かぴうささんのクチコミ(25ページ)全601件
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投稿日 2015年01月27日
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投稿日 2015年01月26日
総合評価:4.5
旧市街広場にある二つの尖塔を持った、広場でとっても目立つゴシック建築の教会!尖塔は80mの高さを誇ります。12世紀に建てられ、プラハで最も古い教会と言われています。
この教会の正式名称は「ティーンの前の聖母マリア教会」と言います。「ティーン」というのは「税関」のことで、かつて教会の前に税関があったのでこう呼ばれているそうです。
大晦日に行きましたが、広場には大きなクリスマスツリーが飾られ、クリスマスマーケットもやっていました!元旦までマーケットも開かれているそうです。
プラハで一晩過ごすのでしたら、ライトアップされたティーン教会をオススメします!クリスマスシーズンなら必見です!
教会の前は、レストランやお店が建てられ、上から下までバッチリ見ることができません。入口はこの教会の中央あたりにあるレストランのアーチに入って行くとあります!
入場は無料ですが撮影は禁止です。- 旅行時期
- 2014年12月
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投稿日 2015年01月23日
総合評価:4.0
聖ヴィート教会は、プラハ城の敷地内にあってプラハ大司教の主座です。
塔の高さは99m、内部の幅は60m、奥行きは124mもあってチェコで最も大きく、ゴシック建築の代表建築物です。
中のステンドグラスも有名で、アール・ヌーヴォーを代表するチェコ出身のミュシャ(チェコ語では「ムハ」)の作品もあります(入って左から三枚目です!)。これは1931年にチェコのスラヴィア銀行からの資金援助(注文?)を受けて製作され、ステンドグラスの下には、銀行名もステンドグラスで書かれていて、広告の役割を果たしたそうです。
教会の中に入るのは入口付近なら無料です。無料エリアからもミュシャのステンドグラスを7割くらい見ることができます。
行った時は入口は長蛇の列。大晦日だったためか、前回行った時より遥かに長い列でビックリしました。30分くらい並んで中に入れましたが、途中、ガイドを筆頭に団体客が列に割り込んできたり、出口から入ったりと団体客(ガイド)のマナーの悪さに、並んでいる人達から反感を買っていました。
正午からは王宮の正門で衛兵交代式があります。交代式後(12時半前)も大変混むらしいので、その時間は避けた方が良いかもしれません。- 旅行時期
- 2014年12月
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投稿日 2015年01月21日
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投稿日 2015年01月21日
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投稿日 2015年01月20日
総合評価:3.5
プラハの旧市庁舎に取り付けられている天文時計。9~21時(8~20時?)までの毎正時に仕掛けが動きます。
時間になると突然窓が開き,キリストの12使徒の人形が次々に登場します。あっという間に終わってしまうし、窓の外まで派手に出てくる訳ではないので、拍子抜けするかもしれませんが、15世紀にこんな立派な時計が造られたんだと思うと感慨深いものがあります。
この時計は、大きな丸が2つ縦に並んでいて、いずれも針がまわるのではなく、時計盤がまわる不思議な仕組みでできています。
上の時計が「プラネタリウム」と呼ばれています。地球を中心に、太陽や月などの他の天体が動き、年月日と時間を示しながら1年かけて一回りする仕組みになっています。当時の「天動説」の考えで造られています。この時計で、日の出、日没、月の出、月の入りなどもわかるようになっているそうです。
下の時計は「カレンダリウム」。黄道12宮と農村の四季ごとの作業が描かれています。1日に1目盛りずつ動き、1年で一回りします。この時期に何をすればいいかわかるように造られています。
旧市庁舎の塔には登ることができて、その際に、カラクリ人形を覗くことができます!- 旅行時期
- 2014年12月
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投稿日 2015年01月20日
総合評価:5.0
プラハの旧市街広場は、どこを見ても絵になります!
この、ただでさえステキな広場に、12/24の4つ前の日曜日(11月下旬頃)から、1/1までクリスマスマーケットが開かれています!旧市街広場のシンボルともいえる2つの塔を持つティーン教会の前には、大きな大きなクリスマスツリーが飾られ、周りにはグリューワイン、プラハ名物のシナモンパン?のTrdelnik(トゥルデルニーク)、ホットドッグ、クリスマスオーナメント等、様々なブースが並んでいます。
クリスマスマーケットは9時~19時頃までの営業ですが、お店によってはまだ遅くまで空いているお店もありました。- 旅行時期
- 2014年12月
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投稿日 2015年01月19日
総合評価:4.0
プラハ城では毎日正午に正門で衛兵の交代式が行われます。もし、見学時間に都合が付くのであれば、この衛兵交代式が見れる時間に行くことをオススメします!
大晦日だったせいか、5年前の時より多くの人が来ていました。正午20分前にメインの場所(正門から入って右手。ロープが引かれています)で見ようと行ったのですが、既に多くの人だかりがありました。三~四列目に並ぶ感じ?でも、ラッキーなことに前が空き、二列目で見ることが出来ました。
正午になると王宮の扉が開き、これから勤務に就く衛兵達が出てきました。一糸乱れぬ隊列は見事で、2階の窓には音楽隊が並び、ファンファーレが鳴り響きました。そんな中始まった交代式は20分近くにも及び、楽器がなっていない時は、衛兵の足音と衛兵の言葉しか聞こえなくて、たくさん人がいるのにシーンとしていて厳かな雰囲気でした。
行きはトラム22番で丘を登り、プラハ城の裏側で降りて、帰りは下り坂を歩きながら街並を楽しむのがオススメです!- 旅行時期
- 2014年12月
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投稿日 2015年01月19日
総合評価:5.0
5年前に一度行って、帰国後もここからの眺めが忘れられず、今回再訪することができました!
ヴルタヴァ川に架かる旧市街とプラハ城を結ぶカレル橋は、1402年に完成したプラハ最古の石造りの橋です。12世紀には既に木造の橋がありましたが洪水で流され、石造りの橋で再建されました。
長さ516m、幅10mの橋の欄干には30体の聖人像が並んでいます。いくつかは複製ですが、オリジナルの彫像もあります。
一番の傑作と言われているのは「聖ヤン・ネポムツキー像」で、他の像は砂岩製ですが、この像だけは銅製で、橋に設置された初の彫像です。また台座の銅のレリーフに触れると、幸運が訪れるらしく、いつも多くの人で賑わっています。- 旅行時期
- 2014年12月
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投稿日 2015年01月19日
総合評価:5.0
二泊しました。
トラム18、24番の停車場がすぐ側にあります!プラハ駅からも一本で行けます!
1900年代の初頭に建てられたアールヌーボー様式のホテルで、古いですがキレイに清掃されています。
ツインルームを予約していて通された部屋が、何とベッドが縦に並んでいる部屋でした…シャワーしかないのは覚悟していましたが、二泊するし、年越しはこのホテルだから、これはちょっと…と思いフロントに相談。すると、色々考えてくれて変更してくれました。
案内されたのはトリプルルーム!さっきの部屋と料金が違うと思うのですが、部屋の質が全然違う!広いし、しかもバスタブ付きでした!冷蔵庫も完備。ポットはありませんでした。
朝食はビュッフェで種類も多く、美味しかったです!
フロントにいつもいた女性(オーナー?)はとっても親切で、何でも相談に乗ってくれました。また、フロントでトラムのチケットも売っていました(24時間券もありました)!
トラムは24時間動いていますので、とっても便利です。カレル橋で年越しのカウントダウンを過ごし、夜中にトラムでホテルに戻ってくることが出来ました★
また、トラム乗り場には小さな商店もあります(トラムチケットは取り扱いナシ。でもお酒はありました)!- 旅行時期
- 2014年12月
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投稿日 2015年01月19日
総合評価:3.0
フロリアンスカ通りのマクドナルドから少し離れた斜め前にあります。大きな「K」の文字が目印です。
店内には所狭しと沢山のチョコレートがあって、目移りしてしまうほど!見ているだけでも幸せな気分です!
パッケージされているチョコレートもありますが、一粒一粒選ぶのがオススメです!チョコレートはグラム単位の量り売りですが、一粒でも買うことができるので、色々味見してお土産用のチョコレートを吟味することが出来ます!- 旅行時期
- 2014年12月
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投稿日 2015年01月15日
総合評価:2.0
クラクフ駅から中央広場に向かう途中にあります!旧市街の入口です!
1498年に造られたバルバカンはトルコからの侵略を防ぐための要塞で、この様なバルバカンは、中世のヨーロッパでは各地で造られたようですが、現在ではクラクフ、ワルシャワ、フランスのカルソンヌの3カ所しか残っていません!
バルバカンの裏手にあるフロリアンスカ門とは、跳ね橋で結ばれていたそうです。
フロリアンスカ門をくぐると、目抜き通りであるフロリアンスカ通りがまっすぐ延びています。お土産屋さんなどのショップが多く並んでいる賑やかな通りです。300mくらい進むと中央広場に出ます。- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2015年01月15日
総合評価:3.5
中央広場から徒歩15分くらいのところにヴァヴェル城はあります。
王宮は、元々は14世紀に建てられましたが、16世紀の改築の時に、国王がヨーロッパ各地から一流の腕を持つ彫刻家、建築家、職人を呼び寄せて、当時最先端のルネサンス様式王宮としました。宝物庫には、戴冠式に使用された宝剣、鎧・兜・銃などの防具や宝飾品が保管されています!
最上階の王の居室には、ルーベンスなどのルネサンス画家たちの絵画やフランドル地方のタペストリー、家具などの調度品、王族の肖像画が飾られています。
ヴァヴェル城の敷地内にあるヴァヴェル大聖堂は、ポーランド王の戴冠式を行う聖堂です。大聖堂は14世紀に建てられたゴシック様式の教会で、その後16世紀、17世紀にルネッサンス式の礼拝堂が増築されました。
大聖堂の一部は無料で見学できます!歴代の王41人がこの聖堂に葬られていて、たくさんの棺に驚きました。
施設ごとに入場券が必要で、受付でチケットを購入すると、それぞれの施設の入場時間を記載したチケットを渡されるので、指定された時間にしか入れません。
一日の入場者数に制限があるようなので、早目に行くコトをお勧めします!
チケット売場の建物内に、ショップと郵便局があり、ここで購入した絵ハガキを郵便局から送ることが出来ました!
なお、室内での撮影はほとんど禁止です。- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
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投稿日 2015年01月15日
総合評価:3.5
中央広場からヴァヴェル城に向かう途中にあるバロック様式の教会。教会の前の柵には、キリストの12使徒の像が並んでいて圧巻です!
17世紀に建築されたこの教会は、ローマのジェズ教会(イエズス会の本拠地だった)を忠実に写しています。
この教会では、毎晩8時からショパンとモーツァルトのコンサートをやっているようで、入口では何人もチラシを配っていました。
教会の中は「撮影禁止」なのが残念でしたが、パイプオルガンの装飾が素晴らしく、大変印象に残っています!- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 無料で入れます!
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2015年01月13日
ウィーン ハウス イージー バイ ウィンダム クラクフ クラクフ
総合評価:3.5
二泊しました。クラクフ駅から徒歩15分くらい、トラムだと二つ目の停留所がホテルの目の前にあります!トラムは「4.7.10.14.20.52.62.64.605」が停まります。
夜、チェックイン時に駅から歩いたときは(トラム乗り場を探す内に「歩こう」となった)、大まかな道しかわからなかったのですが、大きな立体交差の道路に出たら大きくホテルのネオンサインが見え、安心しました。
ホテルのスタッフはフレンドリーで親切でした。
部屋は狭く、冷蔵庫もポットもありませんでしたが、清掃は行き届いていました。バスタブは付いている部屋と無い部屋があるらしく、チェックインの時にリクエストをしたらバスタブ付きの部屋にしてくれました。一泊目には、水のペットボトルのサービスがありました。
部屋の壁は薄く、隣どころか廊下を挟んで向かえの部屋の声まで聞こえます。幸い、二泊とも寝る頃には静かになったので良かったのですが、当たりが悪いと最悪かもって思いました。
何よりも酷かったのは、タオルが臭かったこと。水が腐ったような刺激臭がして、身体や髪を拭くのがままなりませんでした。2日目はそこまでは臭くなかったのですが、やはりそんな臭いがしました。
朝食はビュッフェでそんなに種類は多くなかったのですが、マッシュルームのピクルスや、タマゴサンドに入っているようなタマゴ?等、少し珍しいものもありました。ベーコンがとっても美味しく、何枚も頂きました!
ホテル前にトラム乗り場はあるし、値段を考えるとお得だと思います。- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 7,500円 未満
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投稿日 2015年01月15日
総合評価:5.0
ショーウィンドウに並んでいるケーキに惹かれて入りました。テーブル席は少ないですが、たまたま奥にある白い木製の可愛い席に座ることが出来ました!席にも別にメニューがあることを知らず、レジで注文して席へ。
イチゴムース(6zt)、(フルーツとクリームたっぷりの)チーズケーキ(9zt)、コーヒー(7zt)、ラテマキアート(11.9zt)と良心的な値段でした。
運ばれたケーキを見て驚いたのが、チーズケーキ!ウィンドウにあるケーキを指差ししただけなのに、フルーツとクリームがたっぷりお皿にデコレーションされてきました。イチゴムースはウィンドウにあったまま。
味も、海外で良く有りがちな「甘過ぎ」って言うこともなく、日本で頂くケーキと何ら変わりありませんでした。
チーズケーキがボリュームあったのでコーヒーをお代わりしました。- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
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投稿日 2015年01月14日
総合評価:4.5
「中央広場」は、中世から残っているヨーロッパ最大の広場と言われていて、クラクフの見所はこの旧市街にある広場を中心にあります。馬車も待機していて、どこを撮っても絵になります!
広場には、織物会館や聖マリア教会などのクラクフならではのスポットがあるのですが、広場の片隅にある聖ヴォイチェフ教会もぜひ覗いて下さい!小さな教会で中もシンプルなのですが、クラクフで一番古い教会だそうで、ここで定期的にコンサートが開かれるようです。
2014.12.29に行きましたが、クリスマスマーケットをやっていました!- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2015年01月13日
総合評価:4.5
「織物会館」は、「中央広場」の真ん中に建つルネサンス様式の建物です。「中央広場」は、中世から残っているヨーロッパ最大の広場と言われていて、クラクフの見所はこの旧市街にある広場を中心にあります。
かつて、この建物は織物を交易する場所だったそうです。
1階には、キーホルダーなどのお土産用の小物、イースターエッグ、木彫の小物入れ(木彫製品はクラクフ名物です!)、革製品、陶器、アクセサリー(ポーランドは琥珀の名産地です!)や民族衣裳などのお店がたくさんあります。イースターエッグは、他のエリアにあるお土産屋さんよりも安かったのでこちらで購入しました!全体的に、他のエリアにあるお土産屋さんよりも安かったように思います。
ただ、日曜はクローズだとか?
また、2階には美術館、地下には博物館もあり、外観も中も素晴らしい建物です!青空の下で見るのもいいですが、ライトアップもとってもキレイでした!- 旅行時期
- 2014年12月
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投稿日 2015年01月16日
総合評価:4.0
クラクフ中央駅の地下から繋がっている巨大ショッピングセンター(地上4階建て、ショップは地下から2階)です。
各種専門店やブティック、カフェ、レストランなどが入っており、東欧最大規模だそうです。
2階にはマクドナルドやサブウェイなどのファストフードの他、ポーランド料理、ケバブ等が集まったフードコートがあります。ですが、21時にはほとんどのお店が閉まってしまいます。ポーランド料理店で並んでいたのですが、並んでいる間に21時になり、閉まってしまいました。日本では考えられない対応でビックリしました。
他の衣料品などのお店は21時過ぎでも開いていましたし、朝も9時過ぎに通った時は開いていました!
大きなカルフールや薬局もあるので何かと便利です。
ここの2階の通路の真ん中にあったケーキ屋さんのケーキがとっても美味しかったです!- 旅行時期
- 2014年12月
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投稿日 2015年01月19日
総合評価:4.0
まずはクラクフ10:00発のIC二等車でカトヴィツェへ。車内には電光表示があるのですが、次の駅名が出るわけではないので要注意!車内では、ペットボトルの水のサービスがあります(ガス入り・ノンガス選べます)!乗ってすぐに検印がありました。
定刻通りの12:03にカトヴィツェに到着。12:26発のEC二等車でプラハへ行きました。この列車は電光表示で次の駅が表示されます。この区間ではお水のサービスはありませんでした。
指定席で、大きなテーブルが付いた四人のボックス席に最初は二人で広々と座っていたのですが、途中から満席に…でも皆が皆、指定席券があるわけではなさそうで、空いている席に座っているような感じでした。大きな犬やプレーリードッグや動物を連れている人もチラホラ。気付くと自分の視界の範囲だけでも動物連れの人が三人も!子犬やプレーリードッグはケージから出していましたが、とっても良く躾されていました。大きな犬は、クツワを付けられていましたが(ギムなのかも?)、自分で上手に外したりして…見ていて微笑ましかったです!
定刻から数分遅れて17:40、終点のプラハに到着しました。- 旅行時期
- 2014年12月























































































