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はまちゃんさんのクチコミ(360ページ)全8,711件

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  • 観光スポット
  • 基本情報
  • “島”ですが、歩いて渡れます

    投稿日 2013年07月03日

    鴎島 七飯・江差

    総合評価:4.0

    「鴎島」は、江差町にある島です。“島”という名前が付いていますが、防波堤で北海道本島(江差町)とつながっているので、歩いてわたることが出来ます。上から見るとカモメが羽を広げたように見えるところからこの名前が付いたようです。鴎島の海抜は平均20メートル、周囲は2.6キロメートル。島内には、およそ380年以上も前に建てられたという厳島神社や義経伝説の残る馬岩や江差追分記念碑、鴎島灯台など見所が沢山ありますので、近くに来られたら、是非、足を運んでみてください。

    旅行時期
    2009年07月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    アクセス:
    3.0
    景観:
    4.0
    人混みの少なさ:
    5.0

  • 道南で砂浜が最も美しい海岸

    投稿日 2013年07月03日

    大安在浜 松前半島

    総合評価:4.0

    「大安在浜」は、江差から国道228号線(追分ソーランライン)を南下すること車で約30分、大安在川や小安在川の河口に辺りに広がる美しい4kmの砂利の砂浜です。道南で砂浜が最も美しい海岸として知られています。カレイやホッケなどの釣りスポットであり、春には釣り客で賑わいます。訪れたときは、残念ながら天気が悪く、観光客も居らず、展望もよくありませんでした。この浜で、洋式軍艦として日本で最初に建造された昇平丸が明治3年(1870年)に沈没しており、海岸には“昇平丸史略”の説明板が設置されているのが目に付きました。


    旅行時期
    2009年06月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    アクセス:
    3.0
    景観:
    4.0
    人混みの少なさ:
    5.0

  • 松前町の歴史や生活を紹介する博物館

    投稿日 2013年07月03日

    松前町郷土資料館 松前半島

    総合評価:4.0

    「松前町郷土資料館」は、松前城の北東にあります。松前町民総合センター・図書館に併設の松前町の歴史や生活を紹介する博物館です。町内各地で発掘された縄文時代の土器や藩政時代の商人文化の華やかさを伝える歴史的資料、庶民の暮らしを伝える“漁家”の様子なども再現・展示しています。入館料は無料なので、近くに行かれたら、是非、ご覧になられることをオススメします。



    旅行時期
    2009年06月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    展示内容:
    4.0

  • 日本最古の琥珀製の垂飾と玉

    投稿日 2013年07月03日

    知内町郷土資料館 松前半島

    総合評価:4.0

    知内町郷土資料館は、郷土創造の役割と博物館教育をおこなう施設として、1984年に開館した施設です。鎌倉時代から現在までの、古銭などの歴史資料や、農業・林業・漁業などの産業に関する資料、日常使われた生活資料、鳥獣類のはく製と昆虫類の標本、町内の遺跡の発掘調査によって出土した旧石器時代から続縄文時代までの土器・石器・装身具などを収蔵・展示しています。旧石器時代の土壙墓から出土した日本最古の琥珀製の垂飾と玉(重要文化財指定)や知内川から採取した砂金など見どころも多数です。入館料は無料なので、近くに行かれたら、是非、ご覧になることをオススメします。




    旅行時期
    2009年06月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    5.0
    展示内容:
    4.0

  • 有珠山、昭和新山、洞爺湖を望む

    投稿日 2013年07月03日

    有珠山ロープウェイ 洞爺(とうや)湖

    総合評価:4.0

    昭和新山駐車場近くにある山麓駅から有珠山の山頂駅にかかるロープウエイで、大型106人乗りで所要時間片道6分、15分間隔で運転しています。乗車中は、進行方向前方に有珠山、後方に昭和新山、右手に洞爺湖を望むことができます。山頂駅の右手すぐにある洞爺湖展望台からは、洞爺湖、昭和新山を見下ろすことができる、記念撮影をする絶好のポイントです。料金は往復1,450円ですが、公式サイトにある割引クーポンで1,310円になります。若干、値段が高いような気がしますが、天気がよければ絶景が望めますので、オススメします。

    旅行時期
    2009年06月
    コストパフォーマンス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    乗り場へのアクセス:
    3.0
    車窓:
    5.0

  • 道内最古の木造建築駅舎 

    投稿日 2013年07月03日

    旧室蘭駅舎(室蘭観光協会) 室蘭

    総合評価:4.0

    「旧室蘭駅舎」は、JR室蘭駅から徒歩5分ぐらいの所にあります。明治45年に建造され、北海道内の駅舎の中では最古の木造建築物だそうです。寄せ棟造りで、明治の洋風建築の面影を残す屋根や白壁づくりの重厚で趣のある駅舎です。観光案内所になっていて、情報収集や休憩したり出来るので便利です。平成11年7月には、“国の登録有形文化財”に登録され、平成22年10月には、JR北海道の“準鉄道記念物”に指定されています。


    旅行時期
    2009年06月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    見ごたえ:
    4.0

  • 世界的にも珍しいお湯の沼

    投稿日 2013年07月03日

    大湯沼 登別

    総合評価:4.0

    「大湯沼」地獄谷の北側にあり、車で5分もあれば行くことができます。徒歩なら地獄谷からは看板にしたがって一本道を20分ぐらいで行くことが出来ます。地獄谷同様爆裂火口跡で、その真ん中にある周囲が1キロほどの巨大な沼が「大湯沼」です。世界的にも珍しいお湯の沼で、看板に表面は50度、沼底は130度とありました。吹き出る火山ガス、強烈な硫黄のにおい、ぐつぐつと煮えたぎる沼は見所タップリです。登別に来られたら、是非、立ち寄ってみてください。

    旅行時期
    2009年06月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    アクセス:
    3.0
    景観:
    5.0
    人混みの少なさ:
    5.0

  • 地獄谷から大湯沼や大正沼などをめぐる散策路

    投稿日 2013年07月03日

    地獄谷・大湯沼自然探勝路 登別

    総合評価:4.0

    登別温泉の地獄谷をスタート地点として、大湯沼や大正沼などをめぐる散策路です。アップダウンはそれほどきつくなく、遊歩道や階段などが整備されていますので、散策にはぴったりのコースです。途中、湯煙が上がる湧出孔や足湯ができるスポットなどもあり、地獄谷の硫黄の臭いもします。天気がよいときに、近くに来られたら、是非、散策されることをオススメします。




    旅行時期
    2009年06月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    見ごたえ:
    5.0

  • 長径約450mの爆裂火口跡

    投稿日 2013年07月03日

    地獄谷 登別

    総合評価:4.0

    「地獄谷」は、登別温泉の北東に位置する、長径約450mの爆裂火口跡。毎分3000リットルもの温泉を湧出する、登別温泉の源泉です。地獄谷に一歩足を踏み入れると硫黄のかおりがたちこめ、場所によっては辺りが見えないほどの湯煙が立ち込めています。地獄谷展望台に登ると、火山ガスや熱湯を噴出す様を見られ、まさに地獄めぐりの気分を味わうことが出来ます。登別温泉に来られたら、是非、立ち寄られることをお勧めします。




    旅行時期
    2009年06月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    アクセス:
    3.0
    景観:
    5.0
    人混みの少なさ:
    4.0

  • 庶民のヒーロー“繁次郎”の像があります

    投稿日 2013年07月03日

    道の駅 江差 七飯・江差

    総合評価:4.0

    「道の駅 江差 繁次郎笑店」は、江差の中心から国道227号線を北に5kmほど行った国道沿いにあります。店名の由来になっている“繁次郎”は、江戸時代の江差に実在していたと伝えられる、とんちと笑いをふりまいた庶民のヒーローで、江差のシンボルになっており、その像が駐車場内に立っています。比較的小さな道の駅ですが、繁次郎に関する本やお土産グッズをはじめ、江差のお土産、海の幸など豊富に揃っています。目の前の繁次郎浜からは雄大な景色がを望むことが出来ます。




    旅行時期
    2009年07月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    利用形態
    その他
    アクセス:
    3.0
    コストパフォーマンス:
    4.0
    サービス:
    4.0
    雰囲気:
    4.0
    観光客向け度:
    4.0

  • 大沼・小沼と駒ヶ岳を一望できる

    投稿日 2013年07月03日

    日暮山(大沼国定公園) 大沼・駒ケ岳

    総合評価:4.0

    「日暮山展望台」へは、国道5号線の西大沼交差点より道道大沼公園鹿部線を進み、右手の“かんぽの宿大沼”の看板から右折、砂利道を10分ほど走ると頂上の駐車場に到着します。そこから100mほど歩くと展望台に到着します。大沼国定公園の大沼・小沼と駒ヶ岳を一望できる標高303mの山で、あまりの眺望のよさに、日が暮れるまで景色に見入ってしまったということからこの名前がついたそうです。天気の良い時に近くに来られたら是非訪れることをオススメします。

    旅行時期
    2009年07月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    アクセス:
    2.0
    人混みの少なさ:
    5.0
    見ごたえ:
    5.0

  • 黒船来航150周年を記念して建立された

    投稿日 2013年07月03日

    ペリー提督来航記念碑 函館

    総合評価:3.5

    「ペリー提督来航記念碑」は、元町地区の基坂の傍にあります。ペリーと言えば、浦賀(現在の神奈川県横須賀市)と思っていましたが、日米和親条約の締結により、開港地に選定された箱館(現在の函館)を検分するため、1855年(安政2年)に来航したそうです。黒船来航150周年を記念して函館港を見渡すこの地に建立されたものです。海側には、ペリー会見所跡の説明板もありました。


    旅行時期
    2009年07月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    見ごたえ:
    3.0

  • ボリュームタップリ

    投稿日 2013年07月03日

    ナマステ タージマハル 向日市店 長岡京・向日

    総合評価:4.0

    何度目かの訪問です。家内とランチに行きました。私が“Cランチ900円”、家内が“チーズナンセット1100円”を頂きました。“Cランチ”は、カレーが二種と手羽元タンドリーチキン、ナン、ご飯、サラダ、ドリンク(ラッシーを選択)という内容。“チーズナンセット”はカレー、チーズナン、タンドリーチキンのハーフ、サラダ、ドリンク(ラッシーを選択)という内容。カレーは辛さを五段階から指定できるが、前回“普通”を指定してちよっと物足りなかったので、今回は“中辛”を指定して大変美味しく頂くことができました。“Cランチ”はご飯もついており、ボリュームタップリだったので、チーズナンだけ二人でシェアーして食べて、ナンを持ち帰り用として包装してもらった。ナンもチーズナンもビックリするくらいの大きさで、他のお客さんを見ていると、女性は殆んどナンを食べきれず、持ち帰る人が多いようでした。


    旅行時期
    2013年06月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    一人当たり予算
    1,000円未満
    利用形態
    ランチ
    アクセス:
    3.0
    サービス:
    4.0
    雰囲気:
    4.0
    料理・味:
    4.0

  • 日本最大級の湿原

    投稿日 2013年07月02日

    ペンケ沼 豊富・サロベツ

    総合評価:4.0

    「ペンケ沼」は、北海道北部にある豊富町と幌延町の海岸線沿いに広がるサロベツ原野にある沼地です。広大なこの湿原は、泥炭性の低湿地で、海岸砂丘とその背後にある宗谷丘陵によって阻まれた潟湖が、泥炭による長い堆積作用によって形成されたものです。湿原の中を走っていると、展望台以外には目印となるものが無いため、道に迷って、元に戻れないような感覚になります。展望台からはペンケ沼周辺の広大な湿原の景色を望むことが出来ます。

    旅行時期
    2009年07月
    アクセス:
    2.0
    景観:
    5.0
    人混みの少なさ:
    5.0

  • レンガ塀が目印

    投稿日 2013年07月03日

    函館中華山荘 函館

    総合評価:4.0

    「函館中華山荘」は、市電の“函館どつく前”から寺町通を徒歩で10分ほど、函館湾に面した景勝地の外人墓地にあります。幕末から交易のために多くの中国人が、ここ函館で暮らしてたそうです。明治9年に清国人墳墓地として中国人遺体を埋葬したのが始まりで、大正8年の大修理の際にレンガ塀が作られたそうです。墓地は函館湾や駒ケ岳等の山々を一望できる素晴らしい場所です。

    旅行時期
    2009年07月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    見ごたえ:
    4.0

  • 北海道の産業遺産

    投稿日 2013年07月03日

    上国(中外)鉱山跡 松前半島

    総合評価:4.0

    「上国(中外)鉱山跡」は、上ノ国町早川地区にあった、マンガン鉱山の遺構です。昭和11年(1936年)に鉱床が発見され、中外鉱業が操業していましたが、昭和61年(1986年)5月に閉山したものです。鉱山の遺物としては、北海道の産業遺産として認定されているマンガンを精製するためのペンシル型の“焙焼炉”が山肌に並んでいるのが目を引きました。この地区には、かっては1000人以上の人が暮らしていたそうですが、閉山後は過疎化が進み、無人となり、廃校になった小中学校や民家などの廃墟が残され、当時の様子を垣間見ることができます。付近は立ち入り禁止になっているところも多いので、注意してください。


    旅行時期
    2009年07月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    アクセス:
    2.0
    人混みの少なさ:
    5.0
    見ごたえ:
    5.0

  • 江差町の鴎島にあります

    投稿日 2013年07月03日

    弁慶の足跡 力石 七飯・江差

    総合評価:4.0

    「弁慶の足跡」は、江差町の鴎島にあります。“島”と言っても北海道本島(江差町)とは道で繋がっており、歩いてわたることが出来ます。義経主従が江差に第一歩をふみいれたのがこの鴎島で、島の北西、荒海に面した方にちょうど“わらじ”で踏んだような跡があり、弁慶の足跡だといわれています。日本各地に伝わる手形石、足型石、足跡石等の一般的地形造形の伝説の一つです。鴎島には千畳敷、厳島神社、北前船係留跡など沢山の見所があるので、江差に来られたら是非、ご覧になることをオススメします。


    旅行時期
    2009年07月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    5.0
    見ごたえ:
    4.0

  • ちよっと判りづらい

    投稿日 2013年07月03日

    タヌキ岩 瀬棚・島牧

    総合評価:3.5

    「タヌキ岩」は、国道229号線(追分ソーランライン)沿い、道の駅てっくいランド大成から車で約15分の、せたな町大成区の海岸にあります。お腹を突き出した狸の様に見える奇岩ですが、国道沿いにある説明用の看板が無いと見落としそうなちよっと地味なものでした。この近くには、“親子熊岩”や巨大なマンモスの様な“マンモス岩”、二つの岩が寄り添う“夫婦岩”などの奇岩があるので合わせて見られたら良いと思います。


    旅行時期
    2009年07月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    見ごたえ:
    3.5

  • とんがり屋根のかわいらしい灯台

    投稿日 2013年07月02日

    鴎島灯台 七飯・江差

    総合評価:3.5

    「鴎島灯台」は、江差港より防波堤で繋がっていて歩いて渡れる鴎島にある灯台です。明治22年に設置された、とんがり屋根のかわいらしい灯台です。一段目の展望台までは自由に登ることができます。島自体が公園のようになっており、灯台の前には広い芝生が広がり、江差港を見わたすことができます。

    旅行時期
    2009年07月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    見ごたえ:
    4.0

  • 小熊に親熊が手を伸ばしているように見える

    投稿日 2013年07月02日

    親子熊岩 瀬棚・島牧

    総合評価:3.5

    「親子熊岩」は、国道229号線(追分ソーランライン)沿い、道の駅てっくいランド大成から車で約15分のところにある海岸沿いに点在する奇岩の1つです。小熊に親熊が手を伸ばしているような姿に見えることからこの名が付きました。言い伝えでは、「大昔、飢餓に苦しむ親子の熊が海に転落し、それを見ていた海の神様が哀れんで、親子の深い愛情を交わす姿を岩に変身させた」という伝説が残っています。





    旅行時期
    2009年07月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    見ごたえ:
    4.0

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