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毛利慎太朗さんへのコメント一覧(56ページ)全587件

毛利慎太朗さんの掲示板にコメントを書く

  • フォローありがとうございます

    毛利慎太朗さん

    こんにちは、フォローしていただきありがとうございます。

    武漢ウィルスの感染予防のため旅行の自粛が続いています。
    政府やマスコミの過度に危険を煽る報道ウィルスに感染しつつあります。

    海外旅行は、渡航制限により航空会社各社の定期便は軒並み運休し出かけることが出来ません。
    しばらくは、国内の近場に出かけたいと思っています。
    国内にも知らないところ、良いところいっぱいありますからね。

    これからは、inコロナの時代になりますが、どうぞご安全にお過ごしください。

    また時々お立ち寄りくださいね。
    これからもよろしくお願いします。

    bigwell
    2020年11月06日19時17分返信する

    RE: フォローありがとうございます

    > 毛利慎太朗さん
    >
    > こんにちは、フォローしていただきありがとうございます。
    >
    > 武漢ウィルスの感染予防のため旅行の自粛が続いています。
    > 政府やマスコミの過度に危険を煽る報道ウィルスに感染しつつあります。
    >
    > 海外旅行は、渡航制限により航空会社各社の定期便は軒並み運休し出かけることが出来ません。
    > しばらくは、国内の近場に出かけたいと思っています。
    > 国内にも知らないところ、良いところいっぱいありますからね。
    >
    > これからは、inコロナの時代になりますが、どうぞご安全にお過ごしください。
    >
    > また時々お立ち寄りくださいね。
    > これからもよろしくお願いします。
    >
    > bigwell
    >

    bigwellさま、こんばんは。
    フォーローしていたのに、間違ってフォーロー解除してしまったので、再フォローという形になりますが、メッセージを送ってくださいましてありがとうございます。
    報道ウィルスという表現は的を抜いておりますね。
    お互いコロナに気をつけつつ、国内で出かける機会があれば出掛けに行きたいものですね。
    「日本再発見」いいじゃないですか。
    2020年11月06日19時47分 返信する
  • すばらしい

    こんばんは毛利慎太郎さん

    鳴子温泉 父に連れていかれたので よく覚えています
    こけし館も何回も 

    風景イン 素晴らしいですね 駅印 も
    私もやってるんですわ!
    ありがとうございました aterui
    2020年10月09日23時31分返信する 関連旅行記

    Re: すばらしい

    ateruiさま、再びコメントを寄せてくださいまして誠にありがとうございます。
    最近のateruiさんの旅行記では釧路の石炭列車についての写真及び記述大変勉強になりました。
    廃止からほどないので機関車や貨車も手入れをすれば動き出しそうな感じですよね。
    風雨にさらされ、大崎市の3SLのようになることが懸念されます。
    クラウドファウンディングや市の補助等、官民あげて機関車1つでもいいので、保存できないものでしょうか。
    また、保存車両や付属の屋根はクラウドファウンディングで保存できても、維持管理は誰がするかという問題もありますよね。
    参考になるかどうかわからないですが、『イギリスの保存鉄道』みたいな方法がもっと浸透していけばいいのかな~と思う今日この頃です。
    『大畑線』、『南部縦貫鉄道』、『栗原電鉄』、『小坂製錬所線』などは車両が一部動体で保存され、活用されているのはよいことだと思います。
    旅行記に1つ注文を加えるとするなら『DE10みたい』とateruiさんはおっしゃっていた機関車がありますが、失礼ながら私はどちかしDD13に近いような気もしますね。
    構内用のDD13をDE10で置き換えたつもりが、最近はHD300やらDD200に置き換わってきましたね、これも時代ですが、凸型が継承されているという点では慰めになったような気もします。
    そんなDE10に敬意をこめて『みんな大好きDE10』というタグをつけさせていただきました。
    さて、ateruiさんも立派な『押し鉄』でしたか。
    鉄道ファンやりはじめたと同時くらいに押し鉄もかねてやってました(08年~)
    郷土玩具や風景印、お酒や珈琲、温泉、歴史など幅広く造詣があるので、鉄道車両や知識で欠けてる分はなんぼかそれらで補っているつもりです。
    鳴子、小牛田双方数年前についたことがあるんですが、駅スタンプ調査とか、旅行記のネタ探しでついている面もあるんですが、やはり記念になりますよね。
    鳴子温泉のスタンプはアゴ髭生えちゃってこれもご愛敬といったところです。
    最後に、石炭列車はなくなってもそれをあしらった風景印が釧路市内の郵便局2局あるみたいです。
    その他にも雄別炭鉱鉄道や鶴居村営軌道の風景印もあるみたいです。
    風景印も鉄道だけでもかなり種類があるので、もはや''沼''ですね。
    2020年10月10日08時54分 返信する

    Re: すばらしい

    毛利慎太郎さん こんばんは 
    ありがとうございます

    DE10しか知らないもんでして~ 他のは知らないもんでして
    ありがとうございます DD13があるんですね 勉強になります

    実は鶴居村数日前に行ってきたんですよ 
    日曜日で風景インはダメでした
    軌道車 見てきましたよ 保存状態がいいですね

    足伸ばして 標茶迄行ったんですが
    標茶は駅跡探りしかできませんでした 

    別海にもと思ったんですが
    時間がなくて諦めました 

    湧別炭鉱は来年行くつもりです
    浜中村営軌道もみたいですね 

    釧路の太平洋炭礦臨海線の駅跡巡りもするつもりです
    そうそう臨海線の風景インの二つ 貰ったと思います (笑)
    釧路ラーメン巡りもしたいですわ(笑)

    どうもありがとうございました aterui
    2020年10月10日23時00分 返信する
  • アゴ髭(笑)

    毛利慎太朗さん、こんにちは。

    鳴子温泉へ行かれたんですね。
    懐かしいです。

    鳴子温泉神社は、行こうと思っていたのに忘れていたので、見せてくださって、ありがとうございました。
    地ビールは、シャンパンのと迷ったんですよねー。
    確かに、私の飲んだぶどうの方も、お食事と、というよりは、単体での方が良いような甘い系でした。

    郵便局の風景印、こんなに可愛かったとは。
    前まで行ったのに、何か郵便物出せば良かったです。
    本当に、いろいろとなつかしオンパレードな旅行記で、楽しませていただきました。

    ラムロール
    2020年10月09日11時04分返信する 関連旅行記

    Re: アゴ髭(笑)

    ラムロールさま、前作の花巻・盛岡旅行記に引き続き、拙作にまでコメントをお寄せいただき、誠にありがとうございます。
    アゴ髭につっこんでくれてありがとうございます、私はスタンプを押すとき掠れるのがイヤで、全力投球、東急電鉄(笑)で押すので、ごらんのありさまです(額に汗)
    ラムロールさんのマレーシア旅行記を最近拝見しましたが、結構インド要素もあり、独特の麺料理もありなかなか興味深かったです。
    特にポメロは美味しそうでしたね、持ち帰りたい気持ちは痛くわかります。
    見かけはピンクグレープフルーツ見たいですが、身がプリっとしてそうですね。
    露店に吊るしてある風景もなかなか旅情を誘います。
    さて、鳴子温泉の旅行記はラムロールさんの立ち寄った先を不意に『リスペクト』させていただいた形になり、恐縮しております。
    当初はまっすぐ小牛田へ帰るつもりでしたが、鳴子といえばこけしだし、月曜もこけし館やっているし、天気もよいことだし、散歩気分で立ち寄った次第です。
    鳴子温泉神社は鳴子発祥に関するモニュメントが2つあり、なかなか興味深いパワースポットで、何度訪れても心が落ち着きますね。
    シール付きの御朱印ってここ独自だし、もはや御朱印といえるのかぐらい参拝者をワクワクさせます、興味があれば是非。
    地ビールはほかにもラガーテイストのものがあったのですが、せっかく温泉旅行に来たのだからシャンパンみたいなの飲みたいじゃんと思って、ノリでたのんだ感じですかね。
    ジュース感覚でまあ、美味しくいただきましたけどね。
    案外、スーパードライとすき焼きとかがあったりするもんですよね。
    私はキリンクラシックラガーかサッポロラガーのような香ばしく加熱式のビールがあればなおよいところです。
    最後に風景印ですが、郵便物出さなくても63円切手を張った紙OR63円はがきがあればついてもらえるので、旅行日が平日にかかる日があれば、次回からお土産としてついてもらうのはいかがでしょうか。
    大きい郵便局ですと休日でも『ゆうゆう窓口』があいていてついてもらえますよ。
    また、84円切手を張った角8くらいの封筒に84円切手を張った洋2の返信封筒と63円切手を張った葉書(上質紙)をいれて、お目当ての郵便局に送って風景印をついてもらうこともできます、これは『郵頼』といいますので、興味があればググって下さい。
    別に長3封筒に長4の返信封筒と名刺台の台紙とかでも構いません。


    2020年10月09日17時07分 返信する

    RE: Re: アゴ髭(笑)

    毛利慎太郎さま
    こんにちは☆

    マレーシア旅行記を見ていただいて、ありがとうございました。
    ポメロは、本当に、美味しかったですよ。
    見て良し、食べて良し、でした。

    風景印、場所を取らない記念品になりますね。
    教えていただいて、ありがとうございます。
    このこけし郵便局を見るまで、郵便局というのを気にしたことがありませんでしたが、次回から、ちょっと気に留めておこうかなと思います。

    ラムロール
    2020年10月11日14時52分 返信する

    Re: アゴ髭(笑)

    再びの返信恐縮です。
    第二に、東北ですと、福島中央、作並、白石、白石駅前などの風景印がこけしなので、お近づきの際は是非とも。
    風景印はご当地色豊富でもはや''沼''ですね。
    では、では。
    2020年10月11日15時36分 返信する
  • リスペクト感謝!

    毛利慎太朗さま

    こんばんは。Akrでございます。

    いやあ、パクって、いや失礼、リスペクトいただき感謝申し上げます。おまけに私の拙い旅行記までご紹介下さって、恐縮です。

    東多賀の湯に泊まられたのですね。お湯がイイですね。ロケーションは旅館の目の前が国道でトラックがぶっ飛んでますのでアレですが・・・

    喫茶まるゆ。
    鳴子駅の目の前の喫茶店ですね。知ってます。いかにも温泉地にあるような昭和チックな「サテン(死語)」ですね。私はテーブルに貼ってあったメニューの「期間限定こけしパフェ」が超絶気になります。

    こけしといえば、毛利さまはこけしにもご興味があるのですね。鳴子系は首がきゅきゅっと鳴るのが特徴です。お買い上げになったのは表情がとても穏やかでいいと思いますよ。ちなみに仙台駅新幹線中央改札わきのこけし氏も今度、リスペクトいただけると嬉しいです(笑)

    キハ110ですが、もはや東北非電化ローカルの主力ですね。私は好きな形式です。パワフルなエンジンが魅力。私の旅行記で登場した「112-113」が出て来ましたね。あと往路で乗られた一人掛け席が回転する「245」は「あれこれも女川からの帰りに乗ったヤツか?」と思って確認したら私が乗ったのは「244」でした。これ3両しかないんですよね。あと、ノーマルのキハ110を陸東で見るのはレアものです。いつもは赤か黄色の帯ですからね。ノーマル車は「ずんだ色」ですか。確かにそうだ。一部のトラベラーさんは「抹茶ミルク」と呼ばれており、これも言い得て妙ですね。みなさん洞察力が凄い。

    魚眼撮影ですが、私が持ってるのはちと特殊なカメラでして、いわゆる自撮り専門のカメラで、広角と通常が選べます。手持ちで液晶画面が自分の方にひっくり返るので旅行記作成にはとても重宝します。これともう1台、SONYサーバーショット持って行きます。また、動画撮影もするのでパナのムービーカメラも持っています。

    最後の「打ち上げまでが旅行です」
    大笑いしました。まさしくそれそれって(笑)今度、使わせていただきます。それにしてもなかなか良いお店をご存じですね。一度行ってみたい。

    長々と失礼致しました。いろいろ書きたい事あって・・・

    -Akr-
    2020年10月04日20時48分返信する 関連旅行記

    Re: リスペクト感謝!

    Akrさま、拙作にコメントを寄せてくださりまして、恐悦至極でございます。
    そうですか、魚眼はやはり特殊なものを使われてたんですね。
    改めてAkrさんの仙台旅行記を見直してみると、もはや芸術の域に達しており、いつも遊びにいっていた仙台の光景を懐かしく思います。
    安心して仙台へ行けるのはいつのことになるでしょうか。
    こけしは一昨年前のトランベールだかで特集があり、そのよさに気がつき始めたばかりで
    2020年10月04日21時47分 返信する

    Re: リスペクト感謝!

    まだまだ初心者のあまちゃんです。
    もともと土人形や三春などの張子人形などの郷土玩具に興味があったので、そのつながりでです。
    目元や紅を使った着色、主に子供をモチーフにした点などいろいろ共通点も多いものです。
    仙台へまた行けるようになって、『こけし氏』を取りあげる機会があれば是非ともリスペクトしたいです。
    Akrさんにとって鉄道ユーチューバーの『がみ氏』の『社長(Suicaのペンギン)』みたいなものなんですかね~
    とにもかくにも買ったこけしをお誉めいただきありがとうございます。
    次にまるゆは内装はリニューアルしたんですが、ケーキセットの黄色いモンブランやアルデンテでない昔ながらのケチャップナポリタンなどのメニューは昭和の『サテン』のままだなあ~と感じます。
    『こけしパフェ』まだ挑戦したことがないので、私も挑戦してみたいですね。
    http://blog.livedoor.jp/tomosibi01/archives/1076221930.html
    ↑写真をみるかぎり、器以外こけし要素はないですね。アイスと生クリームはわかりますが、他になんか入っているのかどんどん謎は深まります。
    第三にキハ110ですが、観光仕様って3両しかいないんですね。
    あたってラッキーでした。
    私が一般に『抹茶ミルク』と呼ばれているのを『ずんだ』と読んでいるのにはわけがありまして、赤ラインを『あずき』、黄色ラインを『栗あん』と心のなかでおもっているので、あんこ系列ならこれかと思ったからです。
    最後に『打ち上げまで旅行』流行らせていきましょう。
    旅行終了日が土とか月じゃないと、なかなかいい雰囲気の居酒屋って空いてないのが厳しいところですね。
    可能な限り、みなさんのご期待に添えるような居酒屋を紹介できたらな~と思います。
    『喜の川』は久々に行ってよかったです。
    日本酒の種類も地酒に限らず豊富で『田酒』もありましたよ。
    なんせ、カウンター後ろ一面冷蔵庫になってますから。
    お通しも常時5~6種類で、おかわり可能なので、是非味比べしてみてください。
    2020年10月04日22時15分 返信する
  • お邪魔いたします

    毛利慎太朗さま

    私の仙台旅行記をたくさんお読みいただきまして、ありがとうございました!

    海外へ行けないので、国内旅行にシフト、そうなると、つげ義春的世界は大好きなので、鄙び系温泉が気になる…
    という感じで、この頃温泉へ行き始め、旅行記も温泉のものを読み始めました。

    でも、鉛温泉は、知りませんでした。
    底から自噴で、立って入る温泉なんて、面白いですね♪
    私156センチちょっとなので、まさに、縁につかまらないと。

    岩手県は、修学旅行で平泉へ行ったきりですが、いつかゆっくり行ってみたいと思っていますので、いろいろ参考にさせてくださいませ。

    今後ともよろしくお願いいたします。

    ラムロール
    2020年09月10日20時56分返信する 関連旅行記

    温泉の旅が早くできるよう祈ってます。

    ラムロールさま、返信が遅れまして誠にすみません。
    また、この度はコメント頂きましてありがとうございます。
    昭和の喫茶店についての旅行記もなかなかよいですね、続編期待しております。
    なかなか岩手周辺にすんでいると自分の期待に添えるような『エモい』ような喫茶店に出逢えませんね。
    大阪で言うと難波『アラビヤコーヒー』や京都『フランソア喫茶室』が行って良かったなあ~と最近回想しております。
    神保町の『さぼうる』も捨てがたいですね。
    わが一関にも『ベイシー』というジャズ喫茶があり、タモリの落書きがあるとのことですが、行った母によると『1000円でカキピーとコーヒーor紅茶orビール』で『ジャズが鼓膜破れそうなくらいガンガンかかっている』とのことでしたので、敷居がたかいというか、なかなか勇気がいりますね、なんせジャズ素人なので。
    次に仙台の旅行記の内容について感想申し上げますか。
    高友旅館は一回だけ日帰りで訪れたことがあります。
    名物の黒湯は激熱で、なかなか入るのに勇気がいり、30秒×3回くらいでギブでした。
    お湯の香りは、キャベツをゆでたような臭いがして、よく『油臭』といわれていましたが、あまり感じませんでしたね。
    『早稲田桟敷湯』に近い感じですが、あちらは循環してるので、泉質としては高友のほうがいいのですが、熱さは早稲田桟敷湯の41度くらいが好みですかね。
    あと、黒湯以外にも『ひょうたん湯』だったかがありまして、こちらは40度程度のぬるめで、黒湯でどっぷりかいた汗をさらっと流せて良かったなあ~と回想しております。
    旅行記を拝見してますと『年期のクモの巣』や『水道から赤さび』と出てきたので、ちょっと宿泊には勇気がいりそうですね。
    対して『旅館大沼』は女性むけでいきやすそうで、男性の私もいってみたいと思わせる内容でした。
    お湯も東鳴子特有の黒っぽいお湯や透明なもの、メタケイ酸が豊富なものまで千差万別。
    鉛温泉も4ヵ所浴場がありますが、お湯の色が違うというのはないので、その点はいいなあ~と思います。
    ちなみに、鉛温泉は浴槽が『白猿の湯』以外は脱衣室含めリニューアルされていて、日帰り利用でも居心地が良いです。
    湯治場の雰囲気に浸りたければ『白猿の湯』、湯の花のうかんだお湯に入りたければ『白金の湯』、あつめのお湯なら『銀の湯』、いつでも入りたければ露天下段の湯以外は温めの『桂の湯』と言う具合ですか。
    全部透明なお湯ですがなかなか奥が深いです。
    客室は趣があってそこまで汚くないのですが、料理はちょっと野菜が多ければ良かったかなあ~というかんじでしたね。
    安いので文句はいえませんがね。
    鉛温泉もいいですが、同じ市内の大沢温泉はまだいったことがないですね。
    あそこは湯治部に食堂があって3食食べれるので、いつかいってみたいと思います。
    でも、こないだおみくじをひいたら『旅は当分しないほうがいい』と出たので、皆さんの旅行記を拝見して、次に備えようかなと思います。

    2020年09月11日17時16分 返信する

    ありがとうございます

    毛利慎太朗さま

    こんにちは☆
    他の旅行記もたくさん読んでくださって、ありがとうございました!
    私もフォローさせてくださいませ。

    純喫茶情報も、ありがとうございます。
    「アラビヤ」も「フランソア」も「さぼうる」も、知ってはいるものの行ったことはありません。
    純喫茶って、閉店するところも増えているので、行きたいところには早く行かないととは思っているのですが。
    …それにしても、鼓膜が破れそうなくらいのジャズって(*_*;
    なんだか、トリップできそうな気がします…。

    高友旅館、いらっしゃったのですね。
    黒湯、そんなに熱かったんですか!
    温泉は生き物と言いますが、本当ですね。
    その時々で、違う顔を見せる…
    大沢温泉も、チェックしてみました。
    湯治部の調度品とか、良い感じですね。
    県内にいろいろと良い温泉があって、羨ましいです。

    ラムロール
    2020年09月12日16時09分 返信する
  • 藤三旅館再訪ですね

    毛利慎太朗さま

    こんにちは。Akrでございます。

    また、鉛温泉へ。藤三旅館再訪ですね。旅館部2食付きだとグレード上がりましたね。
    私もコロナ禍の中、どうしても温泉に浸かりたくなって日帰りですが中山平温泉のがらがらの宿でひとっ風呂浴びて来ました。やっぱり温泉はイイですね。

    私も先日、小牛田で金太郎のトップナンバー撮りました。なんかトップナンバーとか試作機とか見るとラッキーな気分になりますね。そういえば701の運用にE721が入ってたようですが、私も先日、会社の仲間と日帰り旅した際に白石→福島でもともと701運用だったので車内飲食禁止令を出したのですが、来たのがE721でした。まあ、ラッキーでしたが、ついに701もガタが来ているのかな?

    花巻電鉄の馬面電車。コレ、見に行きたいと思ってたんですよ。なかなか機会に恵まれなくて。。。実際に走っている車内の写真を鉄道誌で見たことがあるのですが、ロングシートで向かい合った人の膝と膝がぶつかりそうなくらい狭かった。衝撃的でした。ナロー過ぎます(笑)

    あ、岩手県交通の路線バスですが、メーカーはいすゞですね。ボディーメーカーがIKコーチという会社のキュービックってヤツです。フロントガラスの傾斜が特徴的でした。IKコーチはいまは、J-BUS製造に吸収されて会社はありません。国際興業バスからの払い下げの中古ですね。
    失礼しました~

    -Akr-
    2020年07月26日17時24分返信する 関連旅行記

    Re: 藤三旅館再訪ですね

    Akrさま、前回の旅行記に引き続きコメント有り難うございます。
    どうしてもコロナ禍だと温泉に行きたくなる気持ちわかりますわ。
    もし、県をまたぐことに忌憚がなければ、ご飯の美味しい『赤這温泉阿部旅館』とか高湯の硫黄泉の宿に泊まってみたいところですね。
    中山平温泉ですか、私も一昨年前叔父たちと仙庄館に泊まる予定でしたが、前日に飲み過ぎてゲロゲロだったので、敢えなく断念でしたね。
    あの温泉の特徴はというとなんといってもヌメヌメした泉質で美肌の湯と言われておりますよね。
    次に製造会社とブランド名を教えてしていただき誠に有り難うございます。
    さすが、バス会社にお務めの方でらっしゃいますね。
    親会社の国際興業でも2018年に引退した古い車種だそうで、後継車種はエルガなんですね。
    また、J-busについて調べてみるといすゞと曰野の合弁会社だそうで。
    一昔前ならば考えられない組み合わせですが、地方でも一家に一台以上マイカーがあるので、生き残りに必死なんですね。
    次にトプナンや試作機にであうと幸せになる気持ちを共有していただきありがとうございます。
    金太郎の試作機(クマイチ)には昨年8月の小牛田駅のイベントで拝見しましたがdd200のクマイチとデーテンの1651(郡山のヤツ)に挟まれて正面から撮れなかったのが残念でした。
    JRよ、もっと展示方法を工夫しろよって感じてしたね。
    2020年07月26日19時39分 返信する
  • 花巻温泉!

    毛利慎太朗さん、こんにちは。

    大沢温泉や藤三旅館の湯治部が気になってたので参考になりました。

    行くなら母子旅なので湯治部で大丈夫かと悩み中ですが(^^;)
    藤三旅館の白猿の湯のビジュアル、やっぱり素敵ですねぇ。
    自噴の温泉なのでいつか入ってみたいです。

    息子はこの前CMで志戸平のビュッフェを見て、
    「ヒカリノモリに行きたい!」ってなっちゃって困りました…。
    早く忘れてくれないかな。

    1人なら街歩きもしてみたいです。
    でも実際行くとしたら宮沢賢治童話村あたりでしょうね。
    私の旅についてきてくれる息子様のご機嫌をとらないといけないので。

    今はコロナで隣の県でも気軽に行きにくい状況ですが、
    様子を見て、行けそうなときはぜひ遊びに行きたいです。
    2020年07月17日14時19分返信する 関連旅行記

    Re: 花巻温泉!

    nankoさま、この度は拙書を参考にしてくださいましてありがとうございます。
    赤這温泉阿部旅館の旅行記、興味深く拝見させていただきました。
    あそこも丁寧な家庭料理なのでいつかいってみたいな~と思っていたところです。
    (いっぺん日帰りで、濁り湯のほうだけに入ったことがありました、体感温度42度くらいでなかなか入りやすく、鉄の臭いが温泉らしいというか。)
    刺身や焼き魚、ほやも美味しそうで、山あいの旅館だと山のものが食べたくなるのが普通ですけど、あの新鮮な食べなれている三陸の幸を拝見しますと心もホッとしますね。
    ほやはきっと森民酒造のお酒にあったことに違いないでしょうか。
    さて、鉛温泉湯治部の食事としてはフライドチキンがある点は子供むけであるし、蕗の煮物がある点は大人向けですかね。
    なんか中途半端というか、おもいっきり大人向けにしてほしい感じですかね。
    あと、野菜や地の幸がもう少し多くてもいいかなと思います。
    なので次回は旅館部に泊まりたいと決意し、今週末18日から19日に泊まりにいきますが、これは旅行記にあげる予定がなく、食事をフェイスブックにでもあげようかな~と思っているくらいです。
    むしろ、お子さま連れなら大沢の湯治部のほうがいいかもしれませんね。
    あそこには食事どころ『やはぎ』がありますんで、好きなものを食べれそうですね。
    ただ大沢はインターネット予約するとき、休前日は予約できない模様でしたので、直に問い合わせるしかないのかな~とか、日月と泊まるしかないのかな~といつも思います。
    次に童話村へは車で向かわれるんですかね?
    もしそうならその方がいいかもしれません。
    花巻駅からのバスも数えるくらいしかないのでね。
    もし歩かれるなら新花巻駅から30分ほどですかね。
    あとシャトルバスは新花巻駅始発なので、童話村や賢治記念館、花巻博物館などと絡めるのはアリかもしれません。
    あそうだ、そうだ鉛温泉の浴場についても話してなかったですね。
    白猿の湯は血行が良くなるのでお勧めできます。
    自噴なので温くなることもなく、41度ほどのほどよい温度を保てています。
    白猿の湯もいいのですが、銀の湯もいいですね。
    本来は貸しきり湯(旅館部の客が500円で利用できる)で、午後9時から朝3時まで男性時間帯。
    確か女性時間帯は朝6時から午後3時だったような気がしますけど、ここも熱めで湯の入れ替わりが早くてお勧めできます。
    おっと駄文を長々と失礼しました、コロナが落ち着いたら是非とも岩手県へお越しくださいませ。
    2020年07月17日16時54分 返信する

    Re: 花巻温泉!

    追伸、先ほど志戸平のビュッフェのCMみました。
    あれなら息子さんもいきたくなりますよね。
    志戸平も朝食付で06年に泊まったことがありますが、うろ覚えですね。
    旧館にとまったので、客室はそれなりに陳腐な気もしました。
    浴場はそれとうって変わってきれいで、露天風呂から渓谷の新緑が見えて癒された思い出もあります。
    あれから14年たちましたが、内装はどれくらいリニューアルされているか気になります。
    2020年07月17日17時08分 返信する
  • 花巻温泉郷なつかしい

    毛利慎太朗さま

    こんばんは、ゆるてつです。
    花巻盛岡旅行記よみました。
    県内移動だけで花巻温泉郷まで足を延ばせるのは本当にうらやましいです。
    そういえば世界遺産も三陸海岸も八幡平もありますよね。
    埼玉は人口は多いけど観光地や温泉は乏しいので…。
    それにしても花巻駅までの間にあれだけ鉄ネタで盛り上げるのもさすがです。
    花巻はゆるてつ旅行記も読んで頂いていますが、昨年6月に行ったのを思い出します。
    実は藤三旅館もねらっていましたが次回の目標にしてます。
    ずっと昔はユースホステルに泊まってみんなで大沢温泉へ入りに行きました。
    上信電鉄まで遠征しているようですね。→ゆるてつも写真上げてみようかと…
      そういえばここが気になりました⇒(まだ20代なのに大丈夫か)???
     また投稿期待しています。
                                  byゆるてつ


    2020年07月16日23時45分返信する

    RE: 花巻温泉郷なつかしい

    > 毛利慎太朗さま
    >
    > こんばんは、ゆるてつです。
    > 花巻盛岡旅行記よみました。
    > 県内移動だけで花巻温泉郷まで足を延ばせるのは本当にうらやましいです。
    > そういえば世界遺産も三陸海岸も八幡平もありますよね。
    > 埼玉は人口は多いけど観光地や温泉は乏しいので…。
    > それにしても花巻駅までの間にあれだけ鉄ネタで盛り上げるのもさすがです。
    > 花巻はゆるてつ旅行記も読んで頂いていますが、昨年6月に行ったのを思い出します。
    > 実は藤三旅館もねらっていましたが次回の目標にしてます。
    > ずっと昔はユースホステルに泊まってみんなで大沢温泉へ入りに行きました。
    > 上信電鉄まで遠征しているようですね。→ゆるてつも写真上げてみようかと…
    >   そういえばここが気になりました⇒(まだ20代なのに大丈夫か)???
    >  また投稿期待しています。
    >                               byゆるてつ
    >
    >
    ゆるてつさま、お久しぶりです。
    メッセージ返信遅れまして、大変申し訳ございませんでした。
    ゆるてつさんが最近アップされた鳥取旅行記拝見いたしました。
    日本海の柱状せつりとコバルトの海がつくりだす荒々しい光景と、鳥取砂丘の波状や瓦状の波模様に大変うっとりして拝見させていただきました。
    鳥取砂丘というと「観光らくだ」のイメージがあったので、目から鱗です!
    また、特急はくとの詳細なリポートと前面展望の開放感ある景色、乗ってみたくなりましたね〜
    実の事を申し上げますと、7月18日(土)〜19日にまた鉛温泉・藤三旅館(今度は旅館部)に泊まってそのレポをフォートラに上梓する予定です。
    前回と違いまして花巻観光メインで、ゆるてつさんが行かれた「材木町公園の馬面電車(デハ3)」も見てきました。
    次に埼玉県についてですが、鉄道博物館や小江戸・川越、秩父などの有名な観光地があり、てっぱくについてはまだ訪れたことがないので、いずれ川越の三芳野神社(わらべいうた・通りゃんせ発祥の地)や喜多院(家光公誕生の間や春日局の化粧部屋)などと絡めて訪れてみたいな〜と思っています。
    秩父鉄道でまた秩父神社の左甚五郎の彫刻もみてみたいですし、そんなに埼玉県を下に見ることはないと思いますよ。
    天皇陛下がお正月に拝される、官幣大社・氷川神社も埼玉ではないですか。
    岩手で格式が高い神社というと国幣小社・駒形神社(奥州市)が最高ですので、神道に興味があるじぶんこの点はうらやましい限りです。
    その次に、群馬の備忘録をお読みいただいて光栄です。
    あの時は上信電鉄の元西武車に多く乗りたいがために、夜行で群馬入りしたんですが、その肉体的&精神的ダメージが大きく、食欲もいつもの二分の一程度だったのが残念無念といいますか。
    その反面、車両や駅舎のいい写真と、御朱印が思うように集めることができたのでよかったですけれども。
    このときから「まだ20代なのに大丈夫か」状態でした。
    実のところ、6月の旅行を終えて翌々日に37.5度の熱発があり、職場を早退。
    その日の夜には39度まであがり、処方された麻黄湯と解熱剤で乗り切りました。
    それから熱は下がり、熱発から翌々日で職場復帰しました。
    まあ医者からは「コロナではない」と診断され、安堵しているところです。
    また、家族や職場で熱を上げた人もいませんでしたので、やはり旅行記を編集するプレッシャーで疲れてしまったんではないかと思います。
    もともと精神の薬も飲んでるので、メンタルはもともと強いほうではなく、精神的ダメージが肉体に直結してしまいます。
    おまけに父に似て胃のほうも強くありませんし。
    なんか長々と愚痴ってすみません、ですので最近の旅行傾向としては20:00台までに帰ってきて翌日にダメージが出ないようにしています。
    この返信を書いている時点、7月の旅行(鉛温泉・旅館部のやつ)をおえて2日目です。
    今のところ異常がないので、今回はピリピリせず楽しく旅行できて幸いだったな〜と思います。
    最後にゆるてつさんも上信に行かれたのですね。
    投稿はお互いゆるくやりつつ、その旅行記が拝見できるのを楽しみに待っています。
    では、では。

    2020年07月21日20時33分 返信する
  • 充実した県内移動ですね

    毛利慎太朗さま

    こんばんは。Akrでございます。

    いやあ、毛利慎太朗さままで中間先頭車にご理解を示していただくとは。おまけに私の拙い旅行記までご紹介いただき、恐縮でございます。

    県境を跨ぐ移動自粛。
    特に岩手県は感染者が出ていないのでなかなか思い切った移動が出来ませんね。でも県内でこれだけ楽しめる岩手県。ある意味凄いな。温泉もいっぱいあるし。

    701系の盛岡車。一族の中では一番好きですね(車内設備はどれも同じですが・・・)
    帯が紫で引き締まるのと青系の椅子がさわやかです。更新前のインバータ音良かったですね。209系とかと同じヤツ。段階踏んで音階が上がるのが心地よかった(変態です)

    花巻のやぶ屋はわんこそばの老舗でしたか。
    そうそう、天ぷらそばとサイダーって超絶合わないと思うのですが当時はサイダーは高級な飲みものだったのでしょうか。
    そして鉛温泉へ行かれたのですね。南花巻温泉郷は志戸平、渡り、新鉛と大きなホテルが多いですが、やはり鉛は別格ですね。湯治場の雰囲気がめちゃくちゃあって風情があります。自炊してのんびりしてみたい。

    こうして見ると、岩手県内の東北本線の駅は味がある駅が多いですね。仙北町、村崎野。陸中折居のこ線橋も好きだし、花泉のホームにある電気が付く縦型の駅名標とか。
    仙台支社管内はどんどん駅舎が建て替えられて味も素っ気も無くなりました。今度、18きっぷで駅めぐりもいいかなあ。なんて思ってしまいました。

    最後に、これだけ移動しても実は一ノ関~盛岡間という実に充実した旅でございました。

    失礼しました!!

    -Akr-
    2020年07月16日20時51分返信する 関連旅行記

    Re: 充実した県内移動ですね

    Akrさま、どうもお久しぶりです。
    この間はクチコミにたくさんのいいねありがとうございます。
    そして、当旅行記にいいね及びコメントまで寄せていただいて恐縮です。
    Akrさんの中間先頭車や頭端駅の記述は私のようなにわかファンにでも分かりやすい記述で『旅行記を投稿できなければ人脈を使って写真を集めれて、投稿すりゃいいじゃん』という逆転の発想には、すごいというか鉄道ファンの意地を感じました。
    私には鉄道ファンの横の繋がりが薄いので、そういうことはできませんので、もうただただすごいとしかいえませんね。
    頭端駅や中間先頭車は車両に比べ隙間産業ですが、何気ない光景でもこれからはご馳走に感じました。
    私が写真で残している中間先頭車は他に、リゾートみのりと八戸線のキハ48と40の組み合わせ、快速はまゆりぐらいなもんで、もう恥ずかしいくらいです。
    八戸線のキハは盛岡の赤鬼色がちょっと顔を出していてまたそれがいいんですけどもね。
    次に701系のインバータ音ですが、前の方が良かったと私も思います。
    だから変態などとおっしゃらずに堂々としてればよろしいかと。
    あのインバータ音はIGBTのものに比べ再現しやすく、耳馴染みするので好きですね。
    吊り掛けもいいけど、そのつぎくらいに好物ですね。
    第三にやぶ屋の天ぷらそばとサイダーの話ですが、やぶ屋のHPを見ると賢治先生が通われていた頃はかけそば6銭、天ぷらそば15銭に対してサイダー23銭したのでやはり高級品だったのではないでしょうか。
    (ちなみに当時の賢治先生の月給は80円=現在の価値で40万くらい)
    戦前のの1円価値=5000円としても23銭は1150円くらいなのでまあ今の価値にしては高級品でしょうね。
    第四に鉛温泉ですが、ここも賢治先生の作品『なめとこ山の熊』や田宮虎彦の『銀心中』の舞台にもなっている由緒正しい温泉地です。
    大沢温泉同様湯治部もあり、古きよき佇まいを残しており、湯治部はまるでつげ義春の世界そのものといったら具合ですね。
    温泉も厳選かけ流しで、効能も折り紙つきといったところ。
    温度も41度から42度ほどで入りやすく老若男女むけですね。
    ただ自炊部の食事はちょっと重くて安っぽいなといった印象で、次は旅館部の食事に格上げしたいところです。
    自炊にお出掛けの際はくれぐれも食料を忘れずにといいたいですね。
    第五に木造駅舎の旅もいいものです。
    こちらを投稿されてるフォートラベラーの方も少ないので、隙間を埋めるような形で私も投稿している感じてすかね。
    私個人としても昨年9月に品井沼や12月に原宿駅の姿をとらえることができて良かったなあ~と思っています。
    品井沼は経年劣化ゆえしかたないけれども、原宿は文化財級の価値があるのに取り壊すのは解せませんね。
    けれども国立駅の三角屋根が今年帰ってきたのでいつか取材してみたいものですね。
    おっとぐだぐだと長くなってすみません、なにはともあれご覧くださいましてありがとうございました。
    そして、おやすみなさい。
    2020年07月16日23時41分 返信する
  • 東北地方の古い町並みの風景は、ノスタルジックな感じです!

    毛利慎太郎さん
    こんばんは~
    わたしの、住んでいるところは、海あり山あり町あり、変化
    に富んだ日常生活を過ごしています。

    でも日本の歴史は西日本から進展してきました。さらに
    東海地方は中世以降宿場町が栄え発展したために当地には、
    お祭りなども昔ながらの伝統様式の継承が少ないと思います!
    その点東北地方は、風景に古い町並みや古民家が残りノスタル
    ジックな想いを感じます。
    昭和50年~60年代のバブル期には日本列島改造計画により、
    どこの地方も画一的なビルと広告看板に占拠され、人びと
    は儲け話に浮かれ、都会と地方の格差は少なくなりました!

    いつまでも、日本の原風景を残してもらいたいものです!
    またの訪問を!
    風 魔
    2020年05月13日00時08分返信する 関連旅行記

    Re: 東北地方の古い町並みの風景は、ノスタルジックな感じです!

    風 魔さん、この度はコメントありがとうございます。
    私の住んでいる一関市なんかも建物や風習も大分変わってきているように思います。
    餅文化など、この地特有の文化なのですが、餅は食べたあと眠くなるので、年末と年始の2回くらいしか食べなくなって、あとは葬式や結婚式くらいですか。
    私が生まれる前は年がら年中、田植え、稲刈り、お盆など季節の変わり目によく食べていたんですけどね。
    元々は1日、15日にお供えする仙台及び一ノ関藩の風習だったみたいですがね。
    こういう食文化は年一回でも大事にしなければと思う今日この頃です。
    次に東北の建物についてですが、一関市街地も世嬉の一酒造、沼田家、日本キリスト教団一関教会の建物が残っていますが、会津や弘前ほどではないですね。
    今になって思えば、一ノ関駅舎(70年改築)や旧市役所(84年解体)、駅前にあった木造3階建ての『石橋ホテル』などが残っていればよかったなあ~とは思い返すのですがね。
    確かに風 魔さんの仰る通り、列島改造によりいろんな弊害も起きてますよね。
    新幹線停車駅から外れた沼津、小諸、魚津などの街の凋落も激しいですし、仮に停車駅である一ノ関駅前も居酒屋だらけで、4軒あった(広義的な)デパートもすべて潰れてしまいました。
    これも79年建設の4号線一関バイパスが市街地から外れてしまっただめで、今や市役所、消防署、警察署、ハロワなどの公共施設も対岸の山目へ行き、商業施設も建設当時田畑であり、賃料も安いバイパスに移ってしまったためでもあります。
    (でも最近は、県道19号線沿いの前堀地区の開発が盛んです)
    最後に、私の興味分野は鉄道やグルメのほか、こういった文化財や古い建物なので、この魅力を発信できたらなあ~と思います。
    風 魔さんのご当地である静岡県も伊豆の温泉や大井川鐵道、桜えび、焼津の鮪、浜名湖の鰻、三ヶ日みかんに静岡茶など山海の幸に恵まれ、温暖な気候であるのが羨ましい限りで、いつか訪れてみたいなあと思います。
    2020年05月13日10時30分 返信する

    未だに、清水港の古い町並みはあります!

    毛利慎太郎さん
    こんにちは~
    ご返信ありがとうございました。
    静岡県にも東海道新幹線の通過駅はありますが、開通以降「三島・富士・
    掛川」が新駅として開業しましたが、停車列車は「こだま」のみです。
    以前には東海道本線が県内を一本で通過していましたが、最近では短距離
    の通勤電車が主流となり、短い区間を切れ切れに運行しています。

    当地も市町村合併推進により、歴史ある「清水市」は静岡市の一部である
    「清水区」となり、また旧町名が「○○一丁目」などとなり命名された由緒
    もなくなることは寂しい限りです。

    昭和時代の「旧清水市」の代表的産業 ⇒
    1.造船業      (周辺産業を含めヒト・モノ・カネの1/3が従事)
    2.缶詰の生産   (ツナ・ミカン類の生産)
    3.木材の取扱い高 (取扱高・全国一の清水港木材産業協同組合)
    4.ミカン栽培・缶詰(対米輸出~国内の生食ミカン生産)
    5.遠洋漁業の基地 (マグロの水揚げ日本一)

    いずれも重厚長大型の産業構造の変化により、衰退して観光産業(クル
    ーズ客船の寄港誘致)も地元での消費、飲食はイマイチで駅前銀座通り
    もチェーン店の居酒屋とシャッター街と化して衰退しつつあります!
    主な原因は、周辺の富士~富士宮地区、藤枝~焼津地区、掛川~浜松地区
    に新産業の進出により消費・購買力のある若年層が集まり、大型ショッピ
    ングセンターが新規開業して活気を呈しています。
    でも市内の街並みは近代的高層ビルも少なく、昭和時代からのレトロな
    風景はあまり変わっていません!

    自分の趣味分野は、生まれ育った港町に想い入れがあり、清水港と艦船
    のため4トラ旅行記では、自分勝手な「懐旧趣味」と云うか富士山の眺望
    スポットとともに50冊以上の情報を発信しました。

    またの訪問と情報交換を!
    風 魔
    2020年05月13日16時04分 返信する

毛利慎太朗さん

毛利慎太朗さん 写真

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毛利慎太朗さんにとって旅行とは

ま、息抜き。

自分を客観的にみた第一印象

神経質すぎるので、もっと阿房になってもいいじゃないかな~と

大好きな場所

焙煎小屋 風舎(宮城県涌谷町・喫茶店)

大好きな理由

ここのスペシャルティーコーヒーは神!マスター夫妻の人柄も良し。

行ってみたい場所

登録有形文化財の旅館めぐりをしたい…
石場旅館(弘前)とか、強首温泉樅峰苑(秋田)とか、出湯温泉清廣館(新潟)とか。

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