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毛利慎太朗さんへのコメント一覧(52ページ)全587件

毛利慎太朗さんの掲示板にコメントを書く

  • 飯坂温泉

    毛利慎太朗さん こんにちは。
    昔から昭和レトロなものが大好きなようで、地味ですね。鉄道の下りはちんぷんかんぷんで、ほとんどスルーでした。
    『旧堀切邸』は資料を書き写すだけでも大変で、真面目で、熱心な性格が出ているのでしょうか?頭が下がります。
    飯坂温泉には新入社員のころ信夫山トンネル工事に従事しており、時々温泉に日帰り入浴に出掛けました。懐かしいです。

             【164-165】
    2021年07月21日10時07分返信する 関連旅行記

    Re: 飯坂温泉

    164-165さま、多くのいいね!を頂きまして誠に感謝申し上げます。

    164-165さまの旅行記では昨日、2012年のハワイの旅行記を一気に拝見させて頂きましたけれども、ココヘッド登山、カネオヘ湾のシュノーケリング、キラウエア火山のヘリコプター遊覧と充実の旅をされ、ハワイがこんなに自然豊かな地だと驚かされました。
    芸能人が正月に訪れるのも合点がゆきますね。

    さて、本題のコメント返信にうつります。
    まず、堀切邸のくだりはこの時はあんまり記録をとらなかったですが、2019年に旅行したとき解説員さんの話が印象に残ったので、一気にすらすら入ってきた感じであります。
    また、公式HPにも建物や堀切氏の情報がのってありますし、撮影制限もなかったので、資料をカメラにおさめたりしましたので、それをまとめた感じです。

    続いて、鉄道のみならず『昭和レトロ』な品々にも興味がありまして、先日平泉と花巻を旅行したのですが、瓶のコーラと牛乳を見つけて、思わず手に取った次第です。
    本格な撮り鉄しなくなって、最近はこちらのほうに目が行きがちですかね。

    続いて、鉄道のくだりですが、鉄道好きなフォロアーさまが多いもんですから、それらの方々向けに書いている面もありますね。
    また、知識も中途半端なので、分かりづらいといえばそうなので、これは『ぼやき』だと思ってスルーしていただければ…

    最後に信夫山のトンネル工事に関わられ、世のため人のためにも尽くされてたんですね。
    尊敬の眼差しという言葉以て返信申し上げます。
    さぞかし、飯坂のお湯は癒しになったことと思われますが、熱くはございませんでしたでしょうか?
    鯖湖湯は46度あるときがありますからね。

    -毛利慎太朗-
    2021年07月21日17時23分 返信する
  • 小牛田

    毛利慎太郎さん おはようございます。

    小牛田をこごたと読めない人も多いかと思います。16歳のとき友人と二人で汽車にのって、(もちろんあの煙の出る鉄の車です、さすが私の頃は陸蒸気と呼びませんでしたが)東北地方を旅しました。半世紀以上前のことですから、世間知らずの高校生にとって、今でいえばヨーロッパにいくような気分でした。
    女川から金華山に渡るつもりが船に乗り遅れて、港のさびれた食堂で、嚙み切れない硬い肉の入ったチャーハンを食べた思い出があります。
    東北本線から女川に行く分岐点が小牛田でした。このとき小牛田の読み方を知りました。

    毛利さんの旅行記をみると、素晴らしい彫刻の神社があるのですね。細密な彫で、髭一本折れてもやり直しという難しい彫刻だと思います、ボンドでくっつけたのでは、10年と持たないでしょうから。
    海彦山彦の親御さんがこの神社のご神体とは目から鱗でした。毛利さんの解説も分かりやすく、楽しく拝見いたしました。

    pedaru
    2021年07月19日05時03分返信する 関連旅行記

    Re: 小牛田

    pedaruさま、この度は拙旅行記への投票誠にありがとうございます。

    pedaruさまというと、失礼ながらnorisaさまの旅行記に一番乗りの方だと記憶しておりますが、間違いないでしょうか。
    そこで気になって旅行記を3本拝読しましたが、動画も3分程度にまとめられ、音楽もベストチョイスだと思います。
    なかでもベネツィアの光景がやはり印象に残り、『マフィアのバイオリン』には思わず、吹いたところです。
    船でゆったりレンガの街なみを眺めるのもいいですね。

    さて、ここからはコメ返しにうつります。
    へぇ~、『煙の出る汽車』で旅されたんですね、それもなんか羨ましいです。
    そうするとC11なんかに乗られたんじゃないかな~と推測します。
    最近はバスや列車もコロナにより減便で、東北本線なども影響がうけないかやや心配ですね。
    『汽車旅』をできることを日々感謝して乗らねばなりませんね。

    『小牛田』の読みは初見ごろしですね。
    職場の先輩は、携帯の音声読み取り機能を使ったところ『しょううしだ』と読み、『女川』を『おんながわ』と読みこれには思わず、『演歌かよ』と突っ込んだみたいですね。
    『特牛(こっとい)』『動橋(いぶりはし)』ほどではないですが、こういう難読地名も旅に彩りをそえていいんじゃないかと思いますね。

    最後に『山神社』、小牛田駅の名物『山の神まんじゅう』の由来にもなった安産で名高い神社ですね。
    私自身、寺社仏閣の懸魚(げぎょ)、木鼻(きはな)、蟇股(かえるまた)などの意匠に一昨年前から興味あり、こうして評価して頂ける方がおりまして、頼もしい限りです。
    2021年07月19日07時40分 返信する
  • 飯坂温泉

    毛利慎太朗さん、こんにちは。

    飯坂温泉、懐かしいです。
    二度ほど訪れたことがありますが、古い温泉街のような風情があって悪くは無かった記憶があります。
    旧採進堂酒店は渋くていい感じですね。
    ほりえや旅館は一度泊まりたいと思っていた宿です。
    なかなか良さそうですね。
    鯖湖湯には入りましたが、あまり記憶が残っていません。
    旧堀切邸は公開されているのですね。
    私が訪れた時は、まだ整備されていませんでした。
    また、歩いてみたいものです。

    旅猫
    2021年07月14日09時42分返信する 関連旅行記

    Re: 飯坂温泉

    拝啓、旅猫さま。
    岩手では紫陽花や百合の季節が過ぎつつあり、そちらでは蓮は見頃を迎えている頃と存じますが、息災でいらして何よりです。

    さて、休憩時間に旅猫さまの平成19年の旅行記を再び拝見し、実際に拝見したわけではございませんが、舞鶴の松や波来湯のタイル風呂などの光景は、なんだか懐かしいものに感じ取られました。
    また、『餃子会館』の餃子は手づつみと伺いまして、今度訪問して一杯やりたいところです。

    続いて、コメント返しになります。
    ほりえや旅館は『なかむらや旅館』とともにお勧めできますね。
    両方とも、鯖湖湯と同じ源泉で、お風呂も貸し切ることもでき、日帰り入浴も可能です。
    (ほりえや400円、なかむらや1000円)
    調べたところ『なかむらや』はネットでの1人泊は難しいみたいで、値段も2万円~みたいですが、『ほりえや』は公式HPでも楽天トラベルからでも予約できるみたいなので、参考になすってください。
    ちなみに休日1人2食付き9900円、朝食付きでは6500円くらいでした。

    まとめに、また飯坂温泉のレトロなまちなみを散策できると宜しいですね。
    先ほどは文法に変なところがございましたので、訂正してお詫び申し上げます。

    ー毛利慎太朗ー
    2021年07月14日17時35分 返信する
  • 実は・・

    毛利慎太朗さん、おはようございます。
    オランダ旅行が当選したフォロワーさんって、私のことですかー(笑)

    実は飯坂温泉も1泊招待が当たったことがあり、以前に行ってきまして・・
    旧堀切邸も見学したので、懐かしかったです(^^♪
    あまり当たったと声を大にしたら・・と思うので、どうか内密にお願いしますねー
    (すでに、遅い気もしますが・・(笑))

    コスパよく泊まられたお宿の夕食、手作り感があって良さげでしたねー☆
    ケロリン桶に目が留まるなんて、お若いのに・・と意外に思えました。
    そして あかつき桃1箱が当たるって、それも羨ましく思いましたよー
                  ふわっくま
    2021年07月14日07時54分返信する 関連旅行記

    Re: 実は・・

    ふまっくまさま、お久しぶりでございます。
    いつもご覧くださいましてありがとうございます。

    ええ、その通りでございます。
    気づいてくれて、ベリーサンクスです。
    それにしても、ふわっくまさまはくじ運に大変おつよくて、50円切手を惜しむことなく、数を応募してるのもあると思います。
    そういふ点でもあやかりたいな~なんて思ってます。

    飯坂観光協会の懸賞はネットで、住所・氏名・電話番号を入力するだけなので、手軽だな~と思って申し込んだところ、当たりました。
    問題は『あかつり桃の由来は』だったと思います。
    (正解は2月にデッカなわらじを担ぐ'信夫山暁参り'が由来です)
    桃はお盆の前に届き、流石に数が多くて、本家さんにおすそわけしたり、なんとかお盆の旅行前に食べきりましたね。
    旬で、メロン並みの甘さだったので、すぐ食べきっちゃいますた~
    恐らく今まで一番甘かったかも。

    ほりえや旅館、おすすめです。
    食事も隣の『なかむらや旅館』同様に家庭料理なんですが、19年2月には煮物のカボチャが素揚げされてたり、写真のやうに鰈のかほり付けにごぼうをいれたりと、ちょっとの手間でちゃんちゃんちゃんと神田川さんみたいな感じですかね。
    ずいきは家が農家だったもんですから、芋の子がとれると必ず作っていたので、なんだか懐かしい気分でした。
    建物はレトロですが、一部客室と脱衣場はリフォームされてるので、今後の旅の参考になすってください。

    続いて『ケロリン桶』のくだりですが、私は昔から昭和レトロなものが大好きで、地味ですが取り上げてみますた。
    次回『牛乳瓶』をとりあげる機会があったら、とりあげたいですね。
    小岩井が瓶牛乳から今年撤退したので、流石に危ないと思ってます。
    また、旅館もひなびた雰囲気の宿を選ぶ傾向にありますかね。


    最後にベトナムの旅行記を最近拝見して、郵便局でお土産が売っているのにちょっと驚いたりしましたね。
    『H○S』のキャンセル料や『て○みくらぶ』の件、ご同情申し上げます。
    『H○S』の対応はなんだか市役所みたいでしたね。

    ※文章に誤りがございましたので、訂正してお詫び申し上げます。

    ー毛利慎太朗よりー
    2021年07月14日17時40分 返信する
  • くいしん坊!万才は山下真司推しです

    毛利慎太朗さま

    こんにちは。Akrでございます。

    仙台へも頻繁に足を運ばれているのですねえ。
    それにしても小判寿司と源氏とは。文化横丁2トップじゃないですか。
    さすが良いお店を知ってらっしゃる。お寿司屋さんの大将が撮られた写真、毛利さま、まるでグルメレポーターのようです。様になってます(笑)
    あ、くいしん坊!万才は私個人的には山下真司さんでしょうか。梅宮辰夫さんも印象に残っています。

    そしてお懐かしい、マリンピア松島水族館ではないですか。
    仙台の子は、幼稚園、小学校と遠足と言えば八木山動物公園と松島水族館。大正時代から決まってます(そんな時代にはまだ無い)
    今のうみの杜水族館は都会的でお高く止まっている感じがします。マリンピアのあの昭和チックな雰囲気が良かったのに。子供の頃は魚より遊具目的で行ってた感じがします。今は跡地に松島離宮とかいうわけわからんものが建っていまして「なんだがなあ~」と阿藤快さんのように嘆いてしまいます。

    ダイエー仙台店が出て来ましたが、ここは私が小学校の時に出来ました。都会の大型スーパーに感動しました。日曜日の親との買物はいつもダイエーで店内では「♪だいえ~だいえ~、いえいいえいいえいいえいいえ~、だいえ~とってもいえいいえいいえいいえい~」という今考えるとこれもまた「なんだがなあ」といった歌が流れており子供ながらに洗脳されました(笑)

    -Akr-
    2021年07月12日16時52分返信する 関連旅行記

    Re: くいしん坊!万才は山下真司推しです

    Akrさま、この度もコメントを寄せてくださいまして誠にありがとうございます。
    では早速コメ返しに移らさせていただきます。

    まず「食いしん坊」について。
    「様になっている」とおほめ頂いて誠にありがとうございます。
    私自身は「食いしん坊」については、岩手では現在、ネットしているわけでは
    ないのでそこまで詳しくないのですが、小学生の時分、歴代レポーターの方が出た特集を拝見しまして「随分と長くやってるんだな~」なんて思ったものでした。
    そうですね、辰兄と山下さんを忘れてました。
    書こうとはおもったのですが、あえてツッコミの余地を開けておいた形ですね。
    ご指摘ありがとうございました。

    続いて「松島水族館」
    入場料は当時1400円でしたので、「うみの杜」の現在2200円の入館料に比べだいぶリーズナブルにすみましたね。
    そうですね、子供にとっては豆汽車やメリーゴーランドなんかのほうがいいかもしれませんね。
    鉄道ファンとしては今更ながら「豆汽車」は乗っておくべきでしたが、もうすでに手遅れ(汗)という状態ですかね。
    値上げ分はアシカショーがイルカショーになったと思って我慢するしかないのかな~
    ちなみに、うみの杜と八木山動物園は障がい者手帳を持ってると付き添いまで減免になるので、よければお供しますよ(笑)ま~ワクチン接種後ですがね。

    あと、松島離宮はどうなんでしょう。
    ショッピングセンターとか別にそんなありふれたもの作らなくていいし、昭和帝・香淳皇后両陛下がとまられた「松島パークホテル(昭和44年焼失)」の塔屋を再現しましたとありましたが、そんだったらホテルでよかったし、私なら「歴史的建造物の再現物に泊まれるじゃんラッキー」とか思いますかね。

    最後に「ダイエー」
    実は一関の大町にもあり、02年の閉店セールの時におもちゃを買ってもらった記憶があります。
    その前は「(八戸が本店の)三春屋」だったり、「東光デパート」だったりしました。
    確か東光は失火が原因で閉店(1978年)したんだと思います。
    現在では居ぬきで「新鮮館おおまち」という産直や公民館が入居しています。

    >>「♪だいえ~だいえ~、いえいいえいいえいいえいいえ~、だいえ~とってもいえいいえいいえいいえい~」
    逆に拝聴したいですね、だいぶ前なので「ようつべ」にはないでしょうが。
    洗脳って…新手の宗教みたいですね。

    デパート・スーパー関連の音楽ですと「ジャスコで逢いましょう」とか「いよてつそごう」の店内音楽が好きですね、これらはようつべにうpされているので検索してみてください。
    「ジャスコで逢いましょう」の冒頭が「となりの奥さん」じゃなくて「となりのおっさん」と聞こえたというコメに思わず吹きました。








    2021年07月12日18時08分 返信する
  • お若い!!!

    毛利慎太郎さん こんにちは。
    平成6年(1994)生まれと知りました。お若いですね。
    御朱印を収集したり、ひなびた宿に宿泊したり、もっと年上の方かと思っていました。
    コロナ禍でなかなか出歩くことが大変ですが、気を付けて旅行を楽しんで下さい。

                 【164-165】
    2021年07月11日10時30分返信する 関連旅行記

    Re: お若い!!!

    164-165さま、この度はコメントを寄せてくださいまして誠にありがとうございます。
    では、コメ返しに移ります。

    まず、御朱印は平成28年(2016)あたりから始めた比較的新しい趣味でして、鉄道に比べれば日が浅いですね。
    (鉄道は08年から)
    ま~これもそこまで本格的でなく、旅の目的のひとつに過ぎませんが、ご利益を感じつつ、楽しんで集めていることに違いありません。

    続いて『ひなびた宿』について。
    もともと文化財や歴史的建造物が好きで、『日本ボロ宿紀行』や『E-typeのガレージ』などのブログ記事を拝見しておりました。
    『新むつ旅館』や『なかむらや旅館』などは過去、拙稿にupしており、よければご覧ください。

    ただ、東多賀の湯はお湯は濁り湯で風情はいいのですが、拙稿のとおり、目の前が国道の部屋に当たると寛げないのがちょっと...ですね。

    同じ濁り湯なら須川高原温泉などもいいですが、公共交通機関のアクセスが不便なのは難ですかね。

    最後に、164-165さまがハワイにまたいらっしゃって、ブログ記事をあげることを願ってやみませんね。
    そのときは、ロコモコやマラサダなどの美味しいグルメもまた紹介してくださいね。
    お互いコロナには気をつけ、また旅に出られることを祈っております。

    PS.マラサダって、なんだかミスドのエンゼルクリームににてますね。
    ま~味は本場とは別格だと拝察するので、これは戯れ言と思ってください。

    -平成6年生まれの毛利慎太朗-

    2021年07月11日11時47分 返信する
  • 若い!

    毛利さん、こんちゃ!

    今回は顔出しですね♪
    フォートラは顔出ししない派が圧倒的に多いので貴重です。
    私の旅行記へのコメントで、毛利さんがお若いと知りましたが、お写真で本当にお若いと認識しました。
    文面が大人なので、意外です。
    寿司屋へ予約してお一人様?
    私の様なパイセンでも敷居高そで挑戦できないかな。
    拍手です。

    fuzz
    2021年07月10日15時00分返信する 関連旅行記

    Re: 若い!

    fuzzさま、こんちゃっちゃ。
    今回もご覧くださいまして、誠にありがとうございます。
    実は今回の旅行記はfuzzさまの影響を大きく受けているかな~なんて自画自賛してるところですね。
    『ました』を『ますた』にしたり、カサゴ氏をデヴィ夫人調にしてみたり。

    まず、文面をお褒めいただいて、恐縮の至りです。
    私は文学作品についてはあんまり触れたことがないし、第一最終学歴は中卒(しかも養護学校卒)だし、ときどき『いふ』や『やう』の部分が現代語調になっていたりと、寿司屋だけに『ツメ』が甘いところがありますが、それもよさだと思っていただければ幸いに存じます。

    続いて、若いと誉められこちらは『おだって』おります。
    数年前、熊本にいったとき、酔っぱらいのおんちゃんに『20代なのにフケてる』といわれたのを若干引きずっているので、顔に自信が持てました。
    いつかfuzzさまの旅行記に顔出し出演が叶いますことを願って止みません。

    最後に寿司屋について。
    『小判寿司』一見さんでも大将が優しかったので、お勧めできますね。
    夜のコースも税抜8000円のコースだとあらかた旬の幸が食べれるので、これもコ・ス・パがよかったです。
    是非ともコロナ明け、とっつぁん様をお誘いください。

    PS.本日のお昼も直利庵へ。
    今度は天もりを頼みましたが、天かすが多めなのがいいですよね。

    -一関市民の毛利慎太朗-
    2021年07月10日16時07分 返信する
  • コレクション

    毛利慎太朗さん こんにちは。
    駅のスタンプは珍しいですね。ありそうで、気が付かなかったです。
    私は、映画のパンフレット、灯台の写真、切手収集等色々やりましたが、三日坊主の性格と、仕事の忙しさにかまけて、何一つほこれるものが有りません。
    達成できたのは岩手県道の駅スタンプラリーでした。
    毛利慎太朗さんは撮り鉄と言われるのでしょうか❓鉄道の写真が多いですね。
    地域柄温泉にも行かれているようで、他の旅行記も拝見します。

               【164-165】
    2021年07月09日10時15分返信する 関連旅行記

    Re: コレクション

    164-165さま、毎度ご覧くださいまして誠にありがとうございます。

    まず、2019年の道の駅スタンプラリーの模様を全部拝見させていただきました。
    私よりも、金字塔といえるような偉業を達成され、尊敬の眼差しで拝見させていただきました。
    私なんて、この中から5~6駅ほどしか訪れてませんが、道の駅かわさきは新鮮な野菜が豊富で何度もよらせていただいております。
    また、写真にもあるように団子や餅、漬物、お弁当の類いも訪れてる度、母と『美味しそうだな~でも昼食食べちゃったし』なんてことが2、3度あり、いつか近くの公園でそれらを広げて『宴会』みたいなことをやりたいなんて思います。
    勿論、ごみは持ち帰りますし、コロナが明けてからですけれども。

    またまた、今年になって三田貝分校にピザ釜ができたり、田野畑のソフトクリームや牛乳ラーメンが駅長のおすすめだと、『5きげんテレビ』や『わが町バンザイ』などで拝見して、いってみたい~とは思うのですが、なかなか一関からだと遠隔なのが悩ましいところです。

    道の駅の話が長くなりましたが、ここからがコメント返しですかね。

    昔は夏の暑い日に、前谷地駅に一日立って貨物を追っかけたりしてはいましたが、今はもう気力がないですね。
    乗った電車を撮れればよいかな~くらいで、ゆるくやってます。
    ま~もともと『乗り鉄』ですからね。
    駅スタンプも07年の非鉄時代から集めていて、わざわざスタンプを集めに駅に赴くほどではないですが、集めれたら集めると、こちらもゆるくやってます。
    その他、温泉、風景印、御朱印、コーヒー、蕎麦、歴史など興味はあまたに及び、何れも中途半端な知識ですが、過去の旅行記もそれを加味していただいたうえで、ご覧いただければ幸いに存じます。

    2021年07月09日16時20分 返信する
  • 嗚呼、新田駅

    毛利慎太朗さま

    こんにちは。Akrでございます。

    紫陽花ってホント、季節感溢れる花で、梅雨時の鬱陶しい気分を和らげてくれる綺麗な花が特徴ですよね。意外と種類が多いのに驚かされます。勉強になりました。

    ♪蕎麦、天ぷら、うなぎの~南部屋敷は一見、チェーン店ですが蕎麦の質も高いし、なかなか侮れませんよね。ただ、私の近所に無いのです。

    そして新田駅。あんな風に囲いがされてしまったのですか・・・
    無くなると分かってはいても寂しいものです。写真の旧駅舎右側の階段は仮駅舎のものですかね。こ線橋、ホーム、駅舎を含めての新田駅の情景が好きなので少し残念に思います。

    -Akr-
    2021年07月05日12時59分返信する 関連旅行記

    Re: 嗚呼、新田駅

    Akrさま、この度もご覧くださいまして誠にありがとうございます。
    では、順繰りにコメ返しとさせていただき候。

    まず、紫陽花ですが、先週のみちのくあじさい園が不完全燃焼みたいなものだったので、リベンジ的意味合いも強かったやうに思ひます。
    私は別に詳しい訳ではなく、半分看板に助けられており、クチナシを金木犀と云ってしまう次第なので、まだまだですかね。
    それでも、本当に梅雨時に鮮やかな花を咲かせるあじさいは見事なもんですね。
    このなかでは、表紙に使った『花火』は可憐で素敵だし、『アーリーブルー』や『チボリブルー』なんかも個性的なグラデーションで好きです。

    続いて南部家敷、わたしの近辺にもありますが暫しいってませんね。
    (5年くらいか)
    でも小牛田店は昨年8月に行ってそこまで密でなかったので、穴場かと思って今回もいきました。
    駅前の伊勢屋や上野屋などの食堂が定休ってもんもあるのですがね。
    でも、そばに続き、天ぷらのポテンシャルも高く天晴れでした。
    『てんや』などの全国チェーンがワンコインで出すなかで、値段は高めですが、第一近所に『てんや』ないし、ワンコインならぬ単品ならワン野口でこれだけのクオリティなら満足ですかね。

    最後に新田駅、この旅行記をしたためているうちに『小牛田でスイカ使わず、新田まで普通乗車券を買って、帰りがけに正面から写真撮れば良かったじゃん』なんてことも思いましたが、ま~2019年の『駅舎めぐり』で撮ったし、お許しください。
    旧駅舎右のものはそうです、仮駅舎の階段で、仮駅舎に人がいたので、敢えて旧駅舎メインにしてみました。
    新田駅も津軽新城、川部なみに古い駅舎だったので誠に残念ですが、いつかAkrさまが弘南鉄道の動体保存機(7000系)に乗られたついでにそれらを記録に残されることを期待して、文を締めます。
    2021年07月05日16時23分 返信する
  • 紫陽花

    毛利慎太朗さん こんにちは。
    紫陽花は梅雨の鬱陶しい季節に咲く花で、好きではなかったのですが、最近は気候変動(?)の影響か、梅雨でも晴れた季節に咲くイメージになり興味が湧いています。
    みちのくあじさい園に行きたいのですが、我が奥様は興味が無く、反対で行けないでいます。
    青紫色のアジサイが個人的には好きですね。
    ラーメンも食べてみたいです。一風堂は盛岡に店舗が有り、何回か行きました。

                【164-165】
    2021年07月04日16時01分返信する 関連旅行記

    RE: 紫陽花

    > 毛利慎太朗さん こんにちは。
    > 紫陽花は梅雨の鬱陶しい季節に咲く花で、好きではなかったのですが、最近は気候変動(?)の影響か、梅雨でも晴れた季節に咲くイメージになり興味が湧いています。
    > みちのくあじさい園に行きたいのですが、我が奥様は興味が無く、反対で行けないでいます。
    > 青紫色のアジサイが個人的には好きですね。
    > ラーメンも食べてみたいです。一風堂は盛岡に店舗が有り、何回か行きました。
    >
    >             【164-165】

    164-165さま、いつもご覧くださいましてありがとうございます。

    あなたの旅行記では最近愛隣館の旅行記を拝見しまして、ウニや和牛を堪能され、大型温泉旅館でホテルライフも悪くないかな〜なんて感じているところです。
    ただ、164-165さまのおっしゃる通り、2連泊ならメニューを若干工夫してほしいという点には、同意いたしました。


    私も花などは今まで見向きもしませんでしたが、フェイスブックやフォートラベルに挙げているうちにいろいろと好きになり、今年は植物園等を訪れたり、軒先の花々が気になったりしました。
    青いアジサイいいですよね〜曇天を衝きぬける青空のようで。

    へ〜一風堂に行かれたこともあるんですね。
    コロナが沈静化したら、ちょっと1杯やりつつ、そこでラーメン食べてみたいです。
    「たか志」は最近また行きましたが、「みそとんこつ」も「黒とんこつ」に比べ、味が明瞭でこれもおすすめですよ。
    もちろん、替え玉ははずせませんな〜

    今後ともよろしくお願いいたします。

    -一関在住の毛利慎太朗より-
    2021年07月04日16時28分 返信する

毛利慎太朗さん

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毛利慎太朗さんにとって旅行とは

ま、息抜き。

自分を客観的にみた第一印象

神経質すぎるので、もっと阿房になってもいいじゃないかな~と

大好きな場所

焙煎小屋 風舎(宮城県涌谷町・喫茶店)

大好きな理由

ここのスペシャルティーコーヒーは神!マスター夫妻の人柄も良し。

行ってみたい場所

登録有形文化財の旅館めぐりをしたい…
石場旅館(弘前)とか、強首温泉樅峰苑(秋田)とか、出湯温泉清廣館(新潟)とか。

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