かぴうささんのクチコミ(27ページ)全608件
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投稿日 2015年01月06日
総合評価:5.0
「フランスのベルサイユ宮殿に匹敵する宮殿を」という命により設計された、ハプスブルク家の夏の離宮で、世界遺産に登録されています!
「マリア・テレジア・イエロー」と呼ばれる華やかな黄色の外観と、ウィーン風ロココ様式がとってもマッチしている大きな大きな宮殿です。建物にはもともと金を塗る予定でしたが、マリア・テレジアが財政状況を考慮して黄金に似せた黄色にしたため、「マリア・テレジア・イエロー」と言うのだそうです。
2014/12/26に行きましたが、正面の広場でクリスマスマーケットをやっていました(最終日?)!
宮殿内には以前入ったことがあるので今回はパスしました。ですが、中に入らなくても外観や庭、丘の上にあるグロリエッテにも自由に行くことができます!
もし、見学の時間がなかったとしても外観だけでも充分に見る価値はあります!なので少しだけウィーンの中心部からは離れていますが、是非足を運んで下さい!
また、2014年4月に宮殿の4階に一室限定のホテルができたそうです!- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 地下鉄U4シェーンブルン(Schönbrunn)駅から徒歩10分くらい
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投稿日 2015年01月06日
総合評価:3.5
シェーンブルン宮殿に行ったのですが、余りの寒さに耐えられず(と言っても0度前後でしたが)、正門から入って左手にあるレストランに入りました。14時頃でしたが、満席に近いくらい混んでいました。
後から知ったのですが、このレストランは「アップフェル・シュトルーデル」と言うケーキが名物だそうで、一時間毎に焼かれているそうです。このケーキを作る見学コース(9.6ユーロ)もあるそうです。
http://m.wien.info/ja/sightseeing/tours-guides/apple-strudel-show
…そのコトを知っていれば頼んだのに、私達はフライドチキン&ポテトサラダとソーセージ&ビールセットを注文しました。
でも、とっても美味しかったし、雰囲気もいいし、スタッフは親切だし、とっても満足しました!
今度は是非、アップフェル・シュトルーデルを食べたいです!
なお、ここのトイレはレストラン入口の外にあるので、レストランを利用しない人も使えます。そのため1ユーロを入れないと入れないトイレなので、使用する時はスタッフから専用コイン(1ユーロコインと同じ大きさのコイン)が渡されますので、1ユーロを入れてしまわないよう気を付けて下さい!- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 場所を考えればこの値段も納得!?
- サービス:
- 5.0
- ウエイターにドアマン、とっても親切でした!
- 雰囲気:
- 5.0
- 文句ナシです!
- 料理・味:
- 4.5
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投稿日 2015年01月06日
総合評価:2.5
ラテン語で「美しい景色」という名の宮殿。300年位前のオスマントルコとの戦いで有名な将軍オイゲン公(独)の夏の離宮として造られました。上宮下宮間の斜面に広がるバロック庭園の眺めの美しさが有名で、世界10大美景と言われています!
上宮はクリムトの「接吻」で知られるウィーンの3大美術館(美術史美術館/レオポルド美術館)の一つ。下宮は中世バロックの美術館ですが、今回は上宮だけ見学(上宮のみ12.5ユーロ)となりました。宮殿の別の建物でチケットを購入し(上宮のみ12.5ユーロ)、いざ中へ!11時頃でしたが、チケット売場は空いていました。
写真撮影は窓から外のみ可とのこと。
クリムトの「接吻」や「ユーディット」などのコレクションの他に、シーレ、ココシュカの代表作、ゴッホ、マネ、ドガ、ルノアールの作品も少しありました。全体的に近代絵画が多かったのですが、一階には宗教画も展示されていました。
宮殿と言っても、一部の部屋を除くと、白く殺風景な部屋ばかりで残念な感じでした。ですが、大理石の広間だけは素晴らしかったです!
もし、クリムトやシーレに興味が無ければ、美しい庭を散歩しながら上宮と下宮を眺めるだけでもいいと思います!- 旅行時期
- 2014年12月
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 1.5
- 外観は無料と言うのは五つ星ですが…
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
- クリムトやシーレが好きなら!
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投稿日 2015年01月05日
総合評価:5.0
芸術大国オーストリア。世界最高峰と言われるウィーンのオペラ座には、立ち見席が567席もあります(全部で1709席)!チケットの発売は、基本は開演の80分前からです。
2014/12/25の19時~の「魔笛」が観たくって17時に立ち見専用のチケット売り場へ。建物の中でも150人ほど待てるのですが、既に列は外にまで達し、外も50人くらい並んでいました。五年前のクリスマスに観たマクベスのときもそのくらいだったかも?人気のある演目の時はすごい並ぶそうなのですが、クリスマスと言うこともあって並んでいた方なんだと思います。
席は3種類あって、平土間(Parterre:4ユーロ)、バルコニー(Balkon:3ユーロ)、ギャラリー(Galerie:3ユーロ)となります。
私が購入する時には平土間(舞台正面1階の後ろ)は売切れでした。
バルコニー(2階の正面を除く両脇)とギャラリー(3階の正面を除く両脇)、どっちが多くの人が買ったのかが勝負の分かれ目なのですが、前回はギャラリーでしたので、今回はバルコニーを選択。後は急いで場所取りへ!
階段の登り口でまずチケットをチェック。駆け上がった2階の扉の入口でもチケットをまたチェック。その時に「コートはクロークへ」と言われました。「先に場所を取ってから!」って言っても中には入れて貰えず、急いで同フロアにあるクロークへダッシュ。
荷物を預け、中に入るともう目当ての場所がない。真ん中に近い方の立ち見四列目か、一番端の立ち見一列目かどちらかの選択。
さすがに四列目だと頭で見えないだろうと思い、今回は一番端っこの立ち見を選択…あぁ~もっと早く並べば良かったなんて後悔しても遅い。
ポールにマフラーを結んで場所をキープし、ロビーなどの劇場見学へ。
キラキラにドレスアップをした人を尻目に、こんな格好でスミマセンと思いながらも写真撮影。
でも、あっという間に開演の19時になり、終了したのが22時。途中20分くらいのPause(休憩)があって、本当ならロビーでワイン等を楽しみたかったのですが、あまりにもクタクタで、周りの人達と床に座り込んでいました。
肝心の見え具合ですが…舞台の半分とオーケストラが見える程度。しかも、前に座っている人も立ち上がって見るので、頭が邪魔になったりすることもしばしば。でも、舞台に近いだけあって、表情までしっかり見ることができました。
「魔笛」に関して言えば、舞台の左側が見えた方が重要なシーンが見れたように思います。- 旅行時期
- 2014年12月
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投稿日 2015年01月05日
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投稿日 2015年01月04日
総合評価:3.0
12/25に行きました。美術館の2階にある「世界一豪華なカフェ」は、クリスマス特別ビュッフェの日だそうで、昼間も食事のお客しか入れない(予約していないとムリと言われました)とのことでした。ホールの外?にある4テーブルだけカフェ用として開放していましたが席が空いているわけがなく、しかも通路だったので人通りが多過ぎて、「ここで待ってまでカフェをするほどではないかな?」と、残念ながら諦めました。
- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 雰囲気:
- 5.0
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投稿日 2015年01月04日
総合評価:5.0
5年前にウィーンに来たときは、展示物の目玉がブリューゲルの「バベルの塔」という事で、ブリューゲルが好みで無い私達は滞在日数の関係から「行かない」と決めていました。ですが最終日に閉館ギリギリに入口から覗いたところチラッと見えた内装に驚愕!「絵は大したこと無いかもしれないけど、建物が素晴らしい!」と行かなかったことに大後悔。それから5年越しの訪問となりました。
2014/12/25の開館5分前の9:55に到着。「そんなに並ばない」と聞いていたとおり、10人もいないくらいでした。スムーズに入館し、いざ中へ!開館時はどこもガラ空きなので写真も撮りやすい(一部不可のエリアもありますがほとんど撮影可)!
ネオ・ルネサンス様式の建物は、隣の自然史博物館とそっくりの外観で、フランツ・ヨーゼフ1世の命により20年近くかけて建てられました。絵画は、オーストリア、ドイツ、スペイン、イタリア、ベルギー、オランダの各地ハプスブルク家の領土において生み出された作品が主で、ブリューゲルの他、フェルメール、ベラスケス、ラファエロ、ルーベンス、アルトンボルト達の作品も充実していました!他のフロアには貨幣や武器、古代エジプト・古代ギリシア・古代ローマの彫刻等も展示されていました。
こんなにも幅広く展示してあるのも驚きでしたし、内装の素晴らしさに感激しました!
楽しみの一つだった2階にある「世界一豪華なカフェ」は、クリスマス特別ビュッフェの日だそうで、昼間も食事のお客しか入れない(予約していないとムリと言われました)とのことでした。ホールの外?にある4テーブルだけカフェ用として開放していましたが、席が空いているわけでもなく、残念ながら諦めました。- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 大人一人14ユーロ
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2015年01月04日
総合評価:4.0
オペラ座からケルントナー通りをシュテファン寺院に向かって、二つ目(?)の交差点を右に曲がった所にあります。曲がる所にウィナーシュニッツェルの写真が載った立て看板があります!
チキン料理のお店だそうで、チキン料理がたくさんあります。
注文したのは、ウィナーシュニッツェル(16.2ユーロ)、1/2 rotes pfefferhendl(10.6ユーロ)、ラージサラダ(5.5ユーロ)、ビール0.5L(4.1ユーロ)とワイン1/4L(2.4ユーロ)でした。
ワインが1/4Lってメニューに書いてあり、グラスにも1/4Lの線が引いてあるのに、全然少ない量が注がれてきたので文句を言ったら、すごいムッとした顔で入れ直してきました。ごめんなさいの一言もなし。そのくせ会計時に「チップはいくらくれる?」って聞いてくる厚かましさ。会計が38.9ユーロと中途半端だったので仕方なく40ユーロを支払いました。何か腑に落ちなかったのですが、出るときに「メリークリスマス!」と言われ、気分が晴れました。クリスマスに怒っちゃいけないですね!- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 1.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2015年01月04日
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投稿日 2015年01月04日
総合評価:4.5
旧市街の中心的な通り・グラーベン通りにあるペスト記念柱。三位一体記念柱とも呼ばれています。
1679年に、ウィーンでもペストが大流行して、10万人の死者が出たそうです。
当時の皇帝であったレオポルド1世が、その恐ろしいペストが終結したことを記念し、また神のご加護に感謝の意を込めて献じた塔が、このペスト記念柱(三位一体記念柱)なのです。
三位一体とは、記念柱の上に「父と子と聖霊」を象徴する三位一体像が輝いているからそう呼ばれていて、ヨーロッパ各地で見られます。
グラーベン通りはたくさんのお店が並んでいて、歩いているだけでも楽しい通りです。見る建物建物が素晴らしく、シャッターを押す手が止まらないほどです!
グラーベン通りのライトアップは見事で、夜が特にオススメです★★★- 旅行時期
- 2014年12月
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投稿日 2015年01月04日
総合評価:3.0
王宮への入り口にあたるミヒャエル門。ミヒャエル門は円弧上に建物がありとっても壮大です!
もともとはローマの凱旋門を模して建てられた門で、居城となった王宮とともにミヒャエル門は、ハプスブルク家の強大な権力の象徴として見ることができます。
門の手前には、ローマ時代の遺跡「ウィンドボナ遺跡」があります。
広場では小規模ですが、クリスマスマーケットをやっていて、グリューワイン(3.5ユーロ 中身のみ、カップ持ち帰りの場合はプラス3ユーロ、どこも相場は同じでした)を飲みました!
クリスマス時期は雪が積もっているほどではなく気温はー3度くらいですが、体感温度(天気予報で気温の他に発表されます)はー14度とかなり寒かったです。- 旅行時期
- 2014年12月
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投稿日 2015年01月04日
総合評価:4.0
ハプスブルク家が600年間も住まいとしていた王宮です!
現在はオーストリアの連邦大統領公邸、乗馬学校、図書館や多くの博物館として利用されています。
見所はシシィ博物館、皇帝の部屋、王宮宝物館は必見です!どこも素晴らしい展示物なので見入ってしまいますが、時間配分を気を付けないと時間が足りなくなってしまいます。
シシィ博物館・皇帝の部屋・宮廷銀器コレクションは共通チケットで見学できますが、王宮宝物館と王宮家具博物館は独立しているので、見学する場合はそれぞれチケットが必要になります。- 旅行時期
- 2014年12月
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投稿日 2015年01月03日
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投稿日 2015年01月03日
総合評価:4.0
「美術史美術館」、「自然史博物館」の間にあるマリア・テレジア広場。
マリア・テレジアは「国母」と呼ばれた女帝で、23歳の若さでハプスブルク家の当主となり、その後、オーストリア継承戦争や七年戦争などを経て、オーストリアの近代化に大きく貢献しました。
広場ではちょうどクリスマスマーケットをやっていました!規模は市庁舎の半分くらいの出店数?12/24は16時に閉まってしまいました。- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- リンク沿い!
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2015年01月03日
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投稿日 2015年01月03日
総合評価:4.5
クリスマスのウィーンは二回目!
…ですが前回(12/25)に行ったときは既に片付け中で…今回はギリギリの24日に行くことが出来ました!
「お店が開いてる~!」トラムから市庁舎を見て大興奮のまま下車。やっと見れたクリスマスマーケットに感激でした!!
ヨーロッパのクリスマスマーケットでは欠かせないグリューワインを飲みながら、LANGOSと言うピザ生地を揚げたガーリック味の揚げパン?を食べました!
市庁舎の中では子ども向けのワークショップをいくつもやっていました!
ウィーン市内のクリスマスマーケットは数カ所見ましたが、市庁舎前のマーケットが一番賑やかでした★★★- 旅行時期
- 2014年12月
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投稿日 2015年01月03日
総合評価:4.5
空港から国鉄Sバーン(S7)で約20分のところにあるRennweg駅より徒歩5分!
ホテル前のトラム乗り場から71番のトラムに乗れば、一本でウィーン市庁舎前までも行けます!
ベルベデーレ宮殿の下宮へは徒歩で10分の近さ!
も〜立地は文句無しです!!
部屋は小さ目なシングルベッドが二つで少し残念な感じでしたが、普通の部屋で言うとバルコニーにあたる部分(?)が部屋のスペースになっていたので狭さは感じませんでした!
冷蔵庫やポットがないのが残念…
暖房は自動だそうで、もうちょっと暖かくなって欲しかったです。
バスタブが付いていて、ここにある暖房は1分だけ個別で付けることが出来ます。この1分はしっかり暖かくなるので、何度も何度もスイッチを入れてました。
ホテルを出て左に5分ほど歩いた所に、スーパー「BILLA」「EUROSPAR」が向かい合ってあります!ただ、私が行った時(12/24〜26)はどちらもお休みでした。- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 一部屋8000円程でした!時期や立地を考えるとお得でした!
- サービス:
- 5.0
- バスルーム:
- 5.0
- バスタブがあります!
- ロケーション:
- 4.0
- ベルベデーレ宮殿の下宮まで徒歩圏内!
- 客室:
- 3.5
- もう少し暖房が効けば…
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投稿日 2015年01月03日
総合評価:3.5
ウィーンに二泊三日の滞在だったので、72時間のフリー券を16.5ユーロで購入しました。
この券で、地下鉄・トラム・バスが乗り放題(一区間のみ。市内は大体が一区間です)となるのですが、ちょっと失敗しました。
と言うのも、ウィーン市内の観光はほとんどが徒歩で周れてしまうので、あまり活用しませんでした。
ただ、小銭を用意して券売機の列に毎回並ばずに済んだ点は良かったと思います。
なお、空港から市内に行くためのSバーン(S7)は、フリー券の他、一区間券も必要になるので注意です!- 旅行時期
- 2014年12月
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投稿日 2014年12月28日
総合評価:3.5
エミレーツを利用して、オーストリアに行ってプラハから帰国しました。
とても評判が良いと聞いていたので期待し過ぎたのが失敗…「こんなものか」と言うのが正直な感想です。
★良い点
・CAの制服がステキ!まず、この制服を見た瞬間、「海外に行くんだ」ってテンションが上がります!
・パーソナルモニターの画面が比較的大きい!日本語の映画もまぁまぁあるケドちょい古い?プログラムは言語別になっているので日本語対応のが探しやすい!でもあらすじがないのもあるので一か八か…
・アメニティが付いている!
靴下、歯ブラシ、アイマスクが入ったポーチ付き!荷物になるけど貰っておいて正解!持っていった歯ブラシが途中でダメになったので、こちらのを使いました!
・「食事の時(免税品販売の時)は起こして」「起こさないで」のシールがある!
・ワインがミニボトルでサーブされる!少しだけ高級感が出るし、ラベルも楽しめるので、素っ気なくグラスで出されるよりは好きです。
・暗くなると天井が星空になる☆
★残念な点
・機内持込みの手荷物が7キロまで(預ける荷物は30キロまでですが、ロストバケージが嫌で利用はしませんでした)
・エコノミー席の通常の機内サービスって、ドリンク→機内食→コーヒー・紅茶だと思うのですが、成田発の便は、機内食→デザートも食べ終わった頃にドリンク→コーヒー・紅茶でした。機内食のチョコケーキ美味しかったケド、ドリンク無しはきつかった~
・ドバイの駐機場から空港までが遠過ぎ!20~30分もバスで移動って初めての経験(バスに乗らないときもありましたが…)。
エコノミー席でしたが、席間は狭過ぎと言うわけでもなく、でも広いって褒めれるほどでもありませんでした。
…前評判が良過ぎたのでガッカリ度合いが高かったです。でも、アルコールのサービスはあるし、映画も見れるし、機内食もそこそこ美味しかったし、また乗ってもいいかな?
ただ、ドバイ経由なのでウィーンに到着したのが、成田を出てから23時間後でした。- 旅行時期
- 2014年12月
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投稿日 2014年12月31日
総合評価:5.0
エミレーツ航空のヨーロッパ往復のトランジットのために利用しました。この空港にはターミナルが3つあるのですが、エミレーツ航空の専用ターミナル3になります。ターミナル3だけでも「大きい!」の一言!
ゲートがABCと分かれていて、各々がかなり離れている(場所によっては徒歩30分以上)ので、きちんとゲートを確認しないと時間に遅れてしまう可能性があります。
朝4時に着いて10時発の便だったのですが、まだ電光掲示板には9時までの便しか表示がなく、インフォメーションで教えてもらいました。
ですが、教えて貰ったゲートBでブラブラしていて1時間前に電光掲示板を確認すると、何とゲートCに変更!?案内図には「徒歩23分」って書いてました。ゲートの変更って付きものですが、マメに確認をするよう改めて思いました。- 旅行時期
- 2014年12月

























































































