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毛利慎太朗さんのトラベラーページ

毛利慎太朗さんへのコメント一覧(53ページ)全587件

毛利慎太朗さんの掲示板にコメントを書く

  • お久しぶりです

    毛利慎太朗さま、こんばんは☆

    いつもありがとうございます(*'▽')

    ここのところ、お花シリーズなんですね。
    どれもとっても写真がきれいで、読んでいて香りが漂ってきそうです♪
    紫陽花、私は、咲き始めの白寿紅の、何とも言えない色合いが好きです。
    …って、毛利さまの旅行記で知ったんですが。
    マイコアジサイも可愛い形です~。

    でも、ラーメンもいいですね(^_-)
    ラーメンはとんこつが一番好きなので、黒とんこつ、興味津々です☆

    ラムロール
    2021年06月28日20時39分返信する 関連旅行記

    Re: お久しぶりです

    ラムロールさま、お久しぶりでございます。

    私のフォロアーさまが結構花にまつわる旅行記を投稿されるので、負けじと投稿している形です。
    ただ、フォロアーさまの腕には負けますが、ラムロールさまにお褒めいただいて誠に光栄に存じます。
    ま~いつものEXILIMの『花』モードとプレミアムオートPROをテキトーに弄ってるだけなんですがね。

    白寿紅、いいですよね。
    咲き始めの縁の赤さが、これから色づいてくるワクワク感もありますね。

    最後にラムロールさまの最近の旅行記ではインドに始めていらっしゃったときの模様をじっくり拝見してますが、100ルピーぼられたのは、誠に残念でしたね。
    ただ、見切りをつけたご友人のTさまの判断は私もあっぱれだと思います。
    日本人の底力みせねば!
    2021年06月28日21時09分 返信する

    Re: お久しぶりです

    PS,とんこつラーメン美味しいですよね。
    今度は白とんこつに挑戦してみたいし、博多まで行かなくても、一風堂、一蘭とかのチェーン店にも行ってみたいですね。
    まだ行ったことがないので・・・
    2021年06月28日21時14分 返信する

    Re: お久しぶりです

    初めてのインド…、あの時は、まだまだひよこでした!(笑)
    Tちゃんは、以降、一度もインドに行きたがりません。。

    一風堂、美味しいですよ♪(一蘭はまだ行ったことがありません)
    2021年06月28日21時45分 返信する
  • 花巻温泉バラ園

    毛利慎太朗さま

    こんにちは。Akrでございます。
    花巻温泉バラ園。久しぶりに聞きました。健在なのですね。
    そして松雲閣って近年まで営業されていたのですね。何回も行ってるのに知らなかったです。花巻温泉も青葉館が無くなってから久しく行ってません。
    バラ園の写真の中でも特に「緑光」の色合いが気に入りました。美しい。
    私も花に興味を持つのですよ(笑)

    最近の路線バス
    県交通の写真を見て久しぶりにツーステップバスを見たなと思いました。最近はノンステップが主流なのでツーステップは、めっきり数を減らして来ていますね。でも、こういうバスで育ったからこっちのほうがしっくり来ますね。例の「オタ席」も無くなっているし、最近のバスはシートポジションが低くて落ち着きません。まあ、バリアフリーですので止むを得ませんが。

    最後に寄られた「やきとり山平」イイ感じですね。もつ煮で一杯。
    今度ご一緒させてください~。焼き鳥も照りといい色合いがいい、「これ美味いヤツ」ですね。

    ついに毛利さまも701系にしゃべらせましたね。それも関西弁で(笑)
    盛岡~一ノ関の701系4連運用は朝夕限定ですか?4連でもワンマンなのですか?
    クレクレですみません。

    -Akr-
    2021年06月15日13時34分返信する 関連旅行記

    Re: 花巻温泉バラ園

    Akrさま、この度もコメントありがとうございます。
    私も暮れ暮れというより、夜の返信となり誠にすみません。

    さあて、返信に移らさせていただきます。
    まず、花巻温泉について。
    青葉館ググってみましたが、源泉掛け流しで、こじんまりとして、通ごのみの宿でいいじゃないですか。
    閉館してしまったのが残念ですが、花巻温泉の奥に台温泉もあり、そちらもそそられますね。
    とくに『中嶋旅館』なんかは、宮大工が意匠を凝らして、貸しきり露天もリニューアルされたので、いずれいってみたいかな~と。

    続いて、路線バスについて。
    実は帰りに『オタ席』のりましたが、農道を走ってるがごとく、のどかな代わり映えしない光景だったので、側面展望しかあげませんでしたが、是非花巻温泉からの帰りに左側の席に座っていただくと、花巻電鉄跡が見えるのでお勧めいたします。
    また、花巻や一関でもキュービックが残っていて、バスファンの方には是非ともコロナ明けに訪れてもらいたいな~なんて考えますね。

    続いて701の運用ですが、たまたま駅の電光掲示板で拝見したので、ん~、わかりません。
    ただ、6年前盛岡で一ノ関行きの最終にのったときは2両で、職場の先輩がぼやいていた記憶がありますね。
    JR東日本アプリ等にはのっているのかな~、推測でもの申してすみません。
    http://dmusicfactory.web.fc2.com/morioka_701unyo.html
    ↑この情報も過去のものなので、ちょっとどうだか。

    結びに『やきとり山平』、土曜に入った割にはすんなり入れましたが、やはりコロナ禍のせいで、県内か県外在住か紙に書かされましたね。

    ん~私としてはAkrさまを招待したいのはやまやまだし、小牛田か石巻、岩手県内で『併結旅』を行いたいとおもってるんですよ。
    しかしながら、5月に系列の施設でコロナ患者1名を出したので、まだピリピリといいますか。
    上司に相談しないとちょっと、と考えております。

    ―毛利慎太朗―
    2021年06月15日19時09分 返信する
  • 温泉の油臭?

    毛利さん、こんにちは~

    岩手在住との事。また一人み~つけた!
    すみません。初対面なのに浮かれてしまって。
    このたびはフォローありがとうございます。
    私も岩手県人です。
    私の旅行記は知性が不足しておりますが、そういう旅行記もあっても邪魔にはならないかな~と思い、フォートラを楽しんでいます。

    油臭の温泉、う~ん。一度もそういう温泉に巡り合ったことはありません。
    湯田にあるんですか。
    県内はいつでも行けると思って、ナカナカ県内での観光や温泉を楽しむことが今まではありませんでした。コロナ禍で国内旅行をする様になって、今更ながら日本も面白いところが色々あるなあと感じています。

    これからもよろしくお願いいたします。

    fuzz
    2021年06月08日13時04分返信する 関連旅行記

    Re: 温泉の油臭?

    fuzzさま、この度はフォローしてくださいまして誠にありがとうごさまいます。

    仙台在住の方を現在フォローしておりますが、県内のフォロアーさまはfuzzさまが初めてで、親しみを感じますね。
    オフ会が開けるような状況になれば、是非ともご招待いただけると嬉しいかな~なんて思います。
    なので、ワクチンや特効薬が隅々まで行き渡ることを願ってやみません。

    先ほど、昨年9月の函館の旅行記を拝見しましたが、南部弁の語り口調にこれまた親近感を覚えました。
    私もフォロアーさまとの会話は極力標準語なのですが、職場にいくと、先輩が瀬峰の方なので、ふと方言が出ますね。
    一関の言葉は標準語に近いと父母はいいますが、南部弁はこちらでも十分通じますね。
    ただ、久慈市の『じぇじぇ』はイマイチピンとこず、盛岡の方だったら『じゃじゃじゃ』がそれに近い言葉かな~なんて。
    岩手も広いですから、方言もいろいろなんでしょうね。
    例えば『たろし(つらら)』『あぐど(かかと)』『やんべな(頃合いな)』あたりは通じても、『ががさま(お母さん)』『ごでさま(旦那さん)』『ちゃっぽり(靴に水が入る)』『家督さん(跡取り息子)』などはどうでしょうかね。
    なにか面白い方言があったら、ご返信願えれば幸いです。

    最後に油臭の『巣郷温泉』ですが、岩手在住の『はびぶろぐ』さまの記事を拝見して、行ってみたくなりました。
    http://vabi330xi.livedoor.blog/archives/7630139.html
    湯田といっても、秋田県境に近く、最寄り駅は黒沢駅(秋田・徒歩26分)なのですが、楽天トラベルでゆだ高原駅より送迎ありと記述があったので、利用してみることに。
    肝心の温泉は、灯油みたいにベタついたり、臭いがとれにくいとかでなく、ほんのりと香って、温まりがよく、しっとりとした温泉でした。
    料金も『いわて旅応援プロジェクト』が適用されたので、5000円台で泊まることができました。
    『いわて旅応援~』は8/23まで延長になったみたいなので、この際県内の湯めぐりもいいかもしれませんね。

    by.一関の毛利

    2021年06月08日17時37分 返信する
  • 珍百景発見!ですね

    毛利慎太朗さま、こんにちは☆

    過去の旅行記、たくさん読んでくださって、ありがとうございます。

    今回は、岩手の温泉。
    パッと見た感じはそうも見えないのに、侮れない温泉ですね!
    すごく良さそうです。

    珈琲マルクは、残念。
    きっと、純喫茶だったのでしょう。
    でも、ラナンキュラスは可愛いし、ポレールの床、かなり好みです(*'▽')
    虫が苦手なので、カウンターには座れませんが…(遠目だから大丈夫かな?)

    ラムロール
    2021年05月28日14時45分返信する 関連旅行記

    Re: 珍百景発見!ですね

    ラムロールさま、この度もコメントを寄せてくださり誠に感謝感激、雨嵐です。

    実のところ、ポレールを取材していて、『これはラムロールさま向けだなあ~』なんてことを思い出しながら、今回はかなり気合いをいれて作ったので、フォートラベラー冥利につきると言いますか。
    蝶々お気に入りにいただけず、少々残念でしたが、床をお褒めいただき誠にありがとうございます。
    ランチはハンバーグが残念なところでしたが、つけ合わせと珈琲がコ・ス・パ高くて大満足です。
    ハンバーグライス800円、珈琲400円もするので、平日はお得感あります。
    ハンバーグランチと同じ値段で豚のしょうが焼が付いた『ポークランチ』がありましたので、次回はこれかな。
    だって厨房から『ジュー』って音がモロ聞こえたので…

    次に『珈琲マルク』は展勝地の帰りだし、何気に寄ろうかな~なんてふと思っていたところだったんですが、北上市内でコロナが出たため、臨時休業となり、無念です。
    詳しくあとで、ググッてみますと、プリンアラモード、レモネード、ケチャップナポリタンなど、こちらも純喫茶の定番メニューでそそられますね。
    それと、『窓』や『マルクール』などの店も道中でみかけ、こちらもそんな風でして、寄ればよかったかな~なんて後になって後悔するもんです。
    案外、北上も純喫茶激戦区だなあ~なんて感じました。

    第三に『ラナンキュラス』、いいですよね。
    八重咲きが薔薇っぽくて、華やかなんだけれども、花弁はそれほど大きくなく、可憐な感じもします。
    最近、桜にしても八重咲きが好きで、家の芍薬もなんかいいなと思える今日この頃です。

    長くなりましたが、岩手県の温泉は宮城の鳴子、福島の飯坂のネームバリューに負けてはいますが、まだまだ『秘湯』がありますね。
    須川、藤七、松川などの硫黄泉も特徴あるし、夏油も湯治場的雰囲気があるんですが、あそこは大湯が熱すぎるので、私向けではないかな~
    今目を付けているのは『台温泉・中嶋旅館』でして、ここは木造4階建て+宮大工が意匠を凝らした造りなので、来月行こうかなと画策しているところですかね。

    ともあれ、コロナが落ち着いてきましたら東北の温泉へ是非ともおいでくださいませ。



    2021年05月28日17時21分 返信する
  • 陸中川尻、岩手湯田がいい

    毛利慎太朗さま

    おはようございます。Akrでございます。

    表紙のきっぷ見て「ゆだ高原?」( ゚д゚)?となりました。
    ああ、そうか岩手湯田だ。われわれおっさん世代はそうなんです。ほっとゆだも陸中川尻がしっくり来ます。そもそも北上は黒沢尻です(さすがにそれは古い 笑)

    勉強不足です。同じ東北民なのに巣郷温泉初見です。
    値段の割にお料理は良さげですね。というかこの位の内容の方が個人的に好きです。わらびやこごみ白和えいいっすね。大好きです。でも、諸事情でアルコール抜きだったのですね、残念です。朝飯は「納豆」「鮭」「玉子」こういうのでいいんだよ代表なメニューでこれも好感持てます。バイキングだと余計な物食べるしハイカロリーになるしで危険なのです。

    701の盛岡車にもしゃべらせましたか(笑)
    私の拙い旅行記も紹介下さり、恐縮です。
    200系のピクトグラムは仙台駅1番線にも健在です。私の昭和アイテム旅行記でも採用しました。まだほかにもあるんですねえ。

    アルファXがデビューしたらまたピクトグラム変えるのかしら。

    -Akr-
    2021年05月21日10時14分返信する 関連旅行記

    Re: 陸中川尻、岩手湯田がいい

    Akrさま、いつもご覧くださいまして誠にありがとうございます。

    まず始めに『岩手川尻』と書いてしまい、訂正してお詫び申し上げます。
    それと、『岩手湯田』の補足恐れ入ります。
    『黒沢尻』懐かしい響きですね。
    戦前は『横黒線』でしたもんね。
    あと、『田沢湖線』じゃなくて、『橋場線』とか『生保内線』でして、確か赤渕~橋場は現在も『休止』扱いだったような。

    続いて巣郷温泉ですが、東北の温泉を歩いてらっしゃる『ばび』さまのブログを拝見して、行ってみたいと思いましてね。
    http://vabi330xi.livedoor.blog/archives/7630139.html
    アルコール抜きは残念でしたけれども、料理は概ね美味しかったですね。
    鉛温泉のフライドチキンがドーンとのっかっている湯治食に比べれば野菜中心で、胃弱の私に優しい食事であったと思います。
    ただ、レモンステーキは完食したけれども、クチコミで述べたように、ただの塩味でいいような。
    (それじゃ、レモンステーキじゃなくて、ポークソテー塩味ですがね)
    朝食に関しては同感です。
    ホテルのイングリッシュブレックファーストも好きですが、やっぱ納豆、温玉、鮭(或は塩ます)も食べなれているので、これも落ち着きますね。
    それと、今時期はバイキングは接触感染のリスクもありますんで、お膳だとその機会が減っていいですよね。

    最後にピクトグラムですが、アルファエックスまで突っ込みますか。
    鼻が長いので正面の絵面が気になりますかね。
    2021年05月21日19時29分 返信する
  • 毛利慎太朗さん こんにちは!

    本当に 色んな鉄道の写真をたくさん 見せてもらいました。ありがとうございます。私は いわゆる「のりてつ」でもありませんが、こんな鉄道の写真を見るのも 本当に楽しいですね。コロナ禍で 外出制限がされている中では、貴重な体験だと思います。私も7年位前に 青森ねぶた、弘前ねぷたを見に行った時に 青森駅と弘前駅に降り立った記憶があります。このコロナが収束すれば また もう一度青森にも出かけたいと思っています。また 投票 ありがとうございました。コロナの終息を信じて、お互い十分に気を付けて この状況を乗り切っていきましょう。今後ともよろしくお願いします。

    2021年05月13日07時57分返信する 関連旅行記

    Re: 毛利慎太朗さん こんにちは!

    かれんさま、拙旅行記にいいね!をしてくださいまして誠にありがとうございます。

    次に、鉄道写真をおほめいただいたき、誠にありがとうございます。
    私は昔、お立ち台に半日たちっぱなんてこともやってましたが、体力がもたなくなってきたので、製造銘盤や駅舎など『鉄アイテム』が主体となっており、それにも関わらず、おほめいただいて光栄なことでございます。

    続いて、『ねぶた』や『ねぷた』いらしたんですね。
    私はいったことがありませんが、生はやっぱ違うんですよね。
    きっと『じゃわめぐ』気分になるんでしょうね。

    最後に、貴方様の北海道の旅行記を拝見しましたが、手宮線、青い池、旭山動物園と要点を押さえて観光なすって感心しております。
    早くコロナが落ち着きまして、かれんさまが青森県へ出掛けられることを願ってやみません。

    2021年05月13日20時38分 返信する
  • 芭蕉翁だ!

    毛利様

    いつもたくさん読んでくださってありがとうございます。
    観光関係のお仕事なんですか?
    それなら今は大変なことでしょう。
    お察しいたします。

    中尊寺について言えば、一度宿坊に泊まったことがあります。
    親戚一同とイギリスからの友人二人を含めた大人数で泊めて頂きました。
    本堂の仏像前にまでお布団を敷いてあって、貴重な経験でした。

    芭蕉が奥の細道を始めるにあたって、千住の宿で上陸したため、隅田川の両岸に芭蕉翁の像がアチラコチラにあります。
    そちらは終点の方ですね。
    何だか親しみを感じます。

    ではまた
    Mより
    2021年05月13日01時42分返信する 関連旅行記

    Re: 芭蕉翁だ!

    M-koku1さま、いつも拙旅行記への訪問誠にありがとうございます。

    まず、誤解がないように書いておきますが、私は観光業ではなく、製造業に従事しておりまして、余計なご心配をおかけして誠に申し訳ない気持ちでございます。
    それにしても、コロナ禍で観光業は大変打撃を受けているのは、重々承知しており、コロナが一段落したら、遠出して観光業の方々を応援したいなと常々考えております。
    また、『インバウンド』の奢りが今回のコロナで顕著になったので、観光業の方々もいっそう気を引き締めて励んでもらいたいと思います。
    外国の方だけでなく、我々も大切にしてほしいと思ってます。

    続いて、中尊寺での貴重な体験を書き込んでくださいましてありがとうございます。
    毛越寺にユースホステルがあったのは存じておりましたが、中尊寺の宿坊は初耳です。
    私、恥ずかしながら宿坊に泊ったことがなく、一概にどうとは申せませんが、精進料理や朝のお勤めで、俗念が抜けそうでなんかそういう体験もたまには、いいんではないかと思うときもあります。
    丈六仏(3メートル近くある)の前に布団を敷いたとなると、うっかり寝相を悪くできませんね、さぞかし気が引き締まる思いだったでしょうね。

    最後に千住について。
    芭蕉翁旅立ちの地として名が識られておりますが、南千住、北千住でどうやら論争がおこってますね。
    まるで、『山寺の蝉はニイニイゼミかアブラゼミか』論争を彷彿とさせますね。
    '謎'だから余計に面白いような気もします。

    2021年05月13日16時06分 返信する

    Re: 芭蕉翁だ!

    千住の論争は意味がないと思っています。昔は川の右側も左側も、同じ千住宿だったのですから、どちらの言い分もあっているわけで、ばかばかしいのですが、それぞれの区で張り合って、いろいろな掲示板を建てたり、芭蕉翁の像を建てたりしてくれているので、こちらは楽しんでいます。

    補足でした。
    Mより
    2021年05月16日17時44分 返信する
  • 中尊寺は月見坂を上がるに限ります。

    毛利慎太朗さま

    おはようございます。Akrでございます。

    地元シリーズ続きますね。
    中尊寺は仕事で嫌と言う位行きましたね。私たち観光バスの場合は月見坂のわきの坂道をえっちらおっちら上って坂を登り切ったあたりの路上でお客様を降ろしてそこから歩いてもらいます。お客さんは讃衡蔵のわきまでワープする罰当たりルートがデフォです。

    でも、やっぱり中尊寺と言えば月見坂でしょう。月見坂と金色堂がセットです。
    久しぶりに行って見たくなりました。自粛期間中で身体が鈍るので休みの日は虐めています。今度は立石寺に登ろうか考えてました。中尊寺もいいかも。
    ぜひ、毛利さまと一緒に芭蕉と曾良のように歩いてみたいものです(笑)

    ソースカツ丼食いたくなりました。あれソースはかかっているのですか?別ですか?
    今度行って見たいです。鰻はそんなに好きではないです。あ~、蕎麦もいいですね~

    -Akr-
    2021年05月12日10時29分返信する 関連旅行記

    Re: 中尊寺は月見坂を上がるに限ります。

    Akrさま、まいどご覧くださいまして誠にありがとうございます。

    月見坂は距離にして800メートルほどですが、足腰にきますね。
    私らの職場はお正月になると、初詣ということで、不動堂の脇までバスで上がって、帰りは月見坂をくだる
    『やや罰当たりルート』をチョイスするところですかね。
    車椅子の同僚もいるので、その方は讃衡蔵の脇まで車でいきますがね。
    昨年はコロナで行けませんでしたが、その分をこのとき取り戻して楽しんだ形ですがね。
    やっぱ月見坂を登ってからこそ、金色堂や讃衡蔵の丈六仏の美しさが際だちますかね。

    続いてソースカツ丼ですが、あらかじめソースがかかっておりますね。
    このソースもウスターみたいにさらっとして、うまいっすね!
    餅よりもこっちがソールフードっていっても過言ではないですね。
    雰囲気も駅前食堂って感じでなかなかです。

    いつかAkrさまと、芭蕉翁と曽良のように中尊寺か立石寺を散策したいですね。
    立石寺付近には焔蔵や滝不動そばなどそばの名店が、中尊寺には写真のビアホールがありますんで、それも予て散策できるといいですね。
    早くコロナが明けるように祈っております。
    2021年05月12日12時37分 返信する
  • 面白い企画ですね☆

    毛利慎太朗さん、こんにちは(^^♪

    スタンプと列車と、こういう旅行記も楽しいですね。
    会津若松の鶴ヶ城と白虎隊のスタンプは、私も押しました(*‘∀‘)
    懐かしいです。
    キャラものに変わっちゃうとは…
    駅のスタンプなんて、変わるとかあまり思っていませんでした。
    押しておくと、その時の記念になって良いですね。
    習慣がないと、ついつい忘れてしまいますが!

    ラムロール
    2021年04月25日15時52分返信する 関連旅行記

    Re: 面白い企画ですね☆

    ラムロールさま、拙旅行記へいいね!及びコメントを頂き、誠に有り難う御座います。

    返信を考えているうちに、ラムロールさまの過去の旅行記を訪問させていただいて、『八甲田山遭難事件』の追記、わかりやすくて、ためになりました。
    旭川でマイナス41度、当地でもマイナス20度ではそりゃ無理がありますわね。
    筆者は当該映画についてはかじる程度しか見てませんが、三國連太郎氏が鼻水をたらしながら、第五連隊の山田少佐(実際は山口少佐)を熱演されていたのが第一に記憶に残ってますし、高倉健氏演じる第三十一連隊の徳島大尉(実際は福島大尉)の『案内人殿へ敬礼!』ってシーンも男気あってかっこよいものでしたね。

    ちなみに第五連隊が泊まった田代元湯(やまだ館)は、廃墟マニアのラムロールさまは流石にご存知ですよね。
    小学生のころ(たしか03年以前)、バラエティ番組で『無念の死をとげた、雪中行軍の霊が云々』と紹介され、なかなか衝撃を受けたものです。
    12年に橋が崩壊し、今後ダムに沈む運命だそうですね。

    さて、今回も拙旅行記を楽しんで頂いて、作り甲斐がありました。
    会津若松駅のスタンプは前の方が『ならぬことはならぬ』という会津人の気概が伝わるような強い作りだったので、結構気に入っておりました。
    『'押し'ファン』としては近隣の若松駅前郵便局と会津若松郵便局の風景印も白虎隊があしらわれ、旅の参考になればと思います。
    他の市内郵便局も鶴ケ城がらあしらわれ、やはり市民にとって白虎隊と鶴ケ城は特別なんですね。
    最近は大河の影響で『新島八重』押しですが、定番は揺るぎない!

    私も先刻の『ネタ鉄本線』では、弘前と新青森、盛岡の新スタンプを一部取り上げ忘れたので、なんか『押し鉄』としてどうかな~なんて振り返りますが、折を見て今後もあげる方針には変わりありません。
    めざせ『押し鉄名人』、ご覧くださいまして有り難う御座いました。

    BY 青い森鉄道のキャラクターと名前が似ている『モーリー』慎太朗より。






    2021年04月25日18時03分 返信する
  • お邪魔します。

    はじめまして毛利さん 
    チーママ散歩と申します。

    お父様とふらりおでかけされたおそばを拝見して、私も昨夜おそば屋さんへ笑
    昔はうどんの方が好きだったのですが、お歳を重ねるうちに(^▽^)おそばのよさを少しわかるようになりました。
    たまたま拝見した旅行記が引き金となり無性に「ずるずる」したくなりました(^O^)

    スタンプのこの旅行気。面白いですね。なかなか拝見しない企画です。
    小さい頃はどこに行ってもスタンプ押してアルバムに貼っていたものですが、最近はデジカメと共にアルバムがなくなり、スタンプやパンフレットもせっかく頂いてもしばらくするとゴミ箱へ。 思い出が消えていく~。
    便利だけど残念でもあります...。

    アスパムが名称変更したのですか(O_O)
    港に面して建つ三角の物産展。 私も行きました。

    旅はいろんなスタイルがあって、コレクターの旅っていうのも面白いものですね。
    このような状況ですが、お体に気をつけて毎日をお過ごしくださいませ。
    お邪魔しました♪

     
    2021年04月25日08時10分返信する 関連旅行記

    Re: お邪魔します。

    チーママ散歩さま、拙旅行記をお褒めいただき、誠に有り難う御座います。

    まず、蕎麦についてですが、うちの父もあなた様同様にうどん党でしたね。
    けれども、『俚楽』の蕎麦を昨年2月に食べて以来その虜になりまして、父の概念を覆した名店ですね。
    信州の蕎麦に負けないくらい、繋ぐ技術があり、市街地から離れていますが、お勧めできる店です。

    次に、失礼ながら『アスパム』と『A-FACTORY』は別の観光施設で、共に現存しております。
    私の説明不足を何卒お許しください。
    あくまで、『駅スタンプのデザインが変更された』ってだけです。

    続いて、当該旅行記について。
    私も、昔からパンフや駅スタンプなどは収集していたクチで、その集大成とでもいいますかね。
    お金をかけずに手軽に集められるし、『行った』という証拠にもなるし、観光マップなんかも、次回の旅行計画に役立つと思って、取っていたりしています。
    ともかく写真でもそうですが『記録』って大事ですね。
    写真も失敗と思えても、旅行記を作る種になって案外重宝するものですね。

    続いて、あなた様の旅行記を少々拝見させて頂きましたが、『大杉神社』いいじゃないですか。
    御社殿も文政年間(1812)の築造で、『日光』に例えられるだけあって、荘厳な建物ですね。
    銚子電鉄の手書きの時刻表や運賃表もなかなかノスタルジーです。
    『寺社建築』や『鉄道』両方とも興味分野ですので、大変満足しました。

    結びに、今後もご訪問いただければ幸いです。

    by 岩手在住の毛利慎太朗

    2021年04月25日10時16分 返信する

毛利慎太朗さん

毛利慎太朗さん 写真

0国・地域渡航

28都道府県訪問

写真 | QA掲示板 | 行ってきます | 掲示板 クリップ

毛利慎太朗さんにとって旅行とは

ま、息抜き。

自分を客観的にみた第一印象

神経質すぎるので、もっと阿房になってもいいじゃないかな~と

大好きな場所

焙煎小屋 風舎(宮城県涌谷町・喫茶店)

大好きな理由

ここのスペシャルティーコーヒーは神!マスター夫妻の人柄も良し。

行ってみたい場所

登録有形文化財の旅館めぐりをしたい…
石場旅館(弘前)とか、強首温泉樅峰苑(秋田)とか、出湯温泉清廣館(新潟)とか。

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