横浜臨海公園さんへのコメント一覧(64ページ)全1,510件
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フォローありがとうございます。
横浜臨海公園さん
こんばんは。winningです。
このたびはフォロー頂きありがとうございました。
私もフォローさせて頂きます。
大した頻度ではありませんが、少しずつでも更新できればと思っておりますので、お付き合い頂ければ光栄です。
よろしくお願い致します。2013年10月07日23時54分返信する拝復
winningさま、こんにちは。
この度は、小生のページをフォローを賜りまして誠に有難うございました。
琉球熱さまのページを拝見させて頂きました折に、winningさまのサイトを知った次第でございます。
昨今のフォートラベルは使用写真機材は一流ながら、写真技術や本文投稿が未熟で低次元な方が多く、投稿内容が写真の羅列で内容が意味不明な旅行記が散見させるのは甚だ遺憾に思っております。
その点、winningさまや琉球熱さまの旅行記は内容が濃く、堪能させられる投稿で溜飲を下げる思いです。
此れからも何卒宜敷くお願い申します。
横浜臨海公園2013年10月09日13時06分 返信する -
投票御礼
小笠原の旅行記に沢山投票いただき、ありがとうございます。
聞きしに勝る、大変な場所でした。
驚きと興奮の連続、手つかずの自然、10日間ではとてもとても足りないくらいです。
アクセスの悪さがネックではありますが、それがまた魅力であり、自然が守られている要因でもあるので、なんとも皮肉な話です。
再訪したいと思いますが、長期休暇と資金が必要です(笑)2013年10月04日23時00分返信する拝復
琉球熱さま、こんにちは。
掲示板にメッセージを賜りまして誠に有難うございました。
昨今のフォートラベルは愚にもつかぬ愚作旅行記が氾濫する中、全編堪能させられた力作、おもいっきり拝見させて頂きました。
小生、小笠原は硫黄島を訪れる際に何時も上空から眺めるだけの存在ですが、何時か訪れたいと切に願っております。
今後とも何卒宜敷くお願い申します。
横浜臨海公園2013年10月05日14時57分 返信するRE: 拝復
横浜臨海公園さん、こんにちは
お誉めのお言葉ありがとうございます!
念願の小笠原、それなりに気合いを入れて書いた記録だけに、大変嬉しいです。
> 昨今のフォートラベルは愚にもつかぬ愚作旅行記が氾濫する中、全編堪能させられた力作、おもいっきり拝見させて頂きました。
いやいや、これは耳が痛い…
それにしても、1旅行で1編を良しとする向きもあるようで…
私から言わせれば、長期にわたる場合、それでは割愛しすぎて何も伝わらないと思うのですが。
> 小生、小笠原は硫黄島を訪れる際に何時も上空から眺めるだけの存在ですが、何時か訪れたいと切に願っております。
硫黄島とはすごいですね。あの島は、私も一度は行ってみたい場所です。
こちらこそ、よろしくお願いします。2013年10月05日19時00分 返信する -
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いつも訪問ありがとうございます
今年のスイスは夏が短く、例年なら9月いっぱいは、まだ夏らしさが残っているのですが、今はもう早々に秋の気候となってしまいました。
朝から濃い霧が立ち込め、朝晩ぐっと寒くなっております。
日本はまだまだ暑さが残っているのでしょうか?
お体ご自愛くださいね。2013年09月28日22時55分返信する -
ありがとうございます。
横浜臨海公園さん今日は〜。
早速にも新規アップした旅行記をご覧下さり投票もして下さり
誠にありがとうございました。
横浜臨海公園さんがアップされた諏訪大社上社の旅行記、拝見させて頂きましたが相変わらずの博学ぶりには脱帽です。
これだけの説明文を書かれる為に下調べの時間と手間がどれだけ掛るか想像すら出来ない位秀逸です。
これからも全国各地の神社を訪問されると思いますが是非又興味深い旅行記
をご投稿下さい。 ham-ji
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御無沙汰致しております。
横浜臨海公園さん。今晩は〜長い事御無沙汰していて済みませんでした。
町内会の役員に任じられて会議の合間を縫って夏山登山やらと何かと
忙しく、中々PCを開いても4トラベルを閲覧している時間が有りませんでした。
そんな事情で、御無沙汰をお許し下さい。
今回、横浜臨海公園さんのこの諏訪大社に関連する御柱を落とす事で有名な
場所と松本の護国神社にお参りをしてきました。
(つい先程、旅行記をアップ致しました)
下社をこうして写真で拝見してみたら中々由緒正しき神社なのが改めて
実感できました。
いつか上社(若い頃社員旅行で一度訪れていますが)共々下社にも改めて
訪れてみたくなりました。
写真共々、詳しい解説を有難うございました。拝復
ham-jiさま、おはようございます。
小生の旅行記に投票と掲示板にコメントを賜りまして、誠に有難うございました。
> 場所と松本の護国神社にお参りをしてきました。
> (つい先程、旅行記をアップ致しました)
→ご存知と思いますが、既に拝見させて頂いております。
>
> 下社をこうして写真で拝見してみたら中々由緒正しき神社なのが改めて
> 実感できました。
>
> いつか上社(若い頃社員旅行で一度訪れていますが)共々下社にも改めて
> 訪れてみたくなりました。
>
> 写真共々、詳しい解説を有難うございました。
→過分に過ぎるお褒めのコメントを賜りまして深謝しております。
小生こそ、何卒宜敷くお願い申します。
横浜臨海公園2013年09月22日10時16分 返信する -
懐かしい風景でした
横浜臨海公園さん、こんばんは。
私の個人的な話ですが、実家が神奈川県西部方面でこの旅行記の写真に懐かしさを覚えました。
御殿場線が戦時中に線路を徴発されたことは知っていましたが複線の名残をここまで辿れるとは知りませんでした。
また震災、戦争と田舎のローカル線とは思えない様々な歴史の記憶があったんですねぇ。
読みごたえのある旅行記、楽しませていただきました。 -
東京総合車両区倉庫について教えてください。
横浜臨海公園様
こんにちはMedinaでございます。
今日台風の接近中なので家におりました。
東京総合車両区倉庫についてですが、当時はこの場所に線路があったのでしょうか?
車両用の部品の保管庫か大宮総合車両センターみたいに車両の全般検査を受け持つだけの技量があったのでしょうか?
元鐵道院大井火力発電所跡と明記されているので普通の倉庫みたいですが?
ただ東海道本線(京浜東北線)大井町駅西口付近なので、東海道本線から
線路を引いても可能だと思いますが。。。
お手数ですが宜しくお願い致します。
しかし、昨日リニューアルした万世橋駅舎跡といい、この倉庫は鉄道省の時代なので歴史を感じますね。
Medina
拝復
Medinaさま、こんにちは。
メッセージを賜りまして誠に有難うございました。
関東は台風直撃の為に、鉄道各線は運休や遅延が生じており、家に居るのが一番です。
> 東京総合車両区倉庫についてですが、当時はこの場所に線路があったのでしょうか?
→旅行記にも記述しておりますが、当時は、東北線対東海道線との連絡は、現在の山手線しか存在せず、然も、品川駅での機関車の付替えだけでは無く、当時の螺旋式連結器では、連結器本体の交換も必要であり、日清戦争を控え、当時の品川駅、及び、横浜駅は貨車の滞貨が著しい状態になり、輸送の隘路と化してしまいました。
当時の陸軍が、大崎-大井町間に短路線を敷設し大正中期まで現役線として使用されましたが、その後は、大井工場の試運転線として昭和30年代まで残存しておりました。
火力発電所時代は、その試運転線で石炭を輸送し、該発電所に搬入しておりました。
> 車両用の部品の保管庫か大宮総合車両センターみたいに車両の全般検査を受け持つだけの技量があったのでしょうか?
現在の、東京総合車両区は昔の大井工場で、大宮総合車両センターが大宮工場であったのに対し、大井工場の方が力量的には遥かに上位で、戦前まで、御召車両や展望車は民間鉄道車両製造会社に依頼させず、全部大井工場で製造検査を実施しておりました。
電車の製造修理検査は、殆ど、大井工場独占で、戦後、大船と大宮に分散されましたが、大井首位は平成初期まで絶対でした。
横浜臨海公園2013年09月16日13時47分 返信する -
沖縄ブルー♪
こんばんは、横浜臨海公園さん♪
沖縄の旅行記に投票いただき、ありがとうございました。
孫の初旅行に一緒に行く事ができ、楽しい想い出ができました!
沖縄は晴天で、海も空もすばらしいブルーでしたよ♪
ゆったりとしたスケジュールを組んでいたので、寄り道ばかりでした。
私は35年ぶりの沖縄で、見るものすべてが新鮮でした!
沖縄料理にも大満足♪
また行けたらいいな〜なんて思います。
いちごいちえ2013年09月13日20時13分返信する -
遅ればせながら拝見しました
横浜臨海公園さん
いつもお世話様です。
TaxNaXです。
以前に書かれた旅行記が修正によりTOPに上がってきたのだと思いますが、まだ読んでいないものでしたので、遅ればせながら拝見しました。
事前の十分な調査に基づいて道筋を辿る事の楽しさが理解できます。
旧箱根川橋梁跡の石積橋台については近隣にお住まいの方もご存じない方が多いのではないでしょうか。
自分の身の回りにも似たようなものがありそうです。
また住所など細かく書かれてあるので場所を特定するのが容易で、例えば三島-三島広小路間の現路線合流地点については、どの場所で撮影されていて過去の線路はどうだったのかとかを地図と照合できるので、違う楽しみ方をさせて頂いています。
https://maps.google.co.jp/maps?q=%E3%83%91%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%AB%E3%83%8F%E3%82%A4%E3%83%A0%E4%B8%89%E5%B3%B6%E5%A3%B1%E7%95%AA%E9%A4%A8&hl=ja&ie=UTF8&ll=35.120975,138.908949&spn=0.001544,0.004077&sll=35.121383,138.908558&sspn=0.054548,0.065231&gl=jp&brcurrent=3,0x60199a9c869b78c5:0x371e37e8b1f63c9f,0&hq=%E3%83%91%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%AB%E3%83%8F%E3%82%A4%E3%83%A0%E4%B8%89%E5%B3%B6%E5%A3%B1%E7%95%AA%E9%A4%A8&t=m&z=18&layer=c&cbll=35.120973,138.908951&panoid=7VPI_yxeEpCC2F70FeXMoA&cbp=12,288.26,,2,-1.32
これからも宜しくお願いします。
TaxNaX拝復
NaxTaXさま、おはようございます。
旅行記への投票と掲示板へのコメントを賜りまして誠に有難うございました。
該旅行記作成の時点で不明だった、旅行記での登場人物の没月日が判明した関係で記述追加をした結果でした。
> 事前の十分な調査に基づいて道筋を辿る事の楽しさが理解できます。
> 旧箱根川橋梁跡の石積橋台については近隣にお住まいの方もご存じない方が多いのではないでしょうか。
→仰せの通り、地元公立中央図書館、及び、教育委員会ですら、全て該事実を、全くご存知ではありませんでした。
それから、地元のトラベラーも旅行記は山ほど作成投稿されている様ですが、小生が旅行記の投稿以降も、旅行記やクチコミを投稿した形跡は無い様子です。
> また住所など細かく書かれてあるので場所を特定するのが容易で、例えば三島-三島広小路間の現路線合流地点については、どの場所で撮影されていて過去の線路はどうだったのかとかを地図と照合できるので、違う楽しみ方をさせて頂いています。
> https://maps.google.co.jp/maps?q=%E3%83%91%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%AB%E3%83%8F%E3%82%A4%E3%83%A0%E4%B8%89%E5%B3%B6%E5%A3%B1%E7%95%AA%E9%A4%A8&hl=ja&ie=UTF8&ll=35.120975,138.908949&spn=0.001544,0.004077&sll=35.121383,138.908558&sspn=0.054548,0.065231&gl=jp&brcurrent=3,0x60199a9c869b78c5:0x371e37e8b1f63c9f,0&hq=%E3%83%91%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%AB%E3%83%8F%E3%82%A4%E3%83%A0%E4%B8%89%E5%B3%B6%E5%A3%B1%E7%95%AA%E9%A4%A8&t=m&z=18&layer=c&cbll=35.120973,138.908951&panoid=7VPI_yxeEpCC2F70FeXMoA&cbp=12,288.26,,2,-1.32
→地図で照合しながらの作業の結果です。
横浜臨海公園2013年09月11日03時31分 返信する



