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毛利慎太朗さんへのコメント一覧(55ページ)全587件

毛利慎太朗さんの掲示板にコメントを書く

  • タマ(≧▽≦)

    毛利慎太朗さま

    こんばんは☆
    青森ですね!
    "プレハブ"、私も乗りました。
    でも、同じような列車に乗っても目のつけどころが全然違って、拝見していて面白いんですよね。
    私は見どころが全くわかっていないので、見逃しばかりで。

    専門的な話でない部分でも、駅スタンプも楽しそうですし、つり革なんて、すごい可愛さ&味です。
    慌てて自分が撮った車内の写真を見てみたら、つり革、形は普通でしたが、広告はついていました。
    もっとよく見れば良かった…!

    タマは、笑わせていただきました♪

    ラムロール
    2021年03月29日20時25分返信する 関連旅行記

    Re: タマ(≧▽≦)

    ラムロールさま、いつもご覧くださいましてありがとうございます。
    まず、『タマ』ですが、フォローしてくださっている『Akrさま』より『次回は日曜の6:30に調査お願いします(笑)』とも仰られたので、これは思わぬところでウケた~といったところです。
    個人的には『ダイナミックレールパックの宣伝なのになぜお隣の会社の車両』とか『新青森の版画(スネ夫のくだり)』とかは突っ込まれなかったので、これも予想外でいいですね。
    仕込んだものより、さりげなにボケをかましたのがよかったのやら。
    次にプレハブは701系だと味気ないですが、東急7000系なら大歓迎ですよね。
    なにせ、外観のピカピカさと内観のモケットのすすけ具合がギャップ萌えですね。
    前に『熊本電鉄の青ガエル(5000系)』や『十和田観光電鉄の元東急7700系』にのった時、つり革に『109』と書いてあったので、今回も調べれば出てくるとおもったら、案の定ですが。
    杉下右京じゃないですが、『細かいことにも気がついてしまう、私の悪い癖』といったところです。
    しかしながら、鉄道ファンの間で『県庁所在地なのにショボい』と有名だった『青森駅西口駅舎』を時間の制約上見ることができなかったのは後悔が残りました。
    ↓参考までに
    https://youtu.be/u_Jp_XSers8
    最後に最近ですと弘前のレトロ喫茶店と酸ヶ湯の旅行記拝見しました。
    『藩士の珈琲』ってお茶みたいに煮出して呑むので苦いのかな~と思ったところですが、ほうじ茶みたいなら飲んでみたいですね。
    もちろん『万茶ン』も行ってみたいですね。
    弘前も他に師団長宿舎を改造したスタバもあって、珈琲推しですね。
    酸ヶ湯ではまさかの欠航!果たしてどうやって帰ったのか?こうご期待といったところですね。
    続きを楽しみにしております。
    2021年03月29日21時07分 返信する
  • 旧青森駅も鬼籍入りですか・・・

    毛利慎太朗さま

    おはようございます。Akrでございます。

    前後編一気読みさせていただきましたのでこちらへ書き込みさせていただきます。
    久しぶりの旅行記投稿ですね。コロナ禍でも東北地方での移動だと安心感がありますね(諸悪の根源エリアの人間が言う事じゃないですね)私の拙い旅行記もご紹介いただき、恐縮です。

    弘南鉄道は、未乗なので一度乗りに行きたいんですよ。今や数少ない東急7000の「動態保存機」がある路線なので。ちょっと前までなら飯坂線に行けば嫌でも乗れたのに。さすが地方民鉄でも齢60近い車は保守も大変なのでしょうね。弘南鉄道のはほとんど車内がオリジナルを保っていて(というか放置プレイで)大変、良いと思います。「東横のれん街」のつり革があれば最高なのですが。
    中央弘前駅は田舎のスーパーに見えます。絶対に中で賞味期限の切れた食品売ってそう(笑)

    青森駅は廃れちゃいましたね。
    昨夏に旧駅舎や構内を眺めて来ましたがあまりの廃れっぷりにブルーになりました。私の中では青森駅と新潟駅万代口が無くなったのがショックでした。
    ところで青森駅ホーム上の「14系9ボ キ」ですが、わかりません(わかんねえのかい)私の想像では季節波動が激しく編成が変わる「はまなす」の停目(駅係員用の)じゃないですかね。「ボ」はわかりませんが「キ」は機関車のキかな。
    構内電話のアレは笑いました。中には絶対、たまが居ると思います。日曜の夕方6時半に調査願います(笑)

    今回も「呑み」も冴えわたっていますね。青森の「鎌蔵」はよく見つけられましたね。あれで「のらくろ」と読ませるのはちょっとわからないですね。帆立が超絶美味そうです。帰りもまっすぐ帰らずに盛岡で焼肉打ち上げとは!

    いつもながらボリュームたっぷりの旅行記でした。

    -Akr-
    2021年03月29日10時01分返信する 関連旅行記

    Re: 旧青森駅も鬼籍入りですか・・・

    Akrさん 毛利慎太郎さん こんにちは 乱入させていただきました
     Akrさん、相変わらず返信が早い←お前もな 
     今回、Akrさんの貼り付けた毛利慎太郎さんの旅行記を拝見してフォローさせていただきました よろしくお願いいたします。Akrさんと同じ匂いがする方とお見受けしました。もちろん最大の褒め言葉です。
     一ノ関からだと青森が近くていいですね 大好きな青函連絡船、キハ82 素晴らしいですね そしてJNRマーク JRマークになったとき、これは一時的なものであとでちゃんとデザインされたものが出来ると思ってました 本当につまらないマークです
     ホタテは本当に美味しそうですね!たまりませんね。日本酒ですね!
     読みごたえがある旅行記ありがとうございました へけけ
    2021年03月29日11時31分 返信する

    Re: 旧青森駅も鬼籍入りですか・・・

    Akrさま、へけけさま早速ご覧くださいましてありがとうございます。
    そして、へけけさま、乱入ウェルカムでございます。
    まず、『大鰐線のつり革』ですが、実は裏側に『東急のれん街』と書いてあるのを撮ったんですよ、家に帰ってウプ(up)します。
    次に、青森駅についてもろもろ。
    Akrさま、『14系ボ』について、ご指摘痛み入ります。
    『ボ』はまさか、ボギー車ではないですよね(無理があるか)
    続いて構内電話について。
    今度一応日曜6:30に調査してみますかw
    へけけさまの『崎陽軒の東京調製、横浜調製調査』に比べ、大規模な調査ではないですが。
    続いて、青森駅西口について。
    西口もレトロな駅舎なのですが、調べ忘れたのをお許しいただければと。
    鉄の間では『県庁所在地なのにショボい』と有名でしたけど。
    ちなみに、スーツ氏は早速新駅舎について調査しており、27日の開業初日では西口、東口とも原型をとどめておりますが、旧跨線橋ともども時間の問題でしょうね。
    ちなみにパーイチの80号機もちらっと写ってるので、ご覧いただければと。
    https://youtu.be/u_Jp_XSers8
    時間が迫りましたので、取り急ぎ返信ということで。
    2021年03月29日12時41分 返信する

    Re: お二人へ朗報です。

    Akrさま、へけけさま、こんばんは。
    「東急のれん街」「東急お好み食堂」「東急百貨店」「109」のつり革をupしましたので、ご覧いただければ幸いかと。

    続いて、コメ返しの続きです。
    青森駅の東口駅舎について。
    ここ数年で、熊本、米子、新潟など国鉄時代からあるコンクリート駅舎が取り壊されていって、木造駅舎ほどではないけどなにか物悲しさを感じます。
    コンクリートという無機質なものですが、親父の背中のような哀愁というかそういうものも感じますね。
    なんか「出張した気分」になるというか。
    昔の香港の不夜城のグジャグジャ感が好きだとおっしゃる方もいて、とにかくノスタルジーを感じるものがいきなり小綺麗になると、やっぱ違うんですよね。
    東急を例えに持ってくると「ヒカリエ」じゃないんだ、「東横店」がいいんだと。
    コンクリート駅舎であれば上野や小樽などは残ってほしいですよね。

    次に弘南鉄道について。
    Akrさま「動態保存機」「田舎のスーパー」は大笑い致しました、言いえて妙です。
    なんちゅうか、岩出山らへんに八百屋みたいなスーパーがあったような気もしますが、そんな雰囲気を外観で醸し出します。
    実際中は渋民駅にあるような煙突のあるストーブと、ラッチ、窓口と一昔前の駅のホームにあるような青、オレンジ、黄色の椅子が並んでるんですけれどもね。
    7000系も大鰐線の車両はすべてオリジナル顔らしいですが、弘南線には福島交通にいたような中間車改もいるらしいです。
    ま~7000系に関しては、福島交通のほかに十和田観光電鉄にいた7700系に乗ったことがありましたが、純粋な7000系だとこれが初ですね。
    津軽大沢にいた6000系(保留車)同様、錆に強いステンレスなので半世紀たった割に外観は驚くほどきれいですが、中はお察しの通りです。
    でも、この内観と30~40キロというゆったり感、警笛の「プ~ン」という音がエモいというか~ノスタルジーというか。
    この段落むすびに「2023年まで収支改善しなければ廃止」との記事も上がってるので、記録はお早めにどうぞ。
    https://tabiris.com/archives/owanisen/

    第三に「鎌蔵」について。
    「吉田類の酒場放浪記」で取り上げられたのを見て、吉田大先生は「田酒」を燗にして召し上がってました。
    当初、BTSさまが旅行記で紹介した駅前の「紀文寿司」に行く予定だったんですが、雨が夕方から降る予定だったので、かばねやみ(面倒くさくて)に思い、ホテル向いの「鎌蔵」にしました。
    読み方は初見殺しとして、これぞ酒場という雰囲気で酒もはがいぐ(進む)
    「喜久泉」お勧めです、2合単位ですがあっという間になくなります。
    「一ノ蔵」などを飲みなれていらっしゃるのであれば「田酒」もいいですね。
    帆立はちょうど旬の精巣や卵巣などの醍醐味も食べれて”口福”でした。
    おでんもなかなかです。


    2021年03月29日18時11分 返信する

    Re: 旧青森駅も鬼籍入りですか・・・

    第四に「jnrマーク」ですが、いぶし銀のような貫禄があって、人で例えるなら「大杉漣」さんのような感じですか。
    もう少しひねりを加えるなら、阪急の社章みたいにレールやら、国鉄の社章みたいに動輪をあしらった重厚感あるデザインとかがいいでしょうね。
    一関市の市章も前のリボンのようなデザインが好きだったりします。
    https://blog.goo.ne.jp/obenben/e/e07caad9df1d1af3918435f0d3ae660e

    長くなりすぎたのでこれで締めますが、「Akrさんと同じ匂いがする」件ですが、へけけさま、Akrさまに比べまだ鉄道歴12年(中二より)のあまちゃんなので、こんな私でも誉めてくださいまして大変光栄です。
    昔は貨物の追っかけもやってましたが、最近は「鐵アイテム」の取材を中心に緩くやってますんで、今後ともよろしくお願いします。
    2021年03月29日19時31分 返信する
  • いつかは行きたい場所です

    毛利慎太朗様
    こんにちは

    私の過去の旅行記にたくさんご投票いただきまして、ありがとうございました☆

    今、2014年の八戸の旅行記にお邪魔しているのですが、なんでこの旅行記に気づかなかったのでしょう!
    私の泊まりたいと思っている、新むつ旅館ではありませんか。
    やはり良いですね、ここ…。
    旅館自体が観光スポットのようです。
    去年 青森へ行った時は、中央から西側だったので、八戸までは足が伸ばせず、行けずじまいになりました。
    旅行記で見せていただけて、眼福です。

    ラムロール
    2021年02月12日15時31分返信する 関連旅行記

    Re: いつかは行きたい場所です

    ラムロールさま、いつもご覧頂きありがとうございます。
    そうでしたか、温泉以外に古い旅館建築にも興味がございましたか。
    この旅館は『日本ボロ宿紀行』というサイトで紹介され、八戸なら近いし、いってみようかと思い立って2014年の春先に旅を企画し、お盆に実行したところです。
    ↓サイトのリンク張っておきます。
    http://boroyado.doorblog.jp/
    そのときは楽天トラベルが使えた(今はつかえないみたいですが)ので、それで予約して、旧館の部屋が3つとも空いていたので、折角なので20畳の部屋に泊まってみたわけです。
    泊まったとき、緊張というか、も~ワクワクしすぎて、ピンぼけばっかの写真ばかりですが、数をとってこうして旅行記をあげれることには、当時の自分に感謝です。
    さて、昔の旅館といえば、釘隠し、手摺、欄間、軒とかの彫刻、襖絵や掛け軸ひとつとっても皆丁寧なつくりで、遊郭の建築物だと特にそれが顕著なところでしょうね。
    最後にラムロールさまの旅行記では最近スリランカと『太宰さん』(青森)の旅行記を拝見いたしました。
    アルヴィハーラと金木の項目で『地獄絵』が登場してついワクワク。
    アルヴィハーラの鬼は横浜中華街の獅子みたいな感じで、エキゾチックでありながら、なんかデシャブに浸ってみたり。
    金木のやつはなんかは、ヤンキーのねぇちゃんの素っぴんみたいで、こちらが現実味があって怖かったりと。(なんちゅう例え...)
    ともあれ、スリランカの旅は列車が出てきて鉄道ファンの私にも楽しめる内容で、ワデやらココナッツを使ったお弁当などの車内販売があり、一昔前の汽車旅を思い起こして懐かしい気分に浸ることができました。
    PS.こちらのサイトレトロな食堂や喫茶店、旅館を紹介していて、面白いですよ。
    http://wk4868.livedoor.blog/archives/cat_12077.html
    PSのPS.いったことないですが、先日の『よろづや』(長野・登録有形文化財)の火災は残念でした。
    木造三階建て建築も、今となっては貴重ですね。
    こんなことがあってもいいように記録は重要ですね。
    2021年02月12日18時42分 返信する

    RE: Re: いつかは行きたい場所です

    こんばんは☆

    返信ありがとうございます(^^♪

    『日本ボロ宿紀行』、私も好きなサイトです。
    私好みのお宿が目白押しで、行きたいところだらけなんですよね。

    横浜中華街の獅子(笑)
    っていうか、ヤンキーのねぇちゃんの素っぴんって(≧▽≦)
    声出して笑いました!!

    私は、毛利さんのような知識は全然ありませんし、細かいところも全く見られてないんですが、いろいろな鉄道に乗るのは好きで、北インドのカルカシムラー鉄道は、わざわざ乗りに行きましたし、海外でもできる限り乗ろうとしています。
    バスよりも、味があって良いんですよね。

    教えていただいたサイト、レトロ関連、面白いですね。
    また行きたいところが増えるじゃないですかー!
    早速ブックマークです☆

    PS.『よろづや』の火災、私も行ったことはありませんが、えーっ!と思っていました。
    貴重なものがどんどん失われていきますね…(/_;)

    ラムロール
    2021年02月13日19時42分 返信する
  • あ、食パンだ(笑)

    毛利慎太朗さま

    こんばんは、つららでございます。
    いつも思うのですが、毛利慎太朗さまの知識も写真のコレクションもすごいですね。その中でも今回は特に力作で、国鉄車両満載ですが、まだお若くていらっしゃるのですよね。(尊敬のまなざし)

    今回の旅行記に私の名前が出ていてびっくり。乗り鉄を始めて日も浅く、知識はさらに超薄いというか、ほぼゼロですので、汗顔の至りです。
    中間先頭車、特に113系や115系がライトつけているのはなんだかユーモラスで、私にとってはちょっと和む光景なのです。JR西日本の範囲以外にお住まいの方にはめずらしいですよね。
    でも湖西線のあれ、なんで非貫通なのでしょうね。本当にめんどくさいだけだったりして。

    今回出ている多くの車両の中では、特に記憶に残っているのが419系でした。3回乗りましたが、初めて乗ったのは鴨鍋を食べるために日帰りで出かけた滋賀県の尾上温泉の旅館に行った時です。米原でこれに遭遇した時は正直なところ「これ何? 」とドン引きでした。だって車内もものすごい無理矢理感。(笑) その後は福井ー芦原温泉間、加賀温泉ー福井間で乗りました。非鉄だったのになぜかはっきり覚えていて、今になってみると、寝台列車からのめちゃくちゃな魔改造ぶりが大変懐かしく思われます。

    国鉄古物の数々をご紹介いただき、いろいろ思いを馳せるひとときを持つことができました。

    つらら
    2020年12月10日00時45分返信する 関連旅行記

    Re: あ、食パンだ(笑)

    つららさま、モハようございます(笑)
    いつも『鐵要素』溢れる旅行記を投稿してくださり、コロナ禍の昨今でもバーチャル旅行という形で楽しませていただいております。
    まず、中間先頭車についても、つららさま、及びAkrさまの旅行記を今年になって拝見しましてそのよさに気がついたので、却ってお二人には感謝しております。
    車両知識においては、歴史の大家である『横浜臨海公園さま』の知識には程遠く、ネットサーフィンして製造年日くらいは書いとけばいいかぐらいでしたが、419系と413系はできた背景や、その前の汽車ダイヤの悲惨さを伝えなくちゃと思い、長い内容に至りましたことをお詫び申し上げます。
    私がこうして国鉄及び鉄道車両を楽しめたのもバックにはニコニコ動画『迷列車で行こうシリーズ』があったからではないでしょうかね。
    なにせ中学校の辺りからみていたんですからね。
    そこで、113系3800番台(サンパチ君)の『一度みたら忘れられない平たい顔』や苗穂や幡生、長野の『魔改造』、113系800番台+485系=415系800番台(金沢のワインレッド)+183系の方程式もここで知りましたし。
    また、『週刊・鉄道模型をつくる』のような書籍で日本にまた夜行急行列車が走っていることも知り、そこに419系が載っていたし、日本でまだ夜行急行列車が走っていることも知りましたね。
    続いて419系ですが、確かに無理やり感満載の車両ではありましたね。
    顔についても、車内についても。
    だからあのとき母が『これ動くの』といったのも無理はないですね。
    茶色モケットの感じも陳腐感丸出しといいますか、今となっては萌える光景ですけども。
    元となった583系も車両基地で客車や電車が満杯だ、昼夜兼用特急をという無茶ぶりをなんとかしてできた車両ですので、B寝台は網棚に寝ている感じだし、普通車座席もリクライニングしないし、『迷要素』というものが、時代を経て露呈した感じではありますね。
    寝台はもとかく、583系のボックスシートはいい思い出に残ってますね、記録はとってませんが、07年のときは磐越西線を横断したおじさんとよもやま話した思い出があります。
    会津の酒蔵によったとか、脱線して小沢一郎氏は『壊し屋』だとか。
    最後に旅行記を誉めてくださり、誠にありがとうございました。
    写真もまともなものがなく、引き伸ばしたり、トリミングしたりでいろいろと大変でしたが、作った甲斐がありました。
    2020年12月10日07時59分 返信する
  • 年末超大作

    毛利慎太朗さま

    こんばんは。Akrでございます。

    いやあ、楽しませていただきました。いろんな列車にお乗りになっているんですねえ。
    やはり国鉄色が強い(笑)
    いくつか気づいた列車にコメント致しますね。

    食パン・・・あ、いや715系(仙台の)
    コレが出た時は歓喜しましたね。特急電車に乗れるって。憧れの583のボックス席に座れるなんて。ただ、加速性能が・・・お察しください。

    E1系。
    これは原色(東北時代)が好きだった。綺麗な12連の2階建ては編成が美しかったな。
    MAXやまびこで盛岡へ行ってた時代が懐かしい。あと前照灯がくるっとひっくり返って尾灯になるのも萌え。

    455系。
    いや、私は「仙山」です(爆) 嘘です嘘です、そうです「まつしま」が一番先に出て来ましたね。時には6+6のサロ2の12連もあったりして。東北を代表する急行電車です。

    キハ58のパノラミックウィンドーについて。
    これは私の世代ですとパノラミックは「新しいキハ58(28)」という印象だったので好きでした。まあ、キハ82のデザインが世界一好きなので。近鉄12200系や名鉄6000系なども好みです。パノラミックは正義です。

    関西の103系。
    絶対安泰だと思っていたのに近年、急速に数を減らしましたね。阪和線、環状線では普通に見られたのにいまや奈良線と和田岬線だけだという。寂しい限りです。阪和線用に投入された205系は東日本と違って運転席の窓の面積が天地方向に延びていますよね。そしてJR化後の新造なので国鉄型じゃなかったりする。

    最後に「増21号車」
    あったあった。はまなすで乗りました。北海道お得意のワザですよね。ドリームカーの後ろに原型の簡リクバッタンコシートの指定席や増結寝台に振られていましたね。繁忙期に最大11両で運転するはまなすに萌えました。DD51は単機牽引ですが重連対応の「函」「重」が担当でしたね。

    もっとコメントしたいのですが長くなるので今度、一杯やりながら(笑)
    楽しませていただきました!!

    -Akr-

    2020年12月05日21時29分返信する 関連旅行記

    Re: 年末超大作

    Akrさま、文章を推敲していたためお返事遅れまして、すみません。

    まず食パン
    後の701系4連に比べれば、715系なんて単純に考えれば『フカフカの特急の座席に座れるやんけ、ラッキー』とも『MT54のうるさいモーター音もきけるやん』、それって鉄道ファンだけですけれどもね(笑)
    ちなみに、419系を母が見たとき『えっ!?動くの』って反応でしたね。
    私が生まれるころまで715系は一ノ関まで来てたはずでしたが、母はその頃滅多に仙台方面に列車で出向くこともなかったので、『懐かしい』という反応ではなかったですね。

    次にE1系のライトですが、下からすーっときり変わる感じですかね。
    https://youtu.be/4DJGTbbDTOw

    第三に455系、12連というのは私からしたらもう考えられないですね。
    北陸にいたのは3連、というのが私の常識なので、ジェネレーションギャップを感じているところです。
    鉄道模型を作るなら半室ビュッフェの『サハシ455』をネタでつっこむところでしょうかね。
    そうだとしたら窓が一部埋まっていて、編成美なにそれ美味しいのって感じになりそうですかね。
    (私は別に模型オタクではないですけれどもね)

    第四にパノラミックウインドウもお恥ずかしながら最近そのよさに気がついたのであり、今のところは115系・113系・キハ40系が一番だと思っています。
    やはり中間先頭車となるとキハ82同様、パノラミックのくい込みが美しいというのが分かりやすいといいますかね。
    同じパノラミックのスナックカーも今年度中に引退で寂しい限りですね。

    第五に103系、原型顔の奈良線や和田岬線ほか、40Nに近い播但線、改造顔の加古川線、JR九州ですともはや105系後期顔の1500番台と指折りしかないですね。
    仙石線にも2009年まで戸袋窓つき前面2枚窓のやつがいたんですが、これをのり損ねて、悔しいので関西まで出向いた次第ですね。
    とにかく年がたつのが早いですな~、あのとき3度に渡って記録を残していて正解でしたね。

    本当にAkrさまの膨大な国鉄知識(に限らずDC-10も)には到底及ばず、まだまだあまちゃんな私をお許しいただければ幸いです。


    2020年12月06日09時54分 返信する
  • はじめまして

    毛利慎太朗さま

    はじめまして、つららと申します。
    (いつも「いいね」を頂戴いたしまして、誠にありがとうございます)

    機関車についてまったく無知ですが、さすがにDE10は存じております。
    こんな例えで申し訳ありませんが、ある美術館で古信楽の壺をたくさん見る機会がありました。それまではなんか古信楽の壺ってみんな同じに見えていたのですが、たくさん見ることで一つひとつ違うことがわかるようになりました。今回の毛利慎太朗さまの旅行記の行き届いた説明を拝読してその時と同じように感じ、何か嬉しくなってコメントさせていただきました。(笑)
    あと、温泉や旅館、お料理に関するご意見も的を得ていていつも感心しながら拝読しております。

    これからも旅行記を楽しみにしております。

    つらら
    2020年11月23日21時41分返信する 関連旅行記

    Re: はじめまして

    つららさま、お久しぶりです。
    前にフォローのお礼としてメールを送った際には『滋賀ない旅行記をやっている』とおくったら、『滋賀ないと(琵琶湖の)水がこない』と上手い返信を送って頂き誠にありがとうございます。
    また103系に関する記述を誉めてくださり、つららさまやAkrさま、、BTSさま、とのっちさま、ゆるてつさまなどの諸先輩方に楽しんで頂けたらな~と思い、今回の旅行記をあげるに至りました。
    つららさまの国鉄懐古的な旅行記、コロナ禍のなか西日本へなかなか足を運べないので、その代わりに楽しみながら、いつも拝読しております。
    ま~岩手に住んでいるとそうでなくても西日本はどこかエキゾチックな感じで、ノスタルジーな印象なんですよね。
    JR西日本さんは『古い車両を末永く』ということで、東日本ではとっくに引退した車両(103系、201系、113系など)を見られることで定評があり、私も何度か西日本に足を運んでおりました。
    しかしながら最近新車導入の波で、415系(七尾線)や381系(やくも)、113系と117系(湖西線など)、201系(関西線)も引退にリーチがかかり、かつては『国鉄広島』といわれた広島駅近郊もレッドウイングの進出でもはその名称も過去のものですよね。
    さて、信楽焼とDE10を例えるとはつららさま、なかなかお目が高いですね。
    と誉めても、私は骨董には疎くて申し訳ないです。
    DE10も一見『原色じゃん』と思えても製造プレート、側面プレート、ラインの感じ、配属先に至っては物語性もあり、なかなか奥が深いのですよ。
    骨董を愛でるってそんな感じなんですかね。
    最後に杉村温泉の旅行記、拝読いたしました。
    古い旅館建築も大好きな私にぴったりの旅行記でしたよ。
    経路も飛行機ですぐじゃくなくて、日本海を縦貫するのはさすがです。
    羽越本線は背もたれの硬いGVじゃなくて、やはり青モケットのキハ40でいきたかったですよね。

    2020年11月23日22時37分 返信する
  • DE10愛

    毛利慎太朗さま

    機関車回顧録よくまとめましたね。
    DE10愛を感じ入りました。
    まさしく最盛期はほぼ日本全土で見かけました。
    「鳥谷坂トンネル前1120」が良かったです。→できればトンネルまで入れば…
    初めてきづいたけど日本車輌のプレートって確かに数字が見づらいですよね。
    高崎のDE101705(茶色)は常に見かけてもなかなか撮れずにいます(SL追っかけ優先で…)
    DLの側面写真もユニークな視点でよかったです。
    最後にゆるてつの旅行記をわざわざ貼って頂きありがとうございました。
    うれしくて涙がでちゃいます。→最新画像をのせておいて良かった
    陸羽東線はそのうち載せるかも***。
                        ('▽')/ byゆるてつ
    2020年11月23日16時12分返信する

    RE: DE10愛

    > 毛利慎太朗さま
    >
    > 機関車回顧録よくまとめましたね。
    > DE10愛を感じ入りました。
    > まさしく最盛期はほぼ日本全土で見かけました。
    > 「鳥谷坂トンネル前1120」が良かったです。→できればトンネルまで入れば…
    > 初めてきづいたけど日本車輌のプレートって確かに数字が見づらいですよね。
    > 高崎のDE101705(茶色)は常に見かけてもなかなか撮れずにいます(SL追っかけ優先で…)
    > DLの側面写真もユニークな視点でよかったです。
    > 最後にゆるてつの旅行記をわざわざ貼って頂きありがとうございました。
    > うれしくて涙がでちゃいます。→最新画像をのせておいて良かった
    > 陸羽東線はそのうち載せるかも***。
    >                     ('▽')/ byゆるてつ
    >

    ゆるてつさま、お返事遅れましてすみません。
    いつもご覧くださいましてありがとうございます。
    そして、「機関車懐古録」に投票及び掲示板にメッセージを下さりまして、誠にありがとうございます。
    私は乗り鉄目線でC61をあげたまでで、C61の写真に関しては煙を大いにはいて疾走するダイナミックな写真は『ゆるてつさま』しかいらっしゃらないだろうと思い、upさせて頂きました。
    次にDLの側面写真もほめてくださいまして、ありがとうございます。
    もともと製造プレートを撮るついでだったんですけれども、なんか自然と(側面写真も)たまっていたみたいで…
    車輌の顔つきや編成美がイマイチだったり、逆光だったり、没ネタが結構あったので、それをごまかすためにページ数を稼いだつもりですけども、ラインのひきかたや、区名札、側面プレートにも違いがあってこれやったら面白いんじゃない、ネットサーフィンするとやってるひともいるし、1197号機の「JRF」のロゴもなかなかかっこいいので、いろんな複合要素がまじり、upするに至りました。
    第三に「鳥谷坂トンネル」はリンクにあげた通り、「鉄道ホビタス」でお立ち台スポットとして有名ですね。
    私は、過去に4回いって、夕方まで撮影にいそしみました。
    2015年9月22日と2016年6月は暑さに苦しみ、2016年11月は寒さに苦しみました。
    鳥谷坂トンネル自体、非常にレトロなレンガのトンネルで、それと茅葺屋根を借景に、トンネル左のポールを入れないのがプロの技ですね。
    私がここを選んだのは、トンネルが目的でなく、適度に草が生えていないからですけれども。
    ただここに行くには車が便利なのが確実ですね。
    (脚立や三脚積めますし。)
    でも私はペーパーなので、いつも前谷地から歩きますが、一ノ関の5:50台の始発に乗って前谷地に行くとトンネル前の貨物の通過(7時48分ころ)がすぐなので、そこまでは10分以上歩かさりますね。
    ギリギリ走って行くことはできるんですが、やっぱ車かな〜と。
    朝から走るのはきついので、結局今なら駅で撮ったほうが安全策なのかな〜と。
    その次らへんの下り貨物(8時台)まで順光で、あとは逆光かな〜と。
    そのあと順光になるのが夕方16時台の上り貨物ですが、15年9月に撮った時は山影との戦いでしたね。
    あまり参考にならないことを長々と述べてすみません。
    2020年11月24日17時07分 返信する
  • DE10フォルダ大解放!

    毛利慎太朗さま

    こんにちは。Akrでございます。

    タグの♯みんな大好きDE10は、例の航空事故ドキュメントの常連、マクドネルダグラス社の飛行機とかけているんですね(笑)

    今回はPCのフォルダ大解放市でしょうか。
    それにしてもかなりの枚数記録されていますね。前谷地に通われていたのはびっくり。あそこって行きにくいですから、でも「本線」筋のDE10貨物は石巻線くらいでしかお目にかかれませんね。昔はローカル線でも普通に貨物走っていたのに。
    まあ、個人的な意見ですが私は国鉄DLは原色に限るでしょうか。やはり朱色に白帯は秀逸です。国鉄時代の塗装ってどれも秀逸ですよね。現代でも十分通用します。

    ブラックサンダーはおいしいでえすよね(え?そっちの話じゃなくて?)
    私はEH500に描かれている金太郎があまり強そうじゃないなっていつも思います。マサカリ担いで困っていますね。
    JRFの新型電気機関車で愛称が無いのはEH800くらいでしょうかね。

    本文中で触れていた週末パス紛失事件ですが、私も似たような経験があります。
    北斗星のデュエット個室券を仙台駅で落としてしまい、結果的にはホーム上で見つかって事なきを得たのですがそれからはポーチを買ってその中にチケットホルダーを入れて厳重に管理するようになりました。

    こういう偏った(誉め言葉ですよ)旅行記は大好きです。
    もっとお願いします。私もそのうちブチかまします(半分以上が他人の作品 笑)

    おもしろかったです。

    -Akr-
    2020年11月21日16時20分返信する 関連旅行記

    Re: DE10フォルダ大解放!

    おばんです、Akrさま。
    すぐさまの御反応、誠に痛み入ります。
    さてタグの『みんな大好きDE10』についてですが、富山の『迷航空会社列伝』の方が多用されていたので、リスペクトさせていただきました。
    https://www.youtube.com/user/EJ20BLACK
    DC-10って、そんなに事故ってる感じなんですか?初耳です。
    語呂がいいから使っちゃった感じですけど『ご飯の美味しいブリティッシュエアウェイズ』みたいな皮肉なんですかね。
    次に、今回はPC大解放までいくんですかねえ。
    ED79やはまなすのDD51なんかのフィルムスキャナデータがあったのですが、『おいおい自分うってるよ』って具合だったし、控えめにしたつもりです。
    また、寝台特急『北陸』のEF64-1051の写真も見っけたんですけどこれは顔だけ写っていて、まあ今回はよそうか、いずれあげようかな~と。
    それと同時に愛子駅の旧駅舎や『羽後本荘』のサボ、『はくつる』だったかのヘッドマークなんか発掘した感じで、これと新潟の『NODOKA(485系)』、水上駅で撮ったキム◯イプの115系、国鉄色や城端色のキハ58や白地に青帯の475系や419系、急行きたぐに、いろんな方向幕の写真、24系客車や14系のケツなど続々と出てきますが、写真の腕はお恥ずかしいので遠慮しときたいところですが、気がむいたら『小ネタ集』としてあげましょうかね。
    今回の旅行記で精根使い果たしたので、次回upはあまり期待しないでください。
    それと今後は、2015年1月になかむらや旅館に行ったときの旅行記をこれもいずれですがupを考えております。
    それでも、あいづライナー(とはいえ腕の悪い3枚程度)をあげようと画策しておりますが、鉄要素はそんなとこかな~と。
    次にDE10の塗装ですが、郡山の原色を見慣れているせいか、『またあいつかよ』と思ってしまう今日この頃。
    気分を悪くされたら、誠にすみません。
    時に熊本の黒いやつ、時に高崎の茶釜、時に1719の苗穂更新色が恋しくなるのです。
    けどやっぱ、原色に戻るんです。
    キハ58にせよ、485系にせよ、クリームに赤帯がいいし、115系は南瓜がいいですよね。
    なんか長文失礼しました、お気にいったみたいで、本当に写真たちが報われます、ありがとうございました。
    2020年11月21日17時39分 返信する

    Re: DE10フォルダ大解放!追伸や後日譚など

    Akrさま、今日は。
    昨日の返信で足りなかった点がございましたので、補足させていただきます。
    まず、前谷地に関してですが、2015年から翌年にかけ4回辻立ちしました。
    9月上旬に来たときは前日の台風の影響で全部ウヤなので、22日のシルバーウィークにリベンジ。
    このときは仙台で『嵐』のコンサートが行われたことが、同業者の立ち話を脇できいて知りました。
    たしか仙台のホテルが満室になり、鳴子温泉の旅館が『夜遅くのご到着ならキャンセルを』といったニュースも流れましたね。
    このときできのよかったのが表紙の写真で、よっぽど気に入ってるのでFacebookの表紙にしています。
    このとき同業者がほか3名ほど撮っていました。
    同業者にEXILIMを『コンパクト』といわれ、恐縮して撮った一枚でしたね。
    トンネルの山影が迫って果たして大丈夫なのかとはらはらして撮った一枚でもありました。
    EXILIMもバカデカイですからね(w)
    感心ごとが嵐じゃなくてデーテンなんて私ってバカでしょ(笑)
    世の人と論点がずれていますが、それも自分のよいところだと思います。
    流行歌もせいぜいLISA『紅蓮華』や瑛人の『香水』くらいしか知らず、『鉄道精神の歌』『六角精児・ディーゼル』BTSさまの県民歌である『信濃の国』や軍歌(婦人従軍歌、若鷲の歌など)をそらんじてるやべえやつです。
    このときも明くる6月もそうでしたが、日差しが強くて日焼けしたのもいい思いでとなります。
    6月は近所のコンビニで買った、冷やし中華が温くなり、熱中症すれすれで日が落ちるまで頑張りました。
    武勇伝はさておき、もう前谷地駅付近で1日じゅう辻立ちする気力もないですね。
    前谷地は仙台撮り鉄さんが好きな秋田新幹線の鉄橋を撮りにいくとか、只見線にいくくらいならもうお手軽ですよ。
    ペーパーなんで、鉄道利用で前谷地駅にいきましたけど。
    さて次にEH800の愛称は難しいですよね、『海峡』?EH10の愛称の『マンモス』?『エコマンモス』?『マンモスライナー』?『レッドライナー』なんかネーミングセンスなくてすみません。
    海底をもぐるから『浦島太郎』ってのは面白くてもちょっとな~
    JR東が『芝浜』を蹴ったくらいだから、『浦島』っつう乙姫と戯れただけの与太郎の名前はつけないよな~
    なんかいいネーミングないすか、大喜利でもいいので。
    次に金太郎のロゴは可愛らしくていいと思います。
    赤い機関車で、でっかいくらいで、威圧感あるので、ここで可愛らしさというメリハリも必要ではないかと。
    最後に切符紛失ですが、2015年が初ではありません。
    09年にSL只見号を父と乗りに行ったとき、只見駅で切符を落として、駅窓口に届いており、発車寸前で救われた過去があります。
    (SL只見は余計な人が多すぎるので今回はアップを見送りました。)
    それ以来母が切符を預かるようになったわけてすが、よく一人旅できるまでなったのが、幸いですかね。
    そのあとも、ウエストポーチにいれる癖をつけても3.4年前に『あら伊達な道の駅』で『小さな旅ホリデーパス』を紛失しそうになり、あれどのポッケだったけか何てこともありました。
    あんときは母がいたのでなだめてもらって冷静に探したら見っかりました。
    ともあれ、自分はそそっかしくてすみませんって具合です。
    2度にわたり、長文失礼しました。

    2020年11月22日14時14分 返信する

    DC10(笑)

    毛利慎太朗さま

    いろいろ情報をありがとうございます。
    もっとお写真をアップしてください。国鉄時代に生まれ育ったのでなんでも往時を偲ぶことができる原色が大好きです。
    電機もJR化後に新塗装になってあまり好きじゃなかったな。
    車体に大きくナナメで「ED75」とか。「おいおいそういうんじゃないんだよこれは。ナナゴは赤べこなんだよな」とか嘆いておりました。
    今日は「仙貨」にDE11が居ました。新しい貨物ターミナルも工事が始まっていて、仙貨からのレールの工事も始まったようです。

    ところでDC10ですが、就航当時はロッキードトライスターに負けじと販売合戦を繰り広げた挙句、貨物ドアに欠陥があったのにもかかわらず破格値でトルコ航空へ売り飛ばし、その飛行機はパリ上空で貨物ドアの閉め方が不完全であったので上昇中にドアがもげて墜落、300人以上が亡くなる大惨事を起こしました。それにもかかわらず不正を隠蔽して売り続けたんですよね。その後は改修されそれなりに販売を伸ばしました。日本でもJALが導入しました。

    すいません余談です。

    -Akr-
    2020年11月22日17時21分 返信する

    Re: DE10フォルダ大解放!

    詳しい補足痛み入ります。
    DC-10の情報分かりやすかったです。
    ナナゴーさんの塗装ですが、その職場の先輩は『ゲッパ』とか、EF81-95のような塗装が好きだったので、まんざら否定できないけど、やっぱ原色は落ち着きますね。
    あかべこはパーイチさんやナナゴーさんの専売特許ですよね。
    (一瞬あかべこときいて719系や485系あいづライナーの塗装かと思ったので、あまちゃんですね。)
    ゲッパの赤より、スカ色みたいな青とクリーム色がやはりロクゴーさんかと。
    手元には写りの悪い原色475系もありますが、upも検討しないと。
    コロナでなかなか遠出ができないなか、お話にお付き合いいただきありがとうございました。
    2020年11月22日17時49分 返信する
  • 乗り換え改札・・・

    毛利慎太朗さま

    こんにちは。Akrでございます。

    え?あぶQ&いい電福島駅に乗り換え改札あったんですか??
    マジすか・・・
    以前、福島駅で新幹線の時間まで少しあったので調子に乗って飯坂往復したら時間が足らなくなって福島駅で毛利さまが仰ったように、エスパルからJR東改札出て、こ線橋からの新幹線改札の移動を7分で遂行し、ドヤ顔でフォートラ載せたのは私です。あ~、ここ使えば余裕だったかも。初めて知りました。お恥かしい・・・

    飯坂温泉駅は、昭和臭たっぷりしますよね。有人改札や時刻表、あとはホーム上にある発車案内「福島行き」とかが縦に点灯するやつです。LED?うまいのそれ的なヤツです。

    飯坂温泉もかなり衰退しまして寂しい限りですが、「なかむらや旅館」いいじゃないですか、これぞ「THE温泉旅館」って感じが溢れてます。帳場やガラス絵、窓から見える温泉街の景色もいいと思います。
    翌日は高湯温泉へ。福島市内連泊って贅沢ですね。ゆっくり時間を使われてて。
    高湯は強めの硫黄泉で近くまで来ると硫黄泉独特の匂いが漂ってきます。私も好きな温泉のひとつです。

    ナポリタンに円盤餃子。
    いまならアルコール欲しくなりますでしょ?

    こんな充実した過去旅行記作れるなんて、やはり「記録は大事」ですね。

    -Akr-
    2020年11月08日16時19分返信する 関連旅行記

    RE: 乗り換え改札・・・

    Akrさま、この度もコメントをお寄せいただきましてありがとうございます。
    まず、『記録』ですが、2013年10月に撮っていたと思われた銀色のつばさの写真を紛失していまして、結局のところ拙旅行記の写真のみとなります。
    訂正してお詫び申し上げます。
    しかしながら、ついでにSDのデータやらを探したところ、「新津運輸区のキハ110のワンマン・坂町の側面幕」が見つかったので一応結果オーライとしておきますか。
    JR管内のキハ110のLED化が進んでいるので、これは一応重要記録ですね。
    さっそく、USBにデータを落しましょうか。
    でないと、SDが歯抜けする恐れもあるのでね。
    次に、「福島駅の乗り換え」についてですが、以下のサイトを参考文献に上げておきます。
    http://stationmemories.blog.jp/archives/2025986.html
    https://tktnote.blog.fc2.com/blog-entry-1199.html
    これらによるとsuicaの出入場改札があり、suica携帯もしくは予め乗車券を所持している際、出入場はスムーズにいきそうですね。
    持っていない場合はどうやら、「乗車証明書」を発行して、東北本線の車内で精算と思われます。
    ただ、4〜5年前の情報なので確証は得られませんが、予め乗車券類を携行しておくのが得策かもしれませんね。
    しかしながら、1番線のさきっちょが細くなっているので、果たして乗り換えられるのかという心細さもありますが、ブログの著者は指示通り動くと無事乗り換えられたみたいなので、コロナ明け一種のネタ要素として試してみたいです(果たしてAkrさまが先にやられるかどうか?)
    ついでに、エスパル経由での乗り換えをした旅行記を拝見しました。
    昨年9月に福島駅からレンタカーで板谷駅の取材をされたときですよね。
    よく、合間を見つけて飯坂までとんぼ返り&ラッチ内でハイボールを入手されたのはさすが筋金入りの鐵ちゃんだな〜と感心しておりました。
    その次に「LEDなにそれおいしいの」のやつですが、存じております。
    上松川駅で昨年発見したので、電車の写真よりそれを撮ればよかったんじゃないと思いましたが、2015年1月のSDデータに曽根田駅のそれがあったので、これもusb保存決定ですね。
    いまもバスや路面電車にあるんだかどうだかわかりませんが、運転席近くに「つぎとまります」って出るあれみたいな感じですよね。
    あれも白熱電球っぽいので、灯るまでやや時間がかかりますよね。
    その次に福島市連泊はさすがに疲れたので、2015年の時は1泊で我慢しました。
    飯坂の熱泉で結構体力消耗した上に、高湯の硫化水素のダブルパンチはきつかったです。
    行きのバスで地元の御婦人に「温泉成分強いから気を付けて」と、口酸っぱく言われたのに無視して高湯で連投した自分に後悔しました。
    実のところ、旅行から帰った次の日倦怠感で職場を休んでしまったのです。
    自己管理がなってなく誠に申し訳ないというか、これからは職場に迷惑かけないように1泊にしようかな〜と気を使わねばなりません。
    とにもかくにも、いい教訓になりました。
    その次に「なかむらや旅館」、ここはサービスよし、雰囲気よしでお勧めです。
    編集している時点で、又行きたくなりました。
    むかいの「ほりえや旅館」も家庭的なもてなしでお勧めです。
    日帰り入浴も1000円(2人以上だと1人800円)と高いですが、雰囲気を味わうならアリかもしれませんね。
    2015年に明治館3階に泊まった時は、部屋の至る所に「いちょう」やら「松竹梅」の釘隠し、ジャーナリスト「徳富蘇峰」と書家・森芳泉(かな?)の書がありなかなか見ごたえのある部屋でしたね。
    最後に「円盤餃子」「ナポリタン」いまだったら昼から飲んでますね。
    満腹にはクラシックラガー、サイトウ洋食店にはワインがあるので撃沈しない程度に飲みたいかな〜
    夜飯坂で呑む分もありますからね〜。
    私は飲みたくても温泉に入りたくても、胃腸が父に似て弱いので、ストレスとか疲れ、食べすぎは効果てきめんなんですよね〜
    これはジレンマといいますか。
    満腹も昔は平日・土曜は夜のみ、日曜は昼のみだったんですが、月・木・金は夜のみ、土日は昼のみという変則営業となりましたね。
    土日はなんか混みそうなので、次回は月曜の夜に飲みに行きたいかな〜
    そうすると「打ち上げまで旅行」が達成されそうですね。
    ま、日曜でもだいたい30分前に並べばありつけたのを、2015年に経験したのでね。
    前回、前々回とも抑え気味だったので1皿ペロッと食べてみたいところですね。
    円盤餃子というと、Akrさまは今年7月の旅行記で福島駅・照井の餃子をテイクアウトしたみたいですね。
    私が訪れたときは、飯坂本店と南矢野目の2店舗でしたが、知らぬ間に駅前とワインバルができたことを最近知って驚きました。
    円盤餃子も5年くらい前の『ケンミンショー』で取り上げて以来、知名度はうなぎのぼりなんですね。
    照井さんはなんか皮がカリッとしてそうな外観で、肉の比率も7割だそうで。
    これも食べてみたいところ。
    皮がモチモチの「山女」、ニンニクの効いた「おがた」なんかの店もあるので意外に奥がふかそうです。
    2020年11月08日21時29分 返信する
  • 純喫茶も♪

    毛利慎太朗さん、こんばんは☆

    ひげの家さんの星見風呂、すごく雰囲気が良いですね!
    雪景色の中にあるのがまた良くて…。

    でも、それ以上に心惹かれたのは、なかむらやさんのガラス絵です。
    なんとも言えない色使い。
    私は、薔薇と蜻蛉が一番好きです。
    これが見られるだけでも、こちらは宿泊の価値大と思えます。

    高湯温泉と飯坂温泉、どちらもよく知りませんでしたが、良いところですね。

    ラムロール
    2020年11月07日23時32分返信する 関連旅行記

    Re: 純喫茶はついでです。

    ラムロールさま、度々コメントを寄せてくださいまして誠にありがとうございます。
    まず、ひげの家の星見風呂ですが、湯の峯荘みたいに好きな時間に貸しきるのことができ、料金も加算無しで入れるので、口コミ、旅行記編集するフォートラベラーの強い見方ですね。
    星見風呂なのに雪見風呂になっちゃったのは草が生えますが、それでも雰囲気満点ですね。
    落葉した樹木が彫刻みたいな感じで、これまた芸術的といいますか。
    難点を上げると、まあまあ急な階段を下りた先にあるので、バリアフリー向けではないですが、苦労してたどり着いた先にはオリオン座やら、雪景色やらが見えるのでこれはいいんじゃないですか。
    また、立て続けに長く入ると高湯温泉の場合、ホントに硫化水素で湯あたりしますので、入浴1回は手短にやったほうがいいですね。
    行きのバスで地元の方が『温泉成分が強いから気を付けて』といった忠告が当たって、無視した自分に後悔ですね。
    割烹みたいに凝っていた夕食は残さずに食べましたけど、味覚半減だったのが残念です。
    なので、再訪したいところです。
    次になかむらや旅館ですが、これは鯖湖湯、向かいの『ほりえや旅館』と並んで、この街のシンボルといっても過言ではないです。
    飯坂温泉も高度経済成長の時に乱立したホテルが、バブル崩壊ののちに廃墟となり、『さびれた温泉街』の印象になってますけど、鯖湖湯一帯と堀切邸らへんは『木造建築の温かみ』やら『懐かしさ』を感じるので、是非にといったところです。
    東日本大震災からの復興を担当した三浦工匠店のサイトも併せて読んで頂けたら幸いです。
    江戸館3階は本来ですと解体予定でしたが、これだけの名建築を残したいという三浦さんの計らいもあり、3階のまま復興したわけです。
    やはり3階じゃないと温泉街が締まらない感じですよね。
    部屋には耐震用の格子もいれられ、昔を知る方にとっては不恰好ではあるものの、これは致し方なしという感じですね。
    床の間に露骨にいれられているとか、そういう感じではなく、窓際に景観を損ねない程度のような感じでいれられてたので、気になる感じではなかったです。
    また、市内にあった蔵座敷の旅館『竹屋旅館』(震災で解体・文化財)の重厚な蔵の扉が食器蔵の扉として移設されているので、これも見処ですね。
    なかむらや旅館は雰囲気や『文化財』という箔もさながら、お風呂も貸し切り、ポット交換あり、モーニング珈琲サービス、ご飯も美味しい、料金も庶民価格といいことづくめで、旅行の参考になすってください。
    最後に純喫茶は当時『サリバン』は市内で有名で、なかむらや旅館の若女将さんも知っていましたね。
    昨年の火事で燃えてしまったのが残念で、この事実も最近知りました。
    外観はアメリカのドライブウェイ風で、机の感じはもう純喫茶って感じです。
    この飴色具合は長年の年月をえないとなかなかでないですよね。
    居酒屋のカウンターもそんな感じだと思う、今日この頃です。
    『珈琲の街』は昨年2月にも訪れ、店内の詳しい様子については拙旅行記『福島市・飯坂温泉の旅』にあげているんで、よければ。
    このときと、昨年2月のときは空いていたので、案外穴場です。
    駅から1キロ離れてるからですかね。
    ほりえや旅館の若女将さんいわく、ランチもオススメ。
    スコーンばっかり食べていたので、次回はランチ利用で再訪したいところ。
    駅前にも『珈琲グルメ』って純喫茶もあるんですが、昨年訪れた際は建国記念の日(3連休最終日)の午後2時に訪れたんですが、満席で入れなかったのが残念でした。(駅前は居酒屋だらけで寂れた印象ですが、市民憩いの場なんですね。)
    ここもかなり重厚な感じの内装で、純喫茶なので、メニューにはないと思いますが、ウイスキーやブランデー飲めそうな雰囲気ですね。
    ソフトクリームを使ったデザートが名物らしく、夏の暑い日に訪れてみたいです。
    2020年11月08日09時22分 返信する

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