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毛利慎太朗さんのトラベラーページ

毛利慎太朗さんへのコメント一覧(51ページ)全587件

毛利慎太朗さんの掲示板にコメントを書く

  • 楽しい旅行記♪

    毛利慎太朗さま

    こんにちは。ご無沙汰しております。

    懐かしの鳴子~。
    ゑがほ食堂も、まるぜんさんも、みんな懐かしく拝見しました。
    あそこの山菜きのこそばは、山菜系では私の中で第一位です!
    懐かしいのもそうなんですが、お二人のやり取りが楽しくて(≧▽≦)
    鉄分多い会話にはわからない単語も出てきますが、それもまた、イイんですよ、わからないのがまた、イイ(解説して下さっているのでよくわかりましたが♪)

    こういうのは、一人旅だと望めない面白さです。

    ラムロール
    2021年11月15日14時59分返信する 関連旅行記

    RE: 楽しい旅行記♪

    ラムロールさま、こんにちは!
    熊本の湯めぐり旅行記拝見しました。
    泊まられた湯の鶴温泉や日奈久温泉の旅館の、手すりだったり、障子戸の意匠だったりが凝っているし、「幸ヶ丘旅館」の緑のお湯なんかも、川渡温泉の藤島旅館みたいでなんだか懐かしいな〜って思ったり、弓ヶ浜温泉の洞窟風呂もロマンがあっていいですね〜
    もしかして「しみじみシビレる!名湯50泉 ひなびた温泉パラダイス(岩本薫・上永哲矢著)」って書籍(ないし、岩本さんのサイト https://hina-ken.com/)をご一読されたんじゃないかな〜なんて勝手な推測をして、旅行記を拝見させていただきました。
    この書籍には旅館のみならず、健康ランド、共同浴場の温泉も紹介され、京都の「船岡温泉」に至っては井戸水を沸かした温泉なのに建物が素晴らしいってだけでのってましたね。
    あと「大田区の黒湯」がやめているところが多くなったとか、副ショチョーの上永さんはぬる湯派だったりとか…

    積もる話はこれくらいにして、返信に移りますか。

    今回は会話形式をとりいれたのはAkrさまがコラボ旅行記でそれを取り入れているので、自分も”リスペクト”された形ですかね。
    編集していて自分も結構楽しかったですよ。
    逆にAkrさまより「そんなこといってましたね、洞察力と記憶力が鋭い」とお褒めの言葉をいただき、また浮かれてる自分もいますね。

    鳴子の「ゑがほ食堂」、民芸調のシブい店内もさることながら、「山菜きのこそば」美味しいですよね〜
    もう一つ「ふじや食堂」は「とろろそば」を推していて、夏じゃないので「とろろ」じゃないんだよな〜単純に温かいものを食べたかったし、鳴子通のAkrさまもこちらは寄ったことがないんじゃないかと思いまして、中川家じゃないですが「信頼と実績の」ゑがほ食堂に軍配があがりました。
    こちらと前谷地駅の駅舎でなんぼか「喫茶まるゆ」にいけなかったカタキを討った感じですかね〜
    相変わらず山菜ときのこと鶏肉のお出汁がきいていて、ホッとする味付けで、前回はなかった(かな?)「ウド」のコクもあったし、「ムキダケ」のふわっとした食感もよかったです。
    「まるぜん」さんも寄られてたんですね〜、「通信こけし」買われたんですね。
    私も仙台で買って、職場の先輩に送ったこともありましたな〜

    最後に「鉄道用語」にお付き合いいただき誠にありがとうございます。
    「中間先頭車」に関しては、余計なお世話かと思いますが、Akrさまの旅行記をご一読いただけると幸いです(無理にはすすめませんが)
    https://4travel.jp/travelogue/11627316

    私も「鉄道は正面の顔が要」だと思ってましたが、ライト付けて連結している会社があったり、違う形式の車両で連結しているといった良さに最近気づいた感じですかね。
    たぶん素人目には理解できない趣味ですが…

    -毛利慎太朗-
    2021年11月15日17時28分 返信する
  • 先日はお世話になりました

    毛利慎太朗さま

    おはようございます。
    早いもので今日で一週間ですね。

    こちらにコメントさせていただきます。
    あの日、前谷地で合流は正解でした。私たちらしい(笑) え?一緒にするなって?
    私と会う前はあのように「石巻線行ったり来たり」をしていたのですね。
    前谷地ではキハの車内にいる時点で毛利さまを発見しました(笑)
    おかげで前から来たかった前谷地駅も堪能できて大変良かったと思います。

    まるゆはリベンジが必要になりました。その日までナポリタン絶ちをします(笑)
    でも、ゑがほ食堂は正解でした。本命以上だったかもしれません。店内の雰囲気も昭和チックでよかったし、なにより山菜きのこ蕎麦は満点でした。出汁もちょうどいい味、蕎麦の茹で加減も私の好み。秋の恵みを堪能した気がします。

    城山公園と西古川のC58は予想はしていましたかなり状態が悪かったですね。前の私の旅行記でもコメントしましたが「保存するならする解体するならする」がSLの為でもありますね。あの状態では気の毒だ。

    仙台鉄道は以前から興味を持っていましたので今回の遺構探しは楽しかったです。
    ああいった探索行が大好きで遺構を発見した時のうれしさといったら(変態です)
    今度、仙台側も巡ってみようと思っています。しかし、「軌道っこ」調べましたが明確な回答らしきものには巡り合いませんでした。しかし「軌道」といえば鉄道ですから何かしら仙台鉄道と関係があるのではと思っています。

    それにしても本文中の私の台詞。
    こんなこと言った言った(笑)って思い出していましたが、毛利さまの洞察力と記憶力にも驚かされました。
    大変楽しい旅行記になりましたね。面白かったです。
    私のはまだ先になりそうですが楽しみにされててください。

    長文失礼しました。

    Akr
    2021年11月13日09時20分返信する 関連旅行記

    Re: 先日はお世話になりました

    Akrさま、こんばんは。
    一ノ関に戻ったのは、17時半でしたが、一杯ひっかけてから19時半に戻り、あわててコメ返ししてるところです。
    今回の旅、薄々ご存じかとお思いですが、1泊2日の旅で父を伴って、大船渡温泉にいって参っていろいろと寄り道した次第です。

    さて、あれから1週間ですね。
    まず、ナポリタン断ちされてるんですね、あのとき『帰りは仙台駅のハチ』でなんてご冗談をおっしゃってたみたいですが、カレーうどんを召し上がったとうかがいまして、堺すすむ師匠よろしく『そうなんや~』とリアクションしております。
    次回は是非ナポリタンを食べませう!

    続いて、今回は『セリフ』主体を意識して、構成してみましたが、喜んでいただけたみたい幸いです。
    昨日、武田鉄矢の『昭和は輝いていた』という番組で西崎みどりのPVの背景に神社が出てきて『これ富岡八幡宮じゃないか』といったら、父に驚かれたんですよ、なんせそこにはいったことがないんで。
    記憶力は人よりよいほうと云われておりまして、おほめに預かり光栄です。

    最後に仙台鉄道の『軌道っこ』の情報をラインにいれていただき、誠にありがとうございます。
    地域変われば言い方いろいろといいますか、へえ、仙台側もめぐられるんですね。
    続報期待してますよ!

    PS.''キップ(切符)エレキバン''というギャグを思い付く、なんせ''磁気''券なんでね。

    -毛利慎太朗-
    2021年11月13日19時53分 返信する
  • おいち茶屋だ

    毛利慎太朗さま

    こんにちは。Akrでございます。

    今回の表紙は前回と打って変わって「グルメレポーター」のような雰囲気です(笑)
    なんか、ひさしぶりに聞きました「デコ屋敷」昔はここに寄ってからあぶくま洞へ行くのが定番観光コースでした。何年か前に自家用車でちらっと寄ってみたことがあるんですがおいち茶屋が健在で嬉しかったです。

    円盤餃子。
    元祖は「満腹」なのですね。「照井」かと思っていました。それにしても照井の福島駅の店舗は大人気ですね。開店前から行列。見た目、多いのですが食べてみるとぺろっと食べられちゃいますね。

    あいづライナー。
    懐かしいなあ。私もこの塗装は「きぬがわ色」ですね。最近になってE721系にも指定席が設定されましたが、485のあいづライナーには劣りますね。このころは自由席課金なしでグレードアップした車両に乗れたんですものね。

    福島エスパルの北辰って1階にあった海鮮丼とか食べられる店ですよね?
    いま無いんですか?まぐろ、美味そうです。

    今回も楽しく拝見致しました。

    -Akr-
    2021年08月23日15時11分返信する 関連旅行記

    Re: おいち茶屋だ

    Akrさま、こんにちは。


    2021年08月24日16時21分 返信する

    Re: おいち茶屋だ

    返信大変遅れまして誠にすみませんでした。
    引き続き、コメ返しに移らさせていただきます。

    まず、表紙の写真にツッコンで頂き、誠にありがとうございます。
    『グルメリポーター』の割には、目がつり上げって『トニー谷』みたいな感じですがね。
    また、古いネタですんません、ソロバンじゃらじゃら鳴らして『あんたのお名前なんてえの』って方ですよね。

    続いて『円盤餃子』
    照井さんも、満腹さんも開業は昭和28年なので、どちらが元祖かよくわからないところですが、そんなことを抜きにしても円盤餃子また食べたくなりましたね。
    私は満腹さんしかいったことがないですが、どちらも野菜中心系で、一皿ペロッといっちゃいそうですね。
    他には肉中心でニンニクが効いている『おがた』『焼肉ひたち』(ともに飯坂温泉)、皮がモチモチしてる『山女』などもあり、円盤餃子ひとつとっても、なかなか奥が深いといいますかね。

    続いて『あいづライナー』
    確かに『あかべえ車』も『きぬがわ車』もシートピッチ1100ミリでグリーンと遜色なかったですね。
    『海峡』『くびきの』『妙高』『ホリデー快速富士山』など、乗車券だけで(簡易含む)リクライニングシートに乗れた時代がほんとに懐かしいな~なんて。
    我が支社の『ジパング』が最後の砦みたいなもんですかね。

    最後に『北辰』
    2019年に鮮魚とテイクアウト寿司の『魚の北辰』が『仙令平庄』に名称変更され、関連店舗で、海鮮丼の『どん辰』が『魚河岸処 仙』へ、仙台駅1Fと3Fの『北辰鮨』が『仙令鮨』に同じく名称変更されましたが、経営母体は変わってません。
    なので、S-PAL福島にある元『どん辰(海鮮丼の店)』も元『魚の北辰(鮮魚とテイクアウト寿司)』も、S-PALのサイトをみる限りでは現存しております。

    ー毛利慎太朗ー
    2021年08月24日17時12分 返信する
  • 絵に描いたようなカエル

    毛利慎太朗さま
    こんばんは。

    フルーツ牛乳って、現存していたんですね!(≧▽≦)

    マイ・センヌキ♪
    ジョージアを旅行した時に、栓抜きのついたマグネットを買ったのですが、1回も使わないまま、冷蔵庫に貼り付いています。
    まさか、マイ・センヌキ持参で旅されていたとは!そして、使う状況があるとは!

    それはそうと、以前の旅行記で教えていただいて以来、白猿の湯に入りたいんですよ、私はーーー。
    160㎝ないですが、たとえ溺れようとも(笑)
    かなり真剣に検討してたんですけど、コロナがシビアになってきたので、延期。。。
    残念です。

    ラムロール
    2021年08月13日18時45分返信する 関連旅行記

    Re.ボクシングの入江選手ほどカエル好きではないが、モリアオガエルは可愛い

    ラムロールさま、今回も当旅行記にコメントを寄せてくださいまして誠にありがとうございます。

    まず、フルーツ牛乳ですが、『はじめてのほりえや旅館』という旅行記を公開した際、フォロアーさまより『ケロリン桶に興味があるですね』と返信があったので、『次回は瓶牛乳でも』と返信したので、いつとりあげれるかな~なんておもってましたが、案外その機会に恵まれまして。

    https://dancyu.jp/read/2019_00001644.html
    ↑ちなみにフルーツ牛乳は雪印だけかと思いきや、地方の乳業会社でもけっこう作られてるもんなんですね。
    『山村乳業』は伊勢市の直営店『みるくがっこう』にいったことがあり、そこで瓶入りの『グルジアヨーグルト』を食べたことがありました。

    続いて『センヌキ』ですが、中尊寺のものは金属製の物がビニールひもでぶら下がっているだけなので、なんとくなく不特定多数の方がさわってるので、あんまりな~なんて考えて、でも月見坂を上りきったあとのコーラはさぞかし美味しいだろうな~と思って諦めきれず、そこまで荷物にならなかったので、センヌキは予め持参しました。

    ま~昔の自販機みたいに直に引っ掻けて、王冠が下に落ちるタイプだったらそんな手間はなかったのですがね。

    長くなりましたが、最後に『白猿の湯』今回も入ってみましたが、42度の熱めで、以前ラムロールさまが仰られた通り『温泉って生き物なんだな~』と改めて感じた次第です。
    若干温めのときもあるですよね。

    コロナ明けには是非とはリベンジ期待して文を締めさせて頂きます。

    ー毛利慎太朗ー
    2021年08月13日21時31分 返信する
  • 御朱印も収集されているのですね

    毛利慎太朗さん こんにちは。お盆は出掛けられるのでしょうか?旅行記を期待しています。
    御朱印は随分集まり、代金だけで結構掛かりましたね。
    山寺に入ったことが無いので、行って見たいのですが歩くのが大変なので無理っぽいです。

                【164-165】
    2021年08月12日16時47分返信する 関連旅行記

    Re: 御朱印も収集されているのですね

    164-165さま、おはようございます。
    今回もコメントを寄せてくださいまして、誠にありがとうございます。
    御朱印はブームになる少し前といいますか、平成28年から集めております。
    動機は『勝手に観光協会』という番組で、出演者のみうらじゅん氏が中尊寺で集めておりましたので、それに触発された感じですがね。
    そうですね、御朱印の志だけでも総額3000円くらいで、お釣りがでないように小銭をもっていったので、こちらもいい修行になったんじゃないかと自負しております。

    山寺はなにせ1015段ありますので、もし行かれるのでしたら、秋晴れの日が宜しかろうと思います。
    また、根本中堂と日枝神社は麓にあり、入山料もかからず、比較的参詣しやすいので、松尾芭蕉の記念館や『旧山寺ホテル』、『焔蔵』『滝不動生そば』などそばの名店も付近にあり、さらに車で20分のところに『若松寺』があるので、それらと絡めるのもよいかもしれませんね。

    最後に、お盆ですが、やはりコロナが怖いので自粛ですかね。
    また飯坂温泉の過去旅行記をup予定(完成は未定)なので、よければご覧ください、としか言えませんかね。

    -毛利慎太朗-
    2021年08月13日09時41分 返信する
  • 昭和の文豪かと思いました。

    毛利慎太朗さま

    こんにちは。Akrでございます。

    表紙写真なんともいえない味がにじみ出てますね。まるで昭和の文豪のようで教科書にでも出て来そうな感じ。

    金色堂は昔、覆いがなかったという。
    松尾芭蕉が「五月雨を振り残してや光堂」という句を詠んだそうですがまさに輝く「光堂」だったのでしょうね。
    そしていきなり出た瓶コカ・コーラ。これってたしかホームサイズとか言いませんでしたっけ?私が子供の頃は、自販機自体に栓抜きが付いていて栓を抜くと王冠が下に回収されるものでした。コーラもビールも瓶入りが美味いんですよねえ。

    最後にシャトルバスの型式ですが、あれは「西日本車体工業(通称西工ボディ)」の車体ですね。西工は車体メーカーでシャーシ、エンジンは他社のものと組み合わせなので、日産ディーゼルや三菱ふそうなど多彩でした、いまはもう無い会社ですのでだんだん希少価値になりつつありますし、もともと福岡のメーカーで九州地区のバス会社で多く見られたので東北ではあまり無いですね。

    いつも楽しく拝見させていただいております。

    -Akr-
    2021年08月04日14時01分返信する 関連旅行記

    Re: 昭和の文豪かと思いました。

    Akrさま、いつもご覧くださいましてありがとうございます。

    まず、表紙ですが、upから一回修正しております。
    フォロアーさまから『黄昏色が入るとなおよい』とご指摘があり、スマホのアプリで修正しました。
    元の写真はそのまま本文のほうで使ってますが、Akrさまからも好評でなによりです。

    え~と、文豪ですか~
    どなたに例えたらいいのかな~、正岡子規とか、宮沢賢治先生かな~、もしくは中尊寺の貫主を務めた今東光師かな?
    ま~坊主頭ってのが判断材料で、浅慮甚だですが。

    つづいて、光堂の句ですが、調べてみると五月雨(梅雨)は物を腐らせるが、光堂はその影響をあまり受けず、今もこうして輝いているのだといふ意味だそうですね。
    芭蕉翁の感動もひとしおだったのではないかと思います。

    続いて『瓶コーラ』、みる機会は減りましたが、『やまや』でも売ってるので、今のところ敷居はそんな高いわけでないですね。
    中尊寺のものは、栓抜きがビニールひもで吊るしてあり、それを使ってあけるみたいでしたが、昔ながらの王冠が回収されるタイプは釜石の『928(くにや)』という洋品店の自販機コーナーにあるらしいので、いつか訪れてみたいですね。
    そちらにはハンバーガーの自販機もあるので、興味深いです。

    ちなみに、ホームサイズは500ミリのものじゃないかな~と思います。
    これは現在ないですね。
    (写真のは190ミリのレギュラーサイズ)

    最後に、シャトルバスの型式をご教授していただき、恐縮です。
    西工は『日本一のバス会社(間違っても鉄道会社といってはならない、といふジョークでお馴染みの)』西鉄の子会社で、親会社のバスのみならず、京都市バスなんかの車体も作っていたみたいですね。
    へえ、岩手でみれることが貴重なんですね、なんだか得した気分。

    -毛利慎太朗-
    2021年08月04日18時06分 返信する
  • あっ、このカメラは!

    毛利慎太朗さま

    こんばんは。突然の書き込みすみません。

    私も同じカメラを使っています。やはりケーズで現金値引きでした(笑)。ウデはみなさま方に遠く及ばないのですが、すぐに撤収できるので、スケジュールに縛られた電車の撮影向きの機材かなと勝手に解釈しています。性能の割に持ち運びが便利なので重宝していますが、その性能を全然活かしきれていない自分に難アリで、こればっかりはカメラのせいにできません。

    なかなか出かけられないご時世ですが、許される範囲内でぜひカメラ片手にご旅行なさってください。あと、カメラの背景(赤地に黒の斑点)が813系のモケットのようで、ついついそんなことを思い浮かべてしまいました。

    とのっち
    2021年08月01日17時52分返信する 関連旅行記

    Re: あっ、このカメラは!

    とのっちさま、コメントを寄せてくださいまして、誠にありがとうございます。

    そうでしたか、'おそろ'だったんすね、恐縮です。
    私こそ、最近は専ら花の写真ばかり撮っていて、性能を生かしきれてないような感じですがね。
    一方、とのっちさまはナナロクやパーイチ、キハ66や40などを撮られて、しかもまんぼうのなか、ちゃんと謙譲の心をもって、ルールを守って撮ってらっしゃって、非常に感心いたします。

    ワクチンはお済みでしょうか?
    早くワクチンを打って、お互いに鉄ネタ探しが自由にできる世の中に早くなってほしいものですね。

    PS.カメラの背景の漆机は鉛温泉のものです。
    てか、813系に見えるとは...さっきクグりましたが、ビンゴですね!

    -毛利慎太朗-
    2021年08月01日18時29分 返信する
  • 昭和の若き小説家みたい

    毛利さん、おはよーございます。

    マニアック~

    そうそう、表紙の写真。いいですね!
    もう少し黄昏色が入るとフィルムの画像みたいですし、モノクロっぽくて味わいがありますね。
    昭和の若き小説家みたいに見えますよ♪

    fuzz
    2021年08月01日10時07分返信する 関連旅行記

    Re: 昭和の若き小説家みたい

    fuzzさま、おはようございます。

    表紙をお褒めいただき、光栄でございます。
    こちらの写真は、はっきりいってボツネタですが、露出を矯正して、ちゃんちゃんちゃんと、和食の神田川さんじゃないですが、面白い写真なので使ってみますた。
    今のスマホには露出矯正のほか、ピンポイントで露出したり、セピア色を出したりと、いろいろと便利ですね。
    ともあれ、『小説家みたい』とお褒めに預かり光栄ですね、タイトルをつけるとしたら、白洲正子じゃないですが『古寺巡礼』的な感じすかね。

    -毛利慎太朗-
    2021年08月01日10時16分 返信する
  • おすすめ旅行記・・

    毛利慎太朗さん、こんにちは。
    4トラおすすめ旅行記に、紹介されていましたねー
    思わず、再訪させていただきました(^^♪

    毛越寺の花菖蒲、ちょうど見頃だったようで・・
    表紙の背景には開山堂が入って、とてもキレイでした。

    そして花菖蒲なのに「あやめ祭り」、つつじとサツキの違いも難しいですね。
    けれど水辺の風景も加わって、〆のヒレカツ丼=すごく美味しそうでした。
                   ふわっくま
    2021年07月27日12時32分返信する 関連旅行記

    Re: おすすめ旅行記・・

    ふわっくまさま、ご無沙汰しております。
    そして、再訪ありがとうございます。
    そんな力まずに作ったわりには、『おすすめ旅行記』にピックアップされ、うp主としては驚き桃の木で、再び反響があるので、嬉しい限りです。

    最近では15年の軽井沢の旅行記と、『あらぎ島』の新作旅行記など拝見しましたよ。
    会員制のホテルに+500円で体験とは驚きでしたし、『めがね橋』も特集され、鉄道ファンとして興奮しました。
    『あらぎ島』に関しては別途コメントを差し上げたいと思います。

    さて、拙稿についての返信にうつりますか。

    ツツジとサツキですが、ツツジは当地では5月が見頃、サツキは6月が見頃と記憶しております。
    ツツジが一気に咲くのに対して、サツキは段階的に咲きます。
    ま~迷ったら庭に咲いてるのを見ればいいですかねえ。
    うちのは長年ぼうぼうで花咲きも悪かったのですが、昨年手入れしたので、両方とも咲いてくれたほうですがね。

    続いて、花菖蒲についての写真お褒めに預かり、光栄です!
    品種がわかんなくても、グラデーションが綺麗ならば文句ないですかね。
    一回目に撮った写真がボツだったので、もう一周して撮ったのが表紙なので、一応力作なのです。
    (あれ、さっきは'手抜き'的
    だといったけど、矛盾してる、ま~いいか。)
    『中島』を絡めるとほんと『極楽浄土』みたいで、『浄土思想う~たら』を世界遺産で謳っているので、奥州藤原氏の理想ここにありって光景ですね。

    なんか、長々とすみません、『松竹』は、ほんと駅前で美味しいソースカツの店なので、新幹線の乗り換えなどで、是非とも。
    ロースの油みもいいけど、ヒレの淡白な旨味もなかなかです。

    ー毛利慎太朗ー
    2021年07月27日13時29分 返信する
  • こんにちわ!


    毛利慎太郎さん
    訪問、いいねをありがとうございます

    40年前に鉄子だったダリルです! 飯坂は50年前くらいに行ったっきり、行っていないので、旅行記見て、ほとんど初体験状態でした? 商店街の団体旅行で行ったような? お湯が熱くて、子どもとしては嫌いでした

    県内は近いと行かない典型ですね~? 会津にはラーメン目当て半分で、後の半分は地酒と馬刺しでホイホイ行くのに、、、? 福島に行けば高湯温泉や土湯が多く、飯坂は何となくスルーしていました! 旅行記を見て、たまには行ってみたいと思いました

    期末テスト終わって腑抜けてるダリル
    2021年07月25日11時35分返信する 関連旅行記

    Re: こんにちわ!

    アルカロイドダリルさま、この度はフォロー誠にありがとうございます。
    昨日は体調不良のため寝込んでいたので、お返事遅くなりまして申し訳ございません。
    なお、コロナではないので、ご心配はご無用に願います。

    続いて返信に移らさせていただきます。

    『40年前に鉄子だった』とおっしゃいますが、いや~フワランポーン駅で製造銘板や『押す』の表記を撮影している時点で筋金入りではないですかね。
    『シーツに死体が』というネタには再び笑わせていただきました。

    へぇ~飯坂いらしてたんですね、しかも50年前というとまだ飯坂温泉駅が2面3線で、750ボルト吊り掛け電車がブイブイ云わせてた時代ですね。
    そんな時代に訪れることができたとは、却って羨ましいような。

    続いて飯坂が熱いのは仕方ないですかね。
    鯖湖湯や46度くらいあるし、加水するにも周囲を気遣わないといけないので、温い浴槽(43度)がある『波来湯(300円)』やなかむらや旅館(1000円)やほりえや旅館(400円)の日帰り湯は貸し切り湯で加水し放題なので、次回はそちらを利用したいところです。

    最後に私はまだ、土湯温泉いったことがないんですよね。
    山根屋旅館の若旦那がイケメンだとか、ボーダーがトレードマークのこけしとか、聖徳太子ゆかりの湯ということもあり、興味はありますね。

    ー毛利慎太朗ー
    2021年07月26日08時21分 返信する

毛利慎太朗さん

毛利慎太朗さん 写真

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毛利慎太朗さんにとって旅行とは

ま、息抜き。

自分を客観的にみた第一印象

神経質すぎるので、もっと阿房になってもいいじゃないかな~と

大好きな場所

焙煎小屋 風舎(宮城県涌谷町・喫茶店)

大好きな理由

ここのスペシャルティーコーヒーは神!マスター夫妻の人柄も良し。

行ってみたい場所

登録有形文化財の旅館めぐりをしたい…
石場旅館(弘前)とか、強首温泉樅峰苑(秋田)とか、出湯温泉清廣館(新潟)とか。

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