hijunoさんのクチコミ(7ページ)全1,181件
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投稿日 2025年05月06日
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境内は広く、社会貢献をした人々の碑や庵もあり、道を隔てて、特別攻撃機のレプリカ、慰霊碑、建物 光明殿もあります。
投稿日 2025年05月06日
総合評価:5.0
広い境内には郷土の開発に尽力した平塚嘉兵衛門の頌徳碑や社会福祉の事業に尽力した小林佐兵衛の木像が安置されている庵もあります。
道を隔てたところには、特別攻撃機のレプリカ、鎮魂の碑もあり、建物の光明殿では戦没者250万人を祀っており、戦争の悲惨さを伝えていました。
境内は静かで庭園も美しく手入れされていて、落ち着く場所でした。- 旅行時期
- 2025年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2025年05月02日
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投稿日 2025年04月30日
総合評価:5.0
藤棚が見事で120mも続く藤の花が見事で、香りもあり、藤の花のシャワーのようでした。かすかに良い香りもあり、周りの緑の自然の風景の中で美しさに感動しました。
藤の樹も思いのほか、細いのに、枝をしっかり張って、沢山の藤の花を咲かせていることにも驚きで、その生命力にも感動しました。
藤棚の近くには、テーブルと椅子があり、座ってゆっくり鑑賞できます。
食べ物のお店も出ていました。
境内は広く、歴史のあるお寺の散策も楽しかったです。
藤の花だけではなく、シャクナゲも美しく、花の風景を楽しめました。
藤棚の鑑賞だけでなく、是非、お寺の境内もめぐることをお勧めします。
樹々も丁寧に手入れされており、江戸時代にできた太鼓橋や池、薬師堂のあたりの雰囲気も
落ち着いています。
側にあった近藤フジ園というオープンガーデンの藤棚も鑑賞しましたが、庭園の中には様々な春の花が咲いていて、そちらも十分に楽しむことができました。
訪れた日は小雨模様で、訪問観光客も少なかったのか、近くの駐車場も空いていました。
第七駐車場もあり、警備員さんが誘導もしてくれます。
情報では大渋滞で、たどり着くまでに2時間かかるという話も聞いていたので、混雑を覚悟していきました。
入場料は任意なのかよくわからなかったのですが、参拝志納金500円と書かれていたので
二人1000円を支払ってパンフレットをもらいました。
駐車場の料金は不要でした。
まわりの、丹波の山々の新緑の風景もとても美しかったです。- 旅行時期
- 2025年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2025年04月24日
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投稿日 2025年04月24日
総合評価:3.0
1585年に高山右近が高槻城から移ったお城で、新たに造ったものか、もとあるお城を改築したものかははっきりしないようです。右近は城下町の整備も行っています。
また、キリシタン大名だった右近の影響で多くの僧侶がキリシタンとなり、近くの法蔵寺なども教会の礼拝所として使われました。
1587年に高山右近はバテレン追放令で追放され、そのあとは1619年に明石城が築城され廃城となりました。
船上城の櫓も明石城の櫓として移築されたようです。
現在、本丸跡が残っていますが、周囲を住宅に囲まれ、田んぼのなかにぽつんと盛り土が残っており、小さな祠がみえます。
周囲からの道は見つからず現地には行けませんが、近くの公園からはその様子がうかがえます。こちらからが、一番、よく見えました。
公園には詳しい説明板もあります。
盛り土の上には、切り倒された樹々があり、荒れた様子で胸が痛みました。- 旅行時期
- 2025年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2025年04月23日
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投稿日 2025年04月23日
総合評価:5.0
806年に帰朝した空海が長安で修行したお寺の青龍寺の名前を取り、創建したといわれています。962年の大干ばつと飢饉が起り、祈祷すると雨が降ったことから「龍神に勝った」というところから勝龍寺へ改名されています。
室町時代には、戦国大名がお寺を拠点として使っており、応任・文明の乱以降、西軍の畠山義就が軍事拠点としています。
その後は、近くに勝龍寺城が築かれ、役割を終えます。
境内には、十一面観音像が安置されており、1174年に九条兼実の建立と伝わる春日神社があり、神仏習合がみられました。
春日神社の建物は江戸時代に再建されたものです。
鐘楼の梵鐘は大阪夏の陣で持ち去られ、その後、戦争による供出などもあり、現在の梵鐘は三代目のものです。
境内には藤の花がとてもきれいでした。
ボケ封じのお寺としてもしられています。- 旅行時期
- 2025年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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整備された公園と資料館があります♪細川忠興と細川玉(ガラシャ)が新婚時代を過ごしたお城の跡です。
投稿日 2025年04月22日
総合評価:5.0
細川忠興・玉(ガラシャ)が新婚時代を過ごしたお城、玉の父 明智光秀が山崎の戦いに敗れて最期の夜を過ごしたお城でもある勝龍寺城跡が公園と、資料館がありました。
忠興と玉が激動の時代の中でも2年間という短い間、穏やかな日々を送っていたお城のように感じます。
桜の花がほぼ散ってしまった時期に訪れましたが、花びらがピンクの絨毯のようになっていて、新緑の樹々ととても美しい公園でした。
お城の遺構の説明もあり、明智光秀が脱出して坂本城に向かったといわれる北門まわりの石垣も残されていました。
資料館にも貴重な資料やわかりやすい歴史の説明があり、とても興味深かったです。
(二階の資料館は撮影が禁止でした)
お堀周りにも花が植えられており、とても整えられた施設でした。- 旅行時期
- 2025年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2025年03月19日
総合評価:4.5
1606年に北政所が豊臣秀吉の菩提を弔うために建立したお寺です。
秀吉が亡くなったあと、北政所はこの近くの圓徳院というお寺があった場所に19年住んで、秀吉の冥福を祈るために毎日高台寺へ通ったと言われています。
二人の夫婦としての奥深いつながりがあちこちに見受けられました。
徳川家康が建立の際の経済支援を行ったといわれています。伏見城からの移築された方丈や観月堂などがあり、桃山時代を感じることができました。
庭園も小堀遠州作の池泉回遊式庭園があり、秋には紅葉の美しさが有名です。
観月台は秀吉が伏見城で愛した場所でもあり、移築されてからは北政所が秀吉を偲んだ場所といわれています。
桃山時代建築の開山堂の天井には秀吉が使用した御座船や北政所がかつて使用していた御所車の一部が使われています。
霊屋には秀吉と北政所の座像が安置されており、北政所の墓所でもある場所です。
撮影禁止でしたが、中は高台寺蒔絵を用いた厨子や須弥檀の美しさが見え、漆と金箔の上品で高貴な雰囲気が印象的でした。
境内には桃山時代 伏見城の遺構である傘亭と時雨亭の茶室があります。
チケットを購入すると、併設の美術館のチケットももらえます。- 旅行時期
- 2025年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 見ごたえ:
- 4.5
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北政所(ねね)が豊臣秀吉の菩提を弔うために高台寺に毎日通った道でした
投稿日 2025年03月19日
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投稿日 2025年03月19日
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投稿日 2025年03月19日
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投稿日 2025年03月07日
総合評価:5.0
女性の店主さんが一人で切り盛りされていました。お店は、昔の納屋を改造して、素敵な古民家風の建物にしたそうで、天井も高く、落ち着く雰囲気でした。
インテリアも店主さんのこだわったお洒落なものばかりでした。
周囲も田んぼで自然の中にあるお店でした。
お蕎麦も殻がついた黒いお蕎麦と殻をはずした白いお蕎麦とあり、夫と食べ比べをしました。どちらもコシがあり、風味の強いお蕎麦でした。辛味大根も注文しましたが、お水→塩→出汁と様々な食べ方ができるようになっていました。
セットメニューになっていて、お蕎麦のほかに、小皿も手作りのお惣菜が並んでいて、どれも身体によさそうなものばかり、美味しかったです。スイーツの大根餅もついていました。m
メニューにあった出し巻きも大きくておいしく、食べ応えがありました。
再度訪問したいお店でした。- 旅行時期
- 2025年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
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投稿日 2025年03月12日
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投稿日 2025年03月12日
総合評価:5.0
幕末の志士たちの貴重な資料が展示されていました。
館内は撮影禁止でしたが、近藤勇や土方歳三の所用刀や坂本龍馬が近江屋で暗殺された際に使われたという刀が展示されており、こちらは撮影可能でした。
幕末の緊張した時代を再確認するとともに、明治時代を迎えるまでに多くの人々の犠牲があったことを再認識しました。
坂本龍馬と中岡慎太郎が暗殺された近江屋の再現模型があり、とてもリアルでした。
1階にはミュージアムショップもあります。
幕末の歴史の好きな方にお勧めです。
近隣には坂本龍馬や中岡慎太郎など志士たちのお墓のある護国神社もあります。
維新の道をのぼっていきますが、京都市街を一望できました。- 旅行時期
- 2025年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2025年03月07日
総合評価:5.0
亀山とお抹茶をいただきました。
丹波大納言小豆の小豆粒も大きく、たっぷりで、ふっくらした食べ応えのあるもので、とても美味しかったです。
外は寒い日だったので、熱々の小豆で暖まりました。
二寧坂の石段の横にあるこじんまりとしたお店ですが、明治期に建てられた建物の中も風情があります。
外に出ると人通りが多い喧噪なところですが、お店の中に入ると全く違った空間で静かな中で過ごせました。
竹久夢二も愛したお店だったそうです。
注文すると、小さな急須に美味しいお茶をいただけます。
こちらもとても嬉しかったです。- 旅行時期
- 2025年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
- 観光客向け度:
- 5.0
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投稿日 2025年02月15日
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投稿日 2025年02月15日
総合評価:5.0
昭和10年に建てられた日本で初めてのモスクです。
トルコ人、タタール人、インド人など、神戸に在住していた人々、貿易商の人々の出資で建設されています。
中を見学できますが、服装にも決まりがあり、男女の礼拝場所が分かれているために、指示板を確認しながら見学しました。
建物は堅固で、阪神・淡路大震災の際も倒壊を免れ、多くの避難の人々に開放されていたそうです。
外からの景観も素晴らしい建物ですが、建物内も静寂で、神秘的な雰囲気でした。- 旅行時期
- 2025年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2025年02月18日








































































































































































