HANAさんのクチコミ(31ページ)全836件
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投稿日 2015年01月13日
総合評価:4.0
ロープウェイか車で登っていかないと大変な坂です。尾道市街を見下ろす高台にあるのでここからの景色は絶景です。本堂にお参りした後に裏にある鎖修行にチャレンジすることが出来ますが、結構大変そう。ここの鐘は環境庁の選定した「日本の音風景百選」のひとつになっているようで時の鐘として親しまれているそうで自由にはつけません。鼓岩は別名ポンポン岩と言われて岩の上を石でたたくとポンポンとなるそうでトンカチが置いてありました。朝ドラてっぱんのロケ地だったそうです。
- 旅行時期
- 2015年01月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 1.0
- 見ごたえ:
- 4.5
-
生口島出身の平山郁夫の美術館、子供の頃の作品から天才ぶりがわかりました
投稿日 2015年01月13日
総合評価:4.5
しまなみ海道の生口島が平山郁夫の出身地で子供の頃からの作品があり、才能があふれています。ゆったりとした館内には展示室に収蔵品が展示されており、故郷ゆかりの作品の他、シルクロードを描いた有名な作品など年代を追ってみることが出来ます。ハイビジョンでの映像も見ることが出来ます。この島に来たらぜひ立ち寄りたい美術館です。
- 旅行時期
- 2015年01月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
- バリアフリー:
- 5.0
-
公園の中にある美術館、屋外展示の他館内には近代画家の作品も見ごたえあり
投稿日 2015年01月13日
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投稿日 2015年01月13日
総合評価:3.5
福山城公園の中にある博物館。瀬戸内の歴史のほか発掘された草戸千軒町遺跡の資料の展示や草戸千軒の実物大復元が素晴らしい。鎌倉末期の町に入っていくことが出来、楽しめました。小中学生が課外事業で行くところだと思っていましたが、大人も楽しめると思います。
- 旅行時期
- 2015年01月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
-
投稿日 2015年01月13日
総合評価:4.5
大三島の外れにある現代美術の美術館。海をのぞむ高台にあって傾斜地を利用して建てられた建物はそれ自体がアート。入り口の扉も「キッシング・ドア」という作品です。風が強かったので一番下の展示室のシャッターが閉められていたのが残念でしたが、開いていれば展示室とテラスと瀬戸内海の絶景が一体となって楽しめたと思います。階段状になっているのでバリアフリーではありません。トイレもアート作品のような建物でした。インスタントですがコーヒーの無料サービスがありました。
- 旅行時期
- 2015年01月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 5.0
- バリアフリー:
- 2.0
-
ところミュージアム大三島のすぐそば、建築ミュージアムというだけあって斬新な建物でした
投稿日 2015年01月13日
総合評価:4.0
大三島のICより30分ほど走って山を越えた海沿いにある傾斜地に建っているミュージアム。結構沢山の人が見学に来ていて駐車場に入れないぐらいでした。今は開館3周年記念展「日本一美しい島大三島をつくろうプロジェクト2014」という展示が行われていて大三島のあちこちで活動している様子がわかりました。建物は二つありシルバーハットと言われる半円の屋根がある建物とスティールハットと言われる展示棟があり、入れたのは展示棟でした。素晴らしい眺めの立地ですが、ちょっと不便です。
- 旅行時期
- 2015年01月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
- バリアフリー:
- 2.0
-
投稿日 2015年01月13日
総合評価:3.5
平山郁夫美術館のすぐ隣にあります。耕三寺が道を挟んでありそちらで共通入場券を購入します。1200円という入場料にびっくりしましたが、このお寺は広くて日光東照宮の門をそっくりに作っていますが他の本堂や多宝塔など国登録の有形文化財だそうです。潮聾書くという住職の母親の隠居所は昭和初期の和洋折衷の建物で素晴らしく装飾されていて一見の価値がありました。多宝塔の足元から千仏洞という洞窟に入ることが出来ますが結構長くてアップダウンがあり地獄の様子を表しています。またエレベーターで昇ったところからは未来心の丘という大理石で作られた庭園でイタリアから運ばれた大理石で作られています。印象的には白いグエル公園。この上にはcafeもありお寺とは思えない感じでした。境内は広くていろいろ見所があるので入場料を払った分だけは楽しめたと思います。
- 旅行時期
- 2015年01月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2015年01月13日
総合評価:3.0
大三島インターチェンジから車で10分、大山祇神社、道の駅があるエリアにある。大山祇神社に参拝したあと行ってみました。町営駐車場のすぐよこにある建物には日本画のコレクションが多数あり田淵俊夫の作品を集めた展示室がありました。
- 旅行時期
- 2015年01月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 2.5
- バリアフリー:
- 3.0
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投稿日 2015年01月13日
総合評価:4.0
しまなみ海道の大三島にある神社で大山積神を祭神とし、全国の山祇神社、三島神社の総本社。大三島ICから車で10分ぐらい。道の駅や大三島美術館があるエリアで一帯は土産物屋などがあって賑やかだが境内は静かで厳かな雰囲気。総門は立派で新しい。樹齢2600年と言われる御神木の楠が本殿の前にあり、他にも楠が沢山ある。敷地は広くて中には宝物館もある。歴代参拝者の写真が掲示されていて皇族の他有名会社の役員たちが参拝したものまで。歴史を感じる神社です。
- 旅行時期
- 2015年01月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2015年01月13日
総合評価:3.0
しまなみ海道の生口島にあるジェラート屋さん、広い駐車場があって観光客が多いお店です。冬でも賑わっていました。島で取れたかんきつ類のジェラートが多かった。クリームぱんで有名なお店とコラボしたアイスクリームパンや肉まんも売ってました。
ジェラートは普通の味。- 旅行時期
- 2015年01月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2015年01月13日
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投稿日 2015年01月13日
総合評価:3.5
尾道ラーメンの店としてガイドブックに載っているお店で駅前にあったので入りました。スープの出汁がとても美味しいのですが、脂が多くて全部飲むのを躊躇してしまいました。お店は広くて空いてました。駅前でミスドの隣で便利だと思います。
- 旅行時期
- 2015年01月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2015年01月09日
ワールド ヘリテージ クルーズ クレイドル・マウンテン=レイク・セント・クレア国立公園
総合評価:4.5
毎朝9時に港を出航する船で地獄の門と言われる湾の入り口に行き、広いマックォーリ湾の中にある魚の養殖場を眺め、世界遺産登録されている囚人の島セーラ島には上陸してガイドが案内するウォーキングツァーに参加する。船内でブッフェランチを取っている間にくねくねとしたゴードンリバーを遡り、上陸して温帯雨林を散策する。こちらも世界遺産。船は快適で説明もわかりやすい。湾の通常の景色だけでなくタスマニア産のサーモンやトラウトの養殖場の生簀を見ることも出来るし、オーストラリアの最古の流刑地のセーラ島では歴史に触れ、ゴードンリバーの奥地の雨林は船でしかアクセスできない雨林で自然も満喫できる。船の中に座ったままの遊覧船とは違い、移動中も船内を移動して歩き回れるので座席にこだわる必要は閑散期にはないと思われます。
- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- スリル:
- 4.0
- 施設の快適度:
- 4.0
-
投稿日 2015年01月07日
総合評価:4.0
クレイドルマウンテンからストローンに行く途中、ストローンの手前8kmぐらいのところの道路に小さな標識があります。手前からは全然砂丘は見えないのでここで大丈夫か?と思うような道を森の中走っていくと道が終わっていて、インフォメーションの看板がありました。砂丘に通じる砂の道があるのでそれを登っていくと砂丘に出ます。結構急な坂道で足が埋まります。砂丘にたどり着いて海の方向へ行くと遠くに海が見えました。遠いので帰ろうとすると自分が上がってきたところがわからなくなるところでした。30kmぐらい続いていてタスマニアの森林をずっと見てきたらこんな砂漠があったのか、と驚きました。鳥取砂丘よりずっと広いです。砂丘では風が吹いていて砂が舞っているのでカメラはジプロックに入れておいた方が良いと思います。
- 旅行時期
- 2015年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2015年01月06日
総合評価:1.5
メルボルン空港でオーストラリア入国、出国時ともにファースト・ビジネスクラス用のレーンが設けられていますが、審査する係員の数が入国も出国も一般用より少ないので時間がかかりました。最初に飛行機を出てくるのはファーストビジネス客でエコノミーのほうがすくないので行列がない場合はそちらに行った方が早く入国できます。出国では出国カードをチェックインの時に渡されますが記入しないで行列している人が多くどのレーンも凄い行列です。係員によってはその場で書かせたり、後ろの記入台に行って書いてこい、という人がいるので戻ってきた人がエクスプレスレーンに横入りしするし、そこでまた係員ともめるので行列が全然進みません。またクルーは優先されるので搭乗が近づくとさらに後回しにされます。エクスプレスレーンにいてもエコノミーのラインに並んだ方が早い場合があるようです。今回出発3時間前にチェックインしましたが、セキュリティチェックを受け、出国レーンを出たら1時間を切っていました。特に中国行の便が前にある場合は英語が出来ない人が多いので時間がかかるようです。入国して国内戦の乗り継ぎ便がある場合は十分な時間を、出国する場合も十分早目に行った方が良いです。出国してから免税手続きするレーンはまた大行列でした。
- 旅行時期
- 2015年01月
-
クレイドルマウンテン国立公園のレンジャーステーションに最も近い
投稿日 2014年12月25日
総合評価:4.5
クレイドルマウンテン地区にあるロッジ。インフォメーションセンターよりさらに国立公園入口に近く、レンジャーステーションは徒歩圏内。山小屋風のキャビンが並んでいて敷地内にトレイルもある。敷地内には動物がたくさんいて公園に行かなくても見ることができる。売店は質の良いものが置いてある。スパあり。
- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- ロケーション:
- 5.0
-
越前大野の中心にあって朝市まで徒歩圏内、昔ながらの家庭的な宿
投稿日 2014年12月13日
総合評価:3.0
素泊まりで泊りました。宿は昔ながらの旅館で、お風呂、トイレ共同です。部屋は2階の和室でしたがトイレが1階で階段を下りていく必要がありました。お風呂は少し大きめの家庭のお風呂という感じ。部屋は古い作りですが清潔でした。恐竜博物館に行くためにと舞ている家族連れが多かったです。越前大野の朝市まではすぐ。朝散歩がてらに行ってみました。駐車場は敷地内にとめられる台数が限られていますがすぐ近くの銀行の裏の駐車場が使えました。家族経営のようでスタッフは親切でした。
- 旅行時期
- 2014年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 友人
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 客室:
- 2.5
- 接客対応:
- 3.0
- 風呂:
- 2.5
-
投稿日 2014年12月12日
-
投稿日 2014年12月12日
総合評価:3.5
駅からはバスでアクセスが便利。兼六園のすぐ近くにある現代美術館。交流ゾーンは無料で展示ゾーンは有料。交流ゾーンは展示ゾーンより長い時間開いているので夜もライトがついていて見ることが出来ます。敷地内にある屋外展示もいろいろあって楽しめました。展示ゾーンは開館前から行列が出来ていましたが、人気のプールなどを除いて比較的ゆっくりと見学できます。作品数は多くありませんが、現代美術が好きなら金沢観光のひとつとして立ち寄る価値がある美術館だと思います。
- 旅行時期
- 2014年09月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.5
- バリアフリー:
- 5.0
-
コウノトリ文化館でコウノトリのことを学び、コウノトリの様子を観察できます
投稿日 2014年12月02日
総合評価:4.0
日本から一度いなくなったコウノトリを最終生息地であった豊岡で再び自然に生息できるように作られた公園で、コウノトリ文化館でコウノトリの生態や環境、これまでの努力の歴史を知ることが出来ます。多目的ホールからは公開エリアに羽を切って飼育しているコウノトリの様子が見ることが出来ます。冬などは寒い屋外に長くいなくても室内から見ることが出来そう。公園の山の反対側には非公開の飼育エリアがあるらしく、また放鳥し施設外にいるはずのコウノトリも戻ってエサを食べに来るらしく、見学エリアには飼っている数より多いコウノトリがいました。コウノトリに関する説明も定期的に行われていて、こちらの質問にも親切に答えてくれました。
屋内には映像でコウノトリの野生復帰への取り組みを紹介していたり、展示エリアには世界のコウノトリについての展示がありました。
駐車場の脇には、地元の農産物などの直売所や食堂があり、別にお土産物屋とカフェがある建物もありました。
混み合っていないし、のんびりしていますが豊岡に来たら行ってみる価値のあるところだと思います。- 旅行時期
- 2014年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0












































