気楽トンボさんのクチコミ(2ページ)全67件
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投稿日 2005年12月03日
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投稿日 2005年10月15日
キタ(大阪駅・梅田) ミナミ(難波・天王寺) 大阪城・京橋 心斎橋・淀屋橋 大阪ベイエリア 新大阪駅周辺・十三 住吉・平野 鶴見・城東
たっぷりのかき氷の上に、イチゴ、キウイ、マンゴーが、
なんと!惜しげもなく乗っている。
そのてっぺんにはマンゴーシャーベットが、大きな顔で座っている。
すべてを包むように、甘~い練乳がたっぷりかけられている。
みるだけで ”まいう~~~!!” なかき氷。
そ・れ・は・・・台湾・・・台北の永康街にある「冰館(ピングァン)」のかき氷。
そのお店が関西にオープンした。
連日、長蛇の列とか・・・
台湾のマンゴーを使い、味も全く変わりなく作っているらしい。
今は、セミの声もしなくなり、風も少し秋風に変わりつつある。
でも・・・絶対食べたいので、並ぶのを覚悟で行く~~~!!!
大阪・難波は台湾が味わえる所。
「鼎泰豊(ディンタイファン)」の小吃専門店もあるよ。
お店は大阪高島屋のデパート内にあります。
是非、大阪に来られたら台湾三昧を!- 旅行時期
- 2005年09月
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投稿日 2005年10月08日
国が違えばユースホステルも様々。
ニューヨークのホステルは・・・
セキュリティーがバッチリ!
一部屋が大きい!&ベッドも大きい!
バスタオルもあり!
お湯がたっぷり出る!
トイレットペーパーもあり!
フロントのスタッフがきっちりしている!
交通の便が良い!
しかし!1泊が高い~~!! US$33もした。
物価高のアメリカ、ニューヨークでは安いかな?
住所:891 Amsterdam Avenue New York, NY10025
Hoetelling Inti-New York
地下鉄;B or C 103St 下車です。
是非、ここもチェックしてください。- 旅行時期
- 2005年07月
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投稿日 2005年09月07日
アメリカもベネズエラも、入国時に顔写真と両手の指紋を取る。
その上、何度も何度も、ボディチェックがある。
凄く!凄く!時間がかかる。
9月11日のテロ以降、どんどん厳しくなっているように思う。
一番困るのが、国際線から国内線に乗り換える必要が有るときです。
まだ同じ飛行機会社だったら、どうにかしてくれるけれど・・・
案の定、ロスで乗り遅れてしまった。
2時間の余裕なんて絶対ダメ!
最低3時間、いらだちを押さえたければ、4時間の余裕がいる。
特にアメリカやアメリカ系の飛行機に乗るとき、
そして、ベネズエラに旅する時は、十分余裕のある時間を確保してください。
33日間に18回も飛行機に乗ると、
時間がギリギリになると凄いストレスになった。- 旅行時期
- 2005年08月
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まいう~~~!!こんな美味しいケーキに出会ったのは初めて!!
投稿日 2005年09月04日
南米・ガイアナの首都 ”ジョージタウン”で食べた「チーズケーキ」
1切れがなんと!450円・・・
高い!!!
450円も有れば満腹になるくらい食事が出来る。
なのにたった一切れが450円。
色んなケーキの中から一番売れているケーキを選んで注文した。
・・・何のケーキかな?・・・
一口食べてチーズケーキと判った!
あぁ~美味しい!!超まいう~~~!!!
少し粘りがあるけれど、超クリーミーで、
チーズの香りがかぐわしくて、凄く美味しかった。
チーズケーキが好きで色んなお店で食べたけれど、
こんな美味しいチーズケーキを味わったのは初めてだった!
もし・・・ガイアナのジョージタウンに行かれたら、
一番美味しい中華料理屋「新隆」レストランのチーズケーキを、
召し上がってください。
絶対、びっくりするくらい絶品で~す。- 旅行時期
- 2005年08月
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投稿日 2005年07月01日
ロシアの民芸品 マトリョーシカ。
1990年5月20日~6月1日まで、
初めてヨーロッパ旅行をした。
やっと、シベリアの上空を飛行出来ることになった。
今まではヨーロッパに行くには「アンカレッジ」経由だった。
飛行時間も短縮された。
当時は「ソビエト連邦」。
書記長は”ミハイル・ゴルバチョフ”だった。
トランジットでモスクワの飛行場に降りた。
暗くて、陰気な飛行場。
”サーティワン”のアイスクリームのお店が建造中だった。
キャビア・サーモンなどのおみやげが売っていた。
その中でパッと目に止まったものが・・・・・
ロシア民芸のマトリョーシカだった。
可愛い女の子のが多い中、面白い禿頭のおじさんがいた。
てっきり「ゴルバチョフさん」と思って買った。
旅行のおみやげも思い出の1つです。
是非!面白いマトリョーシカを買ってください。- 旅行時期
- 1990年05月
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投稿日 2005年06月06日
絵手紙を習っている。
一筆で線を描く・・・
筆の勢いの強さ、弱さで絵を表現しなくてはいけない。
墨は「青墨」を使う。黙って墨を磨る。
ほのかに墨の芳しさが・・・心が落ち着く。
使っていた「硯」は学生用。
気に入った硯が欲しいと思っていた。
そんなときに中国の「黄山」に旅行した時に、
屯渓の老街で凄く気に入った「硯」に出会った。
少し価格が高いので・・・迷って迷って・・・それでも諦めきれずに買った。
茄子形でなんとも曲線が美しい。上の彫刻もシンプルだけど綺麗。
今もお気に入りの硯です。
「文房四宝」と言われる中国。
文鎮も、筆起きも、中国で買ったもの。
旅は絵手紙も楽しくさせてくれます。
ただし・・・絵手紙の上達は・・・今の所・・・内緒です。- 旅行時期
- 2004年03月
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投稿日 2005年05月01日
九寨溝の自然を損なわない為、この中にあった招待所も無くし、
トイレもあちこちに作り、とても綺麗にしている。
このトイレに驚いた~~~!
緑のビニールシートが便器に巻かれていて、
用が終わると自動的に便器の中に吸い込まれ新しいシートが出てくる。
座ると自動的に換気扇が回り、
お香まで焚かれ、ここは中国?と思うほど綺麗。トイレ事情の進歩も凄い。- 旅行時期
- 2001年09月
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投稿日 2005年04月22日
南西海岸を南下し、マータラ付近まで来ると、
道の両側に素焼きの浅い鉢を何段にも重ねて、
軒下にぶら下げている家が多くあった。
何かなぁ~?と思い近づいてみた。
聞くと「ヨーグルト」とか!
水牛の乳を発酵させて作った「Curd」カードと呼ばれるヨーグルト。
お店のおじさんが食べるか?と。
もちろん、いただきま~す!と遠慮なく。
ガラスの器に入れ、椰子の蜜をかけてくれた。
あぁ~、美味しい!
初めて食べる水牛のヨーグルトは、濃くがあり野生味一杯の味がした。
おじさん!ご馳走様でした。
騙されたと思って是非とも食べてください。- 旅行時期
- 2004年01月
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投稿日 2005年04月22日
スリランカでは、フルーツが最高に美味しい!
特にマンゴーは絶品。
今まであまり好きではなかった。
何故、嫌い?
その理由が分かった!
つまり、美味しいマンゴーを食べていなかったからだった。
安いし、甘いし、美味しい!町の果物屋さんでよく買った。
おじさんが、食べごろのマンゴーを選んでくれ、
みている間に手馴れた手つきで剥いてくれる。
細くカットして、それを椰子?バナナ?(思い出せないわ!)の葉で、
くるっと包んでくれる。
本当に美味しかった。
スリランカの人は赤い塩をかけて食べていた。
コロンボの近くではパイナップルを売っているお店が一杯あった。
パイナップルは地面にそのまま山積みにされ、
ボール紙に値段らしき数字が書かれていたので、
あぁ~お店なんだ!と分かった。
少し小ぶりだけど、これも美味しかった。
大きさで値段がつけられていた。
安くて、甘くて、堪能するほど食べた。
マンゴー、パイナップル、バナナ・・・
是非、味わってください。- 旅行時期
- 2004年01月
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投稿日 2005年04月18日
地下鉄に乗り、気軽な気分で「サンパウロ美術館」に行った。
ちなみに、地下鉄の回数券10枚つづり=12.5R:500円。
南米では地下鉄もバスも乗る距離は関係なくすべて均一料金。
地上に出て「サンパウロ美術館」を見てびっくり。
外観の赤色がとてもモダンで美術館らしいアートな建物だった。
中に入ってまたまた驚いた。
ヨーロッパの有名画家の作品の所蔵が多くあった。
ラファエロ、レンブラント、ルーベンス、グレコ、
モネ、ルノアール、セザンヌ、ゴッホ、ユトリロ、マチス、
ロートレック、ゴーギャン、モジリアーニ、ピカソ・・・
もう、ため息が出てばかり!
思う存分、ゆっくり、多くの作品を鑑賞しました。
サンパウロは移民の町。
移民史料館や、イピランガ公園に博物館がある。
でも、時間があれば是非美術館に足を運んでください。- 旅行時期
- 2002年08月
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投稿日 2005年04月15日
海外からE-Mailをします。
でも・・・外国語が苦手な私は簡単な英語で四苦八苦!
花のパリで見つけたインターネット・カフェ。
なんと日本語で打てた!
オペラ・ガルニエ界隈のパッサージュ・ショワズールの中程にある、
CA&RI TELEMATION (カリ・テレマシオン)です。
18世紀の後半、パリの通りはまともな歩道が無く、悪臭が漂い、
雨が降ればぬかるみ、風が吹けば塵埃が吹き溜まりとなる状態。
そんな中、ようやくガラスの量産が出来るようになり、
ガラス屋根に覆われたアーケードが誕生した。
それが、パッサージュ。
パリの古き時代のノスタルジアがある。
パリは色んな観光名所がありますが、
是非、メトロ?、?、?、?に乗ってパッサージュ(アーケード)巡りを、
してはいかがですか?
安いCD屋さんもあったよ。
雨にも濡れないし、きっと何か掘り出しものが見つかるかも!- 旅行時期
- 2002年09月
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投稿日 2005年04月09日
えぇ~? 我慢強いって?
「もちろん!」と言いたいけれど、、実は、「へナ・タトウ」・・・
へナという草で染める草木染めかな?
イスラムやインドでは結婚する時に,女性の手に書くそうです。
チュニジアで気に入り2回もして、
アラブで嵌り、シンガポールで中毒に!なんと4回もTattooをした!
色んな図柄があり、それを見るだけでも楽しい。
ハート・お花・幾何学模様・蛇・・・・
初めは控えめに、小さい絵を選んで、見えない腕の上に。
3回目くらいからは、良く見える手の甲にした。
もちろん大きな図柄を選らんだよ。但し2週間くらいで消える。
今はヘヤーサロンでも、白髪染めに使っている。
あまり綺麗に染められないけれど、自然製品だから髪に良いとか!
図柄の写真が無いから残念!
次は、バッチリとカメラで撮る~。
今回はシンガポールのインド人街で描いてもらっている写真を!
是非、一度お試しあれ!- 旅行時期
- 2002年04月
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投稿日 2005年04月09日
バルト三国の1国・・・リトアニア
深い緑に囲まれた首都ヴィリニュス。
人々は信仰心が厚く、バロック様式の教会では、
日曜になると、黙々と祈る人の姿が多くあった。
街も人も穏やかな雰囲気がある。
その反面、ソ連の武力に屈せず、
独立を勝ち得る程の激しさをも秘めている。
ここには素敵な湖がある。
”トラカイ湖”・・・森と湖に囲まれた中世のお城が湖の中に佇む。
赤いレンガの古城が水面に映え、とても美しかった。
湖の周りには琥珀売りの露店が沢山並んでいた。
もちろん・・・お気に入りがあった!
ペンダントトップ! 買ってもらったよ。
もう1つのお薦めが!「キビナイ」です。
竃(かまど)で焼いた羊肉のパイ。熱々で美味しい~!
15世紀にはバルト海から黒海までの領地を持っていたリトアニア。
その名残で中央アジアの料理が残っているのかな?
美しいトラカイ湖のほとりでビールを飲みながら、食べる「キビナイ」は最高!
大きいパイなのに、なんと2つも食べちゃった。
是非、中央アジアの味を素敵なリトアニアの美しい湖で召し上がれ!
但し、火傷に気を付けてね。
花より団子のリトアニアだったかな・・・
(写真は、熱々のキビナイ )- 旅行時期
- 2001年07月
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投稿日 2005年04月03日
小物が大好き。
中国に旅行する度に集めた小さい人形がある。
素焼きのもの。上薬を塗ったもの。
どれもこれも綺麗な細工が施されている。
細かい細工ほど値段が高くなる。
中国に留学していた妹から、
お土産に貰ったのがきっかけ。
上海・蘇州・成都・・・・・・
中国の町のどこでも、
「花鳥街」(ホア ニャオ チェ)が必ずある。
この路地には、お花や色んな種類の鳥が売られている。
所狭しとお店が並ぶ中に、この人形が売られている事が多い。
とても中国らしい風情がある路地。
聴いて楽しい、観て楽しいお店ばかり。
是非、中国に旅行される方、一度「花鳥街」に足を向けてください。
色んなお人形があります。お土産にどうぞ!- 旅行時期
- 2004年10月
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投稿日 2005年03月27日
タイルが美しい。
その名も”アズレージョ”
ホテルにもレストランにもお庭にも
美しい絵柄のタイルが壁にある。
その美しさに立ち止まって見入ってしまう。
何処の町か村か忘れてしまったけれど、
ひと目見て瞬間に欲しい!と思ったタイルがあった。
とても美しい女性が描かれているタイルだった。
それがこの写真です。
ポルトガルに行く時は、必ずプチプチを持って行ってください。
割れ物を買うのにプチプチは必需品!
美しい、綺麗なタイルをお土産にどうぞ!- 旅行時期
- 1996年10月
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投稿日 2005年03月26日
リガで、リトアニアのカウナス行きのバスを予約した。
リガ発午後4時のバス・・・
「時間は余裕を持って!」が先輩バックパッカーの弁!
その通りに午後3時15分に駅に到着。
待っても、待ってもバスが来ない!
バスのオフィスで聞くと「バスは発車したよ」
えぇ~?そんな馬鹿な・・・
ふと大きな時計を見ると5時少し前を指していた。
エストニア・ラトビア・リトアニアがバルト三国。
まさかラトビアだけ時差が1時間あるなんて!知らなかった。
ガイドブックにも書かれていなかった。
バス代¥1,100はパーに・・・
結局、夜行列車でカウナスに向かった。
カウナスには午前3時40分着。
仕方なく駅のベンチで仮眠した。
海外では時計のチェックをお忘れなく!- 旅行時期
- 2001年07月
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投稿日 2005年03月26日
中国のビールと言えば、直ぐに思い浮かぶのが、
緑の瓶の「青島ビール」・・・
最近は朝日も、麒麟も、バドワイザーも、ハイネケンもある。
何だか、中国らしくないのが寂しい!
重慶では 「山城ビール」辛い火鍋にピッタリだった。
大足では 「藍剣ビール」ホップの効きが少々無いかな。
峨眉山では「雪花ビール」高山だったので酔いが早くきた。
成都では 「緑剣ビール」&「緑叶ビール」兄弟みたいな名前でしょう?
平武では 「並太ビール」中国語では「並」の上に点々が無い。
ヤータイビチュウと言います。
広州では 「珠江ビール」ペキンダックに合うビールでした。
中国の旅にいかれる方は、是非一度お飲み下さい。
- 旅行時期
- 2001年09月
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投稿日 2005年02月26日
サンマリノは小国、でも切手は大国。
旅で暇を見つけて、絵葉書を書くのが楽しみ。
自分に、家族に、友達に書く。
結構、筆まめかな・・・
サンマリノでも郵便局の行くのが楽しみの1つだった。
絵柄の面白い切手や美しい切手が沢山あった。
どれも、これも良いので欲がでて、絵葉書に貼る切手が無い!
結局、沢山買って、自分のお土産にした。
いまやメールのご時世、
でも、一言でいいから絵葉書を書いて送ると貰った人は凄く嬉しいらいいよ。
試しに書いてみてはいかが?- 旅行時期
- 1999年10月
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投稿日 2005年03月23日
ルーマニアのブカレスト21:02発の夜行列車でベオグラードに次の朝9:35に着いた。
ユーゴに入国の時は外貨申請書に所持金すべてを記入との事。
もし外貨申請書がないと所持金すべて没収されるなんて書いてあった。
でも・・・何事も無く真夜中に国境を越えた。一安心、一安心。
駅のインフォメーションでは、バックパッキング姿を見てか?
貧乏な姿に見えたのか?直ぐにユースホステルを紹介!
なんと!¥1,500だった。
お部屋も広く清潔だった。
ベオグラードはサバ川とドナウ川が合流するノンビリとした町。
カレメグダン公園も広々として気持ちがいい。
78日間の内戦で何も残ってないけれど、
町全体がゆったりとして、スローな時間が流れていた。
是非、一度訪れてください。
その時は[ Beograd YH ] をチェックしてください。- 旅行時期
- 2003年08月

















