気楽トンボさんのクチコミ(3ページ)全67件
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投稿日 2005年03月22日
ミラノからアリタリアで朝10時45分にカサブランカに到着。
その日の23時発でセネガルのダカールへ飛ぶ。
トランジットと言え時間がたっぷりある。
でも、、荷物預けが全く無い!
この重いリュックを担いで町へ?それはしんどい!
アリタリアに聞くとロイヤルモロッコで荷物をあずけろと!
まさか・・・本当だった!
朝なのに23時発の搭乗手続きをしてくれた。凄く嬉しかった。
さすが・・・「ロイヤル」?
カサブランカでは搭乗手続きは2時間前とは限らず、
困っていればOKみたいですよ。- 旅行時期
- 2004年12月
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投稿日 2005年03月18日
ロンプラお薦め・・・どんなんかなぁ~?
坂の途中にある「Asti」。
ドアを開けて入ると、優しそうなご婦人が出て来られた。
ここは老夫婦が経営で7部屋のみ。
階段には可愛い小物が置かれ、廊下にはお花も飾られていた。
日本人にも人気があり、日本人の写真や絵葉書も置いてあった。
建物、お部屋、トイレ、シャワールームも清潔で老夫婦の心遣いが伝わってくる。
1泊一人朝食つきで¥1.670だった。
食堂も可愛くて綺麗だった。
マルタのバレッタの中にあるこじんまりした民宿だけど、
美しい海が見えて、今もマルタの風を思い出します。- 旅行時期
- 2002年03月
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投稿日 2005年03月18日
世界遺産に登録されているメディナの中にあるユースホステル。
6ディナール(560円)と安いし、部屋もトイレもシャワーも清潔だった。
大きく頑丈な扉に守られたユースホステル。
凄い!セキュリティーだと驚いた。
それもそのはず・・・メディナは迷路!
夕方になるとお土産物店が戸締りをすると閑散として当りは真っ暗になる。
案の定、リュックに手が伸びて、暗い路地に引き込まれそうになった。
メディナは面白い所だけれど、夜は治安が悪い。
出来れば、メディナの外のホテルをお薦めします。
メディナの外の「Tunis Maisson Doree」は2つ星。
朝食つきで14.5ディナール=1,350円
便利で親切で清潔なホテルだった。
このホテルもチェックしてください。- 旅行時期
- 2002年04月
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投稿日 2005年03月18日
世界の国には美しいレース編みが沢山ある。
レース編みと言っても、
その国、その国によって編み方や、色合いやデザインが違い、
どれも、これも素晴らしくて綺麗でため息がでる。
そんな中でえぇ~?
こんな綺麗なレース編みがあったの!と驚き嬉しくなったものが・・・あった!
それがパラグアイのニャンドゥティ。
クモの巣のようなレース編みで、テーブルクロスにして売られていた。
ニャンドゥティは、パラグアイの「アルパ」というハープ演奏に着る、女性に人気の衣装です。
シルクの生地とレース編みのニャンドゥティで出来ている。
とても美しい・・・・・
「パラグアイの蜘蛛の巣」と言われるレース編みニャンドゥティ・・・
糸の太さや細さによって、色彩の違いによって、大きさによって、
みんな風合いが違い、本当に美しかった。
パラグアイのアスンシオンの町で、出会った美しいレース編み、、、、
どれにするか迷って、迷って・・・
でも、とても楽しい時間を過ごしました。
是非、お土産に買ってください。きっと喜んでくれると思います。
- 旅行時期
- 2002年08月
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投稿日 2005年03月16日
旅行中、時間があれば、映画館に行く。
英語も解らないけれど、アクション映画なんかはそれなりに面白い。
タイのバンコクでも観に行った。
チケットを買うと、放映時間と座席を指定する。
「ワーナーマイカルと同じやわ!」と少々感激した。
いざ始まると、みんなが席を立った。
えぇ~何をするの?と思うと、大きなスクリーンに国王が映し出されていた。
国王陛下に最敬礼、そして国歌を合唱する。
それから映画が始まった。
さすがタイは王国・・・
一度、観に行ってください。100バーツ(300円)でした。
ユーゴスラビアのベオグラードでは、英語じゃないし、内容が難しいので、
観ても解らないから止めなさいと断られた。
今思えば、親切な?おじさんだったかな・・・- 旅行時期
- 2003年07月
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投稿日 2005年03月13日
オマーンの首都、マスカットで3泊したホテルはバス停前にある。
「Al Wafa Hotel Flats」
台所や応接間もついて、広々としていた。
暑いお湯もたっぷりでる。
18RO(リヤル)が15ROになったよ。
従業員のインド人も親切だった。
骨折した友達が風邪で高熱がでた。
氷が欲しくて頼んだら、レストランまで行って貰って来てくれた。
本当に涙がでるくらい嬉しかった。
お昼間の4時間ほどはすべてのお店が閉まる。
でも、そのホテルの前にケンタッキーフライドチキンのお店があるので、
結構便利だった。
バス停もあり、タクシーも停車しているので助かった。
このホテルも一度チェックしてください。- 旅行時期
- 2002年12月
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投稿日 2005年03月13日
バックパッカーの先輩が、旅行に行く前に骨折をした。
でも、、そこはバックパッカー、リキ入れて旅に・・・
でも痛々しくて、
オマーンのマスカットで杖をクリスマスプレゼントした。
柄には、銀細工のような?綺麗な細工がしてあった。
細い杖だったけれど、美しくて丈夫だった。
公務員は民族衣装の着用が義務つけられている。
足元まで長い白い服を着ているとお金持ちに見えた。
そんな生地を売っているお店も多くあり、
高価なものは、ピカピカと艶があるシルクだった。
骨折、腰痛の人でも、アラブ、オマーンは大丈夫!
杖が一杯売っていますから、安心して旅ができるよ。- 旅行時期
- 2002年12月
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投稿日 2005年03月12日
セネガルの首都、ダカールは楽しい町。
メインストリートのポンピドー通りには、お土産物屋さんが軒を連ねている。
蝶で出来た絵や、サハラの砂で描かれた絵や、
木のお面や、アフリカ大陸の柄のT−シャツや色んな物が所狭しと並んでいた。
そんな中に手作りのお人形があった。
セネガルやマリの女性はとてもお洒落!
お人形は、お洒落な女性そっくりでとても色彩豊かな生地で作られていた。
写真に写っているのは、バオバブの実で出来た楽器です。
シャカシャカと乾いた音色がします。
是非、セネガル、マリに旅されたら、買ってください。- 旅行時期
- 2005年01月
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投稿日 2005年03月11日
F1ドライバーで有名な「アイルトン・セナ」が眠る墓地。
劇的な死を遂げたセナ(1961〜1998)のお墓はいつもお花が飾られている。
でも、有名でも無名でも、お墓はみんな同じ大きさだった。
水道メーターの蓋のような感じで、
そこには名前と生年月日と死亡年月日が刻まれていた。
この「モルンビー墓地」にはもう一つ有名な人のお墓がある。
私の大好きな歌手「Elis Regina」(エリス・レジ−ナ)。
「セナ」のお墓にお参りしようと思っている方は、
是非「レジ−ナ」のお墓にもお参りしてください。- 旅行時期
- 2002年08月
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投稿日 2005年03月04日
ワルシャワの中心街にある、「Mazowieski Hotel」。
星の数は・・・☆☆かな? 忘れた。
そこから歩いて旧市街にも行ける便利な場所にあった。
1部屋、6000円。2人だったので、1人3000円だった。
私だけが早朝6時の飛行機で帰国だったので、
前の晩にその旨をフロントに行ってタクシーを頼んだ。
朝3時ごろホテルを出発。
ぼぉ~としてフロントに行くと、
リンゴ、サンドイッチ、ジュースなど朝食のお弁当を用意してくれていた。
凄く嬉しかった。
何も言わずに、用意をしてくれたことが余計嬉しかった。
ワルシャワにいかれる人は、
是非このホテルもチェックしてね。- 旅行時期
- 2001年07月
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投稿日 2005年03月02日
「地球の歩き方」と「Lonely Planet」に出ているGregさんに、
ブラショフ駅で会った。初めて会うのに懐かしく思った。
早速民宿の紹介!
気の良さそうな老夫婦がお部屋を貸している。
1日1人1200円だった。
建物は古いけれど、手入れが行き届きとても清潔。
大きな振り子の時計がかかり12時になるとボ~ンとなり、
とても心地よく耳に響き、子供の頃を思い出しました。
朝は甘~いコーヒーを入れてくださり、洗濯物にはアイロンまでかけてもらった。とても親切なご夫婦だった。
もし、駅でGregさんに会えば、民宿の紹介をしてもらっても大丈夫ですよ。- 旅行時期
- 2003年08月
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投稿日 2005年03月01日
リヒテンシュタインに行き、チューリッヒに帰るなり、意識不明に!
気が付くと、なんと救急車の中だった。
素敵な救命救急士さんに名前を呼ばれていた。
何が、何やら判らずに朦朧としていた。
その時は救急車の屋根が白いスリガラスで美しかったと思った。
でも事なきを得て、ホテルまで救急車で送ってもらい、
その上、ホテルのお部屋まで両腕を抱えられて・・・
嬉しいやら、嬉しいやら!
ホテルで請求書を待っていたのに、音沙汰なし。
ただ乗りしてしまった。
携帯電話で救急車を呼んでいただいたスイスの女性と、
素敵な救命救急士さんにお礼を申しあげます。
ひょっとして・・・チューリッヒでは只かも知れないよ。
只でも乗車しないでくださいね。- 旅行時期
- 2003年08月
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投稿日 2005年02月26日
初めてのイスラム圏への旅だった。
チュニスのメディナの中のユースホステルに泊まった。
トイレで・・・壁にシャワーのようなホースがついていた。
イスラムの水洗トイレは変わっているんだなぁ~!と思い水を出したが・・・
時間をかけて必死でシャワーから水を出した!出した!
あぁ~、流れが悪い!
後で解った!それが紙の代わりだった。
イスラムウォシュレットも快適だった。
でも・・・濡れた後はどうするのかいまだ理解できずにいます。
イスラム圏に旅行する時はやっぱりトイレットペーパーを忘れずに!- 旅行時期
- 2002年04月
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投稿日 2005年02月23日
ハワイ島に行くのなら、絶対6月がgood!
なぜなら、マウナケアの山では同じ空に南十字星と北極星が見れる。
天文台の昴から観る沈むお日様もとても綺麗!
生まれたばかりの星、死に行く星もある。
そんな星の世界を初めてみて超感激した。
是非、一度見に行ってください。- 旅行時期
- 2000年06月
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投稿日 2005年02月23日
マルタからフェリーでシチリア島のポッツァーロに朝の9時半に到着。
ここは島の南の東の端。あぁ〜!パレルモ行きの列車は休み!
バスで何とかラグーザに着いた。
明日の早朝6時50分パレルモ〜ミラノ〜チュニス行きに乗らねば!
南東のラグ−ザからパレルモの西北へタクシーで行く事になった。
170ユーロ(20,000円)でタクシーの交渉OK!。
3時間45分夜道を黙々と飛ばしてくれた。
結局、シチリア島はタクシーで横切っただけだった。
ホテルはパレルモ飛行場!
ここのベンチは仕切りが無く寝やすかった。
どうぞ!余裕を持って計画を!
でも・・シチリアの飛行場はローマの飛行場より寝やすいから、ご安心を!- 旅行時期
- 2002年03月
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投稿日 2005年02月23日
陸路で国境を越える日本人旅行者は殆どないとか。
ドバイのインフォメーションでオマーンの領事館へ電話をしてくれた。
友達が直接話してみると、国境でヴィザが取れるという。
ドバイからオマーンのマスカットへ行くバスに乗った。(バス代は1,650円)
オマーン側のイミグレは、誰も居ない!
のんびり、ゆっくり、労働意慾は皆無!
取れるけれど、イライラしないでね。
オマーンの1時間は日本の3時間かな?- 旅行時期
- 2002年12月
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投稿日 2005年02月09日
南米のバーベキュー「パリタージャ」
さすがビックな南米ならではの量の多さ!
炭が入ったコンロが出てきて、そこでソーセージや各種のお肉を焼いて食べる。
1人前の量たるや、、、お皿に山盛り。
嬉しい?悲鳴が出た!ワインと一緒に食べるお肉は超激ウマ!
是非お試しあれ!但し覚悟を。
あぁ~写真がないのが残念!
(ウルグアイ・モンテビデオのメルカドにて)- 旅行時期
- 2002年08月
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投稿日 2005年02月09日
10万人収容のマラカナン・スタジアムで初めてのサッカー観戦。
午後4時開始。
Flamengo VS Goias 戦。
殆どがGoiasのユニホームを着ていた。緑の芝が美しい。
さすがプロ!迫力満点!私もシュートの度に黄色い歓声をあげた。
最高に興奮した。
但し男性諸君!サッカー場に入るまでのボディチェックにご注意を!
冗談か本気なのか、股の間まで手を入れてくるそうです。
ちなみに、入場料は10R(400円)と15R(600円)。
15Rはいい席です。- 旅行時期
- 2002年08月
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投稿日 2005年02月22日
イグアスからサンパウロに向かうバスに乗った。30分後になぜか検問。
警官がバスに乗り込み、怖い顔つきでパスポートチェックが始まった。
外には、パトカーが数台、大型の警察の車が待機。
警官は銃を持ち物々しい雰囲気。
全員バスから荷物を持って下ろされ、一列に並ばされ事情聴取を受けた。
なんと、ダンボールの中から「マリファナ」が出てきた。
映画で観るように警官が白い粉を舐めている。
私はリュックをバスの荷物入れに預けた。
もし・・・そこから出てきたら・・と思ったら足が震えた。
きっと両手が後ろに回り・・・あぁ~怖い!
バスの運転手がグルだった。
もし、南米で長距離バスに乗る時は、荷物は自分で持って乗ってください。
荷物は絶対預けはしないように!- 旅行時期
- 2002年08月
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投稿日 2005年02月19日
私の海外旅行の楽しみに音楽がある。
旅した国でCDを買うのが楽しみ!
ベトナムでも、ジャケットを見て「これだ!」と感を頼りに買った。
それが最高だった。
結構イケメンの歌手。
甘い声で哀愁があり一度聞聴いて欲しい~!
歌手の名前? ベトナム語なので解らない! ゴメンね。- 旅行時期
- 2004年02月






