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harusuさんのトラベラーページ

harusuさんへのコメント一覧(12ページ)全171件

harusuさんの掲示板にコメントを書く

  • 1984年!

    harusuさん、こんにちは。

    1984年に新婚旅行先が海外ですか!
    当時はものすごく珍しかったのでは?

    harusuさん、新婚さんとは思えない大人っぽいですね。
    都会の紳士って感じです。
    羨ましいカップルですね(#^.^#)

    また、お土産が凄い!
    そういえばバリで私も銀宝飾店にツアーで連行されて、指輪とピアスを買いました。
    やはり銀製品が有名なんですね。

    harusuさんちのアルバムを見せて頂いた感じで楽しいです♪
    ありがとうございました。

    fuzz
    2021年04月10日19時11分返信する 関連旅行記

    Re: 1984年!

    fuzzさん、ご無沙汰してます( ◠‿◠ )

    返信が遅くなってすみませんでした。
    今回1984年大昔のバリ島旅行記にコメントを頂きましたが、折角の新婚旅行で堂々と休暇を取れるのでいい機会と思い出かけた次第デス。確かに直航便がなかった時代ですのでそんなにはツアー客も行っていないそうで、バリからボロブドールへの行き方をボートなのか、飛行機なのか日本の旅行社に聞いても分からないので現地デスクに確認して連絡を貰った記憶があります。
     それから、『大人の紳士』との事で嬉し恥ずかしく、過去の事で今は、影も頭も薄くなって、記憶もセピア色になりつつあるので困ってます(>_<)
     fuzzさんもバリに行かれて銀細工のお土産を買われたそうで今でも有名なんでしょうかネ?
     いずれにしても、早くコロナウイルスと共存して安心して旅行に出かけられたらいいですね。
       by harusu
    2021年04月13日22時27分 返信する
  • 懐かしいバリ島の旅

    harusuさま

    こんにちは。
    セピア色のバリ島の旅行記にお邪魔しています。

    我が家も28年前に、当時小・中学生だった息子たちを連れてバリ島に行きました。
    しかし、成田で7時間のディレイ! 
    直行便なのに、デンパサールの空港は閉鎖され、夜中に想定外のジャカルタ着となりました。

    空港で、右の通路または左の通路に行くよう、振り分けられました。
    我が家は最初、右に行くように言われましたが、その時、次男が飛行機酔いで具合が悪いと言うと、では左へと。
    理由は分かりませんが、左と指示された10人程は、クルーの泊まるホテルへ移動。
    翌朝、右と指示された人たちは、空港のロビーで寝て、始発便に乗ったということが分かりました。
    具合の悪い人や高齢者はホテル泊だったらしいですが、ホテルへの移動などで睡眠はわずか2時間ほどでした。でも、翌朝の朝食のブッフェが豪華で感動!

    初めてのバリ島だったので島内を1周観光したり、ボロブドゥールに日帰りで行ったりしました。
    ルピアは両替するとすごい桁になるので、当時両替詐欺が横行していて、我が家はしっかりと見破りましたが、騙された人は多かったと思います。
    但し、すごいテクニックだったので、気がつかない人も多かったかもしれないですね。
    3回くらい別の両替所で両替しましたが、いずれも同じテクニックで騙そうとしました。
    (桁を1ケタごまかすことで、騙されると1万円が5千円位になります)
    その手には乗らないぞ。
    harusuさんが行かれた時代も両替詐欺ありましたよね。どうでしたか。

    帰りのデンパサールでも4時間のディレイの上、停電と、ほとほと疲れ切った我が家のセピア色のバリ島の旅でした。
    色々ありましたが、我が家の初めての海外家族旅行、思い出に残っています。

    その2年後、再び家族でバリ島を訪れましたが、ガルーダに懲りて、今は無きコンチネンタル航空のグアム経由で行きました。(笑)
    私のことばかりでごめんなさい。
    バリ島の旅、懐かしく思い出しました。

    hot chocolate


    2021年04月09日13時55分返信する 関連旅行記

    RE: 懐かしいバリ島の旅

    hot chocolateさん こんにちは(^○^) 
    当方の古くて拙い旅行記にバリ島を懐かしく思い出されたそうで光栄です。また、わざわざコメントを頂きありがとうございます。
    コロナウイルス(COVID-19)の蔓延でどっ〜こも出かけれていないストレスで、近頃、経年劣化の進捗が激しく脳内が『セピア色』に変色してきたようなので行ったこと自体消えないうちにバリ島旅行記をアップしました。シニアになるとやはり、記憶よりも『記録が頼り』ですネ(^^)/

    hot chocolateさんも28年前にバリ島にいかれたようですが、7時間の遅延で結局ジャカルタ止まりになったそうですが、大変でしたね。せっかくの旅行日程が1日無駄になった訳ですから残念! でも大事にならないアクシデントは後になって思い出として記憶に残ります。息子さん達も既に成人されていて、当時の事を今も覚えているのでしょうか?
     それから、ルピアへの両替詐欺の件は全く知りませんでした(◎_◎)
    確かに、日本円との為替は100倍以上の変換になり2万円相当をルピアに両替すると札束が大量に渡され一瞬お金持ちになった気分になり、桁が違う為、高額紙幣は確認しましたが、それ以外はあまり気にしませんでした。ひょっとしたら、パクられていたかもしれません。 しかも、みんないい笑顔だったのに……(>_<)
     でも、それもいい思い出としてぜ〜んぜん気になりません。むしろ旅行記をアップしていたら、また行ってみたくなり、行ってみたいな〜、行ければいいな〜、多分いけるかな、きっといけるか?、ひょっとしたら行けるかも?

    by harusu
    2021年04月10日09時04分 返信する
  • 懐かしいバリ島(続き)

    Tokomas です。
    プルタミナコテージには1990年ころ、宿泊しました。
    ジャワ島東部のスラバヤ郊外には子会社があり、かなりの頻度で訪問しました。
    観光ビザではなく、ビジネスビザでした。
    当時、ジャカルタ空港では日本人のビジネス客はイミグレーションやカスタムのでスタッフにとって、カモネギで何人もの日本人がパスポートの不備や手荷物にケチを難癖をつけ、別室に連れて行かれで現金を取られていました。
    対策として、当時インドネシア人に人気の日本製カード電卓や使い捨てカメラを与えて、イミグレーションもカスタムも荷物のチェックなしで入国しました。
    ヌサドゥアビーチホテルでは、当時フランスのミッテラン元大統領が宿泊するなどVIP待遇のホテルでしたが、日本への電話は数時間通じす、部屋にはヤモリ(チュチャ)が住み着いていました。
    今では懐かし思い出です。
    これからも宜しくお願いします。
    2021年04月08日17時01分返信する 関連旅行記

    RE: 懐かしいバリ島(続き)

    Tokomasさん 当方の拙い旅行記にいいね!の『ポチッ』を沢山頂きありがとうございます。……m(_ _)m

    Tokomasさんも大昔にプルタミナコテージに宿泊されたのですね!あれから一度もホテルを訪れていないので名前が変わったことぐらいしか分かりませんが、建物も変わったのでしょうね。確かにヤモリも主みたな大きいのがいましたし、コテージ玄関前の盛り塩が印象的だったのを覚えています。
     それにしても、バリ島訪問通算26回目とは驚きです(◎_◎) これだけ回数を重ねられると色々な経験をされたことと思いますが、イミグレの『クレ!クレ!』攻撃は係員全体がグルなんでしょうが、自分はジャカルタ空港でデンパサールへの乗継ぎでしたので助かりました。
     こちらも時効の事ですがイミグレの通過で忘れられないのが某東南アジアからの帰国の際に台風で予定の便が欠航になってしまい一緒に帰国する同僚が先発で現地入りしていたので当時迄のギリギリのビザが切れてしまい、翌日の便に搭乗するためイミグレでパスポートに『日本円』を挟んでスルーし今思えば随分といい加減なもんでしたネ(^○^)

    by harusu
    2021年04月09日12時48分 返信する
  • 懐かしバリ島

    Tokomas です。
    私もプルタミナコテージに宿泊しました。
    2021年04月08日16時41分返信する 関連旅行記
  • 美人林!

    harusuさん、こんにちは。
    早速のお返事と、フォローありがとうございます。
    遅ればせながら、私からもフォローさせていただきました。
    これからもよろしくお願いいたします。

    松之山ですが、秘境でたどり着くまでに
    日本の原風景と思われる棚田をいくつも見ました。
    あのような所で、取れるお米!無駄には出来ないですね。
    農家の方の苦労を思いました。

    harusuさんがおっしゃる通り、本当に松之山の食材は
    どれを取っても美味しかったです!
    美人林も、今時分は雪解けが始まっているのでしょうか・・・
    5月までは雪深いと聞きました。
    今年は例年よりも温かいですから、少しは
    雪解けが始まっているかもしれませんね!

    婿投げの奇祭も有名ですね。
    その頃は雪が深くて、とても行けそうにありません。
    投げられる婿さんは、多分雪には慣れているのでしょうね!
    日本一の豪雪地帯との事で、
    あれから行っていませんが、再訪したい場所です。
    yamayuri2001
    2021年04月08日11時12分返信する 関連旅行記

    婿投げ

    yamayuri2001さん 早々のフォローありがとうございます(^^)/

    国内訪問先も各方面に行かれていて、残り数県で『日本全国制覇』ですね〜!
    関東圏内で、訪問されていないのは埼玉県、茨城県、九州では福岡県と佐賀県ですか。ここまでくると、全国制覇はもはや時間の問題かと感服しましたm( _ _ )m


    > 婿投げの奇祭も有名ですね。
    > 投げられる婿さんは、多分雪には慣れているのでしょうね!
             ▼
    婿投げの風習は聞きおよんだところ、『地元の娘さんがよその男に取られた』悔しさから正月に帰省した際に崖の斜面から雪の中へ数人で投げたことから始まったようです。少子化が進んだ現在では嫁ぎ先の豪雪を知らない他府県の婿さんが結構被害?にあっているようです。(=^・^=)

    by harusu
    2021年04月08日14時08分 返信する
  • 懐かしいバリ島

    harusuさん、初めまして。
    新婚旅行記、拝見しました。
    当時のボーディングパスもきちんと取っていらっしゃるとは
    驚きました。
    この7年後に 私も親子4人でバリ島に行きました。
    ジャカルタ経由ではなく、Guam経由でした。
    でも、様子が一緒で、とても懐かしいです。
    まだまだ観光客の数は、当時少なかったですね。
    クタビーチも地元の人のビーチでした。
    とても懐かしく拝見しました。

    喫煙席って、飛行機の後方にありましたね。

    スタッフさんの黄色いバティックのシャツ、
    見覚えがあります。
    どこでお世話になったのかは忘れましたが
    ウィラさんと言うお名前でした。
    バリ博物館も行った覚えがあります。
    harusuさんの旅行記を拝見して
    とっても前のバリ島を思い出しました。
    懐かしさでいっぱいです。
    ありがとうございました!
    yamayuri2001
    2021年04月07日15時02分返信する 関連旅行記

    RE: 懐かしいバリ島

    yamayuri2001さん こんにちは。
    わざわざ、大昔の旅行記にコメントを頂きありがとうございます……m(_ _)m
    バリ島を懐かしく思われたそうですが、アップ画像もセピア色に変色して同様に記憶も経年劣化で定かでなく自信もありませんので恥ずかしい限りですが、不思議な事で当時の残っている写真、書類やメモを見ると思い出したこともあり、シニアになるとやはり記憶よりも記録ですネ。(^○^) 
    バリ島の旅行記も自分の記録として残したいと思ってアップしましたが、拙い内容でも懐かしく思われる方がおられて光栄です。


    yamayuri2001の旅行記を拝見し、美人林の松之山温泉に行かれたようですが、小生も何度か行ったことがあるのですが、『日本三大薬湯』の一つだけあって、長湯をしていないのに『湯あたり』します。でも、米は混ぜ物なしの100%コシヒカリで、水も雪解け天然水、豚肉は津南ポークで『まいう〜(≧∀≦)』です。
    それに、冬期(雪が必要)には奇祭の一つ、『婿投げ』も名物ですね。ただ、いつも省エネツアーなのでyamayuri2001さんの宿泊された高級旅館には泊まれません。

    こちらこそ、よろしくお願いいたします。
    フォローさせて頂きました。       by harusu
    2021年04月07日19時10分 返信する
  • 初めまして

    旅行記拝読しました。
    変わる前のキューバに行きたかったけど、コロナの時代には難しいですね。
    『ツーリストカード』申請、『英語表記の海外保険証書』、通貨の問題等勉強になりました。
    2021年03月28日17時15分返信する 関連旅行記

    こちらこそ 初めまして

    katsu nagoyaさん こちらこそはじめまして(^O^)
    当方の拙い旅行記に沢山の『ポチッ!』を頂きありがとうございます。
    katsu nagoyaさんの旅行記も拝読させてもらいましたが、580件を越える大量の口コミには驚きです!(◎_◎;)

    キューバに行った時のアメリカ大統領はTRUMP氏で変化は少ないそうですが、今後はジョー・バイデン大統領に代わって少なからず影響はあるのでしょうね。それから、何十年と工事中だった旧国会議事堂の修理が完了した情報がありましたので、ひょっとして建物の中に入って見学できるようになったら良いですね。


    フォローさせて頂きました。今後共宜しくお願いします。

    by harusu
    2021年03月28日18時11分 返信する
  • この度はたくさんの「いいね」をいただき、ありがとうございます。

    harusu さん、初めまして。

    本日はいくつも「いいね」をいただき、ありがとうございました。なかなか満足のいかない旅行記ばかりで、何とか工夫をしなければならないと思っています。

    harusu さんの旅行記を拝見していると、度の旅行記も投票の数が多いのには驚きました。何かそれには理由があるのでしょうか。何かありましたら、教えてください。

    先ずはお礼まで。これから harusu さんの旅行記を見させていただければと思います。

    ありがとうございました。

    Tamegai
    2021年03月11日20時34分返信する

    こちらこそ、ありがとうございます。

    Tamegaiさん 掲示板へのコメント記載と、当方の拙い旅行記をご覧頂きありがとうございます…m(_ _)m


    度の旅行記も投票の数が多いのには驚きました。何かそれには理由があるのでしょうか。
                  ▼
    な〜んも、ありません。文章も幼稚、誤字脱字だらけ(経年による劣化)、Photoもスマホの写メで画像処理もしないままの生写真をUPしただけで、旅行記は自分の旅の記録としてが目的ですね。(^_^)

    それよりも、Tamegaiさんの旅行記は、驚き(◎_◎)のもうすぐ200万アクセス越えに迫っていますネ。こちらこそ、その秘訣を伝授願います。


    これを機会よろしくお願いいたします。フォローさせていただきました\(^0^)/

    By harusu
    2021年03月13日09時33分 返信する
  • アクシデント続きのタイ

    harusuさま、初めまして。

    たくさんの「いいね」と「フォロー」をありがとうございました。
    私も同じ年の11月にバンコクに行きました。
    けれど、このコロナ禍では海外にも行けず、皆さんの旅行記を楽しんでいます。

    それにしても1回のバンコク行きでいろいろアクシデントがあり大変でしたね。
    私もたまにロスバケとか飛行機の遅延などありましたが、あ、そうそう、ベトナムのホーチミンではタクシーに乗ったら、運転手が私の財布に手を突っ込んで、1ドル札を取ろうとしましたよ。
    海外では多少のアクシデントはあっても、無事に日本に帰れれば、後々いい思い出になりますね。

    私もフォローさせていただきますね。
    これからもよろしくお願いします。

    hot chocolate

    2021年02月12日21時17分返信する 関連旅行記

    タイ

    hot chocolateさん コメントを頂き有難うございました(^O^)

    タイでの出来事は今ではいい思い出として残っています。
    むしろ、想定外の出来事のほうが記憶に残りますね(^。^)
    hot chocolateさんのお気に入りが同じマルタ共和国だそうで嬉しくなりますが、もう一方のサントリー二島には残念ながら行って無くて青と白のコントラストは是非見たいと思っていますが、コロナ次第なのでいつになることやら。
     こちらこそ宜しくお願いします
     By harusu
    2021年02月12日22時47分 返信する
  • 初めまして!ご訪問と投票ありがとうございました。

    harusuさん

    初めまして!随分昔のタイとボロブドールの旅行記へのご訪問と投票ありがとうございました。

    30年以上前に出張ベースで東南アジアに出かけ始めましたが、その後シンガポールに駐在し、家族で周辺各地へ旅行しました。
    その後数年の日本滞在の後、現在のラテンアメリカへ移動となり、おかげで日本からは中々訪問しにくい中南米各地へじっくりと旅行出来るようになれたのは幸運だったのかも知れません。
    独身者、若者のバックパッキングでない限り、メキシコを除く中南米各地を延べ80日ぐらい旅行できるなんてあり得ません。メキシコを含めば信じられない程の場所を訪問出来ました。
    通常は日本からの中南米旅行は2週間から3週間で4,5カ国を駆け足で回る旅行が多く、原則1回1か国で1週間以上なんて旅行は日本からでは出来ない相談だと思います。高齢者で多い世界一周クルーズでの立ち寄りも各地短時間です。
    でも時間だけは豊富なバックパッカーが知りえない世界もありますよ。
    彼らが旅行コストを抑える為に公共交通機関で1週間で移動しカバー出来る範囲を我々は2,3日で体験します。(家内のプランニングの能力に依る処もありますが)
    地元民との交流とか言っても言葉が出来なければ困難なので、少なくとも英語西語の両方で交流出来れば片言ジャパングリッシュよりも交流は深まりますし、地元の基礎的歴史文化理解ははるかに出来ていますのでなおさらです。家内や子供達もそこそこ言葉が話せるので楽です。
    そうでなければ海外から日本に来て日本の文化の神髄に触れることなく牛丼と回転寿司、定食等だけ食べ、東京と京都だけを1週間周るのと何ら変わらないと思いませんか?
    なので今から思えばとても大変な生活でしたが、凄く幸運に恵まれた体験をそれも家族で出来ているんだなーと感じます。当地に赴任した時には学生だった子供達も既に巣立って海外での大学院生生活に入っていますので、近頃は家内との2人旅が殆どです。

    その代わり東南アジア各地、インド、スリランカ、中央アジア各国等は残念ながら疎遠になってしまいました。
    でもこれらの国にリタイア後にユックリ訪問する楽しみが出来たとも言えます。
    早く元通りに海外旅行が出来るようになれば良いのですが・・。
    2021年02月10日12時11分返信する

harusuさん

harusuさん 写真

23国・地域渡航

36都道府県訪問

写真 | QA掲示板 | 行ってきます | 掲示板 クリップ

harusuさんにとって旅行とは

 真綿のような雲を突き抜け、鏡のように光り輝く海を渡り、遠くかすかに見えていた地平線もやがて空と海の境界が分からなくなる。
漆黒の闇の中をジェット機がすべるように飛び、まるで失われた時間を取り戻すかのように東へ東へと向かい、日付変更線を超えたあたりで気がつくと夜間飛行の眼下に街並みの小さな明かりが見えはじめ、機内のCAさんも笑顔のなかで動きが機敏になって着陸の準備に余念がありません。
 人々の日常生活の中で明かりの灯る全ての窓の向こう側に物語があって、やさしい色調であれば嬉しい。(^○^)
非日常の世界の中でワクワクの旅とドキドキの時間のはじまり~はじまり~

自分を客観的にみた第一印象

『No more wars!』
世界中を巻き込んだ『コロナ禍』と歴史的な『円安』も最近になってようやく落ち着いた兆しを見せ始めたら、ユーラシア大陸の国連常任理事国やパレスチナのユダヤ聖地国がそれぞれの事情による『ドンパチ』が収まらず世界情勢が不安定で、『安全・安心・安価』に世界有数の日本パスポートを持って国外旅行に行けてない。好きな時に行きたい国に行けるのは世界が平和だからなのに…。

大好きな場所

旅に豪華なホテルも特別に高価な料理も欲しがりません。古の遺跡か、興味のある建築物が見れれば十分満足しています。
訪れた国すべてが『魅惑の国』でしたが、あえて選択すれば、『マルタ共和国』

大好きな理由

『十字軍』に代わってフェリー乗場や教会前の茂み、幹線道路をチョット外れた脇道には沢山の『にゃんこ軍団』(=^・^=)が島を守っています。
国全体、島中が世界遺産のようでテンション上がりっぱなし!
訪れたマリア教会で現地の信者の方達が行っていた、クリスマスのミサで聞いた、生の『Silent night』には感激(◎_◎)

行ってみたい場所

大昔、学生だった時に深夜0:00のTOKYO FMから流れる、『ジェット・ストリ~ム♪』を聞きながら海の向こう側にある外国にはどんな世界があるのか、わずかばかりの限られた知識の中で、文字通り果てしない空想をしていました。
今は亡き、城 達也氏の『♪ミスターロンリー』に溶込んだナレーションに吸い込まれてJALに搭乗して、いつかは海外へ飛んでみたい憧れを感じていたリスナーは多かったと思います。
社会人になってから中間の記憶がほとんどなく、アッと言うまに今になってしまいました。
 残りの人生限られた時間の中で、誰も戻ってこないパスポート不要のあの国から無料(仏教徒の方は渡船料金 六文銭が必要)で招待される迎えがくるまでは非日常の世界を『見たい、感じたい』と思っています。

現在23の国と地域に訪問しています

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現在36都道府県に訪問しています