hijunoさんのクチコミ(10ページ)全1,191件
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投稿日 2024年12月21日
総合評価:5.0
ソレント駅からも徒歩圏内でした。スタッフも親切で、フレンドリーでした。お部屋はエコノミーのダブルのお部屋でしたが、広く、のびのびと使えました。床のタイルなども可愛いお部屋で、バスタブもついていました。
小さなテラスもあります。
ソファベッドもあったので、3人でも宿泊できるとおもいました。
お部屋の広さや環境、クオリティ高いと思いましたが、その割には、お値段もほかの観光地に比べてお得に感じました。
ホテルの前にちいさなお店があって、飲料やちょっとした食べ物や果物、野菜などを売っていて便利でした。
すぐ近くの通りにはカフェやパン屋さんもあります。
次回も機会があったら利用したいホテルでした。- 旅行時期
- 2024年12月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 12,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- バスルーム:
- 5.0
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 5.0
-
投稿日 2024年12月09日
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投稿日 2024年12月10日
総合評価:4.5
リアルト橋の近くにある教会です。教会ファサード上の方に、大きな時計があり、数字が24あります。その上には鐘も見えました。
5世紀ころ造られたといわれる教会でベネツィア最古の教会になるそうです。
教会前の広場には噴水があり、昔は商人たちでにぎわっていたところです。- 旅行時期
- 2024年11月
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投稿日 2024年12月09日
総合評価:5.0
サン・マルコ寺院や大鐘楼や時計台、総督邸兼政庁だったドゥカーレ宮などの建物が周りにあり、多くの人々でにぎわっていました。
ドゥカーレ宮殿は総督の公邸で、行政府、立法府、司法府、刑務所のあった複合施設でした。
ドゥカーレ宮殿と刑務所を結ぶ橋は嘆きの橋・ためいきの橋といわれて、牢獄に入るさいには、この美しい景色を二度とみることがないという受刑者の嘆き、ためいきからそのように呼ばれています。
建物に囲まれたその広場は、ナポレオンやゲーテもその美しさを称えています。
新行政館のの建物の1階には18世紀に創業したといわれるカッフエ・フローリアンもあります。映画 007の撮影場所としても有名で、ジェームス・ボンドが走り抜けていた廊下も美しかったです。
大鐘楼からも風景が見下ろせます。
様々な景色を見渡せる美しい広場でした。- 旅行時期
- 2024年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
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投稿日 2024年12月12日
総合評価:5.0
サン・マルコ広場にあります。15世紀に塔が建設され、大きな天文時計が置かれ、24個の文字があります。干潮の時刻や航海に出る時期が分かる仕組みになっていて、さすが海のベネツィアだと思いました。
建物も素敵ですが、時計もお洒落でした。ここにも翼のあるライオン、ベネツィアの象徴がありました。
そばのサン・マルコ寺院でテラスに出て見学していたとき、ちょうど鐘が鳴りました。
正午に鳴ると聞いていましたが、11時でした。
二体のムーア人の像がゆっくりと鐘を鳴らしていました。
鐘を打ち鳴らす様子が見れてラッキーでした♪- 旅行時期
- 2024年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2024年12月13日
総合評価:5.0
日本で予約していました。入口ゲートは荷物のチェック(大きな荷物は持ってはいれません)や服装のチェックがありました。
オフシーズンでしたが、それでも多くの観光客でにぎわっていました。
9世紀に聖マルコの聖遺骸を安置するために建立された寺院ですが、11世紀には改修されています。
入って、壁、天井などに拡がるモザイク画に圧倒されます。奥のほうに進むと、祭壇があり、その裏側にはパラ・ドーロと呼ばれる聖マルコやキリストの生涯が描かれたものがあります。金色がまぶしく、真珠や宝石がちりばめられています。
この辺りは有料ですが、とても混雑していました。
2階には博物館があり、こちらも有料ですが、寺院に関連の宝物が展示されていました。
とくに、十字軍の戦利品といわれる4頭の馬の像のオリジナルも展示されており、外のテラスにはその模倣したものが並んでいました。
テラスからの眺めは最高で、下のサン・マルコ広場を見下ろせ、また近くにある時計塔も良く見えます。時計塔ではちょうど、鐘が鳴る時で、頂上にいたムーア人の人形が鐘を打ち鳴らす様子も見えました。
また、海の様子も素敵で、下から見る風景とは全く違う風景が拡がっていました。
テラスでの風景はお勧めです♪♪- 旅行時期
- 2024年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2024年12月13日
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駅からも近く、スーパーマーケットやレストランも周囲にあり、観光にも便利な立地でした♪♪
投稿日 2024年12月15日
総合評価:5.0
駅からも徒歩で近く、また周囲にはスーパーマーケットやレストランも当て、観光地にも近く、とても便利な立地だと思いました。
スタッフは親切で、翌日マラソン大会があるために道が封鎖されることなどを詳しく説明してくれて、お勧めのルートもマップを使って説明してくれました。
二泊しましたが、翌日、ドアのノブに手書きのメッセージカードとお菓子が入ったプレゼントの袋がかかっていました。嬉しい心配りでした。
お部屋は清潔で、過ごしやすく、ベッドも大きく快適でしたが、部屋が狭く、二つのトランクを開けるのに四苦八苦してしまいました。
ビジネスホテルのような広さでした。
浴室はシャワーのみでした。浴槽はありません。アメニティもそろっています。
湯沸かしポットやインスタントの飲み物がセットされていました。- 旅行時期
- 2024年11月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 20,000円 未満
- サービス:
- 5.0
- バスルーム:
- 5.0
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 4.5
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投稿日 2024年12月15日
総合評価:5.0
日本でチケットを予約しており、朝8時半からの入場のチケットでした。
人も少なく、ゆっくりと鑑賞できました。
館内はとても広く、とても多くの展示があり、思うのほか、時間が必要でした。
展示の絵画や彫刻も素晴らしいですが、もともと13の省庁が入る建物として1560年に着工、1580年に完成された美術館の建物自体もまた素晴らしいです。
入口あたりの回廊も美しかったです。
館内からはヴェッキオ橋や川の風景も眺めることができます。
フィレンツェを支配していたメディチ家の膨大なコレクションが展示・所蔵されている美術館ですが、常時には2500点もの美術品が展示されています。
膨大な数の作品に圧倒されました。- 旅行時期
- 2024年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2024年12月19日
総合評価:5.0
駅の近くにある教会です。
見学の人も少なく、静かで厳かな気持ちで見学できました。
歴史が古く1279年の竣工です。ゴシック様式の教会です。
ステンドグラスも立派で、美しかったです。古いフレスコ画も多くありました。
教会の敷地は広く、博物館やスペイン人が礼拝していた礼拝所、広い中庭、回廊など見どころが沢山ありました。- 旅行時期
- 2024年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2024年12月19日
総合評価:5.0
ヴェッキオ橋を渡っていきました。橋を渡ると急に観光客が少なくなりました。
大きな宮殿で、1457年に銀行家のルカ・ピッティが建設を始め、亡くなってから100年後に、メディチ家のコジモ1世が買い取り、大改修を行い、住居として家族と共に過ごした場所となりました。コジモ1世はウフィツィ美術館にかつてあった行政府とこの宮殿を行き来するために、ヴァザーリの回廊も造っています。
チケットは並ぶことなく、購入できました。おもに4つの美術館や王宮、庭園などがありましたが、パラティーナ美術館と衣裳美術館などが見学できるチケットを購入しました。
入口には、セキュリティーチェックが厳しく、X線の荷物チェックもありました。
宮廷内の見学は思ったよりも膨大なコレクションの鑑賞に時間が必要でした。
衣裳美術館には、400年以上も前の、コスモ1世や夫人、子供さんたちの衣服も保存されていました。
宮廷生活が想像できるような、ドレス類も素晴らしかったです。- 旅行時期
- 2024年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2024年12月17日
総合評価:5.0
クーデンホーフ光子が住んでいたロンスペルク城から近い場所にあります。
ローカル電車で、ロンスペルク城のあるポベジョヴィッツェから10分少しの距離です。
ホルショフスキー・ティーン駅で下車、徒歩で20分くらいのところにあります。
光子たちの友人が城主だったようで、度々訪れていたようです。
お城の中も見学ツアーがあり、ロンスペルク城にあった光子の遺品や関連の展示があるようですが、訪れた時期が冬のお休みの時期で中には入れませんでした。
外からの見学のみです。
大きなお城で、壁もスグラフィック装飾といわれるもので、遠くからみるとでこぼこがあるように見えます。
お城周りも広いです。
近くには教会や古い建物もあり、静かな街並みも素敵でした。- 旅行時期
- 2024年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
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投稿日 2024年12月17日
総合評価:5.0
オーストリア・ハンガリー帝国の伯爵で、外交官のハインリッヒ・クーデンホーフ・カレルギーが日本に赴任していた際に、日本人女性 青山みつと1893年に日本で初めての正式な国際結婚をします。その後日本で生まれた二人の子供を連れ、夫が城主を務めるドイツとの国境付近にあるボヘミア地方、現在のチェコのポベジョヴィッェという場所にあるロンスペルグ城に住みます。1896年から夫が急死するまでおよそ10年ほどの間居住したのがこのロンスペルク城です。この間は言葉や貴族としての教養を身に着け、結核やホームシックなどにも苦しみつつ、計7人の子供を出産し育てました。最期はウィーンで没しますが、日本には一度も帰国しませんでした。
光子の子供のうちの一人リヒャルトはのちに、「汎ヨーロッパ主義」の思想のもと、EUの産みの親となっています。
お城はチェコのプルゼンからローカル電車で乗り換えを一度して1時間と少しで到着します。ポベジョヴィッェの駅で下車してからは徒歩で20分ほどです。
周囲は自然に囲まれ、静かな環境でした。
お城は少しずつ修復が進められていたようで、上の階の部分は修復されていました。
下のほうは窓に板が貼ってあったり、むき出しになっているところもあり、まだまだ修復が進んでいないようでした。
戦争で、アメリカ軍やチェコ軍がお城に駐留しており、しばらくチェコの国境警備の場所としても使われており、お城はすっかり荒廃してしまったようです。
窓には、光子やハインリッヒの肖像画がありました。お城前にはクーデンホーフ光子の研究者で作家でもあるシュミット・村木さんの活動などで、日本庭園もできていました。
お城の中も見学できるようですが、訪れた際には冬のお休みに入っており、内部の見学はできませんでした。お城のそばにあるインフォメーションセンターがあり、パンフレット(日本語はありません)やお土産が少し置いてありました。
現在では国際結婚も珍しくなく、世界各地に日本人も多く住んでいる時代ですが、当時としては貴族と国際結婚をして日本から遠く離れた土地で強く生きていた日本女性がいたことを誇りに思います。
お城が一日も早く修復が進んでいくことを願ってやみません。- 旅行時期
- 2024年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
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投稿日 2024年12月10日
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投稿日 2024年12月08日
総合評価:4.5
プラハからイタリアへ向かう途中の乗り換えの駅でした。オーストリアになります。
駅構内にパン屋さんがあり、そこでランチをしました。コーヒーなどの飲み物もあり、
ゆっくりと食事ができました。
外は寒く、待ち時間も長かったので、助かりました。- 旅行時期
- 2024年11月
- 施設の充実度:
- 4.5
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朝8時すぎには中に入れました。厳かで心が落ち着く教会でした。
投稿日 2024年12月09日
総合評価:5.0
朝早く街歩きをしていて、8時過ぎでしたが、中に入ることができました。
1236年から1338年の建立、14世紀に改築されています。
外から観るとゴシック調のレンガ造りの質素な雰囲気の教会ですが、中に入ると、その拡がりの空間と威厳のある雰囲気に圧倒されました。
イタリアの著名な画家 ティツィアーノ‣ヴェチェッリオの「聖母被昇天」が正面の主祭壇にありますが、その大きな画の迫力にくぎ付けになりました。1518年の作品です。
周囲のステンドグラスも美しく、画をより際立たせていました。
ティツィアーノ‣ヴェチェッリオの他の作品、「ペーザロ家の祭壇画」もありました。
ペーザロ家はベネツィアの名家ですが、将軍 ジョバンニ・ペーザロのお墓や、イタリアの彫刻家 アントニオ・カノーヴァのお墓など著名な人々のお墓もありました。
人も少なく、心が落ち着く教会でした。- 旅行時期
- 2024年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2024年12月08日
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投稿日 2024年12月07日
総合評価:5.0
駅から近く、また周囲はショップやレストランが近く、観光にとても便利な立地でした。
お部屋はダブルルームで、機能的、無駄なものがなく、すっきりとした印象です。
シャワールームのみでしたが、とても清潔で過ごしやすいお部屋でした。
スタッフもフレンドリーで、親切でした。- 旅行時期
- 2024年11月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 30,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 5.0
- バスルーム:
- 5.0
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 5.0
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投稿日 2024年12月07日
総合評価:4.5
時計塔は1490年ごろに建設されています。
時間が決まっていて、12使徒が時計の一番上の部分が開いて、左右に分かれて、現れます。この仕掛け人形は16世紀にできたそうです。
その下にはプラネタリウムがあり、地球を中心に天体の動きを表しており、古ボヘミア、バビロン、現在の時刻が表されています。
さらにその下にはカレンダリウム。12か月を象徴する獣、白い部分は365日の聖人の名前が書かれています。
時間がくると、向かって右のガイコツが砂時計をさかさまにして紐を引くと扉が開き、12使徒が現れる仕組みです。- 旅行時期
- 2024年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 展示内容:
- 4.5
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投稿日 2024年12月07日
総合評価:5.0
14世紀半ばから16世紀にかけて造られた教会。尖塔は80mの高さがあり、左右の大きさが微妙に違います。右側の太い塔のほうが「アダム」、左の細い塔は「イヴ」と呼ばれています。教会の前には二つの建物が建っています。
広場から向かって左が「ティーン学校」、右が「一角獣の家」と呼ばれています。
もともと、こちらの教会は広場に像もある宗教家のヤン・フスの系統の反カトリックのフス穏健派の拠点だったそうですが、その後、カトリックが教会を占めるようになり、フス穏健派が中に入れないように、教会の前に建物を建てたそうです。
入口がわかりにくく、横の細い路地から入りました。
正面に見える三角の部分には聖母マリア像が飾られています。
開かれている時間も決められており、訪れた際には扉が閉まっていました。内部は撮影禁止と聞きました。
教会の入り口すぐ近くにあるショップで、市庁舎の時計塔を模した飾りや、手作り風のクリスマスのオーナメントが売られていて、お土産に買いました。- 旅行時期
- 2024年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 5.0




























































































































































