arfaさんへのコメント一覧(31ページ)全478件
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凄いとこ行きましたね♪
ミャンマーは2年前にタイのビザ取得のためにタチレクをちょこっと覘いただけです。
確か入場料は6ドル、市内観光のトォクトォク代金は2時間で50バーツだったような気が?
タチレクはこれといった見るべきものは何もありませんでしたけど、
それに比べるとモンラーは名所旧跡が随分ありますね、
いつか覘いて見たい気がします。
少し前の話ですが、外国人はこの周辺からミャンマー入国は禁止だと聞いていたけど、もしかして密入国?
だったら、アンタは偉い(爆)
もうひとつお聞きしたいのは、arfaしゃんは中国語が話せるのですか?
私、殆どダメですから中国人と会話するのは、手書きばかり。
肩が懲ります(涙)
RE: 凄いとこ行きましたね♪
中国語!喋れないあるよ〜(TT)
だからミャンマーの国内では話しかけられてもニコニコしてばれないように一生懸命ですわいな。心は冷や汗タラタラ。だって軍人なんかがID出せって言うし、ちっとは怖いわな。
入ってしまえばこっちのモン。落ち着いて展示品を触ったり飲み物買ったりして店の裏に動くものを発見したら熊!を3匹もペットで飼ってるし結構すごいとこみたいです。
あんまり観光するとこはないんだけど国境を出入りするためにここは行ってみたかったんだわね。
中国人もツアー客のバスが来てたからツアーバスは行けると思いますが、殆どの旅行者は例の国境の横を抜けて密入国、出国は国境の鉄条網に開いた穴から抜けるという(真上に監視等がある!)コースだったようですね。
見張りのいない日はツアー、いる日は中止みたいだよーん。2007年05月15日22時34分 返信する -
お疲れ様でした〜
中国もGWの期間、どこも人だらけでびっくりしたことと思います。
最近は、ある程度以上の金銭的余裕も出来た人たちがドッとあちこちに繰り出してますね。ちょっと前までは、レジャーという観念も希薄だったのがウソのよう。
ただ、各地の入場料は、日本人も\(◎o◎)/!のお高さになりました。
こちらのごく一般の人たちにはちょっと手が出ないお値段だったりするのは疑問ですね。
地方から上海に来て働いている人も多少知っていますが、「あちこち遊びに行ってみたいけど、入場料が…。」と言ってます。
お次は水郷の町にもどうぞ。(*^。^*)
RE: お疲れ様でした〜
中国人の写真の撮り方が昭和30年〜40年代初め頃の日本と同じなので調度日本のその頃と今の中国の観光・レジャーが同じくらいなのかなと思っています。そういえばその頃の日本人も外国など思いもつかず国内旅行によく出て行っていましたね。
写真の撮り方というのは景色とか遺跡とかではなくそれをバックに人間を撮ってるんですね。どこそこに行ってきました式の写真の撮り方でした。
おかげさまで物を撮りたい私はずいぶんと待たされました。(^^)
GWで一番心配したのは実はホテルだったんですがこちらは全然大丈夫でした。ま、楽山大佛の3時間待ちはぞっとしましたが成都に帰れなくてもこれだけは観たいと我慢の子になり、やはりバスには乗れませんでしたが覚悟していたのでホテルを取って翌朝のバスで成都に帰りそのまま帰国か、別の方法で帰れるかと周りを見たら同じ境遇の中国人がいて乗り合いで変えることが出来て翌朝武候祠にも行くことが出来ました。
まあ、人が多いのは中国、インドは仕方ないですね。あの「没有」も。2007年05月13日17時04分 返信する -
トラブルでしたか・・・・・??
今でも同じだと思いますが、中国では航空券(国内外)を購入する場合には身分証が必要です。工作証とかパスポートそして書類なんか・・・・
昆明は一応、国際空港だと思いますが単に近隣諸国のフライトですから、きちんとしたトランジットルームが無いと思いますし、例え有っても多分パスポートを提示しなければならないと思います。
そして到着地では荷物を取って出る時にバックのタグと半券を確認しています。
勝手に他人のバックを失敬する輩がいるからです。
中国では旅行者の生命は比較的に他の国よりも安全ですが他のトラブルは結構在りますから、気をつけて旅をしてください。
2007年05月07日22時59分返信する -
おかえりなさい
無事ご帰国されたようで。旅行記またゆっくり拝見させていただきます。
KMG-JHGフラキャンだったんですね・・・。
わたしもこの休みを利用して梅里雪山の写真を今さらアップ中です。
(青蔵鉄道がアップできるのはいつになることやら・・・)2007年05月06日13時58分返信するRE: おかえりなさい
先に見せていただきましたが日にちが2007年7月になっていますよ。(笑;
青蔵鉄道はまだ表紙だけでしたね。
今回は安宿の写真も結構撮ってきてるのでまた別途アップしますのでご参考までに。成都ではGWにも関わらずすごく安く清潔感満点のホテルを見つけました。商務酒店というのですがスタンダード108元からデラックス118元でした。すぐ近くの交通飯店は同様の設備で240元でとても古びていたので絶対こちらの方がお勧めです。感覚でいうと上海あたりで350元から400元クラスですね。ここの方がバスターミナルや商店、食堂にも近くていいです。
すぐ近くには大手ビジネスホテルチェーンのトップスター(七星)もありました。
2007年05月07日00時47分 返信する -
楽しそうですね
お久しぶりです、arfaさん
近い内にカンボジアに行こうと計画中で、旅行記を参考にさせて頂きました。
カンボジアは、殆んど初めて行くような物で、今から楽しみしています。
アンコールワットやプノンペン等をバックパックで行こうと思っています。
arfaさんにとってカンボジアがいかに、肌に合っているかよく分かる旅行記でした。
アジア好きの自分としても、写真を見る限りかなり楽しそうで、今から楽しみです。
酔っている写真はかなり豪快な感じがして、驚きました。
4トラでは、あまり見ない様な写真ですが、自分的にはナイスです!!
次の旅行記も楽しみにしています。
では、良い旅を!!
またおじゃまします。
RE: 楽しそうですね
お恥ずかしい写真でゴメンナサイm(__)m
酔っ払ったのもこの友人たちと飲んだ時だけなんですよ。たしかこの前はウナギ鍋でピッチャー1杯ずつアンコールビールの生ビールを飲んでから繰り出したんじゃなかったかな。この時とウナギ鍋の時と酔っ払ったのは2回だけですよ。
カンボジアにいてるとベトナムのように隙あらばぼってやろうとかなくてぼる時も顔にばれないかなって書いてあるので憎めないですよ。ご飯も短粒米で違和感もないし居やすい所ですよ、カンボジアは。素直に地元の人の勧めるものを喜んであげると顔をクシャクシャにして喜んでくれるし、たまにいる日本ではという態度をしなければカンボジアの人たちはきっと優しく迎えてくれると思います。
変わってたら申し訳ないですが現在プノンペン⇔ビエンチャンのラオス線が毎日ありますので是非ラオスにも足を伸ばされることをお勧めします。バンコク経由でもいいですしとてもステキな国ですよ。
ルアンプラバンでボートに乗り周遊されて五百羅漢歯是非是非です。ワットシェラトーン前の船頭さんは私の行った頃で4$でした。ゲストハウスの多い街中の船はボッた値段を言いますのでシェラトーン前でしっかり値段交渉してください。2007年04月22日12時59分 返信する -
大阪市内の歴史的ビルたち1
arfaさん
こんにちは
またお邪魔します。
3月16,17日に久しぶりに大阪に参りました。
中央電気倶楽部見てきました。落ち着いた味のある建物ですね。周辺も静かな地域で建物にマッチしています。
気がついたことその他失敗談など。
1.生駒ビルの横(平野町通?、筋?)を入って1ブロックの交差点に、空きやビル有り。行く末が案じられましたが、1週間後にシートがかけられ解体作業が始まったそうです。その後の調べでは「日本割引短資(株)大阪支店」(旧東京貯蓄銀行大阪支店)でした。隣のイトーキ船場ビル(昭和10年)は大丈夫のようです。
2.旧住友本館のように再編で営業室が事務所になり、簡単に内部に入れなくなったのも残念。こんなところにも経済の影響が聞いてますね。
3.野村ビル 正面エレベータホールの床、十二支による方位が描かれており時代を感じさせてくれます。 うっかり隣の新井ビルを見逃した。
4.中ノ島公会堂前は 陶器美術館ができ、又公園整備工事中のためか空間が少なくなった。工事完了後は昔の広々とした景観が戻るのだろうか?
時期はずれの寒波の中を貸し自転車で走り回り、すっかり風邪を引いてしまいました。完全回復に10日間くらいかかりました。現在は快調です。
ではまた
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私が初めて見た石造りの寺院遺跡
私が見た石造りの寺院遺跡では、ボロブドゥールやロロジョグランが最も初期の頃のものでした。
やたら感動して写真を撮りまくったような気がします。
残念ながら噴煙を上げる火山の姿は見えませんでしたが。
遺跡も寄る年波(?)や外的原因で崩れつつあるんですね。
美しい遺跡を保護するにも、いろいろと困難があるのを思い知らされます。 -
クバールスピアン♪
arfaさん、こんにちは。
お礼が遅れて申し訳ありません。
ご指摘まことにありがとうございました。
あの後早々に変更させていただきました。
arfaさんは、ほんとカンボジアの達人ですね。
この旅行記のときでも8回目ですもんね!
何度も何度もいってらっしゃって羨ましい。
きっとかわりゆく、カンボジアの町をずっと見られていたのでしょうね。
クバールスピアン。
すごく行きたいと思っている遺跡なんです。
川の中に転がる遺跡なんだかすごくロマンを感じさせてくれます。
いつかクバールスピアンのマドンナに会いに行きますね。
(大きくなってるかも・・・)
これからも素敵な旅行記拝見させてくださいね。
では、またお邪魔させていただきます。
すずか
RE: クバールスピアン♪
わざわざのメールいたみいります。
このときもプノンクーレンにも行きたかったのですがドライバーが勘弁してくれと音を上げてこちらも4人連れでしたので帰ったんです。一人だったらバイクで行っていましたね。やっぱり一人がいいですよ旅行は。同年代の人たちって旅行好きとか旅慣れてると自分たちでは言っててもやっぱりパック旅行なんですね。相手がこうだと言えばああそうと納得してしまう所がありますな。
'99年にプノンクーレンを知ったのですがこのときは道路が地雷未撤去でいけなかったんですよ。今度こそはと思いましたが上記の理由で断念した次第です。
カンボジアは'98年〜'00年の間に7回行ってるんです。初めて訪れた際に感じたことはここには混沌、まさにカオスが支配する世界で究極の自由があるということでした。今では感じなくなりましたが肌で周りの危険がピリピリ感じられてスリリングな雰囲気でしたよ。
自分を守るのも自分次第、現地の人は気に入らないヤツは夜に銃で襲って殺してしまう。付近の住民も戸を閉めて係わり合いになりたくないというようなところでしたね。
マヌケはすぐにやられちゃうよねっと本当に思いましたよ。でもこの空気が大好きで何もせずにプノンペンでボーっとしてるのが好きだったんですが普通の国になる過程でこのどす黒い空気が薄くなってしまい魅力を感じなくなってきて足が遠のいていたんです。久しぶりに行った感想はちょっと貧しいタイかマレーシアと言う感じの普通の国でもうあのどす黒い空気は感じなかったですね。
2007年04月02日21時51分 返信する



