arfaさんへのコメント一覧(15ページ)全478件
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体調はいかがですか?
arfaさん
心臓カテーテルのOPをされたそうですが、その後いかがですか?
インドまで約2ヶ月。旅慣れた方なので大丈夫だとは思いますが、無理は禁物ですよ。
体調が戻った頃の方が油断しやすいので、(ちょっと早いですが)気をつけて行って来てください。
インドで空港泊というのもキツイですね(笑)。
ではまた。
がおちん
追伸:arfaさんの家の雑煮は美味そうですね〜。2010年09月21日19時25分返信するRE: 体調はいかがですか?
がおちんさん
>心臓カテーテルのOPをされたそうですが、その後いかがですか?
うん、まだわからないのですが今のところはあまり変わらないですね。今回は「このままではまた悪くなりますよ、今のうちにやっときましょうね。」ということでやったので感覚的には変化は感じられないです。
一昨年12月に収縮率28%、急性心不全で余命半年位という状況から昨年1月、2月と2度に分けて4本のステントを入れてこの8月の検査では収縮率58%とほぼ標準状態まで回復したんです。
「また悪くなる前にやっときましょう。」という医師の言葉と10月の会社の業績表彰の中国旅行に気が乗らないのと二つの理由で今回早めに手術しました。
>インドで空港泊というのもキツイですね(笑)。
空港泊というより、移動が続いてゴアに到着して往路の終点という感じです。着いたらまずホテルで寝るでしょうね、きっと。
> 追伸:arfaさんの家の雑煮は美味そうですね〜。
漆塗りのお椀に、すまし味。杵つきで昔はお餅も一回り大きく僕は最高13個食べたことがあります。お爺さんは28個食べたことがあるとお婆さんから聞いたことがあります。
子供の頃は杵と臼がどこの家にもあって正月前には餅つきがどこの家でもあって正月が近いんだという季節のものでしたね。
今のようにいろんな事が多様化する以前の日本は四季折々に田植えの前には春祭り、お盆、稲刈りの前には秋祭り、そして正月と季節の旬というものがありましたね。2010年09月21日19時58分 返信する -
すばらしい寺院
arfaさん、おひさしぶりです。
すばらしい寺院をみせていただきました。
空にそびえ立つアングルも素敵だし、雲の感じもドラマチックでいいですね。
何よりも踊る神様やガネーシャの彫刻がいいですね。
長時間のバス旅は大変でしたでしょう? -
アンビリバボー・インディア
arfaさん、
イヤーッ!!
「ホトケ様の足跡たどり」もキチャナイ・ワールドですね。
当方、南インドでキチャナイ、キチャナイと嘆いていましたが、北インドもキチャナイですねえ。
arfaさんの旅行記で、ブッダガヤはもう満喫しました。
もう、ワレワレは「ホトケ様の足跡たどり」には出かけません。
世界遺産があっても、もうこのキチャナイ、アンビリバボーな世界を訪問したい!
とは思えません。
arfaさん、ありがとう。RE: アンビリバボー・インディア
アリヤンさんこんばんは。
>「ホトケ様の足跡たどり」もキチャナイ・ワールドですね。当方、南インドでキチャナイ、キチャナイと嘆いていましたが、北インドもキチャナイですねえ。arfaさんの旅行記で、ブッダガヤはもう満喫しました。
アリヤンさん、申し訳ないけれど逆です。
北インドに先に行った私は南インドに行ってこちらの方が人もザワザワとしていないしキレイだなと感じたのが正直なところです。南インドにはこの秋にも行くつもりですがもう一度北インドに行けと言われたらちょっと考えます。
まずダマシというか、ぼったくろうと誰彼なしに来るので信用できません。
そしてしぶといというかホントしつこい、ずっと諦めずに付いてきます。
そして人数の力で来ます、子供でも十人以上で囲んで引っ張りますし、たまりませんよ。
笑いそうですが宝石の密輸も持ちかけられ、『30万円で運んでくれ』と列車の切符を頼んだ旅行代理店に2時間も粘られるわ、土産物屋に行くだけでいいという条件で1日200Rpでリクシャーに乗ったら土産物屋に『買わないなら出て行け!』と追い出されるわ、大変なところです。ハイ。2010年08月29日20時55分 返信するRE: アンビリバボー・インディア
arfaさん、
ヤッパリ!!
「北インドの人はタチが悪い」のですネエ。
想像通りです。
南インドの人たちは「ヒトが良い」ですよ。
素朴ですよ。ジェントルですよ。
でもキチャナさは良い勝負でしょうね。
まあ、そうしたアンビリバボーさに魅せられるヒトも居るくらいだから、インドのアンビリバボさはアンビリバボーですネ。
ワタクシはもうインドには行かないデショウ。
(そう言ってて、行ったりシテ!ハハハ ハー)
2010年08月31日14時59分 返信するRE: アンビリバボー・インディア
アリヤンさん、こんばんは。
>「北インドの人はタチが悪い」のですネエ。想像通りです。
イヤデスネェ、北インドの人は。何か、僅かなことでも頼むと数倍のお返しを求めてきますし、良い人も私が悪い人と対立すると同じインド人の肩を持つのでどうも信用できませんね。
>ワタクシはもうインドには行かないデショウ。(そう言ってて、行ったりシテ!ハハハ ハー)
ホテルは虫がいなくてゆっくり寝れればそれで充分だと割り切って一人で好きなように行けばまた変わりますよ。
一度行って悪いイメージを持ってれば次に行った時「こんなに良かったっけ?」と思うから不思議ですよ。2010年08月31日21時18分 返信する -
連心山の階段
こんにちは。
arfaさん、お久しぶりです。
3年前に、楽山大仏のことで、いろいろ教えていただいたmeron3です。
あのとき行けなかった東方仏都。
次の年に、夫ともういちど成都に行ったのですが、
日程の都合で楽山へは行けず、
もう東方仏都を見られることはないだろうと思っていました。
ところが何と夫の友人に黄龍へ連れて行ってほしいと言われ、
たくさんの人数で成都にまた訪れることになり、
東方仏都へも行ってきました。
連心山の階段を見たときは、
「ああ、これがarfaさんの言われていた階段か\(◎o◎)/」
と感動しました。
時間が足りず、結局その階段は登れず、
千手観音も見られなかったのですが、
下から見上げただけでもうれしかったです。
あの時は、いろいろありがとうございました。
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大変!
arfaさま こんにちは
zzr-cと申します。
今回はパスポートの紛失大変でしたね!
でもすごいのはあの短時間ですべての書類をゲットできたことです。
お友達がいて良かったですね〜
無事帰ってこれました。
フィリピンのスラムと紹介されていた所は
屋根とか一部崩れてるようですが人は住んでるんですか?
アットホームな雰囲気で団欒が伝わってきました。
じぃ〜RE: 大変!
zzr-c様、ご訪問ありがとうございます。
>今回はパスポートの紛失大変でしたね!でもすごいのはあの短時間ですべての書類をゲットできたことです。お友達がいて良かったですね〜
フィリピン人気質で仲間だと思ってくれればフィリピンはホントいいところです。実はお金も銃を撃ちに行った時の弾丸代と銃のレンタル代以外は使っていないんです。いつも払うと言ってもすべて出してくれるので逆に気を遣います。
トンドのスラムには3回行ったことがあります。現地にいる人はみんな愛想もいいのですが何があるかわからないエリアなので気が抜けないのとやはり臭いが凄いですよね。
>フィリピンのスラムと紹介されていた所は屋根とか一部崩れてるようですが人は住んでるんですか?
もちろん、現役です。あの排気ガスの中でガラス窓もなく暮しがあります。
じっくり構えて写真など撮ったりすると包丁持ってきて刺されます。以前に写真を撮った時も道路の反対側から隠し撮りでした。
>アットホームな雰囲気で団欒が伝わってきました。
普通の人は仲がいいのですがヤク中なんかもいてこの200mほど北で地元の人が刺殺され、一緒にいた友人も刺されて警察から仇打ちを諦めさせるため薦められて3ヶ月日本に来ていました。
スモーキーマウンテンの跡でも知り合いがナイフで刺されたこともありますし、トンドは結構やばいエリアですよ、やはり。2010年05月23日17時21分 返信する -
中国・ミャンマー国境
arfaさん、こんにちは。
僕も、'88にこの国境を目指しました。懐かしいです。やはり、農民の農業用
のトラクターを少しまともにしたようなもので行ったものです。
昨年11月にタイのメーサイから、チャイントン・モンラーを目指そうと
したのですが、ミャンマー人のガイドを法外な価格で雇わざるを得ず、
また寝食の世話もしなくてはならないということで諦めました。
雲南省は、好きな場所なので、いつか再訪してみたいと思っています。
悠太郎RE: 中国・ミャンマー国境
悠太郎さん、いらっしゃい。
>僕も、'88にこの国境を目指しました。懐かしいです。やはり、農民の農業用のトラクターを少しまともにしたようなもので行ったものです。
'88年はこの国境はまだ一般的でなく誰かの本にありましたが国境で中国軍に連行されるようなところじゃなかったかと思います。
ミャンマー軍事政権と中国の接近で反政府ゲリラも関係がゆるくなり、このあたりはカチン族の独立軍が管轄して中国人に限って一日観光を許可してるようです。バスでのツアーなら確か580元でもう少し安かったと思います。
>昨年11月にタイのメーサイから、チャイントン・モンラーを目指そうと
したのですが、ミャンマー人のガイドを法外な価格で雇わざるを得ず、また寝食の世話もしなくてはならないということで諦めました。
ここからミャンマーへの旅行をするというのは密入国になるんですよね?
まだ一日観光しか許可されてないんじゃなかったでしたっけ。
雲南省は、好きな場所なので、いつか再訪してみたいと思っています。
はい、とってもいいところだと私も思います。このエリアは先日も行かれていた4トラ仲間ののツッチーさん、がおちんさん、コイワカメラさんの旅行記が秀逸だと思います。
話は違いますが、悠太郎さんはコミュニティーの【エアライン大集合☆】でいやな思いをされたようで、姑息な奴もいるもんですね。2010年05月16日16時52分 返信する国境事情はよく変わりますね
arfaさん、こんにちは。
'88年当時は、開放都市が少なくて不便でした。未開放都市にもよく行ったものです。
若かったから、話のついでに何人かでミャンマーとの国境を目指してみようということになりました。
農業用車両に便乗させてもらって。勿論途中で捕まって痛い目に遭いました。
チャイントン、モンラーを目指したのは、タイのメーサイ・ミャンマーのタチレイ発です。
チェンラーイのゲストハウスの情報ノートでは、09年9月までは何の問題もなく、
チャイントン、更にはモンラーへ向かえていたようです。また中国からモンラー経由で
チェンラーイへやってきたという人の話も古い話ではなく書かれていました。
僕は、11月末に取りあえずチャイントンへ向かおうとしたのですが、タチレイのイミグレで、
「先月から規則が変わって、外国人がミャンマー奥地へ行くにはガイドを雇う必要がある」
と言ってきて法外な額を請求するので、行くのを止めました。タチレイだけだったら、パーミットで
2週間いれるのですが、することもないので一泊でタイに戻りました。
>4トラ仲間ののツッチーさん、がおちんさん、コイワカメラさんの旅行記
>が秀逸だと思います。
是非、訪ねさせて頂きたいと思います。ご紹介ありがとうございます。
> 話は違いますが、悠太郎さんはコミュニティーの【エアライン大集合☆】で
>いやな思いをされたようで
最初は、憤りを感じたのですが、よく見ると書きこんだ人が古いリストを使っていたみたいで、
何人も消えている人がいました。どういった意図でああいうことをするのかは、理解に苦しみます。
2010年05月16日18時39分 返信するRE: 中国・ミャンマー国境
悠太郎さん、こんにちは。
>'88年当時は、開放都市が少なくて不便でした。未開放都市にもよく行ったものです。勿論途中で捕まって痛い目に遭いました。
そうでしたか、勇気がありますね!当時の中共の状況ならスパイ容疑で捕まってもおかしくない状況じゃないかと思います。
>チェンラーイのゲストハウスの情報ノートでは、09年9月までは何の問題もなく、チャイントン、更にはモンラーへ向かえていたようです。また中国からモンラー経由でチェンラーイへやってきたという人の話も古い話ではなく書かれていました。
状況が変わったのかも知れませんね。モンラー経由でチェンライまで行けるというのは初耳です。まぁ同じカチン族独立戦線のエリアでしょうけれど。
ところでチェンライのGHは『ツーリスト・イン』に泊まられたのですか?
>最初は、憤りを感じたのですが、よく見ると書きこんだ人が古いリストを使っていたみたいで、何人も消えている人がいました。
そういう事だったんですか。何も考えずにやる人がいるのですね。2010年05月16日19時08分 返信するRE: RE: 中国・ミャンマー国境
> 状況が変わったのかも知れませんね。モンラー経由でチェンライまで行け
> るというのは初耳です。まぁ同じカチン族独立戦線のエリアでしょうけれど。
情報ノートの情報ですから。。。でも実際にモンラーまで行ったという人に
会いました。今のところは、不可能に近いみたいです。
> ところでチェンライのGHは『ツーリスト・イン』に泊まられたのですか?
はい、「ツーリスト・イン」です。大久保さんを初め皆さんお人柄が良くて、
ほっとできるゲストハウスですね。他にもっと条件が良くて同価格帯の宿も
あるみたいですけど、自然に足はツーリスト・インに向かってしまいます。
> そういう事だったんですか。何も考えずにやる人がいるのですね。
どうやったら、かなり昔の(最初の版でもないのです)リストをいきなり使い
だすか、意味不明です。2010年05月16日22時46分 返信する -
懐かしいです。
Arfaさん
初めまして。
以前シンガポールに住んでいました。
カトンでもサマセットでも仕事をしたことがありますので、懐かしく写真を拝見させていただきました。(以前の仕事場の写真がうつっていましたよ、ははは)
カトン、私も大好きな地区です。バスに乗ってあのあたりをぐるっと回ると、パステルカラーの素敵なおうちが沢山あって、思わず見とれてしまいます。RE: 懐かしいです。
熱帯魚さん、こんばんは。
最近忙しくて返信を打つのが遅くなり、申し訳ありません。
>以前シンガポールに住んでいました。カトンでもサマセットでも仕事をしたことがありますので、懐かしく写真を拝見させていただきました。(以前の仕事場の写真がうつっていましたよ、ははは)
おっ、ということはホテルかレストランか、塗装屋さんですか。(笑:
>カトン、私も大好きな地区です。バスに乗ってあのあたりをぐるっと回ると、パステルカラーの素敵なおうちが沢山あって、思わず見とれてしまいます。
シンガポールのプラナカンはマレーシアとは違い、生き生きと現役の生気が感じられます。マレーシアのは手入れが悪いのか廃墟のような建物もありました。
こんなお家なら住んでみたいと思わせてくれます、「For Rent」の建物を見てみましたが家賃は分かりませんでした。まったく、ニョニョ文化の中に住んでいるという感じですね。2010年04月15日20時50分 返信する -
コメントを有り難うございました
よくよく見たら、旅行歴が私よりも先輩だったことが解りました。
これから少しずつ拝見させて貰おうと思っています。
文章が下手なのでホントのたまにしかコメントがないと思いますが、お許しくださいね。
obaqRE: コメントを有り難うございました
> よくよく見たら、旅行歴が私よりも先輩だったことが解りました。
私も最初のギリシャは旅行社に手配をお願いしましたので本当の一人でのパッカー旅は96年からです。また当初からエジプト、インドにobaqさんが行かれたのはすごいです。
エジプトはネガが綺麗に残っているのにインドは写真の粒が荒れているのは残念ですね。
当時obaqさんが行かれた中央アジアも私の直近の目標の国々ですので当時に行かれたobaqさんはやはり私たちの大先輩です。
>文章が下手なのでホントのたまにしかコメントがないと思いますが、お許しくださいね。
いえいえ、ずっと私たちの大先輩として旅の案内をしてください。
ご訪問いただきありがとうございました。2010年04月03日08時28分 返信する -
プラナカンの住居
こちらへのご訪問、ありがとうございました。(^^♪
シンガポールに長期滞在するなら、プラナカンの住居を借りてみたいと思ってましたが、「長屋風に連なって両隣に挟まれた部分だと窓が少なくて暗いし、両隣からの物音がうるさいし。」と言われて、泣く泣くあきらめたわたくしめでございます。
こうして画像を鑑賞するとすごくいい感じなんですけどね…。
プラナカン趣味は食器にちょっとだけ取り入れるだけにしておこうと思います。(^O^)
サマセット駅あたりならエメラルド・ヒル、カトン地区ならジョー・チアット・ロードあたりが私のお気に入りです。
これからもシンガポールに行く時にはこの辺をぶらつこうと思ってます。RE: プラナカンの住居
>プラナカン趣味は食器にちょっとだけ取り入れるだけにしておこうと思います。(^O^)
はい、私もシンガポールのお土産は食べ物以外は食器にしようとサマセット駅あたりで聞いても『ない!』とのつれない返事。ジョーチアット通りをぶらぶらと街を見ながら歩いてイースト・コースト・ロードで目星を付けてたの『金珠肉棕』の2階でまとめてお土産に買いました。
>サマセット駅あたりならエメラルド・ヒル、カトン地区ならジョー・チアット・ロードあたりが私のお気に入りです。
エメラルド・ヒル通りには税金が高いだろうに好きなアルファロメオのジュリアに乗っていらっしゃる方と話したりしました。文化的な香りが高くていいところですよね。
ところでサマセット駅近辺て100円ショップみたいなお店が並んでいましたね。また、それが安いこと。羨ましいです。
> これからもシンガポールに行く時にはこの辺をぶらつこうと思ってます。
ゲイラン地区の駅に近い方に宿を取ってましたがこれからはジョー・チアット通り近辺に情緒ある宿を何軒か見つけたのでこちらに泊まるつもりです。
それではまた。2010年03月29日00時15分 返信するRE: プラナカンの住居
チャイナタウンのはずれとタンジョン・パガーとの間あたりにも、プラナカンのショップ・ハウスを改装したブティック・ホテルがいくつもありますよね。
あのあたりもフォトジェニックでお気に入りなんです。(^^♪
マラッカのヒーレン・ストリートとはまた別のシンガポーリアン・レトロを感じてしまいます。
話は変わりますが、唐辛子婆さんがリンクしてくださった縁もありますし、わたくしめもarfaさんのプラナカン建築旅行記にリンクさせていただきたく思いますが、いかがでしょうか。m(__)m
2010年03月29日08時20分 返信するRE: プラナカンの住居
>arfaさんのプラナカン建築旅行記にリンクさせていただきたく思います
ありがとうございます。写真の腕も良く綺麗な絵を並べられているお二人と比べてただ並べただけの私の旅行記をリンクしていただけるなんて誠に恐縮です。
私の方も近々にリンクさせていただきます。2010年03月29日22時55分 返信するRE: プラナカンの住居
ご了承ありがとうございました〜。
リンク作業の途中、arfaさんの旅行記の表紙にもわたくしめのページへのリンクが出ていたのに気付き、とても光栄に思いました。(*^_^*)
重ねてお礼申し上げます。m(__)m2010年03月30日19時17分 返信する



