hijunoさんのクチコミ(7ページ)全1,191件
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明治の発掘で、勾玉などの玉類が大量に出土しており、大型のヒスイ製の勾玉も発見されています。
投稿日 2025年05月18日
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投稿日 2025年05月18日
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仁徳天皇陵の後円部外側の第二堤上から三重濠に張り出す円墳です。
投稿日 2025年05月18日
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投稿日 2025年05月17日
総合評価:5.0
新大阪の新幹線乗り場にあります。
いつも人気で賑わっています。訪れた時間は朝の8時過ぎて開店まもなくで、お客さんも少なく、ゆっくり
食事ができました。
大きなタコが入っていて、食べ応えがありました。
とても美味しいたこ焼きでした♪- 旅行時期
- 2025年05月
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投稿日 2025年05月12日
総合評価:4.5
昭和35年に中学生がゾウの牙を発見し、その後発掘が続き、多数の化石が発見され、「アカシゾウ、またはアケボノゾウと呼ばれ、200万年前~60年前に日本列島に住んでいたゾウの一種でした。
アカシゾウの住んでいた当時の明石は大きな湖が拡がっていたそうです。
詳しい説明板があります。
近くには明石原人の発見の地もあり、両方の見学ができます。- 旅行時期
- 2025年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2025年05月12日
総合評価:4.5
西八木海岸で、昭和6年に直良信夫が発見した人骨がのちに「明石原人」と呼ばれ、原人段階の古い人類ともいわれてきましたが、現在でもいつの時代の人骨なのか論争が続ているそうです。
明石原人は、教科書でも習い、また松本清張の「石の骨」を読んで、大変興味深く
発見の地を訪れました。
近くにはアカシゾウ発掘の地もあります。
併せて見学できます。
発見地はフェンスで囲まれ、説明板がありました。
海のそばで、穏やかな海が気持ち良い場所です。- 旅行時期
- 2025年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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店内は広く落ち着きます。お蕎麦も美味しいですが、蕎麦湯も美味しいい♪♪
投稿日 2025年05月08日
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1183年に甥の忠戒律師が清盛の恩に報い、建てたといわれる平清盛五輪塔があります。
投稿日 2025年05月08日
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投稿日 2025年05月08日
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投稿日 2025年05月07日
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投稿日 2025年05月06日
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境内は広く、社会貢献をした人々の碑や庵もあり、道を隔てて、特別攻撃機のレプリカ、慰霊碑、建物 光明殿もあります。
投稿日 2025年05月06日
総合評価:5.0
広い境内には郷土の開発に尽力した平塚嘉兵衛門の頌徳碑や社会福祉の事業に尽力した小林佐兵衛の木像が安置されている庵もあります。
道を隔てたところには、特別攻撃機のレプリカ、鎮魂の碑もあり、建物の光明殿では戦没者250万人を祀っており、戦争の悲惨さを伝えていました。
境内は静かで庭園も美しく手入れされていて、落ち着く場所でした。- 旅行時期
- 2025年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2025年05月02日
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投稿日 2025年04月30日
総合評価:5.0
藤棚が見事で120mも続く藤の花が見事で、香りもあり、藤の花のシャワーのようでした。かすかに良い香りもあり、周りの緑の自然の風景の中で美しさに感動しました。
藤の樹も思いのほか、細いのに、枝をしっかり張って、沢山の藤の花を咲かせていることにも驚きで、その生命力にも感動しました。
藤棚の近くには、テーブルと椅子があり、座ってゆっくり鑑賞できます。
食べ物のお店も出ていました。
境内は広く、歴史のあるお寺の散策も楽しかったです。
藤の花だけではなく、シャクナゲも美しく、花の風景を楽しめました。
藤棚の鑑賞だけでなく、是非、お寺の境内もめぐることをお勧めします。
樹々も丁寧に手入れされており、江戸時代にできた太鼓橋や池、薬師堂のあたりの雰囲気も
落ち着いています。
側にあった近藤フジ園というオープンガーデンの藤棚も鑑賞しましたが、庭園の中には様々な春の花が咲いていて、そちらも十分に楽しむことができました。
訪れた日は小雨模様で、訪問観光客も少なかったのか、近くの駐車場も空いていました。
第七駐車場もあり、警備員さんが誘導もしてくれます。
情報では大渋滞で、たどり着くまでに2時間かかるという話も聞いていたので、混雑を覚悟していきました。
入場料は任意なのかよくわからなかったのですが、参拝志納金500円と書かれていたので
二人1000円を支払ってパンフレットをもらいました。
駐車場の料金は不要でした。
まわりの、丹波の山々の新緑の風景もとても美しかったです。- 旅行時期
- 2025年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2025年04月24日
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投稿日 2025年04月24日
総合評価:3.0
1585年に高山右近が高槻城から移ったお城で、新たに造ったものか、もとあるお城を改築したものかははっきりしないようです。右近は城下町の整備も行っています。
また、キリシタン大名だった右近の影響で多くの僧侶がキリシタンとなり、近くの法蔵寺なども教会の礼拝所として使われました。
1587年に高山右近はバテレン追放令で追放され、そのあとは1619年に明石城が築城され廃城となりました。
船上城の櫓も明石城の櫓として移築されたようです。
現在、本丸跡が残っていますが、周囲を住宅に囲まれ、田んぼのなかにぽつんと盛り土が残っており、小さな祠がみえます。
周囲からの道は見つからず現地には行けませんが、近くの公園からはその様子がうかがえます。こちらからが、一番、よく見えました。
公園には詳しい説明板もあります。
盛り土の上には、切り倒された樹々があり、荒れた様子で胸が痛みました。- 旅行時期
- 2025年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2025年04月23日
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投稿日 2025年04月23日
総合評価:5.0
806年に帰朝した空海が長安で修行したお寺の青龍寺の名前を取り、創建したといわれています。962年の大干ばつと飢饉が起り、祈祷すると雨が降ったことから「龍神に勝った」というところから勝龍寺へ改名されています。
室町時代には、戦国大名がお寺を拠点として使っており、応任・文明の乱以降、西軍の畠山義就が軍事拠点としています。
その後は、近くに勝龍寺城が築かれ、役割を終えます。
境内には、十一面観音像が安置されており、1174年に九条兼実の建立と伝わる春日神社があり、神仏習合がみられました。
春日神社の建物は江戸時代に再建されたものです。
鐘楼の梵鐘は大阪夏の陣で持ち去られ、その後、戦争による供出などもあり、現在の梵鐘は三代目のものです。
境内には藤の花がとてもきれいでした。
ボケ封じのお寺としてもしられています。- 旅行時期
- 2025年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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整備された公園と資料館があります♪細川忠興と細川玉(ガラシャ)が新婚時代を過ごしたお城の跡です。
投稿日 2025年04月22日
総合評価:5.0
細川忠興・玉(ガラシャ)が新婚時代を過ごしたお城、玉の父 明智光秀が山崎の戦いに敗れて最期の夜を過ごしたお城でもある勝龍寺城跡が公園と、資料館がありました。
忠興と玉が激動の時代の中でも2年間という短い間、穏やかな日々を送っていたお城のように感じます。
桜の花がほぼ散ってしまった時期に訪れましたが、花びらがピンクの絨毯のようになっていて、新緑の樹々ととても美しい公園でした。
お城の遺構の説明もあり、明智光秀が脱出して坂本城に向かったといわれる北門まわりの石垣も残されていました。
資料館にも貴重な資料やわかりやすい歴史の説明があり、とても興味深かったです。
(二階の資料館は撮影が禁止でした)
お堀周りにも花が植えられており、とても整えられた施設でした。- 旅行時期
- 2025年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2025年03月19日
総合評価:4.5
1606年に北政所が豊臣秀吉の菩提を弔うために建立したお寺です。
秀吉が亡くなったあと、北政所はこの近くの圓徳院というお寺があった場所に19年住んで、秀吉の冥福を祈るために毎日高台寺へ通ったと言われています。
二人の夫婦としての奥深いつながりがあちこちに見受けられました。
徳川家康が建立の際の経済支援を行ったといわれています。伏見城からの移築された方丈や観月堂などがあり、桃山時代を感じることができました。
庭園も小堀遠州作の池泉回遊式庭園があり、秋には紅葉の美しさが有名です。
観月台は秀吉が伏見城で愛した場所でもあり、移築されてからは北政所が秀吉を偲んだ場所といわれています。
桃山時代建築の開山堂の天井には秀吉が使用した御座船や北政所がかつて使用していた御所車の一部が使われています。
霊屋には秀吉と北政所の座像が安置されており、北政所の墓所でもある場所です。
撮影禁止でしたが、中は高台寺蒔絵を用いた厨子や須弥檀の美しさが見え、漆と金箔の上品で高貴な雰囲気が印象的でした。
境内には桃山時代 伏見城の遺構である傘亭と時雨亭の茶室があります。
チケットを購入すると、併設の美術館のチケットももらえます。- 旅行時期
- 2025年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 見ごたえ:
- 4.5
































































































































































