ippuniさんへのコメント一覧(44ページ)全2,616件
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『ルーア川沿いの風景』と『高台からの景色』も絶景ですね〜
ippuniさん こんにちは〜
『モンシャウ』
小さな町で観光がしやすそうです。
やはり特に美しいのがルーア川沿いの風景と高台からの景色ですね。
ルーア川のせせらぎも聞こえてきそうです。
ippuniさんも抱っこ紐で慣れたものですね。
娘さんの笑顔の口元も最高です。(笑)
この笑顔がippuniさんのパワーになるんですね。(笑)
急な丘の坂道は安全第一、ご主人のフォローできる位置にいてもらうのが正解です。
『怪しい3人組』
距離を保って前と後ろと横にって、きわめて危険な状態では。
何もリアクションを起こさなければ、窃盗でもしそうですね。
対処法勉強になります。こんなときに被害を未然に防げそうです。
『ライトアップ』
『モンシャウ』のライトアップの旅行記は初めてみました。
夜のクリスマスツリーのライトアップも素敵です。
展望台と反対側にあるライトで浮かび上がるシャトーも気になります。
『ドイツで郵便利用』
フランスよりドイツは郵便料金が安くドイツで郵便物(お土産)を送るのが面白い。
日本だと、島国でそんな発想ないですから、目からウロコです。
素敵な小さな町『モンシャウ』楽しませていただきました〜
aoitomoRE: 『ルーア川沿いの風景』と『高台からの景色』も絶景ですね〜
aoitomoさん、こんにちは
モンシャウはとても小さな町ですが、レストランやカフェも多く、
お店も多いので観光するとしたら楽しめると思います。
私は入りませんでしたが、見学のできる建物や美術館などもあるそうです。
川の水も綺麗で、久々に空気の良いところに来たな、という感じでした。
娘の笑顔には癒されるし、抱っこ出来る日もそう長くないと思うとつい無理して抱っこ紐で出かけてしまいがちですが、この時の抱っこ紐での断崖絶壁の上り下りは相当気を付けました。旦那には安全を確保できる位置にいてほしいのにいつの間にか反対側にいたり、まったく役に立ちません。
怪しい3人組にはビックリしました。こんなところにまで!って思いました。でもアーヘンからわずか30キロちょっとだし来て来れない距離でもないですよね。最近は本当に物騒になってきました。ただのスリなら見つめれば逃げていきますが、もし武器を持った窃盗犯だったら見つめても意味がないと思います。とにかくターゲットにされたら最後です。
ドイツの郵便料金は本当に最初はビックリしました。何度も「日本ですよ?」って言ってしまいました。でもちゃんと到着しているし、料金は小包の場合はフランスの5分の1程度の料金で送れるので、ドイツに行くときは郵便物を持参するようになりました(笑)でも、なんでこんなに違うんでしょうね?
ippuni2016年01月26日19時09分 返信する -
古城ホテル
ippuniさん、こんにちは
練り上げたプランの変更・・地続きだから出来る変更ですね!
子供連れですと本当に慎重に成らざるを得ません。。
特に、保養の目的の年末年始のご旅行ですし、残念だったでしょう・・
私も暮れのケルンの騒動のニュースを見て、月初めは何も危険も感じていませんでしたので、治安の確認は難しいと思いました。
スダン・・初めての名前だったのでネットを調べていましたら、ジャンヌ・ダルクの映画の撮影場所にもなっているんですね!
9世紀に教会が建てられて、それを取り巻くように増築されて現在のように
大きくなったとか・・
知らないことも沢山ですが、知りえる事も多くなりました^^
知らない場所って沢山ありますので、旅行している気分で楽しいです。
ただ、未知の雰囲気を伝えるのは難しいだろうな〜と思いました。
感性で感じ方は違うし・・ただ、治安だけは移ろい易いので、直近の情報と
いえども、気が抜けませんよね。
特に、現在の欧州の状況は・・・
朝時間・・偶然に見ました^^
雪がまだ残る庭・・寒いけど孫のお迎えに行ってきます^^
ippuniさんもお散歩、がんばってください。
rinnmama
RE: 古城ホテル
rinnmamaさん、こんにちは
昨日スペイン遠征から無事に戻りました。
負傷者が1名出ましたが(勿論姫です)。
飛行機や鉄道旅行だと、いきなりの間際の変更が難しいのが難点ですが、車での旅行+直前までキャンセル可能なホテルを予約しているのでルートの変更は旅の当日(下手すれば旅の途中)でも可能な状況にしています。今回のプランも、大きな変更はしなかったものの、大晦日のホテルをキャンセルして家に帰るのに問題はありませんでした。
治安の問題は、今じゃ一言で悪いとか良いとか言うのは難しいですね。パリ近郊のサン・ドニのような場所なら年中危険地帯だと言えますが、そうじゃない普通の町の場合は特に難しいです。今は日に日に変化しているので、今後政府がどのような対応を取っていくかにもよるかと思います。
年末に行ったアーヘンも、ホテルから町へ行く途中の道は欧州とは思えないような雰囲気でした。中東の危険などこかに迷い込んでしまったような。。。昼間から歩道で爆竹の嵐でケルンの大晦日のような雰囲気で怖かったです。
スダンはジャンヌ・ダルクの映画の舞台になったのですね!知りませんでした。と言うよりその映画を見ていませんので、機会があれば見てみようかと思います。
スダンの町は国境だし電車は恐らく通っていないので、鉄道旅行者がわざわざ行くような場所ではないとは思うのですが、車で通りすがりに立ち寄るにはとてもよい場所だと思いました。車でも、わざわざそこを目的地にして行くほどの所でもないとは思うのであくまでも通りすがりに。でも、スダンの城は地元や周辺に住む人々(車のナンバーから判断)が思ったよりたくさん家族連れで訪れていました。知る人ぞ知る、みたいな感じなのでしょうか。
子供不可でしたが、何事もなく泊まれて、街歩きもお城見学も全く予定にはなかったのですが思わぬ発見でした。
ippuni2016年01月25日22時48分 返信するRE: RE: 大丈夫??
ippuniさん、こんばんは
こちら、日本は冷凍庫みたいで、各地で大雪でした。。
沖縄まであられ(一応、雪)が降ったんですよ!
でも、週末は春の陽気の気温になるとか・・本当にどうなっているのでしょう?
スペインに行ってこられたんですね!
姫ちゃん・・ベッドから落ちたの?大丈夫でしょうか?
我が家でも、階段から落ちたり、石ころの道路で転んで頭から血・・なんってありましたが・・
これからは色々あるかも・・・
どうぞ、お大事に。。
スペインの旅行記も楽しみです(^^)
rinnmama
2016年01月25日23時10分 返信するRE: RE: RE: 大丈夫??
rinnmamaさん、こんばんは
日本も寒かったんですねぇ
こちらもスペインに出発する頃から寒波で寒くて1日中零下でした。
スペインはバスクとは言え南だから少しは暖かかったです。
姫はホテルのロビーでソファーから落下してテーブルに目の横をぶつけて
ボクサーに殴られたように膨らんで青痣が出来てしまいました。その他にも手首も怪我をしてしまって… ベッドからはもう落ちないんですよ!落ちないと言うか梯子を降りる原理を理解して、ベッドやソファーからは反対向きにコロッと周って降りれるんです。この時は、私の不注意で、眠くて私に寄りかかっているところに、私が後ろを振り返ってしまってバランスを崩して落下してしまったんです。100%私のせいなんです(T_T)
もう外でも走り回っているので本当に気を付けないといけませんね。
ippuni2016年01月25日23時25分 返信する -
要塞の古城ホテル
こんにちは、ippuniさん。
ナポレオンが捕虜にもなり、幾多の戦争をみてきた古城ホテルに泊まられた
んですね。スダンという地名は初めて聞いたと思います。このホテルに宿泊するためにだけよったスダン。静かな落ち着いた町のようですね。
実はペットが可で子供は不可なんて初めて聞いたのでかなりビックリ!珍しいことではないと聞いて二度ビックリしています。日本国内もそうなのかな?
このホテルに宿泊するためにこの町に寄ったのだから、宿泊を断られたらかなりショックでしたね。。宿泊できて良かったですね。
お城野見学は当時の生活を再現していたり、興味深い内容になっていますね。1人でも狭く勾配のきつい階段は大変なのに、娘さんと一緒はとても大変でしたね。
暗闇に浮かぶ満月にお城はとても素敵ですね。
まほうのべる
RE: 要塞の古城ホテル
まほうのべるさん、こんにちは
スダンは私も知らない町でしたが、古城ホテルをきっかけに見つけました。あの辺りは遠征をする際には通り道になるような場所が多いので、通りすがりに寄れそうな町、宿泊できそうな町を良く探したりします。
子供が不可と言うホテルは珍しいかと思います。この時はちょっと油断してしまいチェックしませんでしたが、殆どのホテルでは子供は勿論宿泊可能で、ベビーベッドが無料だったり有料だったり不可だったりということはあります。ペットは殆どのホテルで可能です(有料ですが)。ただ、ペットも一般の人もまぜこぜに部屋を与えているか、ペットが入る部屋は限定されているのかはホテルに寄り切りだと思います。
なにはともあれ、無事に宿泊で来て、ホテルのレストランも部屋もお城も楽しめて幸いでした。子供が不可と言う事なので、もうしばらく再訪が出来ないのが少し残念ですが!
ippuni2016年01月25日22時28分 返信する -
古城と古い街
ippuniさん、こんにちは。
遅くなりましたが今年もよろしくお願いいたします
スダン。初めて聞く街です。
廃れてる街だけどドアからおじいちゃんが出てきそうな街。
長い歴史の中で人が住み続け古くなっていく建物。
荒れてるのとは違うんですね。おっしゃってるニュアンスは伝わりましたよ
古城のホテル。満月とマッチしてますね。
獣の匂いがわかる・・私もなのよ!私、40歳すぎていきなり喘息になったの。しばらく息苦しいなって思いながら生活してたんだけど、ある日息も出来ないくらいになって緊急入院。原因は動物アレルギー。当時、ハムスターを飼ってたんだけどそれがダメだったみたい。調べたら猫もだめでした。以来、動物に対しての嗅覚が敏感なのよ。
お嬢さん、絵画が好きなのね。あの大きな絵をジッと眺めてる姿を想像すると可愛くてしかたないわ^^大きくなったら美術館に入り浸るかしら?
まさか、ペットOKでお子様NGとは。そんなホテルもあるんですね。
フロントの方が優しくてよかったですね。
12時チェックアウトを10時って嘘を言うippuniさん、チャーミングだわ♪
ドイツは以前から治安が心配でしたが一層ですか・・。
パリは最近はスーパーなどに入る時も荷物検査があると聞きました。
これ以上の被害があったら大変ですもんね。
昨日、パリ旅行をした友人と会ったのですが次回の旅行先の話になりました。今はどこが安心でどこが危ないとは言えないよね。日本だってわからないもんね・・と。
状況をみて判断ですが秋に航空券の空きがあればパリを再訪するかもしれません。特典だと変更やキャンセルも簡単なので流動的に考えてます。
ippuniさんの旅行記でパリや近郊の様子を教えていただけたらありがたいです。情報をおねがいします!
続きも楽しみにしてますね
レモングラス
RE: 古城と古い街
レモングラスさん、こんにちは
スダンはガイドブックにも載っていないし、とりわけ観光地として知られている町でもないので、ご存知ないのも当たり前だと思います。私も、この町を知ったのは、古城ホテルが先で、たまたまこの古城ホテルの場所がスダンだったんです。
長い年月とともに年老いた町並みはなかなか味があって温かい気持ちになりました。歪んでいる窓ガラスなんかも、歴史を感じさせます。何人もの人がその家に住んだのだなぁと思うと感慨深いです。
私は子供の頃に小児ぜんそくにかかり、その後、10代で海外に出てからは全く喘息は治っていました。10代の頃なんて、海外一人暮らしで自由を手にしたからか、犬を7匹も家で飼っていました。それでも若干鼻水が出る程度で全然大丈夫だったんですけどね。いつからかまた、日本の実家に帰ると(実家には犬がいます)、最初の数日間は激しいアレルギー症状と、時期が悪いと喘息みたいな咳や息苦しさが出てしまうようになり、それからは動物が同じ密室にいたり、過去にいた形跡があると息苦しさとアレルギー反応がでるようになってしまいました。
子供不可のホテルだとは知らず(欧州でもそういうホテルは珍しいのです)予約をしてしまって、チェックインしてホテルの部屋に行ってから気づいたと言う大失敗でしたが、何事もなく宿泊が出来て幸いでした。ペットOKのホテルってそれもあまり気にしたことがなかったのですが、欧州ではほとんどのホテルでOKなんですね。この事件があってから色々調べて分かりました。きっと大手のホテルだとペットが入室する部屋と言うのは決められているのかもしれませんね。
今は欧州はどこも危ないと言えば危ないし、たまたまその場に居合わせてテロとかに当たる確率はとても低いので旅行を控えるといった程度の危険レベルではないと思います。ただ、一目で町の雰囲気を見て、欧州っぽくないとか、人種が偏っていたりしたらちょっと危ない要素が(テロじゃなくても小さな事件でも)あるのかなぁとも思います。特に今の時期は。出来るだけ、パリの雰囲気はお伝えしていきますが、私の行く場所も限られているので参考になるかどうかは分かりません(苦笑)
こちらこそ、今年もよろしくお願い致します。
ippuni2016年01月25日22時21分 返信する -
中世の古城に泊まるのは憧れます〜
ippuniさん こんにちは〜
『スダン城』
スダンの戦いでナポレオン3世が白旗をあげた城、スダン城は泊まれるお城なんですね。
中世の古城に泊まるのは憧れですが、それを旅行記で拝見できるのが感動します。
古城ホテルといってもホテルの設備もしっかりしているのに驚きました。
ペットの宿泊もOKということで動物の毛のアレルギーですと大変でしたね。
『夜のスダン』
ライトアップがフォトジェニックで人が少ない分最高の被写体ですが、
一方で特に治安が気になりますね。
ippuniさんぐらいなら経験上からも雰囲気で感じとることもできるのでしょう。
私達日本人は、日本の治安が良すぎるので海外に行っても治安のことをつい忘れがちでトラブルに巻き込まれてしまうんですね。
『ホテルのお城見学』
ここにきたら見学しないともったいないです。
しかし、見学できる部分も凄く多そうですね。
スダンの街のミニチュアも見事です。
表紙の城の南側からの景観がやはり美しいですね。
蝋人形の展示なども当時の雰囲気がわかり助かります。
『街の廃れた建物』
何ともフォトジェニックで私も好きです。
観光地らしくない自然に古い建物は存在感があります。
写真で切り取れば明らかにその良さがわかります。
『ユーゴー・デノワイエの肉』
これを買えば既に『材料』は調達。
家ではご主人も肉を焼いたりされるのでしょうか。
私は台所には一切立たずに『焼きすぎ』だの『硬い肉』だの文句をたれて、いつも相方に起こられます。(爆)
ユーゴー・デノワイエの熟成肉食べてみたいです。
東京恵比寿にユーゴー・デノワイエのレストランができたので一度行ってみたいと思ってます。
aoitomoRE: 中世の古城に泊まるのは憧れます〜
aoitomoさん、こんにちは
昨日スペイン遠征から戻ってきたのでお返事が遅れました。
スダンの古城ホテルは外観(建物自体)も中世の城のままの状態で、ホテルの中もその雰囲気を残しつつ、シャワーやトイレなどの水回りはモダンに新しく改装されていると言うとても快適なホテルでした。とても古い中世の古城なのに、全然古臭さなどを感じさせなかったのには驚きでした。
知らない観光地ではない町に関しては治安の情報は少なく、行ってみないと分からない部分もあります。敢えて調べるならその町の失業率や宗教、民族構成、所得層などを調べるしかないのですが、何せ最近は忙しくて殆ど準備が出来ないままの出発でそこまで調べてから行くことが出来ない状態です。海外生活も長い方なので、気を付ける点などは感覚的に分かっているつもりで、一歩町へ出てみると大体分かりますが、それでも自分は現地の人間ではないので用心は必要です。
とりわけ見どころのないスダンではありますが、車があって、そこを通る、または寄れる範囲のルートであればお勧めしたい町でもあります。古城ホテルとそのお城だけでも満足できるかと。町も、なんとなく年月とともに年をとって行ったような建物は味がありました。廃れているのとは違いますからね。
私は…自分は肉を食べませんが、肉を焼いたりはします。でも、aoitomoさんのように、旦那に文句を言われるとイラッとするので(旦那の場合、言い方が本当に人をイラッとさせるのです)、ユーゴー・デノワイエのような肉を焼くときは旦那に焼かせています。安い肉は(今では滅多に買いませんが)、安いと言うのを理由に焼き方が悪くても良い訳が出来ますからね!(笑)
恵比寿にも出来たんですね!?今度、肉好きの父や妹も連れて行ってみようと思います!
ippuni2016年01月25日22時06分 返信する -
古城ホテルと満月 似合います!
ippuniさん こんにちは!
年末(私と同じような時期)にドイツやオランダに旅行されていたとのこと、しかも怖い目にあったとのことだったので、ドキドキしながらも気になってアップされるのをお待ちしていました。
お仕事をお持ちでしかも小さなお子さんもいらっしゃるという状況、そんな中で旅行に行きしかも旅行記まで・・尊敬します!!
私は、子育ても楽になった頃に再開した海外旅行、初のヨーロッパでその街並みの美しさに虜になったのですが、昨年からのテロの恐怖にとっても残念な思いをしていただけに、「現実はどうなの?」というのが一番の関心事です。実際に住んでいらっしゃる方の情報は貴重なので参考にさせていただきます!
スダン城は初めて聞く名前でしたが、ナポレオン3世が捕虜となった歴史的に有名なお城なのですね!私は歴史が苦手で知りませんでした(T_T)
そこがシャトーホテルになっているなんて、すごいですね。でも蝋人形で再現されていて、そんな私でもそこでの生活が想像できそうです(^O^)
ペット可、子ども不可・・日本人には理解不可能です。
お嬢さんがじっと見ていた絵画には何か別の意味がありそうですが・・・。
それにしても晴れ女のお嬢さんのおかげで、青空や満月とお城の最高の景色が見られて良かったですね♪
街の白のイルミネーションは私好みです♪♪綺麗です☆.。.:*・
次回はいよいよアーヘンですか?サスペンス劇場大好きな私は、結果は無事に帰ってこられるという結末を知っているので、ドキドキしながらも楽しみにしています!
yoko
RE: 古城ホテルと満月 似合います!
yokoさん、こんにちは
年末はそうじゃなくても色々と物騒な時期ですからね。でも、今回のような治安の悪さと言うか、雰囲気の変化は想像がつきませんでした。日々変化しているようで、その現地の情報までは行ってみないと分からない部分もあり、旅先を選ぶのも慎重になってしまいます。
私は比較的早い時期から海外に出ていたので、ジプシーのような生活は結構慣れているんですよ(笑)だから、子連れ旅行も自分が大変!というよりは、子供がもしも旅行に耐えられない体質で体調を崩すことを心配して8ヶ月までは殆ど家に籠りきりでいました。昨日スペインから帰って来ましたが、私も娘も家にいる時より旅先にいる方がなんだか楽なんです(笑)
スダンはとりわけ観光地ではないので何も見るところはありませんでしたが、お城と古城ホテルだけでも、(もし車があれば)訪れる価値はある町だと思います。ただ。あの古城ホテルは旅行記にも書いた通り子供不可。欧州ではほとんどのホテルではペットがOKなんですけど、子供が不可と言うホテルは珍しく、私も予約の時にそこまで気を使って見ていませんでした。
この次の目的地はアーヘンなんですけど、旅行記はモンシャウという小さな村からです。アーヘンはその翌日と帰る日に少し歩いたので、最後にしようかなぁと思っています。勿体ぶっているわけではないんですけどね(笑)
ippuni2016年01月25日21時55分 返信する -
治安と旅
ippuniさん、Bonsoir☆
日本と違って欧州では、ノエルが終わってもしばらくは飾りが残っているので年末年始でも気分を味わえますよね。
メヒコでもそうでしたけど、でも、暖かな場所でのツリーってのはやっぱりぴんときませんでした(苦笑)
古城に泊まるっていいなぁ〜
ホント、満月と古城はよく似合いますね。
蝋人形館と言えば東京タワー!!(笑)幼い頃、よく父に連れてってもらったことを思い出しました。
決定的な危険さがなければ、治安のニュアンスって人それぞれだから難しいですね。それに、たまたまってこともあるし。
何となく匂いってのもありますよね。
私はいつも海外ではその匂いで嗅ぎ分けてるような感じです。
そうそう、子供にまず食べさせてから自分だから、もう食べる頃には食べる気が失せてしまってました^^;
そんなことを思い出すと、イマは天国のようです(笑)
私ね、ippuniさんの泊まったベルギーの聖堂ホテルがずっと気になっています(^^♪いつか泊まりに行きたいなって。
るなRE: 治安と旅
るなさん、こんにちは
暖かい場所でのクリスマスって、不思議ですよね〜
でも生まれた時からそういう環境にあったら、それがクリスマスなんでしょうね!逆に寒いクリスマスがあまり想像できなかったりするかもしれませんね。でもこちらも、クリスマスの時期は暖冬でそれ程寒くはありませんでした。
スダンの古城ホテルはなかなか雰囲気があって良かったですよ〜 子供不可だし、動物の臭いを感じ取れてしまったのでもうしばらくの間の再訪は無理ですけど(苦笑)でも、気にしない人で子供連れじゃなければかなりお勧めです。
ベルギーの大聖堂のB&Bでしたね!以前結婚記念旅行で泊まった所!あそこは良かったですよ〜 本当に大聖堂でしたから!それに独特の雰囲気でしたし。ただ、アクセスが・・・車じゃなかったらどうやって行くのだろうか?と思いました。バスとかあるかもしれませんが。
治安って相当悪くなければ、たまたま旅行した期間に感じ取ることは難しいと思います。政治的背景など色々含めての治安ですからね。今は、「治安が悪い」というより「雰囲気が違う」と言った方がいいのかもしれません。ヨーロッパ諸国に行って、建物がヨーロッパだけど、チャイナタウンとかそういうレベルをはるかに越した感じで中東諸国の人々がいっぱいの場所が多いですからね。マナーや行動などが大体欧州のものとは違いますし。旅行者というわけでもないですから。まぁでも、この程度なら色眼鏡を付けてくれば「素敵な欧州」を感じられることが多いんじゃないかなぁとも思います。
子連れスペイン旅行、無事に昨日帰って来ました。負傷者が1名出ましたけど(苦笑)
ippuni2016年01月25日19時45分 返信する -
いたずらっ子はお断り?!(笑)
ippuniさん☆
こんにちは♪
古城ホテルに泊まれるなんて、本当に素敵!!!
ちょっと中世の世界に迷い込んだような、そんな気持ちにひたれそうですね(*^_^*)
それにしても、お子様お断りって・・・。
もしかして、古城を守るため、やんちゃないたずらっ子はダメよ!ってことだったのかも?!
でも、ippuniさん家のお嬢ちゃんは、可愛くてお利口さんだったから、きっと見て見ぬふりをしてくれたのでしょうね(^_-)-☆
お城の展示も、蝋人形があって、当時の暮らしを想像できるのが嬉しいですね。
スリムなippuniさんが、お嬢ちゃんを抱っこして、階段を登り降りしている所を想像すると、支えたくなっちゃうのですが、そこはさすがママ!母は強しですね♪
ガブ(^_^)vRE: いたずらっ子はお断り?!(笑)
ガブリエラさん、こんにちは
このスダンと言う町自体が古くて、お城を中心に作られたような城下町なので中世の雰囲気は満載でした!特に夜とか!あのバーに出入りしている若者たちがいなければもっと雰囲気があったんですけどねぇ〜 それも含めて「田舎」を感じました。パリにはいないような感じの人たちでしたから。
ホテルは何で子供が不可なのかよくわかりません。私たちの部屋は特に破損するようなものはなく、絵画とか、悪戯しちゃうからですかねぇ?子供って何歳くらいまでの事を言うのかも良くわかりませんが。とにかく無事に泊まれて良かったです!
あのお城も見どころ満載でした!まさかあんなに広くてたくさん見れるとは思いませんでした。お城と、古城ホテルと、少々の街歩きだけでも十分満足できるステイでした。
ippuni2016年01月25日19時25分 返信する -
旅行記あったんですね〜!
ippuniさん
上海の旅行記あったんですね〜〜。拝見させていただきました〜!
旦那さまのお仕事がらみながらも、一人でけっこう観光されたようですね。2年連続の新記録って何だろう・・・でもほんと、見かけによらず(←冗談ですよ)立派なお仕事ぶりの旦那様です。
そうそう〜、上海の高級めのレストランって、意外に早く閉まるんですよね〜。わたしも行く前にガイドブックを見ていて、ちょっと驚きました。まぁ、ジモティーのローカルな食堂なんかは遅くまでやっているみたいですが。
外灘観光隧道、わたしたちも乗りましたよ〜〜(笑)。交通手段としては高いけど、話のタネにと思って・・・。
豫園にもいかれたのですね〜。わたしたちは、いつもながら途中で疲れてしまって、昼間には行けなかったんですが、豫園の夜景が見たくて夜に行きました。ほんとは、昼間、あのあたりの裏道を徘徊したかったんですが・・・。独特のハデハデの電飾が案外きれいで・・・けっこう豫園はインパクトがあり、中国に来たな〜という感じがあって好きでした。
南翔饅頭、通ったけど食べる機会ではなく・・・おいしかったですかぁ〜〜!!次回行ったら食べてみよ〜〜!!
七宝に行かれたのですね〜。地下鉄でちょこっと行けるのがいいですよね〜。それにしてもすっごい人ですね〜〜(゜o゜)!!観光シーズンだったのかしら。
5月でも上海、暑いんですね〜〜。
こあひるRE: 旅行記あったんですね〜!
こあひるさん、こんにちは
そうなんですよ、上海の旅行記、昔の古い旅行記に埋もれています(笑)
それなりに楽しく過ごしたんですけどね!
この時一緒に行ったフランス・チームの一員は冒険心が無い人が多く、中国をちょっと怖がっている人が多かったので夜遅くに食事をしに行くときにレストランが閉まっていてローカルっぽいお店は開いていても「俺は冒険はしたくない」とか言って頑なに拒否。で結局はマックとかばっかり食べていた気がします。
外灘観光隧道は私も話のネタに(笑)一人で乗ったんですけど、なかなか楽しかったですよ〜
豫園も行きました!あの時は本目的が観光じゃなかったから、上海市外に出る予定は全くなくて、上海の市内の中心部のみぶらぶらしていたので(他に行く場所もなかったこともあり)行ってきましたよ〜 中国っぽいですよね。ずっとずっと昔(もう20年以上も前に)北京に行った時もこういったような場所に行ったのを、その時思い出しました。
南翔饅頭も、話のネタに行ってきました。ちょっと並びましたが。味は、私は野菜の物しか食べなかったから何とも言えないけど、人気店だし、美味しいんじゃないでしょうかね(行ったくせに他人事のよう、笑)。行って損はないと思います。
5月の上海は暑かったように記憶しています。ビルも多いですしね。でも記憶ももう薄れていて。。。過ごしやすい季節っぽい気もしないでもないです。本当に、自分の記憶って写真みたいなシーンでしか残っていないのが残念です。
ippuni2016年01月25日18時56分 返信する -
ほんとの古城のシャトーホテル
ippuniさん、こんにちは。
観光スポットのような古城の一部がホテルになっているのですねぇ〜。ゴージャスで美しい建物のシャトーホテルとは違って、ほんとに趣があって、文字通りのシャトーホテルですね。
宿泊だけのために300km・・・飛ばして3時間くらいかかるのかしら?でもこんな古城なら、わが家でも泊まりに行きたいと思っちゃうかもしれない。そこに行けば、街歩きもできますし。
コードを入力して入るところの造りなんて、中にホテルがあるなんてとても思えないですね。
娘ちゃん、お部屋の絵に・・・なにか大人に見えない不可思議ものを見ていたのかも〜〜なんて、当たり前に思っちゃえるような雰囲気です。幽霊もいそうですね。
子供不可だったのに、大目に見てくれてよかったですね。ここで断わられても困りますが・・・。
蝋人形の展示は、具体的にわかるのでありがたいですよね。時々、ビミョーなマネキンで表現してあるものもありますが、それでもやっぱり・・・文相や写真だけよりもわかりやすくて、興味も惹かれます。
そういえばあまり関係ないですが、大宰府の宝物館では、菅原道真の一生を、博多人形で表して展示してあるみたいで、博多人形だけあって、ふつうのマネキンよりもとっても美しく、リアルで、着物なんかも豪華でした(テレビで見ただけですけど)。
旦那様、10時のチェックアウトで素直に納得したのですね。やっぱりそういうところが可愛い〜〜!わが家が泊まるような中級以下のホテルだと、ほんとに10時チェックアウトのことが多いので(特に日本では)当然のお話しなのですが。
ドイツが空爆に参加すると聞いたとき、あ〜、ドイツもいよいよ油断ならなくなるのか・・・と思いましたが、なんか思った以上にやばくなってきましたね・・・。ケルンなんて私ですら知っている有名な観光都市ですら・・・。
どんどん行ける国が狭まってきて・・・(わかっていてあえてリスクのありそうなところを選びませんので・・・障害者が一緒だと特に・・・)なんだか人間って愚かだなぁ、歴史から学ぶってことはないのかな・・・と虚しくなっちゃいます。
31日に帰宅して・・・元旦は、おうちで迎えたのですね〜。
こあひる
RE: ほんとの古城のシャトーホテル
こあひるさん、こんにちは
確かに、何度もこのホテルに泊まりに1泊か2泊で週末行こうかなぁと悩みました(^^)でも、スダンの情報があまりにもなくて、街歩きが出来そうな場所なのか、ということ自体が疑問だったんです。もしかしたら、古城の中にしか入れないのかもしれないって。日本だったら1日中温泉宿の中で過ごすっていうのもありですけど、そういう施設が皆無なホテルで過ごすのも…、部屋がスイートとかで寛げる空間があれば別ですけどね。
もう今となっては子供禁止というのが分かってしまったのでもう行けませんが。
幽霊… イギリスでは常に付きまとう幽霊話ですけど、フランスでは幽霊の話なんて一度も聞いたことがないんですよ!本当に不思議です。幽霊の番組とかも一度も見たことがないんです。旦那と話していたのですが、フランスには幽霊なんていないか、いても特別扱いされなそう、って。
大宰府の博多人形での展示、興味深いですねぇ。博多人形だなんて見ているだけでも綺麗です。日本ならではですね。一度見に行ってみたいものです。
日本って、チェックアウトの時間早いですよねぇ。日本に行くと温泉とかでもいつも10時か11時にチェックアウトだった気がします。西欧では12時チェックアウトが結構多いし、チェーンのホテルなんかはチェックインも12時と早めなのが嬉しいです。
旅先を決めるのは今や行きたい場所ってだけじゃなくて、治安の問題も含めて調査しないとだめですよね。でも、今のところ、1日1日と変化しているようで、先週大丈夫でも今週は戦場みたいな場所に変わっていたり、ということもあり得そうなんです(体験談です)。ドイツは以前から中東系の移民が多くて問題になっていましたが、今はもう、街によってはマジョリティがどっちなのかわからない状態ですもんね。
フランスのマルセイユなんて、「マルセイユで2番目に話されている言語はな〜んだ?」答えは「フランス語」、といったフレンチジョークもあるくらいです。
歴史は繰り返す、って私は常に思っているのですが、まさにそんな感じなのかな。
ippuni2016年01月19日16時13分 返信する



