毛利慎太朗さんへのコメント一覧全671件
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毛利さん、お疲れ様
毛利慎太郎さん、すべて了解です。ゆっくり休んで心身ともにお元気になられる日を待ち望みます。
正直なところ、4トラって時に闘病記のようなものも見受けられるのでコメントに窮することもあります。やはりここでは潔く旅に焦点を合わせてほしいなと思いつつも、誰でも病とは切り離せないから共感し肝に銘じることもあります。結局そういう方って話を親身に聞いてくれる身内や友人に恵まれないんじゃないかしら。そして人はそういう話を聞くのが好きなのかも。ご近所の元娘のお姉さんたちはどこの誰々が入院したとかその情報網には圧倒されます。
こちらはただいまお祭りの真っ最中、観光祭りは今週末からなんですが私が住まいする地区はなかなか硬派の方がお揃いで祭りの由緒を変えてまで観光客目当てとはとんでもないと伝統の日にちと観光祭りの二刀流です。私はそういうこだわりが嫌いじゃないので今日も幣束を片手に、(幣束が)落ちて見苦しくなっていないかご町内をウロウロしています。その姿を想像してくすっと笑っていただけたら幸いです。もちろんコメントのお返しはいりません。
ちいちゃん -
マイペース
毛利さん
こんばんはー
今回の旅の旅行記、鉄道の専門知識が無いのでなかなかコメントできませんでしたが、
感想をまとめると「美味しいお蕎麦が食べたい!」でした(と、子供みたいな感想なので送りませんでしたw)
旅行記少しお休みされるとのこと、、ちょっと寂しいですが、旅行は継続されるんですよね、旅行記気にせず、引き続き、行きたいところで美味しいものを食べてください。
私もグループLINEに加わらせていただいてるので、毛利さんの動向は知ることができると思うので安心しています(ストーカーじゃないよ!)
ではでは
たま
Re: ひとやすみ、ひとやすみ
たまさん
こんにちは~
>「美味しいお蕎麦が食べたい!」
わはは、率直な感想ありがたいですね~
そういえば、高崎と十日町で蕎麦の連投でしたが、後者はつなぎに「ふのり」が入ったほどよい腰のお蕎麦なので、食べ飽きることはなかったですね~
それが「へぎ」という細長いせいろにはいってると「へぎそば」になりますので、新潟へお近づきの際はぜひ…越後湯沢の「小嶋屋」とかお勧めですかね~土日のお昼時は行列必死ですがね。
>旅行記少しお休みされるとのこと、、ちょっと寂しいですが、旅行は継続されるんですよね
→
そうです、なんらかの旅はしてますね~適宜おいしいものの報告があったら、させていただきますので、そちらも香港や相撲ネタも忌憚なくラインや、旅行記にて投稿していただければ幸いに存じます、可能な限り目は遠しますので。。
ではでは
毛利慎太朗2026年09月06日10時35分 返信する -
ノーカット動画楽しかったです♪
毛利慎太朗さま
こんにちは。旅先で予定変更からの新潟。「特発臨がゆく」になっちゃったのに、まるでずいぶん前から計画していたかのような鉄分濃いめの1日になっちゃいましたね~ただただすばらしい。
新潟からのほぼノーカット上沼垂。やっぱり車両基地はいいですね~Eがつく“新がた電車”ばかりになってしまいましたが、高画質の動画が撮れる機材と記憶媒体が安価になった今だからこそできる芸当です。私もこれから旅行するときは、マネしてみようっと。
新津の資料館はお恥ずかしながら実はまだ行ったことありません。タイムリミットがある方が優先ってのはただの言い訳で(笑)、今回もまだ動いている115系を優先してしまい、風味爽快飲んで寝ただけ。電気式にご乗車なさったのをうかがったので、てっきり坂町から米坂線バスかなと思ったら磐越西線だったのですね。会津若松からは1日おくれでルート復帰。中山宿のスイッチバックもしっかり押さえて充実した超大作でした。上越岩ワイド版、乗り放題きっぷみたいな名称で何となく心躍るフレーズです。ワイドにくまなくおいしいとこどりの4泊5日でした。
大事なお知らせ拝見いたしました。「トラベル休止」「鉄道趣味休止」じゃなかったので安心しました。作文する労力を、心の休養と次の旅の計画に回していただければと思います。だいたい電車目当ての旅行というものは「乗れるうちに乗っとけ、見れるときに見とけ。次はないぞ」の強迫観念との戦いですので(笑)、ご自分のペースで向き合っていただくのが一番です。新津駅で「いなほ」を見つけていただいて「おぉ、まだ残っていたか」とうれしくなりました。しかし、普通は誰もあんなとこ行きませんから、もしかしてこういうのが強迫観念?と考えると、なんだか申し訳なく思ってしまいます。
とのっちRe: ノーカット動画楽しかったです♪
とのっちさん、いつもどうも!
今回は「乗れるときに乗っとけ」というのを後半発動して、そこそこ悔いのない出来といいますかね~
なにせJR東のDE10が最後の活躍になるかもしれないと思ったものですから…
願わくば、前橋くんだりで、上毛電鉄の(元京王)3000系あたりを挟めば「画竜点睛」なんでしょうが、大宮と高崎のグルメ要素は譲れず~ま~こんな構成になってしまいましたかね~
実を申しますと、常備薬を1日分余計もってまして、「もしDLに乗ってもいいように」とおぼろげに考えてました…ま~そのまま直帰する場合でも、8月の天候不順で余計泊まるかもしれないというのも頭にありましたからね。
さあて、動画を御覧になってくださってありがとうございます。
お気づきかと思いますが、上沼垂のシーン少し凝りまして、トラッキングみたいなアングルになってます…最近の「ことでん」のお堀端の動画でもつかってましたが、撮影位置をよく確認をしないと電柱や柵にぶつかって見劣りするような出来になるので、その手法をあまり多用してませんでしたが、今回は乗客の顔が映りこむことなく、うまくいったので、これに関しては画竜点睛といいますかね~
>新津の資料館などなど
とのっちさんはぜひぜひ、今まで通り動くのメインで励んでくだされば幸いに存じます。
モーターの音の感じとか、動いてるのでしか出せないものもあるでしょうから。
米坂経由にしなかったのは「11時台の新津発の列車に乗ると、夕方の早い時間に帰れる~」ということしか考えてなくてですね笑、ま、自由席特急券とか、乗車券は1回変更可能ですからね。
そういえば、米坂線もいろいろ大変ですね~新潟県では知事や関川村の村長はバス代替に前向きになってますので、あとは山形の知事はど~なのかな~と…政策的に山形も北海道同様な趣がありますね~在来線の利便や維持より、フル規格の道路や新幹線にてこが傾いてる状況といいますかね~(個人の感想ですが)ま、整備新幹線抱える自治体もだいたいこんな感じなので、キリないですが。
>「上越岩ワイド版」
確かに周遊券!だけど調達した切符はどちらかというと最近廃止された連続きっぷみたいな趣ですがね。
正確に言えば大宮寄ってるので「武」上越岩なんでしょうが、「上越」を頭にもってくると字面がよさそうなので、こんなタイトルです。
直江津、高田の人が文句言ってきそうですが、知らん笑
>大事なお知らせやら、下を向いてあるこう
少しお騒がせしてすみません、これからは自然体で「充電期間」したいかな~と考えまして。
太宰府天満宮の「現在の橋」は「立ち止まるな」といいますけど、時には立ち止まったって、躓いたって、過去振り返ったっていいじゃないのかな~と思います…だって「にんげんだもの」、せんだ…じゃなかった、あいだみつを…ですからね。
下を向いて歩こうは強迫観念ではなく、趣味と実益を兼ねてやってたので、不意に発見したら、またラインとかで報告しますし、とのっちさんのほうでも、「発見」まっております。
ではでは
毛利慎太朗2026年09月06日10時21分 返信する -
こんばんは
もりしんさん、こんばんは(^.^)
まだ書き込み、目が万全な状態ではないのですが、「大事なお知らせ」となっては何も書かないと一生悔いが残る(と言うほど大げさではないですがw)
その前に、新津のあんなクルマやこんなクルマいいですねえ
行ってみたいです。
それから鶴ヶ城も大好きなお城の一つです。どうしても綾瀬はるかさんや堀内孝雄さん、森繁久彌さんが思い浮かんでしまうのですが。
で、お知らせについて。
立て続け投稿、大丈夫かなあ?と心配していましたよ。
ハイのあとは必ずローが来ちゃうことが多い病でしから。
完全休止ではないと、言うことなのでまあ少し休まれるのもいいかなって。思います。
私もいま、休養中ですからねえ
だけど、ここでやり取りするようになったご縁で実際に素敵な出会いにつながったことだけは忘れません。
引き続きLINEではお話できますからね
まずはごゆっくりとなさてください
目が限界なのでこれにてしつれいいたしまs
ありがとうございました
HappinRe: お騒がせして、すみません
はっぴんさん、おはようございます。
返事が遅れてすみません(ペコリ)、それと「大事なお知らせ」みたいに書いて驚かせてすみません…加え、目の調子が悪いにも関わらず、コメント頂き、こちらも大変励みになりました。
>新津のあんなクルマやこんなクルマ
鉄道ファン垂涎ものですよね~ラインナップが「新潟」を感じるといいますか。
北陸新幹線の開業や、ハムエッグ電車、文鎮気動車の進出で新潟地区は様変わりしちゃって、少し味気ない感じでしたので、こういう昔をしのぶ資料館は大変ありがたいですね~
キムワイプも、485系(一灯式のやつですが)や200系もみんな乗ったことある車両なので、余計ワクワクしますよね~
平日には新潟交通観光バスの路線やコミュニティーバスが若干あるので、往路か復路、タクシーワープするのもアリなのかな~と思います。
>鶴ヶ城
そうですよね~べーやんが石垣に登って歌唱してるシーンが私も思い浮かびました。
八重さんもスペンサー銃を持って城内駆け回ってたんだろ~な~と。
そんな感じの銅像が県立博物館前にありましたかね~
天守閣は残念ながら再建されたものですが、市民の心の拠り所であるし、我々歴史ファンを引き付けてやまないお城なのかな~と思います。
森繁久彌さんは年末時代劇で井上丘隅(神保修理の舅)の役をやられてましたが、時代劇の内容と史実が違うのは、ん~どうなのかな~と。
ま、今の大河でもそれはいわれてますからね~
>「大事なお知らせ」や連投について
連投したのはパパっとあげて、早く余暇に入りたかったからですね~
それを思い浮かべてたので、少し気分もハイになってしまいました…その点は大いに顧みて、徐々に日常のペースの戻したいと思います。
株価や相場みたいに「暴落」が怖いので…
>だけど、ここでやり取りするようになったご縁で実際に素敵な出会いにつながったことだけは忘れません。
→
私もそう思います、人との出会いって、何にも代えることのできない「宝」ですし。
このご縁を大事にしていきたいと思います。
引き続きラインで何かありましたらよろしくお願いします。
ではでは
もうり繁久彌…じゃなかった、「もりしん」より2026年09月06日09時51分 返信する -
まったりローカル線の旅
モーリン、おはようございます
新津駅での下を向いて歩こう、収穫ありましたね。
いなほが上野直通で12両時代ですね。
新津の鉄道資料館
一度、行ってみたいんですよね。まだ行く機会に恵まれてません。
表紙に採用した写真、200系とC57、どちらも新潟を代表する鉄道車両で良い組み合わせですね。
いなほのヘッドマークを付けたクハ481ですが、当初は、函館本線電化の際に札幌~旭川間の特急いしかり用として新製投入された1500番台ですね。雪の中でも視認しやすいように前照灯が2灯にしたんですよね。それでも北海道の雪に勝てずに東北で第二の人生を送ったクルマです。はつかりや白鳥にも使われていました。懐かしいな。
磐越西線での飲み鉄
まったりローカル線の旅って雰囲気で最高ですね。これでクルマがキハ40とかなら尚更ですが。。。風味爽快ニシテとサラダホープの新潟セットも鉄板ですなー
良い息抜きになったのではないでしょうか?
大事なお知らせ読みました。
個人LINEでも触れましたが、まあ、趣味は義務でやるものじゃないんで、「やらなきゃ」とか思いながらやるとなんのための趣味なのかわからなくなってしまいます。
趣味が苦痛や負担になってはいけません。すこし休まれて客観的にフォートラをやってみるのもいいと思います。そのうち、またその気になったら旅行記も再開すればいいですし。お金もらって書くプロじゃないし、締め切りもないし、編集者が原稿取りに来るわけでもないので肩の力抜いてリラックスですよ
あまり有効なアドバイスになってなくてすみません。
アーリンRe: スローな旅で癒されました(写真撮りが少し忙しかったけど)
あーりんさん
今回もコメント誠にありますがとうございます。
新津駅は2~3番線の北先端が四隅バリケードみたいになって塞がってる感じの所があったので、そこは安全のため諦めまして、少しでも収穫が…と思ってると、あるではないですか!「いなほ」
てっきり秋田までの運行かと思ってましたが、75年の時刻表をネットでググると、青森行きで帰ってきてびっくり!ですね。
確かこの頃、新潟駅は経由しない時刻といいますか、地域間輸送より対東京を考えた列車なのだな…と。
一種御殿場線の「燕」みたいな感じですね、その点。
>新津鉄道資料館
お写真をよい組み合わせだと、お褒めいただいて嬉しいですねぇ~
私の意図としては200系はやっぱ子供の頃走ってた車両だったので、いれたかったし、C57はばんえつ物語とも縁が深いので、マストですかねえ。
2灯式のアレ、元は北海道に導入されたやつなんですね、勉強に成増した!
なんか想像以上の寒さで、故障が頻発したとかで、結局781系がバンバン投入されたんですよね…あ、781系も豚鼻でしたね。
>磐越西線呑み鉄
いやあ、ボックスが空いててよかったです。
進行方向後方というのが幸いしてたし、少し早く改札くぐってよかったですね。
実はこの区間キハ40で何度も往復して、最終目的が大糸線のキハ52だったり、高山線の58だったりなので、「なんか没個性だな」と毎度思ってたんですが、いざ撤退すると「なんでもっと写真撮っとかなかったのかな…」と公開の念です。
第一次新潟色に似たあの塗装も爽やかな雰囲気で、最近はいいように思えてきますね。
座席はE721っぽい硬さですが、新潟の「必修科目」であるサラダホープを最後に食べることができてよかったです…風味爽快ニシテは前日ちらっと飲んだので「復習」ですかね笑…ともあれ、のんびりしてて、わりかし、楽しかったです。
>大事なお知らせ
あーりんさんには改めて…みたいな形になりましたが、伝わってよかったです。
そうですね…過去に「もーり先生と呼ばれるまで立派な人間じゃない」って悩んでたころを思い出しましたかね…それを克服したのと同じく、やはりペルソナやら、鎧を捨てて、今後も旅を楽しみたいですね。
ともあれ、今は「自然体」でいたい、「にいだしぜんしゅ」の心地です→意味不明ですみません、なんとなく。
いろいろと有効なアドバイスもありがとうございました。
うまく「充電」したいと思います。
取り急ぎ、ここまで。
もーりん2026年09月05日11時05分 返信する -
浦佐にお泊まりの理由
毛利慎太朗さま
こんばんは
こちらは創作と江戸前と、絶妙なバランスで構成されていますね。
かなりレアな立地なのにお客さんを呼べるのは、それだけおいしいということなのでしょう。創作系だけど奇をてらってはいないように見えます。
地元のお茄子や、主役は揚げたマイタケでトロをソースにしてしまったりという、野菜が主役になっているにぎり、南蛮で作った柚子胡椒や「かんずり」など地元の野菜で作った調味料をうまく使ってあるものは創作系。一方で新子や煮穴子は江戸前の中でも華ですね。特に新子はうらやましくて目が釘付けでした。じゅるる
お酒もお米も野菜も魚も県内でそろう、でも流通が発達しているから北海道のウニも入る。最強ですね。
お酒もさすがにお膝元、ここは八海山を飲まなくてはいけません。八海山は淡麗なイメージを持っていたので、地域限定の「魚沼で候」が濃厚な辛さというのが、へええ!でした。
つららRe: 謎がとけましたでしょ。
つららさん
昨日はいっぱい「いいね!」を下さって誠にありがとうございます。
加え、コメントまで…「お寿司通」のつららさんから
、こちらにコメント頂いて、嬉しい限りです。
>こちらは創作と江戸前と、絶妙なバランスで構成されていますね。
かなりレアな立地なのにお客さんを呼べるのは、それだけおいしいということなのでしょう。創作系だけど奇をてらってはいないように見えます。
→
そうですね~ネタ構成に「トロ、雲丹、新子、穴子」と基軸をおき、お醤油が塗ってあるのは江戸前の伝統かな~と思います。
しかしながら、「基本のキ」である、これらのネタにもぬかりないといいますか、新子の酢かげん、トロなどに塗ってあるお醤油の加減ですら、人が心地よいと感じられるものばかりでした。
「舞茸とトロ」、「雲丹に椎茸」のように創作系もいろいろありましたが、
これらの味もマリアージュがかなり計算されており、大将の「味覚」に対する探究心やら、こだわりを感じました。
例えば「西瓜にインドマグロ」というと、さるフレンチの「鹿肉にいちごジャム」イタリアンの「生ハムメロン」のような料理食べたことありますが、それに近しいものを感じましたかね~素人目に「なにそれ?」と思える料理でも、ケミストリーがかみあうような料理って一定数ありますものね~「西瓜」の前菜も失礼ながら荒唐無稽…と思えて、西瓜の甘みが漬けの旨味を引き立てるといいますかね~一種、西瓜の甘みが「てこ」の役割をしてるようにも思えました。
舞茸のお寿司に関してもそうなのかな~なんて考えますかね~
この場合、舞茸が「てこ」かと思いきや、トロが「てこ」のようで、目からうろこ…といいますかね~
トリュフとかまだ食べたことないですが、きっとそれを食べなれてるフランス人がこれを食べたとしても私と同じく好ましい反応を示さざるを得ぬでしょうな~たぶん笑
「香りまつたけ、味しめじ」とはいったものですね、こちらは、なにせ3か月生育ものですからね。
>「魚沼で候」
レビューを拝見してますと「芳醇旨口、淡麗辛口、食中酒」とあり…私のレビューが少し自信が持てないといいますか…なんです、「バカ舌」ですみませんが、ここに書いたことは「素直に思ったこと」なので特に訂正はしません。
ありがとうございました
毛利慎太朗2026年09月05日06時00分 返信する -
干しゼンマイの煮物
毛利さん、旅も順調に続いているようで喜ばしい限りです。会津若松を楽しんでくれたんですね。亡き夫の出身地で高校までこちらで過ごしたそうです。話の中に飯森山がなぜか何度も出てくるので、夫の友人が最後はまた会津の話になったとよく私にぼやいていたのも懐かしい思い出です。
会津のお菓子というと会津葵が真っ先に浮かびます。留守の間様子を見ていてくださったご近所へのお土産は会津葵でした。「お父さん、会津葵いただきましたよ」と喜んでいただいたのを覚えています。最近はすっかり足を向けることがなくなりました。なんといっても郡山からの乗り継ぎが不便で。
お料理も堪能していただいたようですが、こづゆはめしあがらなかったようですね。お家やお店にもよるんですが干し栗が入っているのが楽しい椀物です。干しゼンマイの煮物だけは唯一の私の会津の味です。
ちいちゃんRe: 干しゼンマイの煮物
ちいちゃんさん、こんにちは。
旦那さん縁の地ということで、今回もコメントありがとうございます。
話が長くなるということは、飯盛山は会津の方々にとって、「郷土の誇り」ということでしょうかね。
私らにとっては駅前の「大槻三賢人」みたいな感じなのかな…なんて。
それと比較するのもおこがましいですけどもね。
会津葵、調べてみました。
カステラ生地にあんこがはいってるんですね!
父とともに甘いものは結構好きなので、次回はこれをお土産にしたいところですね。
緑茶にも、コーヒーにもあいそうですね!
>こづゆ
向瀧のときに、コメントいただいたこと覚えてます。
確か、おかわりすると喜ばれるんでしたっけ?
お腹に余裕があれば、おかわりしたいところろ…いつか渋川問屋で本格的な郷土料理も食べてみたいです。
>干しぜんまい
専ら我が家ではゼンマイは水煮ですが、炒め煮みたいなのがよく出ますね。
干したのは旨味が凝縮して良さそうですね~戻すのに時間かかりそうではありますが
まー確かに郡山での乗り継ぎはこの帰路で20分とか億劫な感じもしますね…むしろ私は磐越西線or新幹線の時刻を1本送らせて、駅内の日本酒バーで一杯やりたいな…とこないだの郡山乗り継ぎでふと思いました。
旅の楽しみそれぞれ、今後も各々旅を楽しんでくだされば、私も幸いに存じます。
ありがとうございました。
毛利慎太朗2026年09月04日12時22分 返信する -
昭和喫茶遺産
モーリン、こんにちは
続々アップされててびっくり。精力的ですねー
調子良い時は旅行記もさくさく書けますもんね。私なんかまだ「わかしおオフ会」の後編アップ出来てません。昨日まで激務&病院だったもんで。。。今日はお休みでまったりと旅行記読んでますよん。
小分けで読みやすいので、気になったところさくっとコメして参りますね
伯爵停ですが、素敵な昭和喫茶ですなー
待ち時間が発生するほどの人気店なんですね。昼間から喫茶店で飲むビールは美味しいですよね。ハーバーライトで飲んだ瓶ビールが忘れられません。
喫茶店の定番、ナポリタン。ここのは見た目、ケチャップ弱めのあっさり系なのかな?
スパゲッティよりはパスタっぽい感じかな?上品で美味しそう。
安兵衛のおでん
薄味の出汁が効いてそうな感じですね。仙台のおでん三吉を思い出します。亡き父の推しの店でした。子供の頃、おでんで日本酒を飲む父を見て、美味しそうだなと思った生意気なガキです 笑
やはり、おでんは「でごん」わかってらっしゃる。
コルゲート
私も大好き。キハ35、EF30、東急7000などなど
中でも大好きなのは東急6000です。アメリカンな外観(個人の感想ですw)にコルゲート。シカゴあたりに居そうな日本離れした武骨なスタイルが好きでした。詳しくはググってくださいませ
アーリン
Re: 昭和喫茶遺産
あーりんさん、こんにちは~
第五篇をあげて、只今、新潟の酒で祝杯をあげておるところであります。
第六篇の動画がどうも時間がかかりそうなので、その合間をぬって…といった塩梅です。
記憶があるうちに、筆ののるうちに、と思って旅行記をまとめておるところではあります。
願わくば本日中に最終章(第六篇)をあげたいとこではありますがね。
「わかしおオフ会」の旅行記楽しみにしてます、ごゆっくり編集に励んでくだされば幸いに存じます。
>小分けで読みやすい
誠にありがとうございます、そのコメント嬉しいですねぇ~
日割り換算で考え、本来フォートラは30 ~40枚くらいが読みやすいと仰ってたトラベラーさんがいたので、それを頭に置きながら、編集に励みましたかのう。
>伯爵邸
そうですねえ~ケチャップ感が薄く、どちらかというと、「パスタ」ですね、そう考えると違和感ないですね。
以前は2時くらい…だったかな…外していったので、すんなり腰掛けることができましたが、平日ランチタイムの混雑は正直ナメてましたが、このあとの行程が「あさま」や「とき」に乗るようなタイトなスケジュールでないので、余裕があったからよかったようなもんですがね…ははは
昼のビールってどうしてうまいんでしょうかねえ、温泉のあととか特に、ま、そうでなくても。
>安兵衛のおでん
へええ、三吉のおでんってこんな感じなんですね。
少し前にケンコバさんもよってましたね、焼き油揚げとかサイドメニュー豊富でいつか寄ってみたい…で、辛口の熱燗で一献!たまりまへんなあ…
「でごん」は冬が旬とわかっていても、ついつい頼んじゃいますね、ま、一旦下茹でしますと、ある程度えぐみが抜けますからね。
>コルゲート
そうそう碓氷鉄道文化村に展示されてるEF30とか、キハ35の試作車とか、もー美しいコルゲートですよね!
東急6000系も捨てがたい、湯たんぽみたいな外観をうまくひきたててますよね。
シカゴの地下鉄!確かに確かに外国っぽい!
ニューヨークとかにもありそうな。
JR西のビードプレスとかいう紛い物の車両を見るとなんかものたんないんですよね、あのデコボコとした凹凸がええんですよ!
いや、グルメに鉄トーク、楽しかったです。
ありがとうございました。
by毛臨2026年09月03日13時02分 返信する -
越後のちりめん問屋
毛利慎太郎さん、8月も終わりに近づくと人の気配もめっきり少なくなるようですね。時期をちょっとずらすというコツを心得ているのは旅慣れている人ならでは。
やはりそばですか。磐越西線の沿線にはそば畑が広がっていて季節になると小さな白い花の連なりは見事。山また山の合間にそば畑、環境を考えず車窓からだと楽しい風景です。
十日町、某時代劇の越後のちりめん問屋のご隠居を名乗る主人公を連想してしまいます。街歩きで呉服屋さんを見かけませんでしたか。今は日常で和服を着ることがまれになってしまい、愛好家としては寂しい限りです。たまに出かけるとき紬の着物などをまとうことがあるんですが、好奇の目で見られるのがいたたまれないちいちゃんです。盛岡は和装が似合う町なんですが。
博物館の火焔型土器、レプリカではなくこのまま残っていたものだとは。なぜこのように手が込んだしかも壊れやすい土器を作ったのか、実用というより祭事用なんでしょうが、ちょっとぶしつけに扱ったらぽろっと折れてしまいそう。そういう集中力が古代の祭事には必要だったのかしら。
ちいちゃん
Re:御老公ですか!
ちいちゃんさん、毎度コメントありがとうございます。
そうですねえ、お盆過ぎの平日となりますと
、ゆったり旅ができて、見落としがちな景色もゆったり眺めることができるというものですね。
何事も心の余裕ってだいじですね。
いや、旅慣れてるだなんて滅相もない…ただ新潟が好きなだけですから。
>そば
ちいちゃんさん縁の地である会津地方はおっしゃるようにお蕎麦の産地で、磐越西線沿線からも、米から転作したと思わしきそば畑が見えますよね。
会津藩の藩祖、保科公が治めた、長野の高遠や山形などはそばの産地として有名なので、冷害など、米の収穫の不安定もあることでしょうから、大いに栽培を奨励したのかな…と拝察されます。
高遠はそばの伝統が一旦途絶えたらしいんですが、有志一同が近年その伝統を復活させたとか…春はお城の桜がみごとな所ですよね。
>十日町と織物
そうですねえ、博物館でもからむし織りや明石縮(絹織物)の展示がありましたね。
昔は前者がさかんで、明治以後は後者がさかんになったとかで。
某時代劇でも「越後のちりめん問屋」って出てきますから、昔からさかんだったというか、我が国全体をみても、「養蚕」は「お米」と共に重要とされてきましたから、皇室の行事にもその2つの儀式があるくらいですからね…私はおろか、両親も和服を着る機会があまりなく、日本人としてもお恥ずかしい限りで。
「盛岡と和装」、確かに絵になりますね、
「ござ九」のあたりなんかは特に。
>火焔式土器
なるほど祭事用ですか!ご神体的な。
土偶とかは身体の具合がよくなるように、土偶のその部位を壊す…みたいな話を伺ったことがありますが、この土器の場合だと、その逆ですかね。
逆に完全体で残ってる土偶もあるので、これとはいえない面もありますね、こちらは盛岡の県立博物館にあるので、宜しければ。
ありがとうございました。
毛利慎太朗2026年09月03日11時17分 返信する -
来年も同じ値段で食べられる保証はない←私の行動原理
毛利慎太朗さま
お店だけで1冊、毛利さまの満足度の高さと気合の入り方がよくわかります。寿司の値段が明るみになる以前にタクシー代の段階ですでにビビりましたが(笑)、その日の仕入れ状況で今しか食べられないものばかりだし、来年も同じ値段で食べられる保証はない。私にはたぶん無理ですが、行動原理に合致するのでこういうお金のかけかたは理想的だなと思います。
ご存じのとおり、鉄道車両も今しか見られないものばかりだし、来年も同じ値段で乗れる保証はない。お盆に大金を使って、懲りずに年末年始も大金を使う見込みです。秋の7850円は自粛せんといかんだろうなと気合で心に蓋をしようとしますが、イマイチ気合が足りず自分を甘やかす日々した。しかし、こんな潔い旅行記を拝見すると、心の蓋とやらを蹴飛ばしてしまいそうです。来年の改正を越せるかわからないから、みたいな都合のいい言い訳をしてまんまとJRにお金を巻き上げられている私の姿が容易に想像できます。たぶんこの旅行記を見たトラベラーはついうっかりなんか買ってしまうのでしょう。読者の出費をともなう○務局通報モノの問題作になりませんように(笑)
旅行記で初めて知る、おそらく一生触れられない世界。毛利さまのおかげで、解像度が大きく増したような気がします。ありがとうございました。あぁ、寿司食いてぇ。
とのっちRe:物価高の昨今ですからね。
とのっちさん、おはようございます。
少し目が覚めたので、合間をぬって、返信させていただいております
鉄道車両も寿司も「今しか体験できないこと」が多いのは大井(川)に宇奈月ける(無理があるかな笑)のかなあ…と…なかなか奥が深いですねえ~
一種「刹那」的というか「無常」の心境ではありますね…
ところで、宇奈月温泉方面とか、立山方面の存廃の問題どうなったか、さっきググりましたが、26年末の廃線はどうやら回避できたみたいで、今後の推移を見守っていきたいところではありますかね。
私もこの方面は乗車経験がなく、出発時に駅のトイレで「富山でもよかったかな」なんて考えてましたが、旅行中にそちら方面に集中豪雨の被害が発生していたので、もしそちら方面に決断してたら、今振り返ると、ぞっとしますね…
なんか年末もご旅行の予定があるらしいですね、当方は10月に東京の妹の結婚式があり、予算的に追加で遠出の旅を渋る感じなので、羨ましい限りではありますね。
秋の乗り放題ももし買えるのでありましたら、是非鉄道の魅力を伝えていただければ幸いに存じます。
なんか、青春18きっぷも売上が落ちてるみたいで、これに関しても「今のうちに使っとけ」みたいな空気もあることと存じます。
ムーンライトとか快速夜行がなし崩し的に廃止になったことを考えると、安泰とはいえないような気がするのでね…
>あぁ、寿司食いてぇ。
とのっちさんの近所にも、うまい回転寿司屋さんあるじゃないですか。
これも物価高で、おいそれ行けない面もありますが、レポートの機会があるのでしたら、よろしくお願いします。
ありがとうございました。
毛利慎太朗2026年09月03日04時42分 返信する



