はまちゃんさんのクチコミ(357ページ)全8,711件
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投稿日 2013年07月07日
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投稿日 2013年07月07日
総合評価:4.5
「パンケ沼」は、北海道北部にある豊富町と幌延町の海岸線沿いに広がるサロベツ原野にある沼地です。広大なこの湿原は、泥炭性の低湿地で、海岸砂丘とその背後にある宗谷丘陵によって阻まれた潟湖が、泥炭による長い堆積作用によって形成されたものです。沼の周囲には木道が整備されており、散策できるようになっていますが、展望台のようなものがあるだけで、他には何もありません。天気がよければ、北海道らしい大自然が楽しめるところで、北海道一周旅行で気に入った場所のひとつです。近くに行かれたら、是非、ご覧になられることをオススメします。
- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 2.5
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
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投稿日 2013年07月07日
総合評価:4.0
「オロロンライン」とは、北海道日本海側・石狩市から天塩郡天塩町までの国道231号・国道232号、広義には、国道337号、国道5号、道道106号を含め、小樽市から稚内市までの国道・道道をさす愛称です。小樽から北上していくと、左手に日本海、右手に牧草地や丘陵地、ウインドファームなどを見ながら走ることになります。特に、苫前あたりから稚内に至る道が良いと思います。車も比較的少なく、天気がよければ本当に気持ちのいいドライブコースで、北海道へ来たなあー!と実感できること間違いなし。
- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2013年07月07日
総合評価:4.0
国道232号線「道の駅てしお」から道道106号線へ車で10分足らずのところに「川口遺跡風景林」があります。天塩川沿岸の砂丘林に幅200m、長さ1.5kmの範囲にわたり230基もの竪穴住居群が分布しています。続縄文期、擦文文化期、オホーツク文化期の暮らしを知る貴重な文化遺産となっています。復元された、竪穴式住居は一辺7mぐらいの方形をした茅葺きの半地下式の住居で、中は意外と広いものです。周辺は自然散策も楽しめます、古代史に興味のある方にオススメします。トイレを備えた駐車場も完備されています。
- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2013年07月06日
総合評価:4.0
「上平グリーンヒルウィンドファーム」は、苫前の町から南に6kmほど行ったところにあります。国道232号線から、丘の上に風車が立ち並ぶ風景を見ることが出来ます。牧場の中に立ち並ぶ風車群は40基ほどもあり、国内最大規模です。そばで見上げる風車は圧倒される大きさです。丘の上からは、日本海に浮かぶ天売島や焼尻島も眺めることが出来ます。
- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2013年07月06日
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投稿日 2013年07月06日
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投稿日 2013年07月06日
総合評価:4.0
道の駅“おびら鰊番屋”の隣にあります。明治38年頃に建築され、道内で現存する番屋では最大級で、当時ニシン漁に従事した200人を超す漁夫たちの宿舎だったそうです。漁具や生活道具も展示されており、往時の賑わいを伝えています。日本最北端の国指定重要文化財で、平成13年には北海道遺産にも認定されています。国道232号線をはさんで海側には、ニシン文化歴史公園があり、北海道の名付け親、松浦武四郎翁の像が建っています。
入館料は大人350円です。- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2013年07月06日
総合評価:4.0
「旧商家丸一本間家」は、明治35年に落成した町屋造りを基本とした建物群です。通りに面して木骨石造りの呉服店舗と呉服蔵(石蔵)があり、その間の玄関を入ると、軟石を敷き詰めた通り庭の奧に、コの字型で天井の高い木造平屋建ての居宅などがあります。店鋪や居宅部を含む広大な建物の内部と、本間家所蔵の什器ほか備品等を見学できるようになっています。100年以上も前に、北の大地にこんな立派な呉服屋があったことに驚きます。いかにニシン漁で町が栄えていたかよくわかります。入館料大人400円です。
- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2013年07月06日
総合評価:4.0
「元陣屋」は、平成8年に増毛町が建設した文化交流施設です。館内には郷土資料室、図書室、会議室や多目的ギャラリーなどを備えています。
安政2年(1855年)に、秋田藩が増毛での北方警備を命じられ、翌年侍の詰め所として元陣屋が建てられました。当時、樺太をめぐってロシアと日本が一触即発でにらみあっていたことが背景にあったようで、秋田藩はあしかけ12年間、増毛の元陣屋を中心として警備と開拓を行いました。元陣屋の「元」は拠点という意味で現在の増毛町の永寿町一帯が元陣屋の跡地になっています。
「元陣屋」の郷土資料室では、元陣屋の様子や使用していた鎧、明治時代の消防の器具などを展示しており、秋田藩によって元陣屋が築かれ北方警備の拠点として機能した増毛町の歴史を学ぶことができます。入館料は大人400円です。- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2013年07月06日
総合評価:5.0
JR札幌駅から、歩いて10分程度で大学の敷地内へ行けます。クラーク像やポプラ並木、札幌農学校第二農場、北海道大学総合博物館などを見て回りました。構内は大変広く、自然がいっぱいで、開放的です。冬は寒いでしょうが、こんな環境で勉強できる北大生が
羨ましくなりました。見学した帰りに、構内にある中央食堂で学生さん達に混じって、昼食を頂いたこともいい思い出です。カレー、牛とろ丼、鮭の南蛮漬け、アジフライ、薬念醤冷奴を家内と二人で食べて1186円でした。- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2013年07月06日
総合評価:4.0
「雄冬岬展望台」は、札幌市内から国道231号線をおよそ90km、車で2時間あまりのところにあります。雄冬岬トンネルを留萌側に出てしばらく走るり、雄冬の少し北から山側にある脇道に入り、駐車場から急な階段を登って行くと雄冬岬展望台があります。標高135mの展望台からは眼下に日本海と断崖絶壁を眺める絶景ポイントになっています。展望台のふもとには、この地区に特徴的に見られる岩石を生かした雄冬岬岩石公園も整備されています。観光客が押し寄せるようなところではありません。ゆっくり景観を楽しむことが出来るスポットです。
- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2013年07月06日
総合評価:4.0
「風待食堂」は、JR増毛駅の駅前にある観光案内所です。ここは、もともと大正2年(1913年)創業の「多田商店」が雑貨屋として営業していましたが、昭和56年(1981年)公開の映画「駅・STATION」のロケで「風待食堂」として使われたことがきっかけで、この名前が使われるようになりました。昭和8年に建てられた建物は、平成13年(2001年)に観光案内所となったそうです。案内所の壁には映画「駅・STATION」のスチール写真がいくつも貼られていました。またJR増毛駅が無人駅のため、駅の記念切符などもここで販売されています。古い電話機やレコードプレーヤー、真空管ラジオなども置いてありレトロ感たっぷりです。
- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2013年07月06日
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投稿日 2013年07月06日
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投稿日 2013年07月06日
総合評価:4.0
はまます郷土資料館の建物は、元白鳥家が経営していた鰊建網漁場の番屋であり、明治32年に建てられたものです。館内には、にしん漁業に使用した漁道具、漁網を主体に浜益開拓の資料、浜益古代の遺物等を展示しており、水産庁の『未来に残したい漁業漁村の歴史文化財産百選』にも選ばれています。資料館前には、当時使用されていた三半船(枠船、起し船)2隻を展示保存しています。番屋としては、それほど規模は大きくありませんが、綺麗な姿の建物でした。入館料は大人300円です。
- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2013年07月06日
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投稿日 2013年07月06日
総合評価:4.0
北海道一周旅行で札幌に宿泊したときに二度行きました。大変大きな大衆居酒屋さんで、観光客らしき人は少なく、地元の人たちが多いようなお店でした。ツブ貝の刺身550円、鶏軟骨唐揚げ320円、いももち300円、海鮮サラダ650円、ホッケ530円、おこげ餡かけ520円、鮭雑炊380円などを頂きました。安いし、北海道らしいメニューもあるので観光客にもオススメです。
- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
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投稿日 2013年07月06日
総合評価:4.0
「大通公園」は、火防線として明治4年に設けられたのが始まりです。公園の東端にあるテレビ塔から西端の札幌市資料館まで、東西約1.5キロメートルに長く伸びた公園には、花壇や噴水、世界的な彫刻家、故イサム・ノグチのブラック・スライド・マントラ、遊水路などのほかに、彫像や記念碑などのさまざまな施設があります。公園全体には数多くの植栽がありライラック、ハルニレ、ケヤキ、ハマナス、ツツジなどが鑑賞できます。札幌の街を最も札幌らしくしているところで、絶対はずせない観光スポットだと思います。
- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2013年07月06日































