デコさんへのコメント一覧(204ページ)全2,100件
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チェスキー・クルムロフに行ってきました。
デコさんこんにちは。
無事行って来れました。デコさんからの貴重なアドバイスをいただきまして、ちゃんとバスにも乗れました。ありがとうございました。
やはりチェスキー・クルムロフは5年前に比べると観光客が多くてびっくりでした。今旅行記を作成中です。お楽しみに。2005年10月16日17時52分返信する -
ブダペストきれいな街ですね。
デコさん、こんにちは。
はじめまして☆ですよね?!
お邪魔させて頂いております。
ヨーロッパに美しい風景が多い旅行記ですね。
美しい大自然を堪能させて頂きました。
ハンガリーのブダペストまで電車で行かれたんですね。
既に気の早い話なのですが、来年の夏休みの旅行にハンガリーをぐるっと回ろうかと思っているんです。
電車で中欧から入るのもいいですね。
それでは、またお邪魔させていただきます。
すずか
RE: ブダペストきれいな街ですね。
ご訪問ありがとうございます。
遅ればせながら、はじめまして!なのですね。
私も、すずかさんのところにたびたびお邪魔させていただきながら、
コメントを残さずに失礼していました、ごめんなさい。
すずかさんは、いろいろな所へ行かれていて、
よくご存知だなァト、尊敬の目で見ていました。
ところで、来年ハンガリーを回ってこられるのですね、ステキな計画ですね。
空からスット入るのも、現地をじっくり見る時間に回せるからいいと思うのですが
ヨーロピアンイーストパスを持っていたこともあって
列車で入ったのも、よかったですよ。
ドナウ河のそばに近づいた風景やのんびりした風景を楽しめました。
これからもちょくちょく、お邪魔させていただきますので、
よろしくお願いしますね。
2005年10月16日16時12分 返信する -
自力でて行くのも悪くないんですね@
デコさん、こんにちは。
私はカルルシュテインへは現地ツアーでアクセスを楽しましたが、歩くと覚悟の上であれば、自力で行くのもよさそうですね。
途上の道にお土産屋さんが並ぶ街道、ツアーなのでそれらはすっとばしました。
デコさんの写真で、自力で行ったら!という想像を楽しませてもらいました。
私は同じ日にコノピシュチェに行けたので、時間が限られた中でたくさん見ることができたのはいいけれど、いつも葛藤します。現地ツアーを利用するときは。
ま、利用できるときは楽させてもらおうっかな。地方に行けば楽したくても現地ツアーなんてないですからね@ メリハリ。ご飯食べ終わったら、英語ツアーの時間、というかんじで、待たなくてすんだのも時間稼ぎできました。
しかし、私はいまだにフィルムカメラでデジカメ購入まだなんですよ〜。
デコさんやshinesuniさん同様、CDに焼きつけたものをupしているんですけど。
文章を書く方がすきということもあって写真の整理が後々になってしまっているせいで、以前の分、CDに焼きつけたものもまだ整頓おわっていないせいもあって、デジカメ自体もまだ買ってないんですねぇ。来年の旅行までに買いたいと思うんですけど。。。RE: 自力でて行くのも悪くないんですね@
自力で行くか、現地ツァーを利用するか、どちらも一長一短かしら。
ツァーなら、効率よくたくさん回れるし、
自力なら、自分の気に入った所で時間を自由に使える。
私も、コノピシュチェ城に行きたかったのですが、
自力で、カルルシュテイン城にいけたことで満足してしまい、
すっかり忘れた状態になっていました。
ところでまみさん、ステキな映像ばかりなので、デジカメをお持ちだとばかり思っていました。
デジカメのいい所は、あとひとつ・・・
シャッターを切った瞬間に、誰かが前を横切ったときにでも、
すぐ削除して、もう一度取り直せるって言う所です・・・
(こういうことって、ありません?もっと、周りに気をつけてシャッターを押せばいいだけのことなんですが)
2005年10月16日16時01分 返信する -
そうそうこの駅舎...懐かしいです ^^/
デコさん 今日は。私も偶然ですがカレルシュタイン城UPしました。
その後でチェコのコーナー見たらこの様になっていたので感動しています。
私が行った当時まだデジタルカメラではなかったのであまり駅周辺を撮る余裕がありませんでした。今改めて見て思い出に耽っております。
城の内部はあまり固執してませんでしたので、見れなくてもショックはありませんでしたが、実際みてみると結構いい造りですね。次回行った時に楽しみはとっておきます。しかし駅から城まで何も乗り物がないのには困りますよね。乗り合いバスなんか始めたら結構儲かると思うのですが...。
私のサウンドオブミュージックの旅行記を見て戴き有難う御座います。
知らぬが仏の無茶な体験でしたが、一生忘れられないいい思い出です。
またいつか今度は郊外のロケ地にツアー(90年にパノラマツアーを利用しましたが人種差別する最悪のガイドに遭ってしまいました)ではなく、自分の足で訪れてみたいと思います。
RE: そうそうこの駅舎...懐かしいです ^^/
ほんとに偶然で、私も嬉しくなってしまいました。
この頃は、私もデジカメを持っていなくて、使い捨てカメラ(たくさん持っていかなくっちゃいけないから、かさばるんですよね)と35mmフィルムのカメラを使っていました。だから、フィルムからCDにやいて、ココにUPしているのですが、もっと前からデジカメに切り替えておけば便利で手軽だったのにと思っています。
2005年10月16日09時52分 返信する -
チェスキー
今日はチェスキーで楽しませて
頂きました。
今年の夏、ドロミテの
ピッツボエ山頂の山小屋で一緒だった
チェコ人のご夫人から、
『あなた来年はあの街に行くべききよ』
と勧められたところです。
さすが世界遺産、すばらしい街並みですよね。
グラーツの写真を見ていて
思い出したのですが
有名な時計塔の後ろの黒い建物は
ちょうどその頃イベントで建てられていた
影のオブジェでしょうか?
その夏はザルツの音楽祭を見に行っていて、
後からグラーツにも行けばよかったと
残念に思ったのを思い出しました。2005年10月15日20時40分返信するRE: チェスキー
申し訳ない!大変勉強不足としかいいようがないのですが
グラーツでのイベントがあったこと自体に気がつかず、
あちらこちらを歩き回っていたようです。
そういわれてみれば、城山へ上るケーブルカー乗り場あたりに、
大きなオブジェがあって、たくさんの人がそちらのほうに集まっていた記憶があります。私はとにかく目的の城山に上り、時計塔を間近に見たい一心で、
あのフィットネス階段をひたすら上っていってしまっていました。
チェスキークルムロフはほんとに何度行っても素晴らしいと思える町でした。
ただ歩くだけでも、いろいろ興味を引くものがあり、
街角を曲がれば、また新しい風景に出会え、
歩くのがとても楽しかったです。
ぜひ、いらっしゃってくださいな。
2005年10月16日00時49分 返信する -
Meran
ご来訪有難うございました。私はドイツ人間ですが、もちろんイタリア大好きです。その点このメラン(メラーノ)はドイツとイタリアが融合した不思議な街ですね。この町に行くまでドイツ語を喋るイタリアの町があることなど知りませんでした。はや今から15年前のことで、最後に行ったのは5年前、デジカメでの写真が残念ながらありません。静かな市街地(住宅地)などを歩いたり、山の上のホテルから眺めた素晴らしい景色は圧巻でした。パルテンキルヘンもまた大好きな町です。私もこれからちょくちょく寄らさせていただきます。どうぞよろしくお願いします。2005年10月12日13時26分返信する -
うらやましい
旅行記の一覧を見ていて、うらやましいと思いました。
これほど定期的に個性のある旅ができる方は、そういないと思います。
どんな環境なのか、想像をめぐらしてしまいました。 そんな方が何人か、
いらっしゃるようですが。
自分も旅は大好きですが、いろいろ縛られるものの多く、日本に帰ると難しいので、この駐在の期間を利用して、旅行しています。 10月22日はブルゴーニュですが、その次の週、ロワールに3泊で出かけて、お城、綺麗な村、ロマネスクをできるだけ見て来ようと思ってます。 デコさんの旅行記も参考にさせて頂きます。2005年10月12日00時21分返信する -
この写真の絵
この写真の油絵もってたのですけど親戚にとられました〜!
場所が分らなかったから大した絵じゃないと思って...(涙)
ところでドレズノへ行く列車の中で何が起こったのでしょうか?RE: この写真の絵
そうですよね、教会はどこも似ているようで、
でもよく見るとそれぞれの特徴があって・・・
私なんかには、なかなか見分けがつかないのですが、
わかる人にはわかるのでしょうね。
ところで、ドレスデンへ行く途中なのですが、
ヴロツワフをでてまだ2時間も経っていないのに、
列車が牧草地帯のど真ん中で止まってしまったのです。
初めはすぐに動くだろうと思って、気にもかけなかったのですが
10分たっても、20分たっても全く動かないので、窓の外を見てみると
なんと、大きな荷物を窓から放り出して、
それをもって、線路伝いに歩いていく人たちの列を発見!!
え〜どうするの?と思って、車両の後ろのほうを振り返ると
列車の運転手さんや車掌さんたちがこちらへ戻ってくる所だったのです。
(〜ということは、この人たち乗客を放っておいてどこかへ行ってたってこと?)
先頭車両のほうへ歩いていく彼らに乗客たちが質問しているのですが、
質問も、それに答えるほうも、すべてポーランド語!!
幸いにも、隣のコンパートメントにいる高校生くらいの男の子が英語も話せるので
通訳してくれ、とにかく1時間は動けないとのことしかわからず・・・
(もしかして、今晩はこの列車ホテルに泊まるの?などと考えていました)
そのうち、ポリスが到着して、無線か携帯かで修理する人を呼んだらしく、
それでも何度も機関車に上っては下りての繰り返しで、
やっと1時間半ほどして動き出したのでした。
動き出してものろのろ運転で、国境駅のゴルリッツに着いたのは2時間遅れ。
ゴルリッツからドレスデン行きに乗り継ぐはずの列車はとっくの昔に出てしまっていて、最終から2本目の列車にやっと乗り継げたという一幕でした。
まぁ、ヨーロッパではよくある事なんだとか・・・
今までこんなハプニングに会わなかった事のほうがラッキーだったのかもしれません。
2005年10月11日19時50分 返信するアクシデント
それならまだいいほうですよ。
90年にプラハからワルシャワに行く夜行で、ちゃんとクシェットをとったのに車両故障で、チェコ国内で一般のスシ詰め車両に乗せられ1晩を過ごした事があります。しかも怪しいオヤジが2人いておちおち眠れませんでした。クシェット代1700円意地で返して貰おうとしましたが、シカトされて...(当時その金があったら東欧では結構贅沢が出来ました)。
あと96年にプラハからドレズノへ行く時ECを使ったのに機関車のパンタグラフが故障し2時間半駅に停まりっぱなし...。これもチェコ国内でした。
PSもうすぐドレスノの旅行記書きます。その中に私が買ってきた絵の中で一番でかい約65cmx横約86cmの旧市街の絵掲載しますので。
あとグダニスクの絵も相当気に入ってる奴なんで良ければ見て下さい。2005年10月12日02時26分 返信するRE: アクシデント
え〜!!そんなことがあったのですか、それこそ大変でしたね。
ヤッパリ国境越えは、アクシデントがつき物なのでしょうか?
チェコ国内でのこともたいへんでしたね。
日本国内ならニュースでいろいろ言われることでも、
あちらでは、「あちりまえ」のことのようですものね。
ドレスデンからプラハへの列車が2時間待っても来ないので、
別の列車に予約を取り直したのも、あの後の事でしたが・・・
shinesuniさんのドレスの旅行記を楽しみにしています。
それと、グダニスク、これから拝見させていただきますね
2005年10月12日05時24分 返信するRE: RE: アクシデント
96年のグダニスクもいまからです。スイマセン。
もしみるならスバウキなんてどうでしょう。
ヨーロッパの田舎て感じでほのぼのでしたよ。2005年10月12日05時28分 返信するRE: RE: RE: アクシデント
こちらこそごめんなさい、あわてものなんで・・・
スバウキ、お邪魔させていただきますね。
お知らせくださってありがとう、です。2005年10月12日05時35分 返信するRE: アクシデント
デコさん、shinesuniさん、こんにちは。
国境越えのアクシデント、興味深く拝読!
っていうか、そのときは大変で、怒り心頭だったと思いますが@
私の国境越えのアクシデントは……アクシデントというほどでもなく、自分たちのうっかりでしたが、89年の春、まだベルリンの壁が落ちていないとき、ユーレイルパスで西ドイツからベルリンに向かったとき、東ドイツはユーレイルパスを使えないことを忘れてしまって、車内で追加料金をとられたことですかねぇ。そのときは友人と2人旅でしたが、互いにボラれてるんじゃないか、だまされてるんじゃないか、と根拠のない疑いを抱きながら、車掌さんがおっかなくて払いました。あとで、そーいえばベルリンに行くのに東ドイツを通過するから、ユーレイルはダメなんだって気づきました@
shinesuniさんもユーレイルパス貧乏と自称して、夜行使いまくっていましたが、このころの旅行では私も、西欧中心でヨーロッパを何カ国か、3週間ほど回り、そのうちの1/3は夜行かクシェットという、体力勝負な旅行をしていました@
いまは、一度、快適なホテルを知った後は、ちょっとそれに落ち着いてしまって。。あとは、ユーレイルパスに限らず日本からパスを買って行くと、とにかく移動しなくちゃ、と貧乏根性が働くので、買わないようにしています。といっても、東欧をターゲットにしてると、まだまだ交通費はびっくりするほど安いですものね!2005年10月18日12時21分 返信するポーランドの鉄道料金
90年の頃はワルシャワ〜グダンニスク500円位でしたが1等でも座れませんでした。今のほうが良いかも...。
しかし新幹線扱いかも知れないけど、特急とECは高すぎます。
アレなら急行の夜行電車で寝台取った方が安上がりです。2005年10月18日12時56分 返信するRE: ポーランドの鉄道料金
500円とは、とっても安かったのですね。
今年は、ワルシャワ〜グダンスク間、
ICの2等車で88ズウォティ(3600円くらいですかね?)でした。
ICでは、飲み物とスナックが配られ、ちょっとしたサービスが嬉しかったです。2005年10月18日18時28分 返信するRE: RE: アクシデント
そうなんですよね。
パスを持っているとつい、「もとをとらなくっちゃ」みたいな
貧乏根性が丸出しになっちゃいますよ。
2003年夏、スイスパス15日間というのをもったときも、
さんざん乗り回してしまいました、
国鉄はもちろんの事、バス、トラム、湖船・・・と。
おまけに、登山鉄道やロープウェイが割引になるので、大変お得に思いました。
おかげで、パス代の3倍くらい(もっとかも?)の分は乗った計算になり、
「よしよし!」と自己満足したものでした。
私も、一度快適なホテルを経験してからは、少しくらいの贅沢なら・・・
ということも出てきてしまいました。
若い時とは少しずつ変わってくるものですね。
東欧は本当に鉄道料金が安くて、現地で買う楽しみも味わえました。
イタリアも結構安いので、パスを使わなくてよかったと思いました。2005年10月18日18時31分 返信するデコさんまみさん今日は。
パスを買ったほうがいいときもありますよ。
99年グダニスクの駅で集団窃盗団に列車の中でやられた時には、前の日に切符を買った時に後ろで時間とか見られていたと思います。
パスならそんなこと必要ありませんから...。
今度グダンスク行った時はオルビス等の旅行会社で発券してもらうようにしようと思います。駅は物騒で...。2005年10月18日21時47分 返信する



