hijunoさんへのコメント一覧(11ページ)全119件
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波乗り祈願!
Reiseさん、こんにちは!
さんぽしながら、様々な花を眺めて・・・。
春が近づいているのがわかりますねー。
気分も良く、さんぽが楽しくなりますね♪。
綱敷天満宮、波乗り祈願。
サーフボードを持った菅原道真、とても愛嬌がありますね。
いつも波に乗れない私、祈願したいです(笑)。
一歩?いやもっと時代に遅れちゃうんです~。
暖かくなったかと思えば、寒くなって・・・。
体調崩しやすい日が続いていますが、どうぞご自愛ください~。
sukeco私も波に乗ってみたいです。笑
sucekoさん
おはようございます。
ありがとうございます。体調、さすがにこの気温差にまいりそうです。
今日は朝4時頃から、カミナリと雹が降ってきていました。
桜はつぼみも膨らんできたというのに、三寒四温って激しいですね。
散歩、特に、一人で早歩きを心がけて歩いています。
還暦を過ぎてから、特に歩くスピードが遅くなってしまい、若いひとたちに抜かされると、悔しくなります。←負けず嫌い、、、笑
足腰をもっと、鍛えないといけませんね、、^^:
でも、やはり、興味のあるところに立ち寄り過ぎつつも、散歩は楽しいです。
綱敷天満宮の波乗りサーファーの菅原道真、可愛いですよね。
私も波に乗ってみたいです、時代にも取り残されて、アップアップしているのが現実ですが。^^;
不運にも九州に左遷させられる道真ですが、兵庫に立ち寄った際に地元の人々に優しく対応してもらったという逸話がほかにもあります。伝説がたくさん。
おにぎりを作ってもらったとか、、、
きっと、人に慕われる何かを持っていた人だったのだろうなぁ〜とおもいます。
お母さんのうたに、出世を願う思いがありますが、最期は左遷で生涯を終えてしまうことが、なんとも哀しいです。
季節の変わり目、sucekoさんもどうぞ、お体を大切にお過ごしくださいね。
今朝は桜のつぼみもまた固くしぼんでしまった感じがするくらい寒い朝でした。
早く暖かい春が来るとよいですね〜。
Reise
2024年03月20日08時56分 返信する -
大好きなお菓子♪
Reiseさん、こんにちは♪
エーデルワイスミュージアム、あんなに沢山の展示品があるなんて、見応えありますねー(驚)!!。
様々なお菓子の型など、想像しただけでもお口が甘くなります(笑)。
それに、大好きなベニエやババロアやクッキーなど、わくわくしちゃいました♪。
パタコンと言われるベルギーの習慣、価値を上げるためにコインや陶器をのせる。。。
私には危ないかも(笑)。
食べ物にのっているものは全て食べられると思っているんです!!!。
これには、気を付けなくちゃですねー。
さんぽ最後の抹茶パフェ、下にはあんこが入っているのかな?!。
とても美味しそう~。
さんぽのご褒美は、至福の時間ですね♪。
sukecoお便りありがとうございます。(^^♪
sucekoさん
こんばんは。
そうなんです、びっくりするくらいぎっしりとお菓子の器具が蒐集されていました。
私はお菓子作りは、全然得意じゃないんですけれど、お菓子の型(木造り)を一時コレクションしていたんです。
日本のものや、海外の蚤の市などで購入したものでしたが、次々と手放していき
(断捨離や終活で)ました。
ここには、本当にかわいい木の型が沢山あって、見たこともない大きなものもあって、面白かったです。
こんな型をつくる職人さんも、もうほとんどいないらしいです。
機械でつくるほうが大量生産ですものね〜。残念ですが。
おっしゃるとおり、お菓子の上のコインは危ないですよね。笑
私なんて、何にも考えないままガリッツといきそうです。笑
香港にもフォーチューンクッキーがありますが、お菓子と幸運を一緒に運んでくるような、面白い発想ですよね。
いつも、散歩のとき、疲れると、甘いものが食べたくなってしまいます。
抹茶パフェの下には、コーンフレークが入っていたような、、、
記憶があいまいですみません。
これから暑くなってくると、ますます、こんな冷たいデザートに引き寄せられてしまいます。
これでは、ますます、歩いて消費しないといけませんね。笑
Reise2024年03月16日20時11分 返信する -
石垣!!
Reiseさん、こんにちは!
和歌山城、立派ですねー。
石垣の時代変遷。
面白いですね~。
野積みを見ると、いつも崩れやしないか心配になる私です(笑)。
そして、刻印。
協力したことを示したいのか、後に自分がこれをやったことを残したいのか。
こちらも面白い!。
刻印も個性的なものがあったりして、つい見てしまいそう~。
続きも拝見させていただきますねー。
sukecoおたよりありがとうございます。(*^^*)
> sucekoさん
こんばんは!
いつも旅行記を読んでいただいて、ありがとうございます。
お城の石垣に注目していただけて、とても嬉しいです。
お城というと、天守閣なんですけれど、私は石垣のほうが好きです。←あまのじゃく
和歌山城は城主も変わるごとに、石垣も流行みたいなものがあるのか、どんどん変わってきて、見ていてその違いが面白かったです。
おっしゃるとおり、野積みって今にも崩れそうで、草も生えてきているし、危なっかしいですよね。
でも、和歌山城、しっかり残っていました。
刻印も、和歌山城、家臣たちが提供したことを残すためにつけたものらしいですが、
面白いですね〜。
兵庫県の芦屋を歩いていると、石垣を掘り出し、大阪城の石垣のために
船で運んでいたのですが、その石垣にも刻印が多くみられます。
それは地方の藩主たちのものであったりして、島津氏のものや、そのほかの藩主たちのものがあって興味深かったです。
あまりにも大きな石や不要になった石が放置されているところもあるのですが
それらの石のことを残念石と呼んでいます。
川の中にあったり、山のような切り出し田場所に放置されていたり、なにか物悲しいことを感じました。
あんな大きな石を切り出す作業も並大抵ではないですよね。
お城の築城は血と汗の結晶のように感じます。
Reise2024年03月10日19時48分 返信する -
色々な埴輪♪
Reiseさん、こんにちは!
和歌山をさんぽしてきたんですねー。
私は、まだ和歌山へは行ったことがなく、とても興味深く、旅行記を拝見させていただきました♪。
いつか行くときのために、参考にさせていただきます!!。
こんなに沢山のお顔を持つ埴輪が!!!。
真面目な埴輪から愛嬌のある埴輪まで、沢山ありますね。
とても楽しそう~。
岩橋千塚古墳群をまわるのは、まさにハイキング♪。
私の場合、90分と知ると、初めの部分で諦めちゃう~(笑)。
その分、資料館を楽しみたいな♪。
続きも楽しみにしています!!。
sukeco和歌山〜いつか、ぜひ訪れてみてくださいね!
sucekoさん
こんばんは!
和歌山行ってきました。
風土記の丘あたりの古墳群から出土した埴輪は特徴があっておもろいですよね。
翼を広げた鳥形のものは国内初で見つかったそうですし、力士や両面顔の埴輪など
おおらかな風土、温暖な気候もあってかのどかで穏やかな雰囲気があちこちに。
お城もさすが徳川御三家、紀州徳川家、庭園もお洒落ですし、気品にあふれていました。
博物館も有吉佐和子の記念館もあり、和歌山ゆかりの人物も著名な方も多くて
とても興味深かったです。
本当は高野山や海辺のほうにも行きたかったのですが、時間がありませんでした。
高野山は子供のころに、白浜温泉のほうは30年近く前に行ったきりです。
ずいぶん、変わっているのでしょうね〜。
sucekoさんも是非、いらっしゃってみてください。
関西の府県もそれぞれ特徴があって面白いですよ〜。
Reise
2024年03月07日21時09分 返信する -
餡子!!!
Reiseさん、こんにちは!
京都、歩くとお寺に出会えます。。。
わかります~、歩くといつでもお寺に出会えそう~!。
でも結局、私の場合は定番のお寺ばかり行ってしまいます(笑)。
綺麗な梅の花を見ながら、さんぽしてお寺に出会う、そんな観光に憧れます!!。
鐘馗の像、初めて知りました。
京都の家には結構あるのですね!。
今度、京都の町を歩くときは、チェックしてみます♪。
それにしても、Kaikodo Cafeの餡子、なんと見事な餡子でしょう~(笑)。
餡子大好きの私には、たまりません!!。
ふふふっ、私は、あの餡子に、バニラアイスクリームをのせて、食べたいな♪。
いくらでも食べられる自信があります(笑)。
sukeco私も餡子大好きです♪
sucekoさん
こんにちは!
そうなんです、、いま、あちこちで梅がとてもきれいでした。
私がちょっと惹かれたのはピンクの薄い色の梅で、白や赤は見慣れてしまったのですが、ピンクのパステルの色がとても綺麗な梅でした。
鐘馗は怖いんですよね、顔を見ていると。
でも、京都の町家の屋根のところにちょこんと立って、疫病などから守っていると思うと、安心ですよね。
昔ながらの家々が多い場所などには、特に多くて、まじまじと屋根をみながら歩いています。屋根ばかり見ているので、変なひとですよね。笑
京都に来られたら、是非、町屋の家の鐘馗も探してみてください。
Kaikodo Cafeの餡子、中村屋さんというところの餡子を使っているそうなんですが、ほんのりの甘さでいくらでも食べられます。
お土産に買って帰ったモナカのセット、最高でした。
止まらなくなるおいしさ。危ないですよね〜笑
sucekoさんも餡子がお好きなんですね〜。
きっと、あの中村屋さんの餡子はお気に入りになるとおもいますよ。
バニラアイス〜なるほど。それはもっと美味しくなりますね。
試してみたかったです、、実は残りがあとモナカの皮の一つ分。
それとも、バニラアイスを買ってきて、モナカの中に餡子といれてみようかな〜。
美味しいアイデア、ありがとうございます♪♪
Reise2024年03月01日16時15分 返信する -
方広寺
Reiseさん、こんにちは。
誰しも歴史の授業で学んだ方広寺の鐘ですが、こちらの旅行記で、初めて鮮明な画像を見たように思います。
「国家安康」「君臣豊楽」…あんなに小さな文字だったのですね。私はもっと大きく彫ってあるものだと漠然と思っていました。あの小さな文字に因縁をつけた家康。恥も外聞もないという印象です。ということは、家康は是が非でも豊臣家を滅ぼさなければと思っていたのでしょうね。まだまだ秀吉ゆかりの大名たちが多かったからでしょうか。家康の執念を感じますが、どうもこういうところで、私は家康が好きになれないのです。天下人というのは、かなり厳しい面がなければなれないのでしょうが。
方広寺、今も立派なお寺ですが、かつては大規模なお寺だったようですね。宝物館の展示品も貴重なものが多く、一見の価値ありですね。
Decoこんばんは!
Decoさん
こんばんは。
おっしゃるとおり、私も、あの文字があんなに小さいとは、私も思わなかったのです。
写真に撮るのもやっとでした。
鐘に刻まれたあの国家安康と君臣豊楽の文字は、文の中の一節であったと思うのですが(まわりには、ほかの文もあったようにおもいます)
それにしても、あの鐘を造らせるように仕向け、また僧侶の天海という政僧までが
絡んでいたということを言われていますが、なんだか、酷い話だと私も感じました。
豊臣秀頼や淀殿がまんまと家康の策略に乗ってしまったのか、、二人は相当悔しかったと思います。
鐘をつくらせ、経済も窮乏させ、さらに、そこの文面に因縁をつける、、、
家康の策略が思いのままになっていきますよね。
豊臣家を徹底的につぶし、自身が天下人になるためには、ありとあらゆる方法を用いる、、、家康の想いのままに事が動いていくのがわかります。
しかも、豊臣秀吉のお墓 豊国廟への参拝をも阻止するように参道を防ぐように
新日吉神宮の建物を建てたり、人々が豊国廟に行けなくなり、小さな五輪塔を馬塚と呼び、そこを秀吉のお墓として参拝するようになることも、徹底的に秀吉の時代を断ち切るように、こういった人々の精神的なものも阻止していきますが、
主導者が変わるということはこういうことなんでしょうか。
あっけない豊臣の時代でした。
豊国神社の宝物館はびっくりでした。
屏風は見れば見るほど、当時の人々や建物などの様子がよくわかり、見飽きませんでした。祭礼も豪華極まりないものでした。
この祭礼も、いろいろ、徳川方との間で協議がされたようですが、それでも、相当なゴージャスなものですよね。
秀吉の大臼歯も残っているのも驚きです。しかも、のちに、血液型まで判明してしまうのですから、まさか、後世の我々が見学するなんて、秀吉も思わなかったでしょうし、よくぞ、徳川の時代になっても、残り続けていたとおもいました。
方広寺は広大な敷地を持ち、東大寺の大仏をしのぐ大仏を有していた、多くの人々も参拝していたこと、にぎわっていたことが、いまの静けさからは信じられないです。
豊臣家の繁栄から滅亡を感じる旅でした。
Rise2024年02月28日20時05分 返信する -
鐘!
Reiseさん、こんにちは!
歴史を動かすことになった鐘、、、。
あの一つの鐘が、いやあの一つの鐘で・・・想像しただけで興奮しちゃいました!!。
歴史ってスゴイですね。
策略やその策略を信じた人たち、あの大鐘に様々な歴史が入り混じっているんだと思うと、見たくなりました♪。
そして、東大寺よりも大きな大仏、見たかったなぁ~。
さんぽの後の抹茶と和菓子。
美しい和菓子、かわいいラクガン、見逃せません(笑)。
ほっこり落ち着きますね♪。
sukeco歴史がギュッと詰まった場所でした。
sucekoさん
こんにちは!
おしゃるとおり、あの国家安康、、、家康を切るという因縁をつけた鐘、
鐘をつくることを勧めたのも徳川家康と聞きました。
真実はわかりませんけれど、豊臣家を滅ぼすために、いろんな策略があったのだと思います。僧の天海も絡んでいたなんて、、、。
方広寺の大仏も東大寺の大仏をしのぐ大きさだったそうですから、私も観たかったです〜。あの辺りは、大仏参拝の人たちでにぎわっていたそうです。
いまは、静かで、その跡も公園のようになっていて、かつて、ここに壮大な大仏殿があったことが信じられませんでした。
このあたりは、じっくりと歩いたことがなかったので、とても興味深く、また
天下人たちの輝かしい軌跡やそのはかなさ、いろんなことが感じられる場所でした。
ちょっと休みすぎですよね〜笑
甘春堂さんは、大好きで、繊細でかわいい和菓子をみていると癒されます。
昨日も通ってしまいました。笑
Reise2024年02月27日14時15分 返信する -
温かな場所!
Reiseさん、こんにちは!
河井寛次郎記念館、とても温かな作品ばかりで居心地が良いですね。
丸みを帯びた作品、ほっこりします♪。
きちんと計算されたものなのか、感じたままのものなのか、
想像するだけで楽しくなりますね。
置かれた作品、一つ一つがその場に大事な役割を果たしていそう~。
とても心が落ち着きます♪。
続きのおさんぽも楽しみしています。
sukecoこんにちは!
sucekoさん
こんにちは!
早速に旅行記を読んでいただいて、ありがとうございます。
おっしゃる通り!!
計算されたものか、自然なものか、とにかくすべてが調和された不思議で温かい場所でした。
それぞれに、特徴的で、日本のものではないものも沢山あるようですが、
どれもその雰囲気を壊すことなく、しっとりと定着している気がしました。
学生時代に友人がとても良かった〜と聞き、いつか行ってみようとおもいつつ、40年以上経ってやっと実現しました。笑
家全体が生活の場でもあり、作品でもあり、きっと、何度来ても新しい発見があって楽しいだろうと思いました。
Reise2024年02月21日14時36分 返信する -
西本願寺!
Reiseさん、こんにちは♪
西本願寺、とても広いですねー。
京都へは何度か訪れたことがありますが、西本願寺はまだ行ったことがなかったです。
Googleマップで、位置を確認すると、やはり私は東本願寺しか行ったことがないようです(笑)。
重厚感のある建物、見応えありますね。
沓石なるものも初めて知りました。
細かなところまでしっかり見てみたいと思いました♪。
いつか訪れてみたいです。
べゼクリク石窟大回廊も凄いですねー。
一気に不思議?というか、神秘的?な世界へ入り込めました!。
ムフフっ、そしてスイーツの甘い世界へも(笑)。
美味しそう~。
sukecoこんばんは!
sucekoさん
こんばんは!
西本願寺の旅行記、細かく読んでいただいてありがとうございます。
沓石にも注目してもらって、嬉しいです。
巨大な柱、そしてあんな大きな建物を支える、先人たちの技術、驚きです。
西と東の本願寺、、とても久しぶりに拝観したのですが、西本願寺の勢力をおそれて、徳川家康が土地を寄進して東本願寺が成立したことから、当時の西本願寺の力の強さは強大なものだったのだと、感じました。
ぜひ、機会がありましたら、西本願寺にも出かけてみてください〜。
この特別公開の書院や飛雲閣も見ごたえありました。
学生時代に見学したことがあるような、うっすら、消えかけた記憶がよみがえっています。笑
それにしても、おっしゃるとおり、西本願寺も広い広い境内です。開放的です。
べゼクリク石窟大回廊の実寸大の復元にも驚きました。
独特の世界です。
龍谷ミュージアムは初めて見学しました。展示がわかりやすく、仏教の歴史が理解しやすかったです。
カフェはお勧めです!
ドーム型のケーキ、どっしりと、クリームとフルーツ、、、お昼になりました。
おなか一杯になるケーキでした。
京都は甘味どころが多くて、誘惑に負けています。笑
歩いて、カロリー消費に努めないと、、と必死です。笑
Reise
2024年02月16日23時03分 返信する -
昔の思い出・新しい思い出♪
Reiseさん、こんにちは!
TDRへ行かれたんですねー!!。
娘さんとお孫さんとの旅、楽しい時間を過ごされたようで良かったですね♪。
昔、お母様と娘さんとの思い出と、新しい思い出が重なって、素敵です!!。
思い出が蘇りながらの旅っていいですねー。
そんな旅、してみたいです♪。
毎日、たっぷり歩かれて、Reiseさんの心の声?もしくは悲鳴?にクスっとさせていただきました(笑)。
夢の世界は、一瞬でも心も体も子供のように戻れますよね。
そんなディズニーの世界に、久々に触れてみたくなりました♪。
sukeco今日も疲れが少し残ってます、、(^^;
sucekoさん
私もお便りしようと思ってました!
いったのですよー、DL.
もう、固辞しまくりでしたけど、娘がついてくるだけでよいから〜とかいうものですから、、、連れていかれたというか、笑
孫はノリノリで、おばあと行くと決めていました。
そうなんです、昔、娘が小さいころ、私の母と娘を連れて行ったことがあり、
その時の思い出が濃厚だったらしいのですが、私はあまり記憶になく(笑)
イッツアスモールワールドくらいしか、記憶にないのでした。笑
あのDLの雰囲気って、独特ですねぇ〜。
こんなおばあでも、引き込まれて、楽しめるなんて。
もちろん、激しい乗り物はパスですが、娘があまりならばなくても良いものをチェックして、楽しい乗り物も沢山で、楽しかったです。
そして、なにより、スタッフがベリーウェルカムで、人を喜ばせるプロなんですよね、、細かい言動、仕事とはいえ、すごい神経を使っているとおもいました。
あと、仕掛けのすばらしさ、、、こんなの、誰が考えるの、、というくらい
すごい仕掛け〜と感動していました、、、←こんなところが年寄り。笑
あとの二人は、そんなことより、ジェットコースターに繰り返し走りいき、
おばあはベンチでコーヒーをすするというありさまでした。笑
休んでばかりなのに、疲労困憊、でも、楽しかった〜と思える場所でした。
二日ほどは足がつったようになって、、今日もまだ少し疲労です。(-_-;)
でも、こんな刺激もおばあには必要なんだともおもいます。
sucekoさんのチェリーのパフェにくぎ付けです。
あれは全部、チェリーなんでしょうか、、、上のぶぶん。
冷凍とはいえ、なんという豪華さ。
これは私もぜひに食べたい、、と強く思った次第です。
東北の旅の旅行記が終わってちょっと寂しいです。
何度も何度も繰り返し最初から読ませていただき、次回の旅の指南にさせてもらっています。
今日は関西も生暖かく、花粉のとびかっているようで、これから散歩に出かけようかどうしようか、非情に迷うところです。
春はまだまだというのに、、、。
Reise
2024年02月13日12時39分 返信する



