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毛利慎太朗さんのトラベラーページ

毛利慎太朗さんへのコメント一覧(54ページ)全587件

毛利慎太朗さんの掲示板にコメントを書く

  • 新しい切り口

    毛利慎太朗さま

    こんにちは。Akrでございます。

    予告通りの「押し鉄」旅行記ですね。私は「推し鉄」旅行記で大好きな701系(血迷ったか)をご紹介したことがありました(笑)

    駅スタンプもめっきり影を潜めた感じがありましたがけっこうあるものですね。時折、懐かしい写真も混ぜてあり、楽しめました。図案ひとつ取っても趣向が凝らしてあり、比べて見るとおもしろいものですね。寺田町の201系などは細部まで再現率が高い一方で、福島駅の200系と400系はデフォルメし過ぎ(笑)子供のころの絵本に出て来た「みらいのでんしゃ」のよう。まあ、味はありますが。

    撮影年を見るとほんのちょっと前の事なのに今は、もうない車両がたくさん出て来ましたね。特に八戸駅でのキハ40とE751などの並びはもう見られません。というかここにJR北の789系も居たんですよねえ。いまは701系の「モーリーくん」に「こっからもロングシートだ、覚悟しやがれ」と言って来ます(ビョーキです)

    "十鉄"も懐かしいなあ。
    古牧温泉(あ、これも懐かしい)の敷地内を走っていましたね。ここの電車が大井川へ転属したんでしたっけ?

    最後の鳴子温泉のスタンプのこけし、不敵な笑みを浮かべているように見える私はかなりアブナイ奴でしょうか(笑)

    途中から写真の解像度がアップしていますね。

    新しい切り口で面白かったです。

    -Akr-
    2021年04月23日14時42分返信する 関連旅行記

    Re:モーリー慎太朗が返信します(爆)

    Akrさま、どうも『青い森鉄道』でさんざんあなた様を苦しめた『モーリーくん』でございますw
    そんな冗談はさておき、毎度ご覧くださいまして誠に有り難う御座います。

    まず、2019年11月の701系の旅行記、改めて拝見しまして『秋田の100番台ってライトの位置が違うんだな~』とか仙山線での『バッテリー切れ』のネタも大笑いして拝見させていただきました。
    また、『人の行く裏に道あり花の山』というものを、改めて教えていただいたような気もいたしましたね。

    続いて『福島駅スタンプ』
    確かに'小松崎茂'チックですよね。
    なんなら、200系と400系の正面画像をどアップでのせてほしいくらいです。
    ↓むしろ94年当時のスタンプの方がかっこよいです。
    http://deliciousway.sakura.ne.jp/gazou/stamp_jrsendai.htm

    >"十鉄"も懐かしいなあ。
    古牧温泉(あ、これも懐かしい)の敷地内を走っていましたね。ここの電車が大井川へ転属したんでしたっけ?

    Akrさまは『じゅってつ』と読んでたみたいですが、私は『とおてつ』ですね。
    地元ラジオでペンネーム『とおてつ』さんという方もいらして、その影響もあるんですかね。

    7700系は全廃されたみたいですが、7200系は仰る通り大鉄で活躍してますね。
    ご存知かと思いますが、オレンジ0020さまが旅行記にあげておりますね。
    https://4travel.jp/travelogue/11630921
    ◢◢(<<)の状態が違和感です。
    十鉄時代と逆で、一見Cパターンのような。
    南海6000系も入って旧車好きにはたまらない感じになりましたが、なんか名鉄1700系とか入ってもよかったような気もします。
    わずか20年で廃車はもったいない....
    大鉄の親会社が名鉄だった時代もあったので、なんとかならなかったのかなあ~と。

    >最後の鳴子温泉のスタンプのこけし、不敵な笑みを浮かべているように見える私はかなりアブナイ奴でしょうか(笑)

    いえいえ、吹き出しをつけて『フッ』とかいう捨て台詞をつけたいような(笑)
    こちらも、14年のものと今のを比べ人相はよくなったように思えます。
    鳴子温泉駅のようにこういった細かいとこまでサービスがよくなるのは大いに結構ですが、上野駅のスタンプは、パンダや西郷さん、200系のスタンプがあった時代と比べ、大きさが2段落ちしているし、最悪、西日本のようにみどりの窓口180→30削減計画が発動し、無人でスタンプすらなくなっている場合もあります。

    ともあれ、私のコレクションをこうして御披露目することもでき、かつ楽しんでいただいたので、誠に有り難う御座いました。
    2021年04月23日17時23分 返信する
  • 蕎麦飲みしたいです

    毛利慎太朗さま

    こんにちは。Akrでございます。

    「俚楽」
    良い店じゃないですか。蕎麦屋で丼物あって一品料理も豊富。これは一杯、ひっかけたくなりますね。でも、車が無いとアクセス厳しそう。飲まない人を運転させるしかないか。
    蕎麦屋のカツ丼。定番ですね。これも食べてみたい。ここは何度も通わないといけない店ですねえ。

    あと、磐井焼が気になります。甘い物も好きなので・・・大判焼みたいな感じでしょうか?

    何気にこの時間に見直すと腹が減って来ました(笑)
    というか毛利さま、血圧173は、さすがにヤバくないすか???

    追伸:大森うたえもんはたけし軍団

    -Akr-
    2021年04月21日17時55分返信する 関連旅行記

    Re: 蕎麦飲みしたいです

    Akrさま、今回もご訪問痛み入ります。
    そして、『大盛うたえもん』への反応(笑)有り難う御座います。
    元宮崎県知事の東国原さんと『ツーツーレロレロ』というコンビを組んでおりましたね。

    まず、『俚楽』
    もう4回ほどいっておりますが、蕎麦の腰も去ることながら、'かえし'がいいですね。
    鰹の香りが濃くて、辛すぎず、ちょうどいいくらい。
    どっぷりつけてもんまいんですよ、これが!
    ですので『カツ丼』もきっと期待ができます。
    ただ、やはりアクセス方法が車なのは難ですね。
    私もAkrさまをご案内したいのはやまやまですが、運転はペーパーなので(ここ1年は乗っていない)、悩ましいところです。
    でも、いつか手頃な店を見つけて、蕎麦呑みをご一緒できると宜しいですね。

    次に『磐井焼』
    そうです、俗にいう大判焼で、一関市民の冬季のソウルフードといっても過言ではないのでしょうか。
    ずんだやカスタードもあるにはあるのですが、昔はバターと栗のみでしたね。
    私も父母ともどもバターのあまじょっぱいあの風味が病みつきですね。
    カロリーは気になるけど、まさに『悪魔的旨さ』
    サンドの伊達ちゃんみたいに『プラスチックの容器がカロリーの大半をくっているので、カロリーゼロ』だったらよいのですがw
    かなり無理矢理な感じですけれどもね。

    最後に血圧173はほんまです、(笑)と書こうとしたら、何気に笑えんのですが。
    今月7日の検診時、系列の従業員も集まってやっていたので、変なテンションになってしまって、少々イライラしてしまって....
    コロナ禍で精神が不安定じゃなければ、こんなことないんですがね。

    さて、湿っぽい話はこれくらいにして、朗報があります。
    『駅スタンプ旅行記』を鋭意編集中で、現在写真枚数が50枚ほど。
    駅スタンプ+旅行写真という構成なので、駅スタンプの密度はあまり期待できなくなってきますが、十和田観光電鉄の写真を10枚ほど挟むのでご勘弁ください。


    2021年04月21日20時12分 返信する
  • お散歩

    毛利慎太朗さまへ

    いつも閲覧と評価を頂きありがとうございます。
    ご自宅近辺もいろいろなお散歩スポットがありますね。
    相変わらず解説が丁寧で興味深く読ませてもらいました。
    自分も苦し紛れにクチコミつなぎ合わせでごまかしてみましたが…。
    「七五三縄が頭を垂れる位置で自ずと神に感謝できる仕組み…」が妙案です。
    雪を抱いた栗駒山の山容も良かったです。
    NSPの曲が新幹線発車メロディーとは驚きましたがもう知る人も少ないのでは?
    C58103は立派な屋根もつけてもらい欠損もなく良く整備されている幸せ者ですよね。
    青函連絡船内のキハ82-101はせっかくの展示車両なのに特急エンブレムとヘッドマークが空なのは見せ方として手抜きの気がします。
    五能線も新型車両になっちゃいましたか!
    先月東京へ墓参りにいきましたが、マスク/消毒以外はどこも普段とほとんど変わってなくてダメダコリャって感じでした→おまえもな!…と言われそう。
    次回の企画もあたためているでまたよろしくお願いします。
                          ヾ('▽')/ byゆるてつ
    2021年04月18日14時53分返信する

    RE: お散歩

    > 毛利慎太朗さまへ
    >
    > いつも閲覧と評価を頂きありがとうございます。
    > ご自宅近辺もいろいろなお散歩スポットがありますね。
    > 相変わらず解説が丁寧で興味深く読ませてもらいました。
    > 自分も苦し紛れにクチコミつなぎ合わせでごまかしてみましたが…。
    > 「七五三縄が頭を垂れる位置で自ずと神に感謝できる仕組み…」が妙案です。
    > 雪を抱いた栗駒山の山容も良かったです。
    > NSPの曲が新幹線発車メロディーとは驚きましたがもう知る人も少ないのでは?
    > C58103は立派な屋根もつけてもらい欠損もなく良く整備されている幸せ者ですよね。
    > 青函連絡船内のキハ82-101はせっかくの展示車両なのに特急エンブレムとヘッドマークが空なのは見せ方として手抜きの気がします。
    > 五能線も新型車両になっちゃいましたか!
    > 先月東京へ墓参りにいきましたが、マスク/消毒以外はどこも普段とほとんど変わってなくてダメダコリャって感じでした→おまえもな!…と言われそう。
    > 次回の企画もあたためているでまたよろしくお願いします。
    >                       ヾ('▽')/ byゆるてつ
    >

    ゆるてつさま、この度は拙旅行記にお褒めの言葉を寄せてくださり、誠にありがとうございます。

    ゆるてつさまの最近の旅行記では、秩父や本庄のものを拝見しましたが、氷柱の蒼さ、河津桜のピンクなど色彩が伝わるようなお写真で、とても感動いたしました。
    また、お祭りの旅行記も拝読しましたけれども、膨大なストックを用いて、躍動感やら、神楽のお囃子が聞こえてきそうな内容でこれも良かったです。

    続いてコメ返しと参ります。
    まず、「N.S.P」について。
    水沢江刺の「君は天然色」の神アレンジには押され気味ですが、郷愁をかきたてるようなメロディで、両方とも好きですね。
    個人的には「あせ」の「つぶつぶ」っていうフレーズが耳馴染みします。

    第二に「車両保存」について。
    C58-103は動輪は撮ろうと思えば入るし、若干塗装の剥げは寄れば気になるところですが、森郷公園のED91やC58とかに比べれば、大変状態は良好です。
    それに比べ、「西大寺鉄道のキハ7」は生け垣が邪魔だし、八甲田丸のキハ82は配管に阻まれる部分もあるし、幕と特急章が残念なのは仰る通りです。
    八甲田丸は入場料とってるいるんだし、もうちょっと工夫が必要かと。
    (免除の小生がいうのもおこがましいですが)
    なにせ東北唯一のキハ80系ですからね。

    第三に五能線やら、キハ40もろもろ。

    キハ40なんて、昔はキハ58や52と比べ「またこれか、汎用気動車のくせに」なんて思ってましたけど、鋼製の外観と直角シートがやはり「汽車」という感じで、年を追うごとに手のひら返ししたくなるような。
    それに比べGV400などは定員も減って、レールバスのようなチープな感じですがね。
    まあ、写真枚数を稼ぐためには「旧型の仇」とはいえども、取材根性ゆえ、やむ無しといったところですか。

    最後に次期構想についてですが、直近では蕎麦屋にいったときの模様と駅スタンプ、風景印のコレクション紹介を1本にまとめてお送りしたいな〜と考えております。
    コロナが一段落したら、弘南鉄道と「すごう食堂」、青函フェリー、道南いさりび鉄道、津軽鉄道や由利高原鉄道の「タブレット交換」あたりが第一候補ですかね。
    ほんとはJR西の国鉄車両を乗り回したい気分なのですが、しばらくは( ノД`)…です。
    2021年04月18日17時45分 返信する
  • 鬼死骸

    毛利慎太朗さま

    こんにちは。Akrでございます。

    岩手の桜は仙台より1週間くらい遅いみたいですね。桜を愛でながらチャリンコ旅、お天気もよくていいですねえ。河原で花見酒でも!となる所ですが昨年に引き続き、NGですね。まさか1年経っても状況が変わらぬとはあの時、予想もできませんでした。

    鬼死骸!
    最強の地名です。ああ、うちの住所に欲しい。仙台市若林区鬼死骸。かっけえ。
    というかバスの待合室、いいっすね。国鉄バスがいい。昔は仙台~築館とか4号線通って時折、町の中心部へ入ってトコトコ走ってましたね。宮城中央バス、ご存知なんですか?同名の貸切バス業者が加美町にありました(いまは廃業)が、それとは違って現在の宮城交通の前身会社のひとつですね。

    NSPといい、大瀧詠一といい、岩手ゆかりのアーティストの楽曲が発車メロディになっていますね。先日、水沢江刺で初めて「君は天然色」のアレンジ聴きましたが、なかなかよかったですよ。

    今年は一緒に蕎麦でも食いたいですね。
    遠出ができませんが、GWに新田駅の木造駅舎を記録して来ようと思います。

    -Akr-
    2021年04月14日15時08分返信する 関連旅行記

    Re: 鬼死骸

    Akrさま、この度もコメントしていただき誠にありがとうございます。

    まず、桜。
    栗駒山も見える澄んだ天気に映えるピンクは最高ですね。
    ちょうど休日に見頃を迎え、グッとタイミングでしたので、先週下見した鬼死骸地区の紹介もかねてupしてみました。

    次に、鬼死骸、食いつきますね。
    私はバス停名じゃないですが「比布」とか近くにあったら、速攻でネタ取材にいきます。
    一関にもたしか「オーレン」という珍バス停が須川のほうにありますが、いつか行ってみたいです。
    また、Akrさまの最寄り駅「六丁の目」も珍しいと思いますね、「の」が入っているところが。

    続いて「宮城中央交通」ですが、おととし5月にくりでんの資料館にいったときに気がついて、ふと思い出した感じですかね。
    またミヤコーの母体に「仙南交通」ってのもありましたが、同名の貸し切りバス業者が太白区にありましたね。
    「なとりん号」に乗ったことがあるので、ふと。

    続いて「ご当地発車メロデイ」。
    都会ではワンギリ必須ですが、フルで聞こえるのが地方のいいところです。
    水沢江刺の「君は天然色」さきほど拝聴しましたが、イントロとサビの部分が両方あり、GJ!です。
    それに加え、岩手出身ではないものの、盛岡駅の小田さんの「ダイジョウブ」もなかなかですね。
    岩手が舞台の朝ドラ、「どんど晴れ」の主題歌でしたね。

    最後にいつか蕎麦呑み、ご一緒出来るといいですね。
    新田駅の取材と、東海乗りつぶしの続編たのしみにしております。
    2021年04月14日16時14分 返信する
  • 103系と大衆酒場。

    毛利慎太郎様、こんにちは。
    オーヤシクタンでございます。

    自分からコメントするのはあまり得意ではないので、簡単にコメントします。
    103系‥
    いやぁ、懐かしいですね。
    日本の高度経済成長に貢献した電車です。
    神奈川県民の私としては、京浜東北線・南武線ではよく乗りました。
    当たり前のように乗っていた電車でしたが、18才ぐらいから車中心で電車に乗らなくなってしまっていたので、103系や113系は知らぬ間にいなくなってしまいました。
    この作品は2015年と6年前のようですが、あの頃は大阪環状線でも多く走っていたのは私も見ました。
    大阪でも新型車両への置き換えが進み、今、103系に乗れるのは奈良線・和田岬線・播但線くらいでしょうか。

    鉄ネタ満載の内に取り上げられている大衆食堂・酒場。
    そして、喫茶店の内容が共感をもてます。
    103系と大衆酒場は日本の労働者にとって、切っても切れない関係ですね。
    新橋のガード下を彷彿させます。
    コロナ禍のご時世、あのような飲食店が潰れないでいることを願うばかりです。
    ありがとうございました。

    オーヤシクタン。
    2021年04月08日10時58分返信する 関連旅行記

    Re: 103系と大衆酒場。

    オーヤシクタンさま、拙稿に丁寧なご感想を寄せてくださり、誠にありがとうございます。
    ならびに、推敲に時間がかかりすぎて返信が遅れましたこと誠に申し訳ございません。

    まず、国鉄車両などについて。
    「103系と大衆酒場と日本の労働者は切っても切れない関係」的を得たような発言で、思わず感嘆の声をあげてしまいます。
    ニュー新橋ビルやガード下で、一杯どころか梯子してまわったサラリーマンが、いざ新橋駅に着くと終電の時間となっており、緑色や青色の電車が、あ~やっちゃった~飲み直すかってテンプレみたいな情景を思い浮かべてしまいそうですね。
    これがE235系だったら、「情緒」がわかず、「タクシーさっさと乗れ」という冷徹な現実をつきつけられた感じですよね。

    キハ40なんかも新潟方面へ何度も抜けるために利用したことがあり、「またこいつか、58や52だったらいいのに」と何度も思ったことがありましたが、昨年置き換えが完了すると何だか物悲しいものです。
    185系も、遜色特急だと思って敢えて乗ろうと思いませんでしたが、引退のとき、鉄道ファンの間でMT54(喧しい)やら、窓が開くことなどが、話題にあがるくらいだったら乗っとくべきだったんじゃないかな~と。

    それに引き換えJR西日本は紀勢本線から105系が消えた昨今でも、播但線ほか、岡山地区や山口地区は比較的国鉄車両がいて、記録するなら今のうちという感じです。
    播但線や加古川線などは227系のICOCA内蔵車がきて置き換えられそうですので、記録して正解だったと思います。
    東北からそちらに出向くとしても、仙台、東京、大阪など流行地を通らざるを得ず、他トラベラーさまの旅行記で懐古にひたるしかないでしょうね。

    最後に純喫茶、大衆酒場も興味分野であり、それプラス古い建築物にも多いに興味がそそられます。
    仙台の「源氏」は度々訪れておりましたし、神保町「さぼうる」、鶯谷「鍵屋」などもいったことがあります。
    私もこれら趣のある店が、コロナを乗りきり、再訪できることを願ってやみません。
    ともあれ、こちらの分野迄お誉めの言葉を頂き、励みになります。
    2021年04月09日12時31分 返信する
  • 登録有形文化財第一号!

    毛利慎太郎様

    おはようございます。
    いつも大変お世話になっております。

    さて、このご旅行記、一番の印象は「登録有形文化財第一号」というくだりです。
    現在も実用に供されている宿が登録有形文化財というのも貴重ですが、第一号から第四号まで独占とは、まさに由緒ある宿ですね。
    これだけ古い宿ながらしっかりしたメンテナンスがされているのは流石です。
    貸切風呂も昔からあった宿の売りだったようですね。
    じっくり煮込んだ鯉をはじめ夕食もお酒が進みそうです(笑)
    ご母堂もさぞご満足なさったことでしょう。

    今後ともよろしくお願いいたします。

    norisa
    2021年04月05日09時39分返信する 関連旅行記

    Re: 登録有形文化財第一号!

    norisaさま、拙旅行記に丁寧なメッセージを賜り、誠にありがとうございます。

    まず、建物は明治以後のものですが、会津藩の保養所『きつね湯』を起源とし、大変歴史の深い旅館です。
    加えて、室外機で景観を損ねないように、空調は中央でコントロールし、客室にはウォシュレットトイレも完備され、ハードも時代に合わせて改修されている点も評価できます。

    次に、貸し切り風呂は3つございまして、天井のレリーフの違いも見処で、空いてれば追加料金なしで入れるで、敷居は低いのがよい点です。

    第三に、食事も地の幸をいかしたもので、『鮪や海老などを安易に使わない』点も評価できます。
    鯉の旨煮は鱗まで食べられるくらい、じっくり煮込んであり、安心して頂くことができました。
    山廃にして旨味の強い『美酒佳肴』にあうこと間違いないですが、ご飯のお供にも佳いです。
    ちなみに、『美酒佳肴』も『鯉の旨煮』も向瀧HPにて通信販売されているので、興味がございましたら是非。

    第四に、母も大変満足しており、『またいきたい』と申しておりましたので、こちらも予約した甲斐があったというものです。

    結びに、こちらこそ、norisaさまよりいろいろなことを教わり、大変感謝している次第です。
    今後とも宜しくお願い致します。

    2021年04月05日16時36分 返信する
  • ポケモントレイン・・

    毛利慎太朗さん、こんばんは。
    初めて、掲示板にお邪魔します。
    さて一ノ関駅のポケモントレインを拝見して、また旅に出たくなりました。
    ゴールデンウィーク頃まで、蔓延防止政策に耐えられるでしょうか・・苦笑

    そして渋民駅は石川啄木の短歌が、飾られていて・・
    名前の通りの渋い、味わいのある駅ですね。

    ・・青森では私もJALシティで泊まったこともあり何だか懐かしい気もして・・
    お陰様で、旅情をそそられる時間を過ごしました。
                    ふわっくま

    2021年04月03日18時28分返信する 関連旅行記

    Re: ポケモントレイン・・

    ふわっくまさま、はじめまして。
    いやあ~たくさんのいいね!及びフォローありがとうございます。
    あなたの『JALシティ青森』のクチコミを拝見しまして、旅行記のリンクにとんで、そっからその章は目を通しまして。
    青森の旅行記はドライブ旅でしたけれども、昨年亡くなられた『わさお』や五能線の旧型キハ40、リゾートあすなろなど、懐かしさと同時に『鐵要素』も感じましたね。
    その他目録を拝見してますと、『富山地鉄』や『京都鉄道博物館』『どこでもドアきっぷ』など、失礼ながら、私と同じ匂いがしたのが、フォローの理由です。

    渋民駅は、給排気筒つきストーブとベンチ、『岩手川』の鏡、窓口の雰囲気は『昭和』そのものですね。
    改めて我ながらそのよさに気がつかされましたね。

    最後に私の旅行記で、旅情気分になってくれてありがたいですね、これからも宜しくお願いします。
    コロナが開けて、自由に旅行できることを私も祈っております。

    2021年04月03日19時49分 返信する
  • 御礼

    毛利慎太朗さまへ

    おはようございます。
    この度は紹介文のメッセージとと沢山の旅行記を
    ご覧いただきありがとうございます。

    今朝は4時から起きて旅行記を作成していますが
    先が見えて来ません。(汗)

    コロナは、いつ終息するんでしょうね。
    ストレスが溜まります。(笑)

    BTS
    2021年04月02日05時21分返信する

    RE: 御礼

    > 毛利慎太朗さまへ
    >
    > おはようございます。
    > この度は紹介文のメッセージとと沢山の旅行記を
    > ご覧いただきありがとうございます。
    >
    > 今朝は4時から起きて旅行記を作成していますが
    > 先が見えて来ません。(汗)
    >
    > コロナは、いつ終息するんでしょうね。
    > ストレスが溜まります。(笑)
    >
    > BTS

    BTSさま、掲示板にメッセージを寄せてくださり、恐悦至極に存じます。

    紹介文喜んで頂いたみたいで、幸いです。

    そして、旅行記編集で忙しいなかでメッセージを寄せていただいたとは、お体にご自愛くださいませ。
    コロナ禍で大変なのはお互いにそのようですね。
    私からも早く出掛けられるようになって、弘南鉄道の弘南線あたりにのりいきたいところですかね。

    最後にまるきゅーさまとのコラボ旅行記、気長に待ってますんで、焦らずマイペースで編集のほう頑張ってください。
    2021年04月03日15時36分 返信する
  • 元航海士殿

    毛利慎太朗さま、こんにちは。

    青函連絡船は廃止前に乗組員だった方々が第一希望会社にJR東日本を選択した方が多く、以前は東京駅や新宿駅に元2等航海士殿や〇〇丸事務長だった方が勤務されていて事務室で青函時代の生話など聞かされた体験を有しております。
    電話でのやり取りなど、何時も喧嘩腰だったそうで、恨まれて下船の折にボコボコにされた陸上員もいたとか....
    1人用リクライニングシートは3等制時代の1等の名残です。
    2人リクライニングと異なり、最大降角が大きく、小生などは、はくつる電車寝台下段→青函1人用グリーン→おおとりのパターンで渡道しておりましたが、乗船と同時にシャワーを浴び、船長と事務長から挨拶を受け、操舵室でコーヒーなどご馳走になりながら、説明を受け、海峡途中で座席に戻り転寝をして疲れをとっておりました。
    82系の台車はDT31型で横軽アブト通過対策でディスクブレーキになっていたのにお気づきだったでしょうか?
    181系特急気動車も1次型はDT36型は通常タイプで2次型以降はディスクタイプで、制動時の衝撃が少なく乗り心地はディスタイプの方が遥かに良かったのを記憶しております。



    横浜臨海公園
    2021年03月30日14時08分返信する 関連旅行記

    Re: 元航海士殿

    横浜臨海公園さま、毎度ご覧くださいましてありがとうございます。
    そして、ご助言痛み入ります。

    まずは青函連絡船について。
    やはり、電話でのやりとりは結構熱かったんですね。
    なにげに桟橋助役と航海士殿の表情が対比になってるんじゃないかと思い、ついついカメラを構えてしまいました。
    しかも、船員さんと懇意とは!恐れ入りました。
    今はも~新幹線でぴゅ~っといってしまうので、寝台→連絡船→ディーゼル特急という贅沢な旅ができた時代が羨ましく思います。
    貴重なお話を聞かせて頂きありがとうございます。

    次にキハ82について。
    ディスクブレーキという事実は旅行記を作り終えて、うっすら気づいた感じですね。
    キハ181もおおむねディスクブレーキでしたけれども、次のキハ183は普通の踏面ブレーキに戻ったと聞きました。
    それ以降、ディスクブレーキは気動車では採用されないもの、今日のスポーツカーや新幹線など高速性能を必要とするものはディスクブレーキということを最近知りまして。

    最後に、東海道線大府-名古屋-尾張一宮の旅行記を拝見しました。
    内務省で後藤新平伯の薫陶を受けた田淵寿郎氏(技官・助役)が名駅通りを作ったというお話を拝読して、伯の人材育成という能力をあらためて実感した次第です。
    新幹線の父こと十河信二氏しかり、公選初代仙台市長の岡崎栄松氏しかり。
    岡崎氏は関東大震災震災復興の隅田川公園を参考に勾当台公園など大規模な公園を整備されたことで知られております。
    伯は「金を残して死ぬのは下、仕事を残して死ぬのは中、人を残して死ぬのは上」とかねがねおっしゃっておりましたので。
    名古屋市史はこのような素晴らしい人物を、飾りなくありのまま紹介しているとは、「歴史の一級資料」とはこのことをおっしゃるんですね。

    ※浅学菲才で所々間違っているかもしれませんが、なにとぞお許しください。
    2021年03月30日16時49分 返信する

    ディスクブレーキ

    毛利慎太朗さま、こんにちは。


    掲示板を拝見させて頂きました。
    日本の狭軌鉄道車輌でディスクブレーキを主流として使用しているのは相模鉄道の電車ぐらいなものです。
    狭軌では台車構造が複雑化する為に現場の検修がディスク採用を嫌悪する事から、日本ではなかなか浸透しません。
    仰せの通り、183系0番台は車内の気密性はアップしたものの、踏面ブレーキを使用する為に、初めて乗車した際の感想は余り芳しいものではなかったと記憶しております。
    その後、500番台が登場し格段に乗り心地は向上したものと感じました。
    JR東海で快速みえ号の為に、キハ58型にDT22型台車を82系で使用したDT31型に履き替えた時は、同じキハ58型で雲泥の差があったのを記憶しております。
    やはり、キハ58型よりDT31型を履いたキハ57型の方が乗り心地はよかったです。
    電車ではJR西日本の681系はディスク採用で好印象でしたが、やはり現場から批判が続出し683系では踏面採用に舞い戻ってしまい乗り心地が低下した心象はぬぐい切れません。

    小生、函館駅からキハ82系おおとり号に乗車しキシ80型で、サッポロビールに大振りな焼き魚定食を味わいつつ入道の儀式としておりました。




    横浜臨海公園
    2021年03月31日13時48分 返信する
  • 東横のれん街だあw

    毛利慎太朗さま

    こんばんは。Akrでございます。

    「東横のれん街」のリクエストに全力でお応えいただき感謝申し上げます。っていうか、ちゃんと抑える所は抑えてますね~
    昭和の子供は、「東横のれん街」でお買い物、「東横お好み食堂」でお子様ランチを食べて急行桜木町ゆきに乗って帰るのが日曜日のステータスなんです(ホントか)
    毛利さま、「お好み食堂」で粉モンを想像されるのは流石です。お好み違い(笑)

    -Akr-
    2021年03月29日21時23分返信する 関連旅行記

    Re: 東横のれん街だあw

    どういたしまして、それと後編の返信長すぎてすみません。
    あと、勝手に紹介文も書いちゃいましたが、どうでしょうか。
    「フォロー」の欄を拝見して頂ければ幸いかと。
    リクエストあれば付け加え致します。

    しかしながら、「昭和の子供の妄想」リアルですね。
    これが阪急沿線なら、休日に梅田でお買い物or宝塚観劇がステータスな感じでしょうか。
    しかし「デパート」はいまや県庁所在地でも見なくなる時代になるなんて、残酷ですね~
    コロナが落ち着いたら「マルカン大食堂」のクチコミでも書きたいところです。

    コナモンもウケがよく幸いです(笑)、ご覧くださいましてありがとうございました。

    2021年03月29日21時45分 返信する

    RE: Re: 東横のれん街だあw

    紹介文拝見しました。
    ありがとうございます。「中間先頭車を愛でる会」の布教活動もありがとうございます。フォローしている方のご紹介が出来る機能があるとは知りませんでした(笑)

    「東横お好み食堂」を画像検索したらドンピシャなのが出て来ました。東急百貨店の7
    階にあったようです。

    -Akr-
    2021年03月29日22時23分 返信する

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