毛利慎太朗さんへのコメント一覧(55ページ)全614件
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実は・・
毛利慎太朗さん、おはようございます。
オランダ旅行が当選したフォロワーさんって、私のことですかー(笑)
実は飯坂温泉も1泊招待が当たったことがあり、以前に行ってきまして・・
旧堀切邸も見学したので、懐かしかったです(^^♪
あまり当たったと声を大にしたら・・と思うので、どうか内密にお願いしますねー
(すでに、遅い気もしますが・・(笑))
コスパよく泊まられたお宿の夕食、手作り感があって良さげでしたねー☆
ケロリン桶に目が留まるなんて、お若いのに・・と意外に思えました。
そして あかつき桃1箱が当たるって、それも羨ましく思いましたよー
ふわっくまRe: 実は・・
ふまっくまさま、お久しぶりでございます。
いつもご覧くださいましてありがとうございます。
ええ、その通りでございます。
気づいてくれて、ベリーサンクスです。
それにしても、ふわっくまさまはくじ運に大変おつよくて、50円切手を惜しむことなく、数を応募してるのもあると思います。
そういふ点でもあやかりたいな~なんて思ってます。
飯坂観光協会の懸賞はネットで、住所・氏名・電話番号を入力するだけなので、手軽だな~と思って申し込んだところ、当たりました。
問題は『あかつり桃の由来は』だったと思います。
(正解は2月にデッカなわらじを担ぐ'信夫山暁参り'が由来です)
桃はお盆の前に届き、流石に数が多くて、本家さんにおすそわけしたり、なんとかお盆の旅行前に食べきりましたね。
旬で、メロン並みの甘さだったので、すぐ食べきっちゃいますた~
恐らく今まで一番甘かったかも。
ほりえや旅館、おすすめです。
食事も隣の『なかむらや旅館』同様に家庭料理なんですが、19年2月には煮物のカボチャが素揚げされてたり、写真のやうに鰈のかほり付けにごぼうをいれたりと、ちょっとの手間でちゃんちゃんちゃんと神田川さんみたいな感じですかね。
ずいきは家が農家だったもんですから、芋の子がとれると必ず作っていたので、なんだか懐かしい気分でした。
建物はレトロですが、一部客室と脱衣場はリフォームされてるので、今後の旅の参考になすってください。
続いて『ケロリン桶』のくだりですが、私は昔から昭和レトロなものが大好きで、地味ですが取り上げてみますた。
次回『牛乳瓶』をとりあげる機会があったら、とりあげたいですね。
小岩井が瓶牛乳から今年撤退したので、流石に危ないと思ってます。
また、旅館もひなびた雰囲気の宿を選ぶ傾向にありますかね。
最後にベトナムの旅行記を最近拝見して、郵便局でお土産が売っているのにちょっと驚いたりしましたね。
『H○S』のキャンセル料や『て○みくらぶ』の件、ご同情申し上げます。
『H○S』の対応はなんだか市役所みたいでしたね。
※文章に誤りがございましたので、訂正してお詫び申し上げます。
ー毛利慎太朗よりー2021年07月14日17時40分 返信する -
くいしん坊!万才は山下真司推しです
毛利慎太朗さま
こんにちは。Akrでございます。
仙台へも頻繁に足を運ばれているのですねえ。
それにしても小判寿司と源氏とは。文化横丁2トップじゃないですか。
さすが良いお店を知ってらっしゃる。お寿司屋さんの大将が撮られた写真、毛利さま、まるでグルメレポーターのようです。様になってます(笑)
あ、くいしん坊!万才は私個人的には山下真司さんでしょうか。梅宮辰夫さんも印象に残っています。
そしてお懐かしい、マリンピア松島水族館ではないですか。
仙台の子は、幼稚園、小学校と遠足と言えば八木山動物公園と松島水族館。大正時代から決まってます(そんな時代にはまだ無い)
今のうみの杜水族館は都会的でお高く止まっている感じがします。マリンピアのあの昭和チックな雰囲気が良かったのに。子供の頃は魚より遊具目的で行ってた感じがします。今は跡地に松島離宮とかいうわけわからんものが建っていまして「なんだがなあ~」と阿藤快さんのように嘆いてしまいます。
ダイエー仙台店が出て来ましたが、ここは私が小学校の時に出来ました。都会の大型スーパーに感動しました。日曜日の親との買物はいつもダイエーで店内では「♪だいえ~だいえ~、いえいいえいいえいいえいいえ~、だいえ~とってもいえいいえいいえいいえい~」という今考えるとこれもまた「なんだがなあ」といった歌が流れており子供ながらに洗脳されました(笑)
-Akr-Re: くいしん坊!万才は山下真司推しです
Akrさま、この度もコメントを寄せてくださいまして誠にありがとうございます。
では早速コメ返しに移らさせていただきます。
まず「食いしん坊」について。
「様になっている」とおほめ頂いて誠にありがとうございます。
私自身は「食いしん坊」については、岩手では現在、ネットしているわけでは
ないのでそこまで詳しくないのですが、小学生の時分、歴代レポーターの方が出た特集を拝見しまして「随分と長くやってるんだな~」なんて思ったものでした。
そうですね、辰兄と山下さんを忘れてました。
書こうとはおもったのですが、あえてツッコミの余地を開けておいた形ですね。
ご指摘ありがとうございました。
続いて「松島水族館」
入場料は当時1400円でしたので、「うみの杜」の現在2200円の入館料に比べだいぶリーズナブルにすみましたね。
そうですね、子供にとっては豆汽車やメリーゴーランドなんかのほうがいいかもしれませんね。
鉄道ファンとしては今更ながら「豆汽車」は乗っておくべきでしたが、もうすでに手遅れ(汗)という状態ですかね。
値上げ分はアシカショーがイルカショーになったと思って我慢するしかないのかな~
ちなみに、うみの杜と八木山動物園は障がい者手帳を持ってると付き添いまで減免になるので、よければお供しますよ(笑)ま~ワクチン接種後ですがね。
あと、松島離宮はどうなんでしょう。
ショッピングセンターとか別にそんなありふれたもの作らなくていいし、昭和帝・香淳皇后両陛下がとまられた「松島パークホテル(昭和44年焼失)」の塔屋を再現しましたとありましたが、そんだったらホテルでよかったし、私なら「歴史的建造物の再現物に泊まれるじゃんラッキー」とか思いますかね。
最後に「ダイエー」
実は一関の大町にもあり、02年の閉店セールの時におもちゃを買ってもらった記憶があります。
その前は「(八戸が本店の)三春屋」だったり、「東光デパート」だったりしました。
確か東光は失火が原因で閉店(1978年)したんだと思います。
現在では居ぬきで「新鮮館おおまち」という産直や公民館が入居しています。
>>「♪だいえ~だいえ~、いえいいえいいえいいえいいえ~、だいえ~とってもいえいいえいいえいいえい~」
逆に拝聴したいですね、だいぶ前なので「ようつべ」にはないでしょうが。
洗脳って…新手の宗教みたいですね。
デパート・スーパー関連の音楽ですと「ジャスコで逢いましょう」とか「いよてつそごう」の店内音楽が好きですね、これらはようつべにうpされているので検索してみてください。
「ジャスコで逢いましょう」の冒頭が「となりの奥さん」じゃなくて「となりのおっさん」と聞こえたというコメに思わず吹きました。
2021年07月12日18時08分 返信する -
お若い!!!
毛利慎太郎さん こんにちは。
平成6年(1994)生まれと知りました。お若いですね。
御朱印を収集したり、ひなびた宿に宿泊したり、もっと年上の方かと思っていました。
コロナ禍でなかなか出歩くことが大変ですが、気を付けて旅行を楽しんで下さい。
【164-165】Re: お若い!!!
164-165さま、この度はコメントを寄せてくださいまして誠にありがとうございます。
では、コメ返しに移ります。
まず、御朱印は平成28年(2016)あたりから始めた比較的新しい趣味でして、鉄道に比べれば日が浅いですね。
(鉄道は08年から)
ま~これもそこまで本格的でなく、旅の目的のひとつに過ぎませんが、ご利益を感じつつ、楽しんで集めていることに違いありません。
続いて『ひなびた宿』について。
もともと文化財や歴史的建造物が好きで、『日本ボロ宿紀行』や『E-typeのガレージ』などのブログ記事を拝見しておりました。
『新むつ旅館』や『なかむらや旅館』などは過去、拙稿にupしており、よければご覧ください。
ただ、東多賀の湯はお湯は濁り湯で風情はいいのですが、拙稿のとおり、目の前が国道の部屋に当たると寛げないのがちょっと...ですね。
同じ濁り湯なら須川高原温泉などもいいですが、公共交通機関のアクセスが不便なのは難ですかね。
最後に、164-165さまがハワイにまたいらっしゃって、ブログ記事をあげることを願ってやみませんね。
そのときは、ロコモコやマラサダなどの美味しいグルメもまた紹介してくださいね。
お互いコロナには気をつけ、また旅に出られることを祈っております。
PS.マラサダって、なんだかミスドのエンゼルクリームににてますね。
ま~味は本場とは別格だと拝察するので、これは戯れ言と思ってください。
-平成6年生まれの毛利慎太朗-
2021年07月11日11時47分 返信する -
若い!
毛利さん、こんちゃ!
今回は顔出しですね♪
フォートラは顔出ししない派が圧倒的に多いので貴重です。
私の旅行記へのコメントで、毛利さんがお若いと知りましたが、お写真で本当にお若いと認識しました。
文面が大人なので、意外です。
寿司屋へ予約してお一人様?
私の様なパイセンでも敷居高そで挑戦できないかな。
拍手です。
fuzzRe: 若い!
fuzzさま、こんちゃっちゃ。
今回もご覧くださいまして、誠にありがとうございます。
実は今回の旅行記はfuzzさまの影響を大きく受けているかな~なんて自画自賛してるところですね。
『ました』を『ますた』にしたり、カサゴ氏をデヴィ夫人調にしてみたり。
まず、文面をお褒めいただいて、恐縮の至りです。
私は文学作品についてはあんまり触れたことがないし、第一最終学歴は中卒(しかも養護学校卒)だし、ときどき『いふ』や『やう』の部分が現代語調になっていたりと、寿司屋だけに『ツメ』が甘いところがありますが、それもよさだと思っていただければ幸いに存じます。
続いて、若いと誉められこちらは『おだって』おります。
数年前、熊本にいったとき、酔っぱらいのおんちゃんに『20代なのにフケてる』といわれたのを若干引きずっているので、顔に自信が持てました。
いつかfuzzさまの旅行記に顔出し出演が叶いますことを願って止みません。
最後に寿司屋について。
『小判寿司』一見さんでも大将が優しかったので、お勧めできますね。
夜のコースも税抜8000円のコースだとあらかた旬の幸が食べれるので、これもコ・ス・パがよかったです。
是非ともコロナ明け、とっつぁん様をお誘いください。
PS.本日のお昼も直利庵へ。
今度は天もりを頼みましたが、天かすが多めなのがいいですよね。
-一関市民の毛利慎太朗-2021年07月10日16時07分 返信する -
コレクション
毛利慎太朗さん こんにちは。
駅のスタンプは珍しいですね。ありそうで、気が付かなかったです。
私は、映画のパンフレット、灯台の写真、切手収集等色々やりましたが、三日坊主の性格と、仕事の忙しさにかまけて、何一つほこれるものが有りません。
達成できたのは岩手県道の駅スタンプラリーでした。
毛利慎太朗さんは撮り鉄と言われるのでしょうか❓鉄道の写真が多いですね。
地域柄温泉にも行かれているようで、他の旅行記も拝見します。
【164-165】Re: コレクション
164-165さま、毎度ご覧くださいまして誠にありがとうございます。
まず、2019年の道の駅スタンプラリーの模様を全部拝見させていただきました。
私よりも、金字塔といえるような偉業を達成され、尊敬の眼差しで拝見させていただきました。
私なんて、この中から5~6駅ほどしか訪れてませんが、道の駅かわさきは新鮮な野菜が豊富で何度もよらせていただいております。
また、写真にもあるように団子や餅、漬物、お弁当の類いも訪れてる度、母と『美味しそうだな~でも昼食食べちゃったし』なんてことが2、3度あり、いつか近くの公園でそれらを広げて『宴会』みたいなことをやりたいなんて思います。
勿論、ごみは持ち帰りますし、コロナが明けてからですけれども。
またまた、今年になって三田貝分校にピザ釜ができたり、田野畑のソフトクリームや牛乳ラーメンが駅長のおすすめだと、『5きげんテレビ』や『わが町バンザイ』などで拝見して、いってみたい~とは思うのですが、なかなか一関からだと遠隔なのが悩ましいところです。
道の駅の話が長くなりましたが、ここからがコメント返しですかね。
昔は夏の暑い日に、前谷地駅に一日立って貨物を追っかけたりしてはいましたが、今はもう気力がないですね。
乗った電車を撮れればよいかな~くらいで、ゆるくやってます。
ま~もともと『乗り鉄』ですからね。
駅スタンプも07年の非鉄時代から集めていて、わざわざスタンプを集めに駅に赴くほどではないですが、集めれたら集めると、こちらもゆるくやってます。
その他、温泉、風景印、御朱印、コーヒー、蕎麦、歴史など興味はあまたに及び、何れも中途半端な知識ですが、過去の旅行記もそれを加味していただいたうえで、ご覧いただければ幸いに存じます。
2021年07月09日16時20分 返信する -
嗚呼、新田駅
毛利慎太朗さま
こんにちは。Akrでございます。
紫陽花ってホント、季節感溢れる花で、梅雨時の鬱陶しい気分を和らげてくれる綺麗な花が特徴ですよね。意外と種類が多いのに驚かされます。勉強になりました。
♪蕎麦、天ぷら、うなぎの~南部屋敷は一見、チェーン店ですが蕎麦の質も高いし、なかなか侮れませんよね。ただ、私の近所に無いのです。
そして新田駅。あんな風に囲いがされてしまったのですか・・・
無くなると分かってはいても寂しいものです。写真の旧駅舎右側の階段は仮駅舎のものですかね。こ線橋、ホーム、駅舎を含めての新田駅の情景が好きなので少し残念に思います。
-Akr-Re: 嗚呼、新田駅
Akrさま、この度もご覧くださいまして誠にありがとうございます。
では、順繰りにコメ返しとさせていただき候。
まず、紫陽花ですが、先週のみちのくあじさい園が不完全燃焼みたいなものだったので、リベンジ的意味合いも強かったやうに思ひます。
私は別に詳しい訳ではなく、半分看板に助けられており、クチナシを金木犀と云ってしまう次第なので、まだまだですかね。
それでも、本当に梅雨時に鮮やかな花を咲かせるあじさいは見事なもんですね。
このなかでは、表紙に使った『花火』は可憐で素敵だし、『アーリーブルー』や『チボリブルー』なんかも個性的なグラデーションで好きです。
続いて南部家敷、わたしの近辺にもありますが暫しいってませんね。
(5年くらいか)
でも小牛田店は昨年8月に行ってそこまで密でなかったので、穴場かと思って今回もいきました。
駅前の伊勢屋や上野屋などの食堂が定休ってもんもあるのですがね。
でも、そばに続き、天ぷらのポテンシャルも高く天晴れでした。
『てんや』などの全国チェーンがワンコインで出すなかで、値段は高めですが、第一近所に『てんや』ないし、ワンコインならぬ単品ならワン野口でこれだけのクオリティなら満足ですかね。
最後に新田駅、この旅行記をしたためているうちに『小牛田でスイカ使わず、新田まで普通乗車券を買って、帰りがけに正面から写真撮れば良かったじゃん』なんてことも思いましたが、ま~2019年の『駅舎めぐり』で撮ったし、お許しください。
旧駅舎右のものはそうです、仮駅舎の階段で、仮駅舎に人がいたので、敢えて旧駅舎メインにしてみました。
新田駅も津軽新城、川部なみに古い駅舎だったので誠に残念ですが、いつかAkrさまが弘南鉄道の動体保存機(7000系)に乗られたついでにそれらを記録に残されることを期待して、文を締めます。2021年07月05日16時23分 返信する -
紫陽花
毛利慎太朗さん こんにちは。
紫陽花は梅雨の鬱陶しい季節に咲く花で、好きではなかったのですが、最近は気候変動(?)の影響か、梅雨でも晴れた季節に咲くイメージになり興味が湧いています。
みちのくあじさい園に行きたいのですが、我が奥様は興味が無く、反対で行けないでいます。
青紫色のアジサイが個人的には好きですね。
ラーメンも食べてみたいです。一風堂は盛岡に店舗が有り、何回か行きました。
【164-165】RE: 紫陽花
> 毛利慎太朗さん こんにちは。
> 紫陽花は梅雨の鬱陶しい季節に咲く花で、好きではなかったのですが、最近は気候変動(?)の影響か、梅雨でも晴れた季節に咲くイメージになり興味が湧いています。
> みちのくあじさい園に行きたいのですが、我が奥様は興味が無く、反対で行けないでいます。
> 青紫色のアジサイが個人的には好きですね。
> ラーメンも食べてみたいです。一風堂は盛岡に店舗が有り、何回か行きました。
>
> 【164-165】
164-165さま、いつもご覧くださいましてありがとうございます。
あなたの旅行記では最近愛隣館の旅行記を拝見しまして、ウニや和牛を堪能され、大型温泉旅館でホテルライフも悪くないかな〜なんて感じているところです。
ただ、164-165さまのおっしゃる通り、2連泊ならメニューを若干工夫してほしいという点には、同意いたしました。
私も花などは今まで見向きもしませんでしたが、フェイスブックやフォートラベルに挙げているうちにいろいろと好きになり、今年は植物園等を訪れたり、軒先の花々が気になったりしました。
青いアジサイいいですよね〜曇天を衝きぬける青空のようで。
へ〜一風堂に行かれたこともあるんですね。
コロナが沈静化したら、ちょっと1杯やりつつ、そこでラーメン食べてみたいです。
「たか志」は最近また行きましたが、「みそとんこつ」も「黒とんこつ」に比べ、味が明瞭でこれもおすすめですよ。
もちろん、替え玉ははずせませんな〜
今後ともよろしくお願いいたします。
-一関在住の毛利慎太朗より-2021年07月04日16時28分 返信する -
お久しぶりです
毛利慎太朗さま、こんばんは☆
いつもありがとうございます(*'▽')
ここのところ、お花シリーズなんですね。
どれもとっても写真がきれいで、読んでいて香りが漂ってきそうです♪
紫陽花、私は、咲き始めの白寿紅の、何とも言えない色合いが好きです。
…って、毛利さまの旅行記で知ったんですが。
マイコアジサイも可愛い形です~。
でも、ラーメンもいいですね(^_-)
ラーメンはとんこつが一番好きなので、黒とんこつ、興味津々です☆
ラムロールRe: お久しぶりです
ラムロールさま、お久しぶりでございます。
私のフォロアーさまが結構花にまつわる旅行記を投稿されるので、負けじと投稿している形です。
ただ、フォロアーさまの腕には負けますが、ラムロールさまにお褒めいただいて誠に光栄に存じます。
ま~いつものEXILIMの『花』モードとプレミアムオートPROをテキトーに弄ってるだけなんですがね。
白寿紅、いいですよね。
咲き始めの縁の赤さが、これから色づいてくるワクワク感もありますね。
最後にラムロールさまの最近の旅行記ではインドに始めていらっしゃったときの模様をじっくり拝見してますが、100ルピーぼられたのは、誠に残念でしたね。
ただ、見切りをつけたご友人のTさまの判断は私もあっぱれだと思います。
日本人の底力みせねば!2021年06月28日21時09分 返信するRe: お久しぶりです
PS,とんこつラーメン美味しいですよね。
今度は白とんこつに挑戦してみたいし、博多まで行かなくても、一風堂、一蘭とかのチェーン店にも行ってみたいですね。
まだ行ったことがないので・・・2021年06月28日21時14分 返信するRe: お久しぶりです
初めてのインド…、あの時は、まだまだひよこでした!(笑)
Tちゃんは、以降、一度もインドに行きたがりません。。
一風堂、美味しいですよ♪(一蘭はまだ行ったことがありません)2021年06月28日21時45分 返信する -
花巻温泉バラ園
毛利慎太朗さま
こんにちは。Akrでございます。
花巻温泉バラ園。久しぶりに聞きました。健在なのですね。
そして松雲閣って近年まで営業されていたのですね。何回も行ってるのに知らなかったです。花巻温泉も青葉館が無くなってから久しく行ってません。
バラ園の写真の中でも特に「緑光」の色合いが気に入りました。美しい。
私も花に興味を持つのですよ(笑)
最近の路線バス
県交通の写真を見て久しぶりにツーステップバスを見たなと思いました。最近はノンステップが主流なのでツーステップは、めっきり数を減らして来ていますね。でも、こういうバスで育ったからこっちのほうがしっくり来ますね。例の「オタ席」も無くなっているし、最近のバスはシートポジションが低くて落ち着きません。まあ、バリアフリーですので止むを得ませんが。
最後に寄られた「やきとり山平」イイ感じですね。もつ煮で一杯。
今度ご一緒させてください~。焼き鳥も照りといい色合いがいい、「これ美味いヤツ」ですね。
ついに毛利さまも701系にしゃべらせましたね。それも関西弁で(笑)
盛岡~一ノ関の701系4連運用は朝夕限定ですか?4連でもワンマンなのですか?
クレクレですみません。
-Akr-Re: 花巻温泉バラ園
Akrさま、この度もコメントありがとうございます。
私も暮れ暮れというより、夜の返信となり誠にすみません。
さあて、返信に移らさせていただきます。
まず、花巻温泉について。
青葉館ググってみましたが、源泉掛け流しで、こじんまりとして、通ごのみの宿でいいじゃないですか。
閉館してしまったのが残念ですが、花巻温泉の奥に台温泉もあり、そちらもそそられますね。
とくに『中嶋旅館』なんかは、宮大工が意匠を凝らして、貸しきり露天もリニューアルされたので、いずれいってみたいかな~と。
続いて、路線バスについて。
実は帰りに『オタ席』のりましたが、農道を走ってるがごとく、のどかな代わり映えしない光景だったので、側面展望しかあげませんでしたが、是非花巻温泉からの帰りに左側の席に座っていただくと、花巻電鉄跡が見えるのでお勧めいたします。
また、花巻や一関でもキュービックが残っていて、バスファンの方には是非ともコロナ明けに訪れてもらいたいな~なんて考えますね。
続いて701の運用ですが、たまたま駅の電光掲示板で拝見したので、ん~、わかりません。
ただ、6年前盛岡で一ノ関行きの最終にのったときは2両で、職場の先輩がぼやいていた記憶がありますね。
JR東日本アプリ等にはのっているのかな~、推測でもの申してすみません。
http://dmusicfactory.web.fc2.com/morioka_701unyo.html
↑この情報も過去のものなので、ちょっとどうだか。
結びに『やきとり山平』、土曜に入った割にはすんなり入れましたが、やはりコロナ禍のせいで、県内か県外在住か紙に書かされましたね。
ん~私としてはAkrさまを招待したいのはやまやまだし、小牛田か石巻、岩手県内で『併結旅』を行いたいとおもってるんですよ。
しかしながら、5月に系列の施設でコロナ患者1名を出したので、まだピリピリといいますか。
上司に相談しないとちょっと、と考えております。
―毛利慎太朗―
2021年06月15日19時09分 返信する -
温泉の油臭?
毛利さん、こんにちは~
岩手在住との事。また一人み~つけた!
すみません。初対面なのに浮かれてしまって。
このたびはフォローありがとうございます。
私も岩手県人です。
私の旅行記は知性が不足しておりますが、そういう旅行記もあっても邪魔にはならないかな~と思い、フォートラを楽しんでいます。
油臭の温泉、う~ん。一度もそういう温泉に巡り合ったことはありません。
湯田にあるんですか。
県内はいつでも行けると思って、ナカナカ県内での観光や温泉を楽しむことが今まではありませんでした。コロナ禍で国内旅行をする様になって、今更ながら日本も面白いところが色々あるなあと感じています。
これからもよろしくお願いいたします。
fuzzRe: 温泉の油臭?
fuzzさま、この度はフォローしてくださいまして誠にありがとうごさまいます。
仙台在住の方を現在フォローしておりますが、県内のフォロアーさまはfuzzさまが初めてで、親しみを感じますね。
オフ会が開けるような状況になれば、是非ともご招待いただけると嬉しいかな~なんて思います。
なので、ワクチンや特効薬が隅々まで行き渡ることを願ってやみません。
先ほど、昨年9月の函館の旅行記を拝見しましたが、南部弁の語り口調にこれまた親近感を覚えました。
私もフォロアーさまとの会話は極力標準語なのですが、職場にいくと、先輩が瀬峰の方なので、ふと方言が出ますね。
一関の言葉は標準語に近いと父母はいいますが、南部弁はこちらでも十分通じますね。
ただ、久慈市の『じぇじぇ』はイマイチピンとこず、盛岡の方だったら『じゃじゃじゃ』がそれに近い言葉かな~なんて。
岩手も広いですから、方言もいろいろなんでしょうね。
例えば『たろし(つらら)』『あぐど(かかと)』『やんべな(頃合いな)』あたりは通じても、『ががさま(お母さん)』『ごでさま(旦那さん)』『ちゃっぽり(靴に水が入る)』『家督さん(跡取り息子)』などはどうでしょうかね。
なにか面白い方言があったら、ご返信願えれば幸いです。
最後に油臭の『巣郷温泉』ですが、岩手在住の『はびぶろぐ』さまの記事を拝見して、行ってみたくなりました。
http://vabi330xi.livedoor.blog/archives/7630139.html
湯田といっても、秋田県境に近く、最寄り駅は黒沢駅(秋田・徒歩26分)なのですが、楽天トラベルでゆだ高原駅より送迎ありと記述があったので、利用してみることに。
肝心の温泉は、灯油みたいにベタついたり、臭いがとれにくいとかでなく、ほんのりと香って、温まりがよく、しっとりとした温泉でした。
料金も『いわて旅応援プロジェクト』が適用されたので、5000円台で泊まることができました。
『いわて旅応援~』は8/23まで延長になったみたいなので、この際県内の湯めぐりもいいかもしれませんね。
by.一関の毛利
2021年06月08日17時37分 返信する



