毛利慎太朗さんへのコメント一覧全675件
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エールを!
毛利さまへ
こんにちは、ゆるてつです。
大事なお知らせ、見ました。
なんか4トラに入れ込み過ぎてお疲れのようですね(^-^;)
「名場面を撮らねば的な強迫観念に駆られて「癒し」のはずが「仕事」みたいな感じに…」
それ何となくわかりますが旅行記の為に旅行するわけではないと思うので、ゆったり臨んでいい意味でもう少しテキトーでいいんですよ。
作家や写真家のシメキリじゃないので気楽にしないとせっかくの旅がもったいないです。
自分の思いをみんなに伝えられて満足できればそれでいいんじゃないですか
実は時々ゆるてつもそんな症状があります。
宿の入り口では先に外観写真を撮ってから入場、部屋に入る時は荒らされないように妻を待たせて部屋の取材(撮影)を優先と定型ワークにはまってます。
鉄道写真とか風呂とか迷惑かけないようにいつもドキドキものです。
景色を見ながら旅行記の文章を考えてしまうのも困ったものです。
自分の旅行記では文章も写真の整備も時間がかかるのでできる時だけかかっています。
とにかく旅行も旅行記もマイペースでいきましょう!
8月は志賀高原へ4日ほど行ってましたがわけあって例外的に旅行記にはしません
少し落ち着いたらまた旅行記を拝見したいので、どうか旅だけは続けてください。
\(^o^)/byゆるてつ
2026年09月16日15時34分返信するRE: エールを!
> 毛利さまへ
>
> こんにちは、ゆるてつです。
> 大事なお知らせ、見ました。
> なんか4トラに入れ込み過ぎてお疲れのようですね(^-^;)
> 「名場面を撮らねば的な強迫観念に駆られて「癒し」のはずが「仕事」みたいな感じに…」
> それ何となくわかりますが旅行記の為に旅行するわけではないと思うので、ゆったり臨んでいい意味でもう少しテキトーでいいんですよ。
> 作家や写真家のシメキリじゃないので気楽にしないとせっかくの旅がもったいないです。
> 自分の思いをみんなに伝えられて満足できればそれでいいんじゃないですか
> 実は時々ゆるてつもそんな症状があります。
> 宿の入り口では先に外観写真を撮ってから入場、部屋に入る時は荒らされないように妻を待たせて部屋の取材(撮影)を優先と定型ワークにはまってます。
> 鉄道写真とか風呂とか迷惑かけないようにいつもドキドキものです。
> 景色を見ながら旅行記の文章を考えてしまうのも困ったものです。
> 自分の旅行記では文章も写真の整備も時間がかかるのでできる時だけかかっています。
> とにかく旅行も旅行記もマイペースでいきましょう!
> 8月は志賀高原へ4日ほど行ってましたがわけあって例外的に旅行記にはしません
> 少し落ち着いたらまた旅行記を拝見したいので、どうか旅だけは続けてください。
> \(^o^)/byゆるてつ
ゆるてつさま、どうもこんにちは~、いつも「いいね!」ありがとうございます。
「大事なお知らせ」に目を通して頂き誠にありがとうございます~
少しフォートラに入れ込みすぎちゃいましたかね~
写真なんかはやっぱどうしても鉄道組合のみなさんは熱心に撮られるので「私もそうせねば」みたいな強迫観念があったのでは…なんて思いますかね~
最近も「鉄道組合ならフェリー乗らないといけないのか?」みたいに思うことがあって、3月に計画は立てたんですが、気乗りせず、断念…みたいなこともあったといますかね~
あるトラベラーさんからは「毛利さんは自然でいいんだよ~」ということを仰っていただいたので、その言葉を思い出し今回は「一部休止」という形をとりましたかね~
あと、自信をもってあげたい内容でも「あーしろ、こうしろ」みたいなコメントが見受けられ、「自分ってみじめだな~」みたいに思うことがあったので…これは私の被害妄想ですかね…相手の方はそう思ってはないと思いますが、どうせこのコメント欄見てないだろうと思って少し毒づいた感じです…
ゆるてつさんは、私の取材した内容に素直に「共感」を寄せていただいてるので非常にありがたい限りではあるんですがね…
客室などの写真を撮るとき周囲の人間に気を遣うとか、旅行中に旅行記の文言を考えるのはフォートラあるあるですね…その悩み多いに共感します。
時に旅行してるのになんだかそのことを考えせわしなくなったり、シビアになったり…ってありますよね。
ともかく、そ~ですね~それを「プロ」としてるわけじゃないので、それも自然体でいいのかな~とおもいますね、他のトラベラーさんも私に対して似たようなこと仰ってましたかね~
そちらは志賀!ですか、「ココロ」で楽しむ、感じるのも時には肝要かと存じます。
こっちも10月に妹の結婚式がありますが、同様にいたしたいかと存じます。
コメント、非常にありがとうございました…ではでは(^^
毛利慎太朗2026年09月16日16時19分 返信する -
寿司
毛臨さんおはようございます。
寿司ネタの食レポ素晴らしいですね。写真も綺麗に撮れて本当に美味しそうでした。ピンボケばかりの私とは違いました。
値段もそれなりに張っていてさぞかし満足されたんだろうと思います。下調べもよかったですね。
【164-165】Re: 龍寿しは南魚沼の宝なり
164-165さん、おはようございます。
いや~食レポお褒めにさずかり、大変光栄なことです。
写真はスマホ撮影ばかりですが、グーグルピクセル、なかなかいい仕事するな~などと。
164さんもいいカメラ持っておられるので、お城の石垣や建物も綺麗に撮れてると思いますよ~
値段はなかなか…というか、松之山温泉の「凌雲閣」1泊できる値段ですが、あるトラベラーさんがこちらのお店を紹介されてたので、「一生に一度いってみる価値はあるのでは?」と判断し、清水の~舞台から飛び降りましたが、食のホスピタリティーを多いに感じましたかね~
下調べというか、今回は旅の下準備はしっかりしましたかね~お寿司屋さんが駅から4キロ離れてるらしく、タクシーは往復事前に予約してまいりました。
お寿司屋さんは「食べログ」から簡単に予約できたのがありがたかったですかね~
ありがとうございました。
毛臨2026年09月10日08時18分 返信する -
安兵衛
毛臨さん おはようございます。
宇都宮手前で「宇都宮タワー(89メートル)」の天気をを見ると、富士山は見れなかったようですね。私も5回に1回位しか見れません。
入浴剤を使っているのですね。リラックス効果はどうだったのでしょう?
安兵衛のおでんは美味しそうでしたが、絵図らを見ると中年以降の旅行記の様で渋いですね!
鉄道編は相変わらずよく観察されていてお見事ですとしか言えません。
後があるので、ゆっくり拝見します。
【164-165】Re: 高崎は案外いい街です。
164-165さん、おはようございます。
そうですよね、富士山ってまあ、宇都宮~大宮のあたりで見えますよね…私もまだ1回しかみたことないから、あれも運次第って感じですものね…5回に1回、そりゃ羨ましい。
入浴剤のリラックス効果ですが、ブラックペッパーのスパイシーさと、柑橘系の香油がすっきりして、ある程度気分転換できたかと思います…ま、これも旅の気慰みのようなものです…ラッシュの入浴剤は結構香りがきついので、好みがわかれますかね…私は好きですよ。
>絵面が中年のよう
ははは、これは褒め言葉と受け取っていいのかしら笑
よく渋い居酒屋にいくもので。
車窓写真もいろいろご覧くださっていただき誠にありがとうございます。
鉄道の諸先輩方にくらべ、枚数はだいぶ少ないですが、見やすい構成にこだわりました。
毛臨2026年09月09日07時33分 返信する -
会津にようこそ
毛利さん、ささやかなことが気になるお病気。大きなことは気にしないのでしっかりバランスを取っています。
さて七日町、なのかまちなのかなぬかまちと読むのか、時刻表を開いてみたら、なぬかまちの表示、これで今夜もすっきり眠れます。朝夕に吹く風も心地よくてすっかり秋めいてきました。週の後半は観光祭りが待っています。人が集まるとき必ず作るゼンマイの煮物、私が唯一受け継いだ会津の味、の用意をしなきゃ。私は北上のファーマーズストア「あぜ道」で購入していますが、だあすこよりお安めかな。生かされているからこそのささやかなこだわりです。
ちいちゃん -
毛利さん、お疲れ様
毛利慎太郎さん、すべて了解です。ゆっくり休んで心身ともにお元気になられる日を待ち望みます。
正直なところ、4トラって時に闘病記のようなものも見受けられるのでコメントに窮することもあります。やはりここでは潔く旅に焦点を合わせてほしいなと思いつつも、誰でも病とは切り離せないから共感し肝に銘じることもあります。結局そういう方って話を親身に聞いてくれる身内や友人に恵まれないんじゃないかしら。そして人はそういう話を聞くのが好きなのかも。ご近所の元娘のお姉さんたちはどこの誰々が入院したとかその情報網には圧倒されます。
こちらはただいまお祭りの真っ最中、観光祭りは今週末からなんですが私が住まいする地区はなかなか硬派の方がお揃いで祭りの由緒を変えてまで観光客目当てとはとんでもないと伝統の日にちと観光祭りの二刀流です。私はそういうこだわりが嫌いじゃないので今日も幣束を片手に、(幣束が)落ちて見苦しくなっていないかご町内をウロウロしています。その姿を想像してくすっと笑っていただけたら幸いです。もちろんコメントのお返しはいりません。
ちいちゃん毛利さん、お疲れ様 その2 シェフよりシュフ
毛利さんが繊細な感覚をお持ちの方だとはわかっていましたので休養は大賛成です。しっかり休んで次の一歩につなげてほしいなと思っています。
毛利さんはご自分へのハードルが高いんじゃないかしら。ほら、男の人ってお料理するときも調味料の細かさまでこだわるらしいから、それじゃその人の味じゃなくレシピの味。主婦はまず手元にある食品で間に合わせるの。厚揚げの代わりに豆腐を切って外側からりと揚げるとか(この手間を考えると厚揚げ買ってきたほうが早いかも)、長ネギがなければ玉ねぎでいいじゃない。調味料なんてもっと雑です。辛みが欲しけりゃいつでもラー油。それなのになぜか家族は私を料理上手だと思っているみたい。
こだわりは大事だしその人の味だけど、たまには何でもありとどっかり構えるのは逃げじゃない。
それと私は時代劇のファンではないので、どちらかというと英国ミステリーが好きです。それも吹替じゃないほうが、今はヴェラという番組が楽しみ。ただ、ジプシーキングスというグループが鬼平のエンディングを手掛けているので放送の最後のほうは見逃さないようにしています。パリへ行ったときコンサートを探しましたがスペインが主会場だったので無念。
日常の所作など時代劇には学ぶところが多いですね。こちらにも返信無用です。
ちいちゃん2026年09月09日11時26分 返信する -
マイペース
毛利さん
こんばんはー
今回の旅の旅行記、鉄道の専門知識が無いのでなかなかコメントできませんでしたが、
感想をまとめると「美味しいお蕎麦が食べたい!」でした(と、子供みたいな感想なので送りませんでしたw)
旅行記少しお休みされるとのこと、、ちょっと寂しいですが、旅行は継続されるんですよね、旅行記気にせず、引き続き、行きたいところで美味しいものを食べてください。
私もグループLINEに加わらせていただいてるので、毛利さんの動向は知ることができると思うので安心しています(ストーカーじゃないよ!)
ではでは
たま
Re: ひとやすみ、ひとやすみ
たまさん
こんにちは~
>「美味しいお蕎麦が食べたい!」
わはは、率直な感想ありがたいですね~
そういえば、高崎と十日町で蕎麦の連投でしたが、後者はつなぎに「ふのり」が入ったほどよい腰のお蕎麦なので、食べ飽きることはなかったですね~
それが「へぎ」という細長いせいろにはいってると「へぎそば」になりますので、新潟へお近づきの際はぜひ…越後湯沢の「小嶋屋」とかお勧めですかね~土日のお昼時は行列必死ですがね。
>旅行記少しお休みされるとのこと、、ちょっと寂しいですが、旅行は継続されるんですよね
→
そうです、なんらかの旅はしてますね~適宜おいしいものの報告があったら、させていただきますので、そちらも香港や相撲ネタも忌憚なくラインや、旅行記にて投稿していただければ幸いに存じます、可能な限り目は遠しますので。。
ではでは
毛利慎太朗2026年09月06日10時35分 返信する -
ノーカット動画楽しかったです♪
毛利慎太朗さま
こんにちは。旅先で予定変更からの新潟。「特発臨がゆく」になっちゃったのに、まるでずいぶん前から計画していたかのような鉄分濃いめの1日になっちゃいましたね~ただただすばらしい。
新潟からのほぼノーカット上沼垂。やっぱり車両基地はいいですね~Eがつく“新がた電車”ばかりになってしまいましたが、高画質の動画が撮れる機材と記憶媒体が安価になった今だからこそできる芸当です。私もこれから旅行するときは、マネしてみようっと。
新津の資料館はお恥ずかしながら実はまだ行ったことありません。タイムリミットがある方が優先ってのはただの言い訳で(笑)、今回もまだ動いている115系を優先してしまい、風味爽快飲んで寝ただけ。電気式にご乗車なさったのをうかがったので、てっきり坂町から米坂線バスかなと思ったら磐越西線だったのですね。会津若松からは1日おくれでルート復帰。中山宿のスイッチバックもしっかり押さえて充実した超大作でした。上越岩ワイド版、乗り放題きっぷみたいな名称で何となく心躍るフレーズです。ワイドにくまなくおいしいとこどりの4泊5日でした。
大事なお知らせ拝見いたしました。「トラベル休止」「鉄道趣味休止」じゃなかったので安心しました。作文する労力を、心の休養と次の旅の計画に回していただければと思います。だいたい電車目当ての旅行というものは「乗れるうちに乗っとけ、見れるときに見とけ。次はないぞ」の強迫観念との戦いですので(笑)、ご自分のペースで向き合っていただくのが一番です。新津駅で「いなほ」を見つけていただいて「おぉ、まだ残っていたか」とうれしくなりました。しかし、普通は誰もあんなとこ行きませんから、もしかしてこういうのが強迫観念?と考えると、なんだか申し訳なく思ってしまいます。
とのっちRe: ノーカット動画楽しかったです♪
とのっちさん、いつもどうも!
今回は「乗れるときに乗っとけ」というのを後半発動して、そこそこ悔いのない出来といいますかね~
なにせJR東のDE10が最後の活躍になるかもしれないと思ったものですから…
願わくば、前橋くんだりで、上毛電鉄の(元京王)3000系あたりを挟めば「画竜点睛」なんでしょうが、大宮と高崎のグルメ要素は譲れず~ま~こんな構成になってしまいましたかね~
実を申しますと、常備薬を1日分余計もってまして、「もしDLに乗ってもいいように」とおぼろげに考えてました…ま~そのまま直帰する場合でも、8月の天候不順で余計泊まるかもしれないというのも頭にありましたからね。
さあて、動画を御覧になってくださってありがとうございます。
お気づきかと思いますが、上沼垂のシーン少し凝りまして、トラッキングみたいなアングルになってます…最近の「ことでん」のお堀端の動画でもつかってましたが、撮影位置をよく確認をしないと電柱や柵にぶつかって見劣りするような出来になるので、その手法をあまり多用してませんでしたが、今回は乗客の顔が映りこむことなく、うまくいったので、これに関しては画竜点睛といいますかね~
>新津の資料館などなど
とのっちさんはぜひぜひ、今まで通り動くのメインで励んでくだされば幸いに存じます。
モーターの音の感じとか、動いてるのでしか出せないものもあるでしょうから。
米坂経由にしなかったのは「11時台の新津発の列車に乗ると、夕方の早い時間に帰れる~」ということしか考えてなくてですね笑、ま、自由席特急券とか、乗車券は1回変更可能ですからね。
そういえば、米坂線もいろいろ大変ですね~新潟県では知事や関川村の村長はバス代替に前向きになってますので、あとは山形の知事はど~なのかな~と…政策的に山形も北海道同様な趣がありますね~在来線の利便や維持より、フル規格の道路や新幹線にてこが傾いてる状況といいますかね~(個人の感想ですが)ま、整備新幹線抱える自治体もだいたいこんな感じなので、キリないですが。
>「上越岩ワイド版」
確かに周遊券!だけど調達した切符はどちらかというと最近廃止された連続きっぷみたいな趣ですがね。
正確に言えば大宮寄ってるので「武」上越岩なんでしょうが、「上越」を頭にもってくると字面がよさそうなので、こんなタイトルです。
直江津、高田の人が文句言ってきそうですが、知らん笑
>大事なお知らせやら、下を向いてあるこう
少しお騒がせしてすみません、これからは自然体で「充電期間」したいかな~と考えまして。
太宰府天満宮の「現在の橋」は「立ち止まるな」といいますけど、時には立ち止まったって、躓いたって、過去振り返ったっていいじゃないのかな~と思います…だって「にんげんだもの」、せんだ…じゃなかった、あいだみつを…ですからね。
下を向いて歩こうは強迫観念ではなく、趣味と実益を兼ねてやってたので、不意に発見したら、またラインとかで報告しますし、とのっちさんのほうでも、「発見」まっております。
ではでは
毛利慎太朗2026年09月06日10時21分 返信する -
こんばんは
もりしんさん、こんばんは(^.^)
まだ書き込み、目が万全な状態ではないのですが、「大事なお知らせ」となっては何も書かないと一生悔いが残る(と言うほど大げさではないですがw)
その前に、新津のあんなクルマやこんなクルマいいですねえ
行ってみたいです。
それから鶴ヶ城も大好きなお城の一つです。どうしても綾瀬はるかさんや堀内孝雄さん、森繁久彌さんが思い浮かんでしまうのですが。
で、お知らせについて。
立て続け投稿、大丈夫かなあ?と心配していましたよ。
ハイのあとは必ずローが来ちゃうことが多い病でしから。
完全休止ではないと、言うことなのでまあ少し休まれるのもいいかなって。思います。
私もいま、休養中ですからねえ
だけど、ここでやり取りするようになったご縁で実際に素敵な出会いにつながったことだけは忘れません。
引き続きLINEではお話できますからね
まずはごゆっくりとなさてください
目が限界なのでこれにてしつれいいたしまs
ありがとうございました
HappinRe: お騒がせして、すみません
はっぴんさん、おはようございます。
返事が遅れてすみません(ペコリ)、それと「大事なお知らせ」みたいに書いて驚かせてすみません…加え、目の調子が悪いにも関わらず、コメント頂き、こちらも大変励みになりました。
>新津のあんなクルマやこんなクルマ
鉄道ファン垂涎ものですよね~ラインナップが「新潟」を感じるといいますか。
北陸新幹線の開業や、ハムエッグ電車、文鎮気動車の進出で新潟地区は様変わりしちゃって、少し味気ない感じでしたので、こういう昔をしのぶ資料館は大変ありがたいですね~
キムワイプも、485系(一灯式のやつですが)や200系もみんな乗ったことある車両なので、余計ワクワクしますよね~
平日には新潟交通観光バスの路線やコミュニティーバスが若干あるので、往路か復路、タクシーワープするのもアリなのかな~と思います。
>鶴ヶ城
そうですよね~べーやんが石垣に登って歌唱してるシーンが私も思い浮かびました。
八重さんもスペンサー銃を持って城内駆け回ってたんだろ~な~と。
そんな感じの銅像が県立博物館前にありましたかね~
天守閣は残念ながら再建されたものですが、市民の心の拠り所であるし、我々歴史ファンを引き付けてやまないお城なのかな~と思います。
森繁久彌さんは年末時代劇で井上丘隅(神保修理の舅)の役をやられてましたが、時代劇の内容と史実が違うのは、ん~どうなのかな~と。
ま、今の大河でもそれはいわれてますからね~
>「大事なお知らせ」や連投について
連投したのはパパっとあげて、早く余暇に入りたかったからですね~
それを思い浮かべてたので、少し気分もハイになってしまいました…その点は大いに顧みて、徐々に日常のペースの戻したいと思います。
株価や相場みたいに「暴落」が怖いので…
>だけど、ここでやり取りするようになったご縁で実際に素敵な出会いにつながったことだけは忘れません。
→
私もそう思います、人との出会いって、何にも代えることのできない「宝」ですし。
このご縁を大事にしていきたいと思います。
引き続きラインで何かありましたらよろしくお願いします。
ではでは
もうり繁久彌…じゃなかった、「もりしん」より2026年09月06日09時51分 返信する -
まったりローカル線の旅
モーリン、おはようございます
新津駅での下を向いて歩こう、収穫ありましたね。
いなほが上野直通で12両時代ですね。
新津の鉄道資料館
一度、行ってみたいんですよね。まだ行く機会に恵まれてません。
表紙に採用した写真、200系とC57、どちらも新潟を代表する鉄道車両で良い組み合わせですね。
いなほのヘッドマークを付けたクハ481ですが、当初は、函館本線電化の際に札幌~旭川間の特急いしかり用として新製投入された1500番台ですね。雪の中でも視認しやすいように前照灯が2灯にしたんですよね。それでも北海道の雪に勝てずに東北で第二の人生を送ったクルマです。はつかりや白鳥にも使われていました。懐かしいな。
磐越西線での飲み鉄
まったりローカル線の旅って雰囲気で最高ですね。これでクルマがキハ40とかなら尚更ですが。。。風味爽快ニシテとサラダホープの新潟セットも鉄板ですなー
良い息抜きになったのではないでしょうか?
大事なお知らせ読みました。
個人LINEでも触れましたが、まあ、趣味は義務でやるものじゃないんで、「やらなきゃ」とか思いながらやるとなんのための趣味なのかわからなくなってしまいます。
趣味が苦痛や負担になってはいけません。すこし休まれて客観的にフォートラをやってみるのもいいと思います。そのうち、またその気になったら旅行記も再開すればいいですし。お金もらって書くプロじゃないし、締め切りもないし、編集者が原稿取りに来るわけでもないので肩の力抜いてリラックスですよ
あまり有効なアドバイスになってなくてすみません。
アーリンRe: スローな旅で癒されました(写真撮りが少し忙しかったけど)
あーりんさん
今回もコメント誠にありますがとうございます。
新津駅は2~3番線の北先端が四隅バリケードみたいになって塞がってる感じの所があったので、そこは安全のため諦めまして、少しでも収穫が…と思ってると、あるではないですか!「いなほ」
てっきり秋田までの運行かと思ってましたが、75年の時刻表をネットでググると、青森行きで帰ってきてびっくり!ですね。
確かこの頃、新潟駅は経由しない時刻といいますか、地域間輸送より対東京を考えた列車なのだな…と。
一種御殿場線の「燕」みたいな感じですね、その点。
>新津鉄道資料館
お写真をよい組み合わせだと、お褒めいただいて嬉しいですねぇ~
私の意図としては200系はやっぱ子供の頃走ってた車両だったので、いれたかったし、C57はばんえつ物語とも縁が深いので、マストですかねえ。
2灯式のアレ、元は北海道に導入されたやつなんですね、勉強に成増した!
なんか想像以上の寒さで、故障が頻発したとかで、結局781系がバンバン投入されたんですよね…あ、781系も豚鼻でしたね。
>磐越西線呑み鉄
いやあ、ボックスが空いててよかったです。
進行方向後方というのが幸いしてたし、少し早く改札くぐってよかったですね。
実はこの区間キハ40で何度も往復して、最終目的が大糸線のキハ52だったり、高山線の58だったりなので、「なんか没個性だな」と毎度思ってたんですが、いざ撤退すると「なんでもっと写真撮っとかなかったのかな…」と公開の念です。
第一次新潟色に似たあの塗装も爽やかな雰囲気で、最近はいいように思えてきますね。
座席はE721っぽい硬さですが、新潟の「必修科目」であるサラダホープを最後に食べることができてよかったです…風味爽快ニシテは前日ちらっと飲んだので「復習」ですかね笑…ともあれ、のんびりしてて、わりかし、楽しかったです。
>大事なお知らせ
あーりんさんには改めて…みたいな形になりましたが、伝わってよかったです。
そうですね…過去に「もーり先生と呼ばれるまで立派な人間じゃない」って悩んでたころを思い出しましたかね…それを克服したのと同じく、やはりペルソナやら、鎧を捨てて、今後も旅を楽しみたいですね。
ともあれ、今は「自然体」でいたい、「にいだしぜんしゅ」の心地です→意味不明ですみません、なんとなく。
いろいろと有効なアドバイスもありがとうございました。
うまく「充電」したいと思います。
取り急ぎ、ここまで。
もーりん2026年09月05日11時05分 返信する -
浦佐にお泊まりの理由
毛利慎太朗さま
こんばんは
こちらは創作と江戸前と、絶妙なバランスで構成されていますね。
かなりレアな立地なのにお客さんを呼べるのは、それだけおいしいということなのでしょう。創作系だけど奇をてらってはいないように見えます。
地元のお茄子や、主役は揚げたマイタケでトロをソースにしてしまったりという、野菜が主役になっているにぎり、南蛮で作った柚子胡椒や「かんずり」など地元の野菜で作った調味料をうまく使ってあるものは創作系。一方で新子や煮穴子は江戸前の中でも華ですね。特に新子はうらやましくて目が釘付けでした。じゅるる
お酒もお米も野菜も魚も県内でそろう、でも流通が発達しているから北海道のウニも入る。最強ですね。
お酒もさすがにお膝元、ここは八海山を飲まなくてはいけません。八海山は淡麗なイメージを持っていたので、地域限定の「魚沼で候」が濃厚な辛さというのが、へええ!でした。
つららRe: 謎がとけましたでしょ。
つららさん
昨日はいっぱい「いいね!」を下さって誠にありがとうございます。
加え、コメントまで…「お寿司通」のつららさんから
、こちらにコメント頂いて、嬉しい限りです。
>こちらは創作と江戸前と、絶妙なバランスで構成されていますね。
かなりレアな立地なのにお客さんを呼べるのは、それだけおいしいということなのでしょう。創作系だけど奇をてらってはいないように見えます。
→
そうですね~ネタ構成に「トロ、雲丹、新子、穴子」と基軸をおき、お醤油が塗ってあるのは江戸前の伝統かな~と思います。
しかしながら、「基本のキ」である、これらのネタにもぬかりないといいますか、新子の酢かげん、トロなどに塗ってあるお醤油の加減ですら、人が心地よいと感じられるものばかりでした。
「舞茸とトロ」、「雲丹に椎茸」のように創作系もいろいろありましたが、
これらの味もマリアージュがかなり計算されており、大将の「味覚」に対する探究心やら、こだわりを感じました。
例えば「西瓜にインドマグロ」というと、さるフレンチの「鹿肉にいちごジャム」イタリアンの「生ハムメロン」のような料理食べたことありますが、それに近しいものを感じましたかね~素人目に「なにそれ?」と思える料理でも、ケミストリーがかみあうような料理って一定数ありますものね~「西瓜」の前菜も失礼ながら荒唐無稽…と思えて、西瓜の甘みが漬けの旨味を引き立てるといいますかね~一種、西瓜の甘みが「てこ」の役割をしてるようにも思えました。
舞茸のお寿司に関してもそうなのかな~なんて考えますかね~
この場合、舞茸が「てこ」かと思いきや、トロが「てこ」のようで、目からうろこ…といいますかね~
トリュフとかまだ食べたことないですが、きっとそれを食べなれてるフランス人がこれを食べたとしても私と同じく好ましい反応を示さざるを得ぬでしょうな~たぶん笑
「香りまつたけ、味しめじ」とはいったものですね、こちらは、なにせ3か月生育ものですからね。
>「魚沼で候」
レビューを拝見してますと「芳醇旨口、淡麗辛口、食中酒」とあり…私のレビューが少し自信が持てないといいますか…なんです、「バカ舌」ですみませんが、ここに書いたことは「素直に思ったこと」なので特に訂正はしません。
ありがとうございました
毛利慎太朗2026年09月05日06時00分 返信する



