毛利慎太朗さんへのコメント一覧(58ページ)全580件
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飯坂温泉
毛利慎太朗さまへ
こんにちは~
ご多用の中、「[平成阿房列車] 日本列島縦断9泊10日の旅」をご覧いただきありがとうございます。
飯坂温泉には、一度だけ社員旅行で泊ったことがあります。その時の仲居さんによると、東北新幹線が開業してからは宿泊客が減ったとのことでした。
毛利慎太朗さまの定宿「ほりえや旅館」は、レトロな佇まいで、落ち着きますね。お膳で食事を出すのは珍しいですね。私も一度泊まりたいです。
毛利慎太朗さまは訪問先で色々と召し上がりましたが、私はその中で吉原食堂の「チャーシュー麺」と炙屋十兵衛の「紅茶鴨のせり鍋」が気になります。どちらもホッとできそうな感じです。
先ほど、阿武隈急行の新車についてネット記事を読みました。31年ぶりの新車導入のようで、E721系がベースになっているそうですね。私は、阿武隈急行は未乗です。福島交通では7000系から1000系へ導入が進められているんですね。毛利慎太朗さまが桜水駅の車庫で撮影されたのがラスト1編成とは…寂しい気持ちです。
BTSRe: 飯坂温泉
BTSさん、いつもクチコミ及び旅行記への投票誠にありがとうございます。
BTSさんが飯坂に伺った頃は旅行客がすくなかったんですね、これも新幹線によるストロー現象と旅行が団体から個人へシフトしていく過程だったんではないかと我ながら野暮な推測をせざるを得ませんね。
これは鳴子温泉や鬼怒川なんかもおんなじような悩みを抱えてるんではないでしょうか。
おっと、愚痴ってしまってあいすみません。
飯坂に仮に泊まるのであれば、旅行記の「ほりえや旅館」がいいでしょうね、楽天トラベルでは休前日でも1人でもとまれるのでね。
もしくは、ぼろいけど「旅館入舟」あたりもいいかもしれません。
次に、吉原食堂はもう一度訪れてみたいです。
飯坂はラーメンがけっこう名物らしく、二番軒食堂のラーメンが美味しいとほりえや旅館の若旦那さんがブログで美味しいとたびたび登場していたんですが、当日は休みだったみたいで仕方なく、旧花水館の隣に食堂があったなあと立ち寄ったんですが、これが大正解!
麺は断面が丸い感じのストレート麺(福島辺りだと多加水麺のちぢれ麺が主流かな、そう考えると珍しい)、スープは鶏ガラの昔懐かしい味で、胡椒なしでも美味しかったです。
その次に「せり鍋」ですが、胃が不調だったので、味覚3分の1減といった感じで残念無念でしたけど、せりの美味しさ、歯ごたえのよさ、香りに気がついたそんなような鍋でした。
付け合わせのうどんも立ち食いで食べたうどんに比べ腰があって良かったです。
最後に阿武隈急行も、福島交通も新車導入で、地方私鉄ですらも変革の時期を迎えているんだなあと思う次第です。
国鉄車両が死語になりつつある今日この頃、本日は仙石線の205系(1985年製造)に乗ってそれを感じた次第です。2019年02月23日19時20分 返信する -
御礼
横浜臨海公園さん、お久しぶりです。
この度は当旅行記に投票してくださり誠にありがとうございます。
そして、補足情報恐れ入ります。
補充券より硬券派ですが、鉄分も少し加えたかったのと、まだ補充券生存してますよということをアピールしたかったがためにUPさせていただきました。
まあ、補充券でも旅の記録、及び思い出になるので、普通の軟券より風情があっていいなあと思いますので、退化してありがたいといった具合ですかね。拝復
高利慎太朗さま、こんにちは。
硬券乗車券、料金券ですが、JR北海道札幌印刷所最後のA型、及び、D型硬券印刷機使用停止に依りJRからは絶滅し、今や一部例外を除き少数地方鉄道にみ残存するだけとなってしまいました。
因みに、硬券類は某刑務所で集中印刷しており、受刑者に印刷に関する熟練者が少なくなったとも聞いております。
伊賀鉄道、近江鉄道でPOS使用を中止したのは、前述の様にパナソニック製車掌用POSの不具合と、POS1台に対するリース料節減の為に、補充券対応となっており、近江鉄道では彦根、近江八真連絡のJR連絡乗車券がB型硬券で口座が残っておりました。
また、土佐くろしお鉄道、京都丹後鉄道には、一部の駅に東京都区内行A型常備硬券口座があり、一度は使用してみたいと思いつつ、未だ実行には至っておりません。
横浜臨海公園
2019年02月24日09時56分 返信する -
阿武隈急行車掌POS使用停止
毛利慎太朗さま、こんにちは。
旅行記を拝見させて頂きました。
阿武隈急行も、以前は車掌用POS発券機で発行しておりましたが、パナソニック製のトラブルが頻発した関係で、現在は手書発券に後退しております。
ただ、小生の体験では、単純経路であればPOSも簡単ですが、複雑経路などあれば補充券発券の方が遥かに楽で、第三セクターで、POSが普及しない理由もその辺にあるかと思われます。
横浜臨海公園 -
秋の信州は良いですね。
毛利慎太朗さま
こんにちは。Akrでございます。
秋の信州の旅が写真から伝わってくる感じがします。
北向観音の観音堂は重厚で歴史の重みを感じる素晴らしい建物ですね。私、神社仏閣やお城も好きなのですが、旅に出ますと如何せん、「乗る」のがメインになってしまうため観光が二の次になってしまいます。まあ、フォートラ上では乗るに特化した旅行記を専業としておりますのでこれは貫きたいと思います(笑)
E6系のグリーン如何でしたか?
E5系に比べると車体断面も小さいので若干、車内が狭いのですが座席自体の座り心地はかなり高いレベルかと思います。お気に入りです。特に下りの1番D席は指定席です。
お乗りになった102号は、E5&E6のはやぶさですね。貴重な「赤いはやぶさ」です。
続きも拝見させていただきます。
失礼致しました。
-Akr-Re: 秋の信州は良いですね。
AKrさん、この度は旅行記への投票ありがとうございます。
最近は鶴見線の旅行記を拝見しましたが、歩いて大川駅へ向かうと言う方法、BTSさんの、千葉駅行きバスを使った華麗なワープ(久留里線のときの)なみに素晴らしいと感心しておりました。
ちなみに国道駅の焼鳥屋さん(BTSさんが呑んでそうな)は吉田類の酒場放浪記で紹介されたみたいですが、AKrさんはご存知だったでしょうか。
いつもの魚眼のアングル、いいですね。
失礼ながら下手を隠すためと仰られておりましたが、なかなか板についてるじゃありませんか、継続はちからなりです。
さて、本題のE6系のグリーン車についてですが、肘掛けがパカパカいう点を除いては満足度が高いです。
革張り風で高級感があって、幅も在来線規格とはいえ普通車に比べ大分ゆったりしており、圧迫感はなかったです。
一番評価できるのはネッグピロー、普通車の10倍(毛利基準)は柔らかく、眉に包まれたようで、列車で居眠りできそ2018年11月17日18時55分 返信する -
拝復
BTSさん、いつもクチコミや旅行記への投票、誠に御礼申し上げます。
まず、E6系グリーン車の乗り心地ですが、普通車にのったときの狭っ苦しさはなく、同じ4列シートなのですが、横幅が広く、ネッグピローも繭のように柔らかいし、のび太くんみたいに1秒で居眠りできるなあ、と思った次第です。
あえて難をいえば、ひじ掛けに肘がぶつかる度、パッカパカいう点ですかね。
なぜ、広々としたE5系のグリーン車を選ばなかったかというと、伊勢の旅行記をあげたときに「いつかこのE6系のグリーン車にものってみたいですね。」と書いてしまった為、まあ、有言実行ということもあるし、普通車との乗り心地を比較したいのもあるし、一部革張りで、ひじ掛けも木で高級そうだなと思ったからです
旅館の食事は、一部甘ったるいものもありましたが、概ね口に合いました。
まあ、残さずに全て頂きました。
きのこは、エリンギ、虚無僧茸、松茸、アミタケはわかったんですが、その他にも多くのきのこが使われていて、秋ならではの味覚を味わうことができました。
蜂の子に関しては、自宅でも食べてみたくなったので、帰りに長野駅で購入したしだいです。 -
ようこそ信州上田へ
毛利慎太朗さまへ
おはようございます。
この度は、我が故郷をご紹介いただきありがとうございます。
E6系のグリーン車の乗り心地は如何でしたか?
私もE6系のグリーン車に何回か乗ったことがあります。初めて乗ったときは、往復とも一人用(車いす用)の座席でした。(びゅープラザのパック旅行)隣を気にせずに飲食やトイレに行けるのは良かったです。
無事に上田に着き上田電鉄で別所温泉へ、上田駅の暖簾は北陸新幹線の金沢延伸、NHK大河ドラマ「真田丸」の放送決定等を受け、観光客への「おもてなし」として制作されたものです。まだ上田駅の出札窓口では硬券を発売しているんですね。(驚きです)
毛利慎太朗さまも存じているかと思いますが、上田電鉄は東急電鉄の子会社なので車両は東急東横線・目黒線・池上線で走っていた1000系を使っています。駅や鉄道施設(電気・信号など)も整備され近代化となっています。私が高校卒業する頃までは、別所温泉駅構内に展示されているモハ5250形(丸窓電車)が活躍していました。私もよく乗りました。吊り掛けモーターの音が何とも言えませんでした。
おお西・別所支店は毛利慎太朗さまの旅行記で知りました。本店は柳町にあります。食べたことはありませんが、この店の目玉は「発芽そば」です。今回の旅では店主の計らいにより追加料金なしで更科そばも召し上がることができたんですね。(ラッキーですね)
食後は安楽寺(八角三重塔)と北向観音を参拝され、タクシーで今宵の宿へ、列車とバスを乗り継ぐと田沢温泉まで小一時間かかりますが、車だと山を越えれば直ぐなのでコースの選択は素晴らしいですね。
田沢温泉・ますや旅館はレトロ感が漂う良いお宿ですね。私も一度泊まってみたいです。もう少し早時期に泊まると別料金で松茸料理を召し上がることができたかと思います。長野県は松茸の収穫量が日本一で特に上田周辺では多く採れます。信州上田の料理は鯉・川魚・きのこ・山菜などがメインですが毛利慎太朗さまのお口に合いましたでしょうか?
翌日は善光寺を目指しながらの旅になるのでしょうか、続きを楽しみにしています。
BTSRe:ようこそ信州上田へ
BTSさん、いつもクチコミや旅行記への投票、誠に御礼申し上げます。
まず、E6系グリーン車の乗り心地ですが、普通車にのったときの狭っ苦しさはなく、同じ4列シートなのですが、横幅が広く、ネッグピローも繭のように柔らかいし、のび太くんみたいに1秒で居眠りできるなあ、と思った次第です。
あえて難をいえば、ひじ掛けに肘がぶつかる度、パッカパカいう点ですかね。
なぜ、広々としたE5系のグリーン車を選ばなかったかというと、伊勢の旅行記をあげたときに「いつかこのE6系のグリーン車にものってみたいですね。」と書いてしまった為、まあ、有言実行ということもあるし、普通車との乗り心地を比較したいのもあるし、一部革張りで、ひじ掛けも木で高級そうだなと思ったからです
旅館の食事は、一部甘ったるいものもありましたが、概ね口に合いました。
まあ、残さずに全て頂きました。
きのこは、エリンギ、虚無僧茸、松茸、アミタケはわかったんですが、その他にも多くのきのこが使われていて、秋ならではの味覚を味わうことができました。
蜂の子に関しては、自宅でも食べてみたくなったので、帰りに長野駅で購入したしだいです。2018年11月09日17時15分 返信する -
こちらこそ
Akrさん、はじめまして。
松音寺は石庭が見事で、また仙台にいったらみてみたいなあと思うところです。
乗り鉄旅行記楽しみで、拝見させれいただいております。
青春18きっぷと謳っているわりに、新幹線で課金ワープしてらっしゃるところもAkrさんのお人柄が滲み出てるなあと感ずる所存です。
AkrさんがE6のグリーン車のことを「テツしかのらない」とおっしゃっておりますが、一週間後それに乗る予定です。
大宮で乗り換えて長野に行く予定です。
ちなみにあさまと、帰りのはやぶさは普通車です。
なぜE6のグリーンにのりたくなったかというと、革ばりで高級感溢れる感じがいいかなと思いまして。
シート幅はE5系、シートピッチのコスパはリゾートみのりにはるかに及びませんがね。
旅行記乞うご期待といいたいところですが、そういうと私自身プレッシャーに感ずるところがあるので、テキトーに写真をとって、コメントつける、やっつけ感満載でお送りしようかなと考えております(笑) -
はじめまして。
毛利慎太朗さま
はじめまして。Akrと申します。
先日は、フォローをいただき、恐縮でございます。
私は仙台在住で、フォートラでは主に中身の無い鉄道系の旅行記ばかり投稿しております。
新寺界隈を歩かれておりましたね。子供の頃、新寺に住んでいたので懐かしく拝見させていただきました。松音寺は小学校の時、写生会でお寺の絵を描いたことを思い出しました。それと愚鈍院。ここの前を毎日通っていました。通学路でした。
また、旅行記拝見させていただきます。
今後ともよろしくお願い致します。
-Akr-Re: はじめまして。
Akrさん、はじめまして。
手違いで返信遅くなってすみません。
松音寺は石庭が見事で、また仙台にいったらみてみたいなあと思うところです。
乗り鉄旅行記楽しみで、拝見させれいただいております。
青春18きっぷと謳っているわりに、新幹線で課金ワープしてらっしゃるところもAkrさんのお人柄が滲み出てるなあと感ずる所存です。
AkrさんがE6のグリーン車のことを「テツしかのらない」とおっしゃっておりますが、11月3日に乗りました。
ちなみにあさまと、帰りのはやぶさは普通車です。
なぜE6のグリーンにのりたくなったかというと、革ばりで高級感溢れる感じがいいかなと思いまして。
シート幅はE5系、シートピッチのコスパはリゾートみのりにはるかに及びませんがね。
旅行記に上げたので、ご覧ください2018年11月09日17時59分 返信する -
素晴らしい
喜至楼には泊まろうと思っていて
まさにその喜至楼がでてきて吃驚
家族で細々とやっている感じを数年前みみにしたので
心配していたんですが 営業中でよかったです!
今年お墓参りで泊ろうかと考えたんですが
土日がお盆にはいるので渋滞を考えて来年にしました
宿泊代金もリーズナブルで嬉しいですね
喜至楼は本家が大家族で数十年前に湯治していたところで
喜至楼の お猪口が 本家から貰ったのがあります
どうもありがとうございました ateruiRe: 素晴らしい
ateruiさん、こんばんは。
返信遅れまして、誠に申し訳ございません。
そして、旅行記をお褒め頂き、今後の旅のご参考にしていただき誠に光栄に存じます。
私は古い建物や文化財について興味があり、これまで、八戸の新むつ旅館(登録有形文化財)、飯坂温泉のほりえや旅館、なかむらや旅館(登録有形文化財)、酒田の最上屋旅館に泊まったことがあります。
もし、古い旅館について興味がございましたら、「日本ボロ宿紀行」や「E-TYPEのガレージ」の「レトロ旅館」の項をご参照にして頂けたらなあと思います。2018年08月10日21時03分 返信するRe: 素晴らしい
ateruiさん、こんばんは。
旅行記、拝見致しました。
なかなか緻密な内容で、感服致しました。
e-typeさんと同じ部屋に泊まられたようで、あの鯉のたきのぼりの歴史的な飾りを眺められることができて、うらやましい限りです。
へえ、新むつ旅館へいずれ行かれるつもりなんですね。
私もかれこれ5年前のお盆に泊まったきりですが、そのときは旧館20畳の部屋に一人で泊まったものでした。
20畳の部屋でもたしか旧館6畳の部屋と料金が変わらなかったので、ちょっとリッチな気分を味わうことができたもんです。
窓からは八戸線の高架が見えるキハ40が警笛を鳴らしながら通過していくのがなんとも味わいがあったものです。
(今はキハE130に置き換わったのが残念ですが)
さて、この旅館の見所はというと、屋根下の組物、黒光りするY字階段と渡り廊下、その裏手にある急な階段(客と鉢合わせしないように裏手にあるんだとか、遊郭特有の造り。)ちょっぴり不気味なおかめ、鶴の釘隠、そしてなんといっても遊郭時代の大福帳は一見の価値アリです。
(ある人に言わせれば博物館に展示していてもおかしくないんだとか)
客の年齢や職業などが細かく記されており、私の記憶が正しければ案外ビールを頼んでいたお客様もいた気もしました。
遊郭といえば、しっぽり日本酒という感じですから、意外ですよね。2019年07月26日20時17分 返信する -
御礼
毛利慎太朗さまへ
初めまして〜
この度は、「フォロー」を頂戴しお礼を申し上げます。
私の旅行記は、乗り鉄メインで「乗る・観る・食べる・飲む・入る(温泉)」です。
私もフォローさせていただきました。
毛利慎太朗さまの旅行記を楽しみにしています。
今後ともよろしくお願いいたします。
BTS2018年08月05日11時29分返信するRE: 御礼
> 毛利慎太朗さまへ
>
> 初めまして〜
> この度は、「フォロー」を頂戴しお礼を申し上げます。
> 私の旅行記は、乗り鉄メインで「乗る・観る・食べる・飲む・入る(温泉)」です。
>
> 私もフォローさせていただきました。
> 毛利慎太朗さまの旅行記を楽しみにしています。
> 今後ともよろしくお願いいたします。
>
> BTS
BTSさん、はじめまして
私も鉄道の旅と、温泉、居酒屋で一杯やるのが大好きです。
旅行記は気まぐれで書いているようなもので、次いつ書くかはご期待に添えるかどうかわかりません。
ですが、BTSさんの旅行記の1ファンとして更新を楽しみに待っております。
2018年08月06日20時52分 返信する



