アリヤンさんへのコメント一覧(23ページ)全269件
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あっ!アリヤンさんも雲南南部なんだ!!
アリヤンさん、こんにちわ♪
うぬっ!
来月からの旅・・・、はて、次はどこだろう・・・??
って、興味津々だったんですが。。。
ぬぬっ、雲南南部なんですね。先を越されちゃった〜〜〜。
丁度もう出発された頃でしょうか。
南部グル〜〜ット周遊ですか???なんかウラヤマシイ〜〜。
まさかまた何ヶ月も?先生には恐れ入りそう・・・。
僕も正月休みだけちょこっと“避寒”のため、
建水〜元陽〜个旧〜濾西〜羅平を巡ってみることにしました。
ツッチー(^O^)♪2007年12月16日13時13分返信するRE: あっ!アリヤンさんも雲南南部なんだ!!
ツッチーさん、
雲南南部は景洪付近と元陽には行く予定です。
でも「予定は未定」なので寒ければラオス北部かベトナム・ハラオン湾あたりから暖を求めて南方方面に行ってしまうカモ?
天気次第のところはありますが、http://www.geocities.jp/ariyan9908/ にある旅程図の通りに行けるように努力するつもりです。
正月はベトナム・ハロン湾あたりなのでツッチーさんとは残念ながら出会うことは無いでしょう。
お正月休み、存分に楽しんでください。2007年12月16日15時34分 返信するあっ!アリヤンさんも徳天瀑布なんだ!!
はっはっはっ!!!
まるでアリヤンさんの「追っかけ」です〜。なんかストーカーみたいですが・・・。
ベトナムから〜。そうですよね!暖かそうですもんね♪
ならば、ちょっとお先に元陽を見ときます(^^)/
GWに徳天瀑布周辺と大石囲天坑周辺へで決定しています(^^)/
チェンセーンから景洪付近への船旅記は結構期待してる人多いと思うんです。
旅後のレポート心待ちにしてます。。。
やはり高速旅客船になるんでしょうか?僕も自由になればすっ飛んで行きたいと思ってるレートなんです。まさか貨物船が今も乗れるんでしょうか。
ぜひよいたびを♪
ツッチー(^O^)♪
2007年12月16日18時44分 返信する -
素敵なお写真に惹かれました…
アリヤンさん お邪魔します。
始めまして。みみ子猫と申します。
いや〜、見ごたえの有る旅行記の数々…。
素晴らしいお写真ですね!
そして真黄色な世界地図…。
一度お邪魔しただけでは拝見しきれないですね。
また後日お邪魔してじっくり堪能させていただきたいと思います。
取り急ぎ訪問記念カキコまで…。
失礼いたしました。
みみ子猫 -
夫婦二人旅
アリヤンさん、こんにちは。
早期退職、夫婦二人旅… ぐっとくるキーワードです。私達は子どもが家を出て、ようやく気楽に二人で旅行に出られるようになりましたが、長期の旅は無理なのでアリヤンさんがうらやましいかぎりです。(夫には定年までしっかり働いてもらわないと困るので大きな声では言えませんけど)
ユーモアとあたたかい視線を感じさせてくれる文章を楽しんでいます。
旅の先達として今後も参考にさせていただきますね。
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歩く目線で書いた旅行記が素晴らしい
今日初めて旅行記を拝読し、午前中読み耽りました。
私の目指した旅が、ツアー旅行→個人旅行→旅人→生活なのですがなかなかです。同世代ながら、タフな行動力と衰えぬ好奇心に脱帽です。
麦の脱穀風景なつかしい。小さい頃にこの方法で「バタン、バタン」と大豆を脱穀した。
中国式トイレを乗り越えて旅を続けたマヌカンの話に、ちょっと背中を押された思いがした。
又訪問します。
RE: 歩く目線で書いた旅行記が素晴らしい
katsu nagoyaさん、
同世代のようで、同慶の至りです。
小学校唱歌の「ふるさと」(♪うさぎ追いしあの山、こぶな釣りしかの川♪)の里が日本に無くなって久しいです。
いなかで生まれ、育った当方にとって、ここ数十年の間に失った日本のふるさとの情景は情けないものです。
ヒトのぬくもりが感じられる風景の中で生活がしたいのデス。
ノスタルジアではありません。社会の進化はヒトのぬくもりの部分を巧みに残さねば”進化”とは云えません。
現在、三重の山奥に住んでいますが、今や日本には人里はなれた山村は有りません。もう人里はなれた村は廃村になり不気味に民家が放置されています。もう鄙びた漁村、と云うのも恐らくないでしょう。
「ふるさと」の世界は中国でも急速に姿を消しつつあります。
でもまだまだ残っては居ます。東南アジアにも残っています。
ヨーロッパの田舎にも残っています(進化したカタチで)。
ヒトのぬくもりの残る世界を求めると、ユーラシア大陸、しかもその奥深いところ、となったワケです。
日本の高度成長経済の中でセイザイ消費、浪費、環境汚染生活を勧める片棒を担がされてきました。もうこれからは真摯に消費、浪費、環境汚染生活を避けてつつましく生きていくことにしています。
だから脱浪費とヒトのぬくもりを求めるタビをすることになりました。
今後ともどうぞよろしゅうに。2007年11月28日13時25分 返信する -
ご訪問、ありがとうございました。
精力的なたびのレポート、「凄い!」の一言です。
旅先でかぶっている場所も多いので、これからゆっくりと見させていただきます。
僕のアップ・トゥ・デイトなブログ(http://blog.livedoor.jp/koiwa24/)の方も観にきてください。
これからもよろしくお願いします。2007年10月22日21時00分返信する -
イエメンの対岸で
マリア・テレジア銀貨、ずいぶんと大きいのですね。
私は エリトリアの田舎町の小さな商店で ムッソリーニ銀貨を
一枚見つけて買いました。
あのあたりには 古い銀貨があるのかもしれないな と思って
お知らせした次第。2007年10月05日16時34分返信するRE: イエメンの対岸で
ANZdrifterさん
エリトリア、ソマリアなどアフリカの角はイエメンの対岸ですね。
イエメンに居てもホテルの掃除婦がソマリア出身だったりして東アフリカの匂いがよくしていました。サウジアラビアのジェッダでは出稼ぎ人にエリトリア人やスーダン人によく出会いました。
過去、仕事ではケニヤ、タンザニア、ナイジェリアなどに行く機会はあったのですが、アフリカ大陸に足を踏み入れると二度と戻れなくなる、働く限り一生アフリカから逃れられなくなる、のでは?と危惧していました。それで行く機会をことごとく自分で潰して居ました。
また若い頃、ロンドン留学中にロンドン大学生のナイジェリア人(イボ族)と知り合いになったが、これがズル賢いヤツ、でその時以来アフリカに対するイメージはワタシの中ではバツ(X)となってしまいました。
行っても良いなあ!っと思うのは北アフリカ諸国(エジプト、リビア、アルジェリア、チュニジア、モロッコ)まででそれ以上はあまり行きたくないのです。行かず嫌いカモ知れませんが、、、2007年10月05日17時49分 返信する行きたくないアフリカと行ってもいいアフリカ
早速のご返事 有り難うございました。
私の限られた経験では エチオピアとかエリトリアのようなキリスト教コプト派の国は 基本的な考え方を 理解できるので あまり違和感がありませんでした。
そして 初期の洞窟教会が いまでもそのまま教会として使われていることには 感動さえを覚えました。
またタンザニアのアリューシャや モシのようなヨーロッパ文明を受け入れている都市では 苦痛を感じないで生活できました。
そして それ以外のところでは 感想を述べるにも腹が立ちます。
二度と行きたくない国のトップはセネガルです。入国時には所持金の申告は必要ないといいながら 出国時には 申告してないドルはすべて没収すると言って 最後には半分にまけてやる というような見え透いた 悪事を税関職員のすべてがやっています。
アフリカには 行きたくないと思ってから 3回行かされました。
いまは 行きたい所にも 行くことは無い年齢になりました。
ご活躍と ご健筆を祈ります。2007年10月05日21時31分 返信する -
はじめまして
こんばんは!
はじめまして、れなと申します。
ランダムトラベラー検索でアリヤンさんの旅行記に
飛んできました。
いろいろと見させていただいていて、
特にこのパリの旅行記が心に残りました。
知的好奇心旺盛で、全てのことにいい意味で貪欲だったんですね。
とても素敵なことだと思います。
・・・なにやらわたしも触発されてきました。
また、お邪魔します。
ありがとうございました! -
つくづく 感服 です
歩き回るのもスケールが大きいですが、書くのもすごいです。
そして どこでも住み着けそうなバイタリティ・・・・。感服の極みです。
小生は1969年に ベイルートのカジノで夕食とショウを楽しみ、バールバックの神殿やら オスマントルコの城塞などを見たのが 外国放浪・旅行・出張の始まりでした。現役を退くまでに約40ヶ国をまわりました。
年を取ってからは ほとんどオセアニアだけを 旅しています。
文化として違和感が無く、とまどい無く地元の生活に入れるから という理由ですが、アリヤンさんのユーラシアを歩き回る元気に 脱帽して 旅行記を拝読しております。2007年09月11日11時06分返信するRE: つくづく 感服 です
ANZdrifterさん、おはようございます。
同じ世代のような感じで嬉しいです。
当方は旅行に関しては半分病気のようでもあります。
若い頃にユーラシアを走って横断してしまったのがイケナイ。
また仕事ではいきなり中近東駐在を言われ喜んで行ってしまったのがまたイケナイ。1970年代後半から1980年代のサウジアラビア、イエメン、イラン、イラクあたりではトラブルの宝庫みたいな状態でした。実際、国全体が混沌としていたことも有ります。そうした中近東諸国専門に会社人生の殆どを過ごしたのですから、もう普通の旅行は刺激が優しすぎて旅行をしている気持ちになれないカラダになってしまったようです。
ですから年甲斐もなくリバイバル・バックパッカー形式のタビをやっています。でも今度はあの若者達がやっている貧乏くさい、汚らしいバックパック旅行はできません。お年寄りでも楽に楽しく快適にできるバックパックを目指しているのです。
ANZdrifterさんはニュージーランドがお好きのようですが、あそこは本当にいい所ですね。3年前にオークランド、マヌカウ、ハミルトン、ロトルア、クライスト・チャーチをレンタカーで回りました(仕事の一環でしたけど)。それが最初でいまのところ最後でした。一度行ってみたいなあ、と思っていたところでした。特にクライスト・チャーチは気に入りました。エイボン川の雰囲気なんぞイギリスの田舎そのものですネ。
でも病気のワタクシにはちょっとの間行ってみるのは良いですが、イヤ良すぎて、すぐに飽きてくるだろう、と思います。
これからもヨロシク。2007年09月11日11時40分 返信する



