丁度中国・黄龍に行ってきたばっかりなんで、
    そこにも感じが似ているし。

    いつか行ってみたいなあ〜と思いました。
    でも、アクセス大変そう。だからいいのかな〜〜?

    ありがとうございます。

    TK
    2015年11月10日13時21分返信する 関連旅行記

    “安全第一”の思想。

    TKさん

    こんばんは。ラオス旅行記にご訪問ありがとうございます。

    TKさんは九寨溝と黄龍に行ってきたばかりなんですね。

    わたしも昔、行きたいと思っていたところなのですが、今は国同士の微妙な関係から、ちょっと行くのを控えているところです。

    しかし九寨溝も黄龍もクアンシーの滝よりも広々としていそうでいいですね〜。

    ただ、向こうはやはり交通事故が多いようで、アクセスも命懸けですね・・・。

    実は今年の夏、スリランカを訪れたのですが、現地の方が、日本の“安全第一”という思想は大したものだと褒めていました。

    中国人は自己主張が激しくて、そういう思想が薄いのでしょうかね・・・。

    中国やスリランカだけでなく、世界の国々にもそういう思想をもってもらいたいものですね・・・。
    2015年11月15日16時55分 返信する
  • 興味深い歴史・・・

    エンリケさん、こんにちは。

    アイルランドの歴史の移り変わりがとてもよく分かる旅行記でした。

    エンリケさんは博物館などに入られて、1つ1つ詳しく見て回られるんですね〜。

    その恩恵を、読んでいる私も受けられるので、非常に有難いことです。(笑)

    バイキングがアイルランドに深く関わっていたなんて、ちょっとびっくり。

    奴隷にしてもそんなことをしたのはアメリカぐらいだろうと思っていたのですが、バイキングが随分と先にやっていたことだったんですね。

    最後に出てきたサーモンサラダは、見た瞬間吹き出してしまいました!
    盛り方といい、量といい・・・。 これだったらアメリカのレストランの方がまだいいかも・・・と料理を見て初めて思いましたよ!(爆)

    それでは、またお邪魔しますね。

    サウスピーチ :)
    2015年11月09日04時32分返信する 関連旅行記

    奴隷の歴史は奥が深いです・・・。

    サウスピーチさん

    こんばんは。ミュンヘンに続いてダブリン旅行記にご訪問ありがとうございます!

    > エンリケさんは博物館などに入られて、1つ1つ詳しく見て回られるんですね〜。

    歴史が好きなもので、旅行が終わってからでも、展示品の写真を見ながらいろいろと考察してしまいますね。

    > バイキングがアイルランドに深く関わっていたなんて、ちょっとびっくり。
    > 奴隷にしてもそんなことをしたのはアメリカぐらいだろうと思っていたのですが、バイキングが随分と先にやっていたことだったんですね。

    いや、もうヨーロッパやイスラムの歴史は、フランス革命で人権についての意識が確立する18世紀までは、まさに勝った方が負けた方を奴隷にする話ばかりで、深く調べて行くと、本当に頭痛がしてくるほどです。

    現在ISがやってるような異教徒を奴隷にするという話も、日本人にはなじみがないかもしれませんが、チュニジアやアルジェリアなどのイスラム教徒の海賊たちが、地中海沿岸のキリスト教徒を対象に、18世紀まで普通にやっていたそうですよ。

    > 最後に出てきたサーモンサラダは、見た瞬間吹き出してしまいました!
    > 盛り方といい、量といい・・・。 これだったらアメリカのレストランの方がまだいいかも・・・と料理を見て初めて思いましたよ!(爆)

    アイルランドは英国と同様、俗説では“食の最貧国”と呼ばれてるようですよ。

    そんな中で唯一、B&Bの朝食だけが、食にうるさい日本人の心を和ませるものでした(笑)。

    この後も似たような料理が出てくるかもしれませんが、まあご期待ください(笑)。
    2015年11月15日16時34分 返信する
  • ミュンヘン!

    エンリケさん、こんにちは♪

    私は7月だったので、エンリケさんは一足先にミュンヘンに行かれてたんですね。
    懐かしい写真を見ながら、エンリケさんと同じ場所に居たかと思うとちょっと嬉しかったです♪

    白アスパラ、召し上がったんですね。
    私はやっぱりしゃきしゃきのグリーンアスパラの方が好みです^^
    白アスパラはアメリカでも旬の時にたまに買って食べるのですが、
    ちょっと土臭いというか・・・。(アメリカでだけなのかなぁ。)

    5月のドイツはまだ肌寒かったんですね。(前回の5月の極寒のヨーロッパを思い出しましたよ。苦笑)
    私は今回は丁度7月の猛暑(37度くらい)の時で、ホテルもレストランも、お土産屋さんも、どこにも冷房が入っていなくて、毎日ぐったりでした・・・。(><) 8つ以上の街に行ったのですが、どこも同じだったんですよ〜。

    アイルランドに関しては何も知らないし分からないので、続きを楽しみに、またお邪魔しますね!

    それでは、また。

    サウスピーチ :)
    2015年11月06日02時47分返信する 関連旅行記

    同じ食べ物でも・・・。

    サウスピーチさん

    こんばんは。ミュンヘン旅行記にご訪問ありがとうございます!

    > 白アスパラはアメリカでも旬の時にたまに買って食べるのですが、
    > ちょっと土臭いというか・・・。(アメリカでだけなのかなぁ。)

    ミュンヘンで食べた白アスパラはそんなことはなく、やわらかくて美味しかったですよ。

    同じ食べ物でも気候や土が違うと、味も違ってくるとはよく言いますよね。
    先日も職場の同僚と、日本で飲む牛乳とヨーロッパで飲む牛乳は味が違うという話題で盛り上がりました(笑)。

    > 私は今回は丁度7月の猛暑(37度くらい)の時で、ホテルもレストランも、お土産屋さんも、どこにも冷房が入っていなくて、毎日ぐったりでした・・・。

    7月のドイツはそんなに暑かったんですね・・・。
    このところ地球の温暖化で、日本だけでなく世界中が暑くなってきているのでしょうかね。

    サウスピーチさんの今回のドイツ旅行、最終目的地はミュンヘンなんですね。
    どんなご経験をされたのか、旅行記、楽しみにしています!
    2015年11月07日19時27分 返信する
  • はじめまして、トシちゃんです。

    エンリケさん、こんにちは。
    写真撮るの上手いですね。
    北朝鮮に行ってみたいと思いませんか?
    2015年11月05日11時54分返信する
  • ダブリニア

    エンリケさん、おばんでした☆

     ダブリニア、興味深く見せて頂きました。
     人形を使って、リアルな事実を教える様子に驚きました。
     埋葬、奴隷、ペストなど、普通ならば避けてしまいがちな内容ですね。
     アイルランドに奴隷制度があった事さえ、私は知りませんでした。
     
     「これからは英国によりカトリックが抑圧されアイルランドが搾取を強められる悲惨な時代で、リアルな人形を使っては子どもには見せられないということなのでしょうかね・・・。
    日本の博物館で言えば現代日本人の確立に大いに影響した江戸時代や明治時代がないということであり、近代の歴史を誇りにできないなんて、悲しいことだなと感じました。」 

     重みのあるお言葉だな、と感じました。
     様々な歴史の積み重ねの上に、今があると改めて気づかされます。
     訪れた国を通して、日本や隣の国を考える、なかなかそこまで深く考えることなく通り過ぎる人が多い中、エンリケさんの旅行記で気づかされることが多いですね!

     さて次回はアラン諸島ですが、私はアラン諸島と言えば真っ先に「セーター」を思い出しますね(@^▽^@)
     11月になり涼しくなった(笑)東京ですが、風邪ひかれませんよう。

                          町子

    2015年11月02日22時48分返信する 関連旅行記

    日本人は本当に恵まれていますよね。

    川岸 町子さん

    こんばんは。ダブリンには過酷な英国支配の跡を残す、気が滅入るようなスポットが多いですが、読んでいただきありがとうございます。

    ダブリンには東京の“江戸東京博物館”にあたるような、昔の庶民の生活を肯定的に捉えた歴史スポットがなかなか見つからないんですよね。

    あるのは刑務所をもとにした民族運動の記念館とかそんなのばかりで。

    ヴァイキングとそれに続く英国700年の支配がいかに庶民にとって抑圧的だったかが想像できるというものです。

    ・・・こう考えてみると、日本人は支配階級だけでなく、庶民に至るまで一端の博物館がつくれるほどの豊かな歴史を持っていて、本当に恵まれているんだなあと改めて感じますね。

    それが中華思想と小中華思想を持つ隣国には気に入らなくて、自信を強めてきた最近になってねちねちとネガティブ・キャンペーンを張られているのかもしれないですけど・・・。

    > さて次回はアラン諸島ですが、私はアラン諸島と言えば真っ先に「セーター」を思い出しますね(@^▽^@)
    > 11月になり涼しくなった(笑)東京ですが、風邪ひかれませんよう。

    お気遣いありがとうございます。
    東京は昨日はゴールウェイの夜を感じるほどの寒さでしたね。

    アラン諸島編では有名なアランセーターが出てくるかどうか・・・楽しみに待っていてください!
    2015年11月03日19時32分 返信する
  • 初めまして(_ _)

    ベトナム旅行記に訪問&いいね、ありがとうございますm(__)m
    色々あってアジア圏限定で旅行しているので、スリランカもそのうち行けたらいいなぁ、と思っています( もう少し近くの国をクリアしてから)。このお祭りはTVで紹介しているのを見た事があります。象さんがゴージャスですね。
    ヌワラエリアやキャンディなどの紅茶も飲んでみたいし、スリランカ興味深々です。お祭り以外の旅行記もアップされたら、拝見したいです。
    うめはなでした。
    2015年11月02日18時09分返信する 関連旅行記

    スリランカは他の国では味わえない素晴らしい経験ができる国でした。

    うめはなさん

    こんばんは。キャンディのペラヘラ祭の旅行記にご訪問ありがとうございます。

    スリランカは2009年まで内戦をしていたとは思えないほど人々の心が穏やかで、治安も良くていいところでしたよ。

    ぼったくりも少ないし(あっても額は常識的に考えられる範囲内)、困っている旅行者を見れば何かと世話を焼こうとしてくる国民性で、他の国では味わえない素晴らしい経験ができる国だと思います。

    今はアイルランドの旅行記を先に片づけたいと思っているので、スリランカ旅行記のアップはかなり先になりそうですが、ぜひまたのぞきにいらしてください。

    わたしも最近ベトナムに興味があるので、うめはなさんの旅行記をまた訪問させていただきます!
    2015年11月03日18時42分 返信する

エンリケさん

エンリケさん 写真

37国・地域渡航

1都道府県訪問

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エンリケさんにとって旅行とは

1998年に初めてフランスを旅行して以来、しばらくヨーロッパの都市を巡る旅が続いていましたが、2010年に訪れたエジプトをきっかけに、イスラム圏など非欧州圏の旅に興味を持つようになりました。

自分を客観的にみた第一印象

海外旅行をしているといまだ学生に間違えられます・・・。
学生料金でよいと言われることもしばしば??

大好きな場所

バルセロナ、ウィーン、リスボン、プラハなど、ヨーロッパの落ち着いていて歴史を感じさせる、大人の街並みが大好きです。
特に料理も美味しく賑やかで人々の楽しさが伝わってくるスペインの街は本当に魅力的です。
非欧州圏ではインカの石組みとスペインのコロニアルな街並みがミックスされたペルーのクスコがお気に入りで、機会があれば是非また行ってみたいところです。

・・・と長らく思っていましたが、2014年末に訪れたラオスをきっかけに旅の嗜好が大きく変わり、今では日常生活の延長線上にある欧州圏よりも、非日常性が楽しめるアジアの田舎っぽいところがお気に入りになっています。

大好きな理由

欧州圏では、市民や観光客がその都市での生活や観光を楽しんでいる雰囲気。
青空カフェでのビールも最高!

非欧州圏では人々のおおらかさも含めてやっぱり非日常性が楽しめるところでしょうか。

行ってみたい場所

2011年7月に念願の南米・ペルー旅行が実現し、その後も東南アジアのミャンマーや東欧のブルガリアを訪れるも、脱力感のせいか、いまいち盛り上がりに欠けるところがありました・・・。

もう旅に飽きてきたのかなと思っていたところ、2013年のGWにイタリア・ナポリを訪問。
久々に訪れる西欧の街の雰囲気に、ああ、やっぱり自分はアジア圏やイスラム圏よりも、こんな街の空気が好きなんだなと実感し、その後西欧圏への旅を何度か行うも、やはり盛り上がれず、どうやらイタリアだけの特殊事情だった模様・・・。

そんな中、2014年末にアジアの田舎の国、ラオスを訪れ、子どもの頃の思い出がよみがえるようなノスタルジーあふれる景色の連続に感動。

今ではすっかり、ノスタルジーや非日常性が楽しめるアジアの田舎がわたしの中でブームになっています。

・・・この段階を卒業したら、次は南米ボリビアのウユニ塩湖やアルゼンチン・チリのパタゴニアへも行ってみたいですね。

<参考:フィルムカメラ時代の海外旅行>
1998年6月 フランス(パリ、トゥールーズ)
1999年9月 シンガポール、スペイン(マドリード、コルドバ、マラガ、グラナダ、トレド)
2000年9月 オーストラリア(キャンベラ、シドニー、ブリスベン)
2001年5月 イタリア(ローマ、ヴェネツィア、ヴェローナ、ミラノ、フィレンツェ、シエナ、サン・ジミニャーノ、アッシジ、ペルージャ)

現在37の国と地域に訪問しています

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